AandMさんのクチコミ(90ページ)全2,768件
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- 基本情報
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投稿日 2018年08月31日
総合評価:3.5
リガ大聖堂から東に100m程進むと、大きくはありませんが白色の見事な建物がありました。小ギルドホール(The Small Guild)で、1866年に建設されたネオゴシック様式の建造物です。建物前は小さな広場になっていました。さりげない場所にこのような美しい建物がありのもリガ旧市街の特長ではないかと思います。
- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- 旧市街の猫の家の近く
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 混んではいません
- 施設の快適度:
- 3.5
-
投稿日 2018年08月31日
総合評価:5.0
市庁舎広場から100m程北側にリガ大聖堂がありました。大聖堂は1211年、アルベルト司教によってダウガヴァ川の近くに建てられています。その後、増改築が何度も行われ、今日ではロマネスク建築、バロック建築などの建築様式が混在する建造物となっています。とても大きな聖堂で、バルト三国にある中世の大聖堂の中で最大規模です。必見の場所だろうと思います。
聖堂内部の中庭回廊壁にプレートがありました。ブックスハーベンのアルベルト(Albert von Buxhoeveden, 1165-1229)の名前が書かれていました。この人はラトビアの首都リガを創設し、1221年に大聖堂を建設したと伝えられている大司教です。回廊部にも見るべき物品が沢山ありました。リガの歴史が織り込まれた大聖堂です。- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 旧市街中心部です
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 見逃せません
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 混んでいます
- 展示内容:
- 5.0
- 教会内部の回廊部も興味深い
-
投稿日 2018年08月31日
総合評価:4.0
聖ヨハネ教会と聖ペテロ教会の間の広場に「ブレーメンの音楽隊の像」がありました。
「ブレーメンの音楽隊」はグリム童話の一編で、人間に捨てられ、あるいは食料にされようとした動物たちが協力して新生活を切り開いていく話です。下からロバ、イヌ、ネコ、ニワトリの4種類の動物が乗っかっていますが、それぞれの動物の表情には多少の暗さも感じられます。
銅像を撫でながら願い事をすると願いがかなうと言われています。たくさんの人が触れるためか、光り輝いています。- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- アクセス便利
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- コスト不要
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 混んでいる場合もあります
- 展示内容:
- 4.0
- 像が見もの
-
投稿日 2018年08月31日
総合評価:4.5
聖ペテロ教会の近くに別の教会がありました。聖ヨハネ教会(St John's Church)で13世紀に建造されています。この教会には伝説が伝えられています。
15世紀に、2人の修道僧が聖人として祭られることを願って教会の壁に閉じこもり、暫くの間小さな窓を通じて食料と水の受け渡しがされ、亡くなってからそのまま壁に埋葬されたそうです。ただ2人の修道僧は聖人とはならなかった、と伝えられています。
教会の壁の上方に、小さいけど2人の像がありました。これが伝説の修道士と思われます。聖人というより、人間的な表情の修道士像でした。- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 旧市街中心部でアクセス便利
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 見るべき価値があると思います
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- それなりに混んでいました
- 展示内容:
- 4.5
- 内部も立派ですが、修道士像も見逃せません
-
投稿日 2018年08月31日
総合評価:5.0
ブラックヘッド・ハウスから数十メートルの距離に聖ペテロ教会がありました。15世紀初めに建造されましたが、17世紀の大火や第2次世界大戦で焼失したり破壊されたりしています。1970年代に塔も含めて再建されています。塔の高さは123mもあります。1984年にこの塔にエレベーターが設置され、観光客も簡単に塔の展望台に上ることができます。列に並ぶ必要がありますが、我々もエレベータを利用して登り、展望台からリガの素晴らしい景観を楽しみました。必見のスポットです。
- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 旧市街の中心部で便利です
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 鐘楼からの展望は抜群
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 結構混んでいます
- 展示内容:
- 5.0
- 必見だろうと思います
-
投稿日 2018年08月31日
総合評価:4.0
ブラックヘッド・ハウスの隣の建物も見事な中世建造物です。この建物の1階に観光案内所がありました。インフォーメーションマークが出ていますので、観光案内所であることが分かります。便利な場所にある観光案内所です。リガ観光に関する情報(パンフレットなど)を入手することができます。観光をスタートする前に、ここで地図などを入手すると良いのではないかと思います。
- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 便利な場所にあります
- 景観:
- 4.0
- 簡単に見つかります
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 時間によっては混んでいます
-
投稿日 2018年08月31日
総合評価:5.0
市庁舎と向かい合って、中世風の見事な建造物がありました。ブラックヘッド・ハウスです。建造は14世紀初めですが、以降何度か改修が行われ、今日に至っています。ブラックヘッドの会館はリガで活躍する独身の商人、船主などのグループ(ギルド)の集会所として使われてきた、とのことです。
リガ観光で誰もがこの建物前で、記念写真を撮るように思います。見逃せない観光スポットです。- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- アクセスは容易です
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- コストはかかりません
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 前の広場は混んでいます
- 展示内容:
- 5.0
- 建物外見が素晴らしい
-
投稿日 2018年08月31日
総合評価:4.5
リガ旧市街の中心部に石畳の広場があり、広場周辺に美しい中世の建造物が立っています。その一つがリガ市庁舎です。塔がある見事な建物で、市庁舎を背景に記念写真を撮る人が沢山いました。市庁舎と反対側にはブラックヘッド会館があり、こちらもとても美しい建物です。市庁舎広場は、リガの美しい景観を代表する場所だと思います。
- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 便利な場所でアクセス容易
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- コスト不要
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 観光客は多いです
- 展示内容:
- 4.0
- 見事な市庁舎です
-
投稿日 2018年08月31日
総合評価:4.0
イナリはラップランドの中心にあります。サーメ人の伝統文化を展示している総合博物館(National museum of the Sámi and a national special museum in Finland)がシーダで、イナリの町を流れる川を渡った北側のE75号線に脇にあります。バスも利用できる大型駐車場が整備されていました。夕方で閉館時間まで1時間程しかありませんでしたが、入場してみました。入場の際に頂いた博物館の案内パンフレットには、日本語の説明も書かれていました。訪問者数が多くはないだろう日本人向けの配慮がされているのは、小さな驚きでした。
人気の場所のようで、家族連れや観光客が結構いました。博物館は屋内展示と野外博物館に分かれていました。野外では、サーメの伝統民家、漁師小屋、農業倉庫、などの実物が展示されていました。説明では英語もありました。ラップランドで生活していたサーメ人の生活状況が良く分かるように思います。
屋内では、サーメ工芸品の展示や農業、漁業、狩猟の様子などが分かる展示がされていました。これら展示は比較的最近整備されたようで、照明などにも工夫が感じられました。この博物館を訪れると、ラップランドで暮らしていた人々(サーメ)の文化を知ることができます。- 旅行時期
- 2017年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- イナリの町、川の北側にあります
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- フィンランドのサーメ文化が学べます
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 程々の人ですが、混んではいません
- 展示内容:
- 4.0
- この種の博物館としては、充実しています
-
投稿日 2018年08月30日
総合評価:5.0
リトアニアの首都ビリニュスの旧市街には中世に建造された教会、宮殿などが沢山あり、歴史地区に指定されています。町の中心部である市庁舎広場から殆どのスポットを徒歩で観光できるように思います。
ビリニュスは美しい町ですが、歴史的にはポーランド、ロシア、ソ連などに占有された時期があり、リトアニア文化や教会活動が禁止あるいは妨げられ、伝統的な建造物も破壊された経験もしています。1990年代にリトアニアがロシアから独立した以降、歴史建造物が建造された中世時代の形に修復・復元されているケースも沢山あることを知りました。苦難の歴史があるにも拘わらず、町の形を保存修復するための逞しい努力が継続されています。- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 少し頑張って歩けば、大部分の見所をカバーできます
- 景観:
- 5.0
- 見事な見学スポットが沢山あります
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 混雑感はありません
-
投稿日 2018年08月30日
総合評価:3.5
ビリニュス旧市街は道路も狭くてバスは少な目ですが、旧市街の外側では連結バスやトロリーバスが沢山走っていました。旧市街から2-3kmの距離にある聖ペテロ&パウロ教会に行く場合などで、バス利用は便利です。路線図が良く分からない場合、不安な場合にはスマホやタブレットPCのリアルタイム地図情報を利用すれば、現在地が分かりますので、何とかなるように思います。
ビリニュスの町を通るバスは、旧共産圏の雰囲気を感じさせます。町の中世的な美しさとのミスマッチが、この場所はかっては共産圏であったことを思い起こさせてくれてくれました。- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 高くはありません
- 利便性:
- 4.0
- 路線が分かっておれば便利な乗り物です
-
投稿日 2018年08月30日
総合評価:3.5
ビリニュスの旧市街は石畳や狭い道が複雑に入り組んで、一方通行などが多いので車での観光は容易ではありません。町の道路事情に詳しいタクシーは、少し離れた観光スポットを訪れるのに便利です。近距離ですので、値段も高くありません。市庁舎広場などの観光スポットには沢山のタクシーが客待ちをしていました。
ただ旧市街から少し離れた場所までタクシー利用で訪れると、帰りのタクシーを見つけるのが容易でない場合がありますので、注意も必要です。- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 価格はメータ表示で明朗会計です
- 支払額の安心度:
- 4.0
- ぼったくりはありません
- 利便性:
- 4.0
- 移動で便利ですが、旧市街なら徒歩でも可能です
-
投稿日 2018年08月30日
総合評価:4.0
市庁舎広場は町の中心部にあり、中央部は車の乗り入れが禁止されていますが、広場の周囲の道路は車も行きかっていました。広場の東縁を通る道路がディンジョイ通りです。観光客が多いためか、タクシーが目立っていました。通りにはレストラン、カフェ、お土産物ショップが多く、この通りを沢山の観光客が行きかっていました。
我々のホテルはこの通りにありましたので、何度か通りを往復しました。通り沿いに車のパーキングスペースなどもあります。旧市街の中心部の通りで、石畳になっていました。- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 町の中心部の通りです
- 景観:
- 4.0
- 石畳の通りで、市庁舎広場と連続しており、景観は良好です
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 人と車で込み合っていました
-
投稿日 2018年08月30日
聖ペテロ & パウロ (ペトロ イル ポヴィロ)教会 ビリニュス
総合評価:5.0
聖ペテロ・パウロ教会は旧市街から少し離れた場所にありますので、バスか車の利用が必要です。我々はレンタカーで訪れました。ビリニュスを流れるネリス川の右岸にある小高い丘の上で、旧市街から2kmほどの場所にあります。17世紀に建てられたローマカトリックの教会で、2000種類に及ぶ豪勢な内部装飾があることでも知られている教会です。外見も大きく、壮大な感じがします。以前からこの地にあった教会は、1655-1661年のロシアとの戦争で破壊されたため、17世紀になって再建されています。
沢山の観光客で込み合っていました。ビリニュスでの人気観光スポットだろうと思います。教会内部に、複数の門もあり、両脇にはローマ彫刻のような見事な彫像が立っています。彫像やレリーフはそれぞれ異なった美しさで、思わず見入ってしまいます。2000種類もありますので、限られた見学時間内に全てを鑑賞することは不可能です。必見の教会だと思いました。- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 旧市街からバスか車の利用が必要です
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 見応えのある立派な教会です
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 混んでいます
- 展示内容:
- 5.0
- 外見、内部とも素晴らしい教会です
-
投稿日 2018年08月30日
総合評価:3.5
夜明けの門を通って旧市街側に戻る途中の通り右側に十字架を掲げた門があり、その向こうにピンクと白を基調にした教会がありました。聖霊教会です。ここにも観光客が沢山いました。教会の両側に修道院もありました。聖霊巨魁はロシア正教の教会で、後期バロック様式とロココ様式で建てられています。1597年の建造ですが、何度か修復されています。
ロシア正教の教会は、殆どの教会で内部の写真撮影が禁止されています。この教会もそうでした。モスクワやサンクトペテルブルグのロシア正教の教会では写真撮影OKです。国が変わると教会の考え方も違うようです。- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 容易です
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- コストはかかりません
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 込み合ってはいません
- 展示内容:
- 3.5
- ロシア正教系の美しい教会です
-
投稿日 2018年08月30日
総合評価:5.0
夜明けの門通りを旧市街側から進むと、緩い上り坂になっています。通りの先に門があり、沢山の人々がいました。「夜明けの門」です。1503-1522年の建設で、アーチ型の門の上にチャペルがありました。門と礼拝堂が一体になった珍しい門だと思います。
礼拝堂の見学のために20-30mの行列が出来ていました。行列に並んで待つと時間がかかりますので、門の下から見上げるだけにしました。教会にあるような祭壇とマリア像が見えました。この聖マリアの肖像は奇跡を起こすと伝えられ、ビリニュスの町のシンボルとされています。1993年、ローマ教皇ヨハネ・パウロ2世がこのチャペルでロザリオの祈りを捧げたそうです。
町の外側から見た「夜明けの門」は礼拝堂があるようには見えません。守りの門、そのものです。ビリニュスの町には元来9つの門がありましたが、現存しているのはこの夜明けの門だけです。他の8つの門はすべて18世紀末に、リトアニアを支配していたロシアの指示で壊されたとのことです。- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- アクセス便利です
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- コストはかかりません
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 結構混んでいます
- 展示内容:
- 5.0
- 門とチャペルが見学対象です
-
投稿日 2018年08月30日
総合評価:3.5
市庁舎広場から「夜明けの門」に通ずる通りで、石畳で少し登っています。周囲に、聖三位一体教会、聖霊教会やお土産物ショップなどがあり、観光客で込み合っていました。17世紀に建造された初期バロック様式のカトリック教会の聖テレサ教会(The Church of St Theresa)などもあります。見所も多い通りですので人気の場所だろうと思います。
- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 旧市街にあり、アクセス便利です
- 景観:
- 4.0
- 通り沿いに教会やショップが沢山あります
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 多いです
-
投稿日 2018年08月30日
総合評価:3.5
「夜明けの門」を見学するために通りを進むと、立派な門がありました。「夜明けの門」かな、と思いましたが違いました。聖三位一体教会と修道院(Church and monastery of the Holy Trinity)への入り口門(Basilian Gate)でした。聖三位一体の教会は14世紀からあった木造教会が1514年に石造の教会に建て替えられてたもので、歴史ある教会です。門も見事ですが、中世風の教会も見事だと思います。この付近には、数十メートルごとに立派な教会がありました。何故こんなに多いのか、疑問が生ずるほどの教会密度だと思います。
- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 便利な場所にあります
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 混んではいません
- 展示内容:
- 3.5
- 門も含めて立派な教会です
-
投稿日 2018年08月30日
総合評価:3.5
市庁舎広場の南側にある有名な「夜明けの門」を見るために夜明けの門通り(Aušros Vartų g)を進んでいると、見事な中世風建造物があり、多くの人が建物を見上げていました。国立交響楽団(Lietuvos nacionalinė filharmonija)の建物でした。この交響楽団組織は1940年に設立され、この建物でコンサートなどを開催しています。訪問時には「2018年ビリニュス・フェスティバル」の垂れ幕が掲げられていました。
- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 便利な場所にあります
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 4.0
- 立派な重厚感ある建物です
-
投稿日 2018年08月30日
総合評価:3.5
市庁舎広場から伸びているディンジョイ通りにあり、注意していないと見逃してしまいます。この美術館はビリニュス市博物館として1933年に設立され、リトアニア最大のアートコレクションを収蔵しています。通り沿いの入り口部分に黄金色の金属プレートがありリトアニア芸術博物館(Lithuanian Art Museum)と表示されていました。一見ブランドショップ風ですが、ここでリトアニア絵画などの美術品を鑑賞することができます。
- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 旧市街中心部でアクセス容易です
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 混んではいません
- 展示内容:
- 3.5
- リトアニア美術が中心












































