hijunoさんへのコメント一覧(10ページ)全120件
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メンソレータムとメンターム!!
Reiseさん、こんにちは!
メンソレータムとメンターム、違いを分かっていませんでしたー(汗)。
緑のパッケージに子供という意識で、どれも同じものだと・・・。
よーく見ると、メンソレータムは女の子、メンタームは男の子。
それに、ロートと近江兄弟社とは。。。
しっかり商品を見たことがなかったようです(笑)。
私はメンタームも、メンソレータムと言っていました。
今度薬局に行ったときにチェックしてみようと思います♪。
近江八幡は、風情があって素敵な町ですね~。
時代劇、わかる気がします!!!。
散策もよし、船に乗って観光もよさそうですね♪。
sukeco私も違いがわかっていなかったのです。^^;
sukecoさん,
お便りありがとうございます。^^
いつも丁寧に読んでもらって、ありがとうございます。
そうなんですよー!!
メンソレータムとメンタームの違い、、、私もまったく気が付いておりませんでした。
よく見ましたら、パッケージの絵が全く違うではありませんか!
しかも、なぜ、そのようになっているのか、その経緯も今回やっとわかりました。
近江兄弟社が日本で売り出したメンソレータムも、販売権を失ったこともとても残念ですが、そこには別の道が用意されていて、また、そんなときに、会社を立て直すために、大鵬薬品が手を差し伸べてくれて、その恩はずっと今も忘れていないことがよくわかりました。
近江兄弟社が再建され、ヴォーリズの精神が引き継がれていて、良かったです。
メンターム、、私は使ったことがないのですが、リップクリームや日焼け止めがあるそうですね。
今度、薬局でよくみてみたいとおもいました。
おっしゃるとおり、近江八幡って、素敵な街ですよね〜。
時間がとてもゆっくり流れていました。
船にもいつか乗ってみたいとおもいます。
あの八幡堀の風景も、癒されました。
また、行きたい場所の一つです。
Reise2024年05月11日04時59分 返信する -
ヴォーリズ夫妻の写真!
Reiseさん、こんにちは!
ヴォーリズ夫妻のお写真、素敵ですねー。
お二方とも、才能にあふれて、それを存分に発揮されたなんて、
素晴らしいですね。
ハイド記念館の階段、ホント登りやすそうです。
階段って、大事ですよね~。
そんな細かなことまで考えて建築されたのですね。
体育館も見ごたえあります。
とても優美で上品さが感じられました。
心が清らかになりそうです♪
続きも楽しみにしています。
sukecoお便りをいつもありがとうございます。^^
sukecoさん
こんばんは!
いつも旅行記を丁寧に読んでいただいて、いいねもありがとうございます。
夫妻の写真、これは、晩年のものだとおもうのですが、お二人とも素敵ですよね。
ヴォーリズさんは晩年、7年間も病と闘っておられたのですが、太平洋戦争もはさんで、いろんな苦労があったと思うのですが、異国の地で生涯過ごせたのも、夫人の支えがあってだったのだと思いました。
私の個人の感想なんですが、ヴォーリズの建築の中で、一番心地良いのが階段だと思っています。
この建物も小さな子供たちの学び舎なので、とくに使いやすい階段に下のだと思うのですが、とてものぼりやすく、安全な階段でした。
やはり、建物は快適で安全が一番ですよね。
私は建築のこと、よくわからないのですが、ヴォーリズの建築に触れていると、
とても合理的で、現実的、でも、どこかに愛らしさがあって、そこに住む人が主体となって生活を楽しむような工夫があちこちにあるように感じます。
体育館もおっしゃるとおり、優美で上品です。
講堂もかねているみたいですが、こちらでは講演や催しものも行われていたのでしょうね〜。
ハイド記念館、ヴォーリズ夫妻のことがとてもよくわかる記念館でした。
見学後、ほんわりとした気持ちになりました。
Reise
2024年05月08日23時37分 返信する -
素敵ですね!!
Reiseさん
こんにちは! 初めまして!
滋賀に来ていただき嬉しいです!
私は滋賀の湖南に在住で旅行記を拝見しましてお邪魔しました。
ラコリーナ近江八幡と日牟禮ヴィレッジへようこそ!!
旅行記を拝見しますと目立たない滋賀も素敵に見えて来ました。
ラコリーナ近江八幡はバウムクーヘンを食べによく行きます。
日牟禮ヴィレッジも通常のカフェは行きましたが特別室は未経験です。
予約が必要なんですね!
レトロさを組み入れて家具や調度品も素敵で行ってみたいと思います。
大変参考になりました。
ma-yu
おたよりをありがとうございます。^^
ma-yuさん
いつもご訪問いただいて、いいねもいただいて、ありがとうございます。
滋賀にお住まいなんですね。羨ましい〜。
私は滋賀が大好きなんです。
琵琶湖をはじめ、水の風景、そして山々の風景、自然と歴史がぎっしり詰まって
何よりも人情を感じられるのです。
人が優しい!!
滋賀にいくと、いつも癒されます。
以前、滋賀に住むことを本気で考えた時期もあったほどです。
ラ・コリーナ近江八幡にバウムクーヘンを食べに行かれるんですね〜。
なんと、これまた羨ましいことでしょう〜。
日牟禮ヴィレッジの予約がなかったら、ラ・コリーナで食べ歩きをしてみたいところでした。
今度は孫を連れて行ってみたいと思っています。
近江八幡はヴォーリズが愛した場所というのが、今回、しみじみわかりました。
水郷の街で、江戸時代の街並みも残り、静かで美しい街です。
ヴォーリズの建築もあちこちに大切に守られていて、今も尊敬を集めていて、
その思想もずっと引き継がれていて、素晴らしいです。
もっと行きたいところが沢山あって、滋賀めぐりをどんどんしていきたいと思っています。
近江八幡も、もっともっと歩いてみたいです。
ma-yuさんのお勧めのところがありましたら、是非お教えください。
ma-yuさんの旅行記の信楽も一度行ってみたいと思っています。
Reise
2024年05月08日05時26分 返信する -
ラ・コリーナ近江八幡♪
Reiseさん、こんにちは!
ラ・コリーナ近江八幡、こんなにすごい所があったのですねー。
建物全体が緑に囲まれていて、別世界に入り込んだみたいです♪。
そこに、かわいい車。
行ってみたい~。
クラブハリエのバームクーヘンも久々に食べたくなっちゃいました♪。
美味しいですよねー!!!。
ヴォーリズの建物も、西洋と和が融合、、、いい雰囲気ですね♪。
あんなに素敵なお部屋でカフェしたい。。。
優雅な時間が過ごせましたね♪。
心も身体もリフレッシュされそう~。
sukecoいつもお便りをありがとうございます。^^
sukecoさん
おはようございます。
ずっと、行きたかったところなんですが、
ラ・コリーナ近江のHPをみましたら、混雑具合がわかるのですが、この日は連休前の平日で、朝一番に行ったものですから、空いていてよかったです。
緑の広場と周りの山々の緑、建物もお洒落でどれも、融合していました。
とくに、あのレンゲ畑は久しぶりに見ました。
子供のころは、普通にあちこちにあったものですが、最近はめっきり減ってしまいました。
自然の中でゆったりと買い物をしながら、散策するのは癒されました。
屋根の上に草を植えてあって、それもおとぎの国みたいで可愛かったです。^^
朝、お水を撒くのか、屋根からポタポタと水が流れていて、それも気持ち良かったです。
日牟禮ヴィリッジのカフェも、やっと行けたところでした。
予約も一杯の時もあって、GW前に絶対行こうと思いました。
スイーツも美味しかったです〜。
ヴォーリズの建築って、どこも温かく、生活を楽しめる実用的で、かつ、時間の経過でより、美しさが増すというか、、、
1600もの建築を手掛けてきたらしいですが、今はもう現存しないものも多いらしく、残念なことです。
建物を保存していくことは、本当に難しいですよね〜。
水郷の街、近江八幡、美しい街でした。
Reise
2024年05月06日10時09分 返信する -
美しい建物!
Reiseさん、こんにちは~
適塾、臨時休館で残念でしたね。。。
HPをチェックしなくちゃと思いつつ、大丈夫でしょう~っと勝手に思い込んでしまう。
あるあるです(笑)。
私も先日やってしまいました。
鳥取まで行って、砂の美術館を楽しみにしていたのに休館中でした(涙)。
次回の宿題ですね♪。
大阪・中之島周辺には、レトロで美しい建物がたくさんあるのですね!。
散策が楽しくなりそう~。
現代の建物とレトロな建物が混ざり合う景色。
これが意外とイイんですよねー。
そして、、、あのシフォンケーキ、な・な・なんと眩しい~。
ふわふわのクリームとふわふわのシフォンケーキで、カロリーゼロですね(笑)♪。
元気チャージは、あーっという間に100%になれそうです!!!。
食べたいです。。。
sukeco中之島散策は楽しいです♪
sukecoさん
こんばんは!
外はまだ明るいので、こんにちは〜でしょうか、、。
そうなんです、、
行き当たりばったり、、みたいな性格なもんで、HPもちゃんと見てなくて
まさか臨時のお休みだなんて、、、撮影みたいなことをしていましたよ。
だから、外からだけ観ました。
学生時代の記憶と全く違っていて、きれいに整備されていて、驚きました。
次回、近いうちに、また行ってみたいです。
このあたり、川に挟まれた場所で、公園になっていて散策が楽しいです。
公会堂もそうですが、日本銀行大阪支店休館や中之島図書館など歴史的な建物も多くて、見ごたえがあります。
おっしゃるとおり、現代のビル群も立ち並び、そんななかで、昔の威厳のある建物がどっしりと建っています。
このコントラストも面白いですね〜。
それと、橋がとにかく昔から多くて、現在もレトロな橋が沢山残っていて
周囲の雰囲気を壊さないように緻密に造られているのだなぁ〜と感心しました。
シフォンケーキ、すごいクリームの量ですよね〜。
ひとりでランチ、、というのもなぁ〜と思って結局ケーキにしたのですが、
しっかり満腹になりました。^^
甘いものは元気の源です。
ついつい源を取り過ぎている今日この頃です。笑
Reise2024年04月25日18時10分 返信する -
マヤブルー♪
Reiseさん、こんにちは!
古代メキシコ文明、興味あります~。
ほんと、ミステリアスなことが多すぎて、より神秘的なものになっています(私の中では・笑)。
マヤブルー、落ち着いたブルーで綺麗ですね♪。
あんなに鮮明な色で見られるなんて、しっかり保存されているのですね。
アステカ文明の火鉢の写真を拝見して、ピースしている!と思ってしまった私。
平和を願ってなんて一瞬思っちゃいましたが、トウモロコシを持っていたのですねー(笑)。
豊作を願ってですかね。。。
林市蔵の像を見て、熊本で銅像を見た記憶が蘇りました。
民生委員の父ですよねー。
その時初めて知りました。。。
困窮している人々を救済機関につなぐという活動をした、立派な方ですね。
sukecoいつもお便りをありがとうございます。
sucekoさん
いつも旅行記も丁寧に読んでいただいて、ありがとうございます。^^
そうなんです。
おっしゃるとおり、マヤブルーって、あんなに鮮明に残っているとは思いませんでした。
不思議ですね〜。発掘されても、色があまり変わらなかったのでしょうか。
私もピースだと思いましたよ、あの像。笑
他にもトウモロコシを使った像があって、あの当時、貴重な食料であり、やはり
日本のお米のように、神に感謝して、祈りを捧げる対象でもあったのでしょうか。
古代メキシコ展、、とてもミステリアスな世界でした。
写真でピラミッドもみましたけれど、壮大です。
厳しい自然のなかでも、独自の文化や文明が発達してきたことがわかりました。
林市蔵、、そうそう、そうなんですね、熊本に銅像があるとか、知りました。
ご覧になったのですね〜。
母親の苦労を見て育ち、そのことが生涯忘れられなかったのだとおもいます。
母親思いの人だったのでしょう。
当時、米騒動も起こって、経済も厳しい時代で、弱い人々を救うために新しい制度ができていくのは、、根底にこんな思いや経験があってのことなんだ、、と
考えました。
机上の理想ではない、、、と。
このあたり、散歩が楽しいところです。
適塾や大阪市中央公会堂もあって、見どころもいっぱいです。
橋も景観を壊さないように造られたものが多くて、川べりを歩くのも楽しかったです。^^
Reise2024年04月22日04時56分 返信する -
信長居館跡
Reiseさん、こんばんは。
岐阜さんぽ、前後編の旅行記、力作ですね。
お城から居館跡まで岐阜城について詳しくわかり、またイメージすることができました。
特に居館跡が強く印象に残りました。ルイス・フロイスが豪壮な館と記録したことは知っていましたが、これほどまでに華麗な建物だったとは。自然の地形を利用して、複雑な構成。庭園に眺望…。ルイス・フロイスには地上の楽園だったのでしょうね。
信長といえば南蛮趣味のようなイメージを持っていましたが、”岐阜”という名称や、居館からして、この頃は中国の文化を強く意識していたのでしょうか(ちょっとだけ、那覇の福州園を思い出しました)。後に宣教師などと接触してから南蛮文化に系統していったのかな~と思いました。ただ、共通数するのは異国の文化に目を向けて新しいものを取り入れるところかも知れません。
随分前のことですが、私も岐阜城を訪れたことがありますが、居館跡は行っていないのです。その頃はまだ整備されていなかったのか、それとも私が見落としていただけなのか。居館跡を復元したら、見ごたえあるでしょうね(お金も随分かかりそうではありますが)。
ひつまぶし、美味しそうで…見ていてお腹が減ってきました(^^ゞ
Decoお便りありがとうございます。
Decoさん
おはようございます。
いつもありがとうございます。
私は実は戦国時代にはあまり興味がなくて、それほど熱心に行く気もなかったのですが、行ってみると、面白い発見がいろいろあって、結局楽しんできました。
Decoさんはご存知だったのですね、ルイス・フロイスが絶賛していた信長の居館と岐阜城、、、さすがです。
私は知りませんでした。(恥)
しかも、岐阜城の麓にこんな立派な館を造っていたことも、、。
たぶん、Decoさんが行かれたころは、まだ居館跡の発掘が始まっていなかったのではないでしょうか、、。
いまも、発掘は続いているのか、シートもかぶせられ、保護されていました。
全く建物が残っていないので、ここでは想像を働かせるしかないのですが、
あのCGをみると、そこには壮大な館が構えられていたことがよくわかります。
つくづく、CGって、便利ですねぇ〜。
おっしゃるとおり、自然の地形を利用して、工夫をこらした館ですよね〜。
濃姫の居室も豪華絢爛で、大切に扱われていたのだということがわかります。
茶室など、お客さんを招くことをとても大切に考えていたことも意外でした。
信長というと、冷酷で、短気、怖い戦う人、、というイメージがありましたが、
ルイス・フロイスの記録によると、自ら配膳も行い、お客さんをもてなすという
意外な面があり、面白いと思いました。
人を楽しませるのが好き、、という一面もあるのでしょうか、、
おっしゃるとおり、館が復元されると良いですよね〜。
あの規模の何分の一でもよいから、全体が復元されるものがあったら、もっと
わかりやすいとおもいました。
お城も素晴らしいですが、それにも増して、私達はこちらの居館跡のほうが、
心に残りました。
国の統一は成し遂げられませんでしたが、それを夢見て、希望いっぱいの
岐阜での生活、もちろんその間も戦いは続いていたのでしょうが、
ここでの優雅な生活、異国の文化への憧れもあり、充実していた時期ではないかとおもいました。
戦いつつも、信長にとって、穏やかな時間の時ではなかったかと、、
楽市場の発展や城下町の形成、現実的な統治もしつつ、自らの生活や趣味にもこだわりがあった信長の一面がよくわかりました。
ひつまぶし、、久々に、堪能しました。
ご主人が一人で切り盛りされている、レトロなお店でした。
懐かしい雰囲気でした。
Reise
2024年04月16日05時30分 返信する -
難攻不落!
Reiseさん、こんにちは♪
岐阜城が難攻不落のお城なのが、ジオラマを見ただけでわかりましたー。
あれだけ険しい山を登っていかなければならないとなると・・・。
でも、天守閣からの眺めは最高ですね。
天下を取った気分になれます♪。
信長の居館のイメージ、ホント豪華ですね。
興味深く、拝見させていただきましたー。
建物が個性的なんですよねー。
さすが、信長!!って感じがします(笑)。
休憩時の「imo kuri」ワッフル、そちらも興味津々です♪。
芋や栗の風味なのですかー?!。
続きも楽しみにしています♪
sukecoいつもお便りありがとうございます。
sucekoさん
こんばんは!
そうなんです〜あんな岩山の上に、よくお城を築けますよね〜。
天守の一番上のところからの眺めはとてもよくて、一望見渡せました。
風も強い日で、ちょっと怖いくらいでした。外回りも1周できないという臆病さです。笑
信長の館跡も、説明がとても面白くて、その館の建物の様子が想像されて
信長の建物へのこだわりが興味深かったです。
美のセンスがあった人だったのでしょうね〜。
信長が理想とした天下統一への熱い想いが伝わってくるようです。
この岐阜には信長の夢や希望が詰まっていたように思えました。
あの本能寺の変がなくて、そのまま織田信長の世が続いていたら、どうなっていたのだろう〜とも想像したりして、、。
あのワッフルはおっしゃるとおり、お芋と栗のクリームが入ってました。
熱々でした。
なんだ、かんだと、甘いものに手を出して、、、反省です。^^;
お腹もいっぱいだったのに。
いつもお便り、ありがとうございます。^^
Reise
2024年04月12日19時59分 返信する -
彦根城♪
Reiseさん、こんにちは~。
彦根城、国宝なのですねー。
そして、山?丘?の上に建っているのですね。
石段をどんどん登り、その上天守閣では、急な階段を(笑)。
私も、先日松江城へ行ってきましたが、天守閣の階段って半端なく大変・・・。
見学が終わったときは、足ががくがくでした(笑)。
それだけ考えられて作られているんですよね♪。
敵からの攻め、あの階段だと大変。
お城ってしっかり考えられていて、壁の厚さひとつとってもすごい!。
そして、そこにひこにゃんが登場!!!。
可愛くポーズをとってくれていますね♪。
sukeco松江城、行ってみたいです♪足立美術館も♪
sucekoさん
おはようございます。
そうなんですよ、彦根城も国宝で、一度行ってみたいと思っていました。
最近は模擬天守のように、最近できたコンクリートの天守が多いですが、ここは
昔ながらの古い味わいのある天守で、中に入ってみて、江戸時代の建物らしく、
その木材の匂い、古い匂い(変な言い方ですが、土壁のような、ほこりのような
昔の家に入ったようなそんな匂いなんですが)がしました。
梁も当時のものでしょうか、もう、亀裂が入っていたりしていて、
耐震工事?修復工事?みたいに工事もされていました。
中はとても小さいのです。
外から観ても、それほど大きな天守という感じではなかったのですが、中に入ってみると、おっしゃるとおり、その軍事的な装備に驚きました。
お城って、綺麗だけでなく、そこは守りの砦なんですよね〜。
そうなんです、、あの階段。
姫路城でも、私も足ががくがくとなりましたが、ここは、もっときつかったです。
急こう配で、滑ったらアウト、、みたいな、私達みたいな年寄りには結構危険でした。^^;
孫も連れて行ったのですが、気が気でなくて、、、
係りの人も何人もいて、見守っているのですが、本当に危険でした。
よく、事故が起きないものです。。
でも、こういうところが、昔のまんまなんですよねー。
ひこにゃん、着ぐるみのひこにゃんに会いたかったのですが、時間が決まっていて
あいにくこの日は会えませんでした。^^;
私はあんまりお城って興味なかったのですが、夫が戦国時代〜江戸時代が大好きで、お城めぐりにお付き合いしています。
私は、国宝っていうだけで、行ってみたいというミーハーです。笑
でも、行ってみると、いろんな発見もあって楽しいですね〜結局。^^
Reise
2024年04月08日08時55分 返信する -
埋木舎
Reiseさん、こんにちは!
井伊直弼が15年間過ごした埋木舎。
名前の由来の歌が、ホント、もうここで一生を終えるのだろうなぁ~という諦めの声が聞こえてきそう。。。
質素の中に優美さがある庭を見ながら、心を落ち着かせたりしていたのでしょうか?!。
そんな想像しながらの見学、妄想がどんどん広がっていきそう~。
滋賀県もいまだ未踏の地♪。
とても興味深々です。
次は彦根城かな?!。
楽しみにしています。
sukecoいつもお便りありがとうございます。
sucekoさん
こんばんは!
実は、井伊直弼というと、そんなに良いイメージの人物ではありませんでした。
安政の大獄で、多くの志士たちが処罰を受け、それは井伊直弼との結び付きからなんですが、、、
今回、井伊直弼の苦労の半生も知り、また、その後時代に翻弄されて、彼もまた難しい時期の犠牲者だったのかな、、とも思いました。
人って一面だけじゃわからないもんですよね〜。
こんなおばあになってからもまだまだ、わからないことが多すぎます。
そうなんです、お城から出て、15年、しかも若さいっぱいの時期に隠居のような生活をよく耐えていたなぁ〜とおもいます。
ここで、埋もれてしまうのだ、、という諦めの寂しい思いを感じます。
それを払しょくするためなのか、茶道や歌、禅、焼き物などの趣味の世界に没頭していったのでしょうか、、
やっと藩主になり、その次は国の一大事に奔走して、あっという間に表舞台からも
消えていった井伊直弼、、ちょっと切ない気持ちになりました。
滋賀、良いところですよ〜。
是非是非、お勧めです。^^
自然もあり、琵琶湖も美しく、歴史の史跡も多いです。
美術館なども素敵ですよ〜。
食べ物も。
久し振りにサラダパンを食べたくなっています。
(こっぺパンの間にタクアンがマヨネーズであえたものが挟んであります)
癖になるお味です。
今も食べたくなってきました。笑
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> sukeco2024年04月03日21時10分 返信する



