SCさんのクチコミ(7ページ)全169件
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投稿日 2014年04月08日
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投稿日 2014年04月07日
総合評価:4.0
チャイナタウン駅すぐのWinkゲストハウス。シンガポールは土地が少ない&インフレで、とにかく宿が高い!カプセルホテルみたいな宿で3千円くらいしました。でもここ、めっちゃおしゃれ!デザイナーズで、ドミトリーもカードキーだし、シャワールームや洗面所もおしゃれです。行ったことないけど、日本のファーストキャビンというカプセルホテルもこんな感じなのかな?
- 旅行時期
- 2012年04月
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投稿日 2014年04月07日
総合評価:2.5
こじんまりしていたけど、スタッフやフレンドリーで内装もクラシックでかわいかったです。ただブティックホテルレベルなのに、シングルで1万オーバーはつらい・・・シンガポール、ほんと高い。最近は物価のやすいとこばかり行っていたから、余計そう感じます。あと、最寄駅のオートラムパーク自体はチャイナタウンも近いけど、駅から10~15分くらい登り坂をあるかなきゃいけません。オーチャードにいくならタクシーをおすすめします。
- 旅行時期
- 2012年04月
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投稿日 2014年04月07日
総合評価:3.0
台北には9時前に到着で、翌日朝が早いので台北駅近くのChairmanホテル(城美大飯店)に滞在。2000円くらいで日本のビジネスホテルくらいのレベルで、スタッフも日本語が少ししゃべれて、バスも教えてくれてよかった。
- 旅行時期
- 2012年04月
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投稿日 2014年04月04日
総合評価:4.5
2013/2014年ともに訪れました。もちろん建造物としても有名なのですが、私はお坊さんとおしゃべりしに訪問。
お寺のすぐ横に、彼らの部屋がたくさんあり、袈裟も洗濯したりしていて、オレンジがお寺に映えている。日本語を勉強してるお坊さんも多く、色々日本について聞かれた。みんなフレンドリーでとってもたのしかったよ。ラオスの人口は600万、東京だけで1000万以上ってゆったらめっちゃびっくりしていた。- 旅行時期
- 2014年01月
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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投稿日 2014年04月01日
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投稿日 2014年03月31日
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投稿日 2014年03月28日
総合評価:2.5
1/2~2泊滞在。年始ということで、のんびりしたいので、良いホテルを予約。
ホテル自体はとっても豪華。エントランス、お部屋、レストランはもちろん、書庫、廊下やロビーのトイレまで、ここが本当にラオスなのかと思わせてくれます。何よりすごかったのが、お庭とプール。お花がたくさん、ジャングルのように木や池、その間を散歩できる廊下、そして広いプール。なぞの仏教モニュメントまであります。もっと気温が高かったら、プールや庭で遊びたかったけど、残念ながら風邪だったのであきらめ。
また、朝ごはんはめちゃくちゃおいしい!特にフルーツシェイクは、絶品。その場でゆでて香草や具を選べるフォーも!種類も豊富でクオリティが高い!また広い庭で頂けます。
ちなみに安いローカルのレストランでも、ラオスのごはんは本当においしい!ラオス人の味付けは、すごく日本人向けなのかも。タイはスパイス・香辛料文化、ラオスはハーブ文化で、あっさりしていて、たくさん食べれちゃいます。
ただ悪かった点も・・・
まずセントラルから遠い。10~15分くらいトゥクトゥクで行かなければいけません。ホテルの送迎バスも1日4便、すくなすぎ。そしてレンタサイクルは、自転車が全てブロークンてって言われました。笑
あとちょっと高い。と言っても一人1泊8千円。日本のビジネスホテル並みですが、この値段をだせば、もっといい立地でいい宿が見つかりそう。コスパ含めた満足度面では、1年前に泊まった、マイドリームブティックリゾートの方がかなり高いです。
家族連れや、町に出るよりホテルでゆっくりしたい人にはおすすめのホテルだと思います。
若い人には物足りません。- 旅行時期
- 2014年01月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 友人
- 1人1泊予算
- 10,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 2.0
- サービス:
- 3.5
- バスルーム:
- 5.0
- ロケーション:
- 1.0
- 客室:
- 5.0
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終わるのは自分次第のラオクオリティ。たぶんみんなちゃんと帰っていない気がする・・・
投稿日 2014年03月26日
総合評価:3.5
郵便局の近くのチュービングやさんで受付。予約なしでOKです。チュービングは$10くらい払ってその半分がデポジット。終わったら返してくれます。防水バックは$1くらいで買えるし、水遊び用の靴やショートパンツも町で売っています。トゥクトゥクでナムソン川までおくってもらって、そこからは放置!笑
自分たちで勝手に川にタイヤを浮かべて、スタート!!
乾季は注意!思ったより寒しし、流れが遅い!水着だけでは肌寒い。
バンビエンはラオスの桂林と言われているとかいないとかで、風光明媚な岩山たちがかっこいい!
バンビエンと言えばタイヤが有名ですが、実際はチュービングよりカヌーのほうが多かった。ちなみに川で遊んでいるのは100%欧米人です。
疲れたので途中休憩も。クラブみたいにガンガンに音楽をならしているバーが川沿いに5個くらいあり、呼べばヒモで引っ張ってくれます。数年前までは「ハッピー×××」みたいな、ドラック的な飲食物もここや町では出されたそうだけど、私がいる中では見ませんでした。
3時間くらい川下りして、もう寒くて辛かったんでギブアップ。この上にある民家でトゥクトゥクを読んでもらってチュービングオフィスへ戻ります。このシステム、ラオスを象徴しているかのように、ゆるい・・・絶対帰ってこない人いるよ- 旅行時期
- 2013年12月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 半日
- コストパフォーマンス:
- 5.0
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投稿日 2014年03月25日
総合評価:4.0
中国東方空港の遅延により、19時にバンビエンにつくはずが、
まさかの深夜1時・・・
予約していた宿は、連絡なしでキャンセルされちゃったので、
近くにあるこのゲストハウスを紹介してもらいました。
スタッフが玄関でお休み中だったのですが、こころよく応対してくれました。
またスーツケースのカギをなくした私。困ってそのスタッフの彼にお願いすると、
大きい包丁を持ってきてくれて、その柄であけてくれました
(おかげで翌日から、テープラッピングスーツケースで移動ですが・・・笑)
ありがとう!!
そして一人$2の割に、きれいで清潔、オープンエアーのダイニングやソファーもあって、
クオリティの高さにびっくり。
ただぬるま湯シャワーでしたが・・・笑- 旅行時期
- 2013年12月
- 利用目的
- 観光
- 1人1泊予算
- 2,500円 未満
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投稿日 2014年03月25日
総合評価:5.0
常に満室だった人気の宿。
安くて清潔、オーナーも優しいし、バナナ、ラオスティーがフリーです。
オープンエアーで開放的な受付には、
テーブルやソファ、ハンモックも。
コテージは10コもないけど、コテージにいく道は草花があって
トロピカルなジャングルのようです。
長いしたくなる宿、またバンビエンに来たら泊まりたいです。- 旅行時期
- 2013年12月
- 1人1泊予算
- 2,500円 未満
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投稿日 2014年03月17日
総合評価:4.5
プラハにおけるユダヤ人の歴史は古く、11世紀ころらしい。他国にはないユダヤ保護政策がとられ、人口が増加。政府が保護した理由は、ユダヤ人の富から得る税金目的。双方の利害が一致していたのですね。ただ第二次大戦前に6万人いたプラハに住むユダヤ人はその6割がナチスのホロコーストの犠牲に。そしてプラハの街自体もナチスは破壊。暗い歴史をもつ地区なのです。
プラハでもっとも古い、新旧シナゴークは独特の壁がおもしろく、その他にも現在でも礼拝所として使用されているシナゴークが最終日は旧市街広場からすぐのユダヤ人地区へ。ユダヤ礼拝場であるシナゴークが点在していて、共通券でいろいろシナゴークを回れます。ダビデの星がいろんなところに発見!- 旅行時期
- 2011年08月
- 観光の所要時間
- 半日
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投稿日 2014年03月17日
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投稿日 2014年03月17日
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投稿日 2014年03月05日
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投稿日 2014年03月05日
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投稿日 2014年03月03日
総合評価:4.5
ュプレー川沿いのミューレン通りに1.3kmがオープンアートに。いきなり現れるのでびっくり。
敗戦後東西に分裂したドイツ、首都ベルリンも同様に分裂。当時は自由だった東西の行き来も、政治への不満から東から西へ逃げる人が続出。それを危機とした東ドイツは1961年、東西ベルリンの境界線をすべて封鎖し、壁を一夜にして建設した。たったこれだけの壁が人々を隔て、人生を変えただなんて。。。
実はこの壁の中には、もうひとつ壁があり二重構造になっていたそう。2枚の壁の間には、東から西へ逃げられないように番犬や堀、ブロック、発砲装置などが置かれていたそう。たった四半世紀前まで当たり前だったできごと。
壁崩壊後、世界中の118人のアーティストによって描かれたアート。「自由」をテーマにしたものが多いのかな。西ドイツからは接近できた壁、壁の撤去を求めるストリートアートが、当時から描かれていた
最も有名な「ホーネッカーとブレジネフの熱いキス」。東ドイツの国会議長であったホーネッカーと、ソ連最高指導者ブレジネフ。ホーネッカーはブレジネフとの関係を深めることで党内の地位を確立していったが、1980年代後半にゴルバチョフ書記長がペレストロイカを始めた時も、共産主義を強固に唱え、東欧革命によって失脚する。これはまだ双方の関係が熱かった時とその後の関係を揶揄したのかな?
お土産ものやさんに、パスポートをもっていくと、ベルリンベアのスタンプを押してくれます。
ミューレン通りをはさんで壁の向いのホテルに描かれた絵には、「Wir sind das Volk」私たちは一つの国民だ。と書かれています。- 旅行時期
- 2011年08月
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 4.0
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投稿日 2014年02月19日
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投稿日 2014年02月18日
総合評価:3.0
シャルロッテンブルク宮殿は、17世紀末から建築された広大な宮殿。初代プロセイン妃の夏の別荘。とっても広大です。
日本から予約したのは、見学ではなく、クラシックコンサート。当時のファッションで楽団が演奏してくれます。
コスプレで出迎えてくれたり、当時と同じように宮殿で音楽を聴けるのはなかなか面白かったけど、日本から到着した当日で、非常に眠かった・・・- 旅行時期
- 2011年08月
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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投稿日 2014年02月18日










































