たびんちゅさんのクチコミ(3ページ)全1,892件
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高鐵台南駅とほぼ一体の距離にあり、実質的には一つの駅といえる
投稿日 2024年07月22日
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投稿日 2024年07月22日
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駅の改築工事が進み、ノスタルジックなあの風情はまもなくなくなるのか
投稿日 2024年07月21日
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芒果の上にアイスクリームも載っていて、豪華な雰囲気万歳を食べられる
投稿日 2024年07月21日
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仲買人、小売人が買っていく場所。観光客が1個、2個と変える場所ではない
投稿日 2024年07月21日
総合評価:3.5
6年ぶりに行った。大きな屋根の下、いくつものマンゴー元売り人の区画が並び、そのどこにもマンゴーが大きな籠の中に山のように積まれて並んでいた。この大屋根の下に入っただけで、マンゴーの甘い香りに鼻をくすぐられた。
農家が運んできたトラックの上から小分けしたマンゴーの計量をしながら、おろしていく光景も見られた。ここに並ぶマンゴーは仲買人、小売人が買っていくため、売る単位はひと籠10個、20個と多い。観光客が1個、2個だけ下さいと言える場所ではない。市場から歩いて5、6分の街中へ行くと、切ったマンゴーを氷の上に載せて食べさせるマンゴーカフェが何軒かあった。- 旅行時期
- 2024年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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投稿日 2024年07月21日
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蝦をカラッと揚げたエビ巻きが有名で、行ってみた。良心的な値段で、味もよかった
投稿日 2024年07月21日
総合評価:4.0
台南の歴史的地域の安平にあり、蝦をセロリなどと一緒にカラッと揚げたおいしさで知られる店だそうだ。多くのガイドブックで紹介されているので行ってみた。
台鉄台南駅からバスで40分ほどの望月橋バス停でおりると、すぐのところにあった。店頭に並んで、壁のメニューから注文するが、多くの人に倣って蝦捲を選び、加えて擔仔麵も注文をした。
合わせて150元足らずだったので、良心的な店だと思った。肝心の蝦捲は、噛むとカリッと音がするほどの、上手な揚げ方。おいしかった。- 旅行時期
- 2024年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
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投稿日 2024年07月21日
総合評価:4.0
道路沿いに古い民家があり、玄関わきに「228」と数字を浮き彫りにした飾りがあったので、この建物に興味をもった。
中に青年が一人いたので、聞いてみると、台北で1949年、大陸から台湾に渡ってきた国民党による弾圧で多くの死者が出た事件に関連している施設だという。
台南で活動した民主運動家の歴史などを壁の資料などで紹介していた。- 旅行時期
- 2024年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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本家?の嘉義で食べた火鶏肉飯より味がしっかりして、おいしかった。
投稿日 2024年07月21日
総合評価:4.0
「嘉義火鶏肉飯」という大きな看板が出ていたので、すぐわかった。あれ、以前、嘉義で食べたのと同じだな、と気が付いたのだ。
あまり空腹ではなかったが、店に入って、この肉飯と筍スープを注文した。味の着いた鶏肉をまぶしてごはんに載せてあるのだが、嘉義で食べたのより味がしっかりしていて、おいしかった。- 旅行時期
- 2024年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- ランチ
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投稿日 2024年07月20日
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台南市のやや西寄りにあり、3兄弟の店で魚スープの朝食を食べた
投稿日 2024年07月20日
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投稿日 2024年07月20日
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投稿日 2024年07月20日
総合評価:3.5
美味しいものが多い台南でも特にあれこれグルメが楽しめる通りだと聞いて行ってみた。確かにいろいろ店が並んでいた。
たとえば、うなぎのかば焼き。メニューを見せてもらったら、うな重の定食が430元。2100円ほどで、日本で食べるより安い。しかも、聞けば、「うちのうなぎは日本から輸入しています。質がいいので」。
少し歩くと、蝦仁肉圓の店。嘉義が発祥と言われる「火鶏肉飯」の店などたくさん並んでいた。あまり空腹ではなかったので、「火鶏肉飯」の店で、火鶏肉飯の小と筍スープを食べた。嘉義で食べたのより味がしっかりしていて、おいしいと思った。
通りの外れに保安宮があり、これが通りの名前の由来だとわかった。- 旅行時期
- 2024年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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6年ぶりに再訪。名前から連想する百貨店ではなく土産物屋さんのビルだ
投稿日 2024年07月20日
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林百貨や台南市立美術館2号館のほかいろいろな商店もあって歩くだけでも楽しい通りだった
投稿日 2024年07月20日
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投稿日 2024年07月19日
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投稿日 2024年07月19日
総合評価:4.0
台南のガイドブックを調べたとき、いくつかの本に共通してのっていた。昭和の風情が残る店内、という説明にひかれて行ってみた。台南駅に近い中心部からはやや離れていたが、街歩きを兼ねて歩くこと約20分で見つかった。
まず、入り口からして、「昭和」っぽかった。「盛り場」にかけているのであろう店の文字「沙か(=上と下の文字を重ねる)里巴」は、そのロゴからして昭和だ。ひらがなで「さかりば」とあったので、間違えることはない。
店の中に入ると、中二階のような位置にかつての日劇のダンサーが足を高く上げて踊るラインダンスの場面、ギターを肩にした流しの歌手のような人物が描かれ、私なりに知る「昭和の世界」があった。
料理はいろいろ。一人旅なので多くは注文できなかったが、3000円足らずで、どれもおいしかった。製造して18日以内が飲みごろという意味で「十八天」という名の生ビールもおいしかった。- 旅行時期
- 2024年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 3,000円未満
- 利用形態
- ディナー
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込み合っている食堂があり、朝食においしい麺を食べることができた
投稿日 2024年07月19日
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投稿日 2024年07月18日
総合評価:3.5
南庄老街の町で狭く長く続く土産物屋さん通り「桂花路地」の入り口にある。細い水路の中を透き通った水が流れ、暑い日、思わず手を入れてしまった。冷たくて、気持ちがいい。
覗き込んだ犬も思わず首を突っ込むかのような様子だった。もともと灌漑用の水路だったそうだが、主婦たちは洗濯もするという。- 旅行時期
- 2024年06月
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投稿日 2024年07月18日
総合評価:3.5
南庄老街が続く中正路に並行しているが、道幅はごく狭い路地。桂花は南庄の近隣の名産キンモクセイのことで、その名をとったキンモクセイ路地とでもいえようか。
飲み物やスイーツ、土産物を売る小さなお店が向かい合って窮屈に並んでおり、込み合う観光客もすれ違うように歩いていた。「禁煙」の案内板があり、込み合う中でたばこを吸う人もいなかった。- 旅行時期
- 2024年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間











































































































