TKさんへのコメント一覧(6ページ)全347件
-
拝見させていただきました(-人-)
またまたこんにちは、ムロろ~んです。
TKのイスタンブールのラウンジを拝見しました。
TKのビジネスクラスに乗ったことはありますが、ラウンジは入ったことがないんです。
カイロ→イスタンブール→仁川のフライトだったのですが、1時間の乗継でラウンジなんて入れなかったのです(;´Д`)。
有名なケーキも食べたかったぁ~って思いながら空港内をTKのスタッフさんと走りました(笑)。
今はもっと大きくなっていると思います。
充実した空港サービスと聞いてます。
乗りたくなりますねぇ(´艸`*)。
次回のマイル手配はTK利用でって思いますよ。
ムロろ~ん
※怪我はいかがですか?
新年も素敵な旅ができますことを心よりお祈りいたします。Re: 拝見させていただきました(-人-)
ムロろ~んさん
こんにちは!
お忙しいところ、私の古い旅行記まで引っ張てしまい、申し訳ありません。
また、怪我の心配もしていただきありがとうございます。今は、すっかり治って、何の問題もありません。改めて、医療技術や救急車など、日本の医療システムは素晴らしいですね。
さて、今はイスタンブール空港も、新しく、かつ、大きくなっています。ので、空港内を移動しながら、ラウンジまで到着するのも大変そう。トランジットタイムを十分取って、ラウンジを楽しまれた方がよさそうです。
ここのラウンジは、ビジネスクラスラウンジとしては断トツです。個人的には、ナンバーワンだと思います。食べ物も一流だし、ソフト面のサービスも素晴らしい。あっという間に、トランジットタイムが過ぎてしまいます。DAMELのチョコなんて、もう、思い出すだけで、涎が。。。。
ルールが変わったようですが、イスタンブール市街観光サービスができる、フライトの組み合わせを見付けるのも面白いと思います。ぜひ、TK(旅行記とも)をチャレンジしてみてください。
よろしくお願いします。
TK
2024年01月14日14時23分 返信する -
スタアラのフライトでエンジョイ(^_-)-☆
TKさま
初めまして、こんにちは。
ムロろ~んと申します。
ベトナムへ行かれた旅行記を拝見しました。
私もシンガポール航空のB737機材のビジネスクラスに乗って旅する予定だったので参考になりました。
あの席、面白いなぁって思って(^_-)-☆。
クアラルンプールからシンガポールへのフライトが機材変更になって、フルフラットのシートのなったんです。
ホーチミンからのフライトでの足裏マッサージクーポン、これは知らなかったです。
機会あればホーチミンからエバー航空で試してみたいって思いましたよ。
去年、ホーチミンへ旅してきたばかりなので、興味津々拝見させていただきました。
フォローさせていただければ幸いです。
よろしくお願いいたします。
ムロろ~んRe: スタアラのフライトでエンジョイ(^_-)-☆
ムロろ~ん さん
こんにちは!
いつも、旅についてのハイテニークご紹介。目からウロコの情報ばかり、大変有益な情報です。ありがとうございます。
シンガポール航空のB737機材のビジネスクラス。意外と快適なフライトが楽しめますよ。たった2時間くらいのフライトですが、ヨーロッパの、なんちゃってビジネスクラスとは大違い。座席もゆったりしているし、サービスもお食事も申し分ありませんでした。しかも、食事内容は、予約できるし。
エバー航空から、足裏マッサージのクーポン券が頂けたのは予想外のことでした。ホーチミン市内では、足裏マッサージを受けなかったので、良かったです。
今年もよろしくお願いします。
TK2024年01月14日14時06分 返信する -
パースまで約8時間、時差2時間
TKさん
ぶどう畑です。遅まきながら、旅行記を拝読しています。
出発前の怪我、旅行キャンセルも頭をよぎったことでしょう。
でも、行けそうだとなった後の切り替え、代替えのルートを諦めずに探すのはさすがTKさん。
パース旅行を検討する時に、あれやこれやとルートを検討したのでは?
そういう苦労って、こういう時に報われるのですよね~。
滞在日数の変更という修正はあっても、ほぼ予定通りに進んだと思われ、よかったです!
さて、パースへのルートですが、「成田発」ですよね。
冒頭の部分で「羽田」となっていますが…。
「一面の」に弱いぶどう畑、パースのワイルドフラワーに惹かれていたことがありますが、飛行時間も、時差も、勘違いしていたような。
TKさんの旅行期のおかげで、今回も認識をあらたに。感謝です!Re: パースまで約8時間、時差2時間
ぶどう畑さん
あけましておめでとうございます。
本年もどうぞよろしくお願いします。
はい、ぶどう畑さんのご推測のとおりです。怪我したときは、マジに「どうするTK、もうダメか、旅行はキャンセルしなければいけないか?やっちまった~!」です。
でも、「抜糸後には行って良いよ」のお医者様の言葉に、行く気充分に。まるで、目の前にニンジンをぶら下げられたお馬さんのように、リスケジュールリング開始。旅の前も楽しめますね。
ぶどう畑さんのご指摘:「さて、パースへのルートですが、「成田発」ですよね。冒頭の部分で「羽田」となっていますが…。」
=>すいません。ぶどう畑さんのご指摘のとおりです。さすがです。旅行の玄人は鋭い。早速修正しました。ありがとうございます。
さらに、「パースまで約8時間、時差2時間」ですけど、正確にいうと、パースまでの飛行機の実際の正味の飛行時間は8時間15分、時差は2時間です」細かい確認もせずに書いてしまい、深く反省いたします(冷や汗)。以後気を付けます。
あと、ぶどう畑さんは、パースのワイルドフラワーにご興味があるとのこと。私たち訪問した11月はワイルドフラワーには遅い時期だそうです。でも、キングスパークのお花(ワイルドフラワーらしい花もあります)はきれいに咲いていましたよ。
今後もどうぞよろしくお願いいたします。
TK
2024年01月07日21時01分 返信するRe: パースまで約8時間、時差2時間
ぶどう畑さん
ひらにすいません。先ほどのメールの一部を訂正させてください。
再確認しました。
パースまでの飛行機の実際の正味の飛行時間は9時間15分、時差は1時間です」細かい確認もせずに書いてしまい、深く反省いたします(冷や汗と恥じの上塗り)ご心配とお騒がせいたしました。
ぶどう畑さんをはじめ、4Tの旅人は、皆さんプロ並みの知識と経験値があります。以後の旅行記には、裏覚えの記憶に頼らず、十分注意しながら書いていきます。
今後とも、ご指摘ご指導のほどお願いいたします。
TK
2024年01月07日21時57分 返信するRe: パースまで約8時間、時差2時間
ぶどう畑さん
さらに、追加です。
念のために家内に確認したら、やはり、私たちが乗った飛行機の成田からパースまでの実質のフライト時間は8時間15分だったようです。「機長のアナウンスが、気流の関係で、予定時刻より1時間早く到着します。と云うようなアナウンスを聞いたのを覚えている。」とのことです。
いづれにしろ、パースには現地時間で7時半ごろに着陸しましたが、予約していたタクシーが遅れて、結局、早く着いた恩恵には預かりませんでした。再三、裏覚えの情報伝達になってしまい、ご迷惑をおかけしました。
これからもどうぞ、よろしくお願いします。
TK2024年01月07日22時34分 返信する修正をありがとうございました♪
TKさん
ぶどう畑です。
何度も修正をありがとうございました。
うろ覚えの記憶で「飛行時間は約10時間」と思っていたので、約8時間に喰いつきました。(笑)
私も自分で調べもせずにコメントしたことを反省…。m(_ _)m
飛行時間が1時間も早まったのは超ラッキーだったのに、タクシーの遅れは残念でしたね…。
改めて、パースの位置を確認したら、なるほど、時差1時間に納得です。
感覚的にもっと西のイメージでした。
余計な情報ですけど、バンコク、ジャカルタは時差2時間なのに、それより西のシンガポールはなぜか時差1時間。
体内時計が柔軟でないぶどう畑的には助かります。
パースのワイルドフラワーは8月〜10月のようです。
いつか行ってみたいと思いながら、コロナですっかり腰が重くなり、アジア辺りでウロチョロしてそうです。(^^;2024年01月08日19時21分 返信する -
頭の大けがよりC classの快適さ?
☆世界一周の途中でなくて良かったですね。一時帰宅中?(Gym通いも気楽にしてると痛い目に合うことを知らされ、わが身も危うく大出血一歩手前を経験してますから)~シニアー後期は下を向いてロッカーを使う。シニアー前期は上を~で、まさかの隣のロッカーを開けっぱなしで出ていく不届き者が!いや思いっきりごつんと火花が飛び散る思いをしたけれど,当の本人は涼しい顔でmake roomに入る~中々文句も言えないものです。今後気を付けようと自戒!
☆其れよりもパース~=フリーマントルは素晴らしいリゾート地でしたね。1991年まで現実に使われていたJail Houseと聞いてゾッとしつつ見学したら、明るい室内にアボリジニ―作のトロピカルな壁画が残っていて、収容中に描いたもの~とガイドが自慢そうに言う。かなり自由な刑務所だったのね‼とホッとした覚えがあり!
☆ホテルは何やら海岸沿いの広いフラットハウスで、新嘉坡の旅行社がつけた添乗員小母さんが、朝から晩までダイニングに座り続けて食い続け❓何の案内も無く「新嘉坡の正月だからHさんもホンパオ(紅包)=お年玉を頂戴」と催促される変なツアーに参加したミレニアム~Re: 頭の大けがよりC classの快適さ?
salsaladyさん
明けましておめでとうございます。
メッセージありがとうございます。いや~~今回のアクシデントには驚きました。年を取ると注意が散漫になります。
salsaladyさん も、ほぼ同様なご経験をしたとのこと。でも、軽くて良かったですね。今から振り返ると、「注意深く行動せよ!」とのご先祖様からのお告げかもしれません。以後なにごとにも、注意をするようになりました。少なくとも旅行中は。。。私も自戒しております。
salsaladyさんも、パース~=フリーマントルを楽しまれたとのこと。ここは、世界で一番住みやすい街のトップにもなった所で、街中がリゾート的な感じで、なかなか気持ちの良い街ですね。1991年まで現役だった刑務所は、salsaladyさんがご指摘のように、かなり自由だった様子。音楽会や演奏会も行われていたそうです。その様子が展示(写真や楽器の展示)されていました。もちろん、アボリジニ―作の素晴らしい芸術的絵画にも感動しました。
salsaladyさんが、お泊りになったフラットハウスの、新嘉坡の旅行社がつけた添乗員小母さんが、大した仕事もせずに、ホンパオ(紅包)のおねだりをしたお話、大笑いです。地震・航空機事故から始まった、2024年の初笑いです。ありがとうございます。
今年もどうぞよろしくお願いいたします。
TK2024年01月06日22時11分 返信する -
TKさん、気をつけないと!!!
TKさん、
2023年もあと1日です(日本時間)。
頭の怪我が完全に癒えない状態で、何処にいらっしゃいますか?
いやいや本当に、内出血など深刻な状況にならなくて良かったです。
普段の、まったく普段の生活の中に危険って潜んでいるのですね。気をつけないと!!
しっかり者の奥様も、けがの程度がわかるまで心配でたまらなかったと思います。
これからも、たくさん奥様孝行をしないといけませんね。
旅行へのコメントが最後になってしまいすみません。
春のパース、海も公園も街もオブジェも、素敵でした。
もちろん、お二人の仲睦まじいお姿も。
2024年も、良い旅をお続けください。
れいろんRe: TKさん、気をつけないと!!!
れいろんさん
こんばんは。はい、気を付けます!
暖かいメッセージありがとうございます。
今、自宅で、紅白とWBC finalを交互に見ながら、お返事を書いております。ご心配おかけしました。家内には大変感謝しておりますし、たくさん奥様孝行をするつもりです。
お医者様は、「1~3か月後に慢性硬膜下出血になることがあるので十分気を付けてください。頭痛などの症状がありましたら、医者に外傷歴を報告してください」と言われました。でも、幸い今のところ、大変好調です。
舳倉島で、ブヨに刺されて大変な目ご経験をしたとのこと。その後かゆみは治りましたか?さて、能登半島先端には今から50年前に行きました。昔は珠洲まで鉄道が走っていましたよ。能登の旅で、感動したのはれいろんさんと同じ「御陣乗太鼓」です。これはすごい!TVで観たってダメ。生です、生の迫力は、身体で感じて聞くという表現がぴったり。れいれんの旅行記で、昔の感動が浮かび上がりました。ありがとうございます。
2023年もあとすこし、来年もどうぞよろしくお願いします。
れいろんさんの、チェスキークルムロフ後の中央ヨーロッパ旅行記を楽しみにしています。
TK
2023年12月31日21時28分 返信する -
パース
25年前に研修で行きました。オーストラリアの中で一番好きな都市、羨ましいです。
ずいぶん変わったでしょうね。海外旅のもう一回行きたい所の一つです。
Re: パース
スミさん
こんにちは!ご訪問ありがとうございます。
25年前に研修でパースに行かれたとのこと。うらやましい。パースのダイナミックで美しい自然の景色は、25年前も今も変わらず、感動的なのではないでしょうか。
街自体は、清潔で機能的で、世界一住みたい街に選ばれるくらいになりました。是非、もう一度ご訪問ください。楽しめることでしょう。いまは、ANAで直行便が出ていますし便利です。ただ、円安・物価の値上がり、で、日本人にとっては、「わ~~高い!」の連続でした。
スミさんの、パース旅行記を楽しみにしています。
また、よろしくお願いします。
TK
2023年12月25日11時44分 返信する -
おケガはその後大丈夫ですか?
TKさま
World Traveler 1959 Samです。
パースには7、8年前に初めて行って、ここに住みたいなぁと思いました。そして今年の10月下旬に再び行ってきました。TKさまが行かれる2週間ほど前ということになりますね。つい最近のことなのに、旅行記を拝読させていただいて懐かしく思えます。
植物園の職員の方から「今度は9月においでよ。きれいな花がたくさん咲いてるから。」って言われたので、来年か再来年にまた行ってみたいなと思います。
カルガリーにも行かれてるんですね。わたしの大好きな場所です。ウィーンやプラハにもぜひ行ってみたいと思っています。すてきな旅行記をありがとうございます。
Re: おケガはその後大丈夫ですか?
World Traveler 1959 Sam さん
こんばんは。
メッセージ、および、お見舞い、ありがとうございます。
怪我はほぼ完治しています。今の、医学技術は本当に素晴らしいです。
World Traveler 1959 Samさんは10月下旬にパースへ訪問なされたのですね。旅行記も拝読していますよ。ここは、美しくて清潔で暮らしやすそうな街ですね。噂のクオッカも初めてみました。確かに可愛い動物でした。
World Traveler 1959 Samさんも、世界一周航空券で、パースへ行かれたとのこと。いつも、貴重な世界一周航空券の裏技などの情報ありがとうございます。使いこなしてますね~~~。確かにこの航空券は、コストパフォーマンス最高です。さらに、普通の往復航空券での旅行とは違った、印象深くディープで味のある旅行体験が楽しめますよね。
世界中に友人がいるWorld Traveler 1959 Samは、カルガリーで友人との再会を楽しんだ様子。現地に知っている人がいる時といない時は、内容の濃さが段違い。良かったですね。さて、ウイーン・プラハへ是非行ってみてください。格調高く、重厚な中世のヨーロッパそのままが残っています。
今後ともぞよろしくお願いいたします。
TK
2023年12月21日18時35分 返信する -
レイクルイ-ズ
TKさん、思い出のカナダへの再訪って素敵ですね。
レイクルイ-ズにレンタルカヌ-が出来たなんて私が訪問した時には考えられなかったです。
湖面をずっと回って散策した事が懐かしいです。
コロンビア氷河も懐かしくって写真に見入ってしまいました。
世界一周航空券も工夫次第でいろいろ回れるのですね。
教林坊の旅行記に早速訪問いただき有難うございます。
電車で気軽に行けるので旅行記というほどではないのですがここの紅葉はほんと見応えがあり頭上にハラハラとモミジが落ちる経験は初めてでしたので感激しました。
正に燃える紅葉、真っ赤でした。
travelRe: レイクルイ-ズ
travelさん お久しぶりです!
レイクルイーズ、47年前と同じように大変美しかったですよ!travelさんも、湖面散策したのですね。ここのハイキングはシニアにはちょうどよい距離で、景色も雄大で楽しめました。地球温暖化によるコロンビア氷河の交代には、悲しい気がしましたが、山頂に続く雄大な氷河は昔のままでした。さらに、47年前の私達(旅行記ではKさん夫妻)にも巡り合えて、大変印象的な旅行になりました(笑い)
世界一周航空券。これは、大変割安ですね。何しろ、16回もビジネスクラスでフライトできて、お値段は、東京<=>カルガリのビジネスクラス往復料金の3分の2ですからね。値上がりされないことを祈っています。
travelさんの旅行記で、今年の日本の紅葉の美しさを楽しめました。ありがとうございます。教林坊は、近江八幡に近いのですね。近江八幡へは行ったことがあります。江戸時代の風情が残っていいところですね。さらに、地元の「たねや」の和菓子の美味しさに感動しました。特に、秋限定の和栗羊羹。思い出すだけでもう、喉が。。。。
先週、パース・ホーチミン・台北と廻って帰国しましたので、そろそろ、旅行記制作にゆっくり着手します。
今後とも、どうぞ、よろしくお願いします。
TK
2023年12月02日16時19分 返信する -
やっぱりこの街が好き
殆ど観光はしなかったけれど、ただ一度の゙メルボルン旅は、とても思い出が深い。 とりわけ最高だったのは、日本で入手できなかったBVSC(ブエナビスタソシアルクラブ)コンサートに偶然出逢えたから。 でもこの図書館を知らなかったのは残念です。見逃しては行けなかった場所の゙ご紹介で再訪気分。 公園も素敵だし、何より美食の゙街の゙印象が強い。 リトルイタリー街で「本場より美味しい!」と、赤白チェックのテーブルクロス上のサーモンクリームパスタに歓喜。リアルに思い出せてくださって感謝。Re: やっぱりこの街が好き
mom K さん
おはようございます!
いつも、momKさんの素晴らしい旅行記には感動しています。
旅行記にいたるところに旅のワクワク感が迸っていて、いつも旅の感動のおすそ分けを楽しんでいます。ありがとうございます。
momKさんは、メルボルンで日本で入手できなかったBVSC(ブエナビスタソシアルクラブ)コンサートに偶然出逢えたそうですね。日本で見逃したコンサートをメルボルンで体験できたとは、喜びも感動も何倍にもなったことでしょう。私は、BVSCのコンサートを体験したことはありませんが、ラテン音楽の心に響く魂の叫びは、いつ聞いても感動いっぱいになりますね。ブエノスアイレスでの情熱的な男と女のタンゴも脳裏に焼き付いています。
メルボルンは結構見所満載の街ですよ。ぜひまた再訪してください。なお、私たちは来週から、今度はオーストラリアの西の果てパースへ行ってきます。季節を秋から春へワープする体験を味わってきます。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
TK
2023年11月03日10時16分 返信する -
今だからの旅
TKさん、旅力感服。travelの語源がトラブルであることのお手本教示。のっけのトランジット奇跡。荷物が乗り換えできたのが不思議。
マドリーのスリ回避、お見事です。私は2度やられ、2度回避。マドリー子に「プラハは、気を付けろ。」と言われ、あなたが言う?!と笑ったけれど、そのとおりでした。
でも、美味しいのですよね、バル。スペインのもろもろ許せますね。サンセバスチャンに行かれていますか。近くの町のパラゾールもいいです。漁村です。そこは、泊経験。
サンチャゴ・デ・コンポステーラのパラドールのお食事ご紹介うれしいです。若いころとても利用できず、付設バルで浸っておりました。1996年から1997年当時よりロビーは変わっていますね。サンミゲルがほんとの市場だった頃の話です。
日本人の巡礼者もカトリック信者でなくても多いようですね。一時あこがれたけれど、とてもとてもとわかりました。お会いになった男性もTKさんに思いを共感してもらえて、到達感ひとしおだったことでしょう。
このような飛行機旅は無縁なので、想像追体験ありがとうございます。
最後は、”森伊蔵”事件ですか。奥様、機内でどれほど幸福感に満たされていたかわかりました。大人旅も時にはしてみたいと、今ふつふつです。Re: 今だからの旅
mom K さん
こんばんは!
大変励みになるメッセージありがとうございます。mom K さんのまるで現地で一緒に旅しているような臨場感のある旅行記は、大変素晴らしいです。楽しめました。利尻島での旅行記は、読んでいるうちにまた行きたくなって、来年の6月に羽田=>稚内の直行便の予約をしてしまいました。(稚内への直行便は早めの手配が大切なので)さらに、利尻から札幌までのフライトの予約も手配してしまいました!この便も早い者勝ちなので。。。(まだ行くか行かないかは最終決定はしてませんが。。。)
人を行動に移すほどの影響を与えるmom K さんの文才は羨ましい才能です。
ロンドンヒュースロー空港でのトランジットは必死でしたよ。ドアークローズなんて表示なんて初めての体験です。本当にもうOUTかと思いました。でも、なんか間に合うのではないかと、根拠のない自信があったのです。これって、完全な勘違いだと思いますが、結果的にこれが良かったのかも。。。。
そうです、スペインのバルのタパス、ピンチョスは最高ですね!もう、思い出しただけで、よだれがタラタラと。mom K さんは、サンチャゴ・デ・コンポステーラやサン・セバスチャンも行かれたのですね。私達も、サン・セバスチャンでピンチョス三昧を楽しみましたよ!その時の旅行記のURL
を下記に付記します。お時間がありましたら、ご笑読ください。
https://4travel.jp/travelogue/10936384
今回のスペイン滞在は、様々なトラブルを体験しましたが、無事帰ってくればすべて結果良し。今から思えば楽しい想い出です。
こんごともどうぞよろしくお願いします。
TK
2023年10月19日18時45分 返信する



