しそまきりんごさんのクチコミ(13ページ)全7,918件
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投稿日 2023年02月15日
総合評価:4.0
コロナ禍で3年ぶりの開催となった2023年は2月11日(土)と12日(日)に開催され、例年以上の人出となったため、2日目の早い時間には早くも各露店での飴は売り切れ状態となるほどでした。翌年以降、分かりませんが、飴を入手するなら1日目のうちに訪れた方がよいのかと思いました。また、期待して出かけたのですが、過去に見かけた比内地鶏の露店も見つからず、これはもともと無かったのか売り切れたのか分かりません。
なお、飴については、各日、何回か、無料のからみ飴サービスが会場の中ほどの大館食品デパートの前辺りで行われていて、カンロ飴のような味の水あめのような柔らかい飴を一人一つずつ、アーンをすると女の子ならぬ笠を被ったおじいちゃんから口に入れてもらえました。実施の時間はアメッコ市のホームページのイベントのページで確認するとよいです。タイムスケジュールには載っていなかったのですが、2日目の最後、15時30分から会場内に飾られているミズキに刺さった飴の販売があるとの情報を会場で得ることができました。
例年以上の人出ということで、付近の駐車場は大混雑し、近くのコンビニの駐車場も満車状態(店内にお客さんはあまり入っていませんでしたが…)でした。大館駅から公共交通機関でアクセスする場合、1番のバス停(アメッコ市会場行きの案内が出ていた)のバスに15分ほど乗車すると末広町のバス停が会場最寄り(入口まで50mほど)となります。シャトルバスは無く、一般路線バスで160円でした。スマホのGoogleマップでちょうどこの時期に表示されていたアメッコ市会場の表示をタップし、経路を押下すると、次に来るバスの時刻と行先表示が一覧で出て便利でした。ただし、時間帯にも依るのでしょうが、特に帰りのバスなどは祭りの混雑の影響か、時間通りには来ず、10分以上遅れて到着しました。
お祭りではからみ飴サービスのほか、白ひげ大神巡行や秋田犬パレード、丸髷行列などのイベントも行われ、そのタイムスケジュールはアメッコ市のホームページに掲載されていました。秋田犬パレードについては、昔は大館犬と呼ばれていたほどなので、秋田犬の本場ですが、同時期に湯沢で行われる犬っこ祭りの方が犬とのふれあいを楽しめる感じでした。
犬っこ祭りでは広場の会場で飼い主さんが連れてきた飼い犬とふれあいを楽しめましたが、アメッコ市のパレードでは、基本、犬に触らないでほしいということで、10頭ほどのさまざまな毛並みの秋田犬がドッグショーのように紐でつながれて牽引されていく様子を離れて見守る感じでしたが、折り返し地点などの待機場所で記念撮影やちょっとだけふれあいを楽しむことができました。- 旅行時期
- 2023年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 1.0
- 催し物の規模:
- 2.5
- 雰囲気:
- 4.0
- バリアフリー:
- 2.5
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投稿日 2023年02月15日
総合評価:3.5
福島、山形、秋田、青森を結ぶ487kmの長大路線ですが、山形まではともかく、現在、秋田や青森まで行く通常ルートとしては使われないと思います。昔は、一時期の”あけぼの”など直通運転をしていた寝台列車などもあったようですが、現在では通しの普通列車などは無く、そもそも山形と秋田の2種類の新幹線が乗り入れるなど、軌道幅が区間によってまちまちだったり、新庄、院内、秋田などで運行体系も変わっていたりするなど、同じ奥羽本線とは思えず、寸断されている感があります。
- 旅行時期
- 2023年02月
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- バリアフリー:
- 3.0
- 乗り場へのアクセス:
- 4.0
- 車窓:
- 3.5
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投稿日 2023年02月15日
総合評価:3.5
湯沢駅から徒歩約10分(650m)、明治時代の1892年に建てられたレトロな建築が湯沢の街中にあります。
入場・見学は無料で、部屋を集会や会議などに貸切る場合に有料となるそうです。
なお、展示は1階は湯沢の地域紹介、2階は企画展で湯沢の凧や絵灯篭の美人画がありました。
館内の雰囲気は古い学校の校舎のようで、展示以外は館内のその雰囲気を感じながら建物の様式美を見て回る程度で、建築の専門家など、造詣が深い方でなければ、見学にさほど時間は要さないと思います。
近くの道端の犬っこ清水、力水、秋田銘醸などとともに、古びた商店街の雰囲気を感じながら訪れるとよいと思います。
途中、駅からまっすぐ伸びるサンロード商店街では、高市青果店に子供たちや地元の人が集まっていましたが、たい焼き、大判焼き、オランダ焼きなどを買い求めることができました。- 旅行時期
- 2023年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 2.5
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2023年02月15日
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投稿日 2023年02月14日
総合評価:4.0
犬っこ祭りだけに、近所の人などがお祓いなどのため、飼い犬を連れてきてくれるので、飼い主さんの了解を得て、犬とのふれあいを楽しむことができるお祭りです。同時期、秋田犬発祥の地、大館のアメッコ市でも秋田犬のパレードがありますが、そこよりも犬たちとふれ合える感じでした。大きな秋田犬もいて、人によっては、倒されてじゃれあって喜んでいましたが、雪の上で冷たくないのかなぁ…?
祭りの会場は、湯沢駅から近道を駆使して最短1.4kmの距離ですが、おおよそ30分おきに駅前から無料のシャトルバスが出ていて、アクセスはそれほど難しくはありません。ただし、車の場合は、会場近くの駐車場がどこも混雑していて、中には、注意書きがあるにも関わらず、近くのお店の広い駐車場にもびっちり車が停まっていて、店内の客数に比べて不釣り合いな混みようでした。
訪れている人の中には、高校生や子供たちも多く、どちらかと言うと、雪像より屋台の方が人気がありましたが、お祭りなのだから仕方がありません。ゴミは特設の屋内休憩所(湯沢市健康ドーム)内にごみ箱が置いてありました。
2023年のスケジュールでは、1日目(土曜日)の19時30分から(最初5分ほどスポンサー紹介)冬花火が上がって、雪像の背景にきれいな花火を20分ほど楽しむことができました。打ち上げ場所は、雪像がある主会場の北側で、少しでも近くからと、主会場の北側に多くの人が集まっていましたが、主会場のどこでも建物などに邪魔されず見ることができます。- 旅行時期
- 2023年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 催し物の規模:
- 3.5
- 雰囲気:
- 4.0
- バリアフリー:
- 2.5
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投稿日 2023年02月14日
総合評価:3.5
大曲~盛岡間を秋田新幹線と同じ軌道で行ける普通列車ですが、当然ながら新幹線に比べ、運行本数が少なく、同区間を普通列車で移動するのは極端に難しくなっています。
運行時間を合わせて、予め計画して利用するとよいかもしれませんが、観光には都合の悪い時間だったり、無駄に待ち合わせ時間を生じたりして、スマートで楽しい旅行にするには、水を差してしまいます。
なお、大曲側については、大曲~角館、あるいは角館~田沢湖に羽後交通の路線バスが運行していますが、さすがにJRに比べて時間が少しかかるほか、JRをフリーきっぷなどで利用している場合、バス代を余計にかけてしまいます。
新幹線の特急料金を追加して支払うのと果たしてどちらが良いか、時間やスマートな旅を買う考えで、天秤にかけたいところです。
なお、土日など、シーズンや日によっては、稀に臨時ダイヤが運行されている場合もあり、よく調べて利用したいところです。
それにしても、大曲が駅の近くに大きなお店や手ごろなレストランなどが無く、待ち合わせをするにはこれほど不便な街だったとは…。- 旅行時期
- 2023年02月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.0
- 乗り場へのアクセス:
- 4.5
- 車窓:
- 4.0
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投稿日 2023年02月14日
総合評価:4.5
秋田駅の裏玄関的な東口にあるものの、改札口コンコースから渡り廊下と、それほど高くない階段でつながっていて、歩いて1、2分ほどで到着します。
寒い冬や天気の悪い日などは特に重宝し、夜遅い到着や朝早い出発などにはとても助かります(急いでいる時にぐしゃぐしゃの雪道を凍えながら歩きたくないですし…)。
駅すぐのホテルは、もう一つ、西口にJR系のホテルメトロポリタンがありますが、プランや部屋の条件などにもよるものの、そこよりも安いお値段で泊まれるのが良いです。
朝食は、朝6時30分からで、あまり広くないロビー内でご飯やパン、ソーセージや玉子焼き(日によって、メンチカツだったり、スクランブルエッグだったり、さまざま)、サラダ、味噌汁など、軽食をいただけますが、混雑時に便利な持ち帰り用の容器も置いてあって、部屋食もできます。
ロビーは2階にあるものの、部屋は2階から飛んで、高層階の8階から13階にあり、部屋からの眺めが良いです。
部屋は線路側と東の街側にそれぞれ面していて、線路側に面しても、気になるような電車の音や振動は聞こえてきませんでした。
また、電車好きの人にとっては、列車の発車・到着の様子が上から眺められて良いかもしれません。- 旅行時期
- 2023年02月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 5,000円未満
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 客室:
- 3.5
- 接客対応:
- 4.0
- 風呂:
- 3.0
- 食事・ドリンク:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
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投稿日 2023年02月14日
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投稿日 2023年02月14日
総合評価:3.0
安くて機能的なアイリス●ーヤマ製品のショールームではありません。
田沢湖ほかが、2009年に放映されたという韓国ドラマ、IRISのロケ地になったということで、同ドラマの小道具や写真、出演者の記念品などが展示されています。
田沢湖駅2階にあって、小さな展示スペースですが、無料で見学することができます。
ドラマを見た人でないと展示数が少なく、簡易な感じで、ドラマの詳しい内容までは分かりませんでした。
もっとも、ここで全部分かってしまったら、ドラマのDVDなども見てくれないでしょうし、雰囲気をつかむ程度には良いかと…。
なお、内部の撮影は禁止となっていました。
同じく、2階にある”森と遺跡の展示室”、1階の観光案内所(田沢湖見聞録)と併せて、列車の待ち合わせ時間などに暇つぶしで見学するとよいと思います。- 旅行時期
- 2023年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 2.5
- バリアフリー:
- 3.0
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投稿日 2023年02月13日
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投稿日 2023年02月13日
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投稿日 2023年02月13日
総合評価:4.5
道路や観光開発が進んでいる現代でも、昔ながら残る神秘性が少し感じられる湖です。その昔、秋田藩主、佐竹義隆公が訪れ、湖のほとりにある御座石神社で腰をかけて休んだという言い伝えがあるそうですが、時の藩主が湖の風景を眺めたというのも納得の風景です。
湖は、周囲約20km、田沢湖駅から道のりにして6kmちょっと離れていますが、田沢湖駅前から出る一般の路線バス、田沢湖一周線を使うと、途中、2か所の見所で10分~20分の見学・停車時間を取りながら、¥1210円(2023年2月現在、値上がりしたようです)で回ることができます。
勿論、路線バスなので、途中までの乗車料金で希望のバス停で下車することもでき、駅の観光案内所でチケットを現金買いしなくても、paypayで料金を支払うこともできるようです。
なお、田沢湖観光に路線バスを使うには、運行本数が少ないのと、希望の時間帯に訪れたり、見学時間を取れなかったりするのがネックなため、冬は特に道幅も狭く感じられるものの、レンタカーを利用してもよいかもしれません。また、車窓風景は、2023年2月現在、日中に運行される観光用のバス便は全て右回り(時計回り)となっているようなので、進行方向右側に席を取ると良いです。- 旅行時期
- 2023年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 2.0
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.0
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投稿日 2023年02月13日
総合評価:4.0
全車指定席の新幹線のため、秋田新幹線の区間を利用した際に立席特急券を利用しました。
混雑時には、席の移動を伴うことがあり、熟睡できないなど、やや不便なところはありましたが、席を指定して掛かる料金より、かなり魅力的なお値段です。
また、立席特急券利用の場合、予め車内検札がありますが、今後、その席にお客さんが乗ってくるかどうかは、以降に入る予約を意識してか、教えてくれなかったので、検札時に何も言われないからといって、乗車している間はその席にお客さんが乗ってこない保証はありません。- 旅行時期
- 2023年02月
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- バリアフリー:
- 3.0
- 乗り場へのアクセス:
- 4.5
- 車窓:
- 4.0
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投稿日 2023年02月08日
総合評価:4.0
シマエナガの写真やグッズなどで飾られた、限定のシマエナガルームを擁すなど、最近、シマエナガ推しがみられる札幌駅周辺にある大型ホテルの一つです。
ツアー客を収容するような大きい規模のホテルで、大広間のロビー、ウエディングや会議、宴会場に、プールやジムまで備え、宿泊以外にランチブッフェなどもやっています。
1階にお土産屋も入っていて、シマエナガグッズコーナーが常設されていました。
シマエナガグッズは、各種大きさのぬいぐるみはもちろん、百円台から買える絵はがきなども売っていました。
ブームのシマエナガグッズは、好みのデザインなどがあるので、北海道各地のお土産屋や新千歳空港などに売っているものをいちいち見ていっても良いと思いますが、スーツケースを開いた時についでに買えるホテル内は荷物としてのストレスがなくて良いと思いました。- 旅行時期
- 2023年02月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 客室:
- 4.0
- 接客対応:
- 4.5
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投稿日 2023年02月08日
総合評価:4.0
八幡坂や二十間坂、開港通りなどの街路樹にイルミネーションが輝くはこだて冬フェスティバルは、12月から2月いっぱい行われていて、12月中(クリスマスまで)は、はこだてクリスマスファンタジーも加わり、ベイエリアに立つ巨大クリスマスツリーや花火の打ち上げ、そして周辺の元町地区の雰囲気に花を添えます。
なお、クリスマスファンタジーの期間中毎日18時からの打ち上げ花火は、ものの1分もたたないうちに終わってしまいますが、2月に行われる冬フェスティバルの冬花火は、打ち上げ日が限られるものの10分間ほどに渡って打ち上げられるそうです。- 旅行時期
- 2022年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 催し物の規模:
- 3.0
- バリアフリー:
- 2.5
-
投稿日 2023年02月08日
総合評価:3.0
山頂まで道路が通じている寒風山を徒歩にて登山中に、標柱が立っているのを見つけました。
標高355mの寒風山にあって、標高200m辺りの寒風山食堂の辺りで、近くには寒風山園地小展望台もあるなど駐車場も備えられています。
ただ、標柱だけを見ると、何のことやらで、事前にWeb情報を調べたり、秋田市内の菅江真澄の墓やほか、彼のたどったルートなどを訪れたりすると、どのような人物だったのかが分かると思います。
松尾芭蕉しかりですが、松浦武四郎や、意外にも吉田松陰など、江戸時代に北の方を巡っている人がいるのですね。
寒風山登山では、JR男鹿線の脇本駅から徒歩20分(1.7km)ほどの宗泉寺の入り口にも菅江真澄の標柱が立っていました。
寒風山は山頂まで定期路線バスは無く、車以外では観光バス、あるいはタクシーなどになってしまいますが、昔の人のように徒歩で巡ると、小さなことですが、いろいろ発見があるものです。- 旅行時期
- 2022年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 2.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- バリアフリー:
- 2.5
- 見ごたえ:
- 3.0
-
投稿日 2023年02月08日
総合評価:4.0
毎年、大通公園会場ほかで開催されているさっぽろ雪まつりが、コロナ禍を経て2023年は3年ぶりに実開催されました。
ただ、以前と比べて会場は少しスペースが空いたような印象で、雪像のレベルも少し落ちたような印象です(あくまで個人的な印象です)。
屋台など飲食ブースが減ったのと、大通3丁目や2丁目などのアクセスがよく、人出も多いメインエリアに、今まで11丁目や12丁目など端っこで行われていた市民雪像や雪ミクなどの地味?な雪像が移ってきたせいもあるのかな?
スノボのジャンプ台もなくなってしまったし…。
ただ、体験型のつどーむ会場がなくなってしまった代わりに、大通会場の方に10丁目にボールパークといった遊びの体験型のアトラクションができていた。
5丁目の競馬像、8丁目の豊平館で、大雪像に迫力のプロジェクションマッピングが楽しめるようになっている。- 旅行時期
- 2023年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2023年02月08日
総合評価:4.0
近年、さっぽろ雪まつりでは、大通公園1、2丁目辺りにスケートリンクができていましたが、コロナ禍で3年ぶりの開催となった2023年は、大通公園にはカーリング会場ができていて、スケートリンクは同期間、北3条広場アカプラにできました。
アカプラのスケートリンクへの入場は有料で、平日¥1000円、土日祝¥1500円(大人当日券)。
子どもは、中高生が平日¥500円、土日祝¥700円で、小学生以下は、土日祝が¥500円以外は、平日無料だそうです。
ただし、レンタルシューズ代金が更に¥300円かかるとのこと。
なお、2023年2月2日までは前売りで大人¥1000円、中高生¥500円、小学生以下無料で、それぞれレンタルシューズ代も込みという料金のチケットを販売していたそうですが、そんなの知らなかった…。
そのほか札幌市民割や平日滑り放題チケットなどもあるようです。
会場には、各日、スペシャルゲストが登場し、2月4日(土)には村上佳菜子さん、2月11日(土)には安藤美姫さん、2月12日(日)には鈴木明子さんなどなど。それぞれ時間も決まっているので、ホームページなどで確認してから訪れるとよいと思います。
必ずしも広くないスケートリンクですが、また、たまたま訪れた時、そうだったのかもしれませんが、札幌市内のスケートリンク場のように上手い人がジャンプを披露して滑っているようなことはなく、大人から子どもまでみんなリンクの壁にへばりついてヨタヨタと滑っていて、中央部を手を離して滑っている人はあまりいませんでした。- 旅行時期
- 2023年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2023年02月04日
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投稿日 2023年02月04日
総合評価:3.0
札幌テレビ塔のたもと、北側の通りの歩道上、昔は市民会館だった現カナモトホールの前に生える大きな1本の街路樹。
Googleマップでは、「旧市民会館前のハルニレ」として載っているので、場所の確認に使うとよいと思います。
木には、木札が付いている訳でもなく、植物に詳しい方でなければ、一見して樹種がハルニレの木とは分かりにくいかもしれません。
辺りに解説の看板などもありませんが、実は相当な樹齢のある木で、なんと札幌が開拓される前から生えているとのこと。
周辺の大通公園には、同じような街路樹が生えていて、何も知らなければ特に気にせず通り過ぎてしまう木です。- 旅行時期
- 2022年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 2.5































































































































































