しそまきりんごさんのクチコミ(27ページ)全7,921件
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投稿日 2022年08月02日
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投稿日 2022年08月01日
総合評価:3.5
2022年7月現在、特急オホーツクの先頭・背後に掲示されているヘッド・テールマークは、それまで使われていた「OK」マークから、旧意匠の流氷ひしめくオホーツク海の絵柄に変わっていました。
こちらの方が味のある雰囲気ですが、車両もグリーン車に床が高いアッパーデッキ車両が使われたり、ファンの方には人気の183系車両が使われていたりしますが、鉄道に興味のない方にとっては、乗り心地の良い「はまなす編成」や「ラベンダー編成」の261系の車両の方が良いのかナ?- 旅行時期
- 2022年07月
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 乗り場へのアクセス:
- 4.5
- 車窓:
- 4.5
-
投稿日 2022年08月01日
総合評価:4.0
幌加内町が定める7月31日「そばの日」に各種蕎麦が¥300円引きになります。
しかし、たたでさえ人気の幌加内蕎麦のため、当日はやや混雑し、割引も昼過ぎには予定数に達して終了。
蕎麦も閉店時間の15時を前に怪しい状況となるため、同日に訪れるなら、早めの入店が望まれます。
お店へのアクセスですが、幌加内バス停こと、幌加内交流プラザ内にあって、深川~名寄の路線バスで訪れた時に寄りやすいですが、同プラザは駐車場も併設していて車でも訪れることができます。- 旅行時期
- 2022年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.5
- 観光客向け度:
- 3.0
-
投稿日 2022年08月01日
総合評価:3.0
幌加内バス停こと、幌加内交流プラザから500m(徒歩7分)の場所にあります。
駐車スペースもあるので、車で直接訪れることもできます。
建物などは残っておらず、鉄路の一部と駅名板があるのみ。
駅構内や駅舎など、深名線現役当時に訪れた人でなければ、ここから往時を想像するのは容易ではなく、より詳しい展示のある交流プラザ2階の深名線資料館も併せて見学すると良いですが、それでも、幌加内駅に関しては駅舎の写真が展示されているくらいです。
駅跡付近で、現在の周辺の道路配置などを眺めながら、当時あった鉄路のよすがを追うのが精いっぱいでした。- 旅行時期
- 2022年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- バリアフリー:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 2.5
-
投稿日 2022年08月01日
総合評価:3.5
平成7(1995)年まで運行していた深川~名寄を結ぶ鉄路、深名線についての展示があります。
幌加内のバスターミナル、幌加内交流プラザ2階にあり、同場所に停まる深川~名寄の路線バスが幌加内で一旦、運行打ち止めとなるため(系統番号を変えて、実質、通しで乗れるバスもあるが。)、次の発車時間までの間に見学することもできます。
交流プラザの1室での展示のみなので、ものの数分で見終わると思いますが、鉄道や同地方に興味のある方はもっと時間を取るかもしれません。
また、ここから500m(徒歩7分)のところにある旧幌加内駅跡も訪れるとなると、場合によっては時間をとって1本後のバス便を利用した方が良い時もあります。
今まで、この辺りを旅行で訪れるとなると、もっぱら土日などの休日でしか訪れることがなかったため、土日祝が休みの同資料館は閉鎖されていて、なかなか見学できる機会が無かったのですが、2022年は土日祝も開館となっていました。
ただし、夏期のみ開設ということで、11月~4月の冬期間は閉鎖されているようです。- 旅行時期
- 2022年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
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投稿日 2022年08月01日
総合評価:4.0
2020年にリニューアルされたという幌加内町の町民プールですが、夏期のみの短い期間に開放されるためか、利用者が少ないためか、リニューアルから2年経ったというのに、設備が新設そのものです。
25m、4レーン、深さ110の少し浅めのプールで、そのうち1レーンは歩行用に浅くなっています。
2022年は7月1日より開放。
ここは北海道の過疎地の市町村にときどきある利用料無料のプールで、設備が新しいのに無料なのでとても意外感がありました。
ただ、旅行者にとってはわざわざこのような場所に、水着やキャップなど水泳道具一式を持って訪れるのも稀で、訪れた時も地元の子供たちが数人入っているのみでした。
なお、田舎の治安環境下で設計されているためか、脱衣所に鍵付きロッカーが無いのが難点で、荷物に工夫が必要です。
プールの建物の前は、車が10~20台ほど停められる広い駐車場になっていました。- 旅行時期
- 2022年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 施設の快適度:
- 4.0
- 新しい
- バリアフリー:
- 3.0
- アトラクションの充実度:
- 3.0
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投稿日 2022年08月01日
総合評価:3.0
神社の北側に2020年にリニューアルされたという町民プールがあります。
2年ほど経って訪れましたが、夏期しか開設されないためか、まだ新設そのもので、とてもきれいなプールでした。
4レーン、25mの屋根付きプールで水深は少し浅めの110cm。
ここは北海道の過疎地の市町村にときどきある無料で利用できるプールで、訪れた時は地元の子供たちの元気な声が響き渡っていました。
ただ、難点は田舎の治安環境下で設計されているためか、更衣室に鍵付きロッカーが無く、荷物の工夫が必要なことです。
また、プールを利用しなくても、神社を訪れる際にプールの前の広い駐車場(駐車無料)を利用したり、プール外の建物内にもトイレが設置されているので、開設時間内であれば利用させてもらったりできます。- 旅行時期
- 2022年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- バリアフリー:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2022年08月01日
総合評価:4.0
7月31日は幌加内町の「そばの日」で、幌加内のそば店各店(雪月花、霧立亭、あじよし食堂、そしてここ、八右ヱ門)が蕎麦\300円引きでした(2022年)。\300円引きの適用には、小さなカードに記名し、それをお会計時に提出します。
蕎麦屋選びでは、幌加内のバスターミナルに雪月花さんがありますが、いつでも寄れそうだったので、今回は少し離れた八右ヱ門さんを利用しました。看板に手打ちと表示されているのも良いですね~。
開店少し前に訪れたところ、20席ほどある店内は既にいっぱい。食べ終わりのお客さんが出る40分ほどの待ちが必要ということだったので、待ち人数名簿に記入しました。蕎麦は、直前にゆでて配膳しているようで、注文からちょっとだけ時間は取りますが、ゆでたての美味しいお蕎麦を食べることができます。
訪れた時は、ちょうど「ねむり雪そば」という雪中に寝かせた蕎麦を¥100円増しで提供していたので、早速それを注文。白っぽい色をした太めの麺で、コシが結構ある食べ応えのある麺で、札幌など街中のフランチャイズ店では味わえない、一味違う風味と食べ応えの蕎麦でした。
お会計は現金での支払いとなりました。また、この日は、お昼を過ぎてもまだなお4、5人の待ちの方がお店の外で待機するほどの盛況でした。
お店へのアクセスですが、車では、お店の向かいの町役場の広い駐車場を利用すると全く問題ないでしょう。240m離れたところ(徒歩3分)に旧深名線の幌加内駅跡のモニュメントもあるので、興味があれば併せて見ていくとよいかもしれません。- 旅行時期
- 2022年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 4.5
- バリアフリー:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 4.0
-
投稿日 2022年08月01日
総合評価:4.0
2022年7月31日から、2023年2月23日(予定)までの月、1、2回程度の限定日(祝日)、旧深名線区間の深川~名寄間のJR北海道バスで無料DAYが行われます。
深川から幌加内町内(峠下~牧場前)、また、幌加内町内から名寄、あるいは幌加内町内の乗降で運賃が無料となるということで、深川~名寄間の運行形態が、一旦、幌加内バス停で打ち止めとなっているため、実質、深川~名寄を無料で乗車することが可能です。
幌加内町の新型コロナウイルス感染症対応地方創生臨時交付金を利用したものだそうで、JR北海道の“HOKKAIDO LOVE!6日間周遊パス”みたいに、予定額に達した時点で2月23日前でも終了となるそうです。
2022年6月と8月1日は、近くの旭川市でも市内を発着するバスが無料となる「あさひかわバス無料DAY」が行われるなど、ここにきて、急にバスを無料で利用できる機会ができました。
おまけに7月31日は幌加内町の「そばの日」ということで、町内の蕎麦屋さんが\300円引きになり、バスを利用して蕎麦を食べにくるお客さんも多く見られました。
ちょうど蕎麦の花の時期(7月中旬~8月中旬)で、車窓からは薄雪が積もったようなきれいな丘の光景を楽しむことができました。- 旅行時期
- 2022年07月
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 2022年の深名線無料DAYはお得だった
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.0
- 乗り場へのアクセス:
- 4.0
- 車窓:
- 4.0
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2022年4月28日に小樽運河に新たに無料休憩スポット出現!
投稿日 2022年07月28日
総合評価:4.5
以前まで小樽運河食堂として、各種店舗が入っていたのですが、2022年4月28日に新しく小樽芸術村西洋美術館として生まれ変わりました。
すると小樽運河観光での使い勝手が飛躍的に向上!
西洋美術館内(外のデッキ席も含めて)に無料休憩スペースがあって、備え付けの飲料・コーヒー・ルピシアのアイスクリームの自販機などを使いながら、テーブル席でゆったりくつろぐことができます。
勿論、トイレもあります。
小樽運河観光の中心地、浅草橋(これぞ小樽運河!という写真が撮れる名スポット)のすぐ傍なので、足安めにぴったり!
他、周辺はどこもお店に入らなくては休憩できないため(日銀通りに入ったところにある中央バスのバスターミナルでもある小樽運河ターミナル、運河沿いの倉庫に入るTOAmart(トーアマート)小樽運河店の2階、中央通り(小樽駅前通り)の運河プラザ(小樽市観光物産プラザ)は無料で休憩できますが。)、気軽に利用できてとても便利です!
もっとも、小樽芸術村のチケットを購入してニトリの至宝、西洋美術館を鑑賞しても良いですよ。
営業時間は9:30~17:00(最終入場16:30)だそうです。- 旅行時期
- 2022年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 2.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 展示内容:
- 3.0
- バリアフリー:
- 4.0
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投稿日 2022年07月28日
総合評価:4.5
小樽駅前すぐのところにある古めな外観の建物ですが、廃れた地方のスーパーと侮ること勿れ。
ドン・キホーテや安く食事ができる飲食店が入っているので、お得に食料品の買い物や飲食ができます。
ドン・キホーテとなっていますが、地下ははっきり言って前店から引き継いだ食料品スーパーで、品ぞろえが豊富かつお値段が安いです。
見切り品となると更にお安く、場合によってはドン・キホーテ以外の1階の八百屋さんなどにもあったりします。
入居している店舗は、地方の寂れたお店の雰囲気も漂いますが、駅前であることと、品数豊富でお値段が安いことの方が上回り、休日などは結構、混雑しています。
折角、小樽に観光に訪れたので、観光客は、おしゃれなLeTAOや小樽ビール、小樽バインなどに行って、こちらの飲食店は利用しないでしょうが、地元客やリピーターにとっては使い勝手の良いお店です。
飲食店は、大盛の焼きそばとクレープを食べられるお店、蕎麦屋、ラーメン屋などが入っているほか、かま栄がありますが、堺町通り方面のかま栄は、店内に行列ができて大混雑だと言うのに、長崎屋地下のかま栄は、品数や種類が少ないとはいえ、同じ商品を売っているのにお客さんがガラガラでした。- 旅行時期
- 2022年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.5
- お買い得度:
- 4.5
- サービス:
- 3.0
- 品揃え:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
-
投稿日 2022年07月28日
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投稿日 2022年07月28日
総合評価:3.5
コロナ禍でドラッグストアやお土産店に詰め寄せていたアジア系の観光客の姿はなくなりましたが、外出規制もやや解けてきて、日本人の人通りは活気を取り戻してきた感じです(2022年7月現在)。
各所に何店もあるドラッグストアは現在はまだそのままですが、ちょこちょこお店の入れ替わりもあり、数年前のドン・キホーテが印象的でしたが、訪れた時も、しばらく仮のような感じだったダイソーが2022年7月8日に2丁目にできたり、また、卸売スーパーのほかにTOAマートができたりと少しずつ変化していました。- 旅行時期
- 2022年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 1.5
- バリアフリー:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 3.5
-
投稿日 2022年07月28日
総合評価:3.5
東京の歌舞伎町のような位置づけの繁華街で、札幌駅から駅前通りをまっすぐ南下したところですが、1.5kmあるので通常、地下鉄南北線(2駅・\210円)を使います。
街を歩くと、ここで働いていそうな服装のお姉さんによく出くわしますし、すすきのを突っ切る駅前通りを歩くと、それらのお姉さんに会えるお店を紹介してくれる無料案内所というのが通りの両側に何店かあり、オヤジさんの集団が入っていたところもありました。
街歩きをすると、それらのお店のほかにカラオケ店、特徴的な薬局や南の方には水子地蔵を祀るお寺などもありますが、最近、警察の取り締まりが厳しいのか、すすきの交差点付近によくいた客引きが少なくなり、やや歩きやすくなりました。
このようなイメージを持ってしまう街ですが、実は札幌で美味しいもの(居酒屋系)を食べようと思ったら、やはりすすきのは王道です。
美味しいお店は札幌駅の方やその他にも増えてきていますが、おしゃれな感じのお店が多いです。- 旅行時期
- 2022年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.0
-
投稿日 2022年07月28日
-
投稿日 2022年07月27日
総合評価:4.0
普段、信者の方でないとなかなか入りづらい教会ですが、聖ミカエル教会は、チェコ出身の米国の建築家、アントニン・レーモンドの設計により1960年に建てられたという建築美を誇る魅力的な建物です。
7月の「カルチャーナイト」の際に内部一般公開されていたので、訪れてみました。
2022年は7月22日に行われ、18時から20時の間は特に予約の必要もなく、ふらっと訪れても無料で内部を見学することができました。
外部から見ても美しい建物ですが、厳かにキャンドルが灯された内部も情感ある雰囲気に満ちていました。- 旅行時期
- 2022年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2022年07月27日
総合評価:3.5
札幌の繁華街すすきのの南側にある広い都市公園で、公園の北側には札幌パークホテルや背の高いプレミアホテルがあり、周辺はホテルやマンションが林立し、市街地に囲まれた都会のオアシス的な立地にあります。
また、公園にはコンサートホールKitara、札幌開拓時に現テレビ塔横辺りに建設され、公園内に移築された豊平館など洗練された建物があり、広い藻岩山を遠景に公園の木々に囲まれた菖蒲池では、貸しボートでボート遊びができるなど、市民の憩いの場所となっています。
普段歩いている園路近くからはなかなか目につきませんが、公園の真ん中の方には芝生の広場やバーンスタインの像があるなど、意外な発見もあってなかなか散策のし甲斐のある公園です。- 旅行時期
- 2022年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.5
-
投稿日 2022年07月27日
総合評価:4.0
7月に札幌市内各所で施設の無料公開や製作イベントなどが行われる「カルチャーナイト」では、京王プラザホテルでは、「癒しの北の小動物展」が行われていました(2022年は7月22日15時から20時30分・無料)。
1階ロビーの小さな一角で行われているだけでしたが、シマエナガなど北海道で暮らす小動物たちのかわいらしくも躍動感ある姿を捉えたオブジェが展示され、その見事に作られていく製作の実演の様子を目の前で見学することができました。- 旅行時期
- 2022年07月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 接客対応:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
-
投稿日 2022年07月27日
総合評価:3.5
札幌市内にある複数の施設が夜間、入場無料となる「カルチャーナイト」が、2022年は7月22日に開催されました。
豊平館も対象となっていて、17時~20時(入館は19:30まで)の間、無料開放されていました。
通常時の開館時間は9時から17時(入館は16:30まで)のため、いつもとは違う暗くなってからの雰囲気を楽しむことができます。
また、「カルチャーナイト」では、近くの北海道文学館、渡辺淳一文学館も入場無料となっているので(2022年現在)、併せて訪れるとよいと思います。- 旅行時期
- 2022年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 2.5
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2022年07月27日
総合評価:3.0
札幌市内にある複数の施設が夜間、入場無料となる「カルチャーナイト」では北海道文学館も通常\500円の常設展エリアが入場無料になっていました(企画展は有料のまま)。
北海道の文学作家の作品などが紹介されていますが、写真撮影は禁止されています。
そのほか古本のバザールや子供向けイベントなども行われているようでした。
なお、入館にはアルコール消毒や検温、連絡先の記入などのコロナ対策が求められます。- 旅行時期
- 2022年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- カルチャーナイトでは入場無料
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.0























































































































































































