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ジェームズ・ボンドさんのトラベラーページ

ジェームズ・ボンドさんへのコメント一覧(12ページ)全150件

ジェームズ・ボンドさんの掲示板にコメントを書く

  • ただいまです〜

    フランクフルトの帰り大変だったんですね・・・機体がボロで機長が下手くそて、リアル絶叫マシンじゃないですか、本当にお疲れ様でした・・・

    私もなんか駆け足観光が多くなってしまいました。写真はたくさん撮ったんですけど、旅行記作成は正月休みにする予定です。

    ボンドちゃん、拡大したらほんとにお薬でまだらになっちゃってますね。アトピーと湿疹で大変でしょうけど、お大事になさってくださいね。
    2006年09月11日21時38分返信する
  • 編隊飛行の着陸灯を点灯させて

    ジェームズ・ボンドさん、こんにちは

    某空港で撮り続けた写真は マニアに限らず ほんとに楽しめる 色とりどりの航空機ショットですね !!

    続いて ブルーインパルス 民間機の間を縫う様な飛行 これは珍しいショットですね

    右下に一機 ?? 右端に これははっきりと確認できる 民間機の機影が見えますね

    高低差があるとはいえ 方向が同一ではない しかもブルーは編隊飛行中・・緊張するでしょうね

    ◆最後は着陸灯を点灯させて、ご挨拶

    〆が効いています 編隊飛行の着陸灯を点灯させては 私にとっては初お目見えです
    このショットに1票を献じます。kokono
    2006年09月10日12時52分返信する 関連旅行記 関連写真
  • あらためて網干へ行ってみたくなりました

    ジェームズ・ボンドさん
    こんばんは HOUJUNです。

    「ダイセル異人館ライトアップ」を拝見しました。
    ボンドさんは早くにこの旅行記をUPされていたんですね。
    見落としていたこと失態です。

    失態といえば
    近くの事業所に4年間も通っていながら、このような「あぼしまつり」が
    開催されることや「異人館」があることなど知りませんでした。
    この旅行記を拝見して、久々に「網干」へ行ってみたくなりましたよ。

    まるっきし今浦島になってしまいました。
    「異人館」はあの美しい松林の中にあるのですか?って言うより
    ダイセルさんは今でも松林の中にあるのでしょうかね。
    「チョッと危ない」ドアーも見てきたいものです。
    いい写真有難うございました。



    2006年09月06日02時13分返信する 関連旅行記
  • 「高速そば」・・・ぷぷぷ

    こんにちは。今回のボンドちゃんは角度がキマってますね☆

    前々からカキコミしようとは思っていたんですが、ひっかかったネタがネタだけに躊躇しておりました。まさか「高速そば」がここに出てくるとは。ジェームズ・ボンドさんの目の付け所にはかないませんね〜素晴らしいです。

    今頃はフランクフルトでしょうか。やっぱりドイツはビールとソーセージが美味しいんでしょうね。フランクフルトの美味しそうな旅行記、かなり期待しておりますんで。でももしかしたら今回もジャンクフード三昧!?

    私はもうすぐイギリスのあんまり美味しくないソーセージに再会しに行きます。でもけっこう「こんなもんや」と思えば悪くないと思えてくるから、旅って不思議ですね。

    ではでは。UKらぶ
    2006年08月30日03時56分返信する
  • 旅行記が重なり失礼しました

    ジェームズ・ボンドさん
    失礼しました。

    私より1日早く「ベイ・シャトル」に乗船されたのですね。
    私がこの記を拝見してから「検証」に向かえば、或いはUPを図れば
    もっと違った視点から内容を伝えられたろうにと悔やんでおります。

    今、ラジオ関西の「関西湾岸スペシャル:二大臣に聞く」で二階経済産業相、
    北側国土交通相、と作家の玉岡かおる氏の3者が、納税者の気持ちも考えず
    「(関西の将来を見据えてを謳い文句に)一層のインフラ整備」をぶち上げていますよ。

    発展への基礎作りに賛成ですが、シッカリした予測に基づいてやってほしいものです。「あとは野となれ、山となれ」ではねェ。






    2006年08月14日19時16分返信する 関連旅行記
  • こんばんはo(@^◇^@)o

    ご訪問ありがとうございます。
    そして、お好み焼きの口コミもありがとうございます!!
    ボンドさんの旅行記で惹かれたのは西表島です。
    そして残圧ゼロの恐怖体験、ビックリです。
    私だったらパニクります・・・
    エアー使い込む方なので現実に起こりうるかも( ̄□ ̄;)
    またおいでくださいね♪
    2006年08月12日23時41分返信する
  • バスマニア

    テロ怖いですねー
    ペットボトルの飲み物は絶対持ち込めないですよー
    コンビニ袋にサイフとパスポートだけで搭乗なんて・・・
    メガネもケース持ち込む不可。
    化粧ポーチも、カメラも持っていけないなんて不便。
    国内線もうるさくなりそー

    でも一時期バスジャックも多かったから、危険といえばどこも危険でしょうね・・・

    ジェームズ・ボンドさん、バスマニアですか・・・
    けーしちょーさんはご存知ですか?
    彼女の旅行記にバスマニアのバスツアーがありますよ!
    彼女自身の文章が面白いのでお薦めです!
    彼女によると、お正月の一般参賀の際に全国のバスが皇居に集まるとかで
    駐車場はバスマニアがいっぱいなんですって

    私、乗り物酔いしやすいんですよー(^_^|||
    だからボートダイブもぜったい薬必須!
    海の状態が悪い時はそれだけで波酔いしたり・・・
    だから一番苦手なのが車、タクシー、バス・・・
    運転のうまい下手がテキメンに気持ち悪さに反映されます。


    ジュリまま
    2006年08月11日18時57分返信する
  • 日帰りなのに24時間・・・

    体力持ちそーにありません・・・
    マイレージをためてるからってこともありますが
    電車長く乗るなら、飛行機でビューンってーのが好きです。
    羽田の屋上で飛行機が飛び立ったり、着陸したりするの見るとワクワクしちゃいます。
    なんか我々、乗り物マニアみたいですねー(^^;
    最近バスマニアがいるってことを知りました。
    世の中広いですっ!

    寝台車は高校の修学旅行で北海道行った時に乗ったのが最初で最後かな?
    あー、ヨーロッパ行ったとき、イタリア⇒オーストリアで乗りました!
    寝心地が悪くてつらかった・・・
    どーせ乗るなら冥土の土産にオリエント急行とか乗ってみたいですよねー♪
    日本で乗るなら北斗星(だっけ?)かなー?


    ジュリまま
    2006年08月10日10時37分返信する
  • タフですねー

    ジェームズ・ボンドさん、こんにちは!
    いつもご訪問ありがとうございます。

    日帰りでお好み焼き食べに行くなんてタフな旅行してますねー(^^;
    東京から行くよりずっと近くて楽なのかしら?

    広島は来年の旅行予定地なので
    麗ちゃんは覚えておきます・・・


    ジュリまま
    2006年08月09日14時29分返信する 関連旅行記
  • 間近で見れるの羨ましい・・・

    タカです。
    飛行機を間近で見れるなんて羨ましい!
    エンジン音は物凄そうですけど、そういう不自由を差し引いても
    機体を目の当たりにするとワクワクしますね。

    JALの昔の鶴のマークは良かったですね。
    今の(多分日の丸をモチーフにしたであろう)扇形の赤丸はちょっと・・・
    という感じですが。 ^^;
    2006年08月03日23時16分返信する 関連旅行記

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ジェームズ・ボンドさんにとって旅行とは

 旅に必要なのは「お金と時間と好奇心」。

「ロバは旅に出ても、ロバのままである」と言うけど。

 海外旅行で注意している事はファッションです。
 旅行時のファッションコンセプトはズバリ「みすぼらしさ」。
 みすぼらしい風体は身を守る為には必須。
 物売りに声を掛けられる事もありませんし

でも、ある時、パリ市内を徘徊中にオシャレなバッグを持ったマダムが居たので、それをボンヤリと見ていたのですが。
 ふと見上げたとき、そのマダムと目が合った。そのとたんマダムが怖い目でコチラを睨み付けると同時にバッグを抱え込んで小走りに立ち去ってしまった!

豊かではないけどドロボーはしませんよ!





自分を客観的にみた第一印象

性格と行動が「蛭子能収さん」なので団体行動が苦手、場の空気を読むのも駄目。

しかし、こんな状態なのに最近はパックツアーにハマってます。
安いし、ちゃんと観光とメシ付きだし。
自由行動が少ない事を除けば文句なし、です。


大好きな場所

パリです。
理由は美術館・博物館が多くあること。
パリミュージアムパスは必携。

訪れた施設は
 ルーヴル美術館 オルセー美術館 オランジュリー美術館 ポンピドウ・センター ケ・ブランリー美術館
 クリニュー中世美術館 国立ピカソ美術館 国立自然史博物館 プティ・パレ ロダン美術館 映画博物館
 郵便博物館 装飾美術館 モード&テキスタイル博物館 パリ国立海洋博物館 国立ドラクロワ美術館 カルナヴァレ美術館 モンマルトル・サルヴァドーレ・ダリ アラブ世界研究所 マルモッタン・クロードモネ ギュスターヴ・モロー美術館 プールデル美術館 モンパルナス墓地 サント・シャペル コンシェルジュリー アンヴァリッド(解放勲章博物館・立体地図博物館・軍事博物館)ヴェルサイユ宮殿 オペラ・ガルニエ 凱旋門 ノートルダム大聖堂  

大好きな理由

行ってみたい場所

殆どの旅先で、不愉快な思いをしたことは無くて幸福だと思っています。

数少ない例外をあげるとすれば30年以上前に訪れた「江田島旧海軍兵学校」でしょうか。
それは、自衛隊施設内の見学を終えて教育資料館を訪れた時のこと。
他のグループが資料館前で案内係の女性自衛官と一緒に記念撮影をしようとした時でした。
そこへ資料館館長というジジイが血相を変えて駈けつけてきたのです。
このジジイは「館の前で記念撮影とは何事だ(不敬である)たとえ総理大臣であってもその様な事は許さない」と、その場で女性自衛官を怒鳴りつけたのです。
私は、この「総理」という言葉を聞いてビックリ仰天!!
意図的に言ったのかどうかは分かりませんが、ジジイがシビリアンコントロールというものを気にもとめていないことにボーゼンとしてしまいました。
私はアタマにきて、ジジイを怒鳴りつけてやろうと思ったのですが、コチラの身分を知られているので断念。
ただの「アナクロ野郎」と片付ける事にしたのです。

しかし、問題は其の後です。
暫くして、何かの優勝額の様なものを持った学生グループが歓声を上げながら館の前に走り込んできたのです。
そして連中は、先程までコチラのグループが居た場所に立って記念撮影を始めたのでした。
それで私は先程のジジイに悪行を御注進しようとしたのですが、この時すでジジイは逃走していて姿を消していました。

自衛隊というものをイマイチ信用出来ないのは、良くも悪くも旧日本軍の体質を忠実に受け継いでいるからであります。
この皇軍の体質は人命軽視と、自分のメンツしか意識にないという無責任体質に尽きます。

また、教育資料館訪問の感想で「特攻隊員の遺書を読んで涙が止まらなかった」というのを多く見ますが、私は読んだ時、若者に体当たり特攻を命令した奴らへの怒りしか感じませんでした。連中は戦後も、のうのうと生き延びたのです。


これは、軍隊は国民を守るものでは無くて国体を守るためにだけ存在しているのだという事実を再確認させられる旅でした。

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