旅行のクチコミと比較サイト フォートラベル

ジェームズ・ボンドさんのトラベラーページ

ジェームズ・ボンドさんへのコメント一覧(15ページ)全150件

ジェームズ・ボンドさんの掲示板にコメントを書く

  • こんにちは。

    名前に惹かれてやってきました(笑)
    ピアーズ・ブロスナン好きのAiです。。。

    札幌はクリスマスシーズンもイルミネーションやってるんですね。
    何年か前に雪祭りに行った事を思い出しながら
    見させていただきました。
    キレイですね〜☆
    沖縄の大きな水槽のある水族館もキレイでした。

    私のプロフィール写真はシドニー水族館の水槽の前で撮ったものです。
    沖縄は行った事ありませんが、
    シドニー水族館の水槽も大きくてとっても幻想的でした。

    Ai
    2006年01月08日17時40分返信する
  • メリークリスマス☆

    お久しぶりです、ジェームズ・ボンドさん♪今日はクリスマスイブですね!!クリスマスイブに家でネットしてるとかちょっと寂しい??(笑)いやいや、みんながいるから平気(この発言もヤバい??)

    お互いよいクリスマスを過ごしましょう!!
    2005年12月24日16時04分返信する
  • こんばんわ!

    ジェームズ・ボンドさんこんばんわ!
    そういえば、もうルミナリエの季節なのですね!
    しかし、テキ屋(露店)とも思える商売をするローソンは健在なのですね(笑)。
    2005年12月16日21時30分返信する 関連旅行記
  • お邪魔します♪

    「不肖・宮嶋」に会いに行こう! の旅行記を見ました!

    この宮島というお方、ジェームズ・ボンドさんの撮影にもきちんと応対されていて、とても寛容のあるあるお方だと伺えます♪ユンケルでパワージャージだなんて・・・本当にお疲れ様です♪

    普段は気にならないマンホールの意匠。明石はこのようなマークなのですね!

    明石焼きも2〜3度、明石で食べたことがありますが、このような一枚の板に乗っていて、ダシにつけて食べるのが明石焼きという認識でよろしかったでしょうか?でも僕はダシにはつけず、ソースで食べていましたが、邪道なんですかね??(笑)
    2005年12月10日11時37分返信する 関連旅行記
  • ミコマス・ケイ 懐かしい・・・

    こんばんは、drakenです。

    渡航地図はまだ1カ国のdrakenですが、実はオーストラリアと韓国には行ったことがあります。
    ケアンズ、キュランダ、ミコマス・ケイに行きました。
    ミコマス・ケイはほんとうにきれいでした。
    懐かしいな〜。

    いつか、その時の旅行記も作らなきゃ。

    では、失礼します。
    2005年12月08日21時08分返信する 関連旅行記
  • わぁ!こちらの紅葉も綺麗!

    こんばんは!
    遊びに来てしまいましたfairyです(*^^)
    こちらの紅葉も綺麗ですね〜!
    人も少なそうですし、きっと楽しまれたんでしょうね。
    私、あの電車の写真、臨場感があって好きです、巧く撮られましたね!

    ではでは、また遊びに来ます〜♪
    2005年12月02日23時49分返信する 関連旅行記
  • だれでも見学できるのですか?

    以前 成田空港でANAの機内食食べた事があります。何かの記念行事でした。
    KIXは、開港の日 KIX-HND乗りました。
    2005年11月29日20時01分返信する 関連旅行記
  • ドラクロワ美術館

    ドラクロワ美術館に惹かれて
    お邪魔しました。

    パリに行ったらここに行きたいと
    「パリと七つの美術館」を参考にしましたが
    実現しませんでした。
    連れがいるとなかなかね・・・。
    一人で、ぶらりにあこがれます。
    特に、街歩きはね。

    そうそう、モンサンミッシェルのオムレツは
    「一回食べたからいいかな?」って感じでしたね。
    こだわったおいしいところもあるんでしょうけどね。

      oneonekukiko
    2005年11月28日11時39分返信する 関連旅行記
  • カナデアンロッキー!

    ジェームス・ボンドさんへ
    9年前まで三回訪れたところ!懐かしく拝見いたしました。
    操縦席が見える!私も経験しました。あなたの写真は殆ど私と同じです!
    コメントに明るさがあってよいです。自分の気持ちがあふれてますGOOD!
    氷河の後退は厳しいですね。レークルイーズ湖は神秘的ですね!早朝は、特に身が引き締まりましたね。
    バンフの街の散策は、また良いものです。街角で、ランドル山をバックにチャーチ(教会)を写したのが記憶から浮かんできました!夜11時頃家内とスーパーに行ったことも。思いでがイッパイ浮かびましたよ!ありがとうございました。あなたのコメントのお陰です。
    今、スイスハイクお宅の田舎の爺様より
    2005年11月25日07時45分返信する 関連旅行記
  • はじめまして

    モンサンミッシェルの旅行記を拝見させていただきました!

    僕もモンサンミッシェルは、名前だけは知っているという程度の知識しかなかったです。アタック25というクイズ番組の優勝者がモンサンミッシェル10日間の旅に行ける程度の知識でした。

    遠くから見るとお城みたいですね!ほんとTVやガイドブックで見たモノと同じですよね。あそこ一帯が街なんですよね?周りが平地ですごくいい景色だと思いました!

    すばらしい旅行記なので一票いれときました!
    2005年11月21日11時38分返信する 関連旅行記

    RE: はじめまして

    ありがとうございます。

    アタック25、よく見てます。

    最近は公募型クイズ番組が少ないですね。

    アップダウンクイズなんか面白かったですね(古すぎますか?)


    2005年11月21日19時49分 返信する

ジェームズ・ボンドさん

ジェームズ・ボンドさん 写真

21国・地域渡航

32都道府県訪問

写真 | QA掲示板 | 行ってきます | 掲示板 クリップ

ジェームズ・ボンドさんにとって旅行とは

 旅に必要なのは「お金と時間と好奇心」。

「ロバは旅に出ても、ロバのままである」と言うけど。

 海外旅行で注意している事はファッションです。
 旅行時のファッションコンセプトはズバリ「みすぼらしさ」。
 みすぼらしい風体は身を守る為には必須。
 物売りに声を掛けられる事もありませんし

でも、ある時、パリ市内を徘徊中にオシャレなバッグを持ったマダムが居たので、それをボンヤリと見ていたのですが。
 ふと見上げたとき、そのマダムと目が合った。そのとたんマダムが怖い目でコチラを睨み付けると同時にバッグを抱え込んで小走りに立ち去ってしまった!

豊かではないけどドロボーはしませんよ!





自分を客観的にみた第一印象

性格と行動が「蛭子能収さん」なので団体行動が苦手、場の空気を読むのも駄目。

しかし、こんな状態なのに最近はパックツアーにハマってます。
安いし、ちゃんと観光とメシ付きだし。
自由行動が少ない事を除けば文句なし、です。


大好きな場所

パリです。
理由は美術館・博物館が多くあること。
パリミュージアムパスは必携。

訪れた施設は
 ルーヴル美術館 オルセー美術館 オランジュリー美術館 ポンピドウ・センター ケ・ブランリー美術館
 クリニュー中世美術館 国立ピカソ美術館 国立自然史博物館 プティ・パレ ロダン美術館 映画博物館
 郵便博物館 装飾美術館 モード&テキスタイル博物館 パリ国立海洋博物館 国立ドラクロワ美術館 カルナヴァレ美術館 モンマルトル・サルヴァドーレ・ダリ アラブ世界研究所 マルモッタン・クロードモネ ギュスターヴ・モロー美術館 プールデル美術館 モンパルナス墓地 サント・シャペル コンシェルジュリー アンヴァリッド(解放勲章博物館・立体地図博物館・軍事博物館)ヴェルサイユ宮殿 オペラ・ガルニエ 凱旋門 ノートルダム大聖堂  

大好きな理由

行ってみたい場所

殆どの旅先で、不愉快な思いをしたことは無くて幸福だと思っています。

数少ない例外をあげるとすれば30年以上前に訪れた「江田島旧海軍兵学校」でしょうか。
それは、自衛隊施設内の見学を終えて教育資料館を訪れた時のこと。
他のグループが資料館前で案内係の女性自衛官と一緒に記念撮影をしようとした時でした。
そこへ資料館館長というジジイが血相を変えて駈けつけてきたのです。
このジジイは「館の前で記念撮影とは何事だ(不敬である)たとえ総理大臣であってもその様な事は許さない」と、その場で女性自衛官を怒鳴りつけたのです。
私は、この「総理」という言葉を聞いてビックリ仰天!!
意図的に言ったのかどうかは分かりませんが、ジジイがシビリアンコントロールというものを気にもとめていないことにボーゼンとしてしまいました。
私はアタマにきて、ジジイを怒鳴りつけてやろうと思ったのですが、コチラの身分を知られているので断念。
ただの「アナクロ野郎」と片付ける事にしたのです。

しかし、問題は其の後です。
暫くして、何かの優勝額の様なものを持った学生グループが歓声を上げながら館の前に走り込んできたのです。
そして連中は、先程までコチラのグループが居た場所に立って記念撮影を始めたのでした。
それで私は先程のジジイに悪行を御注進しようとしたのですが、この時すでジジイは逃走していて姿を消していました。

自衛隊というものをイマイチ信用出来ないのは、良くも悪くも旧日本軍の体質を忠実に受け継いでいるからであります。
この皇軍の体質は人命軽視と、自分のメンツしか意識にないという無責任体質に尽きます。

また、教育資料館訪問の感想で「特攻隊員の遺書を読んで涙が止まらなかった」というのを多く見ますが、私は読んだ時、若者に体当たり特攻を命令した奴らへの怒りしか感じませんでした。連中は戦後も、のうのうと生き延びたのです。


これは、軍隊は国民を守るものでは無くて国体を守るためにだけ存在しているのだという事実を再確認させられる旅でした。

現在21の国と地域に訪問しています

拡大ボタンを押すと地図が
動かせます。

現在32都道府県に訪問しています