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pedaruさんへのコメント一覧全3,532件

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  • 苦ルーズ

    「苦ルーズ」
    久しぶりのPedaru節、座布団1枚です。
    「気楽にナイル川クルーズなんてしていたわけではないのです。」
    このイントロがいいので、もう1枚。

    水彩が3枚連続です。褒めたかいがありました。
    きっと油絵もなさるでしょう。エジプトの強烈な太陽には油の方がいいはず。Pedaruさんの油も見たいなあ。

    3500年から4000年前の柱ですか。すごい。
    日本なんて、まだ縄文時代じゃないですか。
    ところで、現代のエジプト人は何と言っているのですかね。
    当時と今と、人種も違うし、言葉も違いますよね。あのヒエログラフで書かれた言葉は、とっくの昔に滅んで、今は話者はいないと思うのですが。
    同じところに住んでいるのだから、自分たちの文明だという意識でしょうか。

    最近3~4世紀のヤマトに凝っています。どうやら言葉も人種も今につながっているみたい。
    ふと6000年前のエジプトと現在をむすんでみたくなりました。
    2026年07月09日13時34分返信する 関連旅行記

    RE: 苦ルーズ



    しにあの旅人さんおはようございます。

     さすが歴史家のしにあさん、現代人のルーツにまで言及なさいました。
    エジプト人がどういう社会構成になっているかは知りませんが、モロッコで見たベルベル人とおなじように、見るからに、土木作業が似合う人々が日焼けして遺跡にかかわっているようでした。
     あまり仕事はしたくないような人々が、遺跡に出入りして、チップを当てに生活している印象でした。もちろん一部の人だと思います。

     古代の神話はギリシャのそれと酷似していますし、なんと日本の神話にも共通性があって興味深いですね。天照大神なども腹をたてたり、いじけたりしていますね。日本の神様は色事などはどうだったのでしょうか?
     日本の古代に詳しいしにあさんにお聞きしたいですね。

     油絵は興味があって、初期の頃は凝って名画などを模写したりしていましたが、自分の作品となると、出来上がりにがっかりして止めてしまいました。プロになれるわけでもなし、続ければよかったと今はおもっています。
     堀辰雄の奈良紀行は面白く拝読しております。いつかは奈良を歩いてみたいと思っておりますが、そろそろ足が萎えてきました。足の太さが庭箒の柄くらいに細くなってしまいました(笑)。

     pedaru
    2026年07月10日05時59分 返信する
  • ハヤブサ神ホルスの像

    pedaruさん、こんにちは。
    またまた見事なタオルアートですね。
    見ている前でパパッと作っちゃうんですね。
    それはそうですね、
    一個一個丁寧に作っていたら、
    一部屋のベッドメイクに何分かかっちゃうんだ!
    ってなっちゃいますよね。

    世界中にはいろいろな労働に使われている動物がたくさんいますけれど、
    人間の都合で重労働させられる動物に、
    もし自分が生まれていたらと考えると、
    今の状況がどれだけ幸せなのかが
    分かりますよね。
    また、日本に生まれた事も、
    とても幸せなんだと思います。
    例え、円安で貧乏国になり下がったとしても、
    熱波が来れば、エアコンが使えるし
    一応人権が守られた生活が可能な日本は、
    本当に幸せな国だなと思います。

    ホルス神殿の装飾が紀元前であったことを考えると、
    優れた英知により作られたんですね。
    壁のレリーフを拝見していて、
    アンコールワットの壁に彫られていたレリーフを思い出しました。

    ハヤブサ神ホルスの像が、
    とても格好良くて気に入りました。
    エジプトの植物をモチーフとしたエジプトの柱は、
    美しくて、
    古代を想像すると、どのような過酷な作業があって、
    こんなこんな美しい柱が完成したんだろうと思わざるを得ませんね。
    でも、やっぱりpedaruさんの素敵な絵が
    心に残りました。
    yamayuri
    2026年07月04日10時34分返信する 関連旅行記

    RE: ハヤブサ神ホルスの像


    yamayuriさん いつもありがとうございます。

     どなたも同じかも知れませんが、感想コメントを頂くのがうれしくて旅行記を書いているようなものです(笑)。
     建物は風や雨を防げて、夏や冬でもまあまあ快適に過ごせれば充分なのですが、人はそれだけでは満足しないで、見た目が美しい物を欲するのですね。
     これは洋の東西を問わず、大きな神殿や、城なども装飾が施されておりますね。私の家でさえも、あばら家ながら床の間があり、お花を活けたり、好きな絵の掛軸を飾ったりしています。

     yamayuriさんのコメントにハッとしました。いろんなニュースが外国から届きますが、明日の食べ物さえもままならぬ国もあり、命の保証もありません。少しでもより幸せに生きていく権利が誰にでもあるのですが、それが当然のように思っておりましたが、今の幸せも自覚しなければいけませんね。

     私の絵をお褒め頂き面はゆいとはこのことかなと思います。
    恥ずかしながら、今回は絵が多くなる旅行記になりそうです。豚もおだてりゃ木に登る、という諺があったか、なかったか、・・・・

     今後もよろしくお願いします。

     pedaru
    2026年07月06日07時01分 返信する
  • 目の錯覚?

    pedaru師匠 こんにちは♪

    アップされてすぐに伺ったのですが
    コメント今になりました。
    で、見返したら
    あら?
    表紙のスケッチのロバのお顔が???
    ワタシの目の錯覚でしょうか?
    ステキ!と思ったのですが。

    ん、10年も前のエジプトツアー
    アクセス問題で(たぶん)
    ホルス神殿へは行きませんでした。

    ナイル川から馬車で行くー
    みせていただき行った気になりました。

    馬もロバもラクダにも乗りたくないフィーコ
    2026年06月23日16時39分返信する 関連旅行記

    RE: 目の錯覚?


    フィーコさん おはようございます。

     コメントって人によりますが、旅行記を見た直後だけ素直な感想が
    湧いて来ますね。ところが後でこう書こう、こう言おうと思っていると
    新鮮でなくなり、揚げたてのてんぷら、握りたての寿司、のような訳には
    行かなくなります。

    > あら?
    > 表紙のスケッチのロバのお顔が???
    > ワタシの目の錯覚でしょうか?
    > ステキ!と思ったのですが。

     読解力に乏しいpedaruですので、ロバの顔が??どうしたのですか?
    私にはわかりません、教えてー。

     モロッコの砂漠でラクダに乗りましたが、下りる時のあの恐怖は2度と経験したくありません。ベルベル人が体を押さえてくれたので助かりました。

    フィーコさんなら馬もラクダもスイスイと乗れるイメージですけどねぇ。

     pedaru
    2026年06月25日06時15分 返信する

    勘違い〜ペコリ

    pedaru師匠 こんばんは。

    ホントに申し訳ありません。
    勘違いでした。

    >  コメントって人によりますが、旅行記を見た直後だけ素直な感想が
    > 湧いて来ますね。ところが後でこう書こう、こう言おうと思っていると
    > 新鮮でなくなり、揚げたてのてんぷら、握りたての寿司、のような訳には
    > 行かなくなります。

    私の場合はそのコメントに間違いないか
    カタカナ思い込みないか
    確認してからなんですよー
    新鮮さにかけますね(ごもっとも)

    >  読解力に乏しいpedaruですので、ロバの顔が??どうしたのですか?
    > 私にはわかりません、教えてー。

    私は4トラ、スマホで全部みています。
    と、老眼がすすみ写真を全部ビヨヨンと拡大しています。
    で、表紙の写真のロバちゃんの顔を、、、
    ロバの鞍のとこを拡大してみて下さい。
    人の顔に見えませんか?(おっさん)
    ワタシだけかなぁ。
    鞍をロバのお顔と思い込んだのです。
    勘違いもいいとこ!スミマセン。

    > フィーコさんなら馬もラクダもスイスイと乗れるイメージですけどねぇ。

    いえいえ
    へっぴり腰でラクダや馬にしがみつき・・・
    ワタシを運んでくれる
    仕事とはいえ 申し訳なさでいっぱいになります。
    生まれ変わる時は肉体労働しないでいい動物(今のバイトも半分肉体労働なのです)
    あ、猫がいいな。

    フィーコ
    2026年06月25日20時09分 返信する

    RE: 勘違い〜ペコリ


    フィーコさん おはようございます。

     余計なめんどうをおかけしました。申し訳ありません。
     絵を描いた本人ですので、あっ このことかな?と思う程度ですが、見方を変えると、人の顔に見えますね。
     我が家の猫のトイレは、人間のトイレの中においてあり、システムトイレの砂を見ていると(5ミリくらいの太さの円柱の形状のものが、1cmくらいに折れているもので、尿を吸収したりウンチにかぶせたりする)、各所に人や動物の顔に似た部分が見えてきます。
     怖い顔や、時には美しい王女さまのような顔もあって見飽きません。
    「早く出てよー、」などと妻に叱られることが多いのです。

     pedaru
    2026年06月26日06時17分 返信する
  • 素敵な絵!

    pedauさん、こんにちは。
    表紙の絵は、優しいタッチの素敵な絵ですね。
    しばし、見とれました。
    ルクソール神殿、教科書でしか勉強したことがない場所に
    実際に立って見られての、感想はとても貴重です。
    板上の壁の間の空間には、壊された建物のがれきや、石粒があるんですか?
    すごい建築法ですね。

    スフィンクスの群れにも圧倒されますね。
    列柱が見えてくると、
    本当にエジプトの雰囲気が伝わってきます。

    お帰りになったホテルでのタオルアートも、
    度肝を抜かれますね。
    あんな巨大なタオルアートは、
    壊すのがもったいなくなりますよね。
    私がタイで経験したタオルアートの
    4倍ぐらいの大きさです。
    規模が違いました!
    yamayuri
    2026年06月23日09時42分返信する 関連旅行記

    RE: 素敵な絵!


    yamayuriさん おはようございます。

     エジプトに行くまで何も知らずにただ憧れだけを持っていました。「生きているうちに行ってみたい。」これだけでした。
     勉強をしてみると、建築方法など驚くような事実が次から次へと知ることになりました。
     ピラミッドも神殿も厚みがある物には、瓦礫を詰め込んでしまう、これが
    丈夫な建築を作るらしいですよ。
     巨大な石棺などは鉄のない時代なのに青銅ののこぎりに砂をまぶして手で押し切りにして切断していたとは驚きでした。
     ツタンカーメンの宝飾品なども素晴らしい出来で、私も修復のお手伝いが出来ないかと待っているのですが、私が参加したら、ひとつ足りないなんてことがないか、エジプト政府も検討中らしいです。

     タオルアートのワニは、あんまり上手なので、体を折り曲げて壊れないように寝た、という婦人がいました。感激し過ぎです(笑)。

      pedaru
    2026年06月24日07時05分 返信する
  • 2枚の絵!

    pedaruさん、
    今晩は。

    秀逸な絵が、エジプト記を超えています。
    好みをいえば、二枚目が良い。
    私はオートバイに乗れないから、この図は羨望の目で見ました^^。

    書きためた絵の纏めた万国スケッチ旅行記が見たいですね。

    ではまた。
    jijidaruma
    2026年06月21日19時28分返信する 関連旅行記

    RE: 2枚の絵!


    jijidarumaさん おはようございます。

     ただいま猫の散歩に行ってまいりました。散歩と言っても、猫の気ままに付き合って、猫の好きな所に付いて行き、気が済むまでじっと我慢をして帰る気になるまで待っています。
     散歩と言うより、遊びに付き合っている、というほうが適切です。

     エジプトの話のつもりが、猫になってしまいました。
     スケッチに高評価をありがとうございました。絵が描きあがらないので、
    旅行記をアップするのが遅れ気味でした。

     私は40歳くらいまで仕事でバイクに乗っておりました。しかし、ルール違反の車にぶつけられてから、体がむき出しのバイクはやばい、と思い、運転免許をとり、車にのるようになりました。
     10年くらい前に無事故で車の運転をおさらばしました。長年乗ったBMWの車は1万円で売れました(笑)。

      pedaru
    2026年06月22日07時17分 返信する
  • 馬車

    pedaruさん、おはようございます。
    エドフ・ホルス神殿まで馬車で行かれたそうで、表紙の絵の馬⇒とても可愛らしい表情でした(*^_^*)
    pedaruさんは、ふと馬の日常に同情されたのですね
    ほんと人間の都合で寡黙に働くお馬さん、エライなぁと思いました。

    さて家と家の間にラマダーンを祝う飾りが見られたようで、イイ時期に行かれたのですね
    町の活気も、写真から伝わってきました♪

    最後のノーヘルの男女の表情も凜々しいものの、優しさもあって
    描き手のpedaru師匠の、お人柄を感じた絵に思います(^_^)
                  ふわっくま
    2026年06月21日07時44分返信する 関連旅行記

    RE: 馬車


    ふわっくまさん おはようございます。

     いつもありがとうございます。
     エジプト旅行記には久しぶりにスケッチを載せました。人物を描くのは
    珍しいので、どんな評価を受けるか心配でしたが、思った以上に皆さん
    好意的な反応でした。
     日本ではめったに見られないロバが物を運んだり人を乗せたりしています。 馬と比べて体が小さいので、従順に働く姿が哀れに思われて来ます。
     表紙の絵は二頭立ての運送用のロバの車ですが、乗ってるおじさんは顔が怖そうですが、大事にされているのか心配です。
     ノーヘルのバイクの絵は強面の男性と後ろに乗る女性、二人は来月結婚を控えた仲良しです。・・・なーんて想像してしまいました。

     pedaru
    2026年06月22日06時19分 返信する
  • 異邦人

    pedaruさん

    おはようございます。
    ホルス神殿まで馬車ですか!?
    お馬さんの表情はどんなだったのでしょうか。
    普通のルーチンワークなのか東方の島国のお偉いさんを乗せて感激していたでしょうか?(爆)

    さて、ホルス神殿もスゴいですね。
    2300年以上前の遺跡とは思えません。
    砂に埋もれていたことで保護されていたのでしょうね。
    日本のように高温多雨だったら砂岩も風化されていたことでしょう。
    そして、ヒエログリフの複雑ながら美しいこと。
    これを解読したシャンポリオンの感激が分かりますーー。

    お楽しみのスケッチが2枚もあるボーナス旅行記でしたが、イスタンブール同様にエジプトも「異邦人」のテーマソングがお似合いです。
    いつもながら秀作でした!

    norisa
    2026年06月21日05時49分返信する 関連旅行記

    Re: 異邦人

    norisaさん こんにちは

     いつもありがとうございます。
     今回は絵を2枚アップしましたが、どれも恥ずかしい出来栄えです。
     どなたかの掲示板で、norisaさんが個展を開かれたと目にした気がします。
    油彩だと思いますが、さぞやみごとな作品群だったとおもいます。お知らせがないので、残念ながら拝見できなかったので、ぜひネットで拝見したいものだと思っております。
     私もスケッチ旅行記なるものをいつかは作ってみたいと思っております。

     キリストが生まれてから2千年余りですが、エジプトでは歴史的には
    まだ新しい時期に思えてきます。キリストや仏陀が生まれる前が、約2千年はあるのですから、エジプトの遺跡はすごいなぁと思います。

     異邦人、なんとエキゾチックなイメージを生む言葉でしょう。
    トルコや、エジプトでは自分も異邦人なんだと思われて、感動しますね。
     外国では特に違法人にならないよう気をつけます。

      pedaru
    2026年06月21日16時17分 返信する
  • 往復は、『馬車』と『砂に・・埋もれた! 宮殿』の 美。

    今晩は。
    今回の『ホルス 神殿』は、
    砂・・の 下「12m」に 埋まっていた。から・・こそ

    「抜け落ちない!で 屋根・・が 現在も、存在する」
    珍しい~! 神殿・・だったり、するんですね~。

    当時・・も、小さく「明り取り」を あちこちに 作ったり。と「工夫」が 見られますね。
    そんな・・コト!も「屋根・・が 残っていればこそ、解る」って ありますよね。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    1700年代・・に、「よし。『ホルス 神殿』を 掘り起こしてみよう」と 挑戦したそう。ですが
    その 結果!「この 彫刻美!の 見事さ」も 味わえるんですね~。

    確かに・・・。
    「線・・の 彫刻」は、簡単そう。ですが
    「浮き上がる!様な・・彫刻」って 難しいですよね。
    でも、「浮き上がる」も、ずいぶん・・多様化されてて

    まぁ~、「彫師」と なれば、一生!「彫刻・・する」のが、お仕事!だったんでしょう。から
    そうゆう「職人さん」が 沢山・・居たんでしょうね。

    あの「巨大!な 建築物」に、装飾・・の 彫刻美!を 添える。
    って、
    確か!に「柔らかそう・・な 砂岩」でしょう。が、
    こちら!の 彫刻・・の 残っている「美しさ」は、
    写真から しっかり!わかりました。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    往復!が『馬車』って、楽しそう~。
    ツアー!も「3泊4日・・の ナイル川・クルーズ旅行」だったり。と

    いろいろ、その・・土地!で ない。と 
    乗れない「乗り物」が いいですよね。

    やっぱり、『エジプト』は、じっくり・・旅行してこそ。って 
    場所!なんでしょうね。
    pedaruさんの 旅行記・・を 拝見している。と、しみじみ、そう・・思ってしまいますね。
    続き!も 楽しみ・・です。
        これからもよろしくお願いします。
    2026年06月20日22時54分返信する 関連旅行記

    Re: 往復は、『馬車』と『砂に・・埋もれた! 宮殿』の 美。

     白い華さん おはようございます。

     早速の書き込み、ありがとうございます。
     詳しく読んでくださっている様子で嬉しいです。興味の対象が私と同じところが多くて、代弁してくださっているような気になってきます。
     華さんは歴史的なもの、遺跡や古い町並みなどがお好きで、会ってお話をしているような気になります。
     日本でも私が子供のころは、街中に運送馬車が通ったりして、後ろにぶら下がって叱られたものです。道にはどこでも馬の落とし物が落ちていて、専門に拾い集めている人がいました。
    東京はどうでしたか?ああ、そうか、華さんは若いし、東京ではチンチン電車が走っているくらいですから、道に馬糞は落ちていなかったですよね。
     エジプトでは懐かしいと思える遺跡はありませんでした。4,5千年前のものを見て懐かしがるほど私も古くはありません(ミイラかっ)。
     しかし、日本の農家が軽自動車を利用しているように、ロバに車を引かせています。懐かしいような、和むような光景です。
     ラムセス2世の時代より古いころから、建築にかかわる職人はいたのですね。
    一生を建物の彫刻で終わる人もたくさんいて、宝飾品を作って一生を間もなく終わる私とかぶります。私の作ったジュエリーが5千年後も残っているとは思えませんが・・。

     pedaru
    2026年06月21日07時26分 返信する
  • 甲子園状態

    点々赤鳥青鳥ナメクジ青鳥こっち向いた赤鳥点々
    なるほどPedaruと読めますね。私はヒエログラフの天才のようです。

    いいなあ、自分で絵が描けるなんて。
    いっそのこと、全部Pedaruさんの水彩でブログを埋めてほしい。

    緑がないですが、ところどころにはえている。灌漑ですかね。オアシスみたいなもの?
    水があれば植物は育つ土地なのですか。
    97%が蒸発してこのナイル川。逆に言うと蒸発しなかったら、エジプトの大半が水の下ということですね。
    自然はよくできているということか。

    甲子園状態が発生しているようです。
    ところでこの土、日本の飛行場の検疫、通りますか。

    地下水取り放題。多少の地盤沈下など気にしなくていいのです。
    土地は広いから。
    房総は天然ガスの掘りすぎで地盤沈下が起きています。スケールが違いますね。
    2026年06月16日14時33分返信する 関連旅行記

    RE: 甲子園状態


    しにあの旅人さん おはようございます。

     梅雨入り宣言どうり雨がきちんと降ってくれて、気象庁はほっとしているようですね。
     エジプトに比べたらたいへんな違いです。飛行機で見ると、ナイル川沿線だけが緑になっております。
     ところがナイル川から離れても、サークル状の緑が砂漠上に見えます。
     地下水をくみ上げ、スプリンクラーで潤すと、小麦を初めとして、豊かな田園地帯が出現しているのです。

    >> いっそのこと、全部Pedaruさんの水彩でブログを埋めてほしい。

     ほらほら、こう言う人が時々いるから、pedaruがつけあがるのです。
    そのうちほんとうにその気になってしまうかもしれないのが、自制心のない
    pedaruです。

     砂漠の砂は、日本の海岸の砂とは異なりますね。検疫のことは頭にありませんでした。エジプトの事ですから、ワイロ、いやチップをはずめば何とかなると思います(笑)。我が家にはモロッコの砂もすこしあります。これは
    砂漠で若者と一緒に遊んだ時の砂が、偶然ポケットに入っていたものをかき集めたものです。「善意の犯行」という事で許してもらえると思います。

     今度、しにあさんがエジプトにお出かけの時は、ヒエログリフ解読班の一員として参加ですね。ラムセス二世と繋がりがあった、などの新説を発表されるかと楽しみです。

     話は変わりますが、堀辰雄との出会いは、教科書に載っていた「浄瑠璃寺の春」でした。静かでいい所でした、今でもそうでしょうか?

      pedaru
    2026年06月18日06時12分 返信する
  • 十三年前だと、亀城もこのような色合いでしょうか!

    pedaruさん、
    今日は。
    茨城県もテリトリーとは気づきませんでした。
    実は5月末に青梅・飯能からぐるっと回り、筑波山、土浦を見てきました。
    いずれも初めての土地で、土浦の城下町は一度みたいものと、立寄りました。
    その内投稿しますが、大兄のスケッチは良いですね。
    絵心のない(小学校時代の銅賞がせいぜい!)私は、これを見ると、実に
    羨ましく思います。

    2013年の写真、今の亀城を撮ってみると、少々違っていました。
    このような大きな城址は、土浦市もどうしたらよいのか困ったかも
    しれないなと、妙な感覚を持ちました。

    それではまた。
    jijidaruma

    2026年06月11日11時19分返信する 関連旅行記

    RE: 十三年前だと、亀城もこのような色合いでしょうか!


    jijidarumaさん おはようございます。

     青梅はご実家がある懐かしい町ですが、故郷を離れて見ると、いい所ばかりが目につきますね。私にとって青梅は古い物、つまり古い建物などを大切にしている文化都市というイメージです。
     車の機動力はすごいですね、関東をぐるっと廻ってしまうことが出来るのですね。私などは移動は自転車位なものですので、電車を降りたら、バスかタクシーか、お金がかからない路線バスを選択しております。
     街歩きにはコンパクトで持ち運びできる折り畳み自転車を探しています。
    アマゾンで調べていますが、いまのところ8.4kgのものが最軽量です。
     駅や電車の中を想像すると、買うのを躊躇してしまいます。
     私はjijidarumaさんと殆ど同じ歳ですが、大分前から自動車に乗っていません。運転現役とは尊敬します。

     土浦の旅行記をご覧くださってありがとうございます。スケッチは恥をしのんで載せております。小学校の写生大会で銅賞とは素晴らしいです。
    私も子供の頃に賞をとったとか、先生に褒められたとかいうのが原点で大人になっても、水彩程度は描いています。
    jijidarumaさんも是非お始めになってください。旅行記の投稿がその分、遅くなりますが(笑)。
     どんな町でも行ってみれば、なんか興味を抱かせるものがあると思います。jijidarumaさんの切り口の旅行記を楽しみにしております。

     pedaru
    2026年06月13日06時34分 返信する

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