きゅういとせろりさんのクチコミ(34ページ)全6,085件
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投稿日 2023年01月22日
総合評価:4.0
渋谷から北へ池袋まで山手線に沿って走ったあと、東武東上線の和光市まで。池袋以北は有楽町線との共用です。
両端で東急と東武、それに小竹向原で西武と相互乗り入れしていて、東急は横浜高速とも乗り入れているで、いろんな電車が来る楽しみがあります。特急、急行や準急、通勤急行などいろんな種別の列車も来るので楽しいを通り越して複雑と思う人の方が多いかもしれません。8両編成と10両編成があるので並ぶときは注意が必要です。2023年からは相鉄も乗り入れてくるかもしれず、ますます目が離せません。- 旅行時期
- 2022年05月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 乗り場へのアクセス:
- 4.0
- 車窓:
- 4.0
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投稿日 2023年01月22日
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投稿日 2023年01月22日
総合評価:4.0
和光市と新木場の両端だけは地上に出ますが、あとは全部地下です。一部、和光市から池袋までは副都心線と共用なので行き先を間違えない様に注意が必要です。池袋から東は全部10両ですが和光市の方は8両も来ることがあるので両端の車両は小竹向原の乗り換えで超混雑することがあるので中央部分に乗っておいた方がいいです。
終端の和光市はもう埼玉県。住宅地でもあり、通勤1本で便利だと思います。- 旅行時期
- 2022年05月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 乗り場へのアクセス:
- 4.0
- 車窓:
- 3.0
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投稿日 2023年01月22日
総合評価:4.5
越生梅林のさらに山の方にあるので、バスか車になります。バスはここまで来るのは早めに終わるので注意が必要です。
巨大な施設で、スポーツの合宿にもつかえる洋室棟と、ふつうの旅館のような和室がありました。
バブル期の建設なのか、すごく造りは豪華。気分も上がります。
それがかなり廉価に泊まることができてコストパフォーマンスは素晴らしいです。
温泉があります。が、ホテル客用というよりは、ホテルの隣に日帰り温泉施設を作ってそれも利用可能、という感じ。
とろりとした感じのお湯で温泉感は強いです。
宿泊客より地元の方の方が多かったですが、朝はがらがら。
ゆっくりお風呂に入るならシャンプー類も高級品が置いてあるホテル専用の大浴場の方がいいでしょう。
今回は素泊まりでしたがいただいた埼玉県クーポンがレストランでも使用できたのでそのまま夕食に利用。夕食は定食タイプもあってドリンクバーをつけてもまだ余ったので街のドラッグストアでお米を買って消費しました。- 旅行時期
- 2022年04月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 客室:
- 4.5
- 接客対応:
- 4.5
- 風呂:
- 4.5
- 食事・ドリンク:
- 4.5
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投稿日 2023年01月22日
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投稿日 2023年01月22日
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投稿日 2023年01月22日
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投稿日 2023年01月22日
総合評価:3.5
本殿は埼玉県最古の神社建築で重要文化財である、という前知識だけで訪問。駐車場がわかりにくいのが難。いろんな神社の案内ページには「無料駐車場あり」と書かれているけど、周囲をまわっても駐車場の表示なし。
結局「流鏑馬祭り」の案内HPに「出雲伊波比神社と、隣接する「ウィズもろやま」には駐車場あり」という表記から、西隣の福祉会館(ウィズもろやま)に停めました。福祉会館と駐車場は丘の上なので道路から見えないのですが、入り口に神社の標柱があるのでわかると思います。なお、神社自体の駐車場は北側の林の中の細い参道(すれ違い困難)を登って神社の境内にありました。20台くらいは停められそうです。階段を登らなくてもいいぶんラクですが車の運転は緊張しそう。
さて、流鏑馬もある神社で大きいです。近所の人の散歩も多いです。
近年まで猫の多い「猫神社」としても有名だったようですが、さすがに捨て猫お断りの表示があり、排除されたのか、1匹しか見ませんでした。
なでに埼玉に「出雲」なのか、というと、どうやら埼玉県一帯は出雲の国の出身の人たちによって国づくりが行われた時期があるとのこと。ゆかりの神社も多くあります。これは意外でした。
帰ってからオリンピック出場の瀬戸選手の絵馬がある、という情報を得ました。やはり事前学習は必要なようです。- 旅行時期
- 2022年04月
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2023年01月22日
総合評価:3.0
荒川の支流で、その中では一番大きな川かもしれません。江戸時代の利根川のつけかえで利根川が銚子に流れるようになるまでは合流先の荒川も利根川に合流していたわけで、それまでは入間川は今の隅田川を通って直接東京湾に注いでいた、という、歴史により「短くなってしまった残念な川」ということになります。海のない埼玉県にも通じ、ちょっとかわいそうな歴史でもあります。
昔は水運も盛んだったのでしょう。西武新宿線の狭山市駅も昭和の終わり頃までは「入間川駅」だったことからも想像できます。今は観光要素としては飯能河原でのバーベキューくらいでしょうか。
今回、飯能の手前で久しぶりに渡りましたが、今はおだやかな川の流れで、水量もそう多くはなく、静かな印象でした。- 旅行時期
- 2022年04月
- アクセス:
- 3.5
- 景観:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
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投稿日 2023年01月22日
総合評価:4.0
埼玉の北のほうにあるハム会社、という意味と理解。
ともあれ、整理員が出ていっぱいの駐車場。観光バスも来ます。肉のテーマパークです。
軽食もありレストランもあり、ですが全体に混雑激しく、ここで食事の予定を急に決めるのは困難。
ささっとパン屋で肉入りのサンドを購入、が一番早いでしょう。
他にも農産物直売所や日帰り温泉もあり、1日、ここを目的にして遊ぶのもいいかもしれません。- 旅行時期
- 2022年04月
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2023年01月22日
総合評価:4.5
埼玉県ではムーミンの世界を再現したテーマパークが最近開園して有名ですが、その前からあるこの公園はあまり知られてないかも。まさにムーミンの世界。無料施設なのもいいです。とくに「きのこの家」は迷路のような楽しい屋内。子供がキャーキャー言いながら探検してます。大人ももちろん楽しい。池の上の小さな建物や森の家。小川にかかる橋。散歩をするだけで子供の頃の冒険を思い出せそうです。
- 旅行時期
- 2022年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.5
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投稿日 2023年01月22日
総合評価:4.0
小田原は大観光地箱根の入り口、しかも街の規模が大きかったので観光ではなく都市としてのまちづくりの印象が強かったのですが、近年には観光にも力を入れているようで、駅の周辺も大きく整備が進んでいます。
駅駅の西側にこの大きなミナカができて観光客あふれる活気のあるゾーンになりました。
1階には土産物屋さんが軒を連ねています。お店もゆったり広いです。これで駅コンコースの小さなスペースの土産物屋さんで動くのにも苦労する、ということがなくなりました。
2階も飲食店街で、広いスペースでゆったりと食事ができます。
駅の外に出ないとこの存在がわからないので、空いているので、今はラクですが、認知度の上昇とともに混んでくるのでしょうね。- 旅行時期
- 2022年04月
- アクセス:
- 4.0
- お買い得度:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 品揃え:
- 4.0
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投稿日 2023年01月22日
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投稿日 2023年01月22日
総合評価:4.0
街歩きの休憩施設として作られたようで、小田原漁港から小田原城に向かう経路近くにあります。
大きく目立つのが路面電車。なんと前照灯や車内灯が点灯状態です。屋外の静態保存車としてはとても珍しいと思います。広場はお店が少し。屋外でも食べられてあたたかな日だったので楽しそうでした。なお、二宮尊徳(金次郎)の例の銅像もあります。が、路面電車に注目度で負けている気がします。
なお、小田原は日本で4番目の路面電車だったそう。昭和30年代に廃線。車両は長崎へ。それが令和の世になってここ小田原に戻ってきたのだそう。この車両は小田原に来る前は都電で大正14年製というからもう100年にもなります。なお、車体はあたらしくなっていて当時のものではないそうです。- 旅行時期
- 2022年04月
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2023年01月22日
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投稿日 2023年01月22日
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箱根湯本駅を出て歩道橋渡ったところです。バス乗り場の近くです。
投稿日 2022年12月31日
総合評価:4.0
小田急の箱根湯本駅から箱根登山電車の場合は駅の中の乗り継ぎですが、芦ノ湖方面はバスへ乗り換えです。そのバス乗り場は駅前の道路の向かい側、駅から歩道橋を渡った先です。そのため歩道橋を降りたところにこのバスの案内所があります。駅の真下のバス停は小田原駅へ戻る方向なので間違わないように注意が必要です。
箱根町の観光案内所と並んであるので、目的に合わせて使い分けが必要です。このバス案内所は小田急系の箱根登山バスの案内所なので、大涌谷や仙石原に行く場合などに利用する伊豆箱根バス(西武系)はおとなりへ、です。
箱根の便利なフリーパス類の販売もしています。小田急線や小田原からのパス出ない場合はここから有効のパスも何種類かあるので、希望するルートにあわせてどれを購入したらいいか相談してみましょう。- 旅行時期
- 2022年04月
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2022年12月31日
総合評価:4.5
箱根町の観光案内は箱根湯本駅の中ではなく、駅から歩道橋を渡った向こう側の温泉地に向かうバスのりばの建物の一番手前にあります。駅から見えてわかりやすいですし、駅で聞いてからバス乗り場へ、というと時間のロスなので、この場所で正解だと思います。あまり広くはないですがお客さんは多かったです。私自身はバスではなく徒歩観光なので、地図メインの必要なパンフだけいただきました。湯本の温泉街の街歩きのパンフは2回の箱根湯本旅行でたいへん重宝しました。
- 旅行時期
- 2022年04月
- アクセス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2022年12月31日
総合評価:3.5
早雲寺から箱根湯本駅に向かう際にショートカットのために利用、と思ったのですが、一番便利そうな入り口は閉鎖されていて、西側の住宅街の奥の入り口から入りました。地図をみると先ほどの入り口からの階段が通行止めになっていたので、それで入り口も閉鎖していたようです。
丸太の階段もある普通の散歩道で、自然林の中を歩くのは気持ちはいいですが、その先は早川沿いの温泉街までの急な階段です。どちらかというと開発しにくかった場所が自然林で残った感じで、散歩以外にはとくに見るものはないようでした。- 旅行時期
- 2022年04月
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2022年12月31日






















































