AandMさんのクチコミ(85ページ)全2,768件
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- 基本情報
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投稿日 2018年10月04日
総合評価:4.5
トプカプ宮殿内部に入るにはこの門を通過します。門の手前右側に宮殿ショップとチケット売り場がありました。昼頃でしたが、チケット売り場に行列が出来ていました。宮殿内部に入るためには入場料支払いが必要です。我々はミュージアム・パスを持っていましたので、行列に並ばずに入ることができました。
表敬の門は両側に塔がある重厚な石積の門で、門の上部と左右に黄金色でアラビア風の文様と文字が書かれています。オスマン帝国やイスラムを称える内容ではないかと想像します。入場の際にはチケットやセキュリティーチェックに注意が行きがちですが、見事な門ですのでしっかり観察することも忘れないようにすることも大切だろうと思います。- 旅行時期
- 2018年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- アクセスは便利です
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 必見だろうと思います
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 観光客で込み合っています
- 展示内容:
- 4.5
- 城壁を兼ねている立派な門です
-
投稿日 2018年10月03日
総合評価:4.0
広場ヒッポドロームにある2本のオベリスクの中の一つが、コンスタンティヌス7世のオベリスクです。石積で構成されたオベリスクで、高さは32mで隣のテオドシウス1世のオベリスクより6m程高いオベリスクです。このオベリスクが建てられた年は不明ですが、10世紀にオベリスクを大々的に修理したコンスタンティヌス7世の名称が付けられています。オベリスクを観光客が取り囲み、ガイドが説明していました。言葉が分かりませんので内容は不明ですが、イスタンブールの支配者歴史に関する内容だろうと想像しました。
このオベリスクもオスマン帝国以前の古いもので、長年に渡ってこの地で歴史的の変遷を伝えている記念碑です。- 旅行時期
- 2018年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- アクセス原理な場所にあります
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- コストはかかりません
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 混んではいません
- 展示内容:
- 4.0
- 見事なオベリスクです
-
投稿日 2018年10月03日
総合評価:4.0
ブルーモスク西側の広場ヒッポドロームにこのオベリスクは建っていました。台座を含めて高さは約26mです。オベリスクはイスラム文化にはあまり無いようなので調べてみると、このオベリスクを建てたのはローマ皇帝テオドシウス1世で、紀元4世紀の頃であることが分かりました。古代エジプトのファラオが造ったものをコンスタンチノープルのヒッポドロームに移設したようです。エジプトのアスワンで採れた赤御影石で構成されいるそうです。
イスラムのオスマン帝国になる以前のキリスト教の時代にこの場所に建てられたもので、相当古いものであることが分かりました。アヤソフィアの建物もキリスト教会がモスクに変更されています。オベリスクも同様な変遷を辿っていることになります。- 旅行時期
- 2018年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- アクセス原理な場所にあります
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- コストはかかりません
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 混んではいません
- 展示内容:
- 4.0
- 見事なオベリスクです
-
投稿日 2018年10月03日
総合評価:4.0
ヨーロッパ側のイスタンブールの町はこの湾によって南北に分かれています。南側にトプカプ宮殿やブルーモスクなどがある旧市街、北側は新市街と呼ばれているようです。湾のボスポラス海峡への出口部分にガラタ橋があり、この橋の周辺に船が発着するフェリーターミナルがあります。マーケットもあって、地元の人々で賑わっていました。金角湾にはガラタ橋の他にアタチュルク橋など2つの橋が架かっています。これら2つの橋は多くの車が行き来していました。
乗り降り自由な循環観光バス(Big Bus, 青ライン)に乗車すると、金角湾に沿って一周することが出来ます。沿線にはモスクなどの見所も沢山ありました。- 旅行時期
- 2018年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- イスタンブール観光ではこの湾に架かる橋を渡ることになります
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 湾に架かる橋、行き来するフェリーは見物です
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 場所によっては混んでいます
-
投稿日 2018年09月30日
総合評価:5.0
イスタンブールの新市街と旧市街を繋ぐ橋で金角湾の最も東側に架かっています。周囲にはフェリー乗り場やエジプシャンバザールなどのショッピングエリアがあり、沢山の人がこの橋を利用するので混みあっています。
また、橋上には沢山の釣り人がいました。鯖などが釣れるようです。2階建ての上部は人と車が行き来していますが、1階部分にレストランが沢山ありました。名物のサバサンドが提供されていました。レストランへの呼び込みも盛んでした。イスタンブールの名物橋であろうと思います。渡って楽しい橋でもあります。- 旅行時期
- 2018年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 旧市街への入り口の橋です
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- コストはかかりません
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 混みあっています
- 展示内容:
- 5.0
- 釣り人、レストラン、2階建ての珍しい橋です
-
投稿日 2018年10月03日
総合評価:3.0
ブルーモスクの西側にある広場ヒッポドロームにありました。立派な囲いで覆われた中央部にねじり棒がありました。これが蛇の柱(Serpent Column)で歴史的遺跡だそうです。本来は棒の上に3匹の蛇の頭がありましたが、無くなったそうです。蛇の頭の一部はイスタンブールの考古学博物館に展示されているそうです。
頭が付いておれば、何か意味が込められた遺跡だと判断できますが、現状はねじり棒にしか見えません。古代ギリシャの青銅遺跡で、17世紀までは頭部があったそうです。誰かが破壊したものと思われますが、改修されることなくそのまま放置されていることになります。- 旅行時期
- 2018年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- アクセス便利な場所にあります
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- コストはかかりません
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 混んではいません
- 展示内容:
- 3.5
- 見かけはなーんだ、という感じ
-
投稿日 2018年10月03日
総合評価:3.5
トプカプ宮殿の外庭にこの教会がありました。4世紀に建造されたキリスト教会ですが、何度か修復されています。オスマン帝国の支配になってもモスクに変更はされず、軍用物置などとして活用されてきたようです。現在は美術館、コンサートホールになっています。何度か修復されていますが、古い建築様式の名残が残されている歴史建造物です。オスマン帝国は、それ以前のキリスト教のビザンチン帝国時代の建物を破壊せず、合理的に有効活用しています。合理性のため、今日までこの教会も残されているように思います。
- 旅行時期
- 2018年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- アクセス原理な場所にあります
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 混んではいません
- 展示内容:
- 4.0
- 現在は美術館になっています
-
投稿日 2018年10月03日
総合評価:4.5
ブルーモスク西側にある長方形状の広場がヒッポドローム で、歴史的にも由緒のある広場だそうです。広場には2つの目立つオベリスク、ドイツ皇帝の泉、蛇の柱などの歴史的建造物が並んでいます。見物の観光客は多めですが、広いので混雑感はありません。広場に面してトルコ・イスラム美術博物館もありました。イスタンブールを訪れた観光客の殆どがこの広場を見学するのではないでしょうか。トルコ歴史を少し学んだ上で訪問すると、興味が増すのではないかと思いました。
- 旅行時期
- 2018年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 旧市街中心部でアクセス容易
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 広場見学でコストはかかりません
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 人は多いですが、混雑感はありません
- 展示内容:
- 4.0
- 歴史建造物がある広場です
-
投稿日 2018年10月03日
総合評価:5.0
イスタンブールの町はボスポラス海峡の両側に広がっています。ヨーロッパ側の旧市街と新市街、そしてアジア側にも沢山の歴史建造物がありました。ヨーロッパ側を中心に見学しましたが、特に旧市街にはトプカプ宮殿、ブルーモスク、アヤソフィア美術館などオスマン帝国の著名な歴史建造物があり、観光客が一杯です。この他にも多数のモスクやバザールなどがあり、見所満載です。
金角湾の出口に架かるガラタ橋南側には、エジプシャンバザールなどのショッピングエリアがあり、地元の人々で賑わっていました。歴史建造物もありますが、トルコの庶民生活の様子にも接することができます。歴史地区は見所が多いので、サーと見学するのに少なくとも2日程度は必要だろうと思いました。- 旅行時期
- 2018年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 2日以上
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 5.0
- モスクや宮殿、見事な景観が楽しめます
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 結構込み合っています
-
投稿日 2018年10月03日
総合評価:4.5
イスタンブール観光でレンタルWi-Fiを利用しました。アタチュルク国際空港で接続開始して、イスタンブール観光の間は地図情報検索などでフルに活用しました。接続状況は良好で、日本のホームページ検索のスピードもイライラ感はありませんでした。イスタンブールから黒海までのボスポラス海峡クルーズにも参加し、海峡でWi-Fi接続も何度か行いましたが、簡単に繋がりました。
地図情報検索を中心に使用しましたが、電池充電はホテルで毎夜行うことで予備電池を使用しなくても本体電池だけで、何とか間に合いました。今回借用したWi-Fi本体は大き目だったので、電池容量も大き目だったためと思います。多少重くても、1日使用で電池交換が無い方が助かります。ホテルでの電池充電はフル充電まで数時間かかりました。もう少し高速充電ができないものか、と思います。- 旅行時期
- 2018年09月
- Wi-Fiレンタル会社
- フォートラベル GLOBAL WiFi
- 通信速度:
- まあまあ速い
- つながりやすさ:
- まったく問題なくつながる
- 手続きレベル:
- 簡単
- また使いたい:
- はい
-
投稿日 2018年10月01日
総合評価:4.0
ガラタ橋の南側袂が広場になっています。エミノニュ広場です。ここにはフェリーターミナルがあり、また近くにエジプシャンバザールなどのショッピングエリアがあるためか、沢山の人で賑わっていました。観光客よりも地元の人々が多い印象です。
ボートだけでなく、路上電車やバス乗り場などもあり、旧市街の交通の要所でもある感じです。広場を大きな道路が横切っていますが、地下道で連結され、地下道の通路沿いにもショップがありました。広場では焼きトウモロコシや焼き栗を売る屋台もありました。昔からのイスタンブールを感じさせてくれる庶民的な広場です。- 旅行時期
- 2018年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 旧市街ガラタ橋の畔でアクセス便利
- 景観:
- 4.0
- 雑然としたトルコ感があります
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 大変混みあっていました
-
投稿日 2018年10月01日
総合評価:3.5
エジプシャンバザール見学を終えてガラタ橋に戻ってくると、大きな広場があり沢山の人で賑わっていました。フェリー発着場もあるエミノニュ広場(Eminonu Square)です。この広場に面しているのがリュステムパシャ・モスクです。ガラタ橋やエジプシャンバザール見学のついでに気楽に立ち寄れる場所にあります。
旧市街にはブルーモスクなどもっと大きなモスクもありますが、このモスクは中程度の大きさは中程度です。オスマン帝国の建築家ミマール・スィナン(Mimar Sinan)が設計したモスクで1561年から1563年頃にかけ建築されています。賑わう市場に面したモスクですが、由緒あるモスクでイズミックタイル装飾が見事であることでも知られています。- 旅行時期
- 2018年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- ガラタ橋の畔のアクセス便利な場所にあります
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- コストはかかりません
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 広場は混んでいますがモスクは混んではいません
- 展示内容:
- 4.0
- 外見が立派なモスクです
-
投稿日 2018年09月30日
総合評価:4.0
エジプシャン・バザールから20分程歩いた場所にグランドバザールがありました。入り口にはセキュリティーチェックがありました。イスタンブールではテロ事件も続いていましたので、安全確保のため、やむを得ないように思います。グランド・バザール内部の様子はエジプシャン・バザールほど艶やかな印象はありません。落ち着いた感じでショッピングが出来そうで、売買でも信用がおけそうです。衣料品なども販売されており、販売品種も多い印象です。内部は迷路状で、地図がなければ迷うのではないかと思います。
バザールの中の両替所には、日本円のレートも表示されていました。日本からこのバザールを訪れる観光客も多いようです。- 旅行時期
- 2018年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- エジプシャンバザールから歩いて200分程の距離
- お買い得度:
- 4.0
- あまり高くない感じでした
- サービス:
- 4.0
- 呼び込みは活発ではありません
- 品揃え:
- 4.0
- エジプシャンバザールより多種類です
-
投稿日 2018年09月30日
総合評価:4.0
エジプシャンバザールはガタラ橋の南側から歩いて数分の場所にありました。バザール入り口で、空港と同じようなセキュリティーチェックがあります。屋根付きのアーケードで、色鮮やかな多種類の香辛料、お菓子、スカーフ、茶器、金製品などを売る店が並んでいました。呼び込みで、時々日本語も聞こえてきました。
トルコ人には東洋系は区別できないようで、「ニーハオ」と声もかけられました。何度か続いたので、家内が「ジャパニーズ!」と反論したところ、声掛けおじさんと周囲のトルコ人が「失礼!」という感じで苦笑していました。商売熱心ですが、素直で素朴な印象です。トルコ・コーヒーセットを売る店では、6個のカップが付いたセット価格は200-400トルコリラ(¥3000-6000)で、高くはありませんでした。見かけが立派なセットですので、お土産としてお買い得品だと思います。- 旅行時期
- 2018年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- ガラタ橋から徒歩数分で、アクセス便利
- お買い得度:
- 4.0
- それ程高くない印象
- サービス:
- 4.0
- 売り込み、呼び込みが活発
- 品揃え:
- 4.0
- 香辛料やお菓子など多彩
-
投稿日 2018年09月30日
総合評価:5.0
オベリスクが立ち並んでいる広場の横にトルコ・イスラム美術博物館がありました。入場待ちの人もおらず、空いていたので入ってみました。内部は空調が効いており、混んでもいなかったので、ゆったりと見学できました。
紀元前後から近世までのトルコの工芸品、書物、絨毯などが展示されていました。展示品の説明は英語もあって、年表が併記されており、分かり易いと思いました。陶器の模様や絵にはアラブやアジアの影響が感じられる展示品が結構ありました。トルコの書物も展示されていました。書かれている文字はアラビア文字(確信はありませんが、--)と思われました。文化、科学では中東(アラビア)の影響が大きかったことが伺われました。イスラム系の美術博物館を訪問するのは初めての経験でした。アラビア文化の影響の大きさを、展示品から学びました。大変興味深い美術博物館だと思います。- 旅行時期
- 2018年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 旧市街中心部でアクセス容易
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 見応えのある展示品が多くあります
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 混みあってはいません
- 展示内容:
- 5.0
- 歴史的な美術品が沢山あります
-
投稿日 2018年09月30日
総合評価:3.0
ブルーモスク西側にオベリスクの建つ広場がありました。オベリスクの並んで小さな記念碑状の建物がありました。「ドイツ皇帝の泉」で、1901年にドイツのウイルヘルムII世がオスマン帝国のスルタンに贈ったものだそうです。英語説明には「皇帝ウイルヘルムII世の泉、Fountain of Kaiser Wilhelm II」とありました。
2つのオベリスクは広場で目立っていますが、ドイツの泉は小さめで地味ですので、注意していないと見逃すように思います。この泉から、20世紀の初め頃、トルコとドイツの関係が良好だったことが伺えます。- 旅行時期
- 2018年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 旧市街の中心部でアクセスは容易
- 景観:
- 3.5
- オベリスクに比べて地味です
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 混んではいません
-
投稿日 2018年09月30日
総合評価:5.0
ブルーモスクの横に小さなモスク風の建物がありました。英語説明には「スルタン・アーメッドの墓」とあります。モスクのような外見ですが、スルタンアフメット1世廟でした。入り口で履物を脱いで内部を見学することができました。
内部には沢山のお棺が並んでいました。大小様々です。小さいのは子供の棺なのでしょうか。それぞれの棺には簡単な説明が付いていました。ただトルコ語ですので内容は理解できません。キリスト教の教会でも石棺が置かれている場合もありますが、祈りの場と兼用されています。イスラム教では祈りの場と埋葬の場は建物外見は似ていますが、区別されているように思います。廟の管理はモスク関係者が行っているのでしょうか。メンテもしっかり行われているように感じました。- 旅行時期
- 2018年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 旧市街中心部でアクセス容易
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- コストはかかりません
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 混んではいませんでした
- 展示内容:
- 5.0
- 立派な廟です
-
投稿日 2018年09月30日
総合評価:5.0
ブルーモスク(スルタンアフメト・モスク)は6本の尖塔がある大きなモスクで、モスク前の広場には観光客が沢山いました。1616 年に建立され、モスク創設者の墓もここにあるそうです。モスク入り口には長い列が出来ていました。チケット購入の行列ではなく、モスクへの入場を待つ人々の列でした。
モスク内の服装は制限されていました。ショーツの男性やノースリーブの女性は入場できません。全ての女性は髪をスカーフで覆うことが要求され、スカーフを持っていない場合にはスカーフ貸し出が行われていました。入り口部分で服装チェックが行われていました。
豪勢なモスクで、ドーム装飾模様は特に目立っていました。オスマン帝国の勢いが良かったころの建設で、当時の最高技術が使われているように感じました。- 旅行時期
- 2018年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 旧市街中心部でアクセス便利
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 必見のモスクです
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 大変込み合っていました
- 展示内容:
- 5.0
- 大変見ごたえのあるモスクです
-
投稿日 2018年09月30日
総合評価:5.0
地下宮殿への入場ではミュージアム・パスが使えずチケット購入(20トルコ・リラ、約\400)が必要でした。地下宮殿の名称が付いていますが宮殿ではなく、昔の貯水槽です。地下に立ち並ぶ石柱とドームが作り出す空間は宮殿のようですので、宮殿名称にも納得させられる感じです。
貯水槽なのに何故立派な柱やドームを作ったのか、疑問も湧いてきます。彫像を彫り込んだ柱もあり、下部にメデューサ像を置いた石柱もありました。他の建物の廃材を利用したようには思えません。人の目が届かない地下貯水池の建造に、何故このような手の込んだ石柱を使用したのか不思議に思いました。由来を伝える文書などは存在しないようです。建設経緯に興味を抱かされる地下宮殿です。- 旅行時期
- 2018年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 旧市街中心部にあります
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 一見の価値があります
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 人気の場所で込み合っています
- 展示内容:
- 5.0
- 貯水槽の割には豪勢な作りです
-
投稿日 2018年09月30日
総合評価:3.0
ホテルから時間節約のためタクシーで旧市街にある地下宮殿に行きました。タクシーが停車したのがこの通りで、地下宮殿入り口まで数百メートルの場所でした。通りの一部が歩行者専用区間になっており、タクシーで侵入できなかったためです。
小奇麗な通りで周囲にはホテルやレストラン、そして尖塔のある小さなモスクもありました。ヤレバタンモスク(Yarebatan Cami)で、モスクに付属した有料トイレがありました。地下宮殿見学者の利用頻度が高いようで、中国人団体さんが利用していました。宗教活動以外のモスクビジネスとして面白い、と思いました。- 旅行時期
- 2018年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 旧市街の中心部にある通りです
- 景観:
- 4.0
- モスクもあり、小奇麗な通りです
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 混んではいません















































