へびおさんへのコメント一覧(24ページ)全542件
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やっぱりへびおさんの旅でした
体調不良の由。御自愛ください。体調回復して気が向いたら読んで下さい。
九州旅行は王道観光で攻めるつもりと書かれていたので、メジャー観光地訪問と思っていました。宮崎駅から北へ向う延岡方面電車に乗られるので、「逆ですよ、青島・鵜戸神宮は南方面です。北には観光地は有りません。」と突っ込みを入れました。そうですか!!日向市には柱状節理の海岸と不思議な神社があり、鵜戸神宮ではなく鵜戸神社があったのですか。確かにこちらの神社洞窟が神宮洞窟より神秘的に見えます。私は現役時代は長年九州地区担当だったので、九州は略全土を訪問している積もりでしたが、日向市には行ったことがありません。この辺りは九州の僻地で、最も不便だったところです。(最近できた高速道路を走っても宮崎ー別府間を4時間もかかっています。その頃は7~8時間かかりました。)そういう場所を選択する「直感」がへびおさんにはあるのでしょう。九州の知らない土地を教えられました。RE: やっぱりへびおさんの旅でした
ソウルの旅人さん
こんにちわ。
いつもコメントありがとうございます。
温かいお言葉をいただけて励みになります。
宮崎の日向はマイナーなんですね。
青島に行くのに延岡方面の電車に乗っちゃってたら絶望していたでしょうね フフ
本当に行きたかったのは西都原古墳群だったのですが、調べた限り公共交通機関で行くのはどうにも無理そうだったので日向に行くことにしたのです。
もし天気が悪ければ、日向も移動が難しかったので青島になっていたと思います。
ソウルの旅人さんはお仕事で九州担当でいらっしゃったのですね。
宮崎県は大きかったです。端から端まで移動したら何時間かかるのかしら・・・宮崎⇔別府間でも昔は8時間もかかっていたなんて大変だ。
日向は古事記好きの人間としてはどうしても「ひむか」と読んでしまうのですが、国生み伝説に相応しい不思議な力を感じた場所でした。(個人的には伝承の場所は高千穂峡でなく鹿児島に近い高千穂峰のほうだと思っていますが)
細島の海もとても綺麗で、行って大正解でした!
次の大分旅行記から王道観光になっていますが、もし宜しければ足をお運びくださいませ。
ありがとうございました。
へびお2020年02月14日06時45分 返信する -
こんばんは(*^^*)
馬ヶ背の近くの浜辺すごいきれいですね!
去年の正月に宮崎から車で帰ってくるとき知ってれば少しだけでも寄りたかったなぁ。。。
馬ヶ背の断崖絶壁も迫力ある~。
やっぱり宮崎で寄るなら高千穂峡って思ってて、こういうところがあるの全然知らなかった。時間なくて寄れてないんですけどね。
九州って広いですよね~。
昔、宮崎から別府まで特急に乗って行ったんですけど、それでも結構かかりました。
3県をまたぐ旅、確かに忙しそうですね(^^;
続きが楽しみ。
*ちょこ*RE: こんばんは(*^^*)
*ちょこ*さん
こんにちわ
いつもコメントありがとうございます。
昨日は宮崎旅行記を書いている最中から体調が悪くなり、書き上げたところでダウン。強い寒気と胃痛と39度の発熱で寝込んでいました。
旅疲れかしら・・・
宮崎と言えば高千穂峡ですが、宮崎空港からだと行き辛いんですよね。
宮崎ならではの風景と日向灘を見たくて、青島と迷ったのですが、あまり観光客には有名でないほうに行ってみようかと思い馬ケ背を選択しました。
古代史好きなので日向の地にも興味があって。
馬ケ背というより、細島の海が綺麗なんですよね。
港近くでさえ濁っていなかったです。
九州の海があんなに綺麗だとは知らなかったので驚きでした。
馬ケ背は断崖絶壁のほうより突端のほうが迫力があるかも。というか、私が高所恐怖症なので、囲いがあっても先まで行くのに尻込みしちゃうくらいの迫力ある絶景でした。
今回回ったところは高千穂峡のような風景の馬ケ背はあるし、天の岩戸神社のように洞窟内にお社がある鵜戸神社があったりと高千穂に行かなくても同じような経験が出来たので良かったと思っています。
そうそう、九州って本当に広いし、1つ1つの県自体が大きいですよね。
宮崎駅から日向まで電車で丸々2時間かけて行ったのですが、多分県の半分も行ってないんだろうな。
でもそれを考えると静岡も大きいですよねww
ようやく別府温泉旅行記の前編が書き終わりそうなので、良かったらまたお立ち寄りください。
へびお2020年02月12日12時05分 返信する -
御礼とコメント
へびおさま
小浜雲仙の回答で早速ゆるてつのクチコミを閲覧頂き感謝します。しかもイイネまで。
温泉開拓はここ10年位の話で以前は景色のみ追っていました。
実は島原半島の目的はミヤマキリシマ(クチコミあり)で昨年の達成にまだ酔っています。
宮島の表紙写真と夜明けの風景が素敵ですね。
しまなみ海道サイクリングはゆるてつも狙っている案件で羨ましいです。
しかし広島でカキが苦手とはもったいない…(゚ρ`)
旅から帰ったらお土産話アップしてください。
ゆるてつ でした=^-^=2020年01月07日00時32分返信する -
少しコメントを!!
私の地元の訪問記なので少しコメントさせてください。
サラリーマンだった頃、東京本社から来た来客をしばしば大阪案内したものですが、新世界界隈は全員が拒否感を示しました。ビリケンを初め、ずぼらやの看板などに嫌悪感を感じていました。関東の文化とは質が異なります。さすがに石切に行きたい希望をだす東京人はいませんでしたが、30年前に古代史を研究している東京の若い学者を石切社に案内したことがあります。駅から続く参道のアジア的猥雑感溢れる景色に絶句し、神社に入ってからは、心底神を信じている真剣な眼差しでお百度を踏んでいる人々を見て、「ここは中世か古代ですか」と云いました。こういうディープ大阪を選んで旅するへびおさんに驚いています。
石切社は物部氏の神社です。数多あった物部系神社はあらかた歴史の闇に消えていきますが、この石切社はでんぼ(吹き出物、皮膚病の関西方言)の神などに姿を変え、生き残るのです。権力に寄りかからず、神社独自の努力で信仰圏を関西一円に広めることに成功したのです。希有の例かもしれません。へびおさんは石切宮の屋根に屹立している劔をみごとに写真におさめていますが、あれは『我は物部の神であるぞ』と咆哮している姿です。2018年に大和側から暗峠に上られましたが、峠道をそのまま河内側に下りてくると、石切社の少し南側に着きます。すぐ近いです。
RE: 少しコメントを!!
ソウルの旅人さま
いつも旅行記にご投票くださいまして、ありがとうございます。
新世界は昔はちょっと治安が悪かったという話を聞いています。
が!最近はディープな大阪を見たいと海外からの観光客の方も増えたりして、かなり雰囲気が変わったようですね。
行ってみて実感したのですが、大阪は町全体がテーマパークみたいなんですよね。これは日本人も海外からの方も行きたくなるなぁと思いました。あの派手な看板たちを見てしまうと東京の繁華街ってツマラナイですよ・・・
石切神社は物部氏の神社だったのですね!
絵馬殿の屋根にある剣と矢に由緒を感じます。
今回は上之社に行けなかったので、いつか行ってみたい。
それにしてもお百度参りをしている方たちを見たのは初めてだったのですが、その姿を見て地元の方たちの信仰の厚さを伺い知ることができました。
大阪の石切と奈良の生駒は隣合わせだったんですね。
ちょうどお正月に見ていたテレビ番組で暗峠のことをやっていまして、その番組では大阪側から峠に行っていたのですが、かなりの急勾配でびっくりしました。私が歩いた奈良側のほうがまだ楽そうだな・・・と。
ディープな所だと思って観光しているわけではないのですが(笑)、ガイドブックや4トラ旅行記に載っている観光スポットだけだと変わり映えしないとは思っています。ですのでメジャーな場所だけでなく、穴場的な所も探して行くようにしていますね。古墳や奈良は人が少なくて本当に自由に歩けるので楽しいですし。
でも来月予定している九州旅行は王道観光で攻めるつもりです。
また宜しかったら旅行記に足を運んでくださいませ。
ありがとうございました。今年も宜しくお願いいたします。2020年01月07日22時20分 返信する -
あけましておめでとうございます!
内容たっぷりな旅行記なので、少しずつ細切れに読み進めて、年が明けてしまいました(^^;
古墳尽くしのどっぷりディープな旅でしたね。自分の大好きな世界に浸るのっていいですね!
古墳を模したお菓子やごはん、こんにゃく…。色々あるものですねぇ。カワイイ。
それを調べあげているへびおさんもすごい。
埴輪の並ぶ祭祀場は見てみたい!
ひとつひとつ見入ってしまいそう。
こんな場所があるなんて全然知らなかった~。
タコ焼きはどこで食べても美味しいですよね~。
大阪へ行ったとき、食べ比べると味の違いがありましたよ。しょう油ベースだったり、隠し味なのかほんのりカレー味がしたり。
でも有名なくくるとかは普通に美味しいソース&マヨの味だったけど。
マヨ最強。
では、今年もよろしくお願いします。
*ちょこ*RE: あけましておめでとうございます!
*ちょこ*さん
明けましておめでとうございます〜!
昨日は甥っ子姪っ子が来ていてグッタリでした。
古墳旅行記最後まで読んでいただきありがとうございます!
古墳と言っても森のようにしか見えないので色々な角度から撮ったら写真枚数は多くなるし、旅行記にするので被葬者や古墳についての説明を入れておかないとと思ったら字数も多くなるし・・・書いてる方も大変な旅行記になってしまいました(;^_^A
大阪も奈良も古墳の多い地域ですが、やはり大阪のほうが商魂たくましいと言うか、古墳に関係するアプローチが上手いと思いましたね。古墳グッズは奈良にもあるのですが、こんにゃくとかカレーとかアイデアが凄いなと思いました。
たこ焼きは食べ比べれば良かったんですね〜
ソース&マヨだとそっちの味が勝ってしまって普通に感じてしまったんです。残念。
本当、マヨ最強です笑
今年も宜しくお願いいたします。
へびお2020年01月02日08時15分 返信する -
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すばらしい
40年近く前に古市 百舌鳥 両古墳群回りました
まだまだ今のようには綺麗になってなくて
大変な思いをしました
高いところから見られるところもなくて
地図で形を確認するだけでした
発掘中の古墳が彼方此方ありましたよ
また行ってみたいですわ
ありがとうございました
aterui -
堺へようこそ
はじめまして。
古墳マニアの方は余りお見掛けしたことがなく、地元民でもここまで回る方は殆どいないのでは無いでしょうか?
かくいう私も仁徳陵は何度か行ってますが、それ以外のは回りを走った程度でへびおさんほどよく見ていなかったです。見慣れた光景なのにこんなのがあったんやと色々勉強になりました。
百舌鳥エリアは完全な地元で、古市エリアも良くうろうろするエリアですが、改めてみると外環状線(道路)が古墳をかすってたりしてますね。あまり気付いてませんでした。
仁徳さんと履中陵の間にもたくさんの小さな古墳がありますが、大仙公園の中にあるものなどはホントに公園の森の一部になってますし、堺支援学校のなかにある銭塚古墳などは校舎とグランドの間に居座ってますからね、校庭の一部ですよ。
確かに我々にとって古墳は生活エリアの一部ですね。
へびおさんのおかげで地元を見直す良い機会となりました。
有り難う御座います。
またお邪魔しに来ますね。RE: 堺へようこそ
ochappyさん
コメントありがとうございます!
そうなんです。古墳が好きと言ってみても共感を得られたことはないんです。
古墳に限らずですが、観光スポットって地元の方にとっては当たり前の景色だったり常にそこにあったものだったりすることが多いので、「なんでこんなものを見に来るんだろう?」と不思議に感じてしまいますよね。
今回の旅で百舌鳥エリアが堺市ということを初めて知りました。
堺と言えば商人の町というイメージだったので、古墳・しかも世界規模の墳墓がある場所なんて到底想像もつきませんでした。
古代の大王墓がこんなにたくさん造られた百舌鳥と古市は一体どんな位置づけだったのかを考えると、地元民としてはワクワクしませんか!?
そして1500年前のものがこれだけ遺っていることが本当に凄い。
地元の方のご努力の賜物、堺市民の誇りですよね。
世界遺産になったことで保存の仕方など今までよりもっと大変になることがあると思いますが、これからも国の遺産として未来へ引き継がれていくことを願っています。
へびお
2019年12月24日22時07分 返信する -



