AandMさんのクチコミ(88ページ)全2,768件
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- 基本情報
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投稿日 2018年09月06日
総合評価:3.5
リガ旧市街にある「三人兄弟」の建造物は、伝統的な中世ラトビアの石造りの建物で観光スポットになっています。この建物はティー字路の部分にあり、建物前の通りがマザーピルス通り(Mazā Pils iela)です。観光客も次々とこの場所を訪れていました。ただ三人兄弟の建物は相当高いので、写真撮影では広角レンズが無いと全体を撮影するのが難しいので、皆さん通りを行ったり来たりしながら撮影アングルを探していました。
- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- 景観:
- 3.5
- 中世の狭めの石畳通りです
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 程々の数の観光客です
-
投稿日 2018年09月06日
総合評価:3.5
「猫の家」を見学するために、旧市街の中心部を歩きました。小さな広場(リーブ広場)を通り過ぎて、上方を注意して見ていると屋根の上に猫の像がある「猫の家」が見つかりました。この家の前の通りがメイスタル通り(Meistaru iela)で、猫の家の他にも伝統的なラトビア風の家々が立ち並んでいました。この付近の旧市街には「猫の家」などの観光スポットが沢山あり、北に向かって進むと火薬塔や城壁もあるため、多くの観光客が通っています。通りの名前まで記憶する必要はなかろうと思いますが、歩いて楽しい通りであることは間違いありません。
- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- アクセスは容易です
- 景観:
- 3.5
- 歩くと楽しい通りです
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 混んではいません
-
投稿日 2018年09月06日
総合評価:4.0
「猫の家」を見るために旧市街を歩いていると、レストランや伝統ショップなどがある小さいけど愛らしい広場に出会いました。リーブ広場(Līvu laukums)で、広場の中でもレストランが営業していました。手入をされた芝生や草花が美しい広場です。この広場周辺には沢山のレストランがありますが、いずれも伝統的ラトビア風でした。大聖堂などの豪勢な建造物はありませんが、小さな美しいリガを感じさせてくれる広場だと思います。
- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 町の中心部にあります
- 景観:
- 4.0
- 小さな可愛い広場です
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 人は多いですが、込み合ってはいません
-
投稿日 2018年09月06日
総合評価:4.0
リガ旧市街中心部の聖ペテロ教会と聖ヨハネ教会の間に石畳の通りがあります。これがスカールニュ通り(Skārņu iela)で、通り横には「ブレーメンの音楽隊」像もあります。通り沿いにレストランやお土産物店があり、観光客もたくさんいました。リガ旧市街観光で、誰もが通ると思います。音楽隊の像がある付近では車の通行はありませんので、歩行者天国の感じです。また教会や通りに張り出したお店と一体感がありますので、通りと言うより、広場の延長のようです。
- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.5
- 楽しい通りです
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- そこそこの人で賑わっています
-
投稿日 2018年09月05日
総合評価:5.0
リーガ旧市街はダウガヴァ川とピルセータス運河に囲まれた地域で、ここには中世に建てられた城壁、教会、お城、ギルドハウス、商人の家などの見所がぎっしり詰まっていました。歩いて回れる範囲に沢山の観光スポットがありますので、急ぎ足で回っても1日では足らない感じです。素敵なレストランやカフェもありますので、グルメを楽しむことも加えると、2日はリガ観光では必要だろうと思います。旧市街は石畳の狭い通りが多く、車もあまり走っていませんので、散歩感覚で観光ができます。世界遺産に登録されているだけあって、美しくて印象深いリガ旧市街です。
- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1日
- アクセス:
- 5.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- そこそこ混んでいます
-
投稿日 2018年09月06日
総合評価:4.5
市庁舎広場から100m程北側に進むとリ-ガ大聖堂があり、その前は石畳の広場になっています。リーガ大聖堂は1211年、アルベルト司教によってダウガヴァ川の近くに建てられ、その後、増改築が何度も行われ、今日ではロマネスク建築、バロック建築などの建築様式が混在する見事な建造物となっています。バルト三国にある中世の大聖堂の中で最大規模だそうです。この大聖堂の前の広場には、レストラン、カフェ、お土産ショップが並んでおり、広場では季節イベントも行われていました。観光客も含めて沢山の人が集まる場所で、賑やかな感じがしました。この広場はリガ旧市街の目玉スポットだろうと思います。
- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 旧市街中心部です
- 景観:
- 4.5
- 大聖堂がポイントです
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 人は多めです
-
投稿日 2018年09月06日
総合評価:4.5
リーガの町にあるビルセータス運河より北側は新市街に入ります。我々は運河に近い新市街のホテルに滞在しましたので、旧市街に加えて新市街も観光しました。ホテルの近くには緑の多いエスプラネード公園があり、公園内に見事な教会や美術館、そして公園の少し南にはラトビア占領博物館、少し離れて古聖ゲルト教会やアレクサンドルネフスキー教会などの見所が沢山ありました。
そして新市街にはアールヌーボ様式の建造物が沢山保存されています。世界遺産に登録されている建造物群です。旧市街観光に目が行きがちですが、リーガの新市街にも沢山の素晴らしい観光スポットがありました。観光ではリーガ中心部から少し離れていますので訪問は大変かも知れませんが、これらの場所を見逃すと帰国後に後悔感も残るように思います。- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.5
- 世界遺産のユーゲントシュティール建築群もあります
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 込み合ってはいません
-
投稿日 2018年09月06日
総合評価:4.0
ダウガヴァ川はリーガ旧市街の南側を流れる大きな川で、川の畔にリーガ城なども建っています。リーガの町の発展にこの川が果たしてきた役割は大きいと思います。中世時代に川は交易路として活用され、川の畔にあるリーガの町が発展する原動力だったと思われます。旧市街中心部にある聖ペテロ教会の展望台から、リーガ旧市街とダウカヴァ川の様子が良く見えました。川には複数個所で橋が架かっており、道路や鉄道として使われているのが良く分かります。上流の方に電波塔と思われる高い鉄塔が川辺に建っていました。美しい町に湖や川は不可欠であるように思います。ダウガヴァ川は「バルト海の真珠」と称されるリーガの町の美しさの大きな要因にもなっているように感じました。
- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- アクセス容易です
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 広めの川で水量も多い
- 人混みの少なさ:
- 4.0
-
投稿日 2018年09月06日
総合評価:5.0
バルト三国を観光で訪問し、それぞれの首都であるタリン、リーガ、ビリニュスを見学しました。リ-ガは「バルト海の真珠」と呼ばれていますが、その名称の通りの美しい町でした。訪問時期が6月初旬で天候に恵まれたため、青空を背景に中世に建造された教会などがとても映えて美しく感じました。リーガのレストラン料理も日本人味覚にマッチして、とても美味しく感じました。町が美しくて料理も抜群なので、観光地としてばベストだろうと思います。ただラトビアの歴史を考えますと、外国に支配されて自由な活動を制約された期間も長く、民族的な構成も含めて複雑な要因も含まれているように感じました。現地の観光案内ではラトビア語、ロシア語、英語が使われていますが、最近の案内では英語が専らでロシア語の使用が控えられているように感じました。ソ連時代に建てられた像や建物も結構残されていますが、中世建造のラトビア建築や文化の中で何となく違和感があるようにも思いました。
- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- 景観:
- 5.0
- とても美しい町です
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 多めですが混雑感はありません
-
投稿日 2018年09月05日
総合評価:5.0
リガ旧市街にある石畳広場で、多くの観光客で賑わっていました。高い塔のある市庁舎と向かい合って、中世風の見事な建造物のブラックヘッド・ハウスがあります。黒色ではなく赤白色のブラックヘッドハウスは青色の空を背景にとても見栄えがしていました。リガ旧市街を訪れる観光客は、多分、殆どの人がブラックヘッドハウスと市庁舎を背景に記念写真を撮るのではないかと思います。リガ観光では必見の場所だろうと思いました。
- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 見逃せません
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 多めの観光客です
- 展示内容:
- 5.0
- 広場周辺の建物も素晴らしい
-
投稿日 2018年09月05日
総合評価:3.5
新市街のアルベルト通りに、アールヌーボー調の豪華な石造りの建造物が並んでいます。様々な表情の石像レリーフを見るだけで、結構楽しめます。保存修復作業が進行中で、覆いがあるので装飾が見えない建物も結構ありました。
アルベルト通りの西端付近に、立派なアールヌーボー建造物があり、アールヌーボー博物館になっています。建物外見も目立って立派なので、観光客が次々と建物の写真撮影をしていました。建物外見もじっくり観察する価値があります。博物館内部では華麗な螺旋階段が目を引きました。室内では独特の飾りがある木製家具や装飾調度品などが展示されていました。19世紀末から20世紀初めに流行したアールヌーボーは、美術的であるとは思いますが、少しゴテゴテした過剰感もあるように思います。この博物館を訪問すると、アールヌーボーの概略が分かるのではないかと思います。- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 新市街で少し離れています
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 込み合ってはいません
- 展示内容:
- 4.0
- アールヌーボーで一杯です
-
投稿日 2018年09月05日
総合評価:4.0
リガ北側にある運河がある公園から旧市街に進むと、火薬塔やラトビア軍事博物館があります。これらの建物の前の通りがスミルシュ通り(Smilsu Jela)で、これを進むと三人兄弟の建造物に至ります。石畳の中世風な通りで、周辺にはレストランやカフェが多く、観光客も沢山行きかっていました。城壁やスエーデン門などの見所もこの通りの近くにあります。リガ旧市街の主要な通りであろうと思います。雰囲気の良い通りですので、旧市街観光の際にブラリ散歩で訪れてみるのも良いのではないかと思います。
- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 便利な場所でアクセス容易です
- 景観:
- 4.0
- 旧市街らしい雰囲気が感じられる通りです
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 観光客も多い通りです
-
投稿日 2018年09月05日
総合評価:3.0
ユーゲントシュティール建築群があるアルベルト通りを西に進むとティー字路があります。この場所にアールヌーボーの表示を掲げた建物がありました。博物館かな、と思って行ってみました。博物館ではなく、アールヌーボー様式の土産物を売っているショップでした。アールヌーボー博物館に展示してあったものと似たような物品や陶器製の飾りなどが売られていました。この場所を訪れた記念品のお土産を購入するのに適当なショップではないかと思います。
- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 旧市街のアルベルタ通り突き当りにありました
-
投稿日 2018年09月05日
総合評価:4.0
ユーゲントシュティール建築群がある場所の代表がアルベルタ通りです。車でこの通りまでやってきました。通りの両側に石像やレリーフで飾られた沢山の家々がありました。道路沿いの駐車スペースに車を停めて見学しました。駐車チケットをクレジットカード支払いで購入し、車のダッシュボードに表示して付近を歩いてみました。同じような高さの石造りの建物が連なっていますが、それぞれの家のレリーフや彫像は異なっています。個性を主張している建造物が並んでいました。家の前にエジプトのスフィンクスのような石像を設けた建物もありました。200-300m程の長さの通り沿いの家々は、それぞれ個性的で見応えがありました。リガを訪問する場合、見逃せない場所だろうと思います。
- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 新市街でリガ中心部から少し離れています
- 景観:
- 4.5
- 独特の石造り建造物が沢山あります
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 混んではいません
-
投稿日 2018年09月05日
総合評価:4.5
リガはユネスコ世界文化遺産に登録されている町で、中世に建てられた美しい建造物が多いことで有名です。これに加えて、19世紀末から20世紀初めにかけてヨーロッパを中心に開花した国際的な美術運動,「新しい芸術、アールヌーボー, Art Nouveau」の建造物も多く、リガ歴史地区のアール・ヌーヴォー建築群も世界遺産に登録されています。アールヌーボーはフランス語ですが、ドイツ語ではユーゲントシュティール建築群と呼ぶようです。リガ新市街地区にあるユーゲントシュティール建築群を訪問しました。
エスプラネード公園の西側にあるアルベールト通りには、これらの建造物が多数ありました。道路脇にレストランやカフェもありましたが、通りの雰囲気はリガ旧市街とは全く異なっていました。建物は石造りですが、人物、動物、草花など様々な石像レリーフや像で飾られています。ギリシャやローマの石像と類似していますが、建物の飾りとして使われている点で異なっています。建設では相当な手間とお金がかかったのではないかと思います。19世紀から20世紀初めにかけて、リガの経済状況は良好で、このような特殊な建築群が生まれたものと思われます。豪勢過ぎて過剰感も感じされました。見物の建築群です。- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- 新市街なのでリガ中心部から少し距離があります
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- コストはかかりません
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 混んではいません
- 展示内容:
- 5.0
- 絢爛豪華な建造物が多く、迫力も感じます
-
投稿日 2018年09月04日
総合評価:3.0
古聖ゲルドルート教会の南方約100m程の距離に別の教会がありました。黄色の建物のアレクサンドルネフスキー教会
(Rīgas Svētā Aleksandra Ņevska pareizticīgo baznīca)です。1832年に建設されたラトビア正教会でが、外見と内部の様子はロシア正教会とあまり違わないように感じました。同じ名前のアレクサンドルネフスキー教会は、ロシアのモスクワやレニングラードにもあります。この教会もロシア正教会ではないかと思いましたが、調べてみるとラトビア正教会とされていました。両者の違いは良く分かりませんが、ラトビア正教会はロシア正教会の流れではないかと思います。- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 新市街でリガ中心部の北側です
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- コストはかかりません
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 混んではいません
- 展示内容:
- 3.5
- ロシア風の教会です
-
投稿日 2018年09月04日
総合評価:3.5
古聖ゲルドルート教会(Rīgas Vecā Svētās Ģertrūdes evaņ?ēliski luteriskā baznīca)は新市街にあるので、リガ中心部からは少し離れています。車でこの教会まで行きましたが、教会は二つの主要道路が交差する場所の真ん中にありました。周囲を道路がぐるりと回って取り囲んでいました。交差点の中央に位置する大教会です。この教会は1869年建造の赤レンガ聖のネオゴシック様式のルーテル派の教会で、多分、建設した時には周辺は道路でなかったと思われます。町の開発で道路が建設された結果、このようになったのではないかと思います。教会そのものは高い尖塔を持つ立派な教会です。
- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 新市街で少し離れています
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- コストはかかりません
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 混んではいません
- 展示内容:
- 3.5
- 建物は立派です
-
投稿日 2018年09月04日
総合評価:4.0
「自由記念碑」はリガ旧市街から新市街に向かう道路が運河を越えた場所の道路中央に建っています。高い塔で頂上には自由の象徴を掲げる女神像があります。この記念碑はラトビア独立戦争(1918-1920)で犠牲になった兵士に捧げられたもので、 ラトビアの自由、独立、主権のシンボルとされています。ラトビアがソ連に占領されていた時代にこの像が破壊される心配もあったようですが、関係者の工夫と努力により保存され続けたとのことです。ソ連統治下も含めてラトビア一般市民が国独立のシンボルとして守り続けた記念碑であることが伺われます。
- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 混んではいません
- 展示内容:
- 4.0
- 高い塔上に彫像が立っています
-
投稿日 2018年09月04日
総合評価:4.0
エスプラネード公園の中央部に見事な教会があります。宿泊していたホテルからこの教会が良く見え、夜にはライトアップされ、とても美しい外見でしたので、公園を散歩した際に行ってみました。この教会は東方正教教会(Riga Nativity of Christ Cathedral)で、救世主生誕大聖堂とも呼ばれてます。ネオビザンチン様式の教会で、ロシア帝国がラトビアを支配していた時代の1883年に建造されています。ロシアの影響が反映されていますが、建物の外見はロシア風とは異なり上品な印象です。石の色や形の組み合わせは洗練されており、ロシア風とは違う感じです。ロシア正教の教会は、殆どの場合、内部の写真撮影が禁止されています。この教会も、残念ながら撮影禁止でした。
- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 公園内ですがアクセス容易です
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- コストはかかりません
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 混んではいません
- 展示内容:
- 4.0
- ロシア正教の教会です
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投稿日 2018年09月04日
総合評価:4.0
エスプラネード公園は新市街で、運河の北側にある大きな公園です。我々はこの公園に面したホテルに宿泊しましたので、朝と夕に散歩をしました。公園内に教会、美術館、遊園地のような施設もあり、像が立つ広場、緑の木々もあり、なかなか良い雰囲気の公園だと思いました。地元の方々も沢山見かけました。子供連れの家族にとってもこの公園は楽しい場所ではないかと思います。
リガには中世から残る美しい建造物がありますが、エスプラネード公園のような緑の多い公園もあり、リガの町は建物と公園の調和がとれ洗練された町だと思いました。- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 新市街ですがアクセスは容易です
- 景観:
- 4.0
- 緑の多い大きな公園です
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 混んではいません
































