きゅういとせろりさんのクチコミ(53ページ)全6,085件
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投稿日 2022年06月25日
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投稿日 2022年06月25日
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投稿日 2022年06月25日
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投稿日 2022年06月25日
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投稿日 2022年06月23日
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投稿日 2022年06月23日
総合評価:4.0
大通公園の壁泉の脇にひっそりとベンソンの水飲みに並んであります。碑版は見つかったのですが、これだけかと思ったら、後にあるベンチかと思った白い石組が記念碑のようです。ちょっとわかりにくいです。その形状と電話交換が結びつかず、それがちょっと残念。
明治時代に北海道で最初の電話交換の始まった場所なのですが、設立は昭和51年。けっこう新しいです。- 旅行時期
- 2021年11月
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2022年06月23日
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投稿日 2022年06月23日
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投稿日 2022年06月23日
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投稿日 2022年06月23日
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投稿日 2022年06月23日
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投稿日 2022年06月23日
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投稿日 2022年06月23日
総合評価:4.0
昭和56年の設置というのでまあまあ新しい碑です。近くにある石川啄木歌碑も同じ年の設置で、2人は友人であったとのこと。そしてどちらも札幌滞在は短かったようです。とくにこのライラックの碑の吉井勇は住んでいたのではなく旅行滞在にすぎないのが珍しいです。歌碑には家々にライラックの花が、というなんとも初夏の空気まで感じさせるような短歌。銀行の「行花」になっている縁で北海道銀行が設立に携わったとか、ライラックの花が札幌の人に愛されている感じがわかってきました。
- 旅行時期
- 2021年11月
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2022年06月23日
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投稿日 2022年06月20日
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投稿日 2022年06月20日
総合評価:4.0
大通公園の中にある彫刻の一つ。芸術的な香りはしませんが、フクロウ・鹿・カラス・ウサギが何か固まってます。
フクロウの言葉に、他の3匹が耳を傾けている風景で、建立のロータリークラブの理念を動物劇で表したものとのこと。
全部北の動物の中になぜにただのカラスが混じっているのかはちょっとわかりませんが、フクロウは物語ではよく教師役で出てきますので、なるほど、といったところです。
大きな丸い穴の中に像があるのですが、晩秋だったからであって夏には池になるのか花壇になるのか楽しみなところです。- 旅行時期
- 2021年11月
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2022年06月20日
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投稿日 2022年06月20日
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投稿日 2022年06月19日
総合評価:4.0
大通公園の西端の札幌市資料館のすぐ北に隣接してある文化ホール。赤レンガ色で大きく存在感があります。
前庭のオブジェが面白い形と名前です。
「湧水彫刻」。円形の穴から覗く赤色がちょっと不思議な雰囲気。
それにしても「湧水」とは?
どうやら普通は水がその円形の穴から流れ出しているオブジェなのですが冬の間は凍るから水を流してないのでしょう。
他にも「洋」という女性像もあったりして文化施設であることを感じます。
なお、訪問時は人の動きはなくひっそりしてました。イベントがない日だったようです。- 旅行時期
- 2021年11月
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2022年06月19日
































