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ジェームズ・ボンドさんのトラベラーページ

ジェームズ・ボンドさんへのコメント一覧(10ページ)全150件

ジェームズ・ボンドさんの掲示板にコメントを書く

  • 便利に使っています。

    関空に行くときいつも使っています。K−JETが無くなり困っていたところに、ベイ・シャトルが出来て助かっています。

    兵庫県の北部(日本海側)から関空へいく場合、公共交通網が脆弱で、重い荷物を持ちながら何度も乗り継ぎをしたり、旅行の行き帰りの二日間余分に宿泊することは大変です。そこでほとんどの方は車で行く事になるわけです。ベイ・シャトルまではほぼ高速道路のため運転時間短縮と時間が読める、駐車場(700台)の心配もいらないまたインターネットで予約が出来ます。

    阪神高速湾岸線+駐車場代に比べると駐車代無料(30日以上利用は連絡)と神戸〜関空29分は魅力的です。今日も12月出発の予約を入れました。頑張って宣伝してK−JETのようにならないで欲しいものです。
    2007年11月11日14時35分返信する 関連旅行記
  • お、オスカル役といえば〜!!

    「オスカルとアンドレ編」では主役!
    「フェルゼンとマリーアントワネット編」では準主役でありますぞ!

    その同僚さんがボンドさんと同年代なら・・・
    私が浮かれて見に行ってた頃のオスカル役の誰かではないですかー!

    一路真輝・涼風真世・真矢みき・・・そうそうたるメンバーですよぉ!!!

    もしだいぶ若ければ、21世紀になってからのベルバラなんで全く知らないんですが。。

    それはそうと私もヴェルサイユ行ってきたんで、早く作成に取り掛かりまーす♪

    UKらぶ
    2007年10月08日20時18分返信する 関連旅行記
  • ガイドもいろいろ!

    ボンドさまお帰りなさい。

    美術館巡りされたのですか、興味がないと結構疲れますよね。
    ルーブルとヴェルサイユは、1日かけても全部をゆっくり見るのは無理ですよね。

    それにしても、ガイドの追っかけですね、こういうの私大好きです。
    観光地の案内だけの旅行記ならガイド本見れば済みますからね。

    ではまたです。
    モナリザ
    2007年09月20日14時45分返信する 関連旅行記
  • すごい

    すごいすごいと、飛行機好きの旦那がおどろいてました。
    機内食と言えばロイヤルかと思いましたが、ちょと違うようですね。
    2007年08月03日23時29分返信する 関連旅行記
  • 中身は重戦車 ??

    ジェームズ・ボンドさん 、こんにちは

    大好き飛行機人間です !!
    ドキドキ ひんやり ハラハラと 最後の安堵感 いつも機中では感じることですね・・

    ・ドスンと降りてきます
    表情が良いですね !!  そのように感じる機体ですね ドン龍スタイル ??

    ・タクシーウェイは大混乱
    テキサス・ダラス空港 でよくみかけましたねぇ〜
    滑走路が平行してあり 着陸時など 後ろヨコを見ると後続機がライトをヒカラセテ
    追っかけてくる あれでは航空ショウー ですよね

    ・こんなもん跳ぶんやろか
    ほーんとに この図体見たらソウ想いますよ 中身は重戦車 ??
    エンジン馬力は すごいんだろえなぁ〜 

    楽しい 航空機の表情動作をありがとうです。

    kokono
    2007年05月14日13時44分返信する 関連旅行記
  • こんばんは^^

    今のところ、720SWは別段異常は無いですよ〜
    770SWの噂が・・・とても評判いいみたいですね(o^-^o) ウフッ
    2007年05月12日23時41分返信する
  • ははは。

    修学旅行生からめちゃくちゃ注目されてますね〜(^^;

    東大寺は小学校の遠足以来行ってないですね〜
    もう今は鼻の穴は通れないな・・・
    2007年05月12日21時41分返信する 関連旅行記 関連写真
  • 空港大好き!

    搭乗前は意味もなく早く行ってワクワクするのが好きです。

    でも神戸空港は未踏。こんなに近いと時間を作ってまで行こうとしないものぐさ野郎です、私。

    伊丹空港近くの川の土手で、真下から飛行機を見上げるスポットに行ってみたいな〜

    UKらぶ。
    2007年05月01日23時10分返信する 関連旅行記
  • はじめまして

    こんにちは、はじめまして。
    いや〜、一日に神戸・関空・伊丹ですか〜、お疲れ様でした。
    僕もいつかやってみたいと思っていましたが、大変そうですね!!
    するっと関西3DAYSカードの存在にも最近駅のポスターで気付きました・・・あと1ヶ月しか使えないので購入は諦めましたが・・・もっと早く知っていれば・・・悔やまれます。
    関西にはもう一つ八尾空港もありますので、そちらも含めていつかチャレンジしたい企画です。

    ジルルカ
    2007年05月01日09時46分返信する 関連旅行記
  • ボンドさんは京博ですか!

    エルミタージュ展だったら平日でも人が多かったんじゃないですか?
    京博の本館はどっしりしてて大好きです、私。

    本場にはお母様が行かれたんですね。絶賛ですかぁ、ぜひ行ってみたいです♪

    でもまずは展覧会が終わる前に京博に行かなくては!

    UKらぶ。
    2007年04月18日21時05分返信する 関連旅行記

    早とちり

    京博ではなく京都市立美術館でしたね。
    平安神宮の鳥居の横の、東側の美術館でしたよね〜確か。
    2007年04月21日00時46分 返信する

ジェームズ・ボンドさん

ジェームズ・ボンドさん 写真

21国・地域渡航

32都道府県訪問

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ジェームズ・ボンドさんにとって旅行とは

 旅に必要なのは「お金と時間と好奇心」。

「ロバは旅に出ても、ロバのままである」と言うけど。

 海外旅行で注意している事はファッションです。
 旅行時のファッションコンセプトはズバリ「みすぼらしさ」。
 みすぼらしい風体は身を守る為には必須。
 物売りに声を掛けられる事もありませんし

でも、ある時、パリ市内を徘徊中にオシャレなバッグを持ったマダムが居たので、それをボンヤリと見ていたのですが。
 ふと見上げたとき、そのマダムと目が合った。そのとたんマダムが怖い目でコチラを睨み付けると同時にバッグを抱え込んで小走りに立ち去ってしまった!

豊かではないけどドロボーはしませんよ!





自分を客観的にみた第一印象

性格と行動が「蛭子能収さん」なので団体行動が苦手、場の空気を読むのも駄目。

しかし、こんな状態なのに最近はパックツアーにハマってます。
安いし、ちゃんと観光とメシ付きだし。
自由行動が少ない事を除けば文句なし、です。


大好きな場所

パリです。
理由は美術館・博物館が多くあること。
パリミュージアムパスは必携。

訪れた施設は
 ルーヴル美術館 オルセー美術館 オランジュリー美術館 ポンピドウ・センター ケ・ブランリー美術館
 クリニュー中世美術館 国立ピカソ美術館 国立自然史博物館 プティ・パレ ロダン美術館 映画博物館
 郵便博物館 装飾美術館 モード&テキスタイル博物館 パリ国立海洋博物館 国立ドラクロワ美術館 カルナヴァレ美術館 モンマルトル・サルヴァドーレ・ダリ アラブ世界研究所 マルモッタン・クロードモネ ギュスターヴ・モロー美術館 プールデル美術館 モンパルナス墓地 サント・シャペル コンシェルジュリー アンヴァリッド(解放勲章博物館・立体地図博物館・軍事博物館)ヴェルサイユ宮殿 オペラ・ガルニエ 凱旋門 ノートルダム大聖堂  

大好きな理由

行ってみたい場所

殆どの旅先で、不愉快な思いをしたことは無くて幸福だと思っています。

数少ない例外をあげるとすれば30年以上前に訪れた「江田島旧海軍兵学校」でしょうか。
それは、自衛隊施設内の見学を終えて教育資料館を訪れた時のこと。
他のグループが資料館前で案内係の女性自衛官と一緒に記念撮影をしようとした時でした。
そこへ資料館館長というジジイが血相を変えて駈けつけてきたのです。
このジジイは「館の前で記念撮影とは何事だ(不敬である)たとえ総理大臣であってもその様な事は許さない」と、その場で女性自衛官を怒鳴りつけたのです。
私は、この「総理」という言葉を聞いてビックリ仰天!!
意図的に言ったのかどうかは分かりませんが、ジジイがシビリアンコントロールというものを気にもとめていないことにボーゼンとしてしまいました。
私はアタマにきて、ジジイを怒鳴りつけてやろうと思ったのですが、コチラの身分を知られているので断念。
ただの「アナクロ野郎」と片付ける事にしたのです。

しかし、問題は其の後です。
暫くして、何かの優勝額の様なものを持った学生グループが歓声を上げながら館の前に走り込んできたのです。
そして連中は、先程までコチラのグループが居た場所に立って記念撮影を始めたのでした。
それで私は先程のジジイに悪行を御注進しようとしたのですが、この時すでジジイは逃走していて姿を消していました。

自衛隊というものをイマイチ信用出来ないのは、良くも悪くも旧日本軍の体質を忠実に受け継いでいるからであります。
この皇軍の体質は人命軽視と、自分のメンツしか意識にないという無責任体質に尽きます。

また、教育資料館訪問の感想で「特攻隊員の遺書を読んで涙が止まらなかった」というのを多く見ますが、私は読んだ時、若者に体当たり特攻を命令した奴らへの怒りしか感じませんでした。連中は戦後も、のうのうと生き延びたのです。


これは、軍隊は国民を守るものでは無くて国体を守るためにだけ存在しているのだという事実を再確認させられる旅でした。

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