AandMさんのクチコミ(86ページ)全2,768件
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- 基本情報
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投稿日 2018年09月30日
総合評価:3.5
タキシム広場近くのホテルに滞在していましたので旧市街からの帰路、循環観光バスを利用して立ち寄りました。この広場は新市街の中心部にあり、地下鉄やバス、タクシーなどの公共交通機関の拠点になっていました。夕方でしたが、急ぎ足で広場を出入りする沢山の人がいました。観光客ではなく、地元の方々と思われます。
この広場には、1928年のトルコ共和国建設記念碑が設けられています。国旗も掲揚されていました。イスタンブール新市街を象徴する場所のようです。- 旅行時期
- 2018年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 新市街にあります
- 景観:
- 3.0
- トルコ国旗も掲げられている広場です
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 人の出入りは多いと思います
-
投稿日 2018年09月30日
総合評価:4.0
イスラム教のモスクの形態ですが、キリスト教徒がこの地を支配していたビザンチン帝国時代はキリスト教の教会として建設されています。帝国第一の格式を誇る教会、コンスタンティノープル総主教座であった時代を経由して、イスラム教のモスクになっています。現在はアヤソフィア美術館として公開されています。モスクでは女性は髪をベールで被うことが必要ですが、ここでは必ずしもそうではありませんでした。美術館であることが理由と思われます。
アヤソフィアの壁の下からキリスト教時代の見事なモザイク画が見出されたことでも知られています。内部は大きくて立派なモスクで、ドーム天井の一部にキリスト像がありました。キリスト教からイスラム教への変化が記録されている歴史遺産でもあると思います。- 旅行時期
- 2018年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 旧市街中心部でアクセス容易
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 大変込み合っていました
- 展示内容:
- 5.0
- キリスト教からイスラム教への歴史が感じられます
-
投稿日 2018年09月30日
総合評価:5.0
ハーレムは、豪華感はありませんが緻密で繊細な装飾で飾られていました。皇帝を囲む多くの女たちが過ごした場所ですが、女たちは落ち着いた雰囲気で過ごしていたことが伺われます。金、紫、赤、青の様々な色合いのタイルを組み合わせて描かれたイスラム模様が見事でした。イスラム芸術の最高峰の技術をフル活用して、造られた印象です。
美しくはありますが閉ざされた空間で、皇帝を取り囲む女たちが暮らした場所はとても印象的でした。ハレムには独自のモスクもありました。ハレムはトプカプ宮殿の中でも特別な場所だと思いました。- 旅行時期
- 2018年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- トプカプ宮殿内部でアクセス容易
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 見逃せない施設です
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- そこそこ混んでいました
- 展示内容:
- 5.0
- 華麗な装飾が印象的です
-
投稿日 2018年09月30日
総合評価:5.0
トプカプ宮殿は15世紀中頃から19世紀中頃までオスマン帝国の君主が居住した宮殿です。内部にはオスマン帝国の宝を展示した財宝館や皇帝の息女や多くの美しい女性たちを住まわせたハレムなどがあります。財宝館は、訪問時(2018年9月)には残念ながら公開されていませんでした。オスマン帝国の装飾品などを展示した部分は公開され、行列が出来ていました。残念なことに写真撮影は禁止でした。
ハーレムは追加料金を払って入場することができ、写真撮影も自由でした。派手ではありませんが、落ち着いた感じの華麗なタイル模様で飾られていました。内部には皇帝のプライベートスペースもありました。トプカプ宮殿は、内部に広い庭があり、沢山の建物が散在しています。オスマン皇帝のキッチンからハレムまで通しで見学できます。宮殿入り口の部分で音声ガイドの貸し出しが行われており、日本語もありました。宮殿訪問はイスタンブール観光で必須だろうと思います。- 旅行時期
- 2018年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 旧市街中心部でアクセス容易
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 見応えがありますが、人も多い
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 混んでいます
- 展示内容:
- 4.5
- 宝物館は休止中でした
-
投稿日 2018年09月30日
総合評価:5.0
国立考古学博物館の中にこのタイル美術館がありました。トルコのモスクや宮殿を訪問すると、見事なタイル模様に遭遇しますが、これらも施設の多くでイズミックタイルが使用されています。この美術館では、代表的なタイルを見学することができます。青や金色をベースに華麗な模様がタイルで表現されていました。トルコ・イスラム文化の代表的なタイルがこの美術館に展示されています。
トルコの歴史や美術を理解するうえで、この美術館訪問は有効だと思いました。- 旅行時期
- 2018年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 旧市街の中心部でアクセス便利
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 一見の価値があります
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 混んではいません
- 展示内容:
- 5.0
- 素晴らしいタイルが展示されています
-
投稿日 2018年09月30日
総合評価:5.0
国立考古学博物館でミュージアム・パスを購入しました。旧市街の便利な場所にあり、事前調査で込み合っていないことが分かっていたので、パス購入にこの博物館を選びました。このパスがあると、有名モスクや博物館でチケット購入の行列に並ばなくても済みます。パス価格は125トルコ・リラ(約\2500)でした。トルコ・リラは日本円に対して、ここ1年で50%近く下落しましたので、お買い得感があります。
博物館内には3つの主要な建物があり、古代から中世に建造・作成された石像、タイルなどの品々が展示されていました。ギリシャ彫刻とも類似性がありますが、東洋的な雰囲気も感じられる見事な展示品です。博物館内の木陰に、簡略なレストラン・カフェもありますので、小休憩をとることも可能です。素晴らしい展示品が多いのに比べ、訪問者数は多くありませんので、ゆっくりと見学することが出来ます。お薦めの博物館です。- 旅行時期
- 2018年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 旧市街中心部にありアクセス容易
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- コスパ良好
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 混んではいません
- 展示内容:
- 5.0
- 見事な展示品です
-
投稿日 2018年09月30日
総合評価:5.0
緑の多い整備された広場で、アヤソフィアやブルーモスクなどが広場に面してあり、沢山の観光客で賑わっています。市内循環観光バスの発着点もこの広場にありました。この広場から旧市街観光をスタートする場合が多いようです。少し北に向かってあるくと、ハレムや宝物館で知られるオスマン帝国のトプかプ宮殿があります。広場にはお土産店、トウモロコシや焼き栗などを売る屋台店も出されていました。イスタンブール観光の思い出になる美しい広場であろうと思います。
- 旅行時期
- 2018年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 旧市街中心部の便利な場所にあります
- 景観:
- 5.0
- 周囲のモスクとマッチした美しい広場です
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 観光客で込み合っています
-
投稿日 2018年09月30日
総合評価:3.5
イスタンブールの旧市街と新市街の間に金角湾があり、両市街はガラタ橋とアタチュルク橋で繋がっています。歩行者も多いガラタ橋に比べ、西側にあるアタチュルク橋は主要道路となっているため、自動車交通量が多い橋です。バスやタクシーで両市街を行き来する場合、この橋を渡ることが多かろうと思います。イスタンブールの循環観光バス(Big Bus)の青ラインはこの橋を通って旧市街に入ります。観光バスに乗れば、橋の上から隣に架かるガラタ橋などを眺めることができます。ガラタ橋との間に吊り橋(Haliç Metro Bridge)がありますが、地下鉄線専用の橋で、人や車の通行は無いようです。
- 旅行時期
- 2018年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 循環観光バスはこの橋を渡ります
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- コストはかかりません
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 交通量は多めです
- 展示内容:
- 3.5
- 現代的な新しい橋です
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投稿日 2018年09月30日
総合評価:4.0
宿泊したホテル(The Ritz Carlton Istanbul)の隣に立派で大きなスタジアムがありました。サッカー競技などが開催されるイニョニュ・スタジアムで公園(Vodafone Park)内にあります。夜はライトアップされていました。2016年から特別スポンサーにボーダーフォンががなったため、以降、ボーダーフォン・アリーナに名称が変更になったようです。このスタジアムの周囲を主要道路が通っているため、路線バスや観光バスからもスタジアムを眺めることができます。
- 旅行時期
- 2018年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- ドルマバフチェモスクの近くです
- 施設の快適度:
- 4.0
- 充実したスタジアムです
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投稿日 2018年09月30日
総合評価:4.0
イスタンブールでは、乗り降り自由な循環観光バスが市内を巡っています。2路線(赤ライン、青ライン)があり、それぞれボスポラス海峡沿いと金角湾沿いを運行しており、1時間間隔でした。2日間有効なチケット(Istanbul Premium ticket, 40 Euro)はネット経由でも購入可能です。両方の路線に乗車しましたが、7割程度の席が埋まっていました。結構、人気も高いようです。
赤ラインバスはボスポラス海峡大橋を渡ってアジア側にも行っています。橋から海峡の眺めを楽しむことが出来ました。時間帯によって道路が渋滞していることがあります。両ラインとも旧市街のスルタンアフメト広場のバス発着点がありますので、ここでバスを乗り換えることができます。イアフォンで観光案内が流されていますが、日本語はありませんでした。イスタンブールの街概要を把握するのに、このバスは便利だと思います。- 旅行時期
- 2018年09月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- まあまあのコスパです
- 利便性:
- 4.0
- 町の概要が把握できます
-
投稿日 2018年09月29日
総合評価:3.5
空港から市内のホテル往復、ホテルと旧市街の行き来などで数回タクシーを利用しました。行き先をメモに書いて示すことで、英語が分からない運転手さんでも問題はありませんでした。ホテル発、空港の指定場所発のタクシーであったためか、料金や支払いで問題はありませんでした。市街を走ってったタクシーも一度利用しましたが、メータ通りの料金でした。価格は日本に比べて2/3~1/2の感じです(トルコリラ価格が下がったのも理由)。
タクシーは移動に便利ですが、イスタンブール市内は車渋滞が激しく、特に朝夕のラッシュ時には歩いた方が早い感じです。渋滞に注意して上手に利用することが大切だろうと思います。- 旅行時期
- 2018年09月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 日本に比べ、高くはありません
- 支払額の安心度:
- 4.0
- 数回利用しましたが、メータ通りでした
- 利便性:
- 3.5
- 便利ですが渋滞にはまるケースも多い印象
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投稿日 2018年09月29日
総合評価:4.0
イスタンブールの旧市街、新市街の道路はラッシュアワー時に車の大渋滞になります。この点、専用線路を走るトラムヴァイ(路面電車)は、スムーズに運行されていました。ガラタ橋からドルマバフチェ・モスクまで移動するのにトラムヴァイは早くて安くて便利です。運行頻度も多く、数分まてば次の電車が到着していました。
連結型の長い車両が多く、満員になることはありません。ただ、乗り降りする箇所が道路の中央部であるケースが多いので、乗降時には車の通行に注意することが必要です。- 旅行時期
- 2018年09月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- タクシーに比べ格安
- 利便性:
- 4.0
- 路線が分かっておれば便利に利用可能
-
投稿日 2018年09月29日
総合評価:4.0
イスタンブールのあちこちのフェリー港から様々な行き先のフェリーが出入りしています。ガラタ橋の付け根にあるエノニュ広場にある港から対岸のアジア側の港のエスキョダル(Üsküdar)までのフェリー乗客数は多く、港は混みあっていました。海峡を行き来するのに手軽な乗り物として地元との方々に利用されている印象です。観光客にとっては、海からヨーロッパ側とアジア側のイスタンブールを観光できるのもメリットだと思います。
- 旅行時期
- 2018年09月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 格安です
- 利便性:
- 4.0
-
エキゾチックな雰囲気、広大なターキッシュ エアラインズ ラウンジ
投稿日 2018年09月29日
ターキッシュ エアラインズ ラウンジ (アタチュルク空港) イスタンブール
総合評価:3.5
朝の8時ごろにラウンジを利用しました。ビジネス客(+アライアンスのゴールドメンバー)は、ファーストトラック利用でセキュリティー・チェックと出国審査を済ませて、ラウンジ内に直接入ることができました。ラウンジ利用客が優遇されているように感じました。
広大なラウンジですが、利用客数も多く、席を探すのに時間がかかりました。グランドピアノ、ビリヤード、ゴルフ練習、図書コーナーなどの施設がありますが、むしろ席やテーブルの数を増やしてもらいたい感じです。
モスクのムードを感じさせるユニークな雰囲気の施設でした。イスラム・トルコを感じさせてくれるラウンジです。トルコの料理やおやつなどもサービスされています。混みあっていなければ、大変良いラウンジだと思います。- 旅行時期
- 2018年09月
- アクセス:
- 4.0
- ラウンジ利用客(ビジネス客)はアクセスが優遇されています
- サービス:
- 3.5
- 良好な部類と思います
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 広いけど込み合っていました
- 施設の充実度:
- 4.0
- 種々の施設があります
- 食事・ドリンク:
- 4.0
- トルコ風の食べ物、お菓子も充実しています
-
投稿日 2018年09月29日
総合評価:3.5
トルコ航空の東京からの到着は午前3時過ぎでした。早朝にも拘わらず乗客数は多く、空港内のお店も開いていました。24時間体制で運営されているようです。空港内表示は分かり易く、バゲージクレームで容易にスーツケースを引き取ることが出来ました。
イスタンブールからイタリアへ移動した際には午前7時過ぎに空港に到着しました。空港セキュリティーチェックが厳重に行われていました。空港内に入る部分で1回目のセキュリティーチェックがあり、出国手続きの際に2度目のチェックがありました。
空港施設は広大ですが、朝の早い時間でしたが利用者数も多いためか混みあっていました。トルコ航空のビジネスラウンジを利用しましたが、殆どの席が埋まっており、空いた席を探すのに時間がかかりました。施設は新しいのですが、利用者数が多すぎるのが難点かも知れません。- 旅行時期
- 2018年09月
- アクセス:
- 4.0
- 旧市街まで車で30分で便利
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 時間に拘わらず混んでいる感じです
- 施設の充実度:
- 3.5
- 程々揃っています
-
投稿日 2018年09月28日
総合評価:4.0
このモスク近くのホテルに宿泊しましたので、イスタンブール観光で最初に見学しました。海峡クルーズで海側からもこのモスクを見学しました。細身で高い尖塔が特長の17世紀建造のバロック様式のモスクです。
尖塔上部にテラスがあります。昔はこの場所から祈りの時刻を告げたり、コーランの朗読がなされたとのことです。尖塔内に螺旋階段があり、祈りを告げる人は階段を上ってテラスに出るのがきまりであった、と観光ガイドさんが教えてくれました。現在はスピーカーから音声が流されますので、尖塔テラスに昇る必要はなくなっています。1日数回の昇り降り、昔は大変だったであろうと想像します。- 旅行時期
- 2018年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 新市街海岸沿いの主要道路脇にあります
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- コストはかかりません
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 混んではいません
- 展示内容:
- 4.0
- 外見が美しい
-
投稿日 2018年09月28日
総合評価:5.0
循環観光バスでイスタンブール観光をした際に、ボスポラス大橋を渡りました。また海峡クルーズでは船でこの橋の下を通過しました。この橋はボスフォラス海峡に最初に架けられた橋で、1973年の完成です。橋上を走る観光バスからの眺めは抜群です。ヨーロッパとアジア側の家並み、海峡を行き来する船が眼下に見えます。
この橋は、2016年7月15日に起こったクーデター事件犠牲者を象徴して名称変更され、現在では「7月15日殉教者の橋」と名付けられています。ヨーロッパとアジア大陸を繋ぐ橋で、見ごたえのある立派な橋です。- 旅行時期
- 2018年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 旧市街から離れています
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 循環観光バスで橋を渡れます
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 車で込み合っていました
- 展示内容:
- 5.0
- 見事な橋です
-
投稿日 2018年09月28日
総合評価:4.5
ルメリ・ヒサルの波止場から10分程歩く、城塞遺跡入り口に到着します。ルメリ・ヒサル城塞はオスマン帝国のメフメトII世が1452年に建造したもので、わずか4か月で完成させたことで知られています。城塞の中ほどから見るボスポラス海峡の景観は抜群です。
この城塞(Rumeli Fortress)はボスフォラス海峡の最も狭い部分に建造され、対岸アジア側にあるアナド城塞(Anadolu Fortress)と相まって船の通行をコントロールしたものです。コンスタンチノープル攻略の要点として活用され、歴史的にも重要な要塞です。- 旅行時期
- 2018年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- ボートツアーで立ち寄りました
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 一見の価値がある要塞です
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 訪問者はいますが、込み合ってはいません
- 展示内容:
- 4.5
- 城塞は強固な印象でした
-
投稿日 2018年09月28日
総合評価:4.0
海峡クルーズ・ツアーで立ち寄り、オルタキョイ モスク内部も含めて見学しました。大きなモスクではありませんが、外見も内部も調和のとれた美しいモスクだと思いました。女性専用の祈りの部屋には、豪華なシャンデリアが低い橋まで垂れ下がっていました。絨毯模様とシャンデリアの組み合わせは見事です。モスク内で男性と女性の祈りの場所が区別されているのが普通で、このモスクでも女性用の部屋は小さめでした。現在もこのルールが守られているようです。
- 旅行時期
- 2018年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 新市街のオルタキョイ港にあります
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- コストはかかりません
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 混んではいません
- 展示内容:
- 4.0
- 外見も内部も立派です
-
投稿日 2018年09月28日
総合評価:4.0
循環観光バスのルート(Big Bus, 赤ライン)で、ボスポラス大橋を渡ったアジア側のバス停で降りるとこの宮殿を訪問することができます。我々は海峡ボートクルーズに参加し、この宮殿を海側から見学しました。ヨーロッパ側にあるドルマバフチェ宮殿と似た感じの建物で、対をなす形で造られたのではないかと思いました。この宮殿は、1860 年代からオスマン帝国のスルタンが夏を過ごした離宮です。
- 旅行時期
- 2018年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 循環観光バスで橋を渡って訪問可能です
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 混みあってはいません
- 展示内容:
- 4.0
- 夏の宮殿で、大きくはありません




















































