pedaruさんへのコメント一覧(18ページ)全3,472件
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ニャンに起こされない
pedaruさん こんばんは♪
彦根へ息子さんとお出かけ。
その日に限ってニャンコが起こしにこない。
あるある。遅刻しそうになりました。
私は毎日5時でした、目覚まし時計のように。
4時台だったらぶたれるので私の顔を覗くだけ。5時になったら頭をバシッと「起きろ」でした。
俊敏に電動チャリで爆走、動ける自信になりましたね。
武家屋敷の通りはよく保存されて往年の佇まい。
旧池田屋敷長屋門の「厩」
「厠」と間違えてしまい
どう用足しするのか?と写真を拡大してみましたが 馬がでてきて間違いに気が付きました。
石積み、違いはわかるのですが
積み方?よくわかりませんでした。
> 打ち込み接積、左側が江戸後期の改修による落とし積み←これが、、、
お堀のペンギン、見えます♪
> 息子を怒らせずに楽しく旅を終えれるだろうか?その顛末
楽しみに続編待ってます。
フィーコRe: ニャンに起こされない
フィーコさん おはようございます。
フィーコさんちのニャンはバシッと5時に叩いて起こしてくれるのですね。躾が行き届いていて、時間が正確なのですね。
それに引き換え、我が家の猫は目が覚めたときが起こす時間とばかり、今朝などは3時に起こされました。布団をかぶって、撃退しました。
バシッとでなくて前足で私の頭や肩をコシコシこするのです。かわいいなぁ、などと脂下がって起きてくると、トイレには大きなうんちがあったりします。掻きまわしたお手手で擦ってくれたのだと思うと、複雑な思いです。
厩と厠、似ていますねー、キリストが生まれたのが厩、中国にあるのが厠ですね。公衆トイレは厠と書いてありました。
石垣の積み方、ネットで調べましたが、分かったようで分かりませんね。つまり打ち込んで積むのが打ち込み接ぎ積、落としこんで積むのが落とし積なんです。よけいに分からなくなりました。
この旅行では彦根城のほかに2か所の山城を上りました。お陰様でいちども転びませんでしたよ。もう、転ぶほどのスピードと元気がないのに
気づきました(笑)。
pedaru2024年12月11日06時57分 返信する -
玄宮園
pedaruさん、こんばんは
今朝ほど時雨の様な冷たい雨が降り、いよいよ冬の気温になってまいりました。
初めに・・
間に合わないと思われた息子さんも、ビックリなスピーディーな移動
普段から電動自転車の乗り慣れていらっしゃるからですね^^
でも、お気をつけて下さい。
私は9日は焼津で、翌週に大津のお茶会に行きましたので、同じ時期の旅行だと思いました。
彦根城も良いお城ですよね。。
それと、玄宮園から仰ぎ見る天守閣が良い感じで、見飽きませんし好きです。
子供達と家族で旅していた時に行ったきりですので、prdaruさんの詳しいご説明で再訪した気分にさせて頂きました。
玄宮園が素敵だった事は覚えておりますが、変わらない風景ですね。
ひこにゃんは可愛いです(^^)
キャラクターの元祖のような存在で、何時までも愛されキャラなのも良いですよね。。
くまモンと相通じる気がします。
寒さが増していく時期ですので、ご自愛くださいませ。
rinnmama
Re: 玄宮園
rinnmamaさん おはようございます。
気になりながらrinnmamaさんの一人旅、しかもヨーロッパの旅行記を拝見しながら、コメントも差し上げず失礼しました。
後期高齢者の新人ながら、この知力と体力、恐れ入っています。
最後の海外旅行から時間が経ってしまうと、一人旅の自信がなくなります。国内でさえ、娘や息子がくっついてくる始末、歳はとりたくないですね。
大名庭園はたくさん見ましたが、あの茶屋があることで、雰囲気の良い庭園になっておりますね。あのような所でrinnmamaさんはお茶会など出席されるのだろうなと思いました。
ひこにゃんは意外にも動きが優雅で、上品なキャラでした、くまモンと
人気を二分する気がします。
コメントをありがとうございました。自転車事故に気を付けて生きてまいります。
pedaru
2024年12月11日06時25分 返信する -
よく使われるアングル
pedaruさん
こんばんは。
おお!関西方面に旅されたのですね。
時期的にも天候的にも良い時期ですね♪
彦根城は一度だけ訪問しましたが、立派なお城でした。
やはり徳川呼ばれた呼ばれた井伊家の居城ですね。
大きさももちろんですが、城の設計という意味でも一流の名に恥じません。
(しかし、故郷の館林、ここも同じ四天王の榊原家の居城だったそうですが、城の名残しか残っていないとはーー!?不思議ですね)
いろいろなアングルのお写真が掲載されていますが、確かにこのよく使われるアングルの一枚が個人的にも最適なように思えます。
つかいこなされた句を常套句というように、このよく使われるアングルの写真も常套写真というのかもしれませんが、間違いありませんね。
まあ、pedaruさんくらいの達人になりと「名人に定石なし」と言われるでしょうから股超しでも何でもOKでしょう(爆)
次回からは寝坊なしでお願いします(笑)
norisaRe: よく使われるアングル
norisaさん おはようございます。
いつものようににゃんこに起こされて、未明の巷を彷徨ってまいりました、未明と言いたくなるほどの暗闇ですが、正しくは明け方というそうですね。
井伊直弼で有名な彦根城ですが、水戸藩のある茨城県のとなりの千葉県から来たと言えません、言うまでもなく直弼は水戸浪士に殺されたからです。・・・なあんて今どきそんな心配は無用ですね。
自分でも恥ずかしくなる自画自賛、歳とともに恥知らずな行動が増えてきました、自慢はもとより、さっき聞いたことを忘れて、言った、聞いてない、の夫婦喧嘩、日常茶飯事です。最近は妻も諦めたようで、いさかいは少なくなりました(笑)。
確かに常套句と言うのがあるようで、コメントなどにも使っていると思うと冷や汗がでそうです。norisaさんのは上等句、私のは生活苦です。
生活苦でも旅行だけはしたいですねー( ´艸`)。
pedaru2024年12月11日06時08分 返信する -
土器
pedaruさん。おはようございます。
ギリシャでも、やはり考古学資料と言うのは、土器からなのですね。
まあ、石器と言うのもありますが、土器は文明の曙ですかね。
土器が初めて生まれた場所と云うのは、世界のどこなのでしょうか。
人類はアフリカが期限ですが、どこかで火を使うやつらが現れ、その辺りから文明が生まれ、そこから世界中に拡散、最後に辿り着いたのが東の果ての日本。
古いDNAの縄文系が色濃く、土器もかなり高度なものがあるのは、日本が最果てだったからでしょうね。
ヨーロッパは森林を刈りつくし、石の文化になったというのも面白いですが。
ギリシャの文化は、どう変わって行ったのか、面白そうです。
旅猫RE: 土器
旅猫さん おはようございます。
昔スペインの鉄道に乗って移動したとき、車窓は荒野ばかりで驚いたことがあります。
木を切ったら後継を植える、と言う感覚がないからこうなるのでしょうね。
私の知識が貧しいのかも知れませんが,知る限りでは、縄文時代の火炎土器のその芸術性は突出していますね。岡本太郎も影響を受けたと推察される異様な形、現代、いや未来でもこんな造形は考え付きません。
数千年の時を超えて、土器を発掘した時の高揚感、ドキドキすると言う語はこれから来たのだという言語学者がいるとかいないとか。(pedaruの捏造です)
旅行記を書くために旅行後に色々調べて解説を添える、こんな作業を皆さんしていると思いますが、これが逆なら、つまり旅行前にこれほど調べたら、より深い旅行が出来るのに、と思います。
これは仕方ないことで、旅行記を書く必要から調べるのであって、旅行記を書かなければ、そのまま忘れてしまうことを考えれば、有意義でもあると思われます。
pedaru2024年12月08日07時43分 返信する -
吹き出しをつけてセリフ入れたら面白そう。
石で衣のひだを表現する技術はすごい。
いろんな彫像の素材のなかで一番難しいのではないですか。でももっともリアルというのは、不思議です。
奈良の当麻寺の四天王像の衣服のひだも見事ですが、あれは乾漆ですからね。石よりはるかに細かい部分は作りやすい。その分脆い。
いったんうまくいったら、耐久力があるから、彫った職人は「どうだすごいだろう」と自慢したんじゃないかと思います。
こだわりの一品という感じです。
「破風の右側も神々の像が並びます」の上の女性像は最高ですね。
ひっくり返したら底に職人の名前が彫ってあるとかいうのはないですか。
「ケンタウロスとラピスの戦い」というのは、なにか筋があるようですが。
絵巻物に書き写して、吹き出しをつけてセリフを書き込んだら、面白そう。
だれかやっているんじゃないでしょうか。
不謹慎と怒られるでしょうが。
RE: 吹き出しをつけてセリフ入れたら面白そう。
しにあの旅人さん おはようございます。
最近はざっと他の方の旅行記を拝見するだけで、自分の旅行記を作成するのも放っておいたり、すくない書き込みにお返事するのも滞りがちになっております。
と、言い訳ですが、お返事遅れて申し訳ありませんでした。
大理石の像の彫刻が難しいと言うお話、素人ながら納得できます。
ミロのヴィーナスが欠けたままの姿でありながら、美の極致だとか言われていますが、完全な姿も想像で修復できるらしいですね、ローマ時代のコーナーにはギリシャ彫刻を模倣、または影響を受けた同じような像がありましたが、どちらが美しいかは主観のもんだいですね。
ベルニーニの石の彫刻を見たことがありましたが、そのリアリティに絶句したことがありました。これを見てはじめてギリシャ彫刻を超えたかな?などと思いました。
お話の吹き出しのアイディア、古代ギリシャ語で「くそっ これをくらえーっ」はどういうのか博識のしにあさんにおしえてもらいたいですね。
pedaru2024年12月04日07時16分 返信する -
人工透析・・・
pedaruさん、こんにちは。
冒頭の君江さんのエピソード・・・
とても心に染みました。
実は私の父は、20年間の人工透析の末に亡くなったのです。
透析を始めた当時は、一回あたりの透析料を自分で払わなくてはならず、
家を失う人も多かったとの事でしたが、
父が人工透析を始めて数年経った頃、
すべての医療費が、保険で賄えるようになったのです。
そして、その20年間で透析の技術もとても進み、
はじめは一回透析をするとフラフラになって、
すごい吐き気に襲われていた父も、
次第に、もっと楽に透析出来るようになりました。
とは言え、やはり4時間も拘束されて
一日おきに痛い思いをするので、
こんな人生じゃない人生はなかったのだろうかと、
毎回言っていました。
お正月には、せめて正月ぐらい透析を休みたいと言っていました。
腎臓は物言わぬ臓器ですので、早期発見が難しいですよね。
そんなことを思いながら、しみじみと読ませていただきました。
ギリシャ彫刻の数々ですが、
私も若い時に見て、口をあんぐりあげて見惚れました。
もちろん裏からも眺めました(* ´艸`)クスクス
人の体って、こんなに美しいんだと、
当時衝撃的だったのを、今でも記憶しています。
けれど、私はそれとほど遠い、
沢山脂肪のついた体になってしまいました。
筋トレはいくらやっても、なかなか脂肪はちません。
ギリシャ彫刻の時代の人は、食べるものが少なかったから。
そして肉体労働が必須だったから、あの肉体になったんではないかと、
悔し紛れに思っています。
yamayuri2001RE: 人工透析・・・
yamayuriさん こんにちは
最近は誰にも書き込みもメールもしないし、やっとタイムラインの旅行記だけをみて、自分の旅行記も更新しないでいます。
旅行は全然しない訳ではないので、最近の旅行記を編集し始めました。
文字数だけがおおい旅行記の概要を読んでくださる方が、いらっしゃるのはありがたいことです。しかも旅行とは無関係な話題ですから、申し訳ない気もします。
透析の話は命が助かるとはいえ、たいへんな我慢を強いられるのですね。でも時代の進歩は、死という地獄から救い出すことができました。君江のことを思うと、気の毒でなりません。
さて、ギリシャ彫刻のことですが、とくに鍛え抜かれた肉体の美しさは格別ですね。
私の息子はボディビルダーですので、食事から日常生活まで、筋肉のために生きているようなものです。私と真逆の肉体です。
女性の脂肪は女らしさのおまけです。大英博物館のローマ部門には、アフロディテの石像がありますが、美の女神ながらウエスト回りには豊かな脂肪が取り巻いていました。
それでも美しさを損なうものではありません、yamayuriさんも自信をもたれて、筋肉運動に励んでください( ´艸`)。
そのうち、最近の旅行記を投稿予定です、義理で結構ですから見てくださいね。
pedaru
2024年11月23日17時17分 返信する -
竹原の街並
”日本の家屋は白木をむき出しにして、
ペンキも塗らず、自然に古びが付くのに任せている”
pedaruさんが書かれた、このお言葉。
海外でも活躍されている日本人の建築家さんが
同じことをおっしゃっているのを
先日、新聞記事で目にしました。
年月とともに古びていった木材は、再利用することができる。
しかし、ペンキを塗ってしまうと、それができないのだそうです。
今までそんな事を考えたことがありませんでしたが、
なるほどなと思わされる考え方でした。
”家の外壁が焼けて表面が炭になっている”
これは「焼き板」のことですか。
私も先日、長野や姫路で初めて目にしました。
でも、触ったりはしなかったのですが、
もし触っていたら、手は真っ黒になっていたかもと知り、
見るだけにしておいてよかったと思いました。
”国際結婚で最も幸せな暮らし方は、
奥様の国に住み、旦那様はその国で仕事をするというのです”
なるほどと思いました。
私の知り合いにも国際結婚して、
旦那様の国に暮らしている女性がいますが、
やたらと干渉してくる親戚たちとの付き合い方など
現地での習慣の違いなどに苦労しているようです。
そういえば、昔、エジプトツアーでお世話になった現地ガイドの
エジプト人男性は日本人女性と結婚し、
京都に住んでいると風のうわさで聞きました。
日本の大学に留学経験があり、
日本人より日本人らしい気配りができて
日本語の堪能なエジプト人ガイドさんだったので
日本で幸せに暮らしていらっしゃったらいいなと思います。
話がそれましたが、
竹原の街並み、心惹かれます。
いつか行ってみたくなりました。
kiyoRE: 竹原の街並
kiyoさん おはようございます
近々、琵琶湖の近くに出かける予定で、城や民家の写真を見ていましたが、城の床板や民家の外壁の板がきれいに?洗われて黒くなった板色が白くなっていました。
洗い途中でしたのでその差が歴然としていましたが,せっかくついた歴史の色を消す作業がされています。なんとバカなことを!と内心思いました。
木の良さ、美しさを愛でる感性がないのだろうと思いました。家庭で汚れた柱をきれいに拭き上げるのとはわけが違うと思いませんか?私だけの感性でしょうか?そうでしたら反省しなくちゃ。感性 反省 ( ´艸`)
新聞に建築家の言葉が載っていましたか、法隆寺の柱も白木でした、ペンキを塗らなくてよかったー。ペンキを塗らないから、木材は息をしていて千年も持つのですねー。
しかし断定はできません、塗装をした神社や、寺もあるにはあります。専門家ではないので
その詳細は存じません。
竹原を一緒に歩いた娘は、外国人と結婚しています。物にこだわらない夫なので、私の家の近くに住み、娘は毎週実家に来て外食を共にしていますが、文句も言わず、お互い好きな時に旅行などしています。彼が日本に住んでいてくれるのは大変ありがたいことです。
一人っ子の彼を手放してくださったご両親にはとても感謝しております。
今後ともよろしくお願いいたします。
pedaru2024年11月07日06時56分 返信する -
うずくまるライオンと出雲構え獅子
石の彫刻の衣類のひだですが、ちょっと間違えたら全部がオシャカですよね。
なにかリカバアーする技術があったのでしょうか。
木造の仏像ならば、腕などパーツで彫ってあとで寄せ木するということもあったみたいですが、石だとどうなのでしょう。
BC4世紀の作品だそうですが、制作の工程や技術、道具はどうだったのか。
あまりにリアルな作品のできばえに感心して、どういうふうに作ったのだろうと、そっちのほうに興味がいってしまいました。
最後の「うずくまるライオン」ですが、これは出雲構え獅子とスタイルも発想もまったく同じです。
おしりをあげて、いまにも獲物にとびかかろうという唐獅子です。神社の入り口で、神社に悪さをしようとする悪者から神社を護る。
https://4travel.jp/travelogue/11594889
ここにまとめてあります。
構え獅子はせいぜい江戸中期の作品なのですが、まさか当時の田舎の石工がこういうギリシャの彫刻を知っていたはずがない。
2000年以上の時と地域を越えて、同じような発想の作品がある。芸術家の発想には共通するものがあるなんて、びっくりです。RE: うずくまるライオンと出雲構え獅子
しにあの旅人さん おはようございます。って猫に起こされこの時間です。
コメントありがとうございました。 石像の彫刻は一発勝負だと私もおもっておりましたが、同博物館にローマ時代の石像彫刻がありまして、それが美しい腕を挙げている像なのですが、元はミロのヴィーナスのように腕が欠けて、無い形だったそうです。
大理石でも目立たないように継ぎ合わせることが出来るのだと知りました。
いつものようにコメントは常に探求心旺盛なシニアさんらしく、神社の狛犬等にも及びますね。天然パーマの獅子の像と狛犬は全く別物なんですね。
猫が獲物を狙うとき、おしりを挙げて,左右にフリフリしていますね。なんとこれが「出雲構え獅子」というのですね。またひとつ利口になりました(笑)。
ここでひとつお願いがあります。しにあさんの掲示板には私の同じコメントが2個でてしまいました。一つ削除お願いします。
pedaru2024年11月05日05時01分 返信する -
ウィキペディア
pedaruさん、おはようございます。
ウィキペディア、実は私もチラッと参考にさせてもらっています。
pedaru師匠も参照にされると兼々おっしゃっていますが、本当に便利ですよねー☆
後で旅行を振り返った時、時代の流れ等わかることもあり
記すことで、2度,3度と旅している気分になれますね(^_^)
さて私もプロローグの君江さんのお話、心に響きました。
このようにエピソードにすることで、君江さんにもpedaruさんの気持ちが届いているのではと思います。
豊かな時代になりましたが、当時の「扇風機があればいいのに」という切なさを拝見して しんみりと感じました。
ふわっくまRE: ウィキペディア
ふわっくまさん こんにちは
いつも元気なふわっくまさん、東西南北どこでもお出かけでうらやましいです。
それというのも協力してくれる旦那様がいてのお陰でもありますね。マンホールカードはお二人で集めたようなものです。
ウィキペディアは特に博物館の展示物の説明などには特に便利です、しかしなかなか詳しい説明はできません。ウィキペディアといえども有名なもの以外は情報が少なすぎます。
しかし、便利に使用しているので、何ドルが寄付をしました。貧者の一灯です(笑)。
プロローグは旅行等と関係が無いので、アップするのは迷います。何人かが義理でも読んでくださっているのには感謝しております。
いまでも難病はありますが、子供の病気には泣かされますね。こんな私が長生きして、と
運命の過酷さを感じないわけにはいきません。
とうに忘れていたことでしたが、思い出して冥福を祈りました。
pedaru2024年11月02日16時05分 返信する -
プロローグ
pedaruさん、おはようございます。
私も旅行記を読みに(見に)来たのですが、プロローグの君江さんのお話を読み入ってしまいました。都会から来た大人びた女の子。その子に接し、勉強を教えたpedaruさん。でも……。切ないお話ですが、それだけに印象深く、pedaruさんにも忘れられないお話なのでしょうね。昔は冷房といえば贅沢品。扇風機があれば御の字でしたよね。
今回だけでなく、pedaruさんのプロローグには感じ入ることが私も多いです。
さて、大英博物館の展示。よくもこれだけの美術品をはるばるギリシャから運んだもんですね。古代ギリシャといえば、大英帝国時代のイギリス人にも憧れだったのでしょうか。多分、ギリシャだけでなくいろんなところから運んだんでしょうね。
その彫刻の見事なこと! 連続していて、一つのストーリーを作っているのもあって、製作がどれだけ大変だったことか。また飾られたいたときはいかに壮麗であったことか。本来ならギリシャの地にそのまま置かれた方が良いのかも知れませんが、博物館にあるからこそ良い状態で保存されて見学できる。それを考えるとちょっと複雑な思いになりました。
DecoRE: プロローグ
Decoさん おはようございます。
コメントしにくい旅行記に書き込みくださりありがとうございます。
自分より小さな子が、死んでいく現実をつきつけられて、ショックをうけました。なぜか泣いた記憶はありませんが、扇風機、扇風機と思っていたのだけは鮮明に覚えています。
大英博物館の展示物の中に、調べて行くと博物館と同友の会共同で買い取ったという記述があるのを知りました。これも泥棒博物館などと揶揄、避難されている声を意識して、説明板に書いているのだな、と違和感を感じました。
大英帝国時代はそういう時代でした。今も非難されることも甘んじて受けなければなりません、返還請求がある以上、それにこたえるのも当然とも思えます。
屋外の芸術品は劣化を考えてすべてレプリカにすべきとも思います。
私がパンテオンを訪れたときも、修復の工事中でしたが、遅々として進んでいませんね。
壊すのは一瞬ですが、復元は気が遠くなります。完成したパンテオンを見たいものですが、
それは無理でしょう。
いい気候になりました。Decoさんはこの秋どこを旅行の行先にしていらっしゃるか気になります。天に与えられた生命、ありがたく受けて楽しい人生を送りましょう。
pedaru2024年11月02日06時08分 返信する



