TKさんへのコメント一覧(9ページ)全358件
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勉強になりました。
TKさん初めまして。
なぜかTKさんご夫妻ととてもよく似ていらっしゃる(笑)
Kさんご夫妻との出会いが
あった旅行記、とても楽しく読ませていただきました。
このお若いお二人は、その時の思いをずっと抱かれてその後
シリコンバレーで生活をされるだなんて、素晴らしいですね。
バンフやレイクルイーズ、氷河に数十年前に両親と妹と一緒に行ったことがあり、
懐かしかったです。
特にTKさんも撮っていらっしゃるレイクルイーズのホテルのロビーからの眺めは
その時にハープの演奏があっていたおかげで、「ここは天国か?」と
思いました。
バンフのメインストリートもステキになっているのですね。
そうそう、召し上がられたシーザーサラダも、それまで日本で食べていたものと
格段に違っていた美味しさだったことも思い出しました。
ありがとうございます♪
海外へは高い有償チケットを購入していくことはムリなので、マイルを貯めて
出かけるのですが、来年の旅行(手配済)のあと、どこに行こうかな?と
夫とも昨日話していたばかりでした。
バンフへは夫は一緒に行けなかったので、TKさんの旅行記を見ていたら
夫にもレイクルイーズの美しさを見せてあげたくなりました。
また目標ができました🎵
ありがとうございます。
ところで質問ですが、この世界一周航空券を手配する時には、当然ながら
席が空いていないと予約できないんですよね?
来年の旅行を予約するとき、ビジネスクラスは全然でてこなくて、
やむなくエコノミーで予約したんです。
厚かましいですがお手隙の時に教えていただけたら嬉しいです。
この旅行記を参考にさせていただきたいので、
フォローさせていただきました。
これからもよろしくお願いします。
ぷりん18
(長文すいません。)
Re: 勉強になりました。
ぷりん18さん
おはようございます。
怒涛の20~30連発?に近い「いいね」ありがとうございます。もうびっくりしております。こんなに、「いいね」を頂いたのは生まれて初めてです。感動で涙ウルウルです。
しかも、むか~しの旅行記から現在まで。私も懐かしくなって、読み返したりしてました。ぷりん18さんの旅行記もじっくり楽しませていただきます。(今日は、これから孫たちが来るので、怒涛の忙しさになるので、明日あたりからになると思いますが。。。。)
はい、カナディアンロッキーでは、何かとても身近な懐かしい新婚さんにお会いして楽しかったです。ぷりん18さんも、カナディアンロッキーを楽しまれたそうで、そこの素晴らしいレイクルイーズを、さらに旦那様にもお見せしたいとのこと。幸せな旦那様です。ぜひ実現してあげてください。
バンフもおしゃれな高級リゾート地になってます。楽しいですよ!
ぷりん18さん曰く「ところで質問ですが、この世界一周航空券を手配する時には、当然ながら
席が空いていないと予約できないんですよね?」
ぷりん18さんのご質問にお答えしますね。==>もちろん席が空いていないと、予約できません。ただ、世界一周航空券は結構普通の航空券に近くて、席の枠が用意されているので、マイル枠の席より取れやすいです。今回の予約もかなりスイスイできました。
是非、旦那様とご一緒に感動のレイクルイーズの美しさをお楽しみください!
またよろしくお願いします。
TK
2023年08月18日10時21分 返信する -
TKさんの旅行情報は貴重です!
TKさん
こんにちは
素晴らしいご旅行ですね! また、たくさんの旅行記を読んでくださり、有難うございます。TKさんの旅行情報には、イースター島でお世話になって以来、敬服しているのですが、今度もビックリしました。世界一周したほうが経済的なのですね! そして、見事な裏技! スターアライアンスの規則が変わらないうちに、ヨーロッパへ行く旅のきっかけが、出来ないかなと思うほどです。真似をしたいなと。
カナディアンロッキーのセンチメンタルジャーニー、いいですね~! 私たちも同じころカナディアンロッキーに行っていますので、興味深く読ませて頂きました。ニューヨーク暮らしで西部に憧れて出かけました。モントリオールまで車で行って、カナダ横断鉄道利用でした。でも、レイクルイーズの朝焼けは見ませんでした。やはり、シャトーレイクルイーズに泊まるのは、それだけの値打ちがありますね。
TKさんの若者への励まし! いいですね~! 私たちの滞米はTKさんの半分にもなりませんが、若者へのエールの意味が良く分かります。
これからも、旅行記を楽しみにしています。
Takashi
Re: TKさんの旅行情報は貴重です!
Takashiさん
こんばんは!
こちらこそ、いつもTakashiさんの、美しい鳥や蝶々やお花が満載の、素晴らしい旅行記感動しております。ありがとうございます。
そうです。世界一周航空券は、本当に経済的にも大変効率よいチケットですね。実は私もルールが改悪されないかとか、値上げされないかと、密かに心配しております。このご時世、Takashiさん、早めの実践をされた方が良いかも。
Takashiさんは、華のニューヨークからモントリオール経由で、そしてカナダ横断鉄道利用で、カナディアンロッキー行かれたのですね。優雅ですね~~~。この鉄道は広々としていているし、ゆっくり雄大な景色が楽しめますよね。シャトーレイクルイーズの夏の宿泊料金は目玉が飛び出るほどの値段ですが、スタッフもテキパキしているし、滞在中はゆったり素晴らしい景色が楽しめるので、高級リゾート代とすれば納得でした。
Takashiさん曰く「TKさんの若者への励まし! いいですね~! 私たちの滞米はTKさんの半分にもなりませんが、若者へのエールの意味が良く分かります。」
==>ありがとうございます。若者への励ましは、私たち自身への励ましにもなっています。実は家内から、「昔の古い写真を旅行記に使うのは、恥ずかしいからやめて」と言われたのですが、ストーリー上必要なので載せました。オッと、これ以上はネタバレになるので、自粛。
これからも、Takashiさんの美しい旅行記、楽しみにしております。どうぞ、よろしくお願いいたします。
TK
2023年08月16日20時37分 返信する -
さすがTKさまのご旅行ですね!
TKさま
プラハ編に続き、ワクワクしながら読ませていただきました。
ご旅行先がプラハとカナダ?(*_*)
と思っておりましたが、世界一周航空券を使われたのですね!さすがは旅のマイスターさまです。でも、出発地の羽田に戻らなくても関空もアジア?なのにゴールにはならないという仕組みは???
今はJALさん一筋の私ですが、いつかレクチャーを受けさせてくださいませ。
かつて訪れた場所を訪れるのはドキドキしますよね。でも、心に残っている素敵な思い出の地のままで良かったです。
そして、レイクルイーズでKご夫妻にお会いできて良かったですね!ご夫妻で仲良く旅をされていらっしゃるTKご夫妻をご覧になって、「自分達もずっと仲良しで旅をしようね」と思われたことでしょう(^_-)-☆
私の初めてのカナダ旅行でレイクルイーズに立寄り、氷河を見にいったことをTKさまの旅行記で思い出しました。あんなに見事な朝焼けを見られるのは泊まられた方々だけの特権ですね。
いつもながら、素敵な旅行記をありがとうございました!
harurun (^ー^)Re: さすがTKさまのご旅行ですね!
いらっしゃいませ、harurun さん。
こんばんは。
早速のメッセージありがとうございます。大変励みになります。
そうです。カナダへの往復フライト料金が、コロナ前に比べて、とんでもなく高くなっているので、いろいろ対策を考えました。結果、信じられないくらい(一フライト当たりの料金が)安いままの、世界一周航空券でのカナダ行きとなりました。
harurun さん曰く「でも、出発地の羽田に戻らなくても関空もアジア?なのにゴールにはならないという仕組みは???」
==>すいません、説明不足で。。。。
harurunさんご指摘のとおり、ワンワールドの世界一周航空券のルールでは、アジアの都市から出発して、世界を周ってきてから、アジアの都市へ到着したら、もうアジア以外の地区(例えばオセアニアなど)へのフライトは予約できなくなります。
それに対して、スターアライアンスの世界一周航空券のルールでは、世界一周した後、また出発と同じ都市へ戻った時点で初めて世界一周が完了ということになります。
つまり、今回の場合、東京エリア(羽田・成田)の空港でない他の空港、例えば関空へ着陸すれば、ルール上、まだ世界一周の途中とみなされるので、まだ行っていないとみなされているエリア(今回の場合、オセアニア地区とアジア地区)へのフライトは引き続き予約が可能ということになります。(注)私の知っている範囲の知識なので間違えているかもしれませんが、私の場合、プラハ・カルガリーへ行き、関空経由でまた、パース・ホーチミン・台北へも行ける世界一周航空券をANAで発券出来ました。ご参考にしてください。
harurun さんも、レイクルイーズへ行かれたそう。どこから見ても絵になってしまうこの湖はまさに、「カナディアン・ロッキーの宝石」ですね。何回行っても感動します。
さて、本当に、レイクルイーズでKご夫妻にお会いできて良かったです。不思議な体験でした。大学で、「旅の会」という旅行サークルで知り合ったそうです。これも、私達と一緒です。harurun さんの暖かいコメント「ご夫妻で仲良く旅をされていらっしゃるTKご夫妻をご覧になって、「自分達もずっと仲良しで旅をしようね」と思われたことでしょう(^_-)-☆」==>ありがとうございます!
来月からの世界一周旅行、楽しみですね。harurun さんの、楽しい旅行記、今から楽しみにしております。期待しておりますよ。ワクワク。
今後ともどうぞよろしくお願いします。
TK
2023年08月15日23時20分 返信する -
BACK TO THE カナディアンロッキー
TKさん 凄く素敵なファンタジーな旅行記有難うございます。
何故関空経由だったら、世界一周がまた出来るのか、よく分かりませんが、私がそれを利用する時が来たらTKさんに詳しく教えてもらうことにしましょう。それまでの楽しみです。
TKさんは新婚旅行がカナディアンロッキーでしたか。それにしても不思議なカップルにお会いしましたね。まるで自分の生まれ変わりかのようなKさんにお会いするとは。
TKさんはまるで未来を予測するかのように、Kさんにお話します。
貴方達も必ず世界一周を実現できますよ、そしていつかサンフランシスコ近郊にお住まい出来る日も来るでしょう。なんと若いカップルに夢と希望を与えたことでしょうか。
そして、私の予感ですが、若いkさん夫妻は年月を経て、新婚旅行の地カナディアンロッキーにまた訪れるかと思います。そして、また不思議なカップルに会う・・・・
私も30年前に、この地域を団体旅行で訪れたことがあります。
美しさにとても感激したのですが、何故か団体旅行って、旅行記にするような内容でもないので、そのままにしています。(団体旅行ってなんで記憶が無いのか不思議)
印象に残っているのは、カナディアンロッキーの荘厳さに神様は絶対存在すると確信しました。これを神がかりと言うのでしょうか。
バンフのバーに集まっている若者はテンガローハットを被って酒飲んでいる。COOL!
カルガリーでは牛肉が当たり前すぎて、お祝いのディナーにはチキンを食べる習慣があるとガイドさんから聞きました。チキンしか食べられない時の私の言い訳にしていますけど。本心は、やはり赤身のでっかい牛ステーキーキが大好きだな~
奥様もKさんも美味しそうにコロンビア大氷河の水を飲んでいますね。
実は、私は世界で一番おいしい水はカナディアンロッキーの水ではないかと思っています。バンフの客室で飲んだ水が美味しくて、これをペットボトルに詰めてスーツケースいっぱいにして持って帰れば良かったと帰国してから後悔しました。
後日、日本でカナディアンロッキーの水というミネラルウオーターを見つけ、取り寄せました。普通の水と変わらずガッカリしました。商標だけだったのですね。
バンフの客室では便器が故障して、バスルームに水が溢れ出しましたが、ただ私は汚いとは思わず、もったいないもったいないと思うばかりでした。
写真は私も行った所とほとんどダブりますので(流石にフェアモント・シャトー・レイクルイーズには泊まれなかった、羨ましい)とても懐かしく、断片的に思い出して来ましたが、コメント長くなるのでこれまでに。
世界中を旅行しているTKさんが関空利用初めてだとは意外でした。
私は何回も利用しているので、TKさんに勝ったのは関空利用回数だけかなと思いました。
只今 台風 小豆島直撃中 OLIVE KENJIRe: BACK TO THE カナディアンロッキー
只今 台風 小豆島直撃中の OLIVE KENJI さん
こんばんは!
暴風雨にもかかわらず、早速の、いつもとおりの励みになる暖かいメッセージ大変ありがとうございます。台風大丈夫でしたか?鳥取県では大変なことになっていますね。
そうです。私たちは関西国際空港は初めてでした。着陸前の、機内からの外の展望は大変美しいですね。OLIVE KENJI さんは、いつもこの優雅な景色を見ながら、関西国政空港へ着陸するのですね。羨ましいです。着陸するとき、小豆島も眺められましたよ。あ~~、あそこに、OLIVE KENJI さんがいるのだ!と思いながら、着陸いたしました。これ本当の話ですよ!
さて、関空に着いてから、空港で久しぶりに食べた、関西うどんの感動的な味は素晴らしかったです。やはり、うどんの出汁は関西が一番です。関東のしょっぱい出汁は直球的で下品。関空良いですね。
OLIVE KENJI さん曰く「何故関空経由だったら、世界一周がまた出来るのか、よく分かりません」
==>すいません、説明不足で。。。スターアライアンスの世界一周航空券のルールでは、世界一周した後、また同じ都市へ戻ったら、その時点で世界一周が完了ということで、もう次のフライトは予約できないルールになっているかからです。羽田も成田も東京エリアの空港となっているので、バンクーバーから羽田か成田へ着陸したら、もうその時点で世界一周は完了ということになってしまいます。ところが、東京エリアの空港でない他の空港、例えば関空へ着陸すれば、ルール上、まだ世界一周の途中とみなされるので、まだ行っていないとみなされているエリア(今回の場合、オセアニア地区とアジア地区)へのフライトは引き続き予約が可能ということになります。ただ、このルールは、スターアライアンスだけの世界一周航空券に限っています。ので、たぶんワンワールドやスカイチームの世界一周航空券ではこのようなルートを組むことは、私の知る限りにおいては不可能と思われます。
OLIVE KENJI さんも、30年前に、カナディアンロッキーのご旅行されているのですね。景色の大きな変化はないと思いますので、今回の旅行記で、その時の涼しい印象を思い出していただいたことと存じます。
OLIVE KENJI さん曰く「バンフのバーに集まっている若者はテンガローハットを被って酒飲んでいる。COOL!」
==>そうなんでしたか!今回は、バンフの街では、そんなCOOL!な若者はいなかったですね。見てみたかった!その代わり、インドからの観光客が非常に多かったのが印象的でした。観光客の20%ぐらいがインド人でした。人口が中国を抜いて15億人。その数%の富裕層や、数学のできる若者たちが北米のIT産業に就職して、家族を呼び込み始めています。その結果がインド人観光客の爆発になってのでしょう。目立つターバンがやたら眼につきました。そういえば、日本にもインド人観光客が増えてきましたね。さすが発展する国は違う。
OLIVE KENJI さん曰く「TKさんは新婚旅行がカナディアンロッキーでしたか。それにしても不思議なカップルにお会いしましたね。まるで自分の生まれ変わりかのようなKさんにお会いするとは。」
==>はい、たしかに夢のような出会いでした。人生で、このような方と出会うのは、非常に貴重な体験です。私もこのような旅行記を書きたかったのです。OLIVE KENJI さんの「バックパッカーアゲイン」シリーズの旅行記に、懐かしい写真が沢山出てくるのに刺激されて、今回のような旅行記を構想していました。OLIVE KENJI さん!本当にありがとう!
今後ともどうぞ、よろしくお願いします。
TK
2023年08月15日22時36分 返信する -
ヤンフス、ミッション・インポッシブル!
TKさん
ぶどう畑です。
遅まきながら旅行記にお邪魔しました。
プラハに8泊、羨ましい!
私には「行くはずないと思った場所になぜか行くことになった」のが3ヶ所あり、そのひとつがプラハなんです。(ほかはメキシコ・チチェンイッツァとシスティーナ礼拝堂)
NHKの教育番組で、ヤンフスのことを取り上げていて、ルターの宗教改革の100年も前にカトリック教会の堕落をした人がいたことがエラク心に残り…。
でもその頃は、ヨーロッパに目覚めていなかったので、プラハはまったくの対象外、私には縁がないと。
ところが、会社の先輩と旅行することになり、彼女が行きたい場所がプラハでした。
じゃ、行ってみるかとなったのですが、その先輩に本当に感謝です。感動しました!
当時は、2008年に再訪した時よりも古さが残っていましたね。
トラムの車両も古くて、途中で動かなくなったり。
とても印象に残った場所だったので、「ミッション・インポッシブル」でプラハが出てきた時は、もう、キャーって感じでした。
火薬塔の下を車が通り抜けるシーンは、ありえな~い!
水槽が爆破されたレストランは、実際にはなかったようですが。
あのシリーズで一番好きなのがこの作品です。
プラハのあとはカナダですか。古都から一転して大自然の中へですね。
続きを楽しみにしています!Re: ヤンフス、ミッション・インポッシブル!
ぶどう畑さん
こんにちは!
ご訪問有難うございます。いつも、ぶどう畑さんのフットワークのよい好奇心満載の旅行記愛読しております。
NHKの教育番組で、ヤンフスのことを取り上げていたのですか?残念。見たかったですね。プラハで彼のことを知り、ヤンフス様にますます興味を持っています。あの時代、当時の権力の最高峰に反旗を翻すなんて、並大抵の精神力ではありません。だから、プラハで大人気なのですね。
プラハのトラムは、今は最新型がほとんどで、乗り心地もよく快適でしたよ。しかも、次から次へと電車が来るし、プラハの街の中をくまなく網羅していいて大変便利。さらに、シニアは無料で助かりました。
ミッション・インポッシブル(MI:1)の出だしは、プラハの見どころ場所のオンパレード。ぶどう畑さんと同じように、行った人は、お!お!の連続で楽しめますね。最新作も見ましたよ。息も付けないアクションの連続で、160分があっという間でした。トム・クルーズすごいですね。(脱線しますが、トップガン(マーベリック)も大画面で観ましたが、これも面白かった!)
プラハの後は、カナディアンロッキーの旅行記です。明日、公開しますので、楽しみにしてくださいね。少しフィクションを入れて、面白くしました。よろしくお願いします。
暑い日が続きますが、どうぞ、ご自愛のほどお願いいたします。
TK
2023年08月13日16時17分 返信する -
こんにちは。イタリア大好きといいます。
TKさん、こんにちは。
イタリア大好きといいます。
9月中旬から11泊で北ドイツとプラハを一人旅で回る予定をしていて、プラハの旅行記を探していてこちらの旅行記にたどり着きました。プラハは2泊3日の弾丸ですが何とか主なところは回りたいなと思って、こちらのとても詳しい旅行記を参考にさせていただいて、計画をただいま立てています。
とても詳細な旅行記で参考になりました。またアドバイス等あればよろしくお願いします。
PIDPASSを利用してトラム乗ろうかなと思っていたんですが、パスポートで大丈夫なんですね。現地はなかなか弾丸になりそうなんですが、ここだけは行っといたほうがいいよと言うところがあれば、また教えてください。プラハカードってどうなんですかね。Re: こんにちは。イタリア大好きといいます。
イタリア大好きさん
こんばんは!
先ほど、イタリア大好きさんのエズの旅行記へメッセージを送ったばかりですのに、すぐ返信を頂き大変ありがとうございます。
また、私のプラハ旅行記へのコメントを頂きありがとうございます。9月にプラハへ行くとのこと、暑さも収まり丁度良い時期かと思われます。プラハ良いですよ!楽しみですね。
イタリア大好きさん曰く「PIDPASSを利用してトラム乗ろうかなと思っていたんですが、パスポートで大丈夫なんですね。」
=>65歳以上のシニアならば、年齢を証明する書類を持っていれば大丈夫です。ただ、結構スリが多いので、パスポートは安全な形での携帯をお願いいたします。
イタリア大好きさん曰く「現地はなかなか弾丸になりそうなんですが、ここだけは行っといたほうがいいよと言うところがあれば、また教えてください。プラハカードってどうなんですかね。」
=>プラハは見どころが沢山あるので、興味を持ったところに絞って訪問したほうがよろしいと思います。私の個人的意見としては、カレル橋、王宮とくに聖ヴィート大聖堂、旧市街広場、市民会館(出来たら予約してガイドツアーに参加してみてください)は是非行くべきところと思います。全て歩いて行けますが、トラムを使うと楽です。トラム路線図を入手しておくとトラム番号とその路線が一目瞭然にわかるので、シニアには楽ちんです。(特に丘の上の王宮へ行くときなどは。)
プラハカードは使用しなかったので、言える立場にありませんが、各観光名所にはシニア割引きがありますので、特にプラハカードを買う必要はなのではないかと思いますが。。。どうでしょうか?
あと、Kolenaという、豚の膝肉の焼き豚はお勧めですよ。美味しいしコラーゲンたっぷりです。ぜひチャレンジしてみてください!
それでは、イタリア大好きさんプラハ旅行記楽しみにしております。
TK2023年08月10日20時53分 返信する -
ミッション・インポシブルな旅
トムクルーズ TK さん ご無沙汰しております。
しばらく4トラと疎遠になっていますが、お許しください。
これまた、いい所へお越しになりましたね。
プラハはMI:1のロケ地だったのですね。すっかり忘れていました。
私も、プラハへはソ連崩壊後の数年後にツアーで行きましたが、覚えているのは綺麗な街並みと、物価が超安くて、見かけた乞食同然の日本人バックパッカーに好きなだけ食べろと、ご馳走した思い出くらいしか残っていません。
だから、TKさんのプラハ旅行記は、こんな所もあったのかと新鮮な衝撃を受けています(大体にして、TKさんとの同じ訪問地はこのような感想ばかりです・・トホホ)
先日、新作のMI:7を観て来ました。とても躍動的なアクションの連続で久しぶりに興奮しました。それもさることながら、世界各地の素晴らしい景観が見られるのが楽しみです。
それを観ながら、TKさんをいつも思い出します。常に素敵な街に長期滞在をしながら世界中を巡る。まるでイーサン・ハントと同じではないかと。
私のTKさんのような旅の仕方を夢見ています。否、何時か実現したいと思っています。
TKさんの犬山から志摩への旅行記もよかったです。
すごく気にいったのに何故コメント書かなかったのか不思議なくらいです。
あのようなグルメ三昧に上質旅館に泊まったて、友人との会話を楽しむって最高じゃありませんか。私もあのような旅行をしてみたいと思いました。
そこで、私も身分不相応ながら志摩観光ホテルにも泊まって来ました。
いい所ですね~ 何時かTKさんやtakashi先生やファルコンさんらと美味しいもの食べながらインテリジェンスな会話に交えて欲しいなと思った次第です。Re: ミッション・インポシブルな旅
Olive Kenjiさん
こんばんは!お待ちしておりました!いつもわくわくする、楽しくなるOlive Kenjiさんのメッセージを、座布団敷いて首を長~~~~~~くして待っていました!
プラハ良かったですよ。街中が歴史遺産でいっぱいです。気品のある建物の外壁や入口には、必ずと言ってもよいほど、個性のある彫刻が飾っていて、これを眺めているだけでも、うっとり致します。さらに、ソ連やナチスからの歴史的(負の)影響の足跡も、各地に残っています。でも、それを上回るチェコ人の自国愛の強さをヒシヒシと感じられる旅でした。
Olive Kenjiさん曰く:「私も、プラハへはソ連崩壊後の数年後にツアーで行きましたが、覚えているのは綺麗な街並みと、物価が超安くて、見かけた乞食同然の日本人バックパッカーに好きなだけ食べろと、ご馳走した思い出くらいしか残っていません。」
==>日本人バックパッカーに「好きなだけ食べろ」とご馳走した思い出。これって素晴らしいことですね。この行動に、バックパッカーのご経験のあるOlive Kenjiさんの温かみある人間性がヒシヒシと伝わってきます。相手(多分学生さん?)も、泣いて喜んだことでしょう。プラハの印象も上昇したのではないかと思います。
Olive Kenjiさん曰く:「先日、新作のMI:7を観て来ました。とても躍動的なアクションの連続で久しぶりに興奮しました。」
==>私も、新作のMI:7をさっそく観ました!石畳のローマを、派手なカーアクションで縦横無尽に大活躍。スペイン階段の上からの階段アクション。ノルウェーで撮影した、オートバイでの大峡谷へのダイブなど、面白かったです。あっという間の160分でした。PART TWOが楽しみです。どうなっちゃうんだろう。
犬山から志摩への旅行記、気に入って頂きありがとございます。本当に、食べ物も美味しかったし、大変楽しかったです。Olive Kenjiさんがおっしゃるとおり、グルメ三昧に上質旅館に泊まって、旅の友人との会話を楽しむって最高ですね。いつか実現したいですね。
Olive Kenjiさんの「志摩観光ホテル宿泊記」も正月に拝読しましたよ。コメントも送りました。加齢おっと違った華麗なる一族の志摩観光ホテル、さすがでしたね。
今は、日中の外出は大変危険。地球温暖化を通り越して、地球灼熱化時代になったとのこと。どうぞ、お身体に気を付けて、この夏を乗り切りましょう!
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
TK
2023年07月28日22時16分 返信するRe: ミッション・インポシブルな旅
大変失礼しました。
私の志摩観光ホテル記にコメント頂き、返信もしていたのを忘れていました。でも2度読み出来て良かったです。
映画も、再度見ても忘れているみたいで、封切り見たように喜んでいます。忘れがちになっても、いい事もあるみたいです。
私が行った頃はハベル大統領が大人気で、ミーハーな私は一目会えるかと王宮に伺ったことがあります。
でも、今は彼の評価は良くないみたいで、残念です。
人の評価は100年経たないと、見極めることが出来ないのかなと思ったりしています。
2023年07月30日13時26分 返信するRe: ミッション・インポシブルな旅
olive kenjiさん
こんばんは。
こちらこそ、大変失礼いたしました。言葉足らずでolive kenjiさんに、余計なご心配をお掛けしたようです。「TKはolive kenjiさんの旅行記をちゃんと読んでいますよ」という意味でエールのメッセージを送ったのです。先の先まで深読みのできるolive kenjiさんにお気づかいをさせてしまいごめんなさい。
次の海外旅行で、ホーチミンへも行こうと思っています。その時、olive kenjiさんのサイゴンの旅行記「男4-1人、サイゴン陥落」を読みました。活気のある、見どころ満載の面白そうな街ですね。olive kenjiさんの旅行記は旅の情報満載で大変参考になります。ありがとうございます。
今後とも、積極的な旅の情報交換、どうぞよろしくお願いします。
TK
2023年07月30日21時23分 返信する -
プラハにはぞっこんです。
TKさん
こんにちは。
プラハファンの皆様から、続々とコメントが寄せられていますね。
かくいうmistralもアールヌーヴォーの街、プラハにはぞっこんです。
撮影地、国立博物館の内部見学のため、博物館で開催されるコンサートに参加、
さらにプラハといえば交響詩「モルダウ」を聞かなくてはと
スメタナホールへも行き、市民会館の見学ツアーへも申し込みをして
ほぼTKさんと同じコースをたどりました。
街なみを歩いていて出会うアールヌーヴォー建築にも見とれてしばし写真撮影、
ほんとうに素敵な街でした。
できたら再訪をしたいと思っていましたところ、今回のTKさんの旅行記にて
訪れたかったほとんどの場所が網羅されていまして、、、
これにて満足した気分になっております。
ただダンシングビルは遠くから眺めただけでしたので、間近に見られたこと
うれしかったです。
mistralRe: プラハにはぞっこんです。
mistralさん
こんばんは!
早速のメッセージをありがとうございます。
本当、プラハはアール・ヌーボーの作品が街のあちこちに点在して、楽しい刺激的な街ですよね。建物の入り口や門の上や屋根や壁に、存在感のある立派な像が、必ず飾ってあります。街の余裕ですね。精神的に豊かです。
mistralさんの、2012年もプラハ旅行記を、大変興味を持って拝読しました。面白かったです。プラハを縦横無尽に堪能したようです。写真にあるその時の街の様子は、基本的に今とそっくり同じですね。市民会館もスメタナホールも王宮も聖ヴィート大聖堂も、街の様子も、そっくりそのまま昔のままです。お陰様で、6月に行ったプラハのワクワクするような刺激的な印象を思い出し、余韻に浸っています。ありがとうございます。
なお、唯一違うところは、プラハ本駅のホールの壁絵の傷。これは、もうきれいに修復されていましたよ。それと、駅の外の外壁にある日本人女性の顔の像は、そのまま同じお顔でした。当たり前か。
なんと、mistralさんは、国立博物館の階段の間でも、コンサートを楽しんだのですね。あの、ミッション・インパッシブルの撮影現場ですよね。映画に出演した気分になったのでは?私がここへ行った時も、隣の部屋(隣にも広い部屋があります)で演奏会が開催されていました。意外とオープンな博物館ですね。
プラハ、今想い出しても魅力的な街でした。
今後ともどうぞ、よろしくお願いします。
TK
2023年07月23日21時57分 返信する -
ミュシャ大好き!
TKさん、おはようございます。
見学することが叶わなかった市民会館の市長の間、スメタナホールを
たっぷり観賞させていただきました。ところどころお写真も拡大して
ガン見しました! ありがとうございました。
豪華なホールでの音楽鑑賞も素敵ですね。私ももう一日あったら鑑賞
したかったです。芸術の街プラハに相応しい体験ですよね。
ムハ美術館もいらしたのですね。こちらも時間の関係で泣く泣く諦めた
のでお写真を拝見できて嬉しいです。
日本各地でもミュシャ展が開催されているようです。私は昨年、
高崎美術館でたっぷりほぼ貸し切り状態で観てきました^^
写真撮り放題でしたよ。
TKさんはヒヤシンス姫が一番お気に入りとのこと、私は「黄昏」という
優美な貴婦人の絵が大好きです。
2026年にはミュシャの新しい美術館も創設されるとの新しい情報に
オープンしたら再訪を考えたいと密かに思いました^^
ドロミティ
Re: ミュシャ大好き!
ドロミティさん
こんばんは!
いつも大変お世話になっております。
ドロミティさん曰く「見学することが叶わなかった市民会館の市長の間、スメタナホールをたっぷり観賞させていただきました。ところどころお写真も拡大してガン見しました! 」
=>ありがとうございます。私の旅行記で、市長の間やスメタナホールやムハ美術館の雰囲気を楽しまれたようで、お役に立ててうれしい限りです。でも、実物は写真よりもさらに感動ものですよ。プラハのほとんどをすでに訪問済のドロミティさんですが、是非、再訪を実現させてください。そして、ドロミティさんの斬新な視点でのワクワクする旅行記をきたいしておりま~~~す。
「日本各地でもミュシャ展が開催されているようです。私は昨年、
高崎美術館でたっぷりほぼ貸し切り状態で観てきました^^
写真撮り放題でしたよ。」
=>羨ましい!そうなんですか!知りませんでした。これは貴重情報です。これからは、注意して、時々日本でのミュシャ展開催情報に気を付けます。ミュシャの絵は本当にワクワクしますからね。
「TKさんはヒヤシンス姫が一番お気に入りとのこと、私は「黄昏」という
優美な貴婦人の絵が大好きです。」
=>「黄昏」を早速、ググりました!いや~~~この絵も素晴らしいですね。なんですか、夕陽に染まった橙色の絵の中でまどろむ貴婦人。是非実物を鑑賞したいです!
今後ともどうぞ、よろしくお願いします。
TK
2023年07月23日20時01分 返信する -
こんばんは
TKさん こんばんは。
プラハ旅行記拝見しました。新鮮なプラハの情報でありがとうございます。特にスメタナホールはとうとう行かずじまいだったので、コンサートを含めて強烈に行きたくなってしまいました(笑)
プラハは共産主義の時代から色んな映画やドラマの海外ロケ地で使われていますよね。
で、ミッションインポッシブルですか!好きな映画のロケ地巡りはメリ込んでしまいますネ(笑)
僕は、アマデウスでした(*^^)v
素敵な旅行記に感謝です。プラハにはもう一度(ひょっとしたら2度3度…)行ってみようと思っています。参考になりました。
ありがとうございました。
マイラーRe: こんばんは
マイラーさん こんばんは。
メッセージ、ありがとうございます。
また、いつも楽しい旅行記、を愛読しております。
マイラーさんの、アマデウス愛に満ち満ちしていた、プラハ旅行記拝読いたしましたよ。プラハのいろいろなところが撮影に使われていたのですね。モーツアルトファンにとってもプラハはたまりませんよね。
ヴァルトシュテイ宮殿が撮影に使われていたとは知りませんでした。私もアマデウスは観たのですが、クジャクばっかりに気を取られてしまい気が付きませんでした。マイラーさんのお陰で、また一つ知識が増えました。(ペコペコと)
モーツァルトは、プラハ市民には大歓迎されていたようですね。モーツァルトが、プラハで住んでいた家を見かけました。モーツァルトが「ドン・ジョバンニ」を初演したエステート劇場の近くで見つけましたよ。(ごく普通の家でしたが。。。。)
次回プラハへ鉄分補給に行ったとき、スメタナホールのコンサートにも是非行ってください。モーツァルトの曲も演奏しています。そして、マイラーさんの旅行記と、いつもの「楽しい替え歌」を首を長~~~くしてお待ちしております!
今後ともどうぞ、よろしくお願いします。
TK
2023年07月23日19時23分 返信する



