2019/01/22 - 2019/02/01
37位(同エリア1563件中)
TKさん
寒い日本を離れ、以下のスケジュールで暖かい南半球でユッタリ過ごしてきました。
1/22~2/1 メルボルン(オーストラリア)
2/1~2/4 クライストチャーチ(ニュージランド)
2/4~2/9 ロトルア(ニュージランド)
2/9~2/15 オークランド(ニュージランド)
それらのうち、
今回は、1/22~2/1のメルボルンでの滞在記をお送りいたします。
英国・エコノミスト誌の調査部門「エコノミスト・インテリジェンス・ユニット(EIU)」が発表する「世界で最も住みやすい都市ランキング」で、2017年まで7年連続で一位に選ばれ続けた街、メルボルン。
落ち着いたヨーロッパの気品が漂う街並み。しかも、多くの見所があるセントラル地区内部では、トラム(市電)が、全て無料で乗り放題。感動ものでした。メルボルン市役所交通課えらい!
さらに、郊外に出れば、ヤラバレーなどのワイナリーや、グレートオーシャンロードの大自然が楽しめます。
行く前は知らなかったけれど、オーストラリア建国記念日(夜は花火大会)の26日は、全豪オープンテニス女子決勝。でも入場券はソールドアウト(もともと高くて買えないけれど)。手に汗握る決勝戦でしたね。大坂なおみおめでとう!
驚いたことに、アパートメントのあるドックスランド(ハーバー)には、あの(日本では悪名高い)シーシェパードの実物が停泊していました。実物を見るのは初めてです。
治安もいいし、食事もおいしいし、世界中の人々が集まってくる移民の国でもある、国際色豊かな住みやすい街です。
今回
・体温以上の44℃の街歩き体験
・88階ビルディングへの最上階から落ちそうになったこと。
・メルボルン監獄死刑囚の怨念に憑かれそうになったこと。
など、いろいろ体験しました。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- 観光バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
今夜は羽田空港から、シンガポール航空でシンガポール経由でメルボルンへ向かいます。
まだ、昨年からのイルミネーションが残っていて、大変綺麗。 -
チェックイン後、ANAのラウンジへ。
でも普段の、あの戦争のようなものすごい混み合い合いに比べて、ガラガラ、というより無人状態。どうしたのでしょうか? -
待合室もガラガラ。 ほぼ無人。ゆったりできます。
皆さん、なぜだかわかりますか?
答えは次の写真へ -
そう、出発時刻が午前2時30分なんです。この日の最終便(見方によっては、始発?)です。
なお、ラウンジは2時まで開業していますよ。ANAの係の方ご苦労様です。 -
搭乗して、ウエルカムシャンペンをいただいて、カンパーイ!
-
他の航空会社より比べて、横幅が広くて楽。寝返りが打てるくらい(言い過ぎ?)。熟睡できました。
-
メルボルン空港からアパートメントのあるメルボルン・ドックスランドへは、SkyBusで。片道$18です。
-
20分ほどへ今回お世話になるアパートメントThe Sebel residences Melbourne Dockslandsに着きました。写真の真ん中の一番高いビルディングです。
-
部屋からはハーバーの夜景が大変美しく楽しめますよ。
-
ベッドも清潔できれい
-
インテリアも上品
-
リビングもゆったり
-
台所もフル装備
-
冷蔵庫も大きいし充分。
ただ、いつも思いますが、日本の冷蔵庫は扉がたくさんあって大変きめ細やか。それに対して、海外の冷蔵庫はなんでこんなにおおざっぱなの?!
開けた瞬間に全部の冷気が逃げてしまって、大変非効率。こういう気風なんでしょうか。 -
乾燥洗濯機も備えてあって、快適な生活ができそうです!
-
早速街へ。トラムでクイーンビクトリアマーケット(Queen Victoria Market)へ買い出しに出発。
知らなかったのですが、市の中心部とドックスランド地区は無料で乗りホーダイ。メルボルンの主な名所はほとんど無料で行けます。さすが住みやすい街第一位。 -
はい、ここがクイーンビクトリアマーケット。ここは食料品から衣料品まで何でも揃う南半球一のマーケットです。
シーフード・お肉・お野菜・チーズ・香辛料などすべてそろっています。 -
牡蠣が美味しそう!ロブスターも美味しそう!もう、ヨダレが、たらたらと。
-
脂ののったサーモンも美味しそう!しかも、Sashimiグレード(生食可能)の張り紙が。刺身はもはや世界語になっています。
-
オージービーフのフィレ肉も。
-
活きのいいお兄さんが「毎度ありー。」
今夜は、肉厚のマグロのステーキに決定。 -
もちろん、野菜や、フルーツも買いました。
メルボルンでは、人件費が高い。法律できまっている最低賃金が、なん~~~~と!時給2000円。なので、レストランで食事すると結構高い!
でも、食品材料自体はそんなに高く無いので、アパートメントでクッキングすると自分の好きな料理を安く頂けます。 -
さて、街に出てみましょう!
おや~~?
午前10時頃なのに誰も歩いていませんね~~~?!
どうしてだと思います?
今、なんと気温44度Cなんです(生まれて初めての体験)。日本に比べて湿度が低いので何とか動けますが、う~~暑!頭くらくら、ハアハア(壇蜜?)。
鼻から熱風が入りこんできて、呼吸が苦しくなり、焚き火に当たったように、顔がポッポほてって、頭がくらくらして来ます。
聞けばメルボルンではよくあることで、砂漠を通過したときの熱気をたっぷり運んでくるヒートウエーブ(熱波)が、夏に何回もあるとのことです。そうゆうこと早く言ってよ。 -
早速、クーラーの効いているロイヤルアーケードへ緊急退避。
1870年開業のメルボルン最古の由緒あるアーケード。気品があります。 -
雰囲気のある優雅なお店が並んでいます。のんびり散策にぴったりの街です。
-
クーラーがガンガン効いているここは、メルボルン最大のショッピングセンター「メルボルンセントラル」。とても広大で全部回るのは丸一日かかりそう。
中へ入ると円錐形のガラス屋根が目を引きます。 -
冷房もしっかり効いていますし、ウインドウショッピングにピッタリ。
-
びっくりすることに、ヒートウエーブが過ぎた20分後には、南極側より冷たい風が流れ込んできて気温は27℃に急降下。
この急激な温度変化が身体には結構きついですね。
アーケードの前の広場には大きなお財布のオブジェが。ここで、ミュージシャンが演奏していました。 -
街のあちこちに、面白そうなオブジェがあり、楽しめる街です。
-
涼しくなり、街には人々の姿が。。。これが普段の街並みです。
-
さて、今日はユーレカタワー・スカイデッキ88からメルボルンを一望します。
写真の左の細長い、のっぽビルディングを登りますよ。(エレベーターで行く方法と壁をよじ登っていく方法がありますが?あなたならどっちを選びます?(笑い)) -
ユーレカタワーは、南半球で最も高い92階建てのタワーで、その88階部分の全面ガラス張りの展望台からは、=>次の写真へ
-
メルボルンダウンタウンの360度のパノラマの景色を楽しめます。
実は、私達、ここでトムクルーズのミッションインパッスブルをまねて、ビルの壁をよじ登ったのです。え~~!信じられない。という貴方! 次の写真を観てください。 -
ほら~~~!
ちょっと油断して、手を放したけれど、下の階(87階?)で捕まえました。
というトリック写真が撮れるコーナーが88階にあります。 -
次の日は、オーストラリア最古の図書館として、メルボルン市民に親しまれている「ビクトリア州立図書館」へ。
-
中へ入ると、放射線状に広がるように配置されたデスクがユニークな、開放的な空間が広がっています。
-
読書室の周りは絵画などの美術品も展示されているので、素敵な空間でゆっくりと時間を過ごすことができます。
-
さて、今日はメルボルン市内から郊外へのワンデイ・ショートエクスカーション。
グレートオーシャンロードへ行ってきました。現地ツアーで予約して出発です。ご参考情報ですが、バス内の座席は、左側のシートに座った方が、ず~と海辺が見えてが圧倒的に良いですよ! -
はい、ここが有名な12使徒海洋公園。お~~さすが美しい!
でも、うまくシャッターチャンスをつかむのが、も~~~大変。
というのは===>次の写真へ。 -
ほら!
ものすごい数の観光客が!中国の春節も近くビューポイントは朝のラッシュアワー並み。 -
反対側の岩の景色も美しい。海風にあたって気持ちいいです。
-
ここは、ロックアードゴージ。
この入り江の奥では=>次の写真へ -
昔、1876年にイギリスの帆船ロックアード号が、遭難したことからこの名前が付いたそうです。
確かに、こんなに断崖絶壁では、嵐で難破したらちょっと助かりませんね。 -
今は美しいビーチですけれど、昔は遭難の名所で、いまもなお何百隻もの難破船が沖合に沈んでいるそうです。
大航海時代のイギリスからの帆船の航路は、パース方面からこの海岸線を東に向かってメルボルンへ進んでいったんです。あと一歩というところで、とても残念なことだったでしょう。 -
ワンデイツアーの途中には、グレートオトウエイ国立公園にも立ち寄ります。
1億5000万年前の温帯雨林が残っていています。 -
10数メートルのシダなどの大昔の景観が残っておリオゾンを吸いながらリフレッシュできました。
-
また、別の日の、郊外ヘのワンデイエクスクカションは、ヤラバレーのワインワイナリーめぐりとダンデノンのオーストラリア最古の蒸気機関車体験。
まず行ったのは、フランスの有名なシャンペン会社、モエ・エ・シャンドン社が設立したドメインシャンドンへ。 -
ほら、人気の試飲会場は、いつも訪問者でいっぱい。
ところで、写真の左側の、シャンドンの方、鋭い視線で私のほうへ何かサインを送っていますが、何の関係もありません(念のため) -
なんと、12ドルで6種類のシャンペンがテイスティングできるのです!
しかも、ワインを買えば、この試飲代金12ドルを引いてくれますよ! -
係り員が、すべてのシャンペンの説明をしながら注いでくれます。
大変おいしいし、6杯飲むと結構効きます。 -
さっそく、2本買っちゃいました。
-
ベランダからは、美しいブドウ畑が楽しめます。
-
次のワイナリでは、ランチ込。こんな大きなローストビーフ付きです。
-
赤ワインと一緒に肉厚ローストビーフのランチ、お腹いっぱいになりました。
-
食後は、1900年開設のオーストラリア最古の蒸気機関車体験。
-
駅員がユッタリと、出発前点検を。なぜかのんびりとした雰囲気の蒸気機関車駅です。
-
さあ~出発!
古い木の橋を煙を吹き出しながら、ガッタンゴットン進んでいきます。 -
ユーカリの森の中をゆっくりゆっくり進んでいきます。ほんとに楽しいですよ!
-
途中の駅で、機関車の前で記念写真。
-
運転手、機関手の方と記念写真。家内はちゃっかり運転席へ。
ダンレノンの蒸気機関車体験お勧めです! -
さて、今日は、オールドメルボルンジェイル(旧メルボルン監獄)ヘ。
-
ゴールドラッシュ時代には多くの移民が来て、同時に犯罪者も増加したので、設立されました。
-
当時の監獄の様子をそのまま残しています。
-
これは疲れ切った囚人の様子。
部屋の壁は20センチもある厚い石壁だし、鉄格子も太く頑丈。とても逃げる気なんて失いますね。(TKの感想) -
手錠やこん棒なども展示ししています。
-
これは何でしょう? 実は絞首刑場所(2階)。この床が開くのです。
しかも、この監獄内部の角が絞首刑執行場所でした。執行時のうめき声が、監獄独房内部の囚人にも響き渡ったことでしょう。
ここで合計133名の囚人が死刑執行されたとのことです。 -
絞首刑執行の様子。
じつは、ここのメルボルン監獄を見学した後、悪寒が走り肩や首の後ろが急に痛くなり、囚人たちの怨霊に疲れたような感じをしました。(2日後に消えたけど)。こんな体験初めてです。憑かれ安い体質なのかな、家内と冗談を言い合っていました。近々ポーランドへ行ったときアウスシュビッツ遺産(怨霊がいっぱいの感じ)へも行こうかと思っていましたが、マジで行くことをやめました。 -
メルボルン市内散策で外せないのが、チャイニーズミュージアム。チャイナタウンの一角にあります。(この辺にははおいしい料理店がたくさんありますよ)
-
ゴールドラッシュ時代には、多くの中国人が移民しました。そして、今のオーストラリア発展に貢献したのです。当時の多くの中国人は、こんな貧しい家に暮らし、毎日金山で働いていたんですね。その当時の様子を再現しています。
-
所帯道具を粗末な籠に包むんであちこちを転々としていたのでしょう。
-
今は豊かになった中国人団体は、偉大なる民族の誇りを集結して、このチャイニーズミュージアムを設立しました。
この写真は、中国の12大発明の一覧表です。火薬とか紙とか人類に貢献した大発明を誇らしげに展示しています。
今、中国人は世界の観光地でいろいろ言われていますが、長い歴史を見ると、庶民がやっと世界に自由に出られる時代になったんですね。本土からのお客様はやかましい団体ですが、暖かい眼で見てあげましょう。 -
今日、1月26日はオーストラリア建国記念日。と同時に、なんと全豪オープンテニス女子決勝。大坂なおみがなんと決勝に。チケットはすでにソールドアウト(もともと高すぎて買えないけど)。
アパートメントのベランダからは、エティハドスタディアムからの花火大会見学。 -
合間に、部屋に入って大坂なおみの(TVから)応援。あ~~忙しい!
対戦相手のサーブはかなりきつかったけど、優勝おめでとう! -
おしまいの3枚はこれ。
ハーバーの奥に、なんか、ニュースでおなじみの迷彩した船が見えますね。
アップして見ましょう。=>次の写真 -
あれ!これは!
-
あの、(日本では悪名高き)シーシェパード。どくろのマークも見えます。
ココ、メルボルンが本拠地だったんだ。いかにも、イカツイ格好悪い船でした。
以上TKがメルボルン滞在記を報告いたしました。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
この旅行記へのコメント (9)
-
- mom Kさん 2023/11/02 05:07:02
- やっぱりこの街が好き
- 殆ど観光はしなかったけれど、ただ一度の゙メルボルン旅は、とても思い出が深い。 とりわけ最高だったのは、日本で入手できなかったBVSC(ブエナビスタソシアルクラブ)コンサートに偶然出逢えたから。 でもこの図書館を知らなかったのは残念です。見逃しては行けなかった場所の゙ご紹介で再訪気分。 公園も素敵だし、何より美食の゙街の゙印象が強い。 リトルイタリー街で「本場より美味しい!」と、赤白チェックのテーブルクロス上のサーモンクリームパスタに歓喜。リアルに思い出せてくださって感謝。
- TKさん からの返信 2023/11/03 10:16:19
- Re: やっぱりこの街が好き
- mom K さん
おはようございます!
いつも、momKさんの素晴らしい旅行記には感動しています。
旅行記にいたるところに旅のワクワク感が迸っていて、いつも旅の感動のおすそ分けを楽しんでいます。ありがとうございます。
momKさんは、メルボルンで日本で入手できなかったBVSC(ブエナビスタソシアルクラブ)コンサートに偶然出逢えたそうですね。日本で見逃したコンサートをメルボルンで体験できたとは、喜びも感動も何倍にもなったことでしょう。私は、BVSCのコンサートを体験したことはありませんが、ラテン音楽の心に響く魂の叫びは、いつ聞いても感動いっぱいになりますね。ブエノスアイレスでの情熱的な男と女のタンゴも脳裏に焼き付いています。
メルボルンは結構見所満載の街ですよ。ぜひまた再訪してください。なお、私たちは来週から、今度はオーストラリアの西の果てパースへ行ってきます。季節を秋から春へワープする体験を味わってきます。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
TK
-
- shirokuma-usagiさん 2019/05/14 21:27:57
- 初めまして(^^)
- TKさんこんばんは、初めまして。shirokuma-usagiです。
私の旅行記に訪問&投票いただきありがとうございました!
私もTKさんの旅行記、大変興味深く拝見させていただきました。
以前からオーストラリアとニュージーランドに行ってみたいと思っていたのですが、
TKさんの旅行記のおかげで色々な事が良く分かりました。
それにしてもメルボルンは主要なエリアでトラムが無料の乗り放題だなんて、
とてもびっくりです!! 貴重な情報ありがとうございました!!
私もフォローさせていただきますので、今後ともよろしくお願いいたします(^^)
- TKさん からの返信 2019/05/19 21:12:40
- RE: 初めまして(^^)
- shirokuma-usagiさん
こんばんは!
メッセージありがとうございます。
ドーハ経由ベルギー旅行記楽しませていただきました。
特にゲントの旅行記、懐かしかったです。
意外とこじんまりとして、楽しいい街ですよね、ここは。
食べ物もおいしいし、見所もたくさんあるし。
そこを一日で、あんな行動なさったのでね。
素晴らしい行動力です!
さすがに、フランドル伯居城は時間切れで、残念です。
が、そんなに見どころはないお城です。
ヨーロッパの他の御城とそんなに変わりありませんよ。
今年の秋にドーハ―に行く予定ですので、
shirokuma-usagiさんのドーハー旅行記大変参考になりました。
ザ・パールのホテルに3泊してゆっくりするつもりです。
むかしは。「世界一退屈な街」と言われたそうですが、面白そうですね。
shirokuma-usagiさんの旅行記中にある、
「デザート ローズ(砂漠のバラ)」の実物は結構大きいですよ、
チュニジアへ行ったとき、目撃しました。
下の旅行記の後半に写真を載せております。↓
https://4travel.jp/travelogue/10898988
お時間がありましたら、ごらんください。
メルボルンも清潔で気品のある街ですよ!
ご指摘の通り、ダウンタウンはメトロがタダですし大変便利。
是非行ってみてください。
今後ともどうぞよろしくお願いします。
TK
- shirokuma-usagiさん からの返信 2019/05/24 01:42:39
- チュニジア旅行記、拝見しました!!
- 実際のデザートローズはあんな風なんですね!!
実物が見れて嬉しいです!教えてくださりありがとうございました☆
それにしてもチュニジアって素敵な所ですね(^^)
秋にザ・パールのホテルに宿泊されるとは、羨ましい!
夜のザ・パールがどんな感じなのかぜひ知りたいので、
旅行記とっても楽しみにしております!!(^0^)/
ドーハの「世界一退屈な街」という評判・・・
今は全くそんな事ないと思います(^^)v
ぜひぜひ楽しんでこられてください!!
天候に恵まれ、素敵な旅行になりますように☆
shirokuma-usagiより。
-
- メイリンさん 2019/03/03 09:35:06
- ビックリしました!
- メルボルンでゆっくり滞在、いいですね!
私は初めての海外旅行がオーストラリアだったんですが、その時にメルボルンに行きました。素敵な街ですよね。トラム懐かしいです。クイーンビクトリアマーケットには行った覚えがあります^^いろいろ売っていますよね。オーストラリアは人件費がとても高いんですね。日本の倍ぐらいですね。
ユーレカタワーはビックリしました!怖くなかったですか(本物じゃないですよ…ね)?
- TKさん からの返信 2019/03/03 21:04:45
- Re: ビックリしました!
- メイリンさん
こんばんは。
初めての海外旅行にメルボルンとは、正解ですね。治安も大変良いし、イタリアの街を歩いているようにスリに異常なくらい気をつける必要もないし。安心して観光を楽しめました。街の主な観光名所にトラムで行けますし、しかもが無料なのは本当に便利です。
メイリンさんは、クイーンビクトリアマーケットにも行ったんですね。私達も、美味しい食材が安く買えるので、買い出しのために4回も通いましたよ。
>ユーレカタワーはビックリしました!怖くなかったですか>>(本物じゃないですよ…ね)?
==>びっくりさせてすいません(ぺこぺこ。汗;)
ユーレカタワーの88階にトリック写真(合成写真)の撮影場所(有料)があるんです。面白かったので、キャーキャーいいながら撮ってもらいました。ただ、身体が硬いのでポーズをとるのが結構きついです。若いメイリンさん、是非行ってみてください。
今後ともどうぞ、よろしくお願いします。
TK
-
- ぶどう畑さん 2019/03/02 20:31:23
- メルボルン、いいですね!
- TKさん
ぶどう畑です。
シンガポールでトランジットとおっしゃっていた旅行は、オーストラリア&ニュージーランドだったんですね。
短期語学留学で行くならバンクーバーか、メルボルンかと思ってたんですが、どちらもいい!
と言いながら、旅行のプランがいくつもあって、一体いつ行くんだ…?
旅行のために英語を習いたいのに、本末転倒。(笑)
大阪なおみさんの決勝戦、鎌倉のお店で呑みながら見てました。
その時、TKさんはメルボルンにいらっしゃったんですね~。
しかし、44℃って…。
なおみさんが決勝前の試合で「暑い、暑い」と言ってたわけだ。納得。
すぐに27℃ってのにも、ビックリです。
海外旅行では、たまに金縛りに襲われます。
振り返ると、古い教会に行った夜とか…。
その時に効くのがお守り。必死で振りほどいて、枕もとに置いて寝るとその後は大丈夫です。
なんとなく嫌な感じがする夜は、あらかじめ枕元に置いて寝ます。
ヴェルサイユに行った午後にとっても背中が痛くなった時も、枕元に置いて寝たら、翌朝には治ってました。
お試しください。
- TKさん からの返信 2019/03/03 20:47:48
- Re: メルボルン、いいですね!
- ぶどう畑さん。
こんばんは!
そうです、シンガポールでトランジットしてタッチ&ゴーで、小トリップしてメルボルンに行きました。メトロで、クラウドフォーレストとアートサイエンスミュージアムというちょっとマイナーところを楽しんできました。暑かったけど、結構面白かったです。ぶどう畑さんの旅行記参考にさせていただきました。この場を借りて御礼申し上げます。
短期語学留学で行くならバンクーバーか、メルボルンか?についてです。私見ですが、両社から選択というなら、断然バンクーバーがお薦めです。理由は、オーストラリア英語には訛りがあるからです。”A"をすべて”アイ”と発音してしまいます。Safe が”サイフ”、Mandayが”マンダイ”、ちょっと”モンダイ”ですねえ。
さらに、貴重な金縛り対策の助言ありがとうございます。今後実行しみますね。
これからもよろしくお願いします。
TK
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
メルボルン(オーストラリア) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
メルボルン(オーストラリア) の人気ホテル
オーストラリアで使うWi-Fiはレンタルしましたか?
フォートラベル GLOBAL WiFiなら
オーストラリア最安
305円/日~
- 空港で受取・返却可能
- お得なポイントがたまる
9
76