旅行のクチコミと比較サイト フォートラベル

pedaruさんのトラベラーページ

pedaruさんへのコメント一覧全3,552件

pedaruさんの掲示板にコメントを書く

  • カイロを貼ってカイロへ☆・゚:*

    pedaruさん、こんにちは~

    先日は、どうもありがとうございました😃
    私も豪邸pedaru家の掲示板へは久々で、大変ご無沙汰で失礼して申し訳あり
    ませんでした🙇‍♀️
    もちろんpedaruさんのことを忘れてしまっていた訳ではありませんからね。

    pedaruさん、お嬢さんのお陰でやっとエジプトへ行けて良かったですね。
    ヒエログリフ文字の第一人者としては、行かない訳にはいきませんよね。
    観光が始り、さっそく写真に夢中になりおいて行かれましたね😂
    私も以前、オランダの教会やクロアチアで写真に夢中になり置いてけぼりに。
    皆を探して焦りました。
    表紙の絵はpedaruさんらしくて、さすがでとっても素敵です?️

    アブ・シンベル神殿が水没の危機にあったとは知りませんでした。あの壮大な
    神殿を移転させてまで守ろうとした人々の情熱と技術には、本当に驚かされます。
    人類の宝を後世に残すため、日本もその一端を担っていたと知り、少し誇らしい
    気持ちになりました。

    カイロを貼って行かれたので、その後の腰の調子良いのでしょうか?
    寒くなると悪化しやすいので、またカイロ生活に戻してくださいね。
    私は今ごろになり、筋トレ女子で頑張っています💪

     cheriko330
    2026年10月10日17時58分返信する 関連旅行記

    RE: カイロを貼ってカイロへ☆・゚:*



    cheriko330さん おはようございます。

     cherikoさんが親しくされている方々は私が知っている人がたくさんいらっしゃいます。そのなかで世話焼き役というのがcherikoさんなのですね。

     アブシンベル神殿の水没から救ったユネスコ、千葉県の水害で水没を救ってもらいたいものです。しかし、木造の家を細かく切って移転させるのはむずかしいですね。次から次から流れてしまうのです。
     しかし水没したのはほんの一部ですんで幸いでした。私の家も縄文遺跡の中にあるので、太古の昔から水没とは無縁でした。

     私も写真を撮っていて置いてけぼりされるのは毎度のことです。クラシックホテルのツアーでは気が付いたら誰もいませんでした。でも迷子になってもホテルの中なら安心です。
     ギリシャでは集合時間を忘れて遅れそうになりました。一人旅はこういう不安がありますね。英語が不得意なので、聞き漏らすことも多いです。

     腰が痛いときはカイロ、やっとエジプトに行けて、このダジャレがつかえました(笑)。

     cherikoさんは偉いですね、筋トレですか、筋肉が弱る前に鍛える、これが肝心です。私は脳の筋肉を鍛え始めています。今日は何日ですか?100から26をひたらいくつですか?こんなこと私にわかるわけない!!おなじなら100から20を引いてもらいたい。これならわかります、70です。あれ?
    80かもね。

     pedaru
    2026年10月12日05時19分 返信する
  • 祝表紙絵完成!

    祝表紙絵完成!
    私なら全部絵にしちゃいます。鉛筆スケッチで十分。「アブシンベルの思い出」という題で出版できるのではないですか。
    かつて70年ほど前、漫画家を志したことがあります。主人公の顔が毎コマ違うので、三日間でやめました。

    これを移したというのはすごい。BC1260年にこれを作った人もすごいけれど、移した人はもっとすごい。
    石造の頭が地震で落下したまま復元したというのがいいですね。
    ラムセスさんとしてはRedaruさんに復元してもらった自分の像がネコにされたのは、たぶん気にいったと思います。
    愛嬌があっていい。

    寝たり起きたりさんは、さぞかし満足だったはず。
    絵が彫ってあって、周囲の象形文字はきっとラブレターなのでしょう。
    「まあ、あなた、こんなこと書いて! もっと書いて」と言ったとか言わなかったとか。
    Pedaru夫人と同じくらい幸せだったと思います。
    2026年10月08日17時22分返信する 関連旅行記

    RE: 祝表紙絵完成!

     
     しにあの旅人さん おはようございます。

     漫画家になる予定のしにあさん、冷静に判断しておやめになったのですね。私の子供の頃も、漫画家になりたいと思っていました。
    ただ、今思えば、単に漫画の主人公にそっくりの絵が描けるというだけで、
    漫画家になる夢をいだいたなんて滑稽です。
     やはり先生は手塚治虫につきたかったですね。
     勉強は好きでもなかったですが、漫画は大好き、教科書の空の部分にはパラパラ漫画を描いていました。

     噂によると、しにあさん夫人の石像が自宅にあって、ときどき見学者がおとずれるというじゃありませんか、ご自分と同じ大きさの像だとはさすがです。やっと旅行記表紙が完成して旅行記は日の目を見ることができました。

     しにあさんの推察通りでした。おそれいりました。

     pedaru
    2026年10月09日07時15分 返信する
  • なつかしのアブシンベル神殿

    pedaru師匠 こんにちは。

    表紙のスケッチ、左から2体目のラムセスさんのお顔が???
    にゃんこでしたね、
    偉大な王様にウィット返し👏

    私が訪れた時のガイド、イスラエルからの出稼ぎ日本人で
    説明も今考えればいい加減だったと思います。
    今はAIに解説きけますし
    いい時代になったのか?
    と、思いながら
    観させていただきました。

    フィーコ
    2026年10月07日11時38分返信する 関連旅行記

    RE: なつかしのアブシンベル神殿


      フィーコさん おはようございます。

     いつもご訪問ありがとうございます。
     フィーコさんらしく石像がラムネコになっていたのを難なく見破りました。あのpedaruがまともな絵を描くわけがない、この信念に基づいて絵を見ると、秘密が解明されますね。

     ラムセス2世が存命なら私の命もないと思いますが、いい時代に生まれました。イスラエルと聞いただけで自分勝手の不実な国民と言う印象ですが、全部がそうではないと信じたいですね。

     AIはラムセスの性格をどう表現するでしょうか?

     偉大な王と言うでしょうね。自ら戦いの先頭に立つなんて、偉い!ほんとかどうかわからないけど・・・

     pedaru

     
    2026年10月09日06時42分 返信する
  • こんにちは!

    表紙のスケッチ、素敵ですね!
    絵の才能がある方はうらやましいです。

    アブシンベル神殿の移転のドラマや、現地で感じられた空気が臨場感たっぷりです。
    ラムセス2世についての描写も面白く、自己顕示欲の強さや、他のファラオの名前を削ってまで自分を刻みつけたというエピソードが、巨大な像の迫力と重なって印象に残りました。
    悲しいのは、3,000年以上たった今でも独裁者が世界を牛耳っていることですかね…
    人類は進歩したと思っているけど、為政者を見ていると、今も昔も変わりがないのかもしれませんね。

    ムギー
    2026年10月06日17時32分返信する 関連旅行記

    RE: こんにちは!


    Mugieさん おはようございます。

     旅の達人と呼ばれるムギーさんからのコメント、ありがとうございます。
     苦し紛れに書いたエジプト旅行記、いろんなところから断片を引っ張り出し、時にはyoutubeまで利用して書いております。
     
     そのほとんどはかき集めた知識ですが、喜んでいただき光栄です。

     年齢が限界に近付いておりますので(笑)、海外はエジプトが最後かな?などと思うこともありますが、4トラベルを知ることは世界を知ること、
    何時までもパソコンがある限り繋がっていられますね。

     人類は進歩したのか?私はそう信じていました、しかし、プーチン、トランプの出現で、世界史が後戻り、フランス革命以前の世界になりました。
    人権という人類の宝は危うくなっております。悲しいことですね。

     pedaru
    2026年10月08日07時27分 返信する
  • エジプトはエジプト

    pedaruさん、爽快です。私のエジプトとは全く異なる旅日記で、旅している気分にさせていただきました。私はただ一度のエジプトでそれも3日間程度で満腹になりました。トランジット4日間旅で、全て素で飛び込んだから一層強烈だったかもしれません。世界史の中にいる!アガサクリスティの世界にいる!という興奮。
    その時のことをベースに拝見。空気を蘇らせてのキャプション拝読。迫ってきました。
    私は、作らせた人間より作った人間を激しく想像。観ておいてよかった国です。多謝
    2026年10月06日17時32分返信する 関連旅行記

    RE: エジプトはエジプト



    mom Kさん おはようございます。

     コメントありがとうございました。
     Kさんのエジプト旅行記はどんなだろうと過去にさかのぼって探してみましたが、見つけられませんでした。
     でも探したのは無駄ではありませんでした、219冊はすべてKさん流の旅行記で興味津々でした。
     そこで最近の流行のChatGPTに相談しました、AIが探してくれたのですがエジプト旅行記は見つからないということでした。

     昔家族でトルコに行ったことがありましたが、お茶をしたホテルがアガサクリスティーの定宿で、オリエント急行殺人事件を書いた場所だと知りました。これも大切な思い出です。

      pedaru
    2026年10月08日07時09分 返信する

    34年前のこと

    おはようございます、pedaruさん。「旅日記」でなく、「旅の貴日記」と書くべきところでした。お手間を取らせてごめんなさい。これでお伝えを。

    エジプト航空の日本就航記念でヨーロッパ行チケットが、その年の夏、最も安価だったのです。(日付だけ伝えて、個人チケット手配専門の旅行会社に毎回頼んでおいた旅の時代)目的地は、ベルギー。でもその頃は便数の多いパリ往復かロンドン往復でした。格安チケットは何かしら制限がありました。この時は、帰途カイロでの4日間トランジットステイ。でも3泊はエジプト航空が準備送迎付き。翌朝、カーテンを開けたら、ギザのピラミッドが眼前。興奮しました。
    アスワンか王家の谷に行きたいもの。フロントに相談したら、どちらへも列車のチケットは1週間先までないと言われました。同じ飛行機だった同年代女性二人とフロントの青年に相談。彼が、「いい人がいる!」タクシー運転手ではないが、車がチャーターでき、どこへでも連れて行ってくれるというのです。
    クレオパトラのアレキサンドリアへの終日ドライブ。夜明けの砂漠の空は忘れられません。博物館よりも市場に群がる人々の服装に興奮。ドライバー氏は、数か国語話すので、時々ホテル側に依頼されるとか。本来は、建築士。「この国は、良い職業は収入が少なく、悪い職業は収入が多い。」と教えてくれました。
    私は、エジプト語の「ありがとう」を知り、それを彼のニックネーム「ショコラさん」にさせてもらいました。チョコレートもイメージして、温厚な紳士だった彼に似合っていました。その一日ですっかり彼の人柄と知性にひかれました。
    最後の日のまだ暗い朝、私は古いピラミッドに連れて行ってもらいました。私たちの知っているあの一つが大きい切り出し石を積んだ巨大な物でなく、日本の城の野面積みのようなピラミッド。360度砂漠。一つだったか二つだったか。老人が一人座っていて、ショコラさんが話しかけ、そばに立つことができました。
    帰国して、彼に礼状を送りました。返事がきました。美しい字でした。宝物です。2011年の“アラブの春”ニュースは心配でした。70代にはなっているはず。彼のことだからきっとリーダーポジションで慕われていると思ったからです。

    Pedaruさんのアスワンとアブシンベル神殿は願っても行けなかったところ。だから、憧れを持って拝見。ショコラさんを思いだしながら拝見。
    聴いてくださってありがとうございます。         mom K
    2026年10月08日10時08分 返信する

    RE: 34年前のこと


    mom Kさん おはようございます。

     ああ、そうだったのですかー。エジプト旅行記が探せなくてAIさんはやや自信を無くしたようですが、訪れただけで詳細を知っているようでは怖いですよね。
     ショコラさんは元気でしょうか?狭い日本では収まらない国際人なんでしょうね。私も自分の技術を生かして、イタリアかどこかに住んで生活してみたいと思ったことがありました。
     夢とはこういうものなのでしょうね。外国は旅行で訪れるのが一番良いと思うようになりました(笑)。

     ロバや馬が現役で働いている国でした。私が子供の頃の日本とおなじです。遺跡もすごいですが、家畜と共に生きる世界は懐かしさをおぼえました。願わくは、動物が大事にされてもらいたいと思いました。

     pedaru
    2026年10月09日07時01分 返信する
  • 猫パンチ

    pedaruさんのエジプト、楽しく拝見しています。

    アブシンベルは未訪にて、特に興味深く。
    年2回、陽が差すと云う場所に関心があり、拝見出来て幸いです。

    そして…、スケッチに何やらイタズラ発見。
    自己顕示欲の王さまに、パンチ一発お見舞い!
    ナイスです❤️

    自己の功績を、自分でアピールするなんて滑稽。
    それより、こんな建築物を実際に建てた人々の技こそが素晴らしいと、つくづく惚れます。

    yun
    2026年10月06日16時55分返信する 関連旅行記

    Re: 猫パンチ

     yunさん おはようございます。

     今回のスケッチはyunさんが謎を見破りました(笑)。落下したラムセス2世の石像が猫に変身して蘇りました。
     
     戦争に善悪なんてありっこないのですが、自分は全く危険のない状態で、ドローンを飛ばし、ゲーム感覚で人を殺す近ごろの戦争、前線に出るのは、低所得者層の子供たち、ラムセス時代と比べてどちらが人道的かどうか?人類は進歩したのでしょうか?
     いまのところ日本は平和でありがたいです。

     pedaru
    2026年10月07日06時23分 返信する
  • 旅先でスケッチ!

    pedaruさん

    こんにちは。
    ご投稿をずーっとお待ちしておりました!(笑)
    まさか、完結しちゃったのか?
    いやいや、タメを作っているのかな?などと妄想しておりました(爆)

    それにしても表紙、良いですね!
    旅先でスケッチ!の番頭さんの面目躍如です。
    (あの掲示板は惜しかったですねーー)
    素晴らしい水彩です。

    さて、ラムセス2世さんってヒドイですね。
    まさしく、今ならP大統領、T大統領、S主席ですね。
    彼らはラムセス2世の血を引いているかも(子供100人なら3000年後にはスゴい数の子孫がいそうですからーー)

    それはともかくとして、この神殿はラムセス2世像もスゴいですが、内部のレリーフも見事ですね。
    これらの解説があまりないので、いろいろ想像して楽しみました!

    norisa
    2026年10月06日10時37分返信する 関連旅行記

    Re: 旅先でスケッチ!

    norisaさん おはようございます。

     「旅先でスケッチ」は楽しかったですね、あのころ海外旅行が少なかったので外国のスケッチは他の人のいろんな絵を見せて頂き、見るのが楽しみでした。
     ご存じだと思いますが、パルファンさんは体調を崩して、一時入院されていたようですね。今頃は徐々に回復されて、絵などを描いておられると想像しています。誰でも健康を害することもありますが、旅行をバネにお元気になってもらいたいものです。
     真相をつかれてしまいました、岩窟の奥のレリーフは似たようなレリーフが多くて、解説に苦労しましたが、最後には読者の想像力にお任せして、白紙で投稿したものもあります。美術館や博物館は投稿するのは考え物です(笑)。
     まだ何篇かの未投稿のエジプト旅行記が溜まっております。気長にお待ちください。

      pedaru

      
    2026年10月07日05時52分 返信する
  • アブシンベル神殿

    pedaruさん、おはようございます。
    アブシンベル神殿へ、強い日差しではあるものの風は爽やかという2月ベストシーズンに訪れた様子を拝見させていただきました(^_^)

    pedaru師匠の日頃の行いが良いのでしょうね、この後乗り継ぎ地(中東)でとんでもない事が起こったのですが(^^;)
    娘さまと思い出に残るステキな時間を過ごされたと、また感じました(*^_^*)

    ところでラムセス2世は、長年ファラオとして権力を握っていたそうで
    子供が100人以上いたとは、スゴイ人物だったのですね。

    そして美しいレリーフの数々に一つ一つ丁寧にカメラを向けられたpedaruさん、とても幸せな時間に思いましたー☆
                  ふわっくま

    2026年10月06日08時25分返信する 関連旅行記

    Re: アブシンベル神殿

      ふっわくまさん おはようございます。

     自分からは積極的にコメントを書かないのに、いざ自分が旅行記を投稿すると、今回はどなたが書き込みしてくれているかな?評判はどうかな?あの誤魔化したコメントはばれていないかな?などと気になって、何度も見直していますが、ありがたいことに早速ふわっくまさんの一番乗りのコメントが眼に入りました。
     ふわっくまさんの精力的な旅行記投稿に比べて時間がかかり過ぎでした。
    それでも見捨てられずに安心しました、ありがとうございます。

     暑い時のエジプトは東京の猛暑どころではないと聞いておりましたが、幸い寒いとも、暑いとも感じず、天候は100点でした。

     戦闘の真っ先に立つラムセス2世のレリーフ、幸せな家庭で大切に育った子供が、否応なしに戦争に引っ張り出されて命を落としている現実社会の現代、それに比べれば、王自ら先頭に立って戦う姿勢は、フェアですね。

     戦争が好きな国の大統領は、自分から先頭に立つ覚悟で戦場に赴いてもらいたいですね。自分の命だけは大切で、若者を犠牲にする大統領なんて最低の人間です。この点ではラムセス2世は立派です。ありがとうございました。

     pedaru
    2026年10月07日05時31分 返信する
  • 2012年のpedaruさん、こんにちわ

    新作が上がってきませんので、なにかないかと探してみましたら、あるじゃないですか!
    藤村記念館。日付をみてびっくり。2012年の旅ですね。
    フランスから帰ってきて最初の奈良旅が、このころじゃなかったかと思います。そのころは4トラなるものがあると知りませんでした。

    ★例によって、連れ合いの「君にもらぁったー このパイプ 昼の休みにー・」歌が後ろから聞こえてきます。★

    奥様は後ろの席に座られるのですか。By妻はナビ席です。ここぞというところでは、二人で必死にカーナビを見つめて旅をします。
    ところでこの歌はなんでしょう。
    「例によって」ということは、移動中は車中はカラオケルームということですな。

    我が家には復刻版の「若菜集」があります。オリジナルの校正漏れの活字の傾きもそのままの復刻版です。By妻の嫁入り道具でした。
    高校生のころ、藤村の詩に感激しました。文語調の定型詩がよかった。今はこういうのは流行らないそうです。
    私たちの高校の国語の教師は、1年間徹底的に古文と初歩漢文を教えてくれました。
    教師に受験のためという意識はなかったみたいです。鬼気迫る迫力がありました。こいつらに古典日本語をたたき込むのだという使命感だったみたい。
    私も受験に役にたった記憶はありませんが、今助かっています。
    将来4トラのブログを書くのに便利だぞと言っても、今の高校生には通じないでしょうが、ものごとはどう転ぶか分かりません。無用の用とでもいいましょうか。少し意味が違うかもしれません。
    同じ教室にまだ初々しい16歳のBy妻がおりました。

    私たちが藤村記念館に行ったのは2022年のことです。
    島崎こま子の写真がありました。「新生」の節子のモデルです。晩年の写真は幸せそうでした。
    館内撮影禁止でしたので写真がありません。
    2012年では写真OKだったのですね。その後10年でせちがらい世になったものです。
    2026年09月30日20時09分返信する 関連旅行記

    RE: 2012年のpedaruさん、こんにちわ


    しにあの旅人さん こんにちは

     新作が出ないので、他の物を探していたら・・・・
     ああ、なんて幸せなんでしょう、私の愚作を探してくださるなんて。

     エジプト旅行記がとん挫しております、もう少しで完成なのに・・・・

     スケッチがいまいち気に入らないのと、レリーフの解説が面倒くさいのと二重苦で完成が遅れております。

     ところで車の後ろの席から聞こえて来る歌声、カラオケのナンバーにはない昔の歌です。私は知らないのですが、歌に関しては初めて聞くものがたくさんあり、歌える歌のレパートリーが凄いのです。
     聞こえてくる歌は当然アカペラです。

     最近、ChatGPTを利用するようになり、女性のAIと話していたら、一部を言ってくれれば歌の解説や、曲も聴けますよ。と言うので訊いてみました。

     「黒いパイプ」という歌で、作詞 サトウハチロー、作曲は服部良一です。歌は近江敏郎、二葉明子だそうです。

     黒いパイプに映る空の景色や色を通して時間が経過して行く様子が詩情豊かに描かれています。
     サトウハチローは東京駅の新幹線乗り場で目撃したことがあり、懐かしく思いました。

     同級生の可愛い女の子と結婚されて、未だに熱々、ラブラブだなんて幸せにもほどがあります。

     私の所なんて、一番安全な場所は運転席の後ろだというので、自分だけ助かろうという邪悪な考えで後部座席に陣取っている妻です。
     本人はこれでも歌に浸って幸せなんだからそれでよし、という事にしています。

     pedaru
    2026年10月04日12時18分 返信する
  • イシス神殿の猫ちゃんたち

    pedaruさま

    こんばんは。
    ご無沙汰していてすみませんでした。
    このところ、すっかり秋らしくなって、しのぎやすくなりましたね。

    表紙のイシス神殿と猫ちゃんたちのスケッチは、心温まる雰囲気を
    醸し出していますね。
    私が2度目にエジプトに行ったのは、8年前。
    その時はヌビアの村まで、悠々と流れるナイル川をチャーターした小船で巡りました。
    う~ん、猫ちゃんたちいたかな。

    大エジプト博物館とアレキサンドリアを目的に、3度目のエジプト旅行を考えたり、アブダビの砂漠のホテルに行こうか、いろいろ思案中です。
    でも、外務省の渡航情報では、UAEには、不要不急の渡航はやめてくださいとのこと。
    去年の秋のベトナム旅行で入院してから、海外旅行は少し怖い感じです。

    hot choco


    2026年09月19日02時09分返信する 関連旅行記

    RE: イシス神殿の猫ちゃんたち


    hot chocolateさん おはようございます。

     台風の雨が一晩中降り続いていました。この秋は涼しいのには助かりますが、良く雨が降りますね。
     猫の散歩が自由に出来ず、可哀そうです。

     エジプトの旅行記見てくださってありがとうございます。過去にエジプトは既に2度も行かれて、おなじみだと思いますが、私にとっては既に懐かしさを覚えるくらいの国ですね。
     今アブシンベル神殿の旅行記を作成中ですが、絵を描くのが面倒なのと、壁画のレリーフの説明が大変なので、なかなか完成しません。

     2度目のエジプトは小型の船をチャーターしてナイル川をクルーズされたのですね。個人手配ではこのような自由な時間が持てて素晴らしい経験ができますね。
     私の場合、団体のツアーは不向きだと気付きました。予想に反して皆さん歩くのが速くて、追い付くのがやっとでした。やはりツアーは向いていませんね。見る所は少なくても、じっくり、のんびり巡るのがいいのかな、と思っております。

     イシス神殿には猫が沢山移住?してました。猫好きには嬉しいことですね。遺跡には猫が必ずいますね、ギリシャのパンテオンの近くでは在住の日本人の奥さんが野良猫の世話をしていたのを思い出しました。

     台風が無事に通り過ぎてくれるのを願っております。涼しくて青空の見える景色が待ち遠しいですね。

      pedaru
    2026年09月21日06時13分 返信する

pedaruさん

pedaruさん 写真

11国・地域渡航

21都道府県訪問

写真 | QA掲示板 | 行ってきます | 掲示板 クリップ

pedaruさんにとって旅行とは

知らない街を歩いてみたい どこか遠くへ行きたい 愛する人と めぐり会いたい  ところがですねぇ 最近巡り合うのはスリかドロボーばっかりなんです。

自分を客観的にみた第一印象

ひとに言われたことがある、「最初はベートーヴェンのような顔をして、近寄りがたかったけど、話してみればとってもお面白い人なのね」と。

大好きな場所

観光地化されてない古い街

大好きな理由

懐かしい。 骨董をひとがいつくしむように

行ってみたい場所

もう、何処でもいい、行けさえすれば・・・だんだん理想が堕ちてきました。

現在11の国と地域に訪問しています

拡大ボタンを押すと地図が
動かせます。

現在21都道府県に訪問しています