2011/04/06 - 2011/04/11
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kojikojiさん
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土曜日の朝散歩に出て切手を買っていなかったことに気付きました。海外旅行では毎日両親宛に絵葉書を書いていますが、ホテルに絵葉書を委ねるのは面白くないのでその国その都市の郵便局に行くようにしています。月曜の午前中にはブダペストへ移動するので、この1週間に書き溜めた葉書分の切手が必要です。ガイドブックには土曜も営業していると書いてあったので安心していたらどこも営業していませんでした。週末のラートハウス周辺は人も歩いていません。ホテルで貰った地図を頼りに3ヶ所に行きましたが切手は買えませんでしたが、フライウングの広場でイースターマーケットを発見しました。早朝だったので周辺の屋台は閉まっていましたがエッグの売場は閉めようも無いので開いたままでした。更にアム・ホフ広場にもマーケットがありました。郵便局を探しに出なければ通らない道だったので偶然に感謝です。更に土曜日の午前中に行ったシューンブルン宮殿の中庭の一角にもマーケットが出来ていました。
クリスマスマーケットが有名なヨーロッパですが、イースターマーケットも可愛らしいと思いました。ウィーンのクリスマスマーケットは町中に10か所以上になりますが、イースターマーケットはこの3か所だけなので見てまわるには数が少なくて良いです。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 25万円 - 30万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 徒歩
- 航空会社
- アエロフロート・ロシア航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
土曜日の早朝に目が覚めたので、寝ている妻を置いて散歩に出かけることにしました。散歩の終わりくらいに郵便局が開いていれば切手を買いたいと思っていました。
地球の歩き方には「土曜日の午前中は郵便局は営業」と書いてあったのを信じたのですが、実際には3軒の郵便局とも休みでした。 -
ヴォティーフ教会は1853年に皇帝フランツ・ヨーゼフ1世がテロによる暗殺から無傷で逃れられたことを神に感謝し、弟で後のメキシコ皇帝マクシミリアンによって1856年から1879年にかけてウィーン大学近くのリングシュトラーセ沿いに建てられました。 ネオ・ゴシック様式の尖塔が美しい建物はハインリヒ・フォン・フェルステルの設計になります。
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教会の周りには地中海沿岸が原産の西洋花蘇芳(セイヨウハナズオウ)が綺麗に咲いていました。落葉高木で高さ10メートルほどになり、イスカリオテのユダがこの木で首を吊ったという伝説から「ユダの木」とも呼ばれます。
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さらにレンギョウ(ゴールデンベル)の花も満開の花をつけていました。プラハのユダヤ地区のシナゴーグを見に行った時にもきれいに咲いていましたが、もう遠い昔のような気がしました。
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かなり古いタイプの広告塔を発見しました。最近の物はアクリル製の円筒ですが、これにはウィーン市の紋章も見えます。さらにお気に入りのクンストハレの「宇宙展」のポスターまで貼ってあります。
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郵便局を探しがてらに散歩をしていたらフライウングのパッサージュ裏に何やら屋台が建っていました。広場を囲んだ屋台の中央部に木箱が置かれ数万個はあるでしょうかイースターエッグが並んでいます。
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屋台が並んでいるのではなく木箱のまま積み上げられて、その間を買い回れる様になっています。
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物凄い種類と数の卵が本物の卵パックの中に貼って並べられています。
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パンフレットが置いてあったので貰って読んでみると正式名称は「オスターマルクト」と言うそうです。4月8日から25日まで開催(2011年のイースターマンデーが25日)でした。毎日午前10時と午後4時半からイベントが開催されるようです。ドイツ語なので詳しくは判りませんが、パペッテンシアター(人形劇)やフォークダンスなどと書かれてありました。
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木製のイースターバニーなども並んでいます。イースターエッグは東方教会と西方教会を問わない古くからの習慣であるが、イースター・バニー(復活祭のウサギ)は西欧のみの習慣で16世紀から17世紀にかけて定着したものだそうです。ウサギは多産なので豊穣の象徴であるとされます。
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クラシックな車の周りでは籐製品が売られていました。この時は個人旅行で、すでに買い物もたくさんしていたので統制品は買えませんでしたが、次に行ったクリスマスマーケット巡りではバスケットをいくつか買う事が出来ました。
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イースター・エッグは復活祭に出される彩色や装飾を施されたゆで卵で、四旬節に節制される食品とされます。卵が使われる理由は、見た目には動かない卵から新しい生命が生まれ出ることから、死と復活を象徴しているとされます。赤く染められるのは十字架上で流されたキリストの血の色と、血は生命を表すことから復活の喜びを表すとされます。
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こんな広場にある日突然マーケットが出来るなんて素敵ですね。プラハの旧市庁舎広場も今頃こんな風になっているのだろうかと懐かしく思い出しました。毎日濃密な観光をしているので10日前のプラハ滞在が遠い昔のように思えます。
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広場にはドイツ南部で見かける「マイバウム」が立てられていました。マイバウム(Maibaum)とは「5月」の「木」という意味で、もともとは病気や悪魔から守る風習として家の前に立てていたものだったらしいのですが、今では街の中心に立てて、春の到来を祝うという習慣があります。1度立てたマイバウムは4年間立てたままにするそうです。
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フラウイングからフォルクスガルテン(国民公園)まで歩いてきました。もう郵便局を探しても無駄なことは分かったので散歩に集中します。
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ほとんど「ブルク劇場」に面して裏側が見える公園の角はさらに整備されています。皇后エリザベートの真っ白い大理石像を見に来たわけです。フランツ・ヨーゼフとエリザベートには4人の子供が生まれますが、3番目に生まれた長男のルドルフ皇太子は ウィーンの森マイヤーリンクでピストル心中自殺をします。エリザベート自身も1898年にスイスのジュネーブでルイジ・ルッケーニによって心臓を刺されて暗殺されてしまいます。
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度重なる家族の悲劇の前にフランツ・ヨーゼフは悲嘆のあまり「この世はどこまで余を苦しめれば気が済むのか」と泣き崩れたと伝えられています。エリザベートが亡くなった4年後にこの像を作るコンテストが行われていますが、 このコンテストは宮廷からの依頼ではなく一般の人々からの希望でした。
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全部で67の応募がありましたが勝者が選ばれなかったことにより、応募した芸術家達から抗議が殺到し、1904年に再びコンテストが行われ、フリードリヒ・オーマンの案が選ばれました。 この高さ2.5メートルの大理石のエリザベート像は彫刻家ハンス・ビターリッヒによって作られ、フランツ・ヨーゼフ1世が置かれる場所を定めています。
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エリザベートの視線の先にはノイエ・ブルクが見えそうです。
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散歩の最後は市庁舎の広場を抜けてホテルに戻りました。妻を起こして朝ご飯を食べて市内観光の後にもう一度フラウイングのイースターマーケットに行くことにしました。
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アム・シュタインホフ教会の見学が終わった後にホーフブルグ王宮を抜けてアム・ホーフ広場のイースターマーケットに立ち寄りました。マーケットとしては規模はここが一番大きいかもしれません。エッグなどの飾り物よりは飲食のスタンドが多いです。クリスマスマーケットと同じスタンドを利用しているのが分かりました。
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こちらは少し規模が小さいようですが、食べ物屋のスタンドが多いのはクリスマスの時と同じです。歩いて数分なのでフラウイングのマーケットと両方一緒に見ることが出来るでしょう。
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本気で買って帰ろうかと思うくらい綺麗な柳の枝がありました。日本に帰ってきてから妻が雲竜柳にイースターエッグを飾ったらとても見事に出来上がりました。
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同じウィーン市内でもマーケットによってデザインの違いがあって面白かったです。ブダペストの民俗博物館では地方によってデザインが全く違うことを学べました。
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しばらくマーケットの雰囲気を楽しんでフラウイングに向かいます。この通りにはおしゃれな店が多いのでウインドウショッピングも楽しいです。
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綺麗な花屋さんのウィンドウがあったので写真を撮っておきます。
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ウィーンの花屋さんも素晴らしかったのですが、この後に行ったブダペストで出会った花屋さんは建物もディスプレイも素晴らしくて何度も通ってしまいました。
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結婚式のブーケは白いカラーだけでアレンジしてもらって以来、カラーが好きになりました。妻のドレスもカラーの花を伏せたようなシルエットできれいでしたが、その当時の面影はもうありません。
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フライウングのマーケットに戻ってきました。ここはどうしても妻に見せてあげたかった場所です。
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今度は周辺のスタンドと呼ばれる屋台も店が開いています。こちらは看板屋さんで、木製のプレートにいろいろな職業名が書かれ、ハプスブルグ家の紋章と職業に由来するイラストが描かれています。
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イースターのクッキーやドライケーキを売っているお店ですが、お菓子の可愛らしさと売っているおじさんの雰囲気があまりにミスマッチでした。
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猫柳が綺麗にディスプレイされていますが、イースターと猫柳は切り離せない組み合わせのようです。日本だとお正月をイメージしますが、こちらでは春の訪れを感じさせるものなのでしょう。
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今回はじっくり商品を眺めますが・・・。プラハでは屋台を1軒とマニファクトゥーラと言う店で見掛けただけですが、ウィーンとは値段がぜんぜん違います。ここでは1個が4ユーロから7ユーロもしますがプラハだと半額以下の値段で買えます。
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プラハではエッグ10個と一回り大きなもの2個しか買わず、先々で買い足そう思っていましたが、値段で比べてしまうと手が出ません。
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こうやって沢山並んでいるのを見ると衝動的に買いたくなりますが、デザインの趣味も我家には合わないようなメルヘンチックな物が多かったです。隣国同士でもお国柄があるようで、チェコやハンガリーの方が趣味に合いました。
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ただ眺めて歩くにはとても美しくて楽しいマーケットです。
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結局このマーケットではエッグ(オスターアイアーと言うそうです。)は購入しませんでした。
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いろいろな軽食も取れますし、ワインやビールもあるので旅行時期がイースターの頃にウィーンを旅行される方は覗いて見てください。イースターは毎年日にちが変わりますのでご注意ください。
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マーケット巡りが終わった後は晩御飯です。
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この日はイタリアンにしました。というか美味しいピッツァが食べたくなりました。レジーナ・マルゲリータというお店ですが、建物の中庭に入り口があるので分かりにくかったです。
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日常会話のイタリア語は話せませんが、レストランの注文だけはイタリア語で出来るようになりました。300日くらいイタリアを旅して得たものはそれくらいです。
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この店はナポリ出身のイタリア人家族で経営しているようです。食べたかったクアトロ・フロマッジョ・ビアンコ。4種類のチーズのピツッアでトマトソース抜きにしてもらいました。
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白ワインをカラフェでいただきながら、妻のパスタが届くのを待ちます。先に食べたらかわいそうですからね。
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妻はフレッシュトマトのパスタが食べたかったようです。
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もちろんシェアしながらいただきました。サラダとワインとピツッアとパスタで70ユーロですからちょっと高級な店でした。
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ホテルへの帰り道もフラウイングのイースター・マーケットを通りがかりました。この時間では店や屋台は閉まっていますが、中に入ることは出来ました。
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夜になった方が明かりが灯って綺麗でした。
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我々以外にも覗いている人はいましたが、販売員の人の姿はありませんので不用心な感じがしました。まあ、卵を盗んだら罰が当たりそうですから盗む人もいないのでしょう。
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この日に出来たばかりのマーケットなので、中で準備しているおじさんの姿がありました。
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いったい何個の卵がここに集結しているのでしょう。最低でも数万個は下らないでしょう。それに1個1個ペイントしてあるのですから気が遠くなります。
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ほろ酔い気分でパッサージュも覗いていくことにしました。
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近くの花屋さんでは雪柳がブーケのように仕立てられていました。持って帰れるなら日本に持っていきたいところですが、旅はまだ折り返し地点です。
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こちらは「シェーンブルン宮殿」の前のイースターマーケットです。こちらのマーケットは2011年は4月9日から25日までの開催でした。宮殿の正面から入って左手にマーケットを発見し、宮殿の見学の前に立ち寄ってしまいました。この当時は事前予約など必要ありませんでした。
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こんな大きなエッグがお出迎えです。ここのマーケットは朝早いにも拘らず観光客で大賑わいです。こうなると群集心理なのかバーゲン会場のおばさんのようになって真剣にお店を見てしまいます。
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このオブジェは毎年ここに置かれてあるようです。クリスマスマーケットはもっと宮殿の正面に大きなエリアを使って開催されますが、イースターマーケットはちょっと小ぶりです。
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スタンドはクリスマスマーケトと同じ建物を使用しています。入っているお店もウィーン市内の同じようなお店のようです。
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結果このお店で陶器製のうさぎペアと棕櫚で出来たウサギたちと薄い木で造られた小鳥などを買ってしまいました。1個2ユーロから3ユーロなので非常に安い印象です。お勘定を済ませると「これはあなたに。」と木の棒に付いたウサギの頭の飾りを妻が貰いました。「いやいや、お金を払ったのは私なんですが。」
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妻とはいろいろな国へ一緒に出掛けていますが、いつも何かしらもらってくるのが不思議です。きっと私の後ろで物欲しそうな顔をしているのだと思います。
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広大な広場に数十軒の屋台が並んで壮観ですが、宮殿前の広場の片隅に寄っているのが不思議でした。
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季節季節でいろいろなマーケットが開かれて、毎年少しづつ買い揃えていくようなヨーロッパの伝統がうらやましく感じます。この旅以降クリスマスマーケットへ行きたい気持ちが募り、5年連続で各地を巡ることになりました。
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クリスマスツリーのようなオーナメントもありましたが、きっと使いまわしなのだと思います。
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ここでもイースターエッグが売っていましたが、フライウングのマーケットと同じ様な値段でした。この店もクリスマスマーケットの時はオーナメントを売るのでしょうね。
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反対側の入口には赤い巨大オスターアイアーが鎮座しています。みんなここで記念写真を撮っています。
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宮殿と庭園を見学した帰り道にもう一度マーケットに立ち寄って、悔しいので棒付きのウサギを買いに戻りました。
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カウボーイはよく見たら雄鶏に跨っています。もっとよく見たら竹馬に乗っています。
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一緒に写真を撮ってもらいました。今度はウィーンのクリスマスマーケットに来たいと思いました。7年後にはその願いが叶い、市内の12か所のマーケとをすべて制覇しました。
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フラウイングのマーケットはホテルへの帰り道の途中にあるので、その後も何度か立ち寄りました。このカゴ屋さんもクリスマスも同じ場所に店を出しているのでめぼしいものに目をつけておきました。値段もお手ごろなのでお土産におすすめですが、非常にかさばります。
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日曜日にはバンドも入って賑わっていました。観光客というよりは地元の人が楽しんでいるようです。
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何屋かなと覗くとそこはウサギ小屋でした。可愛いウサギが数羽飛び跳ねていました。
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フレミッシュジャイアントみたいな大きいウサギも隅っこで昼寝していました。農家の庭先のような設えになっていて子供も喜びそうです。
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地元のバンドが演奏に合わせておばさんは周囲の目も気にせずに腰を振ってノリノリでした。この後イースターの日が近づくにつれてもっと賑わって行くのでしょう。観光客でも楽しめるウィーン市内のオスターマルクトでした。
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