taktak99さんのクチコミ全4,570件
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- 基本情報
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投稿日 2026年04月08日
総合評価:4.0
広島市中区のパセーラのB1Fにある尾道ラーメン屋。
店舗は奥行きがあり、テーブル席、カウンター席がある。席数はラーメン屋にしては多い。ただ、場所柄食事時間帯は満席になる事が多く、入店待ちの行列が出来る。
ベーシックな尾道ラーメンの他に、様々なラーメンを提供。
尾道ラーメンは、同店が提供するラーメンの1種。
最もベーシックなラーメンらしい。
旨味調味料を使っていないという。
瀬戸内の小魚等から取った天然のダシによる醤油スープで、ほんのりと甘みを感じられる。尾道ラーメンらしく、背脂が浮いているが、量は控えめというか、常識的な範囲に留めている。全体としては、あっさりとしたスープに仕上がっている。
具はチャーシュー、シナチク、九条ねぎ。九条ねぎは別皿で提供される。
店側ではまずスープを味わい、九条ねぎを数回に分けてスープに入れる事を推奨している。確かに、そうした方がネギによるスープの味の変化を楽しめる。ネギは、スープが熱過ぎると感じた場合、冷ます効果もあるらしい。
麺は中程度の太さのストレートタイプ。スープと合うものになっていた。- 旅行時期
- 2026年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 4.0
-
投稿日 2026年04月08日
総合評価:4.0
広島市中区のそごう広島店の10Fにある中華料理店。
感謝ランチ(黒酢の酢豚)は、ランチの1種。
感謝ランチは3種類あり、今回は黒酢の酢豚を選んでみた。
豚肉を軽く揚げて黒酢ソースで和えている。黒酢を使っているので、より深い味わいに。中華えびせんが添えられていた。
他にサラダ、スープ、ライスまたは中華粥から成る。
中華粥を選べるランチは珍しいと思ったので、そちらを選んだ。ただ、自分の周りの客のほぼ全てが普通のライスを選んでいた。寒い時期は粥の方が良いのに、と思った。
追加料金で点心2種盛りが月になるとなっていたので、そうした。
海老と肉の点心が提供された。
納得のいく内容のランチだった。- 旅行時期
- 2026年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 4.0
-
投稿日 2026年03月31日
総合評価:4.0
静岡市の浅間神社の参道である浅間通りに面する豆菓子専門店。
様々な豆菓子を販売。
アーモンドロックは、豆菓子の1種。
アーモンド(米国産)を軽く砕いて、水飴と絡めて炒ったもの。
アーモンドならではのポリポリ・カリカリ感を思う存分堪能出来る。まさに石の粒の様なアーモンド。
砂糖や水飴を使っているが、あくまでもアーモンドの粒同士を固めるだけのものらしく、甘さはほぼ感じられない。
酒のつまみにも適している様である。
内容量90g。- 旅行時期
- 2026年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 4.0
-
投稿日 2026年01月27日
総合評価:4.0
静岡市にある和菓子店。
1695年創業。
主力商品は店名にもなっている追分羊かん。
本店は静岡県清水区の旧東海道と清水港への道の分岐点に位置する。
追分羊かんは、和菓子の1種。
要するに、蒸し羊羹。
一口サイズに切った竹皮(殺菌効果が高いとされる)に手作業で餡を包んでいるという。
そういう工程で製造されるので、食べる際は竹皮を剥がす必要がある。おてふきも同封されていて、手を汚しても何とか対処出来る様になっている。
小豆のホクホク感をしっかりと味わえる。
甘さも結構ある。
ボリュームは、一般的な一口羊羹より若干大きめ。- 旅行時期
- 2025年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 4.0
-
投稿日 2026年01月22日
総合評価:4.0
静岡市にある煎餅店。
1869年創業。
当初は「駿府屋」の屋号だったが、三代目当主が徳川家康が味噌を好んでいた事にあやかって味噌煎餅を考案。久能山東照宮から許可を得て葵の紋入りの味噌煎餅を発売。「葵煎餅」と親しまれる様になるくらいの人気商品となり、屋号も「葵煎餅」となったとか。
煎餅やあられを製造・販売する。
カステラ煎餅は、煎餅の1種。
カステラを煎餅に加工したものらしい(確証は無いが。もしそうだとしたらかなり贅沢なお菓子)。
卵から生まれるひよこのイラスト入りで、玉子を使っている事を強調している。
甘めに仕上げられている。
1パック4枚入り。- 旅行時期
- 2025年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 4.0
-
投稿日 2026年01月22日
-
投稿日 2026年01月21日
総合評価:4.0
静岡市にある洋菓子店。
猫をモチーフにした様々な菓子を提供している。
肉球ニャドレーヌは、焼き菓子の1種。
猫の肉球を模ったマドレーヌ。
基本的にはバターをたっぷり使った、アーモンドプードルのマドレーヌ。
肉球の模様はココア生地によるもの。
ひっくり返してみると、猫をモチーフにしている事を感じさせないボリューミーなマドレーヌとなる。ボリューミーな分、価格もそれなりになるというか、結構なお値段になっている。- 旅行時期
- 2025年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 4.0
-
投稿日 2026年01月19日
総合評価:4.0
静岡市の静岡鉄道新静岡駅に併設された商業施設セノバのB1Fにある和菓子屋。
本店は富士市にある。
富士山御蔭餅(抹茶小豆)は、和生菓子の1種。
富士山御蔭餅のバリエーション。
富士山を模った餅粉を含んだ生地で、抹茶風味のインゲン豆餡を包んでいる。- 旅行時期
- 2026年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 4.0
-
投稿日 2026年01月19日
総合評価:4.0
静岡市の静岡鉄道新静岡駅に併設された商業施設セノバのB1Fにある洋菓子店。
クッキーチーズサンドを主力商品に据える洋菓子店。
Kiss me焼きパウンド(ゴルゴンゾーラと蜂蜜アーモンド)は、焼き菓子の1種。
物凄くぽってりとした唇を模ったパウンドケーキ。
唇を模った上面もそれなりの大きさがあるが、それと同時に厚みもあるので、全体的に結構なボリュームがある。
ゴルゴンゾーラというと、青カビが特徴のブルーチーズの1種だが、チーズっぽい香りは感じられるものの、ガンガン伝わって来る、という訳でもない。あくまでもパウンドケーキ。- 旅行時期
- 2025年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 4.0
-
投稿日 2025年12月25日
総合評価:4.0
静岡市にあるパン屋。
静岡市清水区にある喫茶店ボンヌールと関係があるのかどうかは不明。そちらの喫茶が、元はベーカリーも手掛けていたというから、何らかの関係はあるのかも知れない。
ホワイトケーキは、焼菓子の1種。
無添加だという焼き菓子。
原材料は国産小麦粉(国内製造)、卵、フレッシュバター、先糖で、シンプル。
表面は流石に焼き目が付いているが、生地そのものは商品名の名に恥じず白い。
無添加にしたらこうなったのか、この色の生地を目指した結果無添加が良いとなったのかは不明だが、無添加を特に意識していない者でも美味しく食べられる、素朴な味わいの焼菓子になっている。
そのまま食しても問題無いが、何かトッピングしても良いと思われる。- 旅行時期
- 2025年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 4.0
-
投稿日 2025年12月25日
総合評価:4.0
静岡県静岡市にあるカフェ・ベーカリー。
駿府城公園の濠の外側にあるビルの1Fにある。
様々なパンを販売。
クルミパンは、菓子パンの1種。
典型的な、星形のクルミ入りのパン。
クルミのポリポリ感と、しっとりとしたパン生地との相性はいつもの如く抜群。
ボリュームはそれ程でもない。- 旅行時期
- 2025年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 4.0
-
投稿日 2025年12月25日
総合評価:4.0
静岡市にある高級パン専門店。
食パンがメインだが、菓子パンも製造・販売する。
株式会社ここのわが運営。
メロンパンは、同店が提供する菓子パンの1種。
美黄卵、国産バターを使っているという。
最近の傾向に沿ったメロンパンで、外側のクッキー生地はさっくり、中はふんわり・しっとり。
高級パン専門店によるメロンパンだから、物凄く特別な風味があるのかと期待してしまうが、そういう訳ではなく、普通のメロンパン。- 旅行時期
- 2025年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 4.0
-
投稿日 2025年12月25日
総合評価:4.0
静岡市にある製パン会社。
1929年創業。
食パン、調理パン、菓子パンを製造・販売する。
クリームパンは、菓子パンの1種。
昔ながらのクリームパン、
中のカスタード風のクリームは自家製との事。ほんのりと甘く、しっとりとしたパン生地ともよく合う。
包装も含めて、懐かしさすら感じるパン
ボリュームもあり、食べ応えがある。- 旅行時期
- 2025年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 4.0
-
投稿日 2025年12月25日
総合評価:4.0
静岡市の雑居ビルの2Fにあるカフェ。
建物入り口からは店舗そのものは覗けず、入り口の小さな立て看板で辛うじてその存在が分かるくらいなので、隠れ家的な店と思いきや、ほぼ満席状態。客が1組出ても新たな客で直ぐ席が埋まってしまう。
フードメニューは無く、コーヒー等のドリンクと、ケーキを提供。
コーヒー豆の販売もあり、ケーキもテイクアウト可能らしい。
店内はテーブル席、カウンター席がある。木目を活かした内装だが、昔ながらの喫茶店、という雰囲気ではなく、最近のカフェっぽい。
木の実タルトは、同店が提供するケーキの1種。
お品書きでは単に「タルト」としか表記されていないので、タルト自体は変わるらしい。
その名の通り、アーモンドプードルタルトに様々な木の実(クルミ、ピーカンナッツ等)を乗せ、ヌガーで固めている。
木の実のポリポリ感と、ヌガーのねっとりとした食感を味わえる。- 旅行時期
- 2025年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 4.0
-
投稿日 2025年12月24日
総合評価:4.0
静岡市の静岡鉄道新静岡駅に併設された商業施設セノバの5Fにある炭焼きハンバーグ専門店さわやかの店舗。
静岡では、ハンバーグといったらさわやか、というくらいの人気店。
受付から入店まで数時間待ちは当たり前。
受付は、入り口にある発券機で行う(予約は承っていない)。番号順に呼ばれるので、その時点で入店。
入店して、席に座り、注文を済ませても、ほぼ満席状態なので料理の提供までそれなりの時間が掛かる。
それなりの広さがあり、席数も多いが、常に満席状態。
営業開始時間(11時)の30分前に店を覗いたら、入店受付は既に始まっていて、既に1時間待ちとなっていた。
こりゃ利用出来ない、と一瞬思ったが、1時間待ちという事は正午辺りに利用出来るという事だと気付いた。1時間くらいなら商業施設であるセノバを巡って潰せると判断し、即座に発券機で番号を取った。
1時間後に戻ってから更に15分程度待たされたが、何とか入店出来た。
げんこつハンバーグは、炭焼きハンバーグの1種。
同店の主力メニューらしい。
要するに、250gのハンバーグ。
提供の時点では、ハンバーグというより表面を軽く焼いた挽肉の塊が熱々の鉄板皿に乗っているだけで、どうやって食べるのかと思ってしまうが、直後にスタッフが直後に挽肉の塊を上下半分にカットし、鉄板皿に押し付け、ソースを掛けて完成させる。これにより、鉄板皿にはハンバーグが2つ盛られた状態になり、漸く食べられる形になる。
ハンバーグは粗挽きの挽肉を使っていて、他の店では有り得ないミディアムレアよりもう少しが通った状態。肉の旨味をしっかりと味わえるものになっていた。- 旅行時期
- 2025年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 3,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 4.0
-
投稿日 2026年03月31日
総合評価:4.0
行田市にある煎餅店。
様々な煎餅を製造・販売。
たび煎餅(こしょう味)は、煎餅の1種。
創業当時からの製法で作られているという。
その名の通り、胡椒を利かせた煎餅。
行田の特産物である足袋を模している。当然ながら、足袋の味はしない。
胡椒の風味は感じれるが、辛くはない。スパイシーな煎餅。香ばしく焼き上げられていた。
1パック2枚入り。足袋が2足で1組だからか。- 旅行時期
- 2026年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 500円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 4.0
-
投稿日 2025年12月23日
総合評価:4.0
掛川市にあるベーカリー。
横須賀城跡から少し離れた場所にある(横須賀城跡の最寄りバス停からは直ぐ側)
食パン、菓子パン、惣菜パン、調理パンを提供。
本店ではパン工場、菓子工場がある。
イートインスペースもある。郊外にある独立型の店舗なので、客用の駐車場も有する。
パンを購入した客には、コーヒーが1杯サービスとなる。
BLTコッペは、調理パンの1種。
コッペパンに切れ込みを入れ、ベーコン、レタス、トマトを挟んだサンドウィッチ。
シャキシャキの野菜と、スパイスを利かせたベーコンの相性は抜群。
ふんわりしたコッペパンとも当然ながらよく合う。
ボリュームもそれなりに。- 旅行時期
- 2025年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 4.0
-
投稿日 2025年12月23日
総合評価:4.0
掛川市の掛川城の二の丸跡にある茶室。
掛川城の二の丸御殿の側にある。
入館の段階で入館料を支払う。支払った後、茶室に通され、お茶が提供される。
窓からは庭園が望め、御殿も望める。
抹茶は、当館が提供されているドリンクの1種。
適度な苦味の抹茶。
使われているのは掛川産の抹茶だという。お茶産地である静岡ならでは。
茶菓子と共に提供された。前回利用した時は、提供された茶菓子が「ツリー」と命名されたものだと知ったが、今回は何という茶菓子なのか分からなかった。一応秋を感じさせるものになっていた。- 旅行時期
- 2025年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 4.0
-
投稿日 2025年12月24日
総合評価:4.0
掛川市の掛川城公園の北側に位置する竹の丸という施設内のカフェ。
元は掛川城の曲輪だったと思われるが、現在ある和風建築は明治時代になってから葛布問屋「松屋」を営んでいた松本家によって邸宅として建てられたもの。よって、城とは無関係。
現在はカフェとなっていて(施設全体がカフェなのか、施設の一部がカフェとして営業しているのかは不明)、昼食、カフェタイムでの利用が可能になっている。
中は畳敷きになっている部屋が殆どだが、カフェスペースはテーブルが設置されているので、畳の上に直に座る事は無い。
選べるスイーツプレートは、デザートセットの1種。
5種のスイーツから3つ選び、更にドリンクが付く、というもの。
ただ、自分が利用した時は時間が若干遅かったので、売り切れているものもあり、お決まり状態に。
上生菓子、プレーンフィナンシェ、城もなかしか選択肢がなかった。ドリンクは抹茶ラテにした。- 旅行時期
- 2025年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 4.0
-
投稿日 2025年12月24日
総合評価:4.0
富士市にある製パン会社。
1935年創業。
食パン、調理パン、総菜パン、菓子パンを製造・販売する。
ようかんぱんは、菓子パンの1種。
1960年発売の超ロングセラーで、同社の代表的な菓子パン。
包装には、マスコットキャラクターのようかんぱんだが描かれている。
あんぱんを羊羹でリング状にコーティングし、リングの中央にバニラクリームをトッピングしている。
羊羹の黒と、バニラクリームの白が印象的。
パッと見にはチョコレートでコーティングされたドーナツに見えなくもない。事実、そう勘違いして購入してしまう者もいるらしい。
あんぱんとあって、中には粒餡が入っている。よって、どこを齧っても小豆の味が口に広がる。
甘さはあるものの、バランスを考えてか控えめになっている。
ボリュームはそれなりに。- 旅行時期
- 2025年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 4.0















































