たびんちゅさんのクチコミ(5ページ)全1,899件
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投稿日 2024年07月16日
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巨木の森、日の出、雲海などを楽しめる。訪ねたときは雨続きで、見られずに下山した
投稿日 2024年07月16日
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投稿日 2024年07月16日
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50余年ぶりに乗れた。車体はきれい、エアコン7完備、ネットで切符が取れた
投稿日 2024年07月16日
総合評価:4.5
台鉄の嘉義駅から阿里山に向かって走る鉄道。50年以上前、学生時代に初めて台湾旅行をしたときに乗った。ここ数年、何度か乗ろうとしたのだが、台風被害で運休したり、人気のため切符が取れなかったりで、実現しなかった。
いまも終点の阿里山駅までは開通していないが、切符が取れたので、乗ることができた。50余年前と違って、なんとネット経由で切符を取ることができるのだ。2週間前の午前6時(日本時間7時)きっかりに接続して、キーボードをてきぱきと押して進めたら、取れたのだ。
いやはや、時代も変わったものだ。しかも50余年前と違って車体はきれい、エアコンも完備。これも変わりぶりだった。- 旅行時期
- 2024年06月
- 利用目的
- 中・長遠距離
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阿里山森林鉄道の最初の停車駅。駅の作業員が手を振って発車を見送ってくれた
投稿日 2024年07月16日
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投稿日 2024年07月16日
総合評価:4.0
台鉄の嘉義駅を出発する阿里山森林鉄道に乗ってしばらくすると、最初の駅の北門駅の手前右側に見えてくる。阿里山鉄道を引退した車両や機関車も並び、中には整備中の車両もある。
仕事中の作業員がこちらに向かって笑顔で手を振ってくれるほどフレンドリー。ほかの車庫区ではないな、と思ったが、それもそのはず。列車と作業員の距離がこれほど近い車庫区もほかにないからかもしれない。- 旅行時期
- 2024年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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投稿日 2024年07月16日
総合評価:3.5
駅の出口用改札口を出て、左に進むと、左側にある。列車に乗るための入り口改札口のすぐ右側でもある。英語を話す駅員が常駐しているので、いろいろ尋ねるのに心配はない。
とはいえ、この嘉義駅が始発・終点駅の阿里山森林鉄道や阿里山については、ここで案内されない。「駅を出て、右側にある窓口で尋ねてください」と案内されるのだ。十年以上前は、この案内所が兼ねていたが、分業になってしまった。- 旅行時期
- 2024年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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投稿日 2024年07月16日
総合評価:3.0
グルメで、街歩きで、何度もおりている駅。駅舎がノスタルジックな造りであることも乗り降りしたくなる理由だが、今回、久しぶりに降りて、やや愕然とさせられる光景に出くわした。
駅全体の改築が進んでいて、ノスタルジックさはなくなりそうなのだ。線路は高架を走るようになり、現駅舎の後ろ側に大きな駅舎が建設中だった。昔の上野駅のような風情のある駅構内はまだあったが、新駅舎に移ったらなくなってしまうこと確実だった。- 旅行時期
- 2024年06月
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投稿日 2024年07月16日
総合評価:4.0
台鉄嘉義駅駅前の角という目立つところにある。その立地のせいではないのだが、この店は嘉義に行くたび、晩ご飯の店として利用している。
理由の1は、ガラスケースの中から食べたいおかずを取り出して食べることができること。メニューを見るより、食べたいもの選びが確実だ。理由の2。そのおかずがバラエティに富んでいて、一日では食べきれないほど種類があること。
理由の3。値段が手ごろなこと。トレーに載せてレジで精算してもらう方式だが、安心して食べられる会計になる。台湾ビールも飲みたければ、ガラス製の冷蔵庫から取り出して、トレーに載せればいい。- 旅行時期
- 2024年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ディナー
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あまりに立派な店構え、高級車で乗り付ける客層を見て、次回に回した
投稿日 2024年07月15日
総合評価:2.5
一青妙さんの共著「屏東」の中で、山脇りこさんが紹介していた。マグロ漁師だった人が、海で遭難したのをきっかけに始めた食堂を大きくして、この店に育てたというストーリーにひかれて行ってみたが、店内には入らなかった。
あまりに立派な店構えを見て、これは一人客が入ってほどほどの注文をする店ではないと感じた上、高級な乗用車で乗り付ける客層を見て、また、その乗用車を駐車場に誘導する案内人の存在を知って、ますますそう思ったからだ。友人や家族を誘って再訪する次回があった時のために温存しておくことにした。- 旅行時期
- 2024年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 10,000円未満
- 利用形態
- その他
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東港の町のやや東寄りにある。近所には、日本統治時代の防空壕跡などがあった
投稿日 2024年07月15日
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黒マグロ目当てで東港へ行き、このお宮に足をのばした。豪華なつくりだった
投稿日 2024年07月15日
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投稿日 2024年07月15日
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投稿日 2024年07月15日
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投稿日 2024年07月15日
総合評価:4.0
台湾の南西部にある東港はマグロの水揚げが台湾一で、新鮮な黒マグロを安く食べられると聞いたので行ってみた。漁港の脇に「華僑市場」というのがあって、屋内にたくさんの飲食店があった。
たまたま日曜だったせいもあって、多くの人たちでにぎわい、家族連れ、観光客などは大きなテーブルを囲んでたくさんの魚料理や刺身を囲んでいた。一人旅なのであの量を注文することはできず、テーブルの間をしばらく歩いてみた。
すると、2人連れの前に一人でも適量な刺身があった。黒マグロや海老などの盛り合わせで、聞けば700元だという。ざっと3400円で、決して安くはないが、やはり黒マグロは食べてみたいので、同じものを注文した。ワサビ醤油で食べるようになっており、マグロをまず一口。味といい、舌触りといい、とてもおいしかった。
なお、なぜ華僑市場というのか、年配の店の人に由来を聞いてみた。「新鮮な魚を喜んで大量に買う客に出会った露天商が、大金をもって故郷に戻ってきた華僑に出会ったように連想する、ということから名づけられた」と言っていた。- 旅行時期
- 2024年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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投稿日 2024年07月15日
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投稿日 2024年07月15日
総合評価:3.0
屏東駅のバスターミナルから路線バスに乗ると、5分ほどで着く。南北にのびる中正路を歩いても行ける距離にあった。
台北ではそう大きく感じないが、屏東では立派な建物。白い外壁に赤い文字で「太平洋百貨」とあって、目立つ存在だ。地下にグルメ街があり、寿司、パンなどを売っていた。- 旅行時期
- 2024年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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1階の正面、媽祖像のある空間は冷んやりしていて、気持ちよかった
投稿日 2024年07月15日
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原住民の彫刻、家屋などがあり、広い園内を巡る無料バスが走っていた
投稿日 2024年07月15日
総合評価:3.5
屏東市の郊外、路線バスで50分ほどの三地門にある。長い吊り橋を見たくて行ったのだが、橋を渡り終わったところにこの「文化園区」があった。
山間部にバイワン、ルカイという部族が住んでいることからできたそうで、両部族の彫り物や彫刻があった。園内は広く原住民家屋などがあって、無料のバスで回ることができるが、この日は時間がなかったので、あきらめた。
なお、入園料は大人150元(700円ほど)。65歳以上は無料で、パスポートを見せてくれというので見せたら、無料になった。- 旅行時期
- 2024年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 半日
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投稿日 2024年07月14日







































































































