pedaruさんへのコメント一覧(16ページ)全3,484件
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ヴォーリズ建築
pedaruさん、おはようございます。
そうそう!近江八幡の観光案内所の方、親切でしたね(^_^)
私達が訪れた際、マンホールカードが前日で配布終了になったことを
自分のせいでないのに、何回も詫びておられました。
その方のアドバイスが功を奏して、近江八幡の街をたくさん廻られましたね。
郷土史料館は入り口のみ撮らせていただいたのですが、pedaruさんは2階まで上がって
お陰様で私もステキな景色を、見ることが出来ました♪
そして旧八幡郵便局やアンドリュース記念館、ヴォーリズ記念館など
たくさんヴォーリズ建築が、残っているのですね(*^_^*)
実は私はメンタームの会社近くのヴォーリズ像など、サクッと1枚収めてから
岐阜県へと向かったのですが、本当に詳しく街を知ることが出来たように思います。
ありがとうございました、愛ある返信 お待ちしています(笑)
ふわっくま
Re: ヴォーリズ建築
ふわっくまさん おはようございます。
マンホールカードは品薄になることもあるのですね、それだけ人気が高まっている証拠です。お客様の立場を考えて仕事をしておられる案内所のかたに「いいね」を差し上げたいですね。
ヴォーリズの手掛けた建築物は後から見れば他にも沢山あって、今後の宿題となりました。近江八幡の名誉市民第一号だそうですが、アメリカ人が市民として第一号とは日米友好の証ですね。
ロシアもアメリカも、国としては肯定できないところもありますが、一国民は良い人が多いですね。
人の生き方も様々ですが、自分の手掛けた物が、後世に残され、いつまでも話題にのぼるなんて幸せですね。
マンホール美術館としてネット上にホームページ形式で構成して皆さんに紹介したら共感を呼ぶような気がします。
日本地図を表示し、カードを載せて、次々と地図を埋めていくなんて
わくわくしますね。
では、実現に向けて出発ーっ (勝手に決めちゃってるーっ)
pedaru2025年01月11日05時53分 返信する -
ヴォーリズ建築
pedaruさん
こんにちは。
「いいね!」は明日させて頂きます。
(自分の旅行記に「いいね!」をくれた方に返礼していたら30回になってしまいました(苦笑))
ヴォーリズ建築は有名ですが、どうも特徴があまりわかりません。
センスがないので仕方ないですがーー。
しかし、近江兄弟社にはお世話になりました!
子供の頃の必須薬でした。
今はロート製薬傘下とは知りませんでしたが、今も販売しているのでしょうね。
そのヴォーリズ、日本人と結婚されていたのですか!
今度朝ドラの主人公の小泉八雲もそうですが、日本人女性と結婚されていると親しみが倍増します(笑)
norisaRe: ヴォーリズ建築
norisaさん おはようございます。
いつもありがとうございます。フォロワーが多くてもタイムラインを見逃すこともなく、必ずコメントを下さり、ほんとにありがとうございます。を
norisaさんが律儀にいいねをくださった方に、お返しをして、30件超えてしまったという話、感心しております。
いつも膨大ないいねを獲得されている陰には、このような気遣いがあるのですね。私はわがままに4トラやっていますので、いいねは一日平均3件くらいでしょうか?収支があわないのは私の会社と同じです(笑)。
情報弱者のpedaruですので、次の朝ドラが小泉八雲だとは知りませんでした。脚本、俳優しだいですが、テーマとしてはヒットしそうな予感がします、今のドラマとちがって(笑)。
これで松江の観光客も増えることでしょう。前日光さんが喜ぶかどうかは微妙ですか(笑)。
pedaru2025年01月10日06時25分 返信する -
いいお話ですね
pedaruさん、こんにちは。
本年もどうぞよろしくお願いいたします。
冒頭のお話を拝見して、
終戦記念日近くになると、新聞に掲載される戦死者やご遺族、
その遺品にまつわるエピソードの数々を思い出しました。
それぞれにドラマがあり、人生が詰まっている。
でも、そうした数々の思い出は、
その方が亡くなると、消えていってしまう。
仕方ないとはいえ、寂しい事だなと思います。
冒頭のスクールリングのお話も、胸が締めつけられました。
でも、こうしてpedaruさんがここに書きこまれたことで
このエピソードを知るはずがなかった人たちが目にして、
そして、消えることなく、これからも残っていく。
そう考えると、ネットに書き記すことも大事だな。
そんな風に感じました。
kiyoRe: いいお話ですね
kiyoさん おはようございます。
今年もよろしくお願いします。
人が死ぬと、その思い出は徐々にきえてしまいます、kiyoさんがおっしゃる通りだと思います。人の思い出の中に生きているうちは人は死んでいないのだと私は解釈しております。
親族でも友人でも、その人となりが語られるとき、まだ生きている気がしますね。
昨年兄が亡くなり、兄の娘たちは優しかった父親の死を悲しんでおります。旅行記に兄にラーメンをおごってもらった子供の頃の話を書きました
が、その旅行記を姪たちに紹介したところ、涙が止まらなかった、と喜んでいました。エピソードは沢山あるのでこの先も、解約していない兄のスマホに通信していきたいと思います。
スクーリングの話、kiyoさんが私の心境をその通り語ってくださいました。ご理解をありがとうございました。
pedaru2025年01月10日05時57分 返信する -
近江八幡
pedaruさん 新年おめでとうございます。
近江八幡には何度か行きましたが、八幡掘周辺ばかり歩いていました。
車で行くので、本願寺八幡別院金台寺のようなお寺も気付かず通り過ぎていました。
鐘楼の柱の透かし彫りは立派ですね!
町名の由来も、ちゃんと説明版があるのですね。
自転車で巡ると目線が変わりますね。
昔から元々ある町だと思っていましたが、安土から移転して来た人々も多いのですね。
逆に言えば、安土城下も かつては賑わっていたのですね。
時々、安土城が残っていたら その周辺はどんな感じだったのかと興味が湧きます。
「滋賀県蒲生郡八幡尋常高等小学校校舎」は中に入った事があります。
滋賀県は古い町並みだけでなく建物も大切に保存されていて、
テレビや映画のロケ地になりそうな風景が多くて素敵です。
本年も宜しくお願いします(*^-^*)
ポテRe: 近江八幡
ポテのお散歩さん
明けましておめでとうございます。
ポテさんならよくご存じだと思いますが、関西地方はどこの町を見ても
趣のある家が多くて、はずれがありませんね。
近江八幡は山をバックに碁盤の目のように区画され、美しい街を形成していますね。これは豊臣秀次が作った街だそうですね。
自転車で少し走ると、あの織田信長の安土がありました。
長浜の豊臣秀吉といい、織田信長の安土、近江八幡の豊臣秀次といい、
どこも有名な武将由来の町なんですね。
近江八幡の八幡堀は風情がありますね。埋め立てられそうになったのを地元の方の運動で、あのような素敵な景色にしたとはありがたいことです。日帰りでも気軽に来られるポテさんが羨ましいです。
今年もよろしくお願いします。
pedaru
2025年01月07日06時48分 返信する -
いよいよ関西へご出陣
pedaruさん、彦根も愛車ペダルでしたか。お写真に影が映っていて拝察。彦根となったら、「花しょうぶ通り」が登場するか楽しみでしたが、お寺や立派なお屋敷界隈を周られたとわかりました。少し残念。あそこから遊郭のあったあたりが続いているんです。
直弼もお忍びで出かけられたにちがいないと想像しながら、黄昏時を歩くのは格別ですよ。14男で家督を継いだのですか。事情があったにせよ、教養人と言うだけでなく、優秀な方、時代に求められた男だったのでしょうか。
もう一度、桜の頃にお泊りになって、楽しんでほしい彦根です。 love 彦根の Kより
Re: いよいよ関西へご出陣
mom Kさん
明けましておめでとうございます。
あれー? 「花しょうぶ通り」なんて案内本にあったかなぁ。それに興味津々の遊郭、私もお忍びで行ってみたかった、といっても私が大人になる前に廃止になった所ですね。
しかし、映画などで見る遊郭って風情がありますね。
旅行から帰って来てから気づくことが多いのですが、彦根城といえば桜ですね、石垣、お堀、これを背景に咲く桜、最高でしょうね。
桜の下を屋形船に乗って観光するのもいいですね。
この次行くときは、杖を突いて、足を引きずって遊郭の跡を歩いて
みたいと思います。
今年もよろしくお願いします。
pedaru2025年01月07日07時06分 返信する -
短編小説・・・
pedaruさん、新年おめでとうございます。
今年も どうぞよろしくお願いいたします。
冒頭の短編小説ですけれど、私がとても楽しみにしている事をご存知でしたか?
本編より楽しみなんて言ってませんよ((´∀`))ケラケラ
このエピソードも、pedaruさんのお人柄を感じさせる
とても素敵なエピソードですね。
西日本の町並みは、関東の街並みに比べて、
とても古い町並みが多いですよね。
やっぱり、日本の歴史は西から始まったんだなと、
いつも西日本を訪ねると、思います。
関東地方には無い重みを感じるんです。
彦根の街も、やはりそうですね。
長屋門もとても立派です。
私にとって、彦根はまだ未踏の地なので、
いつかきっと歩いてみたいなと思いました。
yamayuri2001Re: 短編小説・・・
yamayuri2001さん
明けましておめでとうございます。
もう7日になってしまいました、今日から仕事です、と言っても半分は会社に行くだけですが(笑)。
冒頭の長文を迷惑がらずに、読んでくださってありがとうございます。
調子に乗って、また次の旅行記にも書いてしまいました。
関東でも川越のような重厚な蔵造りの商家があるにはありますが、かぎられてますね。ところが関西、や中国地方にはあまり知られていない町でも、伝統的な家が普通にあるのが魅力ですね。
関東地方でも、たまに戦前の雰囲気の街角などに出くわすと、懐かしいような温かい気持ちになりますね、この感情ってなんなんだろうと思ってしまいます。西日本の町ははずれがありません、yamayuriさんもぜひお出かけください。
今年もよろしくお願いします。
pedaru2025年01月07日06時29分 返信する -
近江八幡
pedaruさん、おはようございます。
明けまして、おめでとうございます。
何と!朝から、ビックリしています。
昨日 近江八幡へ行ってきたところでして、お目当てのマンホールカードは前日で配布終了⇒
少々ガッカリしていたところ、何だか嬉しくなりました(^_^)
レンタサイクルで廻られたそうで、やっぱり視点が違いますね。
八幡別院の門に、おっ○いの形に見えるものがあったとは・・笑
伴家住宅は入場料が要ったので、外観のみ撮りました。
さすが近江商人、所々お金を徴収していたような(^^;)
ただpedaruさんが2階から眺められた四ツ辻は、地上で写真に収めています♪
ところで中学時代のご友人の、かつての会社は「近江商会」だったそうですが
近江の地と、何か謂れがあったのでしょうか。
ともあれ今年も、どうぞ宜しくお願いします。
ふわっくま
Re: 近江八幡
ふわっくまさん
明けましておめでとうございます。
なんという偶然でしょう、これを聞くと私も嬉しいです。
しかし、マンホールカードが珍しくゲットできなかったのですね、残念ですね。私は道路上にあるのを彦根、近江八幡、安土で写真に撮りました。
お寺の門にはどこでもついているのですが、反応するのは大人げないですか?孫が喜んで撫でていたのを思い出しました。
友人の少ないpedaruですが、彼とは仲が良かったですね、いろんなものをもらいました(笑)。
近江商会と言う名称は、詳しくは聴いて居りませんが、おそらく単なる思い付きでしょう(笑)。なぜなら名前だけの会社でしたから、営業活動はしていませんでした。ただ、20万円近くを毎月広告として一流誌に払っていました。これは彼の道楽としか思えませんでした。そのときは実際の会社は順調に利益をあげていましたからね。
50歳代で他界してしまいました。とても残念です、運命の不公平さを感じますね。
お正月から暗い話でごめんなさい。今年もよろしくお願いします。
pedaru
2025年01月07日05時52分 返信する -
朝鮮通信使
pedaruさん
おはようございます。
今年もよろしくお願いします。
近江八幡でのサイクリングですね。
やはりハンドルネームに恥じない?アクティビティです(笑)
本当に古い街並みが保存されているのですね。
特に焼き板の外壁が印象的です。
なるほど新しい板のままでは腐ったりシロアリの食害があるので殺菌のために処理するのですね。
今は塗料や薬品があるので廃れたのでしょうが、この焼き板が余計にレトロ感を盛り上げます。
朝鮮通信使のお人形などが残っているのはそれだけ行き来があったということですね。
朝鮮人も元寇の手先に使われたり、秀吉の朝鮮征伐などあって難儀でしたが、この時代は有効ムードがあたのでしょう。
翻って現在は前大統領の政策で有効ムードが高まりましたが、今後は野党の政治になりそうですね。
これで今後の数年はまた反日政策で外交は冷え切るのかなーー。
とにかく、近江八幡は今後の旅行リストに入れさせて頂きます。
ありがとうございました。
norisa
Re: 朝鮮通信使
norisaさん
明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。
歳をとるといいことありません、サイクリングがアクティビティのように見えますが、歩くのが辛くて自転車に乗っているという面もあります。
近江八幡の街は想像以上のいい街でした。こんなに古い家があっていいの?と思うくらいです。観光に宣伝されている地区以外も普通に趣のある家がたくさんありました。その裏側には町の人の努力と協力があるのかなぁ、と思っております。
焼き板は正直言って、古くなると見た目が良くありませんね(笑)。
焼き跡が均等に残る工夫が欲しいですね。焼き板をやめてペンキにするとか、トタンで囲うとか(笑)、それはないと思いますが。
真面目にいうと焼き板の上に防水塗料を塗るとか、できないでしょうか?
この町近江八幡は豊臣秀次の八幡城下だったそうですね。このことも知りませんでした。歴史のたくさん詰まった琵琶湖周辺ですね。
今年も元気なご夫婦の旅行記を拝見させていただきます。
pedaru2025年01月06日07時44分 返信する -
旅も順調に♪
pedaruさん、新年おめでとうございます☆
今年もどうぞよろしくお願いします。滋賀の旅行記も順調にアップですね。
近江八幡を電動アシストで観光。
早速、八幡別院へ。pedaruさんったら、見えなくもないですが〇っ〇〇だ
なんて・・pedaru少年ですね(笑)
透かし彫りが豪華です。
古い街並みをきちんと残しているのですね。尋常高等小學校、名前は聞いた
ことがありますが、校舎が残っていてびっくりです。
レストランのメニューはオムライス、デミグラスソースとリゾットが何の
リゾットか?気になります。赤いのでトマト味だったのでしょうね。
滋賀県は石山寺と琵琶湖くらいしか行っていないので、またゆっくり
行きたいと思います。
誠実な同級生の方、お亡くなりになり残念ですね。
続きの旅行記も楽しみにしています。
cheriko330Re: 旅も順調に♪
cheriko330さん
明けましておめでとうござ います。今年もよろしくお願いします。
今年初めての旅行記にコメントをありがとうございました。
なかなか順調にいきません、つぎつぎと投稿されるフォローの方の旅行記は拝見するのですが、コメントしようと思っても雑事がじゃまをします。雑事の中身は猫も入っています(笑)。
コメントしなくちゃ・・・が沢山たまって、宿題をしなきゃ、とか確定申告をしなきゃ、に似てストレスになってしまいます。
cherikoさんやnorisaさんのような筆まめでないので、書くのに時間がかかるのです。
>pedaruさんったら、見えなくもないですが〇っ〇〇だ
なんて・・pedaru少年ですね(笑)
何のことかな?って最初思いましたが、ああ、お○○のことでしたか?昔、近場の温泉旅行のついでに立ち寄った寺院の扉についていたものを、孫が凄く反応して、さわって喜んでいました。思い出したので素直にかきました(笑)。
尋常小学校は私の両親も行っています。ハナ、ハト、マメ、は最初に学ぶ読本(とくほん)にある言葉でした、と聞いたことがあります。
食事については普段でも名前は知らないでいつも食べています。ラーメン、カレーライス、チャーハンくらいはわかりますが(外人かっ)
今年もいろんなところへ行かれるのでしょうね。楽しみにしています。
pedaru
2025年01月06日07時23分 返信する



