2011/04/02 - 2011/04/06
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kojikojiさん
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チェコ国立マリオネット劇場に行きました。街中にあれだけマリオネット屋があって劇場がいくつもあって毎晩上演されていて行かない訳にはいきません。チ家とは当日の午前中に買い求めておいて、開演の1時間前に行くとお客は誰も来ていませんでした。小さい劇場ながらちゃんとクロークと売店がある所がヨーロッパらしさを感じさせます。席は自由席なので一番前の正面にしました。荷物を置いてビールを買って開演を待っていると開演30分前には満席に近かったし、団体さんも多いので早めに席を確保した方が良いみたいです。司会進行はドン・ジョバンニを作曲したモーツアルトです。酔払ったりなかなかの演技者です。出来ればストーリーを事前にネットででも確認しておくと登場人物などの性格も良くわかりより楽しめると思います。ちなみに台詞はイタリア語なのでイタリア語が解かるとより笑えます。途中にインターミッション(休憩)が15分ほど入りますので、またビールを買いに出ました。最後は演者の方も顔だけ出して挨拶してくれます。とても楽しいプラハの夜でした。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 25万円 - 30万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 船
- 航空会社
- アエロフロート・ロシア航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
プラハの街中を歩いているといくつもの人形劇の劇場を見つける事が出来ます。50ほどある劇場はどこも由緒あるようでそれぞれ特色もあるようです。こちらの「ミノール劇場」は伝統的な木彫りの操り人形を使った人形劇が催されることもありますが、人形は抱き人形や置き人形程度で演じるのは人間のみということもあるようです。
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プラハの街中にあふれるマリオネットを見て劇場に足を運ばない人はいないでしょう。旅に出る前はどうしようかな位で考えていたのですが、現地について時間が経つにつれていきたい気持ちが沸き上がってきます。
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お土産物屋さんにもマリオネットは並んでいますが、専門店もたくさんありました。
同じような物を置いているようでも作家が違ったり個性的なものが店の奥に並んでいるので、一軒だけではなくていろいろ見て回るのが楽しいです。買わなくても親切に操り方を教えてくれますし、すぐにマリオネットのファンになれるでしょう。 -
チェコは長年にわたって近隣のドイツやオーストリアなどの支配を受け続けてきた歴史があります。特に16世紀から19世紀のドイツの支配下にあった時代はゲルマン化によってドイツの文化を押し付けられ、公共の場でチェコ語を話すことさえ禁じられてしまいました。しかしマリオネットだけはチェコ語独特の言い回しで成り立つものでもあったため、チェコ語での上演が認められました。そこから人形劇はチェコの人びとがアイデンティティを求める場所となり、マリオネット劇場は次第に大人の集まる娯楽の場ともなっていきました。人形劇の内容も当時の政治の風刺や社会的メッセージが組み込まれるようになり、人形のクオリティも大人の楽しめるようにどんどん高くなっていきました。
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何度も歩いたツェレトナー通りにも劇場があり、演目はドン・ジョバンニでした。ここでも良かったのですが、ミーハーな我が家は「国立マリオネット劇場」を選び、当日の午前10時過ぎにチケットを買いに立ち寄りました。
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当日「国立マリオネット劇場」には開園の1時間前に到着しました。開演1時間前だと誰もいませんでしたが、席は自由席なので早く行くに越したことはありません。
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写真を撮りたいこともあったので最前列の中央の席に座りました。
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入り口ホールにはクロークと売店もありますので荷物は預けられますし、アルコールを含む飲み物も併設のバーで買えます。飲み物は座席に持ち込んでも大丈夫でした。春先で涼しかったのとエアコンが低い温度設定なのでコートは手元に置いておきました。
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さあ始まりました。手前のオーケストラボックスにモーツァルトが現れ進行役を務めます。彼はなかなかの演技者です。
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演目の「ドン・ジョバンニ」はモーツァルトが1787年に作曲したオペラ・ブッファなので進行係になっています。初演は作曲を依頼したプラハのエステート劇場でモーツァルト自身の指揮で行われました。「フィガロの結婚」はウィーンではそれほど評判になりませんでしたがプラハでは大ヒットし、モーツァルトは街行く人々が鼻歌にフィガロの一節を歌うのに接して大いに感激したそうです。
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台詞はイタリア語ですが分からなくても充分笑えます。もちろん分かるとより笑えます。必要な登場人物は10人もいませんから簡単なストーリーを覚えておく方が良いですね。
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ドン・ファンことドン・ジョバンニがドンナ・アンナを誘惑しようと屋敷に忍び込みアンナの父である騎士長を殺してしまう所から物語は始まります。
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主人公のドン・ジョヴァンニは女たらしの貴族で、従者のレポレッロの記録によると各国でおよそ2000人の女性と関係を持ち、そのうちスペインで1003人の女性と関係を持ったとされます。老若、身分、容姿を問わぬ、自称「愛の運び手」で剣の腕も確かなので騎士団長と決闘して勝つほどでした。
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以前捨てたエルヴィーラ(3日だけ恋人だった)に間違って声をかけてしまい、従者レポレットに押しつけて逃げてしまいます。レポレッロはジョヴァンニの従者ですが、ついていけないと思っていますが金や脅しでずるずるついていってしまいます。ドン・ジョヴァンニから見ても美人の妻を持つ妻帯者でもあります。
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レポレットがエルヴァーラにジョバンニが相手にした女性のリストを見せるシーンです。「イタリアでは640人、ドイツでは231人、フランス100人、トルコで91人、スペインではもう1000と3人、金髪、栗毛、麻色、太いの、細いの、年増の女、金持ちだろうが、醜かろうが、スカートさえはいていれば。」と来るので場内大爆笑です。ちょっと刺激的な写真が出てくるのでびっくりします。有名な「恋人のカタログの歌」の場面です。
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場面が変わるたびにモーツァルトが出てきて間を持たせます。
彼は話さないのですが、その動きだけで皆を笑わせます。 -
村人たちの婚礼の場にシーンは変わります。百姓の娘で花嫁のツェルリーナを狙ったジョバンニは自分の屋敷に招くと言って誘惑します。
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ツェルリーナはマゼットの新婦で、田舎娘に似合わずコケティッシュでしたたかな娘です。結婚式の最中にドン・ジョヴァンニに口説かれてその気になってしまいます。
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ツェルリーナの結婚相手のマゼットは嫉妬深くてツェルリーナの浮気な行動にやきもきしますが、結局のところは尻に敷かれています。村の若者のリーダー的存在でもあります。
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誘惑されたツェルリーナはだんだんその気になってきます。招待客に酒や料理を振る舞い、「皆で元気に酒を飲め、おれはその間にカタログの名前を増やすのだ」という「シャンパンの歌」を豪快に歌います。
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ところがエルヴィーラがやってきて妨害します。エルヴィーラはかつてジョヴァンニに誘惑され、婚約するもその後捨てられたブルゴスの女性です。
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始終ジョヴァンニを追い回し、彼を改心させようと試みます。元は身分ある女性だったようでドンナ・アンナたちも圧倒されるほど気品に溢れています。
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劇場で人形劇を観ていると、子供の頃に両親連れて行ってもらった「プーク人形劇場」の記憶が蘇ってきました。1960年代の後半だったか70年代に何度も連れて行ってもらった懐かしい思い出があります。それ以来40年後の観劇になりました。
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モーツァルトは悩んで楽譜を投げたり人間味があります。プラハに到着しても「ドン・ジョバンニ」は書きあがっておらず、初演の前の晩に徹夜で総譜を仕上げてようやく朝には写譜屋に草稿を渡せたという話が残っています。
バラまいた楽譜は一番前にいると拾えますが、モーツァルトは水もかけますので注意が必要です。 -
まいた水が緞帳にもかかってしまいました。
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風呂に入るジョバンニと背中をながす従者レポレッロの場面です。子供には大うけのようで大爆笑でした。
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マゼットはツェルリーナが軽薄で浮気者だと怒りますが上手く機嫌を取ってなだめます。ツェルリーナはとても綺麗で、ちょっと「ひょっこりひょうたん島」のキャラに似ています。マゼットは新婦ツェルリーナが軽薄で浮気者だと怒っている。しかし新婦は「ぶってよ私のマゼット」と下手に出て機嫌を取るので、単純なマゼットはすぐに機嫌をなおします。
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ジョバンニが父を殺した相手と知ったアンナと婚約者オッターヴィオはエルヴィーラと3人で復讐のチャンスをうかがいます。
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3人は宴会に仮面を被って忍び込みます。
嫉妬するマゼットを従者レポレットが邪魔している間にジョバンニはツェルリーナを連れ出そうとしますが叫び声をあげられてしまいます。 -
そこにエルヴィーラ、アンナ、オッターヴィオが、ジョヴァンニの罪を暴くため、仮面をつけてやってきて祝宴に紛れ込みます。
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みんなでダンスをしているとジョヴァンニはツェルリーナを別室に連れて行く。襲われて悲鳴をあげる彼女。それをきっかけに3人は仮面を脱ぎ捨て、ジョヴァンニを告発する。
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仮面の3人に邪魔されて大立ち回りの末にジョバンニは逃げ出します。そして第1幕が終わります。演者が手を離すと人形はその場に倒れ込みますが、同時に演者も人形のように倒れ込むのが面白いです。さらに誰かが操っているように…。
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インターミッション中です。休憩時間にバーに出てビールを買ってきました。座席で飲んでもよいのが嬉しいです。気が付くと座席は満席になっていました。
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エルヴィーラの侍女を口説くためにレポレッロと服替えるジョバンニですが農民たちがジョバンニを懲らしめると言うのを聞いてレポレッロの振りをして立ち去らせます。
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レポレッロはレポレッロでドンナ・アンア達に捕まってしまいますが上手く逃げ出します。そして墓地で落ち合った二人は騎士長の石像に悔悛を促されますが石像を夕食に招待します。
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マリオネットは子供くらいの大きさはあるので一番前で見ているとだんだん人間のように思えてきます。
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1789年にこの地で初演された「ドン・ジョバンニ」を現代にマリオネットで見ると言うのはとても贅沢な事だと思います。
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劇中にもモーツァルトは出没します。この辺りはすでに酔っぱらっています。
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ジョバンニ邸での豪華な晩餐にエルヴィーラが現れ悔悛するように懇願するが聞く耳を持つはずがありません。
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夕食にやってきた騎士長の像には人間が入っています。その姿は昼間見てきたユダヤ人街のお土産物屋で見たゴーレムのようでもあります。
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そしてジョバンニに悔悛をするように迫ります。
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ところがジョバンニが聞く耳を持つはずがありません。レポレットはガタガタ震えるばかりです。
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押し問答の後に「もう時間切れだ」といって石像が姿を消すと地獄の戸が開き、ジョヴァンニは地獄へ引きずり込まれる。
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ゴーレム人形は買えませんでしたがこれで満足しました。
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レポレッットは事の次第を一同に説明します。「悪い事をするものは報われない。」と歌い、各々のこれからの話が始まろうとします。
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するとマリオネットを操っていた奏者が出てきて時計を気にしだし、マリオネットに芝居に巻きを入れるように促します。
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アンナは亡き父親のためにもう1年は喪に服したいといい、オッターヴィオも同意すします。エルヴィーラは愛するジョヴァンニのために修道院で余生を送るといいます。マゼットとツェルリーナは家にもどってようやく落ち着いて新婚生活を始めようとします。
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レポレッロはもっといい主人を見つけようといい、一同は悪漢のなれの果てはこのようになると歌い幕が下りるのがオリジナルのストーリーです。
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人形たちの話が止まらないと今度はなだめすかして説得にかかります。
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そしてマリオネットを片づけ始めます。
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また人形たちの話が始まります。
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いたちごっこが始まる頃には人間とマリオネットの区別が無くなって来ます。場内は大爆笑に包まれます。
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最後には掃除まで始めて劇を終わらせようとします。
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何とか片付いたようで、笑顔が戻ります。
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最後にモーツァルトが現れて劇は終わります。
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そして人形を操っていたスタッフが顔を出します。
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最初ははにかんだ表情でしたが、誇らしげな顔に変わります。
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ここでドン・ジョバンニのストーリーを勉強しておいたおかげで、後年になって村上春樹の「騎士団長殺し」が発表されたときにピンときました。
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モーツァルトともお別れです。
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最高に面白い劇でした。プラハにもう一度行く事があれば絶対に観に行くでしょう。
ベトナムの水上人形劇とミャンマーのパペットとプラハの人形劇は最高に面白いです。 -
そして最終日にマリオネットを買いに行きました。
本当は作家物のピノッキオとスケルトンのピノッキオ(骸骨の鼻骨が面白い)が欲しかったのですが…。 -
旅はまだまだウィーンとブダペストの2週間が残っているのでお手頃価格の「シュペイブルとフルヴィーネク」の親子にしました。よく見ると造りはしっかりしていて木製玩具で有名なチェコの信頼を裏切らないものです。ただ操作するのは難しく指が攣りそうになりますが歩いているように見えません。
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カシュパーレクというチェコの道化師もかわいかったです。アルルカンやハーレクイーン好きなので買ってきてもよかったかなと後悔しています。
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