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hijunoさんのトラベラーページ

hijunoさんへのコメント一覧(10ページ)全127件

hijunoさんの掲示板にコメントを書く

  • 学びの場!

    Reiseさん、こんにちは♪

    適塾で勉学に励む、そんな姿がイメージできましたー!。
    この時代は、スマホなんてないし、情報も簡単に得られる環境でもないので、
    一冊の本から学ぶ、そして語り合う。。。
    そんな姿が想像でき、学ぶことが楽しいのだろうなぁ~っと感じました。
    私の若い頃の学び方・・・反省しなくちゃ(笑)。

    そして、大きなエビフライにオムライス、いいですねー♪
    グラタン、気になりました(笑)。

     sukeco
    2024年06月05日11時24分返信する 関連旅行記

    見習いたいです^^

    sukecoさん


    いつもお便りをありがとうございます!(^^)!

    おっしゃるとおり、若いころの猛勉を思い出さないといけないと反省します。
    私などは、いまや、スマホをいじり、ネットをみて知識をちらりと吸収して、
    たまに、本を開くと、5分ともかからないうちに、眠りの世界への日々です〜笑

    あのころの、適塾の人々は、のちに福沢諭吉も回想していましたが、
    猛烈に勉強に没頭していたようです。
    もちろん、早く知識を吸収して、故郷に帰りたいというのもあったとおもいますが
    その知識欲みたいなものが強烈だったようです。

    あと、塾生の場所は畳一畳で、それも入塾してから、成績が上がるとどんどん良い場所へ移っていけたそうで、成績の悪い塾生は、いつまでも階段近くとか、人が通ったりする環境の悪い場所で過ごさなければならなかったようで、それもあって、
    必死で上の成績を取るように努めていたようです。

    今では、すぐにスマホを開くと、たいていのことは調べられますよね。
    私達の世代は、語学の勉強にも大きな辞書を持って、学生時代も、カバンもパンパンでした。
    いちいち、図書館で、調べたり、、、コピーをとったり、、、
    今のこの学習の環境と大きく違います。
    あのころ、スマホがあったら、どんなに便利に簡単にできたのだろう〜と時々考えたりします。

    でも、一方で、やはり、いちいち辞書を開き、時間をかけて調べるというのも、もしかしたら大切なことだったのかもしれない、、とも、考えたりもしています。
    苦労して身に着けたものは、なかなか、抜け落ちないからなんです、、私の場合。

    にしても、やはり、簡単にスマホで調べて、楽チンを選ぶ今日この頃でした。恥

    前回、この次はグラタンを食べようと決めていたので、かなりのショックで←おおげさ。ぐずぐずしていましたら、夫に、早くオーダーを決めるようにせかされる始末でした。^^;
    こちらの大海老も美味しかったです。クリームコロッケも手作りで、濃厚、美味しかった。デミグラスのオムライスは、こちらの看板メニューみたいでした。
    大阪は食い倒れの街〜帰りに見かけた「串カツ」のお店にもひかれ、まだまだお腹もすいていないのに、立ち寄ろうとする、食い意地の張った老夫婦でした。笑

    Reise

    2024年06月06日05時05分 返信する
  • 鮮やかな襖絵!!

    Reiseさん、こんにちは!

    小野小町のゆかりのお寺、随心院。
    晩年過ごされた地なのですねー。
    小野小町伝説・・・、とても興味深いです。
    悲話なのが、神秘的でいいんですよね~。
    そして、あの素晴らしい襖絵。
    鮮やかであり、艶やかでもあり。。。
    圧巻です!!!
    小野小町の生涯が描かれているということで、じっくり一枚ずつ眺めてみたいです♪

    杓文字のプリンも食べたいですぅ。。。
    全品290円なんですかー?。
    食べ比べしてみたいな(笑)。

     sukeco
    2024年05月30日17時31分返信する 関連旅行記

    プリン、食べ比べ、私もしてみたいです。^^

    sukecoさん


    こんばんは!
    お便りありがとうございます。

    深草少将が99日通い詰めたといわれる、小野小町、、
    相当、魅力的な女性だったのでしょうね〜。

    そうなんですよね、結局、深草少将は雪の中に倒れてしまったたと言われて
    悲劇ですよね、、、
    伝説なのか、真実なのか、よくわかりませんが、実らなかった恋の話ですよね。。
    深草少将が少し気の毒になります。

    でも、小野小町ももらったラブレターを捨てたりせずに、供養したといわれており、気持ちのこもった手紙を無造作に捨てたりしなかった昔の人の奥ゆかしさ、
    優しさを感じたりもしました。
    いまなら、ラインやメールで済ませ、不要なものは削除で終わりですよね

    あのあでやかな画、小野小町の一生が描かれたものですが、鮮やかな色に、
    目がチカチカとしてしまい(老眼がひどい)、遠くでぼんやりと、眺めていました。華やかな宮廷での生活も終わり、この山科の地に戻り、隠棲したと伝わっていますが、どんな気持ちで過ごしていたのでしょう〜。
    静かに余生は過ごせたのかな、、、などと、考えたりしました。

    日本各地に小野小町の伝説は残っていて、どれが真実なのか、よくわかりませんが、魅力的な女性だったのだろうなと思いました。


    そうなです、あの杓文字のプリン、全種類食べてみたいです、私も!!笑
    290円って、ちょっとお得ですよね〜結構、大きなプリンだったのですよ。
    固めで、リュックに入れて歩きましたが、壊れていませんでした。笑
    同じ種類を買ってしまいましたが、他のを買えばよかった、、と後悔。。
    また、山科方面に行ったときは、他の種類をチャレンジしてみたいです^^

    Reise


    2024年05月30日21時07分 返信する
  • お庭独り占め~♪

    Reiseさん、こんにちは♪

    フロインドリーブで贅沢な時間を過ごされましたねー。
    カフェはレトロでお洒落♪。
    あんな素敵なカフェでお茶したいです!。
    ケーキも美味しそう~。
    そして、きちんと手入れが行き届いたお庭。
    小さいけれど、とても満喫できますね♪。
    素敵な花々を、独り占めできたのではないでしょうか?!。
    私自身、お花を枯らす名人なので、
    あんな素敵なお庭に憧れます(笑)♪。

    続きの北野異人館さんぽも楽しみにしています。

     sukeco
    2024年05月27日12時26分返信する 関連旅行記

    cafeも一瞬ですが、ひとりじめ(笑)

    sucekoさん

    おはようございます。
    いつもお便りありがとうございます。

    実は以前、神戸に住んでいて、フロインドリーブは近くにあったので
    パンはここに買いに行き、ケーキやお菓子もしょっしゅう買っていたのですが
    引っ越ししてからは、あまり行かなくなり、最近、行ってみましたら、
    行列ができている超人気店になっていて、しかも、カフェの予約もなかなか
    取れなくて、びっくりしました。

    平日の朝だと、一番に入るとお席がありますよ〜とスタッフに教えてもらって
    この日は一番に出かけました。
    一番だったので、一瞬はひとりだけ。笑
    それでも、次々とお客さんが入ってきて、すぐにいっぱいになってしまっていました。
    高い天井と、大きな窓、教会の建物の雰囲気を壊さず、残されたヴォーリズの建物。静かで、以前、来た時を思い出しました。

    お庭はたぶん、はじめて観ました。
    奥にあるのはわかっていましたが、小さなお庭、どの花もセンスよく、色合いや場所、組み合わせ、、、こんな風に庭を造ってみたいと妄想しました。
    我が家は庭はコンクリートなので、鉢で育てているだけですが、こんな風に花を組み合わせると良いなぁ〜と、かなり長い間、観ていました。

    日常、いつも、雑事に追われ、殺伐として、機械的な日々を過ごすことが多くて、
    もう、何もかもしたくないとき、一人ぼーーーーっとして、お茶をして、花を観る、、なんて、短い時間でもしたほうが良いと思いました。
    自分への栄養ですねー。
    栄養ばかりとっていますが。笑

    関西に来られたとき、神戸、是非、こちらのカフェのぞいてみてください。
    新神戸の駅からも近いんです。三宮の駅からだと歩いて15分くらいです。
    北野異人館も近くです。
    ハーブ園も近くです。

    Reise

    2024年05月28日05時35分 返信する
  • 山科エリア!

    Reiseさん、こんにちは♪

    山科エリアは、静かでゆっくり散歩ができますねー。
    京都はオーバーツーリズムで、大変なことになっているとニュースでよく見ます。
    そのため、行きたくても、、、今はやめておこうとなってしまう(苦笑)。
    その点、山科だと、観光楽しめそうです。
    「三苦労稲荷」の、嫌いな人間について、なるほどーって感心しちゃいました。
    ホント、時間の無駄ですねー。
    そして、「ひょうたん大神」。
    女性の玉の輿。
    あはは、、、もう少し早くに知っていれば(笑)?!。

    さんぽ途中の牡丹桜、もこもこでかわいい~♪。
    ほわほわ気分になれました!。

    続きも楽しみにしています。

     sukeco
    2024年05月22日10時45分返信する 関連旅行記

    山科、おすすめです!!

    sukecoさん

    こんにちは!

    いつも、温かいお便りをありがとうございます。
    ユーモアあふれていて、楽しくなります♪♪
    ありがとうございます。

    そうなんです、いま、京都は大変なことになっています。
    海外からの観光客を増やせ増やせとやったのは良いのですが、その基盤が全然ないまま、今は、京都はカオスのような状態になっています。

    京都に住む友人たちは、バスも満員で乗れず、(バスに、とても大きなトランクいを持った観光客が乗っていたりして、バスがぎゅうぎゅうに。。
    一般の京都に住む人々は仕事や生活に使っていたバスになかなか乗れず、特に二条城のあたりに住んでいる友人は、まともにバスに乗れたことがない、、、と嘆いていました。
    あと、物価も一段と高くなって、家賃や土地、家の購入もどんどん値上がり、友人たちは、一気に住みにくくなった、、と京都脱出を本気で考えている始末です。

    私も最近、京都に行くことが多くて、駅のホームの階段に海外からの観光客の人々があふれ、立ち止まり、高齢者が階段を上がれず、私自身も危ないおもいをしました。怒っている人もいて、いつか事故がおこらないか、、とヒヤヒヤです。

    祇園のあたりは、人、ひと、ひと、、、あのあたりにあるお店に行くのも、着くまでに相当の時間を要してしまいました。

    錦市場も、もう、維持していくのが無理ともいわれています。
    昔からのお店の人たちと、新たに外国の資本で入ってきたお店の人たちの対立があるようで、ここもカオスです。
    私達も好きなお店がありましたが、もうずいぶん行けていません。
    伝統ある市場もすっかり変わってしまって、おなじみのお客さんも遠のいてしまいました。

    こんなオーバーツーリズムになっても、地元に住む人には還元がなく、京都を離れる人がどんどん増えているというような報告もありました。
    この先どうなるんだろう〜と、毎日のように、関西の番組では取り上げていて、
    観光の分散が急務であるにもかかわらず、集中してしまうのが現状です。


    山科あたりは、本当に観光客がいなくて、勧心寺も私一人だけでした。
    そこまで、著名ではないかもしれませんが、勧心寺や随心院も歴史のある、美しいお寺なので、是非、このあたりにも観光が分散されると良いと思っています。

    私も京都は大好きなのに、人の多いところが苦手なもんで、ついつい少ないところを探してしまいます。
    なのに、この間、友人に京セラ美術館を勧められ、平安神宮と平安蚤の市にも行きたかったので、美術館には時間がなくて、行けれず、平安神宮と蚤の市を楽しんできました。
    平安神宮は広いし、庭園も人も少なく、海外からの観光客の人たちも、ゆったりと
    楽しんでおられました。
    蚤の市はさすがに人も多く、にぎわっていましたが。。。

    三苦労稲荷のお言葉、、、
    生きている以上、やはり合わない人もいますし、会いたくないくらい嫌いな人もいますが、嫌いな人を思うのは時間ももったいないし、それよりも好きな人を増やすほうが良いというのも、、なるほどですね〜。
    とても前向きな考えです。なかなかできないのですが、、、、^^;

    モルガンお雪は富豪のモルガンと結婚したことで、玉の輿といわれているみたいです。波乱万丈の女性だったようですが、私も玉の輿にあやかりたかったです。笑
    兵庫にも石燈籠を奉納したり、信仰心のあった女性だったのでしょうか。

    桜の季節はも終わりかけていたのですが、牡丹桜も種類が色々あるんですね、
    おっしゃる通り、もこもこで可愛かったです。^^
    川べり、花さかりでした。


    熱く語ってしまって、すみません!!
    関西、京都以外にももっともっと面白い観光地も沢山あるので、どんどん分散されて、いろんな場所を知ってもらいたいです。
    観光の利益が住む人のマイナスにならないように、強く望む次第です。
    京都に住む人たちはかなり不満がたまっています。難しい問題ですね〜。

    長くなりました。
    いつもありがとうございます。


    Reise

    2024年05月22日16時55分 返信する
  • 安土城考古博物館!

    Reiseさん、こんにちは!

    安土城考古博物館、いきなり縄文・弥生時代から始まると、焦りますね(笑)。
    てっきり、安土城に関する展示だけだと考えちゃいそう~。
    と言いつつ、楽しめそう~。
    4世紀から6世紀の王、興味深いです!。
    凛々しさと、、、なんとなくほのぼの感も(笑)。。。

    安土城の天守へ登る途中の大手道の様子の模型、
    じっくり見たいです♪。
    一つ一つ、丁寧に展示されていて、
    学べることが多いですね♪。
    短命の信長、それと同じくあーっという間に焼失した安土城。
    まるで嵐のようですね。
    滋賀に行きたくなってきたー!!!。

     sukeco
    2024年05月19日17時20分返信する 関連旅行記

    たしかに!!

    sukecoさん

    いつも、丁寧に読んでもらってありがとうございます。
    お便りもありがとうございます。^^

    そうなんですよ!
    私も、安土城考古博物館というので、てっきり安土城の博物館だと思ってましたら
    違いました。^^;

    古代の歴史は好きなので、興味深く見学しましたが、
    ちょっと、勘違いしてしまいそうですよね、ネーミング。


    あの安土城の大手道の模型、、、写真がいまいちなんです、、、ごめんなさい。
    ほかの模型もガラスに反射してしまって、(夫や私が映り込んだりして。笑)
    ボツとなりました。泣 写真撮影下手です。

    廃城になってから、大手道も草に覆われていたようですが、発掘が進むにつれて
    お城の様子もだんだん明らかになってきたようですね。
    発掘の力はすごいと思いました。

    3年で築城し、3年居城して、信長はこの世を去って、、、なんてはかないのでしょう〜。
    おっしゃるとおり、嵐のように過ぎ去り、短命に終わってしまいますが、信長の痕跡は今もしっかり残っていますよね。


    あと、今回いけなかったのですが、「安土城郭資料館」や「セミナリオの跡」など
    また機会があったら行ってみたいと考えています。

    sukecoさん、
    是非に、滋賀にも来てください〜。(まるで、滋賀の人のように言ってますが)
    歴史も文化も自然も豊かなところ、関西の中でも大好きな場所です。


    Reise



    2024年05月19日20時23分 返信する
  • ちょうどこれから行こうとしていたところ

    詳しいレポートありがとうございました。あまり時間が取れていないので、ちょっと心配になりましたが、まあ、そこはそれなりにかなと思います。

                 たびたび
    2024年05月19日05時22分返信する 関連旅行記

    楽しんできてください!!

    たびたびさん


    おはようございます。

    いつも、訪問いただいて、いいねもいただいて、ありがとうございます。^^

    また、安土城の旅行記を読んでいただいて、ありがとうございます。

    安土城跡に行かれるのですね!
    上りはきついですけれど(60過ぎのおばあさん おじいさんの感想ですが)
    信長の奇想天外なお城がそこにあったとは思えないくらい静かな山の中です。

    入口で杖も借りれます。(夫は、助かったと言ってました)
    所々、足場が悪くて、石段が高いところもあるので、気を付けてくださいね。
    お天気が良いとよいですね!

    良い旅をお祈りしています。^^


    Reise

    2024年05月19日05時57分 返信する
  • 安土城!

    Reiseさん、こんにちは♪

    安土城、上りの石段405段、覚悟を決めて登らなければですねー(笑)。
    足が笑っちゃう、わかりますー。
    ガタガタの石段だと尚更です!!。
    安土城、想像しながらの見学ですね。
    復元を映像で見たことがありますが、さすが織田信長!!。
    初めて見たときは、めちゃくちゃ個性的~って思いました♪。
    まだまだ発掘中ですが、実像解明に向けて、いつか復元が見られる?!っと期待してわくわくしています!!!。

     sukeco
    2024年05月15日12時04分返信する 関連旅行記

    安土城跡、、いまは静かな山でした。

    sukecoさん

    いつもお便りをありがとうございます。


    そうそう、そうなんです。
    405段の石段。
    入口に書いてあって、その数字を観たら、なんということはないな、、と軽く
    思ってましたら、行けども行けども、頂上にたどりつけない^^;

    途中の石段も段が高かったり、足場が悪かったり、405段よりももっと多く石段があるように感じました。
    しかも、帰り路も、てっきり下りと思ってましたら、また登ったり。
    日頃の運動不足、怠け癖が、こんなところに露呈するなんて。汗

    杖を借りた夫をちょっと羨ましく、憎らしく(笑)

    築城も、のぼるだけで、こんなにハードなのに、大きな石を運んだり、建物を造ったりする重労働があったことが信じられません。

    このあと、博物館や天守の上部分を復元した資料館へ行って、
    おっしゃるとおり、信長の個性的なお城が理解できました。
    皆を驚かせることが好きな人なんですね、信長って。
    当時、このお城を見上げた人々は、さぞかし、驚嘆したとおもいます。

    こちらの資料館と博物館に先に行っておくべきでした。
    お城跡は、静かな山となって、キラキラのお城を想像することは難しかったです。
    今も発掘の調査も行われていて、さらにさらに新たな発見もあるかもですね。


    Reise

    2024年05月16日05時03分 返信する
  • メンソレータムとメンターム!!

    Reiseさん、こんにちは!

    メンソレータムとメンターム、違いを分かっていませんでしたー(汗)。
    緑のパッケージに子供という意識で、どれも同じものだと・・・。
    よーく見ると、メンソレータムは女の子、メンタームは男の子。
    それに、ロートと近江兄弟社とは。。。
    しっかり商品を見たことがなかったようです(笑)。
    私はメンタームも、メンソレータムと言っていました。
    今度薬局に行ったときにチェックしてみようと思います♪。

    近江八幡は、風情があって素敵な町ですね~。
    時代劇、わかる気がします!!!。
    散策もよし、船に乗って観光もよさそうですね♪。

     sukeco
    2024年05月10日11時44分返信する 関連旅行記

    私も違いがわかっていなかったのです。^^;

    sukecoさん,
    お便りありがとうございます。^^


    いつも丁寧に読んでもらって、ありがとうございます。

    そうなんですよー!!
    メンソレータムとメンタームの違い、、、私もまったく気が付いておりませんでした。
    よく見ましたら、パッケージの絵が全く違うではありませんか!
    しかも、なぜ、そのようになっているのか、その経緯も今回やっとわかりました。

    近江兄弟社が日本で売り出したメンソレータムも、販売権を失ったこともとても残念ですが、そこには別の道が用意されていて、また、そんなときに、会社を立て直すために、大鵬薬品が手を差し伸べてくれて、その恩はずっと今も忘れていないことがよくわかりました。
    近江兄弟社が再建され、ヴォーリズの精神が引き継がれていて、良かったです。

    メンターム、、私は使ったことがないのですが、リップクリームや日焼け止めがあるそうですね。
    今度、薬局でよくみてみたいとおもいました。

    おっしゃるとおり、近江八幡って、素敵な街ですよね〜。
    時間がとてもゆっくり流れていました。
    船にもいつか乗ってみたいとおもいます。
    あの八幡堀の風景も、癒されました。
    また、行きたい場所の一つです。


    Reise
    2024年05月11日04時59分 返信する
  • ヴォーリズ夫妻の写真!

    Reiseさん、こんにちは!

    ヴォーリズ夫妻のお写真、素敵ですねー。
    お二方とも、才能にあふれて、それを存分に発揮されたなんて、
    素晴らしいですね。
    ハイド記念館の階段、ホント登りやすそうです。
    階段って、大事ですよね~。
    そんな細かなことまで考えて建築されたのですね。
    体育館も見ごたえあります。
    とても優美で上品さが感じられました。
    心が清らかになりそうです♪

    続きも楽しみにしています。

     sukeco
    2024年05月08日12時12分返信する 関連旅行記

    お便りをいつもありがとうございます。^^

    sukecoさん

    こんばんは!

    いつも旅行記を丁寧に読んでいただいて、いいねもありがとうございます。

    夫妻の写真、これは、晩年のものだとおもうのですが、お二人とも素敵ですよね。
    ヴォーリズさんは晩年、7年間も病と闘っておられたのですが、太平洋戦争もはさんで、いろんな苦労があったと思うのですが、異国の地で生涯過ごせたのも、夫人の支えがあってだったのだと思いました。

    私の個人の感想なんですが、ヴォーリズの建築の中で、一番心地良いのが階段だと思っています。
    この建物も小さな子供たちの学び舎なので、とくに使いやすい階段に下のだと思うのですが、とてものぼりやすく、安全な階段でした。
    やはり、建物は快適で安全が一番ですよね。

    私は建築のこと、よくわからないのですが、ヴォーリズの建築に触れていると、
    とても合理的で、現実的、でも、どこかに愛らしさがあって、そこに住む人が主体となって生活を楽しむような工夫があちこちにあるように感じます。

    体育館もおっしゃるとおり、優美で上品です。
    講堂もかねているみたいですが、こちらでは講演や催しものも行われていたのでしょうね〜。

    ハイド記念館、ヴォーリズ夫妻のことがとてもよくわかる記念館でした。
    見学後、ほんわりとした気持ちになりました。


    Reise
    2024年05月08日23時37分 返信する
  • 素敵ですね!!

    Reiseさん

    こんにちは! 初めまして!

    滋賀に来ていただき嬉しいです!
    私は滋賀の湖南に在住で旅行記を拝見しましてお邪魔しました。

    ラコリーナ近江八幡と日牟禮ヴィレッジへようこそ!!
    旅行記を拝見しますと目立たない滋賀も素敵に見えて来ました。
    ラコリーナ近江八幡はバウムクーヘンを食べによく行きます。

    日牟禮ヴィレッジも通常のカフェは行きましたが特別室は未経験です。
    予約が必要なんですね!
    レトロさを組み入れて家具や調度品も素敵で行ってみたいと思います。
    大変参考になりました。

     ma-yu
    2024年05月07日17時45分返信する 関連旅行記

    おたよりをありがとうございます。^^

    ma-yuさん

    いつもご訪問いただいて、いいねもいただいて、ありがとうございます。

    滋賀にお住まいなんですね。羨ましい〜。
    私は滋賀が大好きなんです。
    琵琶湖をはじめ、水の風景、そして山々の風景、自然と歴史がぎっしり詰まって
    何よりも人情を感じられるのです。
    人が優しい!!
    滋賀にいくと、いつも癒されます。
    以前、滋賀に住むことを本気で考えた時期もあったほどです。

    ラ・コリーナ近江八幡にバウムクーヘンを食べに行かれるんですね〜。
    なんと、これまた羨ましいことでしょう〜。
    日牟禮ヴィレッジの予約がなかったら、ラ・コリーナで食べ歩きをしてみたいところでした。
    今度は孫を連れて行ってみたいと思っています。

    近江八幡はヴォーリズが愛した場所というのが、今回、しみじみわかりました。
    水郷の街で、江戸時代の街並みも残り、静かで美しい街です。
    ヴォーリズの建築もあちこちに大切に守られていて、今も尊敬を集めていて、
    その思想もずっと引き継がれていて、素晴らしいです。

    もっと行きたいところが沢山あって、滋賀めぐりをどんどんしていきたいと思っています。
    近江八幡も、もっともっと歩いてみたいです。

    ma-yuさんのお勧めのところがありましたら、是非お教えください。
    ma-yuさんの旅行記の信楽も一度行ってみたいと思っています。

    Reise


    2024年05月08日05時26分 返信する

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