旅行のクチコミと比較サイト フォートラベル

ジェームズ・ボンドさんのトラベラーページ

ジェームズ・ボンドさんへのコメント一覧(9ページ)全150件

ジェームズ・ボンドさんの掲示板にコメントを書く

  • ダニエル

    おはようございます!pulseraです!

    一連のロンドンの旅行記、拝見させて頂きました!

    この旅行記、特に、好きです!&コメントのBlack加減が絶妙です!
    タマリマセンです!朝から、爆笑〜(笑っては、イケないのでしょうか!)
    でも、私は、いたく、ジェームズ・ボンドさんのコメントが好き!

    ジェームズ・ボンドさんのジェームズは、どなたですか?

    NIKEのコメント、ウケマシタ!

    これからも、よろしくお願いします!!!また、投票に来まぁ〜す!!!
    2008年09月19日09時34分返信する 関連旅行記 関連写真
  • 説明ナシですか!?

    ボンドさんこんばんは。

    ?&A博物館でこんなことがあったんですか・・・
    しかし皆さんパニクってませんね。慣れてんですかね?

    「FIRE」のベストを着た人がいたってことは
    火気関連の警報器が鳴ったんでしょうけど。
    でも翌日が9.11ってのはちょっとビビります。

    ご無事で何よりでした(^_^;

    UKらぶ
    2008年09月16日19時04分返信する 関連旅行記
  • コスプレしたい!?

    ジェームズ・ボンドさん、こんにちは〜。

    航空ショーの旅行記にお邪魔しています。

    制服を着て撮影会が出来るのですね。
    ちょっと憧れのパイロットさん気分になれそうで、
    ぜひ、チャレンジしてみたいです。

    煙幕をもくもく棚引かせて飛ぶ飛行機は、
    かなり迫力ありますね。
    落ちるのでは?とMaiは一瞬思いました。(縁起でもナイごめんなさい)

    それにしても、今年の豪雨は只者ではないですね。
    航空ショーが中止になるとは残念です。

    Mai
    2008年08月13日10時12分返信する 関連旅行記 関連写真
  • 夕張といえば・・。

    負債。

    それにひっかけて、『夕張夫妻』というメロンのびんぼう夫婦キャラが町おこしに使われていますが、強烈でした・・。

    あのくらいやると、むしろ新しいのかも。
    頑張ってほしいですね。
    2008年08月09日00時20分返信する 関連旅行記

    RE: 夕張といえば・・。

     最近は「ゆるキャラ」が人気だとか。
     全国には夕張より酷い街が多くあります(兵庫県も凄くて、今年は給料が3万円も下がってしまったゾ!)
    2008年08月11日22時35分 返信する

    RE: RE: 夕張といえば・・。

    こんばんわー!

    ようやくとれた夏休みから戻ってまいりましたー。
    戻りたくなかったー(笑)。

    暑いときに暑い所へ出かけてしまったのですが、戻ってみたらヨコハマの方が暑い暑いっ。
    はやく、冬になんないですかね〜。

    ゆるキャラはちょっと狙ってる感じがして(笑)、どうかなーと思いますが、ニュースのちっちゃい特集などでやっていると、つい観ちゃいますね。
    (けっきょく好きなのか・・)

    3万ちがうって、おっきいですよね。
    物がいろいろ値上がりしてるぶん、お給料据え置きでも、実質、賃下げですからね。
    どーんっ!とあげろとは言いませんが、さげるのはカンベンしてほしいです。マジで。

    「あ〜住民税、下がらないかなー」が最近の口癖です(笑)。



    2008年08月16日20時51分 返信する
  • お疲れ様でした♪

    ジャームズ・ボンドさん
    はじめまして。
    当方へご訪問いただき有難うございます。
    姫路博はタイヘンでしたね。
    お仲間が見つかり(失礼ながら)なんだか嬉しいです(笑)
    若くても?疲れたのに高齢者への配慮をもっと考えるべきでしたよね。時期的には良かったですが・・
    スーポン
    2008年06月15日17時28分返信する 関連旅行記
  • 車&バイク大好きコミュニティに、ご参加頂きありがとうございます!

    ジェームズ・ボンドさん、こんにちは〜。

    「★車&バイク★大好き!!!」コミュニティへのご参加、
    有難うございます〜。

    Maiにとって、謎&あこがれのジェームス・ボンドさんに
    ご参加頂けてとても嬉しいです〜。

    ところで、Maiは車とバイクを見るのが大好き!
    車は、運転するのも大好きです!
    ジェームス・ボンドさんは、いかがですか?

    これからも、車&バイクのみならず、色んなお写真を
    拝見できるのを楽しみにしています!

    どうぞ、よろしくお願いします〜。

    Mai
    2008年01月26日09時35分返信する
  • あけましておめでとうございます

    年末にバリ島へ行って来ました
    旦那がエキジットの時、ゴロ石の浜で高波に押され転倒・・・
    カメラを石に落としました(泣)
    もちろんハウジングごとでしたが。
    衝撃、浸水には強いカメラですけど、ハウジングがダメになったら
    ヤバイですよねー
    一応水漏れなどは無いようなのですが、次の旅行に使う時が心配です
    小さいからBCのポケットに入れておけば良かったです

    今年もよろしくお願いします
    2008年01月03日17時07分返信する
  • 明けましておめでとうございま〜す!

    ボンドさんこんばんは。

    ご無沙汰しておりま〜す。

    去年の後半は4トラをサボっちゃいましたが
    今年はちょっとずつでも参加していこうとおもってま〜す。

    本年もどうぞよろしくおねがいします。

    UKらぶ
    2008年01月01日18時36分返信する
  • DALI!

    ジェームズ・ボンドさま、お久しぶりです。

    パリのダリ美術館には行ってないのですが、ロンドンでダリ展を見ました。
    面白い作品が多いですよね、、

    ボンドさま、今年もありがとうございました、来年も宜しくお願い致します。
    私は、明日イブからベトナムに行ってきます、美味しい物を食べてきたいと思います。
    では、良いお年をお迎え下さい。

    モナリザ
    2007年12月23日05時03分返信する 関連旅行記
  • おもしろいっ

    記念スタンプ!
    勝ったときはいーけど、負けたときは蹴りたくなるでしょうね(笑)。
    2007年11月12日23時20分返信する 関連旅行記

ジェームズ・ボンドさん

ジェームズ・ボンドさん 写真

21国・地域渡航

32都道府県訪問

写真 | QA掲示板 | 行ってきます | 掲示板 クリップ

ジェームズ・ボンドさんにとって旅行とは

 旅に必要なのは「お金と時間と好奇心」。

「ロバは旅に出ても、ロバのままである」と言うけど。

 海外旅行で注意している事はファッションです。
 旅行時のファッションコンセプトはズバリ「みすぼらしさ」。
 みすぼらしい風体は身を守る為には必須。
 物売りに声を掛けられる事もありませんし

でも、ある時、パリ市内を徘徊中にオシャレなバッグを持ったマダムが居たので、それをボンヤリと見ていたのですが。
 ふと見上げたとき、そのマダムと目が合った。そのとたんマダムが怖い目でコチラを睨み付けると同時にバッグを抱え込んで小走りに立ち去ってしまった!

豊かではないけどドロボーはしませんよ!





自分を客観的にみた第一印象

性格と行動が「蛭子能収さん」なので団体行動が苦手、場の空気を読むのも駄目。

しかし、こんな状態なのに最近はパックツアーにハマってます。
安いし、ちゃんと観光とメシ付きだし。
自由行動が少ない事を除けば文句なし、です。


大好きな場所

パリです。
理由は美術館・博物館が多くあること。
パリミュージアムパスは必携。

訪れた施設は
 ルーヴル美術館 オルセー美術館 オランジュリー美術館 ポンピドウ・センター ケ・ブランリー美術館
 クリニュー中世美術館 国立ピカソ美術館 国立自然史博物館 プティ・パレ ロダン美術館 映画博物館
 郵便博物館 装飾美術館 モード&テキスタイル博物館 パリ国立海洋博物館 国立ドラクロワ美術館 カルナヴァレ美術館 モンマルトル・サルヴァドーレ・ダリ アラブ世界研究所 マルモッタン・クロードモネ ギュスターヴ・モロー美術館 プールデル美術館 モンパルナス墓地 サント・シャペル コンシェルジュリー アンヴァリッド(解放勲章博物館・立体地図博物館・軍事博物館)ヴェルサイユ宮殿 オペラ・ガルニエ 凱旋門 ノートルダム大聖堂  

大好きな理由

行ってみたい場所

殆どの旅先で、不愉快な思いをしたことは無くて幸福だと思っています。

数少ない例外をあげるとすれば30年以上前に訪れた「江田島旧海軍兵学校」でしょうか。
それは、自衛隊施設内の見学を終えて教育資料館を訪れた時のこと。
他のグループが資料館前で案内係の女性自衛官と一緒に記念撮影をしようとした時でした。
そこへ資料館館長というジジイが血相を変えて駈けつけてきたのです。
このジジイは「館の前で記念撮影とは何事だ(不敬である)たとえ総理大臣であってもその様な事は許さない」と、その場で女性自衛官を怒鳴りつけたのです。
私は、この「総理」という言葉を聞いてビックリ仰天!!
意図的に言ったのかどうかは分かりませんが、ジジイがシビリアンコントロールというものを気にもとめていないことにボーゼンとしてしまいました。
私はアタマにきて、ジジイを怒鳴りつけてやろうと思ったのですが、コチラの身分を知られているので断念。
ただの「アナクロ野郎」と片付ける事にしたのです。

しかし、問題は其の後です。
暫くして、何かの優勝額の様なものを持った学生グループが歓声を上げながら館の前に走り込んできたのです。
そして連中は、先程までコチラのグループが居た場所に立って記念撮影を始めたのでした。
それで私は先程のジジイに悪行を御注進しようとしたのですが、この時すでジジイは逃走していて姿を消していました。

自衛隊というものをイマイチ信用出来ないのは、良くも悪くも旧日本軍の体質を忠実に受け継いでいるからであります。
この皇軍の体質は人命軽視と、自分のメンツしか意識にないという無責任体質に尽きます。

また、教育資料館訪問の感想で「特攻隊員の遺書を読んで涙が止まらなかった」というのを多く見ますが、私は読んだ時、若者に体当たり特攻を命令した奴らへの怒りしか感じませんでした。連中は戦後も、のうのうと生き延びたのです。


これは、軍隊は国民を守るものでは無くて国体を守るためにだけ存在しているのだという事実を再確認させられる旅でした。

現在21の国と地域に訪問しています

拡大ボタンを押すと地図が
動かせます。

現在32都道府県に訪問しています