sallyさんへのコメント一覧(9ページ)全335件
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行きたいところばかり
私が行きたいと思うところばかりの旅行記、毎回のことですが内容も詳しく自分がその地を歩いているように思えます。
車の運転を一人でなさっておられるようで、疲れも知らずそのバイタリティーにも尊敬です。まあ海外でも運転されているので国内などへの河童かな。
素晴らしい建物、美味しいものと堪能できました。
私の住む町では日が昇るのは午前7時過ぎです。その違いも勉強になりました。RE: 行きたいところばかり
> 私が行きたいと思うところばかりの旅行記、毎回のことですが内容も詳しく自分がその地を歩いているように思えます。
年始は混むので年末に前倒ししてしまいました。12月30日は道路も空いているのがわかって、これは味をしめてしまったかも。
> 車の運転を一人でなさっておられるようで、疲れも知らずそのバイタリティーにも尊敬です。まあ海外でも運転されているので国内などへの河童かな。
今のクルマとの思い出旅行みたいになってきました。
> 素晴らしい建物、美味しいものと堪能できました。
> 私の住む町では日が昇るのは午前7時過ぎです。その違いも勉強になりました。
え、やっぱり関東と西のほうでは違うんですね。確かに夕方もこっちは暗いのにそちらは明るいですものね2020年01月05日12時00分 返信する -
飛行機
ANAの亀はハワイからですね。雨の雫が飛行機のスピード感を表していて素敵。
福岡空港に着陸する機体を真下から眺める道路があって子供たちを空港まで送った帰りなどよく楽しんでいます。だからカメなんですね
ひびき56さん、こんにちわ。書き込みありがとうございます。今年もよろしくお願いします
>ANAの亀はハワイからですね
へぇーそんなことまでー知ってるひとは知ってるんですねぇ。。 曇っていたので、ゴォーっと音がする方向を狙い、ヌっと顔がでたらカメだったので「ズコっ」となったりびっくりしたり。
>福岡空港に着陸する機体を真下から眺める道路があって子供たちを空港まで送った帰りなどよく楽しんでいます。
福岡空港! そう、福岡空港ほど、住宅地が迫っていて、ぎりぎりまで地元を楽しんで飛び乗れる空港を知りません。あそこを出発した時の感動を覚えています。
航空機のお腹側から眺めてみたい。2020年01月05日11時54分 返信する -
明けましておめでとうございます。
sallyさん、マッタ−ホルン直下ヘルンリ小屋の旅行記に訪問頂き有難うございます。
当日は天候にも恵まれマッタ−ホルンの全容を思い存分堪能出来ました。
スイスはさすが観光立国で観光客には丁寧ですね。
今年も
どうぞ宜しくお願い致します。2020年01月04日14時12分返信する書き込みありがとうございます。
Travelさん、こんにちわ。ご丁寧にありがとうございます。
> sallyさん、マッタ−ホルン直下ヘルンリ小屋の旅行記に訪問頂き有難うございます。
マッターホルン、昔家の台所に飾ってあった写真なのです。
なので、そうかぁ、あそこを歩くかぁ・・・と自分には行けそうもないところへの旅行記
を楽しく読みました。
またお邪魔させてください。猫ちゃん旅行記もいいですね。2020年01月05日12時12分 返信する -
はじめまして。
50代後半の定年直前の私と50代半ばで現役バリバリのツガイでございます。
>”行くのは決めてないのに、コンサートのチケットを買ってしまった”という感じで、そこから飛行機、滞在先、予定を決めていくこととなった。
→かなり昔ですが、何度か同じ経験があります。ザルクブルグ音楽祭の人気のチケットを先に入手してしまい、ホテルが予約できなかったこともあります。(笑)
ハンガリーを代表する指揮者、イヴァン・フィッシャー
いいですね~~~
20年ぐらい前ですが、私がミュンヘンに赴任していたことがあり、ベルリンフィルを観に行った時の指揮者がイヴァン・フィッシャーでした。それが最初の出会いです。
また、パリオペラ座の彼の指揮による「魔笛」のDVDを持っています。
イヴァン・フィッシャー指揮のモーツァルトのレクイエムを生でご覧になられたんですね~~
羨ましいです。
>予習で見ていた録画版とはまた違うフィッシャーさんの解釈を楽しんだ。
→すごく判ります。特にオペラは、、、、以前、ヨーロッパで活躍された大野和士さんの指揮のトゥーランドットを都内で拝聴した時、今までに観た(ビデオやDVD)トゥーランドットと解釈が違って楽しかったです。
Mupa(ベラ・バルトーク国立コンサートホール)は、竣工して間もないころ、家内と訪れた記憶があります。
これもハンガリーを代表する作曲家であるコダーイ・ゾルターンのコンサートだったと思います。
フォローさせてくださいね。
これからも宜しくお願い申し上げます。書き込みありがとうございます
nichiさん、イヴァン・フィッシャーさんの話を共有していただきありがとうございます。
お返事が遅れてしまい失礼しました。
>→かなり昔ですが、何度か同じ経験があります。ザルクブルグ音楽祭の人気のチケットを先に入手してしまい、ホテルが予約できなかったこともあります。
ザルツブルク音楽祭、行ってみたいです。ホテルが取れない音楽祭だと聞いたことあります、その時はどうされたのでしょう?
>20年ぐらい前ですが、私がミュンヘンに赴任していたことがあり、ベルリンフィルを観に行った時の指揮者がイヴァン・フィッシャーでした。それが最初の出会いです。
イヴァン・フィッシャーさんを知ったのは4年前のロンドン(書いたとおりレクイエムです)ですが、もうおそらく70代くらいなのでしょうか。エネルギッシュな方ですよね、指揮者ってみんなそうなのかもしれないけど。
ミュンヘンに赴任されていた当時の出会いというのも思い出深いものでしょうね。
>旅行記を拝読させていただいて、今年あ、もう去年、9月にベルリンに行く際に食事をするところを探していて読ませていただいた方だったことを思い出しました。
今朝は長野でのボランティア活動の旅行記を拝読しました。とてもわかりやすくて、漠然とああいうのってどうなのかなぁとおもっていた点がくっきりしました。参考になります。
それと、今は換えてしまったのかもしれませんが、少し前の旅行記で写っていたBMW、たしかコメントに”古いBMW”と書いておられて。わたしの車も古いドイツ車で気に入っていて、手放せません。カクカクしたフォルムも好みだし高速道路で遠くへ行くと伸びる感じがいいなぁと思うんです、コンパクトサイズでもそう思うのだから、大きいものならなおさら良いでしょうね。
フォローさせていただきました。
次の旅行記楽しみにしています。2020年01月01日12時44分 返信するRe: はじめまして。
sallyさん
こんにちは。
>ザルツブルク音楽祭、行ってみたいです。ホテルが取れない音楽祭だと聞い>たことあります、その時はどうされたのでしょう?
→1991年、1年間だけウィーンに赴任しておりました。ザルツブルグ音楽祭は、毎年7月下旬から8月下旬まで数多くのオペラやコンサートが開催されます。この年がモーツァルトイヤーで、ザルツブルグのどこでもモーツァルト。街角でもモーツアルト、教会の前でもモーツァルトなんです。この期間、4回ザルツブルグに通いました。うち3回はホテルに1泊か2泊したのですが、残り1回はチケット取得が困難であった「フィガロの結婚」でした。ギリギリ(8~10日前?)でチケットが取得できましたが、その段階ではホテルが予約できず。当時はインターネットは無く、ハガキか電話での案内だったと思います。
ザルクブルグからウィーンまでは列車で約2時間半ですが、オペラ終了後では終電は終わっています。。車を運転することも検討したのですが、高速道路が無かった当時は4時間以上かかります。
結局、私の勤める会社の取引先の方にお願いし、ドイツのタイゼンドルフと言う街のB&Bに泊めてもらいました。ザルツブルグから車で30分ぐらいだったと思います。ザルツブルグはドイツとの国境の街ですもんね。
再結成されたThe Doobie BrothersのLosのプラチナチケットを入手した時は、成田からLosの往復航空券が入手できませんでした。
仕事を調整して1日有給を取得すれば何とかなったのですが、全く調整できず。
結局サンフランシスコ経由で1泊3日でLosの往復をした記憶があります。
98年だったかな?
パリでの3大テノールのコンサートに行ったときは私はロンドンに赴任中で、
チケット入手が数日前。エアチケットが取れず、慌てて初めてのユーロスターですっ飛んでいった思い出があります。
古いBMWですか?
1,993年、ディーラーの試乗車を新古車と言うスタイルで安く購入したのがBMW525Iです。
購入時の走行距離は確か約4,000kmでした。
まだ乗ってますよ~~
海外赴任時は乗っていないので、27年間で総走行距離はまだ80,000kmぐらいです。新しいBMWが発売になる度に試乗するのですが、どうもコンピュータ装備がドンドン進んできて、あまり好きではありません。
>カクカクしたフォルムも好みだし高速道路で遠くへ行くと伸びる感じがいいなぁと思うんです。
→そうですねぇ~ フォルムだけでなく、すべてがカクカクしていると思います。
操作性が、硬くて固くてガッツリと言うイメージの古きBMWは好きです。ハイオクで5km/リッター と言う不経済の燃費が悩みの種ですが。。
スキーに行くときはこれまた古きジムニーで通っています。
私もフォローさせてください。
これからも宜しくお願い申し上げます。2020年01月02日17時20分 返信するネットのない不自由な時代もまた
nichi さん、こんばんわ。
>・・・チケット取得が困難であった「フィガロの結婚」でした。ギリギリ(8~10日前?)でチケットが取得できましたが、その段階ではホテルが予約できず。当時はインターネットは無く、ハガキか電話での案内だったと思います。
> ザルクブルグからウィーンまでは列車で約2時間半ですが、オペラ終了後では終電は終わっています。。車を運転することも検討したのですが、高速道路が無かった当時は4時間以上かかります。
いろいろな工夫、なんとかすればなんとなる、とネットがない時代に”なんとかしていた”のがわかるエピソードが沢山ですね。色々工夫したりコネクションを使って宿をなんとか探したり、だからこその思い出がある時代が懐かしいなぁ、、と個人的にも思ってしまいました。
> 仕事を調整して1日有給を取得すれば何とかなったのですが、全く調整できず。
> 結局サンフランシスコ経由で1泊3日でLosの往復をした記憶があります。
・・・やりますねぇ。
> 98年だったかな?
> パリでの3大テノールのコンサートに行ったときは私はロンドンに赴任中で、
> チケット入手が数日前。エアチケットが取れず、慌てて初めてのユーロスターですっ飛んでいった思い出があります。
わぁ、、いいなぁ。パバロッティ、最近思うのですよね、今頃ですが。彼の声は唯一無二だったなぁと。
一度横浜アリーナで聴きましたが、その頃は知っている曲が私も少なくて、またアリーナで響きもイマイチだったのか記憶がないです。でも最近になってやっぱり、彼の声が好きであって自分はオペラ好きってわけでもないかもなぁと。それでも、ヨーロッパ旅では生の音楽が聴きたくて、行ってみるとやっぱり感心したり感動したり気付きがあって刺激されてやめられない感じかもしれません。
> 古いBMWですか?
> 1,993年、ディーラーの試乗車を新古車と言うスタイルで安く購入したのがBMW525Iです。
> 購入時の走行距離は確か約4,000kmでした。
> まだ乗ってますよ??
> 海外赴任時は乗っていないので、27年間で総走行距離はまだ80,000kmぐらいです。新しいBMWが発売になる度に試乗するのですが、どうもコンピュータ装備がドンドン進んできて、あまり好きではありません。
コンピューター装備が好きになれない、、、わかります。
> そうですねぇ? フォルムだけでなく、すべてがカクカクしていると思います。
> 操作性が、硬くて固くてガッツリと言うイメージの古きBMWは好きです。ハイオクで5km/リッター と言う不経済の燃費が悩みの種ですが。。
リッター5km、おぉそれは、それは。
硬くてガッツリ、ドイツ車のそんなところがいいですよね。
> スキーに行くときはこれまた古きジムニーで通っています。
ジムニーも。
あれれ、旅のサイトなのにクルマの話ですみません。
ジムニーの良さは知り合いが乗っていたので知っています。いい趣味だと思います。
わたしも二台乗りにしようかな。、、なんて。
2020年01月03日18時08分 返信するRE: ネットのない不自由な時代もまた
>一度横浜アリーナで聴きましたが、その頃は知っている曲が私も少なくて、またアリーナで響きもイマイチだったのか記憶がないです。でも最近になってやっぱり、彼の声が好きであって自分はオペラ好きってわけでもないかもなぁと。それでも、ヨーロッパ旅では生の音楽が聴きたくて、行ってみるとやっぱり感心したり感動したり気付きがあって刺激されてやめられない感じかもしれません。
93年のパバロッティ、生でご覧になられたんですね。
素晴らしい!!!
この公演のレーザーディスクを持ってます。
今晩、久々に観てみます。
でも音がイマイチだったんですか、、、、
PAの不具合でもあったのかもしれないですね?2020年01月05日09時40分 返信する -
御礼
sally さん こんにちは
< いいね ! >をありがとうございます。
大桟橋に出かけた時は天気も良かったため、結構楽しい思い出になりました。
ところで、マリインスキー劇場の演目は、12月に入ってから14本(マリインスキーで2本、マリインスキーIIで6本、コンサートホールで6本)追加されました。(数え間違いもあるかもしれませんが。)
いずれも4月前半が多いので、これからもまだ追加されるかなっなんて思っています。
アンペルマン2019年12月15日11時50分返信するRE: 御礼
アンペルマンさん、こんばんは。
第九、いいですね。
大勢の合唱から力をもらいますよね。
> ところで、マリインスキー劇場の演目は、12月に入ってから14本(マリインスキーで2本、マリインスキーIIで6本、コンサートホールで6本)追加されました。(数え間違いもあるかもしれませんが。)
> いずれも4月前半が多いので、これからもまだ追加されるかなっなんて思っています。
>
見てみました。
ほんと、追加されてきましたねー、良かったですね。
わたしはバレエに目がいっちゃうなぁ、と演目を、、、
毎日違うものをやっていて、これってセットどうしてるんだ?と
思っちゃいました。
トゥーランドット、ありましたね。日程があわないかもしれない
けど。
パルジファル?も見かけたような。
オペラもいいですよね2019年12月15日19時56分 返信する -
日本の富士山、いいですね。
sallyさん、ブカレスト、ザイプ、ペトラの旅行記に訪問頂き有難うございます。
自分のペ−スで心行くまで見て回るのが好きです。
ペトラ遺跡はガイドブックの地図を見ながらラクダも使わずに回れました。
ラクダは日本では鳥取砂丘ぐらいしか見られないですがペトラ遺跡内は放し飼いのラクダがそこかしこにいて傍に来られると威圧感があり怖かったです。
ゴミもあさっていて店の人に怒られていたりして何か不思議な光景でした。
由比の桜エビのかき揚げが美味しそう、桜エビと言い富士山と言い日本の食事と風景はいいですね。2019年12月05日14時49分返信するRE: 日本の富士山、いいですね。
Travelさん書き込ありがとうございます。
> sallyさん、ブカレスト、ザイプ、ペトラの旅行記に訪問頂き有難うございます。
> 自分のペ−スで心行くまで見て回るのが好きです。
> ペトラ遺跡はガイドブックの地図を見ながらラクダも使わずに回れました。
そのくだりを読んで健脚な方なのだろうなぁと思ったりしました。
ラクダは間近でみると、、、圧迫感ありそう。多分慣れないからだろうけど。
他にも沢山の国、街を行かれているのですね。
またお邪魔いたします。
> 由比の桜エビのかき揚げが美味しそう、桜エビと言い富士山と言い日本の食事と風景はいいですね。
今年は、というか最近はサクラ海老が不漁らしくて、あの由比というまちも大変だと
何かで読みました。
2019年12月06日12時35分 返信する -
ロシア語会話の本を買ってきました。
sally さん こんにちは
サンクトペテルブルクの旅行記全編を読ませていただきました。かなりの力作ですね。
漠然とした不安が具体的な問題として見えてきて、とても参考になりました。
私のツアーも、おおむね日程も組み立てられたかなって思っています。
JALの飛行ルートが成田→ドモジェドボから羽田→シェレメチェボに変更になっていて、ちょっとビックリました。秋頃から変更するらしいと聞いていましたが、3月29日からだそうです。ドモジェドボも見てみたいとも思っていたし、モスクワ⇄サンクトペテルブルクの航空機もS7からアエロフロートに変わります。値段も倍以上の差が出てきます。ちょっとがっかりです。
バレーは「バヤデルカ」か「コルセア」を見れそうです。
オペラの日程は、3月末でほぼ終了するみたいです。
4月、5月のブログラムはこれから追加されるのかもしれないけれど、今のところわかっているのは4月で2回、5月で1回だけです。
来年の秋以降にしようかとも思いましたが、ロシアの冬はまじ寒いだろうし、今回はグルメと観光をメインにしようかなと思っています。
でも、団体ツアーではなく、あくまでも個人手配旅行にこだわるつもりです。
アンペルマンRe: ロシア語会話の本を買ってきました。
いいですねー。
"イズビニーチェ""バジャールスタ"
ロシア語で覚えてるのはこれと、クレジットカード使えますか?。
数は少なくてもほかの、、例えばドイツ語などより思い出せるのはなぜでしょうか。口馴染みが良いのか、日本語と相性があうのか、ロシア語は覚えやすいかもしれません。なんだろう耳馴染みがよいのかなー。たまに当時使っていたアプリで聞いたりするくらいです。
楽しみですね。
バレエはマリインスキーで?
最近NHKで、マリインスキーのバレエ学校の男性ダンサーのドキュメントやってました。日米ハーフのダンサーが最終的にマリインスキに入団できるのですが。
個人手配、大変ですけどやりがいありますよね? ホテルはどのあたりに?
ドモジェドボ、スワロフスキーを買おうとして、ハウマッチ?が通じなくて
ロシアなんだなぁ、って失礼かもしれませんが思っちゃいました。
食べ物、美味しいですよー。話を聞いていたらわたしまで行きたくなりました。
2019年11月30日11時37分 返信するだんだん楽しみになってきました。
ご返事、ありがとうございます。
> バレエはマリインスキーで?
バレーもオペラもシンフォニーコンサートも演目が少ないので、少し残念です。
バレーは、ミハイロフスキー劇場かなって思っています。マリインスキー劇場なら、ストラビンスキーの「火の鳥」があるので、その辺が迷っているところです。
オペラは、今のスケジュールのままであれば、諦めるかなって思っています。
ただ、ボリショイ劇場は演目が1月ごとに追加されてゆくので、マリインスキー劇場のスケジュールも4月、5月分の発表はこれからかな、なんて淡い期待も持っています。
> 個人手配、大変ですけどやりがいありますよね? ホテルはどのあたりに?
Pushuka Innは評価が高いですね。今回はモスクワにも泊まる予定なので日程調整中ですが、Pushuka Innは予約が取れれば利用する予定です。
昔、よく一緒に海外旅行に出掛けた友人と「サンクトペテルブルクは水の都と言われていて、とても綺麗なところらしいよ。まあ、一生行くことはないけど。」なんて話をしたことがあります。
自身の変貌ぶりには、自分でも「いい加減にしろよ。」なんて感じで、笑ってしまいます。
アンペルマン2019年11月30日12時19分 返信するRe: ロシア語会話の本を買ってきました。
>まあ、一生行くことはないけど。」なんて話をしたことがあります。
ロシアに個人で行くって、確かに違うステージに行っちゃう感じがありました。いまや世界イチ、ビザなしで入れる国の日本のパスポートを持ってでさえ、ロシア入国には事前に取得したビザが必要なのが、その最もな理由でしょうか。
ただ、これも、なーんだ、があって、聞くところによるとフィンランドから船で入るとビザが要らないんだとか。"なんだそれ?"ですね。
そこがロシア、でしょうか。
マリインスキーは2月3月には5月の演目が出るようですね。やっぱり世界三大バレエ団ですから高いですね、まぁ、外国人料金だから余計だけど。
何泊予定、、でしたか。モスクワもいいですよねー。やっぱり赤の広場は一度は行ってみたい
2019年11月30日19時19分 返信するRE: Re: ロシア語会話の本を買ってきました。
sallyさん おはようございます。
> ただ、これも、なーんだ、があって、聞くところによるとフィンランドから船で入るとビザが要らないんだとか。"なんだそれ?"ですね。
> そこがロシア、でしょうか。
マリインスキーのHPを見ていてびっくりしたのは、11月のある日のオペラの演目変更と12月のある日の上演中止でした。切符代は返します。と書いてありました。代役を立てるのはよくあるけれど、直前の演目変更や上演中止なんて聞いたことがありません。
まさに、「”なんだそれ?”ですね。そこがロシア、」なんだと思いました。
> マリインスキーは2月3月には5月の演目が出るようですね。やっぱり世界三大バレエ団ですから高いですね、まぁ、外国人料金だから余計だけど。
ロシアのオペラ座のHPは、去年か、もう少し前から見ていました。
ボリショイは、ある期間以降は全く書いていないので、時期がくれば掲示されると容易に分かるのですが、マリインスキーはある程度書かれているので、これだけ?っていう印象がありました。追加されるにしては、会場がかなり埋まっているし、とも思ってました。
> 何泊予定、、でしたか。モスクワもいいですよねー。やっぱり赤の広場は一度は行ってみたい
5泊7日くらいを考えています。
最初は、4月24日マリインスキーで「トーランドット」。25日ミハイロフスキーで「バヤデルカ」でした。
「バヤデルカ」はとても人気のある作品だそうですが、僕はバレーには疎いので全く知りませんでした。
モスクワは、モスクワ音楽院に行き、できれば内部見学ツアー。ボリショイ劇場とクレムリン等の赤の広場は外部見学でOK。所要1日で足りるかなと思ってます。
それ以外は、サンクトペテルブルク。(モスクワはツアーの最初か最後か決めていませんが。)
JALは、まだ空いているので、旅行そのものを止めるつもりはありませんが、チケットの手配や具体的な日程調整はもう少し様子を見ようかと思ってます。マリインスキーでオペラが追加されると嬉しいんですが。
昨日、地元の埼玉会館で「東京電気大学管弦楽団定期演奏会」があり、入場無料で誰でも入れるというので出かけてきました。
曲目は、サンクトペテルブルク出身のチャイコフスキーの交響曲第5番。素晴らしい演奏でした。最近の大学の管弦楽団は、プロにも引けを取らない実力をつけていて、とても頼もしく感じます。
アンペルマン2019年12月01日08時09分 返信する何だそれロシア(?)
アンペルマンさん、こんにちわ
> マリインスキーのHPを見ていてびっくりしたのは、11月のある日のオペラの演目変更と12月のある日の上演中止でした。切符代は返します。と書いてありました。代役を立てるのはよくあるけれど、直前の演目変更や上演中止なんて聞いたことがありません。
> まさに、「”なんだそれ?”ですね。そこがロシア、」なんだと思いました。
ふ、ふ、ふ・・・ ありえないわ〜という笑。ロシアってやっぱり無敵、ちょっと想像つかないことがザラにありそうで、そんなところが・・・
航空券チケットの購入はこれから、という事ですが、それでもこうやって準備段階時点で話題満載のロシアですね。
あ、あの冗談ではなくひとつ注意したほうがいいのは、、、(まだ行くの決定ではないけれど、忘れないうちに・・・)
アスファルトの一見きちんとした道路でもなぜか前触れなくボコっと穴が開いているので気をつけたほうがいいです。行く前にそれを聞いたときは、中心部に泊まるしそれはないでしょうと思っていたらありました。日本大使館もすぐのあたりで。前触れなくいきなりボコっと。もちろん、もう想像がついていると思いますが、穴のまわりには、看板も柵もないです。危険なので気をつけてくださいね。
あ、でも、ロシアに滞在している時点で「ここはフツーじゃないぞ」という自然の注意力が増しているのでそれくらいで驚かなかったりする自分も発見できてそれも楽しめるといえば楽しめるかもしれません。人間ってすごいな、この対応能力・・・という。
> 5泊7日くらいを考えています。
> モスクワは、モスクワ音楽院に行き、できれば内部見学ツアー。ボリショイ劇場とクレムリン等の赤の広場は外部見学でOK。所要1日で足りるかなと思ってます。
> それ以外は、サンクトペテルブルク。(モスクワはツアーの最初か最後か決めていませんが。)
いいですね〜。モスクワからサンクト=ペテルブルクは鉄道の想定でしょうか? あ・・飛行機って言ってましたね。オペラの予定が早くわかるといいですね。
> 昨日、地元の埼玉会館で「東京電気大学管弦楽団定期演奏会」があり、入場無料で誰でも入れるというので出かけてきました。
> 曲目は、サンクトペテルブルク出身のチャイコフスキーの交響曲第5番。素晴らしい演奏でした。最近の大学の管弦楽団は、プロにも引けを取らない実力をつけていて、とても頼もしく感じます。
身近で気軽にオーケストラが聴ける環境にあっていいですね。
それに、チャイコフスキーってサンクト=ペテルブルク出身なんだ。
不思議なんですが、サンクト=ペテルブルクにいったとき無性に「白鳥の湖」が聴きたくなりました。それでバレエを観に行くのですが、そのバレエ団はマリインスキーよりずっと観光向けのものなのに、これまた不思議なことにそっちの方が覚えています。(後ろの背景のバレリーナたちのポージングが耐えられずに崩れたり、出来が良いとは言えないという意味で人間くさかったからかな)2019年12月03日19時28分 返信する -
御礼
sally さん おはようございます。
< いいね ! > をいただき、ありがとうございます。
ロシアの件、逡巡しましたが、だいぶ気持ちも整理できてきました。
今は、当初どおりの計画で準備を進めています。
ビザ等の関係もあって、まだ宿も航空券も確保していませんが、11月中には手続きを進められればと思ってます。
結局、行きたいという気持ちが全てを乗り越えるんですね。
わからないことがあったら、また教えていただくこともあると思います。
よろしくお願いします。
アンペルマンRe: 御礼
アンペルマンさん、池袋のコンサート旅行記楽しく読みました。あそこのこけら落としか何かでパイプオルガンコンサートの抽選に漏れたことがあったりして懐かしい場所です。
サンクトペテルブルク、行かれるんですね? どうしたかなあ、と思ってました。
クラクフ行きの航空券を探してると、アエロフロートが安くでていて、、でも、アンペルマンさんの経験談を思い出し、アエロフロートに乗るなら、預け荷物なしにできるかなぁ、、、などとまぁ、無理な計画を描いたり。
ボルシチとビーフストロガノフが美味しいですよ、エルミタージュも良いし、楽しみですね。あ、オペラがメインかもしれませんが。2019年11月24日11時57分 返信する -
「きょうは出掛けなくてもいいか」になりそうになること
Sallyさん、アパートの詳細な紹介旅行記を拝見しました。2か所とも、大変興味を持ちながら読ませていただきました。
当初、全体の旅の記録を読み進めていく中で、どちらかというとブダペストのアパートのほうが、玄関や部屋の中、ロケーション等・・・自分では印象が良かった感がありましたが、今回の記録を読んで、なかなか一長一短ありですなあ・・・って強く思いました。
なんだかんだ言っても、やっぱり人間同士の出会い・ふれあい・かかわり方って本当に奥が深いなあって改めて思いました。異国者同士ですから、ものの考え方やら文化やら・・・何から何まで合わせることは不可能でしょうが、オーナーさんとの意思疎通の難しさや、信頼関係(そこまで深いものでもありませんでしょうが)って、最初から最後まで、結構気を使いますよね。そういうことがひしひしと伝わってきました。
それで・・・
そうそう・・・って強く思ったことが・・・
タイトルに書かせていただいたこと・・・
自分は宿泊に関しては勤務先の福利厚生サービスをとことん利用する主義で、海外ホテルが一定料金割引になる制度を毎回使うので、たぶんホテル予約サイトに縛られながら今後も旅を続けるんだろうなあって思いますが、ホテル連泊でもこのような気分になることは結構あるわけで・・・
アパートにもし連泊でもしてみたら・・・雨など降ってしまった日には・・・強く強く思うことになること必至・・・ですね。2019年11月09日20時24分返信するRE: 「きょうは出掛けなくてもいいか」になりそうになること
T.M.さん こんにちは。
来月にはトルコ、準備は進んでいますか? 友人がお正月休みにイスタンブルに行ったことがあり雪があったようですが、ことしの12月はどうでしょうね。やっぱりカイロなどは持参するのかしら、などと想像してます。プランは当初おっしゃっていた通り、ざっくり、で行かれるのでしょうか。
感想ありがとうございます。
> オーナーさんとの意思疎通の難しさや、信頼関係(そこまで深いものでもありませんでしょうが)、、、
信頼関係、あると思いました。借りたひとのレビューを沢山読んでるとどんな家主かが、なんとなく見えて来るわけですよね。家主さんがタオル替えに来たついでにクッキー置いていっただとかで。
ブダペストの家主さんは、レビューから世話焼きタイプなのを知って、初めてゆく街だからかえってそれくらいが有り難いかな、コミュニュケーション取りながら滞在できたらいいな、と思ってたんですが。当初期待していたブタペスト滞在とちょっと違っちゃいました。
次回からはプラン立てしっかりして、一部キャンセルないようにしたいと思います。
> 自分は宿泊に関しては勤務先の福利厚生サービスをとことん利用する主義で、海外ホテルが一定料金割引になる制度を毎回使うので、
福利厚生で外国のホテルまで割引になるなんて、そういう会社もあるんですねー。どうしても1人滞在は宿泊費が高く付きますし有り難いですね、それ。
>ホテル連泊でもこのような気分になることは結構あるわけで・・・
そうなんですよね、すみません、そこ、ホテルでもそうだなと思わなくなかったんですが。
ただ、出掛けるのやめちゃおうかな、はダメだと思ってたんだけど、最近はそれも良いかもと考えてます。^_^たまにどこにも行かない日をいれて台所で料理してみるとか、ドイツの掃除機使ってみるとか。ヒトの家丸ごと借りるのって壊さないようにが第一で、冒険しなかったんですが、今度借りるなら、色々使ってみたいなと。そこの生活感じるのも良いかな、と考えが変わりました。
ブダペストは、どこかホっとする小さな空間が身の回りにいつでもあるんですが、ベルリンでは体格が明らかに違うことを備品から感じたり、全て作りが効率的で無駄がない分、ある意味息がつまるかも、と気付いたりしました。
ところでイズミル行きのチケットは押さえましたか? ドルマバフチェ宮殿やトプカプ宮殿は行かれる予定ですか。2019年11月10日13時15分 返信するイスタンブル行きに気合が入らない
> 来月にはトルコ、準備は進んでいますか? 友人がお正月休みにイスタンブルに行ったことがあり雪があったようですが、ことしの12月はどうでしょうね。やっぱりカイロなどは持参するのかしら、などと想像してます。プランは当初おっしゃっていた通り、ざっくり、で行かれるのでしょうか。
へェ〜
イスタンブルで雪ですか・・・
気候変動が激しい時代なので、何があっても不思議じゃない感じですね。2月に行ったオランダベルギーの極寒度に比べれば・・・なんて軽く考えています。
計画自体は、もうほんとに気合が入らず・・・理由もよくわからず・・・単純に年取っちゃったからかなあ・・・って思っています。楽しみは楽しみなんですが、たぶん、現地での事前予約必須的な施設が少ない・・・っていうかほとんどないのがありがたく、なんとなく思うのが、現地で「イスタンブルカードの買い方ってどうだっけ」とか「クレカキャッシングの手順って」とか「空港バス降りてからホテルってどういう道順だっけ」とか・・・
きっと今までにないくらい、到着空港でド緊張することと思われます。
> 信頼関係、あると思いました。
> ブダペストの家主さんは、レビューから世話焼きタイプなのを知って、初めてゆく街だからかえってそれくらいが有り難いかな、コミュニュケーション取りながら滞在できたらいいな、と思ってたんですが。当初期待していたブタペスト滞在とちょっと違っちゃいました。
ふむふむ、なるほど・・・
この文を読んでいて、リスボンのアパートオーナーさんとのやり取りを思い出しました。さらにSallyさんのこれまでの旅の記録を拝読していて、人とのかかわりを結構文章にされていることを思い出し、ご自身がそれらの部分を重要アイテムとされているのかな・・・って改めて感じました。うらやましいと思います。現地で知り合った方々との連絡先交換のくだりも今回の旅行記にありましたね。
> ただ、出掛けるのやめちゃおうかな、はダメだと思ってたんだけど、最近はそれも良いかもと考えてます。^_^たまにどこにも行かない日をいれて台所で料理してみるとか、ドイツの掃除機使ってみるとか。ヒトの家丸ごと借りるのって壊さないようにが第一で、冒険しなかったんですが、今度借りるなら、色々使ってみたいなと。そこの生活感じるのも良いかな、と考えが変わりました。
実は自分も同じことを毎回考えて旅をしています。ホテルの居心地が良すぎたりしちゃうともうてきめんですね。それが「お部屋」だったりしちゃうとなおさらですよね。備品類・・・触りたくなります。このカップでコーヒー飲むか・・・とか・・・
> ところでイズミル行きのチケットは押さえましたか? ドルマバフチェ宮殿やトプカプ宮殿は行かれる予定ですか。
当初、航空券をイスタンブル往復で考えていたところ、カタール航空がイズミルへ就航するというのでオープンジョーで検索したら、約3万円くらいの差が出てしまい、イスタンブル往復を迷わず購入し、イズミルへはバス移動?かLCCのペガサス航空で往復するかと考えていたんですが、その後いろいろ調べてみたら、トルコの国内航空券が異常に安くて、イズミル往復で3,000円台で購入できました。よくわかりません・・・
ドルマバフチェ宮殿やトプカプ宮殿には必須で行くつもりです。事前に勉強しないと・・・って思ってはいるんですが・・・2019年11月10日18時36分 返信するRE: イスタンブル行きに気合が入らない
ありますね、そういうの。
わたしも実は今回がそうでした。行きたいし楽しみではあるものの、どこに行って何が見たいがなくて、自分でも戸惑いました。ガイドブックはあまり開かない感じで。なんでだろう? 旅の違う段階に入ってしまったのでしょうか?なんて。
空港でド緊張、、、それもわかるかも。それって、ええと市内にでるバスはどこ?いくら?お金引き出さなきゃ、みたいな奴でしょうか。
だとしたら、ありますね、それ。空港内はまずまず安全だから、空港に着いて確認する分には問題ないけど、自分においおいってなるやつですかね。
いろんなものを見ているのに、人と喋ったことの方が記憶に残ったりしているのが、昔から不思議で。ご覧いただたかもしれませんが、家主さんとのやりとりにあった通り、英語はあのレベルです。だから、長い会話はしないです、疲れるから(^^)。
航空券、三千円って、、、それ、荷物とか預けたら1万円くらいにはなる奴ですよね?安すくて、びっくり。トルコって今物価はどうなのかな。昔行ったときはいろんなものが安かったです。
いま、トルコの話でちょっと読み直した本があって、民族も歴史も、全ての交差点で、やはり一度は行って自分の目で見たくなる国だよな、と思いだしました。2019年11月12日13時27分 返信する -
ブダペスト災難
はぁ〜
まさか!って思いましたけど・・・そうですか。なくなっちゃった・・・
残念でしたね。せっかくのお買い物の品が・・・
確かにユニクロの袋はなかなか街歩きとかで写真撮ったりしてると邪魔ですね。ついつい置きたくなっちゃうの・・・わかります。
まぁ、やる気のなさそうなイケメンレジ係に「2度会えたから良しとする」部分はとってもナイスでしたが・・・
ナイスといえば、市場のロールキャベツスルー「じじい」呼ばわりもなかなかのもので・・・
よっぽどその当時は腹立ったのでしょうね。伝わってきましたもん。
フードツアーなるもの、これはちょっとびっくりしました。今まで旅してきて、このような視点で観光をすることはあまり考えたことがなく、前にも言った気がしますがそもそも「食」に関しての興味があまりない自分としては、とても珍しくて新鮮で、面白いコマでした。登場人物との絡みもまたよくて。
そろそろ旅の記録が終了へと向かっている感じですが、ブダペストの街の雰囲気について、定番の観光ポイントというよりは、普段の生活の一部として「暮らす」ように過ごしている雰囲気が伝わってきました。自分もこの街には興味があり、機会があれば行ってみたいと思っていますが、びっくりしたのが「メトロ」。
果たして一国の首都という位置づけの中で、果たしてその役目、機能を果たしているものなのか・・・だって、2両編成なんですよね??
かつて自分は東京都内の地下鉄に勤めていたことがあるんですが、街や人などの規模が全然違うとはいえ、2両の電車が行き交う首都の交通機関って・・・30秒間隔くらいで走っているのか??
いやーびっくりです。ますます行ってみたくなりました。ブダペスト。2019年10月22日17時26分返信するRE: ブダペスト災難
> はぁ〜
> まさか!って思いましたけど・・・そうですか。なくなっちゃった・・・
そーなんですよーーーー。
T.M.さん、感想ありがとうございます。
しかし、ほんと、ビックリしました。
> 確かにユニクロの袋はなかなか街歩きとかで写真撮ったりしてると邪魔ですね。ついつい置きたくなっちゃうの・・・わかります。
優しいこと言ってくれるんですね(泣)
いいんです、自分がアホなんです、学んでないんです。
> ナイスといえば、市場のロールキャベツスルー「じじい」呼ばわりもなかなかのもので・・・
> よっぽどその当時は腹立ったのでしょうね。伝わってきましたもん。
あ・・すみません、素がでてしまい・・・
腹も立ちましたが、一人旅って話す人がいないんで感情が溜まちゃってたまにこうなります。
> フードツアーなるもの、これはちょっとびっくりしました。今まで旅してきて、このような視点で観光をすることはあまり考えたことがなく、前にも言った気がしますがそもそも「食」に関しての興味があまりない自分としては、とても珍しくて新鮮で、面白いコマでした。登場人物との絡みもまたよくて。
そうですかー、自分も昔は食より見ることだったのですが。いつから変わったんだろう。
それとブタペストって一人客対応の日本語ツアーが2人分の代金なんです。それでこのツアーに飛び込んだ感じです。食べてれば間も持つだろうというのもあり。
> びっくりしたのが「メトロ」。果たして一国の首都という位置づけの中で、果たしてその役目、機能を果たしているものなのか・・・だって、2両編成なんですよね??
あ、ごめんなさい、3両編成だという口コミをみかけました。でも、わたしが乗ったのは2両でした。時間帯かしら? いずれにせよ、、2両か3両か、、首都の交通機能をさばけるのかい?って謎は変わりませんでしょうけれど。
> かつて自分は東京都内の地下鉄に勤めていたことがあるんですが、街や人などの規模が全然違うとはいえ、2両の電車が行き交う首都の交通機関って・・・30秒間隔くらいで走っているのか??
えーそうなんですね。それで、そういう視点かぁ・・・確かに。なぜに列車にそんなに興味があるのかと思っていました。人口がどれくらいなのか知らないけれど、2もしくは3両って・・・でも、車両の数以前に、ホームも短いからそれ以上の長さの列車は入らないかも・・・、どこかで長い車両を運用している?
謎ですね。
> いやーびっくりです。ますます行ってみたくなりました。ブダペスト。
プラハとブタペスト、自分でもう一回行くならどっちだろう?と思っていました。
T.M.さん、”グイグイ来ない感じ”が好きかもしれないという話をしてましたが、それであればブタペスト、、多分、合うような気がします。
2019年10月22日19時15分 返信する



