2022/02/11 - 2022/02/11
240位(同エリア4679件中)
+mo2さん
関東地方大雪の警報があった2月の3連休ですが、朝から暖かい晴天なので、1月29日から開催されているArtizon Museum 「はじまりから、いま。1952ー2022 アーティゾン美術館の軌跡-古代美術、印象派、そして現代へ」行ってきました。Section 2 新地平への旅 Journey to a New Horizon の作品紹介です。
※作品解説は、HP等より参照しています。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 新幹線
-
Section 2 新地平への旅 Journey to a New Horizon
1998年の石橋幹一郎没後、遺族によってその個人コレクションが石橋財団に寄贈されたことで、従来のコレクションに大きな拡がりがもたらされました。なかでも幹一郎が収集したザオ・ウーキーをはじめ、戦後フランスの抽象絵画は、正二郎のコレクションと現在のコレクションをつなぐ重要な位置づけにあります。また、幹一郎がその公開に尽力した日本および中国の書画・陶磁器などのコレクションや、1953年に立ち上げた映画委員会による、芸術家のアトリエ風景などを取材して制作した記録映画も紹介されていました。 -
ザオ・ウーキーの作品が並ぶ展示室
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ザオ・ウーキー「無題 (Sep.50)」1950年
1948年に中国から渡仏したザオは、20世紀の西欧美術の受容を進め、その絵画は抽象性を強めていきます。 -
ザオ・ウーキー「水に沈んだ都市」1954年
1954年に制作されたとみられる本作品では、方形の建物や尖塔などヨーロッパに特徴的な都市の景観が描かれていますが、対象を象る簡潔かつ暗示的な描線は、1950年代にとりわけ傾倒したクレーのそれを思わせます。温かみのある色彩を帯びて仄かな光を放つ街並みが、一面の鮮やかな青に包み込まれていますが、タイトルはそれが水であることを示しています。 -
ザオ・ウーキー 「15.01.61」 1961年
ザオ・ウーキーは、中国で東西の絵画を学んだのち、1948年にパリに渡り、同時代の叙情的抽象の動向に交わる中で、東洋的な宇宙観の息づく独自の画境を切り開きました。画題は作品が完成した日・月・年を示し、画面は言葉による規定を免れています。 -
ザオ・ウーキー 「24.02.70」1970年
石橋財団には、現在ザオ・ウーキーの作品が19点所蔵されています。うち13点は石橋幹一郎が個人的に収集したものだそうです。 -
ザオ・ウーキー 「10.06.75」1975年
1921年2月13日、中国北京に生まれたザオ・ウーキー(趙無極)。地域では名家として知られる家系において、7人兄弟の長男として彼が誕生しました。幼少期から書道を学ぶなど、伝統美術に接する機会の多かったその幼児体験が、彼の生涯のベースとなったのかもしれません。 -
ザオ・ウーキー 「10.03.76」1976年
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ザオ・ウーキー 「27.12.76」1976年
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ザオ・ウーキー 「無題」1984年
画面右下に石橋幹一郎への献辞が書き込まれ、中国名である趙無極と署名が入っています。 -
ザオ・ウーキー 「無題」1982年
本作は、長さ3.7mを超える中国紙に墨で描かれた大作で、展示されるのは14年ぶりです。石橋財団の理事長であった石橋幹一郎はザオ・ウーキーを高く評価し、コレクションを築きました。この作品も自ら収集したもののひとつで、ザオから礼状が届くなど、両者の深い交流を示すものです。 -
ザオ・ウーキー「07.06.85」1985年
色彩の厚みと濃淡を伴って荒波のように立ち上がる青の色面、その下で白がつくる水平方向の流れは、緊張に満ちた力の均衡が視覚化されているかのようです。自然を形づくる力学を大胆につかみ出し、自在な筆致にその感性の働きを表出させているところに、ウーキー円熟期の魅力がうかがえます。 -
ザオ・ウーキー「風景 2004」2004年
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ジャン・フォートリエ「旋回する線」 1963年
ジャン・フォートリエは、フランスの画家、彫刻家。タシスム(抽象表現主義)の作家として最も重要な一人で、ジャン・デュビュッフェ、ヴォルスとともに、第二次世界大戦後の抽象芸術の先駆的な存在であるとされます。 -
ジャン・フォートリエ「人質の頭部 」1945年
深緑色の画面に、目が何層にも連なったゆがんだ顔が厚塗りの絵具で描かれています。第二次大戦中、フォートリエはレジスタンス活動に参加し拘禁されました。「人質」の連作は、この不幸な出来事をきっかけに、占領下に虐殺された人々を悼んで制作されたものです -
ジャン・デュビュッフェ「スカーフを巻くエディット・ボワソナス」 1947年
実家のワイン卸業を経て画家に転身したジャン・デュビュッフェは、精神に直接訴える芸術を目指しました。モデルのエディット・ボワソナスはスイス出身の詩人ですが、顔の特徴をとらえつつ、全体を戯画的に簡略化した表現は、デュビュッフェ独特の人間観を表しています。 -
ジャン・デュビュッフェ「暴動」 1961年
ジャン・デュビュッフェは、精神病者や子ども、未開の地の人など美術の世界の枠外にいる人々の芸術「アウトサイダー・アート」を称揚し、従来の西洋美術の伝統的価値観を否定して、アール・ブリュット(生の芸術)を提唱しました。 -
アンリ・ミショー 「無題」 1970年
アンリ・ミショーはベルギー、生まれの作家、詩人であり画家です。ミショーはその内面的世界から湧出する謎に満ちた幻像を掬い上げ、描き、詩を書き、LSDやサボテンから抽出される幻覚剤のメスカリンを実験的に服用し イメージの発生する地点を探求するなど、極めて独創的な創作活動を展開したことでも知られています。 -
アンリ・ミショー 「無題」 1973年
ミショーは、ブリュッセル自由大学などで学んだ後 1920年に水夫となり南米やアジア、世界各地を旅しました。ベルギーに帰国後ロートレアモン伯爵らから刺激を受け本格的に文学に取り組み始め、作品を発表するようになりました。1924年にはパリに移住。文学に取り組んでいたミショーは はじめ絵画に対しては「忌まわしい現実の反復」だとして嫌悪を抱いていましたが、1925年にパウル・クレーやマックス・エルンストらの作品に触れ絵画の可能性に目覚め、描くことにも意欲を向けてゆきました。
ミショーは生涯を通じて、内なる宇宙を探求し続けました。 -
アンリ・ミショー 「無題」 1979-81年
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抽象画が並びます。
アーティゾン美術館 美術館・博物館
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アンス・アルトゥング「T1963-K7」 1963年
ドイツに生まれ、フランスで活動したアンス・アルトゥング(1904-1989)の名は、第二次世界大戦後まもなくパリに登場した「熱い抽象」を代表する画家のひとりとして、欧米のみならず日本でも広く知られていました。名声の頂点にあった1960年を境に、彼の制作方法は一変します。巨大なカンヴァスに生き生きとした身振りの跡を刻みつけるため、刷毛、ローラー、木の枝、ほうき、スプレーなどの多様な道具が用いられ、いっそう自由でスケールの大きな作品が生み出されました。 -
ピエール・スーラージュ「絵画 1969年5月26日」1969年
スーラージュは戦後フランスの抽象画家です。その作品は黒で統一された画面と、筆触による材質感を特色としています。 -
ピエール・スーラージュ 「絵画 2007年3月26日」2007年
この作品においては、水平方向の複数の筆触のテクスチャーにより、光の当たり具合によって画面の表情が多様に変化するイメージを見る者に提示しています。画家自身は「私は常に黒を使って、大きな絵画を描いています。反射の表面のようです。そして、反射でありながらただの反射ではないのです。というのもある色に衝突した光は変化します。そういう反射を、どう組み立てていくかが私の絵画なのです」と語っています。 -
ジョルジュ・マチュー「10番街」 1957年
マチューはフランスの画家。ヴォルスらによる戦後の新しい抽象絵画に触発されて、色彩豊かな動感溢れるイメージによって、人々の感情に訴えかける叙情的な抽象画を実践しました。この作品は、マチューが1957年にニューヨークで行ったパフォーマンス「ニューヨーク、10月9日の3時間」で制作した14点のうちの1点です。マディソン・アヴェニューのリッツ・ホテルとして使われていた廃墟の地下において、画家は10月9日のたった3時間で一気に描き上げたといいます。赤を地に、黒を主体とした生気に満ちた筆致で描かれ、画面いっぱいに緊張感がみなぎっています。 -
ピエール・アレシンスキー「田園の一隅」1951年
圧倒的な筆の勢いと、抽象と具象のはざま、独自の画風で勝負する画家ピエール・アレシンスキーは、ベルギー現代美術を代表する作家の一人です。彼が戦後のアートシーンに躍り出たのは、1948年結成の前衛美術集団コブラの活動を通じて。内面から湧き上がる情熱を描き出したこのグループは短命に終わりましたが、彼はその精神を受け継ぎました。また日本とも深い関わりを持ち、禅の画家・仙厓を師と仰ぎ、また前衛書道家・森田子龍と交流し、自由闊達な筆の動きに影響を受けました。日本を訪問した1955年には「日本の書」という短編映画を撮影します。さらにアレシンスキーはコミック本に刺激され、枠を設けて描く独特のスタイルを生み出しました。また著作も多く、文筆家としても活躍するアレシンスキーの絵画作品には、文字や言葉に対する強い思い入れが随所に見受けられるのも特徴です。 -
堂本尚郎「集中する力」 1958年
芸術家を輩出する一族に生まれた堂本尚郎は、1952(昭和27)年、伯父の日本画家印象とともに初めてヨーロッパを旅行し、日本画から油彩画へ転向しました。1955年、27歳でパリに渡り、台頭しつつあったアンフォルメルの運動に身を投じました。第二次大戦後、力強く激しい抽象表現のうねりが世界各地に同時多発的に起きますが、アンフォルメルはその最も先鋭的な運動です。この作品は、この時期の堂本の作風を知るための典型作。内側から次々に湧き起こる動きが画面を這い回り、内と外、前と後の境をなくす渾沌とした空間が広がっています。 -
堂本尚郎「連続の溶解9」1964年
1962年、3度目の個展をパリのスタドラー画廊で開いたのち、堂本は同画廊との契約を解消し、アンフォルメルのグループから離脱します。激しく荒れ狂うような筆触のアンフォルメル時代の作風から転ずるのは、翌年から描き始められた「連続の溶解」シリーズでした。65年にはこのシリーズの作品13点をヴェネツィア・ビエンナーレに出品します。この作品もその中の1点。ペインティングナイフで厚く帯状に塗られた黒い油絵具が、下から上まで平行に重なり、画面の外まで続いていくかのようです。黒の塗り残し部分には下地の朱色が顔を覗かせています。平滑な朱色の面は、黒い絵具の厚みと重々しい物質感を際立たせています。 -
石橋幹一郎は東洋古美術へも強い関心を持っていました。
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前田青邨「風神雷神」1949年頃
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宗達工房「保元平治物語絵扇面」江戸時代 17世紀
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「保元平治物語絵扇面」
『保元物語』と『平治物語』を主題とした扇面で、もとは八曲一隻の?風に貼られていました。分割されたのは昭和20年代で、当館が所蔵する6面の他に9面、合わせて15面が貼られていました。 -
「保元平治物語絵扇面」
落款などはないのですが、その様式が《扇面貼付?風》(宮内庁)と似ていることから、宗達およびその工房の制作と考えられています。 -
「保元平治物語絵扇面」
宗達については生没年を含め詳しくはわかっていないのですが、俵屋という絵屋を営み、その絵屋はとりわけ扇絵、物語絵で評判があり、ブランドと化していたと当時の記録に残っています。 -
「保元平治物語絵扇面」
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「保元平治物語絵扇面」
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「保元平治物語絵扇面」
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「平治物語絵巻 常磐巻」 鎌倉時代 13世紀
新収蔵品です。「平治物語」の終盤を、全長16mに渡って描いた絵巻。やまと絵の特徴を示す鎌倉時代13世紀の制作で、平清盛や常盤御前、牛若などが登場し、ドラマティックなストーリーが展開されています。 -
「平治物語絵巻 常磐巻」
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「平治物語絵巻 常磐巻」
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「平治物語絵巻 六波羅合戦巻断簡」 鎌倉時代 13世紀
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「鳥獣鳥獣戯画断簡」 平安時代 12世紀
国宝《鳥獣戯画》(京都・高山寺蔵)甲巻の、もと一部であった断簡が、石橋財団コレクションに仲間入りしました。60年ほど前にアメリカのコレクターの手に渡り、久しぶりに日本に戻ってきたものです。 -
「鳥獣鳥獣戯画断簡」(部分拡大)
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中国陶器4点の展示
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中国 「藍釉水注」 唐時代 8世
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中国 「三彩宝相華文三足盤」 唐時代 8世紀
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中国 「三彩万年壺」 唐時代 8世紀
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中国 「白磁龍耳瓶」 唐時代 7 ? 8世紀
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ピカソを好んだ父・正二郎への思いを感じさせる収集品、パブロ・ピカソ「腕を組んですわるサルタンバンク」1923年や、堂本尚郎「集中する力」1958年、ジョルジュ・マチュー「10番街」1957年などが展示されています。
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パブロ・ピカソ「腕を組んですわるサルタンバンク」 1923年
ピカソは、第一次大戦中に訪れたイタリアで古典古代の美術や文化に触れ、強いインスピレーションを受けました。結果として1918年から描かれる対象が、古代彫刻のような壮麗さを持つ新古典主義の時代に入りました。この作品はこの時期の終わり頃に制作されたものであり、いわば集大成としての完成度を持っています。 -
パブロ・ピカソ「ブルゴーニュのマール瓶、グラス、新聞紙」 1913年
ピカソは、類まれなデッサン力と絶えざる自己革新を支えた圧倒的な創造力において、20世紀美術を代表する芸術家です。この作品は、1912年頃に始まる総合的キュビスムに位置付けられる作で、画面に異物を導入するコラージュの技法が特徴です。幾何学的な素描に基づきながら、新聞紙の断片を貼り付ける試みは、絵画をイリュージョンから現実に近づけようとするものです。 -
「ブルゴーニュのマール瓶、グラス、新聞紙」(部分拡大)
触覚的な現実の二次元的再現という、キュビスムの当初の目的に立ち返るべく、ピカソは画面に砂を混ぜ込み、グラスや瓶に浮き出すような白色を施しています。 -
ピエール=オーギュスト・ルノワール 「すわるジョルジェット・シャルパンティエ嬢」1876年
印象派の画家ルノワールは、友人のモネとともに戸外制作に基づく風景画を描くかたわら、都市風俗や人物画にも早くから関心を示しました。30代半ばのルノワールはすぐれた肖像画を多く手がけました。
この作品に描かれているのは、ジョルジュ・シャルパンティエの当時4歳の長女ジョルジェット。青色のドレスと靴下を身につけたジョルジェットは、椅子にすわって微笑んでいます。伝統的な肖像画のような堅苦しい雰囲気はなく、モデルのくつろいだ様子が生き生きと表現されています。足を組んだおしゃまなポーズと大き過ぎる大人用の椅子との対比により、少女の可愛らしさが際立ちます。近くで見ると、影の表現に青い線が使われているのがわかります。床には絨毯が敷かれ、家具の上には花瓶が飾られており、19世紀のパリの裕福な家庭の様子を伝えてくれます。 -
コンスタンティン・ブランクーシ「接吻」1907-10年
ブランクーシはブカレストの国立美術学校で彫刻を学んだ後、1904年にパリに出て彫刻家の道を歩み始めます。ロダンの影響をうかがわせる具象的な人物像を手がけた後、ルーマニアで少年期より親しんでいた木や石の直彫りの手法に転じ、素朴で単純化された造形に向かいます。この作品はその最初期の作例で、石の直彫りに基づいて制作された石膏によるヴァージョンです。石の塊を切り出したような野性味を全体としてとどめつつ、主題である男女の結びつきが大らかにして簡潔な形態で表されています。 -
ピート・モンドリアン 「砂丘」1909年
モンドリアンは、神智学への強い関心のもと、自然と芸術に関する自身の考えを新造形主義として提唱し、幾何学的な要素に還元された禁欲的で内省的な画面を通じて、抽象的な絵画を追求しました。この作品は、モンドリアンがオランダ南西部の村ドムブルフに滞在中、砂丘を描いたシリーズの1点です。この時期、モンドリアンは砂丘や海景、建築物などに主題を絞り、色彩と形態の表現上の効果の検討を繰り返しています。この作品でも、画面が地面から空まで層状に区切られ、筆触の形や密度、色彩の組み合わせが多様に試行されています。 -
パウル・クレー「島」1932年
この作品は、1931年にクレーが政治的な混乱を嫌ってバウハウスの職を辞し、デュッセルドルフの美術アカデミーに籍を置いていた時期に制作されたと考えられます。画面を均質に満たす点描は、モザイク文様とともに、1930-32年頃の作品に固有の特徴です。まず、一筆書きのような軌道で線が描かれ、いくつもの交差により生じたスペースが、それぞれ異なる色彩の点描の集合で彩られています。地の部分も随所に色彩を滲ませており、かすれた線の描く不定形のフォルム、細かな点描、質感と色彩の濃淡を帯びた地の部分とが、同一次元で絡み合い、あらゆる造形的要素が多様に響き合う画面が生まれています。この複雑で豊かな効果は、色彩をはじめ、点、線、面という要素の特質を知り抜いたクレーならではのもので、それらの戯れを通じて造形の無限の可能性を飽くことなく探ろうとする、画家の基本姿勢を物語っています。
この作品は、1935年10-11月にバーゼルのクンスト・ハレで開催された大規模な回顧展の後、アメリカに渡り、バウハウスの同僚であった20世紀を代表する建築家ミース・ファン・デル・ローエに所蔵されていました。 -
猪熊弦一郎「スカイ・トライアングル」1968年
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猪熊弦一郎「青い星座」1983年
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