2024/06/15 - 2024/06/15
173位(同エリア4705件中)
+mo2さん
アーティゾン美術館の石橋財団コレクション選の2024年3月30日[土] - 2024年7月7日[日]開催分です。
石橋財団は、19世紀後半の印象派から20世紀の西洋近代絵画、明治以降の日本の近代絵画、第二次世界大戦後の抽象絵画、日本および東洋の近世・近代美術、ギリシア・ローマの美術など現在約3,000点の作品を収蔵しています。5階ではこれらコレクションの中から選りすぐりの作品をご紹介します。
今回は、彫刻多め。初展示作品などを中心に紹介します。
解説はHPを参照しました。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 新幹線
-
彫刻が並びます
アーティゾン美術館 美術館・博物館
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エドガー・ドガ「右手で右足を持つ踊り子」1896-1911年
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オーギュスト・ロダン「考える人」1902年頃
ロダンの代表作であるばかりでなく、近代彫刻の中でもひときわ有名な《考える人》も、《地獄の門》の構想から生まれました。《地獄の門》のテュンパヌム(扉上部の半円形の空間)の中央に位置する人物像から独立して制作された作品です。この門の全体の構想はダンテの『神曲』の『地獄篇』から想を得ています。門全体を支配するこの人物は、地獄を見下ろして人間の運命を思案するダンテ自身の姿でした。しかし、制作が進むにつれてその意味は変貌し、人間の運命について永遠に思考する普遍的な存在になりました。《考える人》は、サイズが大型・中型・小型の3種類があります。ブリヂストン美術館の作品は1902年頃に鋳造された小型のサイズです。 -
オシップ・ザツキン「母子」1919年
ザツキンは1909年にパリに出て、キュビスム等の前衛的な動向に接しながら、原始性や民族性の加味された独自の抽象表現を彫刻の世界で開きました。伝統的な母子像を主題とするこの作品は、背面から浮彫のように切り出された造形、そして単純化された顔の表現が、古拙というべき素朴な魅力をたたえており、この時期のザツキンに顕著な古代アルカイック期の美術への傾倒がうかがえます。同時に、頭部から脚部へと面が凹凸とともに連続する点に、アーキペンコらに代表される同時期の構成主義との相似を見て取ることもできます。 -
アレクサンダー・アーキペンコ「ゴンドラの船頭」1914年
この作品は、1914年にパリのアンデパンダン展に出品され、人々を驚愕させた等身大のサイズの縮小版です。主題はヴェネツィア名物のゴンドラの船頭。ある雑誌は、「ヴェネツィアの雑貨屋が出品した、工場の煙突用の風見鶏」と酷評しました。極度に単純化された機械的なフォルムと金属の質感が、人間の形体を幾何学的で無機質にしています。空間を斜めに裁断する櫂は、船頭のこぐ動きと、すべるようなゴンドラの動きとを暗示し、それらの動きの本質そのものを抽象的かつコンパクトに表します。1910年代、アーキペンコは、ザツキンらとともに、自然の模倣に基づく伝統的な西洋彫刻とは異なる新しい形の探求をし、キュビスムの発展に貢献しました。 -
アレクサンダー・コールダー「単眼鏡」1947年
アメリカ人のコールダーは1926年にパリに出て、この頃より画期的なパフォーマンスの作品「シルク・コールダー(コールダーのサーカス)」の制作を開始しました。1930年代初頭には、主にモノクロームを用いた抽象のキネティック彫刻「モビール」の制作を開始しました。また、金属板でつくられた抽象的で静止した彫刻「スタビル」の制作も始めました。この彫刻はスタビルのひとつです。複数の黒い金属の板で構成された形態は、360度それぞれの角度から見ると別の表情を見せます。コールダーは制作後に作品にタイトルをつけ、それを解釈の手段として使うことは意図していませんでしたが、作品名の由来は、作品最上部の、孔の空いた板に取り付けられた小さな形態によるものでしょう。 -
豊福知徳「半円柱 I」1964年
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ウンベルト・ボッチョーニ「空間における連続性の唯一の形態」1913年(1972年鋳造)
ボッチョーニは、20世紀初頭にイタリアで興った「未来派」の主要メンバーのひとりです。この運動は、パリの前衛美術運動の影響を受けながら、伝統的な芸術と社会を否定し、新しい時代にふさわしい機械の美やスピード感、ダイナミズムを賛美する作品の創造を目指しました。ボッチョーニは絵画表現とともに立体表現に関心を持ち、彫刻論と制作に重要な足跡を残しました。物質を運動とその持続により表現することを意図した「歩く人」はその代表的な主題であり、この作品はその頂点を示すものです。 -
戸張孤雁「曇り」1917年
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エミール=アントワーヌ・ブールデル「サッフォ」1887年
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パブロ・ピカソ「道化師」1905年
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藤川勇造「臥裸婦」1930年
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アルベルト・ジャコメッティ「ディエゴの胸像」1954-55年
スイスの彫刻家・画家ジャコメッティは、若くしてシュルレアリスムの周辺で高い評価を受けた後、1940年代以降は主題を一変させ、人物の姿を見えるままに再現する試みに専心しました。この作品は、1951年から約4年間にわたって制作された、弟ディエゴをモデルとする肖像群の中の1点です。胸部の安定感と対照的に、首から上は頂部をなす鼻筋と唇、顎を残して肉が削ぎ落とされ、頭部の形態を把握する難しさを物語ります。結果として彫像の獲得した正面性は、見る者をおのずと正対させ、それはモデルを凝視する作家の視線をなぞることになるのです。 -
バーバラ・ヘップワース「翼のある人物I」1957年
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ヘンリー・ムア「横たわる人体」1976年
20世紀イギリスの彫刻家ムアは、人体を基礎とした生命感溢れる抽象的な形態を追求したことで知られます。「横たわる人体」は、ムアが多種多様なヴァリエーションを展開して繰り返し制作した、トレード・マークともいうべき主題のひとつで、古代マヤ文明の石彫チャクモールから想を得たといわれています。この作品では、上半身をやや外側にねじり、遠くをうかがうような人体が表現されていますが、顔の表現は曖昧です。全体の輪郭は、山や大地の稜線を想起させ、個を超えた普遍的で永続すべき生命の形態が追求されています。 -
オーギュスト・ロダン「裸婦」
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オーギュスト・ロダン「裸婦」
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エミール=アントワーヌ・ブールデル「レダと白鳥」
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エミール=アントワーヌ・ブールデル「裸婦」
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アルベルト・ジャコメッティ「歩く人(表)/アトリエ風景(裏)」
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アルベルト・ジャコメッティ「アトリエ風景」
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アルベルト・ジャコメッティ「アネット」
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ロベール・ドローネー「街の窓」1912年
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ウィレム・デ・クーニング「一月」 1947-48年
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毛利眞美「無題」1950年代
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毛利眞美「無題」1957年
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清水多嘉示「自画像」
特集コーナー展示 清水多嘉示
日本近代を代表する彫刻家、清水多嘉示は、はじめ画家を志してフランスへ留学しました。そしてパリでブールデルの作品と出会い、彫刻に目覚めます。一方で絵画制作も続け、日本人としてはじめてサロン・ドートンヌに絵画と彫刻が同時入選を果たすなど、成功を収めました。本展では新収蔵の17点を中心に、清水による絵画作品に光を当てます。 -
中村彝「自画像」1909-10年
この作品は、彝が22歳の頃に描いた自画像です。画面に対してやや斜めに構え、画家の額を頭上からの光が強く照らし出すという構図は、レンブラントの自画像からの強い影響を示しています。この作品は描かれた表情から「にがむし」というあだ名がついたとされていますが、レンブラント初期の自画像にも故意に表情をゆがめたものがしばしば見受けられます。友人で彫刻家の中原悌二郎の回想によれば、彝は1909(明治42)年頃丸善で高額のレンブラントの画集を購入し、手垢で真っ黒になる程繰り返し眺めて研究していたといいます。彝はこの時期レンブラント風の自画像を複数制作しており、この作品はそれら一連の集大成ともいえる高い完成度を示しています。 -
清水多嘉示「エミール=アントワーヌ・ブールデル」
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清水多嘉示「アトリエにおけるリアとジョセフィーナ」1923-28年
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清水多嘉示「ギターと少女」1925年頃
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アンリ・マティス「オダリスク」1926年
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アンリ・マティス「樹間の憩い」1923年
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エミール=アントワーヌ・ブールデル「弓をひくヘラクレス」1909年
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清水多嘉示「レア嬢」1926年
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清水多嘉示「アンドレ嬢」1923年
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清水多嘉示「シテ・ファルギエール風景」1925年頃
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清水多嘉示「風景」1925年頃
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シャイム・スーティン「大きな樹のある南仏風景」1924年
スーティンは寒村のユダヤ人家庭に生まれ、社会的差別と貧しさの中で不遇な幼少期を過ごしました。苦境から逃れるようにやって来たパリでも当初は極貧と孤独に苛まれますが、次第に画商やコレクターに才能を見出されます。彼の絵につきまとう暴力的なまでもの粗々しい色や線には、人生の苦悩や不安が滲み出ているかのようです。1923年に南仏カーニュに移り住み、その頃から構図が安定し、色彩は明るくなりました。この作品もカーニュ時代に描かれたもので、樹も道も家も激しくよじれていますが、その色調には南仏の明るい陽光が感じられます。 -
清水多嘉示「モンパルナス通り」1923-28年
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清水多嘉示「衣裳室」1926年
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清水多嘉示「憩いの読書」1928年
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清水多嘉示「すわる女」1923年
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清水多嘉示「丘を望む」1927年
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ポール・セザンヌ 「サント=ヴィクトワール山とシャトー・ノワール」1904-06年頃
1880年代の後半には、生まれ故郷である南仏のエクス=アン=プロヴァンスの東側にそびえる石灰質の山、サント=ヴィクトワール山の連作を描くようになりました。やがてそのイメージは、堅牢な画面に躍動感や振動が加味され、鮮やかな色彩に支えられて高度に洗練された作品となっていきました。 -
清水多嘉示「裸婦」
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清水多嘉示「裸婦」
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清水多嘉示「裸婦」
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清水多嘉示「裸婦」
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清水多嘉示「裸婦」
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清水多嘉示「石橋正二郎像」1968年
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エミール=アントワーヌ・ブールデル「ペネロープ」1909年
大きく張り出した衣装の襞が優雅な曲線を形作っています。右足に重心をかけ、左足を遊ばせているポーズは、古典主義的な安定感と静かな動きを生み出しています。どっしりとした下半身の上に、顎に手をあてた憂いのポーズの上半身が載せられています。この女性ペネロープは、ギリシアの詩人ホメロスの叙事詩『オデュッセイア』の主人公オデュッセウスの美しい妻です。オデュッセウスがトロイア戦争に遠征中、彼女は大勢の求婚者たちに悩まされます。ペネロープは夫の棺に被せる布を織り終えたら結婚すると宣言し、昼間織っては夜にほどいて3年を過ごしました。このペネロープは、夫の無事を信じ、ひたすら夫を待つ女性として表現されています。 -
清水多嘉示作品集
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池田孤邨「四季草花図?風」江戸時代 19世紀
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伊年印「草花図?風」江戸時代 17世紀
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尾形光琳「李白観瀑図」江戸時代 18世紀
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渡辺始興「六歌仙図」江戸時代 18世紀
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中村彝「静物」1919年頃
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中村彝「向日葵」1923年
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児島善三郎「立つ」1928-29年
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伊原宇三郎「椅子によれる」1929年
伊原宇三郎は東京美術学校で教鞭をとり、日本美術家連盟の創立などに尽力しました。天皇から政治家、実業家まで手がけた肖像画は約300点ともいわれ、当館にも確かな技術に基づく写実的な石橋正二郎の肖像画が残されています。パリ留学直後に描かれたこの作品には、ひじ掛け椅子にどっしりとすわる裸婦が描かれています。量感のある人物表現と大きな手からは新古典主義の時代のパブロ・ピカソの作風が想起されます。のちに『ピカソ画集』(1932年)や『キュービズム』(1937年)を著すほど、伊原は滞欧中ピカソに傾倒しました。手に持つ楽譜にはどのような曲が書かれているのでしょうか。第10回帝展で特選となった作品です。 -
岡田謙三「ユートピア」1959-60年
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藤田嗣治「横たわる女と猫」1932年
新たな画業の展開を求め、藤田嗣治は1931(昭和6)年に中南米へと旅立ちました。そしてブラジルからアルゼンチン、ボリビア、ペルーなどを周遊し、作風は、鮮やかな色彩とより写実的な描写へと大きく変化しました。この作品は、右下の署名と年記から、1932年にリオ・デ・ジャネイロで描かれたことがわかっています。しかし、この時期の特徴である鮮やかな色彩表現は見られません。むしろ乳白色の下地や繊細な線描といった、エコール・ド・パリ時代の技法を用いて、藤田の得意としたモティーフである女性と猫が描かれています。 -
藤田嗣治「巴里風景」1918年
渡仏初期、藤田嗣治はパリ周縁部の寂れた景色を好んで描いており、モノクロームに近い灰色を基調とした風景画を多く残しています。この作品は、比較的鮮やかな色彩を用いて、街中の情景を題材にしている点がやや例外的であるものの、全体に漂う寂寥感や人物の描き方などに初期の風景画の特徴が見られます。エッフェル塔や地下鉄の入り口のアーチ、大きな肉をぶら下げた屋台といったモティーフから、当時藤田が暮らしていたモンパルナスの界隈、エドガー・キネ通りの市場を描いたものと考えられています。 -
海老原喜之助「青年像」1944年
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浅井忠「グレーの洗濯場」1901年
浅井は1900(明治33)年のパリ万博を機に、44歳になる年に初めてフランスに渡りました。この作品は浅井が留学中に訪れたパリ郊外の村グレー=シュル=ロワンで描いたもので、滞欧期の代表作です。グレーはフォンテーヌブローの森近くにある川沿いの村で、今も古い橋や城館、教会といった建築物が残る歴史的な土地です。浅井の他に黒田清輝や和田英作、北欧や北米からも多くの芸術家が集い、芸術家村を形成していました。浅井は2年間の留学中、4度グレーを訪れ、日本人としては最も多くこの地を描いたといわれています。この作品は1901年10月、浅井の4度目のグレー訪問の際に描かれました。洗濯婦という労働者に視線を向ける一方で、画家の関心はむしろ水の反映や光の描写に寄せられています。グレーの地で新たな境地を見出した浅井は、穏やかな光に包まれた、色彩溢れる美しい風景画を数多く制作しました。 -
イチオシ
和田英作「チューリップ」1927年
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石井柏亭「傘松(ナポリ風景)」1923年
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梅原龍三郎「脱衣婦」1912年
京都に生まれた梅原龍三郎は、聖護院洋画研究所で浅井忠らの指導を受け、1908(明治41)年にフランスへ渡りました。リュクサンブール美術館でルノワールの作品に感銘を受けた梅原は、カーニュにある画家のアトリエを訪ね、親しく交流を重ねました。留学中に描かれたこの作品には、明るく柔らかな色彩や筆致などに、ルノワールの影響が色濃く表れています。しかし友人で画家の山本鼎の回想によれば、梅原は「ルノワールは女性的でセザンヌは男性的だ、セザンヌの方が強い芸術だと思ふ」とも語ったといいます。ルノワールだけに執心することなく、模索する画家の姿が感じられます。 -
斎藤与里「チューリップ」1926年
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川上涼花「麦秋」1919年
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安井曾太郎「座像」1929年
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坂田一男「エスキース」1953年
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岡鹿之助「群落B」1961年
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牛島憲之「タンクの道」1955年
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松本竣介「運河風景」1943年
この作品は、東京の新橋近くのゴミ処理場とそこを流れる汐留川にかかる蓬莱橋だと考えられています。この堀り割りは1960年代に埋め立てられてしまいましたが、「蓬莱橋」は地名として今も残っています。運河風景は、この時期の松本が最も好んで取り上げた主題のひとつでした。橋桁や建物、電柱などによる水平線、垂直線の精緻な組み合わせが画面に奥行きを与え、戦争末期の重苦しい空気と社会の置かれた状況を、私たちへ雄弁に語りかけます。人間がほとんど描かれていませんが、まさしくこの時代の人間生活や、あるいは生命を表しているともいえるでしょう。この作品は1943(昭和18)年4月に、靉光、麻生三郎、寺田政明、井上長三郎らと結成した新人画会の第1回展で発表されました。 -
荻須高徳「アベスの階段」1954年
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三岸節子「カーニュ風景」1954年頃
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