taktak99さんのクチコミ(5ページ)全4,537件
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- 基本情報
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投稿日 2025年06月28日
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投稿日 2025年06月24日
総合評価:4.0
一関市にある中華料理店。
高級中華ではないが、大衆中華っぽくも無い、昔ながらの中華料理店。
様々な中華料理を提供。
少なくとも夜はウーロン茶とジャスミン茶がセルフサービスで飲める(ランチタイムはどうなのか確認していない)。
豚肉細切そば(醤油)は、同店が提供する麺類の1種。
「肉糸湯麺(ルースータンメン)」とも表記されていた。
その名の通り、細切りの豚肉をたっぷりトッピングしたタンメン。
スープは醤油ベースらしい。いつまでも飲み続けたい美味しさ。
麺は中程度の太さのストレートタイプ。
タンメンとラーメンの製法にどの様な違いがあるのは不明だが、少なくとも中華料理店が提供する麺は美味しいと感じる。- 旅行時期
- 2025年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 4.0
-
投稿日 2025年05月08日
総合評価:4.0
一関市にある和菓子屋。
1903年創業。
洋風でも和風でもない店舗が特徴。
亀の子せんべいが主力商品というか、唯一の商品らしい。
亀の子せんべいは、菓子の1種。
軽い、サクサクの南部せんべいに、真っ黒な胡麻のタレを分厚く塗ったもの。
パッと見には真っ黒な塊で、菓子には見えない。裏返すと、南部せんべいの小麦粉の生地が覗くが(裏側には黒胡麻は塗られていない)、それでも漆器と勘違いしそう。勇気を出して齧ってみると「これは菓子なのか」と漸く気付く。
黒胡麻の香ばしさと甘さを感じられる、軽い、サクサクのせんべい。
一関辺りでは摺ってタレ状にした黒胡麻を使った菓子が多い様である。- 旅行時期
- 2025年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 4.0
-
投稿日 2025年04月17日
総合評価:4.0
奥州市にある和菓子処。
1945年創業。
当初は和洋双方の菓子を手掛けていたが、現在は和菓子一本に絞っている。
どらやき(粒あん)は、和菓子の1種。
奥州市産の小豆や卵を使っているのが特徴。
小豆というと結構な有名店でも決まって北海道産となってしまっている事が多いので、岩手県の、しかも同店のある奥州市産の小豆を使っている、というのは貴重な存在。
しっとりとした生地に、ホクホクの小豆を思う存分味わえる。
小振り。- 旅行時期
- 2025年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 4.0
-
投稿日 2025年02月24日
総合評価:4.0
一関市にあるパン屋。
大町通りに面する。
「le sourire」とも表記する。フランス語で微笑みを意味する。
2021年オープン。
様々なパンを提供。
黄金メロンパンは、菓子パンの1種。
外側さっくり・中ふんわりしっとりのメロンパン。
甘さはあるが、控えめ。
ボリュームはそれなりにあるが、圧倒される程でもない。- 旅行時期
- 2025年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 4.0
-
投稿日 2025年02月24日
総合評価:4.0
一関市のJR一ノ関駅西口構内にあるカフェ。
軽食、ドリンク、デザートを提供。駅にあるカフェらしく、メニューの大半はテイクアウトも可能らしい。
店内はそれなりの広さがあり、ゆったりとした席配置。
入り口は駅構内と西口横の2か所にあり、駅に入らなくても入店する事が出来る。
営業時間は10時から17時までなので、遅めの昼食からカフェタイムまでしか利用出来ない。
レトロプリンは、デザートの1種。
昔ながらの喫茶店のプリンを再現した、という事らしい。
容器にボリュームのある手作りプリンが盛られ、生クリームとサクランボがトッピングされたその姿は、まさにレトロなプリン。- 旅行時期
- 2025年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 4.0
-
投稿日 2025年02月23日
総合評価:4.0
一関市にあるクレープショップ。
大町通りに面する。
様々なクレープを提供。
チョコホイップクレープは、クレープの1種。
クレープ生地で、ホイップクリームとチョコレートを包んでいる。
クレープは、薄めながらももっちりとしていて、食べ応えがあった。- 旅行時期
- 2025年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 4.0
-
投稿日 2025年02月23日
総合評価:4.0
一関市にある寿司店。
太巻きといなりが看板メニューらしい。
太巻きは、総菜の1種。
同店の看板商品だという。
干瓢、ザラメ糖、そぼろ、キュウリ、玉子焼きを、酢飯と海苔で巻いている。
奇をてらわない、昔ながらの太巻き。
彩良く仕上げられていた。
1パック3切れ入り。
当然ながら米を使っているので、ずっしりとしていて、食べ応えがあった。- 旅行時期
- 2025年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 4.0
-
投稿日 2025年02月23日
総合評価:4.0
一関市にある食品販売店。
一ノ関駅からは若干離れた場所にある。
スーパーマーケットっぽいが、品数は限られている。
地元の店の総菜等を販売。
閉店時間が早いので、総菜は夕方早々割り引かれる。
また、軽食を注文出来るイートインスペースもある。
イートインスペースは終日利用出来る様だが、軽食を注文出来るのはランチタイムのみ。
ホットコーヒーは、ドリンクの1種。
その名の通り、温かいコーヒー。
代金を支払うと、レジ横のコーヒーディスペンサーの使用が許可されるので、客が自らディスペンサーを操作して紙コップにコーヒーを注ぐ。
味自体は可も不可も無く。
今時1杯100円で飲めるのは驚くけど。- 旅行時期
- 2025年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- お買い得度:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 品揃え:
- 4.0
-
投稿日 2025年02月23日
総合評価:4.0
一関市のJR一ノ関駅の側にある食事処。
創業は1920年という老舗。
ソースカツ丼が看板メニュー。
うなぎも提供する。
店舗はそう広くなく、相席が必至となる(テーブルはアクリル製の仕切りで仕切られている)。
老舗ではあるが、普段使い出来る大衆的な食堂。
夕方からの営業もある様だが、物凄く早い時間に営業終了してしまう。
鰻組重は、鰻メニューの1種。
同店は鰻丼も提供しており、「岩手の丼物を食べる」という課題を達成するにはうってつけのメニューだったが(若干安くもある)、「組重(クミジュウ)とは何ぞや」という疑問の答えが知りたいという誘惑に負け、組重を選んだ。
鰻とご飯がそれぞれ別の重箱に収められて提供される、というスタイルだと知った。
鰻は脂がしっかりと乗っており、しっとりとしていると同時に香ばしくもあった。
肝吸いとお新香付き。- 旅行時期
- 2025年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 4,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 4.0
-
投稿日 2025年02月23日
総合評価:4.0
一関市にある東横イン。
「駅前」といっても一ノ関駅の真向いにある訳ではないが、駅ホームから見える位置にある。
支払いはフロントに置かれた機械で済ませ、鍵として専用のカードキーが発行される。
宿泊客に追加料金抜きで提供される朝食は健在。郷土料理っぽいもの、デザートが提供される日もある様である。
エレベーターが一基しか無いので、朝食時間帯は混み合う。
朝食のメニューはフロント横のエレベーターに前日に掲げられる。
朝食ではご飯、パン、おかず等が食べ放題になる。
蕎麦(天ぷらそばとして食べられる)、手造り豆腐、デザートまで提供されたのは驚いた。
下手なバイキングレストランより充実していた。- 旅行時期
- 2025年01月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 7,500円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 客室:
- 4.0
- 接客対応:
- 4.0
- 風呂:
- 4.0
- 食事・ドリンク:
- 4.0
-
投稿日 2025年02月23日
総合評価:4.0
一関市にある和菓子メーカー。
1926年に大林屋として創業。
ごま餅は、和生菓子の1種。
餅に黒胡麻のタレを掛けたもの。
何も言われずに見せられるとコールタールの様に黒光りする不気味な塊にしか見えないが、「ごま餅」と言われると黒胡麻ならではのタレで美味しそうだ、と感じるから不思議。
とろける柔らかさの餅(国産の餅米を使用)に、黒胡麻のタレの香ばしさと甘さが加わる。- 旅行時期
- 2025年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 4.0
-
投稿日 2025年02月23日
総合評価:4.0
一関市にある和菓子屋。
昔ながらの近所のお菓子屋さん、といった佇まい。
提供している主力商品である磐井焼の名称そのものが店名になっている様である。
様々な磐井焼(栗入あんこ、バター入あんこ、ごま、カスタード、ずんだ等)を提供。
磐井焼はいわゆる大判焼き(二重焼き)。この地域では大判焼きをそう呼ぶのか、同店が「磐井焼」と名付けて販売しているのかどうかは不明。
店内は販売カウンターのみで、イートインスペースは無い。
磐井焼(バター入あんこ)は、生和菓子の1種。
要するに、大判焼き(二重焼き)。
厚みのある小麦粉ベースの生地で、バターと小豆餡を包んでいる。
バターにより全体的にコクがある。- 旅行時期
- 2025年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 4.0
-
投稿日 2025年02月23日
総合評価:4.0
一関市にある軽食喫茶。
「フレンド」と読む。
JR一ノ関駅のロータリーに面する建物の2Fにある。
店内は結構広く、ゆったりとした席配置になっている。
朝から夕方までの営業。
ディナータイムの営業は無い。
また、朝から営業しているが、モーニングというメニューは無い。
小倉パフェは、デザートの1種。
パフェは他に何種類かあったが、あまり聞き慣れないものをあえて選択。
小豆、バニラアイス、生クリームを容器にひたすら詰め込んだ、といったデザート。
ある程度空腹でないと食べ切れないかも。- 旅行時期
- 2025年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 4.0
-
投稿日 2025年06月22日
総合評価:4.0
浜田市にあるカフェ・パン屋。
社会福祉法人いわみ福祉会が運営する。
カフェとして利用出来る他、パンを購入する事も可能。
メロンクリームは、菓子パンの1種。
メロン風味に仕上げたパンに切れ込みを入れ、ホイップクリームを絞ってある。
メロン果汁を使っている為、一般的なメロンパンより名実共にメロンのパンになっている。
ホイップクリームがたっぷり絞ってある為、ボリュームも甘さもそれなりに。- 旅行時期
- 2025年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 4.0
-
投稿日 2025年06月22日
総合評価:4.0
浜田市にあるインドカレーショップ。
「NAMASTE CURRY」とも表記する。
基本的にはテイクアウト専門店らしいが、一応イートインスペースも設けられていて、イートインも可能になっている。提供のされ方は、テイクアウトでもイートインでも同じっぽいけれども。
注文は、注文票に記入して店員に渡す事で成立する。
休みたいのか、休みたくないのか、休みたいけど休ませてもらえないのかは不明だが、定休日を設けたい旨を伝えるメッセージが店内の至る箇所にあった。
キーマカレーとナンは、セットメニューの1種。
その名の通り、キーマカレーとナンのセット。
イートインスペースでの利用だったが、いずれもテイクアウト用の包装と容器に収められた状態で提供された。
キーマカレーは、要するに挽肉のカレー。インドでは牛肉は食べられないので、豚か鶏の挽肉と思われる。辛さは普通にしたので、程良い辛さだった。
ナンは紙袋に収まった状態で提供された。例の如く大きく、食べ応えが。- 旅行時期
- 2025年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 4.0
-
投稿日 2025年06月22日
総合評価:4.0
益田市にあるコーヒーショップ・カフェ。
自家焙煎の豆を販売。
店内でも飲める。
フードメニューも充実しており、カフェとしても利用可能。
モーニングも提供する。
キャラメルマキアートは、コーヒードリンクの1種。
カフェラテをベースにバニラシロップ、キャラメルソースをトッピングしたもの。
コーヒーの苦み、ラテのまろやかさ、バニラの甘さとコク、キャラメルの甘さと苦みを味わえる。
崩すのが勿体無いくらい複雑な模様が描かれているのも特徴と言える。- 旅行時期
- 2025年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 4.0
-
投稿日 2025年06月22日
総合評価:4.0
益田市の島根県芸術文化センター グラントワ内にある洋食レストラン。
格式はそれなりに高い様だが、ドレスコード等は無く、誰でも気兼ねせず利用出来る雰囲気にはなっている。
奥行きがあり、席数も多い。
様々な洋食を提供。
デザート類も充実している。
カルボナーラパスタは、パスタの1種。
クリーム風味のパスタ。
本来は刻んだベーコンをパスタと絡めて粗挽き胡椒を振り掛けたシンプルなパスタの筈だが、同店のは大振りにカットされたベーコン、温泉玉子、カイワレ大根がトッピングされ、やけに豪華なものに仕上がっていた。
ベーコンの食感と塩味、とろとろの玉子、滑らかなクリームソース、そしてパスタの相性は抜群だった。- 旅行時期
- 2025年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 3,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 4.0
-
投稿日 2025年06月21日
総合評価:4.0
浜田市の小高い丘にあるガーデンレストラン。
ガーデンレストラン、と名乗るだけあって、店舗となっている別荘風の建物は庭園に面している。
広々とした空間だが、ゆったりとした席配置なので、全体の席数は広さから想像する程ではない。
デッキにも席が設けられていて、そこで食事する事も可能。そこだとペットと一緒に食事する事も可能な様である(ただ、日当たりが良過ぎるくらい良いので、暑い日はとにかく暑いらしい。自分が利用した日は別の家族連れがデッキで食事しようとしたが「暑い、眩しい」という事で結局屋内のテーブルに退避していた)。
ランチタイムは様々なハンバーガーを提供する。
デザート類も充実している。
バトウのフィッシュバーガーは、ハンバーガーの1種。
挟んでいるのはハンバーグではないので、厳密に言えばバーガーではないけれども。
バトウ(島根県浜田市周辺で呼ばれるマトウダイの呼び方。漢字では「馬頭鯛」や「的鯛」とも書かれる)のピアフリット、玉葱、レタス、自家製ハーブマヨネーズを、自家製全粒粉バンズで挟んでいる。
日本のバーガーらしく、物凄く高く盛られている。絵に描かれた様なバーガー。
ピックを抜いて、ギュッと潰してから包み紙で収まったままいただく。
衣がサクサク、中の魚はしっとりとしていた。
他に、自家製ピクルス、フライドポテトが添えられていた。フィッシュバーガーと相まって、ほぼフィッシュアンドチップス。- 旅行時期
- 2025年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 4.0
-
投稿日 2025年06月04日
総合評価:4.0
広島市南区のJR広島駅の駅ビルekieにある居酒屋。
入り口はekieの中ではなく、外にある。
店の内外は瀬戸内海で活躍した村上素軍をイメージしている。
よって、海鮮料理がメインと思いきや、肉料理も多い。
店内はそれなりの広さがある様だが、全席個室っぽくなっているので把握し辛い。
黒毛和牛こうね蒸しゃぶ等8品+飲み放題付は、コースメニューの1種。
フードメニューは玉子豆富冷製出汁がけ、たけのことたまねぎのサラダ、刺身三種盛合せ、黒毛和牛こうね蒸ししゃぶ 香味ダレ、タラの磯辺フライ&ポテト、チキンステーキ、梅きゅうくらげののっけ巻き、滑らか苺ミルクから成る。
これに、飲み放題が付く。自分はノンアルキウイトニック、ノンアルカルピスレモンソーダを選んだ。
それぞれの料理やドリンクは何ら問題無く、美味しくいただけた。- 旅行時期
- 2025年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 5,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 4.0












































