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ジェームズ・ボンドさんのトラベラーページ

ジェームズ・ボンドさんへのコメント一覧(6ページ)全150件

ジェームズ・ボンドさんの掲示板にコメントを書く

  • 懐かしい(^。^)

     この近くの大学に通っていました。

     昼食に、よく利用しました。 CAや、空港関係者の、社食だから一般客に宣伝する必要は無いんですね。

     懐かしく拝見しました。 伊丹空港はよく利用しますが、社会人になってからは、この食道に寄ることは、無くなってしまいました。

     こんど、寄ってみようかな(*^。^*)
    2010年03月06日13時10分返信する 関連旅行記
  • これは、わからない

    どういうコンセプトなんだ、オアシス!

    フツーお店は、置いちゃいけないトコや、通行人の歩行を妨げるほど歩道に拡張して、アピールするものじゃないんでしょうか(笑)。
    ひょっとして、あえて引きの美学とか・・。

    おもしろーい。
    まさに、師匠のお勧めのオアシスですね。
    2010年03月05日10時57分返信する 関連旅行記
  • 最期の日

    師匠、おはようございまっす!

    ウエンディーズって、あんま行かないまま閉店か〜。
    マックやモスにくらべると、いま何が売りなのかよく分からない位置にいたような、店舗がそんないっぱい無かったような・・。
    べつに、不味くはなかった思うんですけど??

    なんにせよ、マックの一人勝ちは抵抗を感じる、へそ曲がりです(笑)。
    2010年03月03日09時48分返信する 関連旅行記
  • ウルっ・・・と来ました

    ジェームズ・ボンドさん、こんにちは!

    ウエンディーズの看板にウルっ・・と来ました。

    「お客様の笑顔に励まされて、
     ”ありがとう”の言葉に励まされて、
     ここまで来ることができました。
     そんなお客様への感謝の気持ちは、
     この先ずっと忘れるものではありません。
     本当にありがとうございました」

    いつ、どんな時も、感謝する気持ちを忘れずにいたいと、
    Maiも改めて感じました。

    Mai
    2010年02月25日12時20分返信する 関連旅行記
  • しちょー!

    じゃなかった、しぃしょー!

    聞いてくださいよ。

    今日、女子トイレで手を洗っていたら、入ってきたおばさんと鏡越しに眼が合った途端、

    「まちがえた」

    と出て行かれて。
    廊下の方から、

    「おばさん、そっちは男子トイレだよ」
    「え!だって・・」

    という会話が聞こえてきて・・。

    (男に間違えられた!)

    ショックで、職場のオジさんに、

    「この歳で女子トイレで男と間違えられまちた」

    と、報告したところ、

    「そんなオトコの服着てるから、誤解されるんだよ」

    と、なぐさめられました。

    私の服は、スニーカー以外、すべてレディースなのに!

    ワサビを塗った絆創膏を貼られた気分です(泣)。
    2009年12月11日23時11分返信する
  • すぃしょおう〜っ!!

    行ってきちゃいましたv

    すんげー紅葉がキレイでした!!
    山をさまよって、足が棒ス。

    楽しかったです!
    ありがとうございました!!

    あと、師匠自作の歌(?)、タイトルにもらいました。
    すみまちぇん。

    きっちー
    2009年11月28日10時25分返信する
  • ご報告申し上げます。

    ジェームズ・ボンドさんへ

    はじめまして。
    私のページへジェームズボンドさんがアクセスした時間が、
    0時07分、007でしたのでご報告申し上げます(^^)
    ありがとうございました。

    さみー



    2009年10月20日20時13分返信する 関連旅行記
  • 感動!

    ジェームズ・ボンドさん、こんにちは。

    >この瞬間。
    >どれ位の人が、こうやって空の旅をしているのでしょう。
    >どれ位の数、飛行している機体があるのでしょう。

    そんな風に考えたことがありませんでした。
    言われてみると・・確かに・・。
    感無量です。

    Mai
    2009年10月19日02時06分返信する 関連旅行記 関連写真
  • 台風はつらいよ

    師匠、散々でした〜。

    職場まで通常1時間チョイの道のりが、半日かかりました(泣)!
    駅には、電車にあぶれたサラリーマンが、座り込んでいて壮観でした。

    まあ、自分は時間のロス程度でしたけど、自然災害はおっかないすね。

    今日は仕事をやる気が起きません(笑)。
    2009年10月08日14時22分返信する
  • しょっぱなから・・

    しょっぱなから、キッズの夢を霧散するようなコメントで、面白かったです(笑)。

    はく製に、匂いってあるんですかー?

    なんか、はく製って獣毛のキューティクルが、かぴかぴになってそうなイメージが。

    なので、匂いも無くなっちゃいそうな気がするんですけど。
    強い薬品を使うんでしょうか??
    2009年09月24日18時38分返信する 関連旅行記

ジェームズ・ボンドさん

ジェームズ・ボンドさん 写真

21国・地域渡航

32都道府県訪問

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ジェームズ・ボンドさんにとって旅行とは

 旅に必要なのは「お金と時間と好奇心」。

「ロバは旅に出ても、ロバのままである」と言うけど。

 海外旅行で注意している事はファッションです。
 旅行時のファッションコンセプトはズバリ「みすぼらしさ」。
 みすぼらしい風体は身を守る為には必須。
 物売りに声を掛けられる事もありませんし

でも、ある時、パリ市内を徘徊中にオシャレなバッグを持ったマダムが居たので、それをボンヤリと見ていたのですが。
 ふと見上げたとき、そのマダムと目が合った。そのとたんマダムが怖い目でコチラを睨み付けると同時にバッグを抱え込んで小走りに立ち去ってしまった!

豊かではないけどドロボーはしませんよ!





自分を客観的にみた第一印象

性格と行動が「蛭子能収さん」なので団体行動が苦手、場の空気を読むのも駄目。

しかし、こんな状態なのに最近はパックツアーにハマってます。
安いし、ちゃんと観光とメシ付きだし。
自由行動が少ない事を除けば文句なし、です。


大好きな場所

パリです。
理由は美術館・博物館が多くあること。
パリミュージアムパスは必携。

訪れた施設は
 ルーヴル美術館 オルセー美術館 オランジュリー美術館 ポンピドウ・センター ケ・ブランリー美術館
 クリニュー中世美術館 国立ピカソ美術館 国立自然史博物館 プティ・パレ ロダン美術館 映画博物館
 郵便博物館 装飾美術館 モード&テキスタイル博物館 パリ国立海洋博物館 国立ドラクロワ美術館 カルナヴァレ美術館 モンマルトル・サルヴァドーレ・ダリ アラブ世界研究所 マルモッタン・クロードモネ ギュスターヴ・モロー美術館 プールデル美術館 モンパルナス墓地 サント・シャペル コンシェルジュリー アンヴァリッド(解放勲章博物館・立体地図博物館・軍事博物館)ヴェルサイユ宮殿 オペラ・ガルニエ 凱旋門 ノートルダム大聖堂  

大好きな理由

行ってみたい場所

殆どの旅先で、不愉快な思いをしたことは無くて幸福だと思っています。

数少ない例外をあげるとすれば30年以上前に訪れた「江田島旧海軍兵学校」でしょうか。
それは、自衛隊施設内の見学を終えて教育資料館を訪れた時のこと。
他のグループが資料館前で案内係の女性自衛官と一緒に記念撮影をしようとした時でした。
そこへ資料館館長というジジイが血相を変えて駈けつけてきたのです。
このジジイは「館の前で記念撮影とは何事だ(不敬である)たとえ総理大臣であってもその様な事は許さない」と、その場で女性自衛官を怒鳴りつけたのです。
私は、この「総理」という言葉を聞いてビックリ仰天!!
意図的に言ったのかどうかは分かりませんが、ジジイがシビリアンコントロールというものを気にもとめていないことにボーゼンとしてしまいました。
私はアタマにきて、ジジイを怒鳴りつけてやろうと思ったのですが、コチラの身分を知られているので断念。
ただの「アナクロ野郎」と片付ける事にしたのです。

しかし、問題は其の後です。
暫くして、何かの優勝額の様なものを持った学生グループが歓声を上げながら館の前に走り込んできたのです。
そして連中は、先程までコチラのグループが居た場所に立って記念撮影を始めたのでした。
それで私は先程のジジイに悪行を御注進しようとしたのですが、この時すでジジイは逃走していて姿を消していました。

自衛隊というものをイマイチ信用出来ないのは、良くも悪くも旧日本軍の体質を忠実に受け継いでいるからであります。
この皇軍の体質は人命軽視と、自分のメンツしか意識にないという無責任体質に尽きます。

また、教育資料館訪問の感想で「特攻隊員の遺書を読んで涙が止まらなかった」というのを多く見ますが、私は読んだ時、若者に体当たり特攻を命令した奴らへの怒りしか感じませんでした。連中は戦後も、のうのうと生き延びたのです。


これは、軍隊は国民を守るものでは無くて国体を守るためにだけ存在しているのだという事実を再確認させられる旅でした。

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