たびんちゅさんのクチコミ(7ページ)全1,892件
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3回目の宿泊。安定感のある設備変わらず。浴室はリニューアルされていた
投稿日 2024年06月14日
総合評価:4.0
今回で3回目の宿泊。2017年6月、18年6月、そして、24年6月だ。いずれもマンゴーの季節で、過去2回は産地の玉井まで行ったが、今回は糖質ダイエット中で見送った。
部屋そのものは、それなりのホテルだけに、広く、快適。過去2回に比べて、浴室などのリニューアルもされていた。フロントの女性たちも動きが軽やか。英語、日本語を話す人もいた。
台鉄の駅から徒歩5,6分というロケーションが選んだ理由でもある。どこか街中へ出かけても、戻るとき、「台南駅行き」というバスなら、経路がわからなくても乗ってしまえば確実に着けるわけだ。
浴室にはきれいで大きな浴槽があり、一夜、お湯をためてつかり、旅の疲れをいやすことができた。早割で安い価格の時に予約できたのもよかった。- 旅行時期
- 2024年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 7,500円 未満
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西門駅からは荷物が重いとつらい。古いが清潔。フロントの女性は親切だった
投稿日 2024年06月13日
総合評価:3.5
西門駅から徒歩十数分ほど。重い荷物のキャスターを転がして歩く身にはたいへんだった。
エレベーターは2階から。フロントは2階にあり、階段をのぼらなければならない。スーツケースが重くて運べない。そういったら、おじさんが代わりに運んでくれた。フロントの女性に「なぜ1階から始まらない?」と聞いたら、私たちにもわかりません。
この女性の人柄はよかった。古い建物だが、スタッフは親切で好感がもてた。部屋は比較的広い。シャワーのほかバスタブもあった。冷蔵庫、金庫、湯沸かしポットがあった。Wifiが部屋で使えるが、スピードがやや遅かった。肝心な時に切れてしまうこともあった。- 旅行時期
- 2024年06月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 12,500円 未満
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壁が薄いのか、隣室の大声がきこえた。フロントの女性は親切だった。部屋に冷蔵庫はない
投稿日 2024年06月13日
総合評価:3.0
部屋の壁が薄いせいか、隣部屋の客の声が大きいせいか、うるさかった。フロントに言ったら、客に注意してくれた。でも、ときおりは、やはりうるさい声が聞こえた。
レストランはない。聞けば、阿里山地域のホテルは皆そうで、近隣の商業区域のレストランへ食べに行くという。共存共栄なのか。しかし、その商業区域へは、急で長い階段の道をのぼらないと行けず、7・11があったので、そこで簡単なものを買っておいて、部屋で食べた。
フロントの女性は少し日本語を話し、親切丁寧にあれこれ教えてくれた。部屋に冷蔵庫はない。7・11でビールを買ったが、ホテルの冷蔵庫で預かってくれた。
シャワーの給湯時間が午後5時半から翌朝の9時半まで。スリッパは部屋にあるものの、使い古した感。持参したほうがいい。廊下の端に給湯器があり、部屋のポットを持ってお湯をとってきて、ティーパックのお茶を飲んだ。- 旅行時期
- 2024年06月
- 利用目的
- 観光
- 1人1泊予算
- 12,500円 未満
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3回目の宿泊。部屋に冷蔵庫が入り、相変わらず設備のいいホテルだ
投稿日 2024年06月11日
総合評価:4.0
15年間で、3度目の宿泊だった。Agoda経由で7000円弱だが、相変わらず安心できるホテルだ。部屋の清潔さ、シャワー、エアコンなどしっかりした設備。トイレはウォシュレットがあった。朝食はバイキング形式で、メニューもいろいろたくさんあった。フロントの女性が人によって、親切な人と愛想のない人がいるのはやや困惑した。嘉義駅から徒歩5分、この立地も捨てがたい。
- 旅行時期
- 2024年06月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 7,500円 未満
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投稿日 2024年06月11日
総合評価:4.0
台北のホテル代も数年でだいぶ高くなっている。合理的なところを探し、ここにした。14階建てのビルの13階、14階に部屋がある。台北の都心にあり、交通の便などよい。個室の部屋(一泊約8000円)にしたが、あまり広くはない。一人旅で、寝るだけだから、まあまあか。使い捨てスリッパ、ペットボトル、タオル(大、中)、冷蔵庫あり。アメニティも歯ブラシ、ティッシュペーパーなど一通りある。5泊したが、シーツはきれいだったので。そのまま。代えてほしければ、枕元の札をベッドにおいておけばいい、と書いてあった。エアコンが効き、温度調整もできる。シャワー、トイレは共用。きれいに近代的に整備されており、合格。共用区画は広く、テーブルも多い。コーヒーメーカーがあり、そのつど豆をひく。ブラック、アメリカン、エスプレッソなど選べるのもいい。紅茶のティーバッグや砂糖もおいてある。
- 旅行時期
- 2024年05月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 10,000円 未満
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投稿日 2024年03月18日
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狭いが寝るだけの旅には問題なし。シャワー室の椅子がありがたかった。
投稿日 2024年02月09日
Kariyushi LCH. Izumizaki 県庁前 那覇
総合評価:3.5
最近の那覇のホテルとしては安い。その理由は、室内構造を最大限合理化しているからだと思う。まず、ベッドは水平の位置にあるのではなく、頭上にある。一般家屋のロフトの位置にあたる。室内が狭く、閉塞感を与えるが、寝ることだけも目的にしたので、問題はなかった。枕元に電灯、エアコンのスイッチはないので、寝るときは備え付けのリモコンスイッチをもって上がることになる。
いい点を挙げると、シャワー室の椅子。座って洗うことができ、かなり楽だった。私には、以前、ジブラルタル海峡をスペイン側に渡ってすぐのホテルで出合って以来だ。1階にコンビニ(ローソン)があり、使いようで便利だと思う。
チェックインの時、無料で飲み物をひとつ選べる。ペットボトルのお茶や水など。オリオンビール(缶)もあったので、これにした。
フロントはどの人も親切だった。22時から7時までは無人になり、ホテルの出入りも入り口でカードキーを使ってする。荷物預かりは有料だそうだ。- 旅行時期
- 2024年02月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 5,000円未満
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投稿日 2024年01月11日
総合評価:4.0
博多駅から歩いて5、6分。この近さで、この料金(6200円)はよかった。チェックインできる午後3時より早く着いたのだが、近所を散歩して戻ってきた2時すぎ、部屋に入れてくれたのがありがたかった。交代するフロントの方々はどなたも優しく、親身になってくれる姿勢に満ちていた。部屋のスリッパは、使い切りタイプだったのもいい。スリッパは、足が直に触れるので、使いまわしする古いタイプは心配。使い切りは、安心だ。
- 旅行時期
- 2023年12月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 7,500円未満
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投稿日 2023年11月05日
総合評価:4.0
三浦半島の突端近くにあり、京急とバスを乗り継いで行ける。部屋は、相模湾を見ることができる海側和室がいい。海を眺めるなら、お風呂もいい。大浴場は露天風呂もあり、岩風呂にひたりながら、相模湾の眺望とともにくつろぎ、ゆっくりできた。
- 旅行時期
- 2023年11月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 20,000円未満
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市内中心部から離れているが、桜島が部屋の正面に見えて、よかった
投稿日 2023年10月06日
総合評価:4.0
鹿児島市内中心部を離れた場所にあるが、中央駅、天神から乗れるシャトルバスがあるので、そう不便ではなかった。最上階に温泉があり、窓越しの正面に桜島の雄大な姿が見えるのも、この立地ならではの良さがあった。朝のバイキング朝食も、チーズオムレツを目の前で作ってもらえて、その味もおいしかった。撮影してもいいですかと尋ねたら、やさしく「いいですよ」。
- 旅行時期
- 2023年09月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 12,500円未満
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投稿日 2023年10月06日
総合評価:4.0
名前が変わって、グレードが上がったこともあって、久しぶりに泊まってみた。まず気が付いたのは、チェックインの機械化。フロントで画面を見ながら、あれこれ押していくと、最後にカードキーが出てくる。そこまで、あっという間に終了。スーパーのセルフレジを思い出す。ここのいいところは、朝食。バイキング形式で、黒豚カレー、鶏飯、さつま揚げ、キビナゴなど鹿児島らしい食べ物がたくさんあること。以前と変わらず、今回もあった。部屋の窓から、桜島がばっちり見える側で、ラッキー。
- 旅行時期
- 2023年09月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 15,000円未満
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投稿日 2023年10月06日
HOTEL Areaone KoshikiIsland 上甑島・下甑島
総合評価:4.0
鹿児島の離島のひとつ、甑島を30年ぶりに訪ねた。前回は、南側の下甑だったが、今回は北側の上甑。九州本土の串木野港から出るフェリーに乗ると最初に着くのが里港。その岸壁の目の前にあった。観光案内所、いくつかの食堂、そして島を南に下る路線バスの始発乗り場もホテルのそばにあり、とても便利な立地だった。露天風呂のある大浴場がよかったので、部屋の浴室は使わず仕舞。バイキング方式の朝食では、海鮮丼があり、自分で好きな具をのせられる。島の朝ごはんらしい工夫のうえ、海鮮はとても新鮮で美味しかった。近隣を回るのに便利な電動アシスト自転車を無料で借りられるのもよかった。
- 旅行時期
- 2023年09月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 20,000円未満
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投稿日 2023年08月13日
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投稿日 2023年08月13日
総合評価:4.0
魚、野菜がどれも新鮮だ。値段は、安いのかどうかわからない。とくにマグロはそもそも値段が高い。千円札が何枚も必要で、スーパーに並ぶマグロとは違う。色合いなど見た目からすると、新鮮であることは間違いない。また、珍しい部位があれこれあって、さすがマグロの港・三崎の朝市だと思った。沢山は手が出ないので、無難な赤身のみ刺身を買ってみた。帰宅して食べたら、スーパーの解凍ものとはやはり違って、おいしかった。ショッピングの「意味合い」をふだんと変えて考えると、いい買い物ができる朝市であることは間違いないと思った。何度も通ってしまっている。
- 旅行時期
- 2023年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
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投稿日 2023年08月13日
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投稿日 2023年08月13日
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投稿日 2023年08月13日
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投稿日 2023年08月13日
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投稿日 2023年07月04日
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投稿日 2023年07月04日
総合評価:4.0
品川から京急に乗って終点のひとつ手前の三浦海岸駅で降りると、その駅前からもう「まつり」が始まっていた。あまり広くない駅前に満開の桜が咲き乱れ、それを見に来た人たちの込み合い場面が出現しているのだ。テントの売店もできていた。
写真を撮ったり、撮られたり。楽しそうな賑わい場面である。あとは、ほぼ線路沿いを歩くと、道路わきに満開桜が延々と連なり、桜見物に人たちの賑わいも連なっている。ときどき菜の花が咲きそろう場所があり、そこはピンクと黄色のカラフル場所で、カメラスポットにもなっていた。ゆっくり歩き、時に立ち止まって満開の桜を眺める。心なごむ祭であった。- 旅行時期
- 2023年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦


























































































































