QUOQさんのクチコミ(64ページ)全3,073件
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投稿日 2018年06月23日
総合評価:4.0
シントラへ電車で行く場合、リスボン中心部にホテルを取ったならば、ここから始発に乗車する人がほとんどだと思います。自分の場合はホテルの立地の都合上、オリエンテ駅始発の電車にセッテリオス駅から乗ったので、ロシオ駅を利用することはなく外観のみ見ました。馬蹄形の入口に時計台を有する美しい駅舎です。
駅の場所はレスタウラドーレス広場とロシオ広場の中間。メトロ緑線にも「ロシオ駅」という名称の駅がありますが、メトロ側の最寄り駅は青線のレスタウラドーレス駅なのでご注意ください。- 旅行時期
- 2016年09月
- アクセス:
- 4.0
- メトロのレスタウラドーレス駅と乗りかえ。
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 時間帯によっては多い。
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投稿日 2018年06月23日
総合評価:4.0
左右2つの鐘楼が印象に残る外観です。教会と修道院があり入口は別々。教会は無料、修道院は有料での入場となります。日曜日の教会への入場は正午までのようで、訪れた午後はすでに閉まっていて残念でした。
ただ、教会正面に向かって右側、修道院入口前はちょっとした中庭のようになっていて、こちらの門は開いていて自由に入れました。ここのブーゲンビリアが満開できれい!こじんまりとした空間ですが実に南欧らしい風景です。座る場所もあって、観光客が木陰でのんびり休んでいました。- 旅行時期
- 2016年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- トラム28E系統ヴォズ ド オペラリオ停留場すぐ。
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投稿日 2018年06月20日
総合評価:4.0
リスボンから日帰りでシントラ、ロカ岬、カスカイスとまわった時に、以下の区間で国鉄を利用しました。
・セッテリオス→シントラ (シントラ線)
・カスカイス→カイスドソドレ (カスカイス線)
シントラへはロシオ駅から乗車する人が多いと思いますが、オリエンテ方面からもシントラ行きの列車が出ています。自分も宿泊先の都合でセッテリオス駅から乗車しました。
チケットは「Bilhete Train & Bus」という周遊券を利用(15ユーロ)。セッテリオス駅の窓口で買えました。これを使えば、国鉄シントラ線・カスカイス線の区間、シントラ地区のバス、シントラからロカ岬を経由してカスカイスまで走るバスに乗車できます。逆回りやロカ岬からまた同じ方面へ戻るルートでも大丈夫です。
この周遊券はViva Viagemというカードにチャージする形で利用するので、チャージの残金が無い状態のViva Viagemが必要です。持ってない場合は周遊券用にViva Viagemが必要となるので、カード代0.5ユーロが周遊券代にプラスされます。
帰りのカスカイス線は途中通過駅がある快速のような種別の列車でした。カスカイス発の列車に関しては、明るいうちなら右側に座ったほうが海が見えておすすめ。早朝や深夜は分かりませんが、両路線とも駅構内や車内の治安は特に問題となる場面は無かったです。念のため、適度に乗客のいる車両に乗るのが良いかと思います。- 旅行時期
- 2016年09月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- シントラ、ロカ岬へは周遊券がお得。
- 利便性:
- 4.0
- 混雑なく、遅延もなしでした。
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投稿日 2018年06月20日
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投稿日 2018年06月19日
総合評価:4.0
ジェロニモス修道院と発見のモニュメントの間、公園になっている部分を含む範囲がインペリオ広場と呼ばれている区域のようです。実態は広場というよりも公園といったほうが近いでしょうか。
噴水の周りに日陰が無いせいかゆっくりしている人は少なく、移動の際の通過地点になっている感じでした。でも、噴水から離れた場所に行けば日陰にベンチもあるので休憩にもいいと思います。- 旅行時期
- 2016年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- トラム15E系統モステイロドスジェロニモス停留場。
- 景観:
- 4.0
- きれいに整備されている。
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 公園部分は意外と少ない。
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投稿日 2018年06月19日
総合評価:3.0
観光客に人気のトラム28E系統の始発になっています。始発なら確実に乗れると思い行ってみましたが、考えることは皆同じで乗車待ちの長い列ができていました。1本、2本と待たないと乗れないくらい…。
時計回りに運行している12E系統も乗り入れており、28E系統と乗り場は分かれています。どちらの乗り場も広場の南東部分に位置。広場そのものは銅像やオベリスクなどシンボルとなるようなものがなく印象にあまり残ってないです。- 旅行時期
- 2016年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- メトロ緑線マルティンモニス駅またはロシオ駅。
- 景観:
- 3.0
- 広場そのものの印象は薄い。
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- トラムの停留場周辺は多め。
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投稿日 2018年06月18日
総合評価:4.0
河口に近いということもあって川幅がとても広く、まるで海のようにも見えます。リスボンは丘が多い地形で見晴らしの良い場所が多いので、観光していると何度もテージョ川を見る機会がありました。
テージョ川を近くでたくさん見ることになるのはベレン地区です。発見のモニュメントからベレンの塔までは、川沿いの遊歩道を歩いて移動する人がほとんどだと思います。日本の川ように土手もないし岸壁に柵も無いし実に開放的だと感じました。モニュメントや塔の上からもよく見えます。
コメルシオ広場も川に向かって開放的な広場。勝利の門に登ってコメルシオ広場越しに見るテージョ川の風景も良かったです。アルファマ地区ではポルタスドソル広場の展望デッキやサンタエングラシア教会などからもよく見えました。- 旅行時期
- 2016年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- トラム、メトロ、国鉄などでアクセス。
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 有料の場所に入場しない限り無料。
- 景観:
- 4.0
- 海のように広い。
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 場所によります。
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投稿日 2018年06月17日
Igreja e Convento da Grassa リスボン
総合評価:4.0
グラサ教会まではトラム28E系統のグラサ停留場から歩いて行きました。このあたりは特に坂だらけの場所ですが、停留場から教会まではほぼ平坦です。ファサードは多くの教会同様に西側を向いているため、東側のグラサ停留場から歩いて行くとぐるっと回り込む形になります。
ファサードの目の前がグラサ展望台です。展望台にはカフェもあり、夕暮れの風景を楽しむ人で賑わっていましたが、教会に一歩入るとシーンと静寂の空間に。自分以外にはほぼ誰もいない状態。天井や壁の淡いピンク色が上品かつ優しい感じですてきでした。- 旅行時期
- 2016年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- トラム28E系統グラサ停留場より徒歩3分。
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 無料。
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- ほぼ誰もおらず静か。
- 展示内容:
- 4.0
- 淡いピンク色の天井や壁が美しい。
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投稿日 2018年06月17日
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投稿日 2018年06月17日
総合評価:4.0
駅名のとおり低地のバイシャ地区と高台のシアード地区の境界にあるので、どちらに行くにも利用できる便利な駅です。メトロ青線と緑線の乗りかえ駅で、ロシオ駅、カイスドソドレ駅、サンタアポローニア駅という国鉄の3つのターミナル駅を結んでいます。
ただし、地下深くに造られた駅なのでエスカレーターでかなり下まで降ります。駅出口もそれぞれの地区にあるので、逆の出口へ進んでしまうと正反対の場所に出てしまうので注意。バイシャ側の出口はヴィトーリア通りの西端、シアード側の出口はガレット通りの西端にあります。
駅構内は意外ときれいで、夜8時頃に利用した限りでは治安の悪そうな雰囲気は特に感じませんでした。- 旅行時期
- 2016年09月
- アクセス:
- 4.0
- 繁華街に近い。
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 帰宅時間帯のためそれなりに。
- 施設の充実度:
- 3.0
- 一部エレベーター、エスカレーターあり。
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投稿日 2018年06月17日
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投稿日 2018年06月16日
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投稿日 2018年06月16日
総合評価:4.0
場所はロシオ広場のすぐ東で、ジョアン1世の騎馬像があります。メトロ緑線のロシオ駅、トラムの停留場、バス停、タクシー乗り場 と交通機関が集まっておりやや雑然とした感じ。噴水があって優雅なロシオ広場とは異なった雰囲気です。
トラムは12Eと15Eの系統が乗り入れていて、どちらの系統も乗り場は広場の南側。12Eは時計回りなのでプラタ通りからやって来てマルティンモニス方面へと進みます。15Eはコメルシオ広場やカイスドソドレなどを経由してベレン方面へ行く系統で、ここフィゲイラ広場が始発。
ジェロニモス修道院へはここから始発に乗って座って行くことができました。ただし、乗車待ちの人がたくさん並んでいるので、来たトラムにすぐには乗れず1本待って乗れました。12Eの列なのか15Eの列なのかはっきりしなくて困りましたね。- 旅行時期
- 2016年09月
- アクセス:
- 4.0
- メトロのロシオ駅、トラム12E・15E系統プラサ ダ フィゲイラ停留場。
- 景観:
- 4.0
- 騎馬像は立派です。
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 停留場前はトラム待ちの列。
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投稿日 2018年06月15日
総合評価:4.0
リスボンから1泊2日でナザレとオビドスに行きました。行きは リスボン(セッテリオス)→ナザレ、帰りは ナザレ→(カルダス ダ ライーニャ乗りかえ)→オビドス→リスボン(カンポグランデ) という行程。そのため、セッテリオスバスターミナルはリスボン出発時のみの利用です。
このバスターミナルはレデ エスプレッソス社のバスが発着。国鉄セッテリオス駅、メトロ青線のジャルディンズロジコ駅から徒歩でアクセスできます。ここで注意なのが、メトロで来た場合、ジャルディンズロジコ駅は動物園側の出口ではなくセッテリオス駅側の出口を出てください。
セッテリオス駅の北口は広場のようになっており、広場を大通りとは反対側の奥まったほうに進むとバスターミナルへの階段があります。階段横にエスカレーターとエレベーターもあるのでスーツケース持参でも大丈夫。この階段の場所さえ見つかれば、あとはバスに乗るまでは分かりやすいと思います。
階段を上ると建物が見え、中にチケット購入の窓口やバス乗り場があります。購入するとレシートのようなチケットに出発時刻、車両番号(Viatura)、座席番号(Lugar)が書かれているので確認を。乗り場の番号(Linha)は電光掲示板に表示されています。- 旅行時期
- 2016年09月
- 利用目的
- 中・長遠距離
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- ナザレまで11.5ユーロでした。
- 利便性:
- 4.0
- 駅から徒歩でアクセス。
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投稿日 2018年06月15日
総合評価:4.0
メトロ青線・赤線のサンセバスティアン駅直結のデパート。スペイン資本とのことですが、個人的にはスペインにはまだ行ったことがないのでリスボン店が初めてのエルコルテイングレスとなりました。
といっても、利用したのは地下のスーパーマーケット。ピンゴドーセよりやや高めだけど品揃えは豊富。おみやげ選びにも使えると思います。お菓子売り場では商品棚に製造国とその国旗が表示されていて、ポルトガル製のお菓子を買う際分かりやすくて良かったです。
パン、惣菜、ワインなども売っているので近くのホテルに泊まった場合は、食料調達にも便利でしょう。フードコートで食事もできます。- 旅行時期
- 2016年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- サンセバスティアン駅直結。
- お買い得度:
- 3.0
- ピンゴドーセよりはやや高い。
- サービス:
- 3.0
- 製造国の表示は分かりやすい。
- 品揃え:
- 4.0
- お土産になりそうなものが見つかるかも。
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投稿日 2018年06月15日
総合評価:3.0
この人物はポルトガル人の海軍士官・領事・作家だそうですが、リスボンに行くまで知りませんでした。神戸や徳島に住み、墓も徳島にあるとのことです。ケーブルカーのラヴラ線に乗って坂の上まで行き、駅を出たら左側の階段を下りて1つ目の通りを右に曲がった所に生家があります。
建物入口の上にアズレージョで説明書きがあり、日本語とポルトガル語で書かれていました。自分が行った時は見に来ている人は誰もおらず、工事で使うようなコーンかバケツみたいなのがぶら下がっていて景観も雰囲気もいまひとつ。今も住んでいる人がいるため中には入れず外観のみとなります。
ここだけのために訪れるのは正直微妙でしょう。日本人以外で来る人はいるのかな?という感じもしました。ただ、生家のちょっと先にはトレル庭園と展望台があり、雰囲気、眺め共に良いので、周辺の街歩きと合わせて行くならアリかと思います。- 旅行時期
- 2016年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- ケーブルカー・ラヴラ線の坂上より徒歩1分。
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 無料。
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見に来ている人は誰もいませんでした。
- 展示内容:
- 3.0
- 建物外観と説明書きのみ。
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投稿日 2018年06月04日
総合評価:3.0
世界遺産ジェロニモス修道院の南にある庭園で、中央の大きな噴水が目印となっています。修道院の入口付近は観光客でいっぱいだったのに、この公園はすいていました。公園の南には大通りと鉄道をくぐる地下道があり、発見のモニュメント方面へ行くことができます。
園内のあちこちにベンチが置いてあるので、観光途中の休憩にも良さそう。噴水が涼しげでいいのですが、噴水の周りには木陰がないので夏など日差しの強い時期は暑いです。噴水から離れたさらに外周には大きな木が植えられており木陰にベンチがあります。- 旅行時期
- 2016年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- トラム15E系統モステイロドスジェロニモス駅より徒歩2分。
- 景観:
- 3.0
- 噴水の後ろに修道院が見える。
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 少なめでした。
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投稿日 2018年06月12日
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投稿日 2018年06月10日
総合評価:4.0
すぐ後ろがリスボン大聖堂という場所です。夕方18時過ぎに訪れたらちょうどミサが行われていたので、後ろの席から見学していました。平日の夕方でもミサって行われるものなんですね。日曜だけかと勝手に思ってました。
神父さんはポルトガル語?なので何を言っているのかは分からなかったけど、神聖な雰囲気は伝わってきて旅の良い記念になりました。
教会内部はやや薄暗いのに、奥の祭壇の部分だけが天井の採光部から明かりが入ってきて明るくなっていたのがなんとも神秘的。壁はピンク、水色、黄色と淡い色調でまとめられていてきれいでした。- 旅行時期
- 2016年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- トラム12E・28E系統、セー停留場目の前。
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 教会は無料、博物館は有料。
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- ミサのため出入りは少なめでした。
- 展示内容:
- 4.0
- 派手さはなく淡い色の装飾。
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投稿日 2018年06月10日
総合評価:3.0
ちょうど修復工事の真っ只中で、全体が足場で覆われている状態でした。行く前から修復中であることは分かっていたのですが。一応、日本にゆかりがある人物ということで、足場越しにフランシスコ・ザビエルの姿だけは確認しました。
そもそもこのモニュメント、「発見」という名前なのが違和感あります。日本も1541年に「発見」されたことになっているけど、これはポルトガル人(西洋人)目線での自己満足的な言い方であって、ただ単にポルトガル人が「漂着」しただけのこと。それ以前より日本には人が住んでいるのだから。アフリカやアメリカ大陸についても同様のことです。
でも、モニュメントの足元に広がる世界地図を見ると、日本に「漂着」したのはどこよりも遅くて、いかにヨーロッパから遠い地域か というのが実感できました。
ジェロニモス修道院から歩いて行く場合は、修道院南のプラサ ド インペリオ庭園を抜けた先にある地下道を渡ってくださいね。大通りと線路が横切っており横断歩道などはありません。- 旅行時期
- 2016年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- トラム15E系統モステイロ ドス ジェロニモスより徒歩8分。
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 見るだけなら無料。展望台4ユーロ。
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 地図の所に人が集まってました。
- 展示内容:
- 2.0
- 修復中。

















































































