旅空ーshinoさんへのコメント一覧(16ページ)全757件
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チェコって近代文明都市なのね!
ホテルの内装を見て映画のシーンみたいだったけど外に一歩出ると歴史と芸術美が溢れているね!RE: チェコって近代文明都市なのね!
trat baldさん
今年もよろしくお願いします(^^)/
ホテルバルセロブルノパレス。
外観と内装のギャップが面白いですね。
サービスも良くてレストランも素敵で
夕食も朝食もとても美味しかったです。
ブルノのホテルははずれもなさそうで
レベルが高いと感じました。
trat baldさんの写真が変わりましたね!
旅空ーshino
2019年01月14日01時11分 返信する -
明けましておめでとうございます。
本年もどうぞよろしくお願いいたします
松本城 大好きです
きれいなお城ですね
黒くて カキっとしていて
いいお城だと思います
最後の階段をあきらめちゃったって
残念でしたね
では 訪問するときには 足腰を鍛えてからにしたいと思います
犬山城 熊本城と同様に
階段一段一段がとても高かったことを思いだしました
観光するには 体力が大事ですね
今年も 旅空ーshinoさんの旅行記を 楽しみにしています
ぼちぼち やっていきましょうね!
MよりRE: 明けましておめでとうございまSa
今年もどうぞよろしくお願いいたします。
松本の旅日記が年を超えてようやく終了…ほっと一息です。
松本の四季の風景に黒白の烏城はよく似合うお城です。
夜景も綺麗なので是非とも見ていただきたいです。
> 最後の階段をあきらめちゃったって
> 残念でしたね
> では 訪問するときには 足腰を鍛えてからにしたいと思います
> 犬山城 熊本城と同様に
> 階段一段一段がとても高かったことを思いだしました
最後の階段は靴下を脱げば登れたかも(笑
お城の床は定期的にボランティアさんが磨いてくれているとか?
戦城ですから、最後の階段は登りずらくなっています。
> 観光するには 体力が大事ですね
今年のテーマは体力!元旦からサボっていたトレーニングを開始!
息子にすすめられたプログラムを今のところ継続しています(o^^o)
旅に必要なのはまず、体力! 体力に自信がなければ気力も失せます。
今年はMさん家族にとって素敵な一年になりますように…。
旅日記はぼちぼちになりますが…宜しくお願い致します(*゚∀゚*)/
旅空−shino2019年01月06日15時53分 返信する -
偶然こちらのブログを見つけた者です
1年前の旅行記にコメントさせていただいているわけですが.....、
日程を拝見し、写っている写真の料理を拝見し、同じ日に同じところへ宿泊していました(毎
年正月に行っていたりします)。何枚目かの写真にうちの車が写っていてビックリ。去年の部屋
が309号室なので、お隣だったのかもです。そして今宿泊している部屋が310号室! なんとい
う偶然か......という感じで拝見しています。
今、その310号室でこのコメントを書かせていただいていたりします......。
RE: 偶然こちらのブログを見つけた者です
香住太郎さん 新年おめでとうございます。
今年も志鷹さんで過ごされたのですね。
ブログを読まれたときはびっくりされたでしょう。
香住太郎さんは志鷹さんが定宿ですか?
お部屋もお食事のテーブルもお隣りだったような気がしますが…。
今年の年末年始はいつもの白い小屋でした。
志鷹さんも良かったので今シーズンも
一度はお世話になろうかと主人と話していたところです。
雪が心配だった年末年始でしたが、何とか雪が間に合って何よりでした。
メッセージをいただきましてありがとうございました。
これからもどうぞよろしくお願い致します。
旅空ーshino
2019年01月05日23時46分 返信するRe: 偶然こちらのブログを見つけた者です
八方尾根スキー場へは初めて行ったのが20代の頃で、間が抜けつつももう30年通っていることになります。そして今年まで八方では志鷹以外には泊まったことがありませんでした。最初に泊まった頃のホテル業務は先代のご夫婦が中心になってされていました。
1月2日の貴ブログを拝見してさらにビックリしました。去年宿泊したときの食事中の私の後ろ姿と下の娘の写真が! 私の服装は今年宿泊したときの服装と同じだったりします(^^;。
こんな偶然があるのだなぁとビックリの連続でした。2019年01月07日23時56分 返信するRE: Re: 偶然こちらのブログを見つけた者です
こんにちは。
> 八方尾根スキー場へは初めて行ったのが20代の頃で、間が抜けつつももう30年通っていることになります。そして今年まで八方では志鷹以外には泊まったことがありませんでした。最初に泊まった頃のホテル業務は先代のご夫婦が中心になってされていました。
今年は雪が間に合って良かったですね。
私は白馬には十代のころから行っており10年程住んでいました。
> 1月2日の貴ブログを拝見してさらにビックリしました。去年宿泊したときの食事中の私の後ろ姿と下の娘の写真が! 私の服装は今年宿泊したときの服装と同じだったりします(^^;。
> こんな偶然があるのだなぁとビックリの連続でした。
写真を撮ったのは私です。お二人のお嬢さんと後ろ姿の香住さんが写っています。
肖像権は大丈夫でしょうか?失礼いたしました<(_ _)>
これをご縁に今後ともよろしくお願いいたします。
旅空ーshino2019年01月14日01時28分 返信する -
ハプスブルグ家の居城だったのですね
どうりで 豪華な感じがしました
旅空~shinoさんが 中に入れなかったなんて
せっかくなのに 残念でしたね
海外旅行 あるある ですね!
ツアーのメリットは 駐車場を探す必要もなく 間近のいい場所で降ろしてもらえる点や 待たずに入場できる点などですが 見たいのに見ることができないというのは 典型的なデメリットですね
特にクルーズで のんびり到着地をぶらつく お気軽観光になれてしまってからは 辛いかもしれませんね
赤い花 黄色い花 紫の花 青い空
いつも通り とても素敵な旅行記でした!
では メリークリスマス!
MよりRE: ハプスブルグ家の居城だったのですね
M-koku1さん こんにちは。
今年もあとわずかですね…。
丘の上のブラチスラバ城はとても綺麗で立派なお城でした。
せめて、ブラチスラバの旧市街を庭園から見たかったです。
自由に気の向くままに旅ができたら良いのですが
私の場合はどこかで妥協が必要のようです。
ナイヤガラの旅行記のアップ!楽しみにしています(^^)/
お返事が遅くなってすみませんでした。
良いお年をお迎えください。
旅空ーshino
2018年12月30日01時15分 返信する -
ショプロン
旅空ーshinoさん
はじめまして。
私の旅行記に沢山の投票を頂きまして有難うございました。
実は前回、旅行記を拝見した折に、二度メッセージを書きましたが
送信するだんになりますと何故か上手くいかず、そのまま諦めてしまいました。
3度目のチャレンジです。
ショプロンの名前を知りましたのは、ベルリンから帰国後、旅行記を
書いている折でした。
東西ドイツの統一に向けて、壁が崩壊していくきっかけの一つ、
汎ヨーロッパピクニックを開催して、東ドイツの人々を
オーストリア経由で逃していこうとの計画の
地となったのがショプロンでしたね。
その地、ショプロンを旅行記にまとめておられましたので
じっくりと拝見させていただきました。
想像していたよりずっと明るく整った街並みで
おそらく東ドイツから逃れてきた人々も、ショプロンの地で
ホッと一息つかれたことだろうと想像致しました。
ポーランドを旅して、その歴史上のつながりのあるベルリンへ
(それ以前にプラハも旅しましたが)
も行きましたが、複雑に入り組んだ地ゆえの
悲しい歴史も経験されたにもかかわらず
どこも今では鮮やかなほどの復興を遂げられていることに
敬意を表しております。
今後ともどうぞよろしくお願い致します。
今回は無事に送信できますように。
mistralRE: ショプロン
mistralさん はじめまして。
メッセージをいただきまして有難うございます。
春にポーランドに行きたいと検討中に
mistralさんの旅行記を拝見させていただきました。
初めてのポーランドに一人で行きたいのですが
サポートなしでは心細く、結局はツアーになると思いますが…。
「中世に出会う旅」を拝見させていただいて
素晴らしい旅行記にめぐり合えて良かったと読ませていただきました。
ただ行ってみたいだけではいけませんね。
これからは目的を持って旅をしてみようと思います。
私の拙い旅日記にも投票をしていただきましてありがとうございました。
今後ともどうぞよろしくお願い致します。
旅空ーshino
2018年12月24日16時52分 返信する -
懐かしい美ヶ原と松本城(深志城)
こんにちは。信州松本、美ヶ原の旅、懐かしく拝見させていただいてます。
私が美ヶ原や松本を訪れたのは今から45年も前の事。学生時代に友人と2人で訪れました。こう書くと私の年齢が分かりますが、お察しの通りのお爺ちゃんです。
学生の身なので当時の旅行といえば利用する交通機関は国鉄とバスと歩きでしたが、当時の信州旅行もよく歩きました。当時リュックを背負った旅行者はカニ族と呼ばれていましたが、我々もその仲間でした。リュックの中にはぶ厚い国鉄の時刻表を入れていて、いつもその時刻表が旅の友でした。
当時私が一番憧れていた場所が信州でした。我々の高校の修学旅行先には関東、京都・奈良方面の他に信州があったんです。特に女子学生に人気があったのが信州です。私も修学旅行は信州だと決めていました。
美しいアルプスの山並みや、上高地の梓川のせせらぎ、ニッコウキスゲが咲き乱れる美ヶ原などなど心に描きながら待っていたところ、我々の時に限って旅行先が大阪万国博覧会会場となり信州ルートは中止。
それから益々行きたくて、日の目を見たのが大学時代でした。前置きが長くなりましたが本題に入りましょう。
まず、美ヶ原。この名前に憧れました。そしてニッコウキスゲが咲き乱れる美しい景色に。美しの塔はよく覚えています。確か松本から乗車した路線バスの終点が美しの塔の下あたりだったと記憶しています。
当日(8月初旬)は緑の草地やアルプスの山々が大変美しかったのですが、満開のニッコウキスゲは見れませんでした。事前調査が不十分で花の咲く時期まで調べていなかったのです。夏場ならいつでも咲いていると勝手に思い込んでいました。
でも山上を吹き渡る爽やかな風と美しい景色は今でも脳裏に焼き付いています。
さらに忘れてならないのは突然雲がかきくもり、雷鳴が轟いて大量の雹が降ってきたこと。今でもその時同行した友人と酒を酌み交わすとその話になります。
真夏の時期なので私も友人も半袖です。すぐに長袖に着替え用意していた防寒着を羽織りましたが、とにかく寒いし雹が当たって痛い。。当時旅行記に出ていたホテルがあったかどうか定かではありませんが、ガタガタ二人で震えていた所に路線バスが到着。もっとゆっくり美ヶ原を歩く予定でしたがバスに飛び乗りました。一緒に乗ったのは我々の他に上下ジャージ姿で部活の仲間と来ていたらしい地元の女子高校生の4名。
バスの中も寒いので真夏なのに「暖房を入れて下さい」と大声で叫んだことが今でも忘れられません。
それから松本城、当時は国宝深志城としてガイドブックにも紹介されていました。だから我々世代は深志城の方が親しみやすいです。綺麗な城ですね。天守閣から眺めたアルプスの景色が素敵でした。
その当時は勉強不足で、どうしてこんなところに立派な城があるの?なんて思っていました。その時は観光客も少なくて静かに観光できました。
松本の町は静かな趣のある町だと記憶していましたが写真で見ると随分町の様子が変わりましたね。松本市立博物館も当時は無かったと思います。城の御堀端の風情が好きで友人と2人で何度も歩いたものです。
今回は懐かしい風景を見せて頂き有難う御座いました。続きの旅行記楽しみにしています。
ポポポ
RE: 懐かしい美ヶ原と松本城(深志城)
ポポポさん こんにちは。
夏の終わりに訪ねた松本の旅日記で
美ヶ原を懐かしく思い出していただけて嬉しいです。
松本は当時に比べると街もお城も整備されてとても綺麗になりました。
美ケ原の美しい風景の後に急な雨にあわれて大変なでしたね。
濡れた後の寒さは強烈ですから…。私も渓流釣りでずぶぬれになり、
ガタガタとふるえが止まらなかった事がありました。
美ケ原は綺麗な山をみたいと訪れましたが
遠い記憶を辿り歩くうちに、年を重ねたんだな〜と時の流れを感じました。
松本城は今回久しぶりに会えた級友と二人で学校帰りに
お堀端のベンチでお城を眺めておしゃべりをした場所です。
その頃は松本博物館はなく、8月には大きなやぐらが組まれて
盆踊りがあり賑わっていましたが、その盆踊りも今はないようです。
次回は松本城のお堀端も歩きますので、懐かしんでいただけたら嬉しいです。
メッセージをいただきまして有難うございました。
旅空〜shino
2018年12月19日23時05分 返信する -
朧げな記憶って云うか薄れた記憶
昭和50年代に小県郡から立科町辺りにかけて取引をさせて頂いたお客様方が有りました、三才山峠254号線(当時ニコヨンと称した)はトラックで超えるには厳しい峠でしたから、幾らかは走りよい142号線を諏訪湖から和田峠を登りました、時折には茅野市から152号線大門街道で白樺湖を経由して北上もしました。
鹿教湯、武石、長門、丸子などなど懐かしい地名です、ウロ覚えですが鹿教湯温泉近くには源氏を祭る神社が有ったかしら、、、、、
shinoさんの写真でまだ髪の毛が豊富に有った頃の自分を懐かしく感じています(^o^)RE: 朧げな記憶って云うか薄れた記憶
trat baldさん こんにちは。
松本は時折行くのですが、美ケ原は久しぶりでとても、懐かしかったです。
私も上田に住んでいた友達を訪ねるのに狭い山道を走ったことを思い出しました。
あの道をトラックで走るのは大変だったと思います。
鹿教湯温泉に武石峠など懐かしい地名ですね。
来年の春には浅間温泉からウツクシに行ってみようと思っています。
旅空ーshino
2018年11月28日02時34分 返信する



