hijunoさんへのコメント一覧(9ページ)全120件
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日帰り温泉♪
hijunoさん、こんにちは!
日帰り温泉でリフレッシュ、いいですねー。
とても大きな施設で、綺麗~。
テラスに和室にマッサージ機。。。
私は落ち着きなく動き回りそう(笑)。
食事も美味しそうですね。
夕食がカレーでも、カレーうどんの誘惑には負けてしまいます・・・(笑)。
小野市というところはトマトが有名なのですね。
赤々としたおいしそうなトマト、食べてみたいです♪
sukeco完熟の甘いあまいトマト♪
sukecoさん
いつもありがとうございます。
老夫婦、ふたりとも、肩が痛い、脚が痛い、、シップを貼ろう、、と
うるさい毎日で、(笑)時々、日帰り温泉に行って、リフレッシュしています。
私は超カラスの行水で、主人との時間差がおよそ30分もあります。笑
主人は、ゆっくりゆっくりお湯につかるタイプ、私はさっさと出て、ぼんやりと椅子に座ってコーヒー牛乳を飲むタイプ。←わたしは、超せっかちな性格。
こちらの温泉は、濃度も高く、あとまで温かさが残っていました。
施設も綺麗で快適でした♪
カレーうどん、しかも、天ぷらが乗った、、手作りのルーで、とても美味しいそうでした。温泉で温まっているのに、しかも気温も高いのに、カレーで、主人は汗びっしょりになって、しかも、カレーの汁をシャツに飛ばして、私に非難されていました。笑
そうなんです、小野市、トマトの生産が盛んで、トマトピューレやケチャップも
有名です。
トマトは完熟、本当に甘い甘いトマトで、早速パスタに使ってみましたら、
バジルだけで、美味しいパスタになりました。
子供のころにおやつに食べていたトマトを思い出しました。
hijuno2024年06月13日04時46分 返信する -
昭和レトロ!
Reiseさん、こんにちは~
昭和がレトロになってしまいましたね・・・。
蚤の市では素敵な食器に出会えたようで、良かったですね~♪
今は、昭和レトロブームと言われ、写真にあった花柄のコップなどが若い人たちに人気なんだとか?!
私の実家では、まさに花柄の昭和コップを使っていて、
今じゃお洒落なんじゃないの~っと(笑)。
平安神宮、ずいぶん昔に訪れたのですが、朱色の建物があったという記憶しか残っていませんでした(汗)。。。
旅行記を拝見し、庭園があることを知りました!!!。
金色のへびにも出会えて、金運アップ♪
うらやましい~。
今度、京都へ行くときは、訪れてみたいです♪
もちろん金運アップを狙って(笑)!!!。
だしとうまみ・・・、豆乳?のクリームと出汁。。。
見た目はめちゃくちゃかわいいので、興味はあるのですが・・・。
出汁はやはり出汁ですね(笑)。
スイーツにはならないかも~ですね。。。
蒸し暑さが始まってきましたが、どうぞご自愛ください~
sukeco昭和がますます遠くに、、、
sukecoさん
いつもお便りありがとうございます。
ほんとに!!
いつの間にか、昭和はどんどん昔の時代になってしまいました。
昭和生まれのレトロ人間になっています。笑
sukecoさんのご実家にも、あの花柄グラスがあるのですねー。いいなぁ〜。
それは、もう、お宝です。今では作られることも無くなった、貴重なグラスです。
私の実家でも、使っていました。
あの花柄、可愛い色使い、懐かしいです。
ああやって、一カ所にまとめられていると、余計に可愛いです。
この平安蚤の市は、若い人達のお店が多くて、どれもスタイリッシュで、
可愛いものが多かったです。
私がお気に入りだったお店は、若いおねえさんたちがやっていて、倉庫に眠っていた古い食器を売っていました。
結局、可愛い昭和のお皿は娘、孫のもとへ。
面白い形の花瓶やティーポットは大切に使おうと思っています。
それにしても、こんな重いものを先に買ってしまって、その後、重いリュックサックを背負って、あちこち歩いてしまって、、、、
あほちんのおばあでした。^^;
平安神宮も私も久しぶりに出かけました。
考えたら20年以上も前。
あの庭園は、お勧めです!!
季節の花、いまは、菖蒲が綺麗だと思いますが、森のような水と緑が綺麗な
空気の澄んだ一角です。
ぜひ、時間があれば、庭園を周ってみてください。
池の上にある橋に座って、周囲を鑑賞するのも気持ちよいです。
お茶屋さんのスタッフの皆さんが、たぶん、ボランティア?
だったようでしたが、とても元気よくて、べりーウェルカムで、なんだか
お話していると楽しくなる方々でした。
そして、あのへびさん、、、私は昆虫、爬虫類、かなり苦手なので、引いてしまいましたが、蛇がいますよーと教えると、なんと、みなさん、興味津々、喜んで
見に行かれて、「金運ですよ。金の蛇ですからー」と大喜びされていました。
ぜひに、金運を信じたいです。笑
宝くじを買っておけばよかったかな〜。
昔、実家に白い蛇がいたようで(庭に)両親が絶対に捕まえたりしてはいけない、、、と私達に話していました。
白いへびは守り主、神の使い?と話していて、私はそのことよりも、もし、出てきたらどうしたらよいのか、しばらく恐怖でした。笑
懐かしい思い出です。
だしとうまみ、、、
個人の好き好みがあると思うのですが、あの味は、私はちょっと無理でした。笑
興味半分に食べてみましたが、気持ちが悪くすらなったのです、、、実は。
クリームと出汁は別々に食べたいと強くおもいました。
でも、これって、海外の観光客にとっては、どんな感想なんだろう、、とそれも
少し気になりました。
丁寧につくられていて、きれいでしたが。
好奇心のかたまりの、おばあでした。
sukecoさんも、暑い夏に向けて、体調を崩されないようにしてくださいね。
こちらは、いま、強い雨が降っています。
蒸し暑くて、、目が覚めてしまいました。
朝早く、お返事お許しください。
今日も良い一日をお過ごしくださいね(^^♪
Reise
2024年06月09日05時24分 返信する -
懐かしい場所です。
Reise 様
いつも私の拙い備忘録へのご訪問、ありがとうございます。
適塾は、私が就職して2,3年麺の頃、修復保存事業に文化庁のお手伝いで携わっていました。
といっても、就職してまだ2,3ねんのひよっこ、何もわからないまま諸先輩方の言われるまま、巻き尺や測定機器を持って走っていただけですが、それでも刀傷の付いた柱や、埃だらけの天井裏にを見て、歴史の重みを感じた事を今でも覚えています。
いまでも大事に保存されているのを見て、嬉しく思った次第です。
matujyunnお便りをありがとうございます^^
まつじゅんさん
こちらこそ、いつもありがとうございます。
適塾の修復作業に携わっておられたのですねー!!
すばらしいお仕事!!
羨ましいです。
今もこの貴重な建物が残り続けているのは、まつじゅんさんのような方々のお仕事があってのことです。
感謝です!!
私が初めて適塾に見学に行ったのは、学生時代、もう40年以上も前のことで、
記憶もあいまいなんですが、周囲は全く違っていて、周囲の公園もなかったように
おもいました。
建物は、いまも大切に公開されていて、多くの方が見学に訪れています。
私も学生のころ、歴史好きの同級生と見学して、幕末の時代の若い人達の知識欲、緒方洪庵の偉業に感動しました。
今回も、またそんな気持ちと、夫人の八重さんの苦労や緒方洪庵が亡くなってからも、適塾を支え、残し続けた人々のことが心に残りました。
これからも、ずっと大切に、守られていく、歴史遺産の適塾だと思います。
お便りをありがとうございました。
Reise2024年06月07日04時58分 返信する -
学びの場!
Reiseさん、こんにちは♪
適塾で勉学に励む、そんな姿がイメージできましたー!。
この時代は、スマホなんてないし、情報も簡単に得られる環境でもないので、
一冊の本から学ぶ、そして語り合う。。。
そんな姿が想像でき、学ぶことが楽しいのだろうなぁ~っと感じました。
私の若い頃の学び方・・・反省しなくちゃ(笑)。
そして、大きなエビフライにオムライス、いいですねー♪
グラタン、気になりました(笑)。
sukeco見習いたいです^^
sukecoさん
いつもお便りをありがとうございます!(^^)!
おっしゃるとおり、若いころの猛勉を思い出さないといけないと反省します。
私などは、いまや、スマホをいじり、ネットをみて知識をちらりと吸収して、
たまに、本を開くと、5分ともかからないうちに、眠りの世界への日々です〜笑
あのころの、適塾の人々は、のちに福沢諭吉も回想していましたが、
猛烈に勉強に没頭していたようです。
もちろん、早く知識を吸収して、故郷に帰りたいというのもあったとおもいますが
その知識欲みたいなものが強烈だったようです。
あと、塾生の場所は畳一畳で、それも入塾してから、成績が上がるとどんどん良い場所へ移っていけたそうで、成績の悪い塾生は、いつまでも階段近くとか、人が通ったりする環境の悪い場所で過ごさなければならなかったようで、それもあって、
必死で上の成績を取るように努めていたようです。
今では、すぐにスマホを開くと、たいていのことは調べられますよね。
私達の世代は、語学の勉強にも大きな辞書を持って、学生時代も、カバンもパンパンでした。
いちいち、図書館で、調べたり、、、コピーをとったり、、、
今のこの学習の環境と大きく違います。
あのころ、スマホがあったら、どんなに便利に簡単にできたのだろう〜と時々考えたりします。
でも、一方で、やはり、いちいち辞書を開き、時間をかけて調べるというのも、もしかしたら大切なことだったのかもしれない、、とも、考えたりもしています。
苦労して身に着けたものは、なかなか、抜け落ちないからなんです、、私の場合。
にしても、やはり、簡単にスマホで調べて、楽チンを選ぶ今日この頃でした。恥
前回、この次はグラタンを食べようと決めていたので、かなりのショックで←おおげさ。ぐずぐずしていましたら、夫に、早くオーダーを決めるようにせかされる始末でした。^^;
こちらの大海老も美味しかったです。クリームコロッケも手作りで、濃厚、美味しかった。デミグラスのオムライスは、こちらの看板メニューみたいでした。
大阪は食い倒れの街〜帰りに見かけた「串カツ」のお店にもひかれ、まだまだお腹もすいていないのに、立ち寄ろうとする、食い意地の張った老夫婦でした。笑
Reise
2024年06月06日05時05分 返信する -
鮮やかな襖絵!!
Reiseさん、こんにちは!
小野小町のゆかりのお寺、随心院。
晩年過ごされた地なのですねー。
小野小町伝説・・・、とても興味深いです。
悲話なのが、神秘的でいいんですよね~。
そして、あの素晴らしい襖絵。
鮮やかであり、艶やかでもあり。。。
圧巻です!!!
小野小町の生涯が描かれているということで、じっくり一枚ずつ眺めてみたいです♪
杓文字のプリンも食べたいですぅ。。。
全品290円なんですかー?。
食べ比べしてみたいな(笑)。
sukecoプリン、食べ比べ、私もしてみたいです。^^
sukecoさん
こんばんは!
お便りありがとうございます。
深草少将が99日通い詰めたといわれる、小野小町、、
相当、魅力的な女性だったのでしょうね〜。
そうなんですよね、結局、深草少将は雪の中に倒れてしまったたと言われて
悲劇ですよね、、、
伝説なのか、真実なのか、よくわかりませんが、実らなかった恋の話ですよね。。
深草少将が少し気の毒になります。
でも、小野小町ももらったラブレターを捨てたりせずに、供養したといわれており、気持ちのこもった手紙を無造作に捨てたりしなかった昔の人の奥ゆかしさ、
優しさを感じたりもしました。
いまなら、ラインやメールで済ませ、不要なものは削除で終わりですよね
あのあでやかな画、小野小町の一生が描かれたものですが、鮮やかな色に、
目がチカチカとしてしまい(老眼がひどい)、遠くでぼんやりと、眺めていました。華やかな宮廷での生活も終わり、この山科の地に戻り、隠棲したと伝わっていますが、どんな気持ちで過ごしていたのでしょう〜。
静かに余生は過ごせたのかな、、、などと、考えたりしました。
日本各地に小野小町の伝説は残っていて、どれが真実なのか、よくわかりませんが、魅力的な女性だったのだろうなと思いました。
そうなです、あの杓文字のプリン、全種類食べてみたいです、私も!!笑
290円って、ちょっとお得ですよね〜結構、大きなプリンだったのですよ。
固めで、リュックに入れて歩きましたが、壊れていませんでした。笑
同じ種類を買ってしまいましたが、他のを買えばよかった、、と後悔。。
また、山科方面に行ったときは、他の種類をチャレンジしてみたいです^^
Reise
2024年05月30日21時07分 返信する -
お庭独り占め~♪
Reiseさん、こんにちは♪
フロインドリーブで贅沢な時間を過ごされましたねー。
カフェはレトロでお洒落♪。
あんな素敵なカフェでお茶したいです!。
ケーキも美味しそう~。
そして、きちんと手入れが行き届いたお庭。
小さいけれど、とても満喫できますね♪。
素敵な花々を、独り占めできたのではないでしょうか?!。
私自身、お花を枯らす名人なので、
あんな素敵なお庭に憧れます(笑)♪。
続きの北野異人館さんぽも楽しみにしています。
sukecocafeも一瞬ですが、ひとりじめ(笑)
sucekoさん
おはようございます。
いつもお便りありがとうございます。
実は以前、神戸に住んでいて、フロインドリーブは近くにあったので
パンはここに買いに行き、ケーキやお菓子もしょっしゅう買っていたのですが
引っ越ししてからは、あまり行かなくなり、最近、行ってみましたら、
行列ができている超人気店になっていて、しかも、カフェの予約もなかなか
取れなくて、びっくりしました。
平日の朝だと、一番に入るとお席がありますよ〜とスタッフに教えてもらって
この日は一番に出かけました。
一番だったので、一瞬はひとりだけ。笑
それでも、次々とお客さんが入ってきて、すぐにいっぱいになってしまっていました。
高い天井と、大きな窓、教会の建物の雰囲気を壊さず、残されたヴォーリズの建物。静かで、以前、来た時を思い出しました。
お庭はたぶん、はじめて観ました。
奥にあるのはわかっていましたが、小さなお庭、どの花もセンスよく、色合いや場所、組み合わせ、、、こんな風に庭を造ってみたいと妄想しました。
我が家は庭はコンクリートなので、鉢で育てているだけですが、こんな風に花を組み合わせると良いなぁ〜と、かなり長い間、観ていました。
日常、いつも、雑事に追われ、殺伐として、機械的な日々を過ごすことが多くて、
もう、何もかもしたくないとき、一人ぼーーーーっとして、お茶をして、花を観る、、なんて、短い時間でもしたほうが良いと思いました。
自分への栄養ですねー。
栄養ばかりとっていますが。笑
関西に来られたとき、神戸、是非、こちらのカフェのぞいてみてください。
新神戸の駅からも近いんです。三宮の駅からだと歩いて15分くらいです。
北野異人館も近くです。
ハーブ園も近くです。
Reise
2024年05月28日05時35分 返信する -
山科エリア!
Reiseさん、こんにちは♪
山科エリアは、静かでゆっくり散歩ができますねー。
京都はオーバーツーリズムで、大変なことになっているとニュースでよく見ます。
そのため、行きたくても、、、今はやめておこうとなってしまう(苦笑)。
その点、山科だと、観光楽しめそうです。
「三苦労稲荷」の、嫌いな人間について、なるほどーって感心しちゃいました。
ホント、時間の無駄ですねー。
そして、「ひょうたん大神」。
女性の玉の輿。
あはは、、、もう少し早くに知っていれば(笑)?!。
さんぽ途中の牡丹桜、もこもこでかわいい~♪。
ほわほわ気分になれました!。
続きも楽しみにしています。
sukeco山科、おすすめです!!
sukecoさん
こんにちは!
いつも、温かいお便りをありがとうございます。
ユーモアあふれていて、楽しくなります♪♪
ありがとうございます。
そうなんです、いま、京都は大変なことになっています。
海外からの観光客を増やせ増やせとやったのは良いのですが、その基盤が全然ないまま、今は、京都はカオスのような状態になっています。
京都に住む友人たちは、バスも満員で乗れず、(バスに、とても大きなトランクいを持った観光客が乗っていたりして、バスがぎゅうぎゅうに。。
一般の京都に住む人々は仕事や生活に使っていたバスになかなか乗れず、特に二条城のあたりに住んでいる友人は、まともにバスに乗れたことがない、、、と嘆いていました。
あと、物価も一段と高くなって、家賃や土地、家の購入もどんどん値上がり、友人たちは、一気に住みにくくなった、、と京都脱出を本気で考えている始末です。
私も最近、京都に行くことが多くて、駅のホームの階段に海外からの観光客の人々があふれ、立ち止まり、高齢者が階段を上がれず、私自身も危ないおもいをしました。怒っている人もいて、いつか事故がおこらないか、、とヒヤヒヤです。
祇園のあたりは、人、ひと、ひと、、、あのあたりにあるお店に行くのも、着くまでに相当の時間を要してしまいました。
錦市場も、もう、維持していくのが無理ともいわれています。
昔からのお店の人たちと、新たに外国の資本で入ってきたお店の人たちの対立があるようで、ここもカオスです。
私達も好きなお店がありましたが、もうずいぶん行けていません。
伝統ある市場もすっかり変わってしまって、おなじみのお客さんも遠のいてしまいました。
こんなオーバーツーリズムになっても、地元に住む人には還元がなく、京都を離れる人がどんどん増えているというような報告もありました。
この先どうなるんだろう〜と、毎日のように、関西の番組では取り上げていて、
観光の分散が急務であるにもかかわらず、集中してしまうのが現状です。
山科あたりは、本当に観光客がいなくて、勧心寺も私一人だけでした。
そこまで、著名ではないかもしれませんが、勧心寺や随心院も歴史のある、美しいお寺なので、是非、このあたりにも観光が分散されると良いと思っています。
私も京都は大好きなのに、人の多いところが苦手なもんで、ついつい少ないところを探してしまいます。
なのに、この間、友人に京セラ美術館を勧められ、平安神宮と平安蚤の市にも行きたかったので、美術館には時間がなくて、行けれず、平安神宮と蚤の市を楽しんできました。
平安神宮は広いし、庭園も人も少なく、海外からの観光客の人たちも、ゆったりと
楽しんでおられました。
蚤の市はさすがに人も多く、にぎわっていましたが。。。
三苦労稲荷のお言葉、、、
生きている以上、やはり合わない人もいますし、会いたくないくらい嫌いな人もいますが、嫌いな人を思うのは時間ももったいないし、それよりも好きな人を増やすほうが良いというのも、、なるほどですね〜。
とても前向きな考えです。なかなかできないのですが、、、、^^;
モルガンお雪は富豪のモルガンと結婚したことで、玉の輿といわれているみたいです。波乱万丈の女性だったようですが、私も玉の輿にあやかりたかったです。笑
兵庫にも石燈籠を奉納したり、信仰心のあった女性だったのでしょうか。
桜の季節はも終わりかけていたのですが、牡丹桜も種類が色々あるんですね、
おっしゃる通り、もこもこで可愛かったです。^^
川べり、花さかりでした。
熱く語ってしまって、すみません!!
関西、京都以外にももっともっと面白い観光地も沢山あるので、どんどん分散されて、いろんな場所を知ってもらいたいです。
観光の利益が住む人のマイナスにならないように、強く望む次第です。
京都に住む人たちはかなり不満がたまっています。難しい問題ですね〜。
長くなりました。
いつもありがとうございます。
Reise
2024年05月22日16時55分 返信する -
安土城考古博物館!
Reiseさん、こんにちは!
安土城考古博物館、いきなり縄文・弥生時代から始まると、焦りますね(笑)。
てっきり、安土城に関する展示だけだと考えちゃいそう~。
と言いつつ、楽しめそう~。
4世紀から6世紀の王、興味深いです!。
凛々しさと、、、なんとなくほのぼの感も(笑)。。。
安土城の天守へ登る途中の大手道の様子の模型、
じっくり見たいです♪。
一つ一つ、丁寧に展示されていて、
学べることが多いですね♪。
短命の信長、それと同じくあーっという間に焼失した安土城。
まるで嵐のようですね。
滋賀に行きたくなってきたー!!!。
sukecoたしかに!!
sukecoさん
いつも、丁寧に読んでもらってありがとうございます。
お便りもありがとうございます。^^
そうなんですよ!
私も、安土城考古博物館というので、てっきり安土城の博物館だと思ってましたら
違いました。^^;
古代の歴史は好きなので、興味深く見学しましたが、
ちょっと、勘違いしてしまいそうですよね、ネーミング。
あの安土城の大手道の模型、、、写真がいまいちなんです、、、ごめんなさい。
ほかの模型もガラスに反射してしまって、(夫や私が映り込んだりして。笑)
ボツとなりました。泣 写真撮影下手です。
廃城になってから、大手道も草に覆われていたようですが、発掘が進むにつれて
お城の様子もだんだん明らかになってきたようですね。
発掘の力はすごいと思いました。
3年で築城し、3年居城して、信長はこの世を去って、、、なんてはかないのでしょう〜。
おっしゃるとおり、嵐のように過ぎ去り、短命に終わってしまいますが、信長の痕跡は今もしっかり残っていますよね。
あと、今回いけなかったのですが、「安土城郭資料館」や「セミナリオの跡」など
また機会があったら行ってみたいと考えています。
sukecoさん、
是非に、滋賀にも来てください〜。(まるで、滋賀の人のように言ってますが)
歴史も文化も自然も豊かなところ、関西の中でも大好きな場所です。
Reise
2024年05月19日20時23分 返信する -
ちょうどこれから行こうとしていたところ
詳しいレポートありがとうございました。あまり時間が取れていないので、ちょっと心配になりましたが、まあ、そこはそれなりにかなと思います。
たびたび楽しんできてください!!
たびたびさん
おはようございます。
いつも、訪問いただいて、いいねもいただいて、ありがとうございます。^^
また、安土城の旅行記を読んでいただいて、ありがとうございます。
安土城跡に行かれるのですね!
上りはきついですけれど(60過ぎのおばあさん おじいさんの感想ですが)
信長の奇想天外なお城がそこにあったとは思えないくらい静かな山の中です。
入口で杖も借りれます。(夫は、助かったと言ってました)
所々、足場が悪くて、石段が高いところもあるので、気を付けてくださいね。
お天気が良いとよいですね!
良い旅をお祈りしています。^^
Reise
2024年05月19日05時57分 返信する -
安土城!
Reiseさん、こんにちは♪
安土城、上りの石段405段、覚悟を決めて登らなければですねー(笑)。
足が笑っちゃう、わかりますー。
ガタガタの石段だと尚更です!!。
安土城、想像しながらの見学ですね。
復元を映像で見たことがありますが、さすが織田信長!!。
初めて見たときは、めちゃくちゃ個性的~って思いました♪。
まだまだ発掘中ですが、実像解明に向けて、いつか復元が見られる?!っと期待してわくわくしています!!!。
sukeco安土城跡、、いまは静かな山でした。
sukecoさん
いつもお便りをありがとうございます。
そうそう、そうなんです。
405段の石段。
入口に書いてあって、その数字を観たら、なんということはないな、、と軽く
思ってましたら、行けども行けども、頂上にたどりつけない^^;
途中の石段も段が高かったり、足場が悪かったり、405段よりももっと多く石段があるように感じました。
しかも、帰り路も、てっきり下りと思ってましたら、また登ったり。
日頃の運動不足、怠け癖が、こんなところに露呈するなんて。汗
杖を借りた夫をちょっと羨ましく、憎らしく(笑)
築城も、のぼるだけで、こんなにハードなのに、大きな石を運んだり、建物を造ったりする重労働があったことが信じられません。
このあと、博物館や天守の上部分を復元した資料館へ行って、
おっしゃるとおり、信長の個性的なお城が理解できました。
皆を驚かせることが好きな人なんですね、信長って。
当時、このお城を見上げた人々は、さぞかし、驚嘆したとおもいます。
こちらの資料館と博物館に先に行っておくべきでした。
お城跡は、静かな山となって、キラキラのお城を想像することは難しかったです。
今も発掘の調査も行われていて、さらにさらに新たな発見もあるかもですね。
Reise
2024年05月16日05時03分 返信する



