TTukomiさんのクチコミ(105ページ)全2,296件
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投稿日 2016年04月25日
総合評価:3.0
野田城駅を豊橋方面へ線路沿いに15分程歩く。
野田城跡までの行程で、木々が生い茂った同じ高さ程の高台が二三ある。遠方から見ると、どれも城跡とは思えない。
しかし、城跡の標識に従い中に入ると、本丸・二の丸・三の丸跡の平坦地が確認できる。
本丸跡は、井戸跡も残る。また、木々が生い茂り眺めは良くはないが武田信玄狙撃場所の表示板あり。ここがひとつの歴史の転換点かと思った。
本丸跡と二の丸跡の間の堀跡は深くて見応えあり。
近くに大野田城跡あり。こちらは整備されておらず、茂みの中に曲輪らしき広い平坦地を確認することができる。- 旅行時期
- 2016年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- バリアフリー:
- 1.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2016年04月24日
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投稿日 2016年04月24日
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投稿日 2016年04月23日
総合評価:2.5
岡山駅より桃太郎大通りを真っ直ぐ進むと岡山城跡。徒歩で約15分程。
黒づくめの復元天守閣には重曹感を感じた。岡山城跡の天守閣は独特な形の個性がある建物。空襲で焼失したのは残念。
旭川対岸の後楽園沿いの歩遊道からの川面に映る天守閣の眺めが素晴らしかった。- 旅行時期
- 2016年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2016年04月23日
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投稿日 2016年04月22日
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投稿日 2016年04月21日
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投稿日 2016年04月20日
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投稿日 2016年04月16日
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投稿日 2016年04月15日
総合評価:5.0
犬養木堂の生家の標識が目に入ったので、誰?という思いでとりあえず立ち寄ってみた。
入口の案内板を読むと犬養木堂とは犬養毅であった。
入場無料だったので、また、とりあえず入ってみようと思い入場する。
近代史の歴史のひとつの証言としての展示に引き込まれた。
特に、5.15事件の時に使用されていた座布団、血のりの付いた座布団を見た時、鳥肌が立ち気持ちが高ぶり興奮した。
すごく価値のある物を見た気持ちになる。しかも、無料で!- 旅行時期
- 2016年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 5.0
- バリアフリー:
- 3.0
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投稿日 2016年04月14日
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投稿日 2016年04月14日
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投稿日 2016年04月13日
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投稿日 2016年04月09日
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投稿日 2016年04月09日
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投稿日 2016年04月08日
総合評価:1.0
城崎温泉の外湯の中間地点程の位置にある。
城崎温泉の湯質は、各源泉から一箇所に集められて管理され、各施設に送られているので何処でも同質。
無色無臭の温泉と表示されているが、消毒で使用されている塩素の臭いが強い。湯けむりにも臭う。
ここの名物温泉となっている洞窟温泉は、洞窟のために換気が出入り口の一方方向しかない。これが、洞窟内で上がる湯けむりの塩素臭さを留めさせ、なお一層の拍車をかけ臭くてたまらなかった。
化学物過敏性の臭いの敏感な人には無理がある。
塩化物高温泉だけあって身体はポカポカしている。- 旅行時期
- 2016年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 泉質:
- 1.0
- 雰囲気:
- 1.5
- バリアフリー:
- 2.5
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投稿日 2016年04月06日
総合評価:1.0
城崎温泉は、外湯・お土産屋・飲食店等の店舗が川沿いに立ち並び、そろぞ歩きでお土産屋を覗きながらの外湯めぐりは、温泉街の情緒を感じさせる。
しかし、温泉施設内に掲示されている温泉分析表には、温泉水は一箇所に集められ各施設に送られているとの内容だ。
ということは、何処でも同質の温泉だ!
湯質だけが目的なら入浴料の安い外湯に入った方がお得!
しかし、こんな温泉の湯質で、安い所でもこんなにお金を取るのかと搾取感を感じずにいられないが。
城崎温泉は、「城崎温泉」と言うブラ
ンド名だけを楽しみに来る所なのかと感じた?- 旅行時期
- 2016年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 泉質:
- 1.0
- 最悪
- 雰囲気:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
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投稿日 2016年04月04日
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投稿日 2016年04月05日
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投稿日 2016年04月01日
総合評価:2.0
日本海の侘び寂びのある自然豊かな風景に溶け込んだ鉄製の橋だった餘部鉄橋の時代は、列車の通過は空中を走っているような感じで見応えがあった。
風景にはほとんど変化がない。が、コンクリート製の橋に変わった餘部鉄橋は、全く風景に溶け込んでいない。
鉄橋とは呼ぶにふさわしくない。架橋、餘部架橋と呼ぶべきだと思う。- 旅行時期
- 2016年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 1.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- バリアフリー:
- 1.0
- 見ごたえ:
- 3.0
































































