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pedaruさんへのコメント一覧全3,476件

pedaruさんの掲示板にコメントを書く

  • 『お茶の水』界隈・・って「大人!の 街歩き」に ピッタリ。

    お早う御座います。
    pedaruさん。は、名門校『明治』の ご出身!でしたか。
    素晴らしい~!です。

    なかなか、出身校・・って、
    「行く」って ありません。が
    こうゆう「立派!な 学校・専用・・の 博物館(無料)」が あれば、
    「ちょっと、立ち寄ってみようかなぁ~」って 思えたりしますもんね。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    場所!も いいですよね。
    『お茶の水』界隈・・って「大人!の 街歩き」に ピッタリ。

    この 辺り!は、
    歴史ある・・「学校(名門校)」も 沢山。で、雰囲気!も 抜群。
    「歴史。いわれ・・など」を 理解しながら。の「散策」が、楽しめます。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    昨年、秋。
    わずか!1ヶ月足らず・・で 亡くなった、 
    私の 母親(94歳)は、

    約 2年間、住んでいた
    「都心!・・の(この 近く) 老人・施設」で 倒れて

    この『お茶の水』界隈・・の 大病院。に 救急車で 運ばれた。のですが
    「救急車!に 乗せられてて」も
    「病院 の 受け入れ!選び」が、30分以上・・も、掛かった。
    (私も、連絡・・を 受けて、市川から、自家用車で 30分(奇跡的に、早かった)。で 到着して、
    (すでに、家族・・として、救急車!に 同乗して、待機中)

    でも、受け入れ!病院・・が 決まって。
    救急車!は
    「介護施設!から 約 5分間・・で、病院へ、到着」でした。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    だから、昨秋は、「母・・の お見舞い」に 通っていた。ので
    けっこう『お茶の水』界隈!を 歩いたりしました。

    久しぶり!に『ニコライ堂』にも、寄ってみました。
    近く・・の「立派!な 古民家『高畠家』」は、解らなかった。ので
    ご紹介!に「うっとり」です。

    この 周辺・・の「ビルディング・・ばかり」には、
    よっぽど!の「信念」が、なかったら「この 木造・豪邸」は、保てないでしょうね。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    そうそう。本題!の『博物館』ですが、
    いろいろ「知られざる・・世界」を 覗かせてくれて
    「とっても、良い・・施設」ですね。

    きっと、pedaru

    「拷問」と 云えば、

    日本の「江戸 時代」も、厳しい~。
    ですが
    私が「大好き!な 中国・時代劇ドラマ」は、もっと・・キツい。って 感じ。

    「人権」を 尊重する! 『現代・・日本』」が、嬉しい~!ですね。




    2026年02月13日06時46分返信する 関連旅行記

    きっと、pedaruさん。の「寄付」も。。。

    追記・・しますね。

    大学・・の「博物館」の 運営費。には、
    きっと、pedaruさん。の「寄付」も、貢献していること!と 思いますよ。
       これからもよろしくお願いします。
    2026年02月13日06時50分 返信する

    RE: きっと、pedaruさん。の「寄付」も。。。


    白い華さん おはようございます。

     時々学校からは、会報などが送られて来ますが、必ずあるのは、寄付しろ 寄付しろといううるさい要請です。○○さんが100万円、pedaruさんが500円、寄付しました。なんて名入りで公表しています。500万円寄付なんてひともいますよ。 成功した人なんですね。
     
     寄付はできませんけどせめて、母校の悪口を言わないことにしています(笑)。

     pedaru
    2026年02月16日05時57分 返信する

    RE: 『お茶の水』界隈・・って「大人!の 街歩き」に ピッタリ。


     白い華さん おはようございます。

     追記に先に返信してしまいました。まぬけですね。
     
     お母様はお茶の水界隈にある施設に入所されていたのですね。施設を抜け出して雰囲気のある街を散歩していたという訳ではないのですね。短い期間で他界されるとショックですよね。
     私の母は、100歳で亡くなりましたが、子供の顔も分からない状態で、何年かいましたので、死なれてもショックはありませんでした。今では、ときどき思い出しては、寂しく思ったりしています。
     明治の最後の年に生まれた母は、竹下夢二や鏑木清方や蕗谷紅児等の話をよくしてました。あんな婆さんでも青春時代があったとは信じられません(笑)。といいながら、私もこんな爺さんになってしまいました。

     今月の20日にエジプトに行くことになりました。久しぶりの海外です。期待と不安でいっぱいです。毎日エジプトの歴史や遺跡のにわか勉強をしています。

      pedaru
    2026年02月16日06時36分 返信する

    『エジプト』を、じっくり!楽しんできてくださいね。

    お早う御座います。
    『エジプト』の 新・博物館・・も、
    ここ!3年位・・は、「新しい!のが、完成しそう」って 言いながら、
    「出来ず」でしたもんね。

    私も、3年前・・に なりましょうか ?
    『地中海 クルーズ 一周』では
    朝。エジプト『ポートサイド』に 入港して、
    『カイロ 博物館 & ピラミッド』の 王道!を 見学して、
    夜『アレキサンドリア』の 港。から 次・・の『マルタ島』を 目指しました。

    『カイロ』中心部!の 古い・・博物館。も、良かった。
    けど
    「新! 博物館」も、見られる・・なら「見たかった」とも、思ってしましますよね。

    しかも『日本』が、ずいぶん・・援助!している、とか~。

    「『エジプト』の あちこち・・を 巡る、旅」でしょう。から
    「古代! エジプト」を 満喫・・出来そう。で、楽しみ!ですね。

    「もう~、4日後。に、出発」ですか。
    わくわく・・しますね。
    どうぞ、お気を付けて お出掛け!下さいませ。
        これからもよろしくお願いします。
    2026年02月16日07時16分 返信する
  • 中世ヨーロッパではお決まりの拷問。。。

    ☆明治大学にもその痕跡が保存されている?(社交ダンサーのKyokoさんが明治大学研究室にお勤めでしたが、それは素晴らしいラテンダンサーで。。関係ないか)~

    ☆9年前に中欧ロマンティック街道を旅した折、ローテンブルグの散策案内に説明された「拷問博物館」を思い出しました。入口にぶら下がる鳥籠みたいなものは中に罪人を入れ、水中に何度も沈める道具~穴が三か所空いた木の板は、皆ご存じのように首と両手を穴に入れ、鎖でつなぐ。。。恐ろしくて中には入れなかった。。。人間って本来は残酷な生き物なんですね。
    2026年02月11日10時55分返信する 関連旅行記

    RE: 中世ヨーロッパではお決まりの拷問。。。


    salsaladyさん おはようございます。

     他の人にも何時も同じことをいっているのですが、折角心をこめて書いたコメントが消えてしまい落ち込んでしまいます。先日もsalsaさんに書いた便りが消えました。いいえ、みんな私が悪いのです。と、いじけてますが、改めて・・・・

     残酷な生き物、それは人間です、しなくてもいいことを楽しんでやる、職場、学校、家庭でさえもいじめはありますね。反抗できない者をいじめるなんて、最低です。
     空港の高級時計店で店員をしていた人から聞きましたが、外国人を含めて一番態度が悪いのは日本人のサラリーマンだそうです。会社でゴマスリをやっている奴ほどえばりたがるのですね。
     公園の小さな檻に猿や七面鳥、タヌキなどをいれて見物していた過去の日本人、これも拷問ですねー。基本動物園などは虐待ですね。動物園は要りません、私は反対です。

     旅行の楽しさを語るコーナーとはかけ離れた話になってしまいました。ごめんなさい。

     pedaru
    2026年02月16日05時36分 返信する
  • 無知な中学生

    中学生のころ、九品仏の近くに1年半ほど住んでいたことがあります。
    ところが一度も行ったことがありません。
    自由が丘で乗り降りしていました。「九品仏」というけったいな名前の駅があるなとは思っていました。
    今回地図で見たら、なんとすぐ近くを歩いていました。
    たしかあの近くにおいしいコロッケ屋があったはず。64年ほど前の話しです。
    無知な中学生は困ったものです。

    ★「銃を使い猟をすること禁ず」警視庁 ★
    時代を感じますね。60何年前でもこのあたり人家が密集しておりました。鉄砲で猟ができたなんて、いったいいつごろのことでしょうか。
    1543年あたりか。種子島鉄砲伝来。

    東京にも巨木があるのですか。続編を期待します。
    2026年01月28日17時16分返信する 関連旅行記

    RE: 無知な中学生


     しにあの旅人さん おはようございます。

     ご無沙汰しております。最近元気がなくて、旅行記を投稿するのもまばらですが、必ず見つけて下さり、ありがとうございます。
     4トラベルの中でご活躍していて有名な方の掲示板などを覗くと,未知の方々が沢山いて、その交際範囲の広さに驚愕します。それにくらべて、私の交際範囲は狭くて、いつも同じ顔触れ、度胸がないのか、広い交際範囲が怖いのか、億劫なのか、決まったレシピの食事で人生を追わる私にふさわしいのかもとも、思っております(笑)。

     九品仏に興味を抱く中学生がいたら、これも問題です。あのころは学科試験の成績とか、
    かわいい女の子だけが興味の対象です。特に同級生に恋心を抱いている中学生はかわいいですね。

     葷酒して山門に入るを許さず、なんて石柱なら、雰囲気に合いますが、警視庁という文字が庶民を威嚇していた時代の遺構かと思うと、滑稽な感じがします。
     確かにあのふるいかんじは、鉄砲伝来の時期ではないかと思わせますが、さすがそれは古すぎです、正しくは、関ヶ原の戦の直後かと推察されます。やぶれた三成軍の兵士の死体からはぎ取った百姓兵がその鉄砲を猟に使用していたのです。
     しかし、警視庁という役所があったかどうかは定かではありません。

     pedaru
    2026年01月29日07時05分 返信する
  • 九品仏つまり浄真寺(浄土宗)!・・・<同病相憐れむ>

    pedaruさん、
    今晩は。

    九品仏つまり浄真寺(浄土宗)には一度訪れました。
    本編を拝見して、私のイメージと違っていたので、過去のアルバムを見てみたのですが、全く見つからず、時間だけがかかりました(苦笑)。
    当時は銀杏の木の実が落ちていたので、まだ秋も深まっていない頃でしょう浄真寺た。
    台北に駐在していた長女一家が帰国し、社宅を見つけたのが田園調布と玉堤の境の場所、九品仏駅が千葉から行くと、下車駅でここら徒歩で多摩川に向かった下りました。
    それで、時間があった時に浄真寺を訪れてみました。警視庁の石柱や長い参道も、しかも巨木好きなのに寺内の巨木も全く記憶に残っていなくて、違った寺に見えました。2008年頃で、記憶が薄れるとは、いささか情けないものです。

    さて話が変わりますが、腰痛の事。
    昨年11月に孫娘の通う大学祭に娘と孫娘に誘われて、家内と前泊して出かけたところ、ホテル内で急にぎっくり腰に襲われました。
    ドイツ語で「Hexenschuss」 (魔女の一撃)といいますが、家内は来独当初に引っ越し荷物の整理中にやられ、大学病院で治療を受ける云う事になり、私も往生しました。
    私の方は腰が滑る感覚で、痛むために壁に沿ってゆっくりゆっくり蟹歩きをする始末、翌日の大学祭までに何とか回復しましたが、大学内もゆっくり歩き冷や汗ものでした。
    この病は完治は難しいと云われますが、私のように毎日PCに向かう人間はどうも姿勢が悪くなりやすく、腰痛を日常的に感じています。
    それで窓のさんにつかまって、脚の上下や腰をのばしてみたりしていますが、最近、夜寝る際、途中で目覚めた時に上・横向きから<うつ伏せに寝てみる>と、腰が伸びる所為か、不思議に翌朝の歩みがスムースになりました。
    <同病相憐れむ>・・・ということで、古い町にある秘伝などを研究して、治療をしておりませんけど、ちょっとした工夫で目下、あの泣きたくなる状況を脱しております。

    それではまた。
    jijidaruma
    2026年01月26日02時51分返信する 関連旅行記

    RE: 九品仏つまり浄真寺(浄土宗)!・・・<同病相憐れむ>



    jijidarumaさん おはようございます。

     朝採り野菜なら新鮮でいいのですが、ややしなびてきた旅行記にご訪問下さりありがとうございます。
     巨木愛好家のjijidarumaさんと永井荷風にあやかって出かけてまいりました。jijidarumaさんの千葉の巨木には驚きました。印象に残る銘木でした。
     もうすこし他も見学したかったのですが、登山で3合目で引き返すような虚しさで帰ってまいりました。
     九品寺へは既におでかけでしたか?でも遠い昔のこと、廃藩置県の直後ではむりもありません(笑)。そのときキックリ腰でも起きていれば覚えているのでしょうが。

     巨木を調べて見ると、青梅市にも立派な巨木があるという情報、いつかは訪問しようとおもっております。

     病院嫌いの私ですが、今回ばかりは行って参りました。2月下旬にはエジプト旅行がひかえていますので、なんとしてでも治して、完遂させたいと思っております。

     腰痛治療は一筋縄ではいきませんが、うつぶせの姿勢が良かったという情報、ありがたく拝聴しました。溺れる者はボートを掴む気持ちでおります。

     次の巨木探訪が一日も早く実現できるよう、真面目に頑張りたいと思います。
     憐れんでいただき、ありがとうございました。

     pedaru
    2026年01月27日07時24分 返信する
  • 旅行記444冊目☆・゚:*

    pedaruさん、こんにちは♪

    今年も残り347 日、よろしくお願いいたします。
    10日にこの地を訪れて、一週間経たずして旅行記完成、早いですね。素晴らしい☆
    九品仏駅は通過したことしかありません。浄真寺は歴史ある寺院なんですね。
    この時期は葉が落ちていますが、新緑や紅葉の時期にも良さそうです。

    浄真寺は歴史あるお寺ですね。天然記念物の「九品仏の茅の木」もパワーを
    感じます。見どころ多そうで、じっくり歩いてみたいです。
    悲劇のヒロインの常盤姫のお話、お涙ちょうだいものですね😭

    この旅行記で444冊目なんですね。3つ同じ数字が並んでもゾロ目でよいの
    でしょうか?とてもじゃありませんが、私には無理。一冊一冊の積み重ね
    素晴らしいですね。
    私事ですが、一昨年末の旅行記を一年以上かかってようやくアップできました。
    お時間ある時に、ちょっとだけでも覗いていただけると嬉しいです。無理は禁物(笑)
    新しい旅へ行っていないので、当分は増えません😖
    お体お大事にお過ごしくださいね。

     cheriko330
    2026年01月18日14時31分返信する 関連旅行記

    RE: 旅行記444冊目☆・゚:*


     cheriko330さん おはようございます。

     旅行記が444になったとは、教えてもらうまで気づきませんでした。
     しかも4が揃って演技がいい?葬儀社の電話番号など4を多用しているようですね(笑)。
     4トラベルには2010年に入会しました。15年もやっていたら、いつのまにかこんな数字になってしまいました。
     同じ旅行記でも大作ばかり発表するsanaboさんのは100らしいですね。
     調べたところ、同じ数字なら何個でもぞろ目というらしいですよ。もともとはサイコロの数字が揃った2個の数字を言うらしいですが。

     投稿もしないのに、時々自分の旅行記を見ることがあります。昔のを見たりすると、懐かしい人たちの名前が。コメント欄をつい読んでしまいます。もうやめてしまった人たちも沢山います。懐かしいと同時に寂しいですね。返事がないのを承知でコメントしたりします。

     cherikoさんの旅行記拝見しました。楽しい旅行記でした。努力されているお孫さん、
    優勝されて胸が暑く成りました。兄の孫も体操で頑張っていました。
     一生懸命は家族そろって応援、いえ、親せき揃って応援ですね。頑張るって尊いですね。

     皆さんから頼られるcherikoさんですから、いつまでも4トラ続けてくださいね。

     今年もよろしくお願いします。

     pedaru
    2026年01月19日07時43分 返信する

    次は555冊をめざして☆・゚:*

    pedaruさん、こんにちは。

    強引に強要して、すぐにお出でくださりありがとうございました。
    怖くて訪れるしかなかったのではと(笑)
    2026年01月20日16時28分 返信する

    次は555冊をめざして☆・゚:*


    すみません、マウスの調子が悪くて勝手に送信されました😓😓
    旅行記、次は縁起の良い奇数の3桁でもゾロ目の555冊目を目指してくださいね。来月は海外ですか?良いですね~
    体調を整えて、お気をつけて行かれてくださいね。1日分を細かく分けて
    3日に一回。連載で投稿すれば、年内に達成可能です。楽しみにしています。

    孫は小学生の間は新体操を頑張るようです。今からでも私も何か、頑張れるものを見つけたいと思います。
    孫のことで胸が熱くなったと言ってくださり、とても嬉しかったです。

    私もリハビリの理学療法士さんから、筋肉のためには、毎日卵は半熟で2個、納豆も食べて、腹巻もするように助言されました。寒い時はホッカイロも腰に当てるように。貼っても良いのですが、腹巻もポケットが付いているのも売っているようです。では、取り急ぎのお礼まで。

     cheriko330
    2026年01月20日16時49分 返信する

    RE: 次は555冊をめざして☆・゚:*


    cheriko330さん おはようございます。

     >怖くて訪れるしかなかったのではと(笑)

     cherikoさんに言われる前にちょっと旅行記はのぞいておりました。cherikoさんの旅行記は必ず見るようにしております。
     怖くて・・・・、正反対のとっても優しい方だと認識しておりますのでご安心ください(笑い)。

     私のコメントの中で、胸が暑くなると書きましたが、熱くなるの誤変換ですね。見直さないで、恥ずかしく思います。暑い、夏の気候ではないので。

     今までたまには腰が痛むことがありましたが、ホッカイロを張ると直ぐに直ってしまいましたのですが、今回は旅行を控えているだけに深刻です。一昨日、億劫ですが医者に行きました。痛み止めの飲み薬とか貼り薬その他をもらいました。レントゲンなども撮って安心しました。昨日は息子がアマゾンでサポーターをかってくれました。

     cherikoさんの助言も参考にして旅行までになんとか回復するようがんばりたいと思います。
     2月のエジプト旅行は、人生最後の海外旅行と思っております。などといいながら、先日パスポートの更新に行きまして、10年有効のをとってきました。
     言っていることが矛盾じゃない?(笑い)。

     pedaru
    2026年01月21日12時27分 返信する

    お優しい息子さん☆・゚:*

    pedaruさん、こんばんは~☆

    以心伝心で、ちょうどお訪ねした頃に我が家へもいらしてくださって
    いたのですね。ありがとうございます。余計なことを言ってしまいました。投稿が多い日は、埋もれて見逃すことが多しです。

    pedaruさん、優しい息子さんですね。病院へも行かれたののなら。私がいうまでもありませんが、腰周りの筋肉をつけるのも大事なようで、痛くない時はストレッチや筋トレも無理の程度でやってみてくださいね。同じ姿勢を続けるのもよくないですよね。お仕事柄座ることが多いのでは?時どきリラックスしてくださいね。
    桃栗三年、柿八年、リハビリ1年、筋トレも頑張りました。筋肉隆々です(嘘)
    漢字変換ミスは誰でも、私もよくやります。どうぞお気にせずに。

    10年パスポート、羨ましい。もうずい分前に切れたままです。見通し立たず😓 行ける間は、どんどん海外へ。

    昨日より寒くなり、我が家も廊下へは出たくありません(笑)
    ご無理しないで旅に備えてくださいね。

     cheriko330
    2026年01月22日18時49分 返信する
  • 九品仏

    pedaruさん、こんにちは。
    九品仏の駅は、若い頃から何度も通りかかった事があり、
    ここにはきっとお寺があるんだろうなと思いつつ、
    もう50年以上過ぎました。
    そして一度も九品仏の駅で降りた事はありません。

    サギソウ発祥の地の部分を読んで思いついたのですが、
    これはもしかして、歌舞伎の鷺娘のルーツなのでしょうか?
    九品仏の茅の木は、樹齢700年なんですね。
    すごいエネルギーを感じますね。

    人間、年を重ねると、
    どこかしらに痛みが出てくるものと思います。
    そこにどう抗って生きて行くかが課題ですよね。
    私はメンタルが弱いので、
    どこかが痛くなると、一気に落ち込んでしまいます。
    そんな痛みを抱えながら、
    あと何年生きなくてはいけないのだろうかと考えると、
    やはり、現世の人間の社会は、
    修行の世界なのかもしれません・・・

    ぽかぽか暖かい冬の日に、
    またあの猛暑を経験しなきゃならないのか?と思うと、
    厳しいものを感じますが、
    それでも 生きて行くしかないのが人間ですね。

    腰痛、お大事になさってください。
    私も椎間板ヘルニアともう40年戦っている人間の一人ですので、
    腰の痛みがどれほど辛いかは熟知しております。
    私からのお勧めは、腹巻です。
    腹巻なんてもうなさっているかもしれませんね。
    でもこれが案外、腰痛には効き目があります。
    もしまだでしたら、一度お試しくださいね。
    yamayuri2001
    2026年01月18日10時02分返信する 関連旅行記

    RE: 九品仏


    yamayuri2001さん おはようございます。

     いつも書き込みありがとうございます。

     九品仏は昔から知っていながら訪れる機会がないなどという事はよくあることですね。
     突然一瞬見ただけで,なじみになる、という事もあります。一目ぼれなんかがその類ですね(笑)。
     指先に小さなとげが刺さってもきになりますね。人間て些細なことでも、気が滅入ることがありますね。

     腰痛は多くの人が経験する事らしいですね。人それぞれの治療法がありますが、医者では満足いくほど効きませんね。張り薬、鎮痛剤、手術、これが医者の定番です。
     現代医学でも完治しないのが腰痛といえますね。
     針、お灸、マッサージ、そのほかタワシでマッサージ、いろいろ試しましたが、私には
    使い捨てカイロを貼るのが一番効いています。腹巻というかコルセットのような腰に巻き付けるのは昔やったことがあります。
     そうだ、しばらく忘れていました。腹巻をやってみよう!ありがとうございます、早速やってみます。いいと言われるのは何でも試すのが、利口なやり方ですね。

    歌舞伎の鷺娘をご存じなんて、多方面に造詣が深いですね。ネットで調べましたが、九品仏の鷺とは無関係のようでした。

     今年もよろしくお願いします。

     pedaru
    2026年01月19日07時09分 返信する
  • 「日和下駄」の世界を歩く

     pedaruさん、お久しぶりです。今年もよろしくお願いします

     「日和下駄」の世界を歩く、いいですね。好きな作品のゆかりの場所を歩く、その感覚は私も同じです。しばらくは「日和下駄」シリーズで楽しませていただけると期待しています。

     私もNHKの「京都人の密かな愉しみ」に感化され、ゆかりの地を訪ね始め今年で8年目になります。アップした旅行記も40冊になり、おかげでこのシリーズへのアクセス数が最近急増し、励みになっています。
     今年から「京都人の密かな愉しみ」の新シリーズがスタートしました。京都人しか知らない密かな穴場を今年も探ってまいります。ではまた。
     
      万歩計
     
    2026年01月17日09時08分返信する 関連旅行記

    RE: 「日和下駄」の世界を歩く


    万歩計さん こんにちは

     次々と新作が発表されているのを拝見しています。ご活躍のご様子、お喜びもうしあげます。
     私の方は意欲が減退していて、新作もだいぶ減ってきました。その原因は旅行らしい旅行に行けてないことから来ているようです。
     最近の夏は猛暑で年寄りには危険です。家の中でおとなしくしています。しかし、今の所今年の冬は穏やかですね。今のうちに色々出かけたいと思います。しかし、
     月にむらくも、花に風ともうしましょうか、腰痛が悪化して、九品仏も途中で帰って来てしまいました。

     永井荷風も下駄ばきでこうもり傘を持って歩いたようですから、自転車、タクシーを使わなくても、東京は回れますね。古木、巨木だけでなく、歴史あるところも歩いてみたいと思います。
     そういえばまだ皇居は見学していません。いちどは訪れたいと思っております。

     では、今年もよろしくお願いします。

      pedaru 
    2026年01月17日13時32分 返信する
  • 永井荷風のーー

    pedaruさん

    こんばんは。
    永井荷風に影響されての都内巡り。
    面白いですね!

    それにしても東京の23区内にこんなお寺があるとは!
    お写真の背景もビルなど見当たらず、言われなかったら青森とか大分の片田舎のお寺だと錯覚しそうです(青森や大分の方々に叱られますが(苦笑))

    そこにあるエピソードも興味深いですね。
    悪いウワサに抗議しての自死とその遺書。
    後の祭りという言葉がありますが、その通りでしたね。
    今風に言うとSNSで誹謗中傷を受けての自死というカンジですが、この時代ではさらにシリアスな仕打ちと抗議だったのでしょうね。
    これには落涙寸前でした(年のせいかもーー)
    そして、木々の立派さが印象に残ったものですーーー。

    norisa
    2026年01月16日18時48分返信する 関連旅行記

    RE: 永井荷風のーー


    norisaさん おはようございます。

     永井荷風はわが市市川が臨終の地でしたので、とくに関心があります。
     彼の著書では江戸の情緒を懐かしんで、東京を歩いて書いています。
     荷風はトラベラーでもありました。現代は車で移動できるので便利ですが、荷風は
    こうもり傘を持ち、下駄を履いて歩いたようです。

     最近腰が悪くて歩くのが苦手になってしまいました。旅行は歩くのが基本ですので、
    なんとか、古い町にある秘伝などを研究して、治療をしております(笑)。
     2月にエジプト旅行を予約しておりますので、それまでには歩けるように努力をして
    おります。
     ファラオはどのようにして腰痛を直したか?これも研究材料です(笑)。

     東京とは言え、九品仏の寺には驚きました。江戸時代のお堂のほかに、大木が林立しております。青森や佐賀の人は、寛容な人が多いです。私などは群馬の悪口をよく言いますが、
    命がけです(笑)。愛している土地だからこそ、悪く言ったりするものですね。(中学生の恋愛かっ!)
     
     シラサギのイメージの奥様を同伴なさってnorisaさんもお出かけください。

     今年もよろしくお願いします。

     pedaru
    2026年01月17日07時19分 返信する
  • 長い時を立ち続ける

    大木それぞれに、pedaruさんが添えられた言葉に
    うんうんと頷きながら拝見いたしました。

    うつむき加減に歩いていて、ふと目を上げた時に目の前に大木があり、元気パワーをもらったりすることが私はよくあります。
    長い年月をすっくとひとり立ち続ける彼等はとても素敵です。

    九品仏… 幼少のころ散歩したかも知れない。
    60年も経てば覚えてはおりませんが、お出かけ範疇だったような…。

    今年もよろしくお願いします。
    yun
    2026年01月16日13時02分返信する 関連旅行記

    RE: 長い時を立ち続ける


    yunさん おはようございます。

     yunさんに60年前があったとは信じられません。yunさんは私の中ではプロフィール写真の影響で永遠の5歳です(笑)。 ちこちゃんかっ!!
     
     これを手始めに、巨木を訪ねるシリーズを始めようと思いますが、一番の難題が待ち受けております。それは巨木を前にして、木に対してのコメントが最大の難題です。
     「すくっと立った姿」「心打たれる姿」「美しい姿」・・・・・必ずネタ切れならぬ語彙不足になるのは目に見えております(笑)。
     シリーズが続くかどうかはコメント次第ですね。

     同じ生物ながら、人間が長くて百年の寿命に対して、植物という生物は千年以上も生きるという生命力には畏敬の念を抱かざるを得ません。

     私たちの人生は、一瞬の夢のようなものです。悔いなき人生を全うするため、楽しく生きていきましょう、旅行などして(笑)。今年もよろしくお願いします。

     pedaru
    2026年01月17日06時49分 返信する
  • 九品仏

    pedaruさん、おはようございます。
    世田谷区に九品仏という所があるそうで、駅も存在しているのですね
    「くほんぶつ」と読むとは、また一つ勉強になりました(*^_^*)

    さて刈り込まれた松の木の他に銀杏の木も並んでいて、秋の季節はまた違った光景になるのかなーなど思いながら
    母親のような優しい表情の石仏が観られるなんて、とても味わいがありますね
    仁王門の赤い阿吽の像と白鷺の模型も対比的というか、ステキでした♪

    巨木にオーラを感じつつ、地面には東京消防庁のマンホール蓋を
    お天気に恵まれての寺社巡り、充実した時間を過ごされたのですね(^_^)

    今年も、どうぞ宜しくお願いいたします。   ふわっくま
    2026年01月16日08時22分返信する 関連旅行記

    RE: 九品仏

    ふわっくまさん おはようございます。

     ぐるっと北海道の旅をおえられて、間髪を入れず、今度は京都の旅行記、油がのりきったトラベラーといったところですね。これらの旅行記にコメントできずにいるにもかかわらず、さっそくコメントをありがとうございます。
      ライバルnorisaさんを抑えてトップでコメントいただきました。

     東京の近郊に住んでいる人でも、「くほんぶつ」とは読めない人がいるのは当然の成り行きです。飯山満というところが千葉にありますが、これも難題で、「はさま」と読みます。

     九品仏は東京にありながら、広大な敷地の中に、江戸時代からの建物が多くあり、名所になっても不思議はありませんが、浅草寺や増上寺ほど有名ではありません。

     機会があったらお出かけください。東京はマンホール蓋の種類が少ないのが難点です(笑)。

      今年もよろしくお願いします。

      pedaru
    2026年01月17日06時25分 返信する

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もう、何処でもいい、行けさえすれば・・・だんだん理想が堕ちてきました。

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