sallyさんへのコメント一覧(4ページ)全335件
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こんないいところ知らなかった
斎藤清さんもこの町も知りませんでしたが、なんと素敵なのでしょう。
版画も気に入りました。
宿の食事も地元食材を活用してとても美味しそうです。
有名な観光地もそれなりに感動しますが、地元の人は知っているが全国的には無名に近い場所を知るのはさらにテンションが上がります。 -
クリームコロッケ盛り方がほんときれい
安くても上品な定食のお姿
私の町だと、どっばっつと多めに盛られて、地域住民性てほんとあるのかも。
海に冬の荒々しさをみとることができました。
唐突に永ちゃんの名前が出ていたので、そんな趣味があったのかと驚きました。
読み進むとわかりましたが。 -
今年も旅行記たっぷり記載してください
新年早々Sallyさんの旅行記を読めて、楽しかった。
写真の中では河原子海岸の青空と雲がまさにとびぬける美しさに心が洗われました。
海産物や野菜、値段が安くて私だったらいかに我慢をするかの戦いですね。
神社のご紋が葵にもそうなんだと勉強になりました。
年末の一夜飾りもダメなのはこちらでも同じです。
子供たちが小さなころは我が家でも餅つきをしていて、くがつくので餅つきは30日の行事で、前の晩にもち米をたくさん冷たい水で研いでおくのは嫁として大変でした。Re: 今年も旅行記たっぷり記載してください
拙い旅行記にいつも感想や気づいた事などを寄せて頂き、わたしも楽しく読ませて頂いてます。
そうですか、やはり一夜飾りはそちらもダメなんですね。餅つきはどうだったかな?
うちも臼と杵がありましたんで、小さい頃は親たちがモチをついてくれました。
やはり大量だったから、うちの母も大変だったろうな。お餅はあれを食べちゃうと、他のは食べられないですよねー。
徳川家紋は茨城、福島ではよく見かけます、というか、他の家紋を認識出来てないだけでしょうかね。
海産物は安くはありませんでしたー。種類も少なくて、昨年末行った千葉県の銚子が特別だったんだなぁと知りました。
そちらも豊富な種類なんでしょうね。
2023年01月03日22時44分 返信する -
ああベルリンが伝わるう
sallyさん、短い滞在で、この戦果(収穫こえる意)。私、たくさん見逃していますよ。
ドイツの文房具屋さんやスーパーのコスメティックエリアにハマっていたのに。事前の情報収集努力怠っているから。残念。旅行記としても、品物場面コメントが楽しい。そばで選んでいる気持にさせてもらいました。
わたしも日常使うものを買います。栓抜きとか、トイレットペーパーホルダーとか、その国らしいテーブルでよく使われているものとか。毎日家の中で見るので、その旅も町も忘れません。
旅の余韻を長引かせたいのだと思います。
「・・・歩いても気持ちの良い通りよ~・・・」この出会いとお返事で、私ならこの町に来てよかったと思います。
この結果なら、きっとその品物を見る度、使うたびに、両替オーバーの自分に褒めるかもしれませんね。
ピアスいいなあ。
妹が欲しい。我が弟(登山部時代)は、ウィグル帽でした。わたしはウィグル帽が欲しい!(かも)
mom Kさん、旅行記に感想寄せていただき、ありがとうございます。
わたしはウィグル帽を買ってくる弟くんが欲しいです、シャレが効いてて良い気がします(いや、本気で被って欲しかったりするかも、ですが)
>“その国らしいテーブルでよく使われているものとか“
わたしのは、ガラクタ買いで、日常遣いのものってあんまり思い付かないなって思っちゃいました。ハンドクリームとか、バスオイルとか消耗品の類が多いかなぁと。今度海外に行けたなら、そういうものを買ってみたいなと思いました。
しばらくぶりに自分の旅行記を読んだら、こんな“どんぶり“な両替してたんですね。ピアスもJBLのスピーカーも使ってないなぁ。やっぱり無駄遣いって良くないですね。てへへ。
2022年12月12日19時56分 返信する -
台湾の地名と同じだね
花蓮って台湾にも同じ地名がありますね。
この都市で印象深い出来事があり胸がキュッとなりました。
私の町ではレンコンと言えば佐賀県産ちょうど今の時期がシーズン、このレンコンをおでんに入れるのが大好きです。さっくりして糸を引くのがたまりません。大根よりレンコンだな。これに牛のすじや干しシイタケ、ごめん旅行記からそれてしまいました。
日常だと思うことも全国各地から見ると非日常だと拝見しました。
Re: 台湾の地名と同じだね
ひびき56さん、こんにちわ。
“日常だと思うことも、全国各地から見ると非日常“って、本当ですね。先日頂いたコメントも含め、ちょうどそういうことを感じてました。
レンコンがおでんに入ってるのは知りませんでした。「大根よりレンコンだな」なんて聞いたら、やってみたくなりました。佐賀県も行ったことないなぁ、わたしの中では佐賀県といえば「おしん」です。
台湾の花蓮、場所を調べました。思い出がたくさんある所なのですね。2022年12月12日19時37分 返信するRe: 台湾の地名と同じだね
あの番組は名前しか知らないのですが、おしんって東北の話ではないの?
佐賀県との関連があるとは知りませんでした。
佐賀は主人の親戚がいることもありちょくちょく通ってました。
コロナ禍でそれもご無沙汰気味、そろそろ再開かなと思っているところです。
台湾も再開したいです。2022年12月12日21時13分 返信する佐賀のおしん。
なんというか、なぜだろう。
ひびき56さんに、軽く失言だらけの昨今のわたしかも知れません。その佐賀県にご親戚がいるとは知らずにすみません。(先に謝ろう。いや、謝る方がかえってアレなのかも。)
ええと、ドラマ「おしん」での佐賀県と言ったら、当時の佐賀県知事がNHKに嘆願したとか、しないとかって話が残っているくらい、佐賀県のイメージをダウンさせる勢いの、きついお姑さんが出てくる、というくだりでですね。
前後しますが、「おしん」は東北の寒村から幼い頃に家にお金を入れるために奉公に上がり、自分の知恵と器量で生き抜く女性の物語なのは多分ご存知の通り。
それまで才覚と根性で頑張り抜いてきて、結婚した夫と苦労し工場を大きくしたその竣工式で、天変地異のごと、関東大震災で全てを失い、夫の実家へ身を寄せる他なくなり、その実家として、出てくるのが佐賀県なのでした。
ひびき56さん、佐賀県ではこのドラマの名前はタブーだったりするんではないかと、わたしは思います。(こんなことを全国旅行記が集まる4ドラベルで言っていいんだろうか・・)
ただ、ここからはちょっと真面目に
当時のプロデューサーは、佐賀県の家族の中のけじめや、しきたりがしっかりしている、そういう県民性あっての設定だと言っているそうです。実際、そうした面が最後の方で、良い面として現れます。佐賀県のお姑さんは、きちんとした考えあってのけじめを持っていたという事が、年を重ねたおしんにも理解される時が来るのでした。
(長くてすみません)2022年12月13日22時24分 返信する -
三浦春馬さんに
お二人が映画館から出てきて言葉もなく歩いているような風景を感じました。
やはり主演の方があのような、なくなり方をされているからそう思うのかな。
それはそれとしてこの場所も地名は知ってても位置を示すことができないだろうな。
Sallyさんのおかげで知らない日本の各地を楽しませてもらうことができて感謝です。 -
リスボンでだなんて
羨ましすぎますよsallyさん アパートメントステイは思いつきませんでした。あの街のホテル選びが難しかった時代です。家主さんとのエピソード、ポルトガル人らしい。お土産の選び方、素敵ですね。好きな街がたくさんある国。恋しくなりました。 -
朝食ブッフェの良さがわかりました
広島の特色が良くわかりその場での外国人観光客との関わり合いもちょっと楽しめる内容で面白かったです。
旅行記の中にお米は寒い地方が上だみたいな部分がありますが、そうなんですか?
実は最近主人が北海道の米が美味しいと言うのです。
私はあまりそこのところが鈍くてわかりません。
関東から北を旅するとわかるのかな。Re: 朝食ブッフェの良さがわかりました
こんにちは。
コメントいつもありがとうございます。
>旅行記の中にお米は寒い地方が上だみたいな部分がありますが、そうなんですか?
・・・う、まずい。
寒いところの方が美味しいですよね、って意味だったんですが・・(汗) 岡山県や福岡県も美味しいお米ランキングで見かけますんで、そうも言えないですよね。やぁ、、、よくわかってないのに、まずいコメントでした。
美味しいお米は寒暖差に秘訣があると言われますが、それはイコール「寒いところが美味しい」とも、一概には言えない気がしてきました。不確かなので、コメント直します。失礼いたしました。
> 主人が北海道の米が美味しいと言うのです。
北海道といえば、やっぱり「ゆめぴりか」は大ヒットですよね。炊き上がりがツヤツヤで、美味しかった記憶があります。山形の「つや姫」は、甘味があってもっちりしていて寒い季節にぴったりですが、青森の「晴天の霹靂」は、粒がしっかり立ってて、どちらかといえばさっぱりしたお味で、うちはこっちを食べる方が多いです。
おにぎりにするには、どちらも美味しいです。もっちりか、さっぱりかで、季節で食べるお米を変えるといいかも、と思うようになりました。
2022年12月06日20時14分 返信する -
再訪気分
sallyさん、ありがとうございます。私が旅する前は、御手洗旅の日記がなくて・・・。
とても遠かった。でもたどり着いた値打ちいっぱい。たった1店開いていたお店でまったりしたので、Sallyさんのみつけられた素敵を見逃しています。お写真もいっぱい、うれしくて見入っています。今日は、いい朝。あなた様も!



