pedaruさんへのコメント一覧全3,507件
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ヒエログリフ
pedaruさま
おはようございます。
久しぶりのスケッチ画の表紙、穏やかな心休まる色彩です。
日干し煉瓦によるアーチ状の屋根、くねくねとした外壁の住居跡、
アケトアテンの遺跡は初めて見ました。
初めてエジプトに行ったのは30年前、その時にはまだ
発掘されていなかったのでしょうね。
そして壁のうねうねも不思議ですが、出入り口が1つしかないという
かなりセキュリティを重要視しているのも不思議というか、
迷路のようで不便です。
カルナック神殿とルクソール神殿を結ぶ参道も
8年前に行った時まだ修復中でしたから,エジプトにはまだまだ
未発掘の遺跡がありそうです。
ヒエログリフで名前を刺繍した白のTシャツ、私も買いましたよ。
いい記念になりました。
一昨年、ヒエログリフの勉強をしている友人に誘われて、
一度講演会に行ったことがあります。
最初のエジプト旅行の時、金のカルテューシュのペンダントを買いました。
片面には、ヒエログリフで私の名前を彫ってもらい、もう片面にはだれかの名前が彫ってありました。職人さんは有名な女王と言っていましたが。
そのペンダントを友人に見せたら、クレオパトラと彫ってあると。
次の旅行記も楽しみにしています。
hot chocoRE: ヒエログリフ
hot chocolateさん おはようございます。
アテンの遺構は2025年のニュースで知ったとエジプト通のkiyoさんが言っていました。
これじゃあ案内書にも載っていないのは当然ですね。自分だけが見ている気がしてとても嬉しかったです。
カルティーシュもお買いになったのですね。金は今最高値を記録していて、金のペンダントを娘に買ってやろうと思ったのですが、ランクを落として銀のペンダントにしました。驚くことに2日後には名前を彫ったのでなく
ヒエログリフを加工したあたらしいペンダントが届けられました。
昔、大英博物館ではエジプトの遺物をたくさん見たので、ヒエログリフに興味が湧いて、4トラの仲間の名前を書いた覚えがあります。たぶんhot chocoさんの名前も書いた気がします。
ヒエログリフで彫られたペンダント、クレオパトラのようなあなたに・・・と書いてありましたか?
エジプト綿のTシャツは確かに品質がいいですね。これを着て太極拳をやっておりますが、しばらくはヒエログリフが話題沸騰でした。
hot chocolateさんは中東を旅することが多いので、イランと米、イスラエルの戦争のため、当分行けそうもないですね。愚かな戦争のために、いろんなところで迷惑しておりますね。またよろしくお願いいたします。
pedaru
2026年04月23日06時55分 返信する -
聖なるナイル
pedaruさん、こんにちは
久しぶりにpedaru師匠のスケッチを拝見できて嬉しいです。
これがお写真でしたら一瞥して次へと目を移したかもしれませんが
味わいあるお優しいタッチの絵に惹かれ、しばし眺めておりました。
次のご旅行記でも拝見できるかしらと期待マックス♪
(あっ、プレッシャーを与えてしまいましたか? どうもいつも
pedaru師匠にはいろんなプレッシャーを与えてしまう…)
ツタンカーメン以来の世紀の大発見と言われる「アテンの遺構」は
なんと3400年も前のものだそうですね。
アテンを唯一の神として崇めていた国家が形成されていた時代に
思いを馳せると、浪漫が尽きませんね。
この世に多くの命と文明をもたらした聖なるナイルの流れに身を任せ
船上でも素晴らしいお時間を過ごされましたね。
ところでpedaru師匠、ヒエログリフ大学ご卒業おめでとうございます☆彡
次回の都知事選出馬に備え、近々都内にお引越し予定とか?
Tシャツの文字をまじまじと眺めましたが、あれが師匠のお名前なのですね。
単3乾電池4本と鳥が4羽、真ん中のは携帯用靴べらでしょうか?
この謎が解けたら「アテンの遺構」以来の大発見?!
謎解きに励むsanaboより
RE: 聖なるナイル
謎解きにはげむ美人のsanaboさん おはようございます。
sanaboとは古代エジプト語で美人と言う意味があるようです。私が長年研究の結果得た結論です。
旅行記にスケッチを載せるのは、皆さんのおだてに乗っての結果です。
暫く載せないでいましたが、このたびsanaboさんの絶大なる賛辞を胸に刻みこみ、またスケッチを続けていこうと決心しました。
ヒエログリフは面白いですね。私の名前が象形文字で書かれました。
ヒエログリフは鳥や蛇、魚、ワニ、人間などなんでもつかわれております。しかし、乾電池が使われたとは、知りませんでした、さすが文明の母の国です。
小さな川に浮かぶ木造の舟を無断で乗り出し、叱られた記憶以来、クルーズなんて経験がありません。ナイルの川の流れは、美空ひばりの「川のながれのように」ゆったりと流れ、心地よい時間をすごしました。
アテンの遺構に気を留めてくださってありがとうございます。そんな古い物とはしらず、田園調布か成城が不動産屋の都合で、街を引っ越したのかと思いました。エジプトはまだまだ発見が続きますね。
加齢がどうのと言っている場合ではなくなりました。車いすを押してでも出かけたいとおもいます?いえ、車いすは乗る側です。
pedaru
2026年04月21日07時05分 返信する -
羨ましい
pedaruさん、こんにちは。
アテンの遺構。
2025年、このニュースを見て「これほどの規模のものを、すごい!!」と興奮しました。その実物をご覧になられたとは羨ましい。
私もいつか見に行きたいです。
ルクソール西岸。
ハトシェプスト葬祭殿の近くには、人々が住む「クルナ村」がありました。
けれど、2007年、遺跡保護と観光地として整備を進めるとの目的で
村ごと移動させられたのです。
私が2019年に行った時、家があったはずの場所が砂地と化していて
驚きました。
でも、pedaruさんの旅行記を拝見すると、
車窓から見える光景は、村があった事がウソのよう。
何もない砂山が当たり前に思えました。
なんだか、ちょっと寂しいです。
エジプトの砂。
場所によって小石が混じった砂礫だったり、
ここみたいにサラサラだったり
いろいろなので集めて比べると面白いです。
かくいう私も小瓶につめて持って帰りました。
kiyoRE: 羨ましい
kiyoさん おはようございます。
アテンの遺構は、全くその存在も知らず、初めて目にして、「えっ?
こんなのがあっていいのぉ?誰も見向きもしないじゃない。」などと
変な感想を持ちました。こんな住宅街があったのか?見たところ近世の遺構ではないのか?と、整然とした街の様子に何千年かの時代を経たものとはおもえない古さを感じない住居跡だったのです。
「ルクナ村」のようにファラオの都合で、街を捨てたのだと思いますが、
突然生活を奪われた庶民の感情やいかに?ルクナ村のこと、よくごぞんじでしたね。アテンの遺構のニュースもご存じだったとは、流石エジプト通ですね。
住民には迷惑かもしれませんが、村がそっくり残されたのなら、観光客としては、エジプトの生きた村の様子が見られて、嬉しいのですが。
砂漠の砂は同じようで違いがあるのですね。モロッコのサハラの砂が、偶然ポケットに入っていて、それと比べると、エジプトの砂は粒が大きく感じました。砂も個性があるとはおもしろいですね。
pedaru2026年04月21日06時24分 返信する -
ヒエログリフ大学卒業おめでとうございます♪
pedaru師匠 こんばんは♪
おお!なぜ師匠なのか
思い出しました!
スケッチされたのですね。
ナイル川クルーズでゆったりした移動が筆をとられる源になられたのではないかと思います。
ハトシェプスト女王葬祭殿は行ったな
と、アルバムを引っ張り出してみましたところ
内部の壁画が3枚写っておりました。
その当時、大事なフィルムカメラでしたから3枚でも貴重でした。
見た記憶、全くないんです。
40年経てば忘れるんですわ。
早く行きすぎた感、これじゃ冥途の土産にならんわ。
アケトアテン、まだ発見されていなかったころ。
ナイル川クルーズも30分だったころ。
さて船内
ヒエログリフ大学
> 参加者には研修終了証と当大学卒業証明書が発行されます。
無事に大学卒業されておめでとうございます。
これで何に立候補されても証明されましたね。
師匠のお名前
右から二つ目のヒエログリフ
今どきのニャンコに見えるのは私の錯覚?
フィーモー
RE: ヒエログリフ大学卒業おめでとうございます♪
フィーモーちゃん おはようございます。
上達しないのはスケッチと女房との付き合い方ですね。学習しないのが私の欠点です。と子供たちには言われます。
ナイル川クルーズと言っても、宿泊場が船ですので、ずっとクルーズです。
40年前の写真、昔はフィルムも高かったし、貴重でしたね。思い切って買った一眼レフカメラ、あまり使わないうちにデジカメに買い替えてしまいましたが、フィルム式のカメラは買取で百円でした(笑)。
フィーコさんが行かれたエジプトは今とはずいぶん違っていたでしょうね。ファラオはいましたか?王家の谷の財宝はまだ盗掘されてないのもあったのでは?
フィーコさんの今の豊かな経済はその時の盗掘の一部ではありませんか?
なんて失礼なことを申しました。フィーコさんの豊かさは、40年前にたくさん買っておいた金のジュエリーかも知れません。今金は値上がりしていて
40倍のねあがりです。
買ったTシャツは実は前側が猫なんです。見せたかったなぁ。エジプトには猫のミイラもありますね。私の場合、今でもミイラのようです。みられたくなーい!!
pedaru2026年04月17日07時25分 返信する -
悠々と流れるナイル。
pedaruさん
エジプト旅行記楽しませていただいてます。
今回のご旅行、お嬢さまが同行され、pedaruさんのご健康状態の管理
(監視も?)もされながらの旅だったようで、
とかく長い旅になりますと無理がたたってきますのに、きっとお元気で
お帰りになられたことと想像しました。
ハトシェプスト女王葬祭殿までたどり着くには、日差しのきつい中
バスを降りてからも結構長い時間歩いた記憶があります。
pedaruさんは行く手を阻まれなければじっくりと内部までご見学され
素敵なレポートまで書かれた事でしょうね。
アケトアテンの町の遺構、以前行った折にはまだ未発見だったのでしょうか。
それとも発掘中だったのか?
凄いですね。
エジプトにはまだまだ埋もれている遺跡が山ほどある、、、
うねうねした外構、内部の居住区には出入り口が1ヶ所しかないなんて。
セキュリティー上、そうだったんですね。
どんな職種の人たちが住んでいたのか?興味深いですね。
ヒエログリフの勉強会、お土産は有償の綿シャツ
私たちの折は、勉強会なしの購入申し込み書提出でした。
帰国後しばらくはヨガの折に着ていましたが、そういえばその綿シャツ
今はどこにいったのかしら?
mistral
RE: 悠々と流れるナイル。
mistralさん おはようございます。
旅行記を見て頂きありがとうございます。
今回は娘が同行してくれて、迷惑をかけました。目を外すとすぐどっかへ行ってしまう、などと苦情を言われました。
目を離すと・・・子供かっ!! つい写真に夢中になって。
娘は性格が鷹揚なので、一緒に出掛けても気が楽です。
ハトシェプスト女王葬祭殿の時は体力がなかったので、内部の見学は省きました。娘は私はあまり見たくもなかった、と言って私をフォローしてくれました。体が好調なら壁画を見てみたかったですね。
アテンの遺構、初めて見たときびっくりしました。こんなところにさりげなく、そして他の観光客は無関心にしていました。
私一人で興奮していました。ポンペイを彷彿されました。破壊というより
街を捨てたという感じで、歴史の深さと、運命の奥深さを想像しました。
塀は真っすぐ平らに、が普通ですが、他にこのような形の塀を見たことはありません。
設計者の美的感覚に感心しました。あのへこんだ部分に美しい植物を植え、花を咲かせたり、新緑を楽しんだかもしれません。という訳にはいかないでしょうね、日本人ならありえますが。
ヒエログリフ教室、mistralさんもエジプト綿のシャツをお買いになったのですね。たしかにしっかりした生地で、エジプト綿を現地の人が自慢する気持ちが分かります。日本人が自動車を自慢するのと同じです(笑)。
pedaru2026年04月17日06時37分 返信する -
アケトアテン
pedaruさん
こんにちは。
おお!表紙は何と!
「旅先でスケッチ」ではないですか!!
懐かしいですね。
いろいろな方々の作品を楽しませて頂いた板でしたーー。
さて、アケトアテン、なるほどそういう発見ですか。
三十数世紀前の遺構が残っているなんて木造に日本では不可能ですね。
とても勉強になりました。
しかし、砂漠で砂を集める観光客。
きっと甲子園で敗者が砂を集める気持ちが分かったのかしらーー??(爆)
norisaRE: アケトアテン
norisaさん おはようございます。
いつも定期購読してくださってありがとうございます。えっ?4トラには
そんな規格があるのですか?なんて問い合わせがきそうですが、
無料で購読できます。しかし、逆にお金を払って購読してもらうなんて
pedaruならやりかねない、と思われそうです。
さてスケッチですが、上達しない絵ですが、久しぶりに描いてみました。
パルファンさんは体調を崩して、療養中だそうですので、心配です。
何の予備知識もありませんでしたが、これは、ただ者ではない、と初めて目にして感じました。まだまだエジプトはなにかでそうですね。
砂でも砂漠の砂はちょっと違いますね。黙って知り合いに土産につけて、砂をあげたところ、「あれは調味料ですか?ご飯にかけてたべそうになりました。」と言われました。あぶない、あぶない。
pedaru2026年04月16日06時25分 返信する -
ルクソール神殿
pedaruさん、おはようございます。
久し振りにルクソール神殿のスケッチ、拝見させていただきました(^_^)
じっくりと眺めながら筆を下ろすって、いいですね♪
バスが渋滞したそうですが、そのような時間がとれて良かったと思いました。
そして錦帯橋に似た橋をエジプトで発見するなんて、意外でしたね
ナイル川で映画のような、ゆったりとした心地よいクルーズもステキです(*^_^*)
ヒエログリフ勉強会もあってTシャツの買取が条件だったようですが、それも思い出に残る経験でしたね
ふわっくま
RE: ルクソール神殿
ふわっくまさん おはようございます。
いつもありがとうございます。一番乗り、norisaさんもたじたじです。
スケッチは久しぶりで描いてみました。何枚描いても上達しないものですね。
錦帯橋は昔から日本の名所として一度は見ておきたいと常々おもっておりますが、遠くから見ると、エジプトのアーチが同じように見えました。
ナイル川はゆったりとした流れが、気分を安らげますね。
ヒエログリフで書いたTシャツは太極拳をやるときに着ています。
一時的に仲間の話題になりました。
早速私の旅行記を見て頂いてありがとうございました。
pedaru2026年04月16日05時21分 返信する -
何てすばらしい柱状節理でしょうか!!
pedaruさん
始めまして
私の拙いブログを見てくださりありがとうございます。
スタッファー島の柱状節理は本当に素晴らしいですね!!
2018年にアイルランドからジャイアンツコーズウェイに行き
https://4travel.jp/travelogue/11385863
柱状節理を見てからこの自然美に憧れに近い気持ちを
抱いているものとしては
此れは是非ともわが目で見たいものです。
でもスコットランドは遠かった(-_-;)
それもスタッファー島は西の端!
これからも宜しくお願いします。
バロン
RE: 何てすばらしい柱状節理でしょうか!!
バロンさん おはようございます。
古い旅行記をご覧いただきありがとうございました。って、こちらがURLを送って誘導したのに・・・・
旅行記の冒頭にも書きましたが、ジャイアントコーズウェイに憧れてこの島に行ったようなものです。バロンさんはすでにアイルランドにも行かれたのですね。
一人で旅する味をこの時から知り、そのご楽しい一人旅をなんどかしました。妻には感謝と申し訳なさでいっぱいです。
妥協することが苦手のわがまま男なので、一人旅は誰にも邪魔されず、常に意見が一致するので、私の性格に合っています。もっとも、一人でも意見が合わないのは分裂症だと言われても仕方ありません。
現在、珍しく真剣に旅行記を書いています。人生最後のエジプト旅行、
一人旅ではありませんでしたが、まともな旅行記はこれが最後かもしれません。
しかし、美術館とか博物館の旅行記は説明ばかり多くて、調査の苦労の多い割には面白くない、歴史なども煩雑で、そのまま書くと読者は離れて行きます。なので、歴史も自分で捏造して面白くしています。??これは冗談ですが、・・・・そうしたいくらいです、と言うつもりだけです(笑)。
というわけでよろしくお願いいたします。
pedaru2026年04月06日07時25分 返信する -
早朝貸切見学
pedaru師匠 こんにちは♪
王家の谷付近には
盗掘を生業にしていた村があるそう。
今は墓守りかしらね。
そこに行き、伝授されたらいいと思いまーす。
ツアーで最近よく見かけます、
早朝貸切だの閉館後貸切。
お金かかっていますよね。
朝4時から真っ暗の中
盗掘しに行くようにツアーは出発。
ツタンカーメンのミイラが
頭と足先だけ出して・・・
ええんでしょうか?
私が行った時とはかなり違うなぁ。
壁画の保存状態はよかったー
ってしか覚えていないんですけどね。
腰痛は大丈夫ですか?
ピラミッド内部に入った時
70代の男性のお尻を押しながら
手を引きながら皆で助けあいながら入ったことを思い出しました。
フィーコRE: 早朝貸切見学
> pedaru師匠 こんにちは♪
>
> 王家の谷付近には
> 盗掘を生業にしていた村があるそう。
> 今は墓守りかしらね。
> そこに行き、伝授されたらいいと思いまーす。
フィーモー(愛称)フィーコ(本名)さん おはようございます。
たぶん本名というよりコーフィーが好きなのでついた名前でしょう。
sanaboさんが火をつけ、フィーコさんが火に油をそそいだおかげで
pedaruが盗掘を生業としている人間だと流布されて仕舞いました。
日本では盗掘は難しく、昼間はまともな職人としてがんばっておりますが、夜は時々腕ならしのためドロボーをやっております。
事実、ご近所の山田さんなどは、いつも車で早朝に帰宅しております。
だから怪しいというのではなく、ドロボーではないかと疑われるのは仕方ないことです。エジプトの王家の谷の話をしたら、目をかがやかしておりましたよ。
ツアーの添乗員さんが言うには、ピラミッドに入るのは、若い人ばかりでツアーはお年寄りが多いので、40%の人は棄権します。というのを信じて私も参加しないことにしましたら、95%の人がピラミッドに入りました。5%は私の事です。
フィーコさんのお話を聴いて、正解だったと思います。大変な思いをして行き着いても、ただの石棺があるだけだと聴いていました。
美女のミイラがある、なんて聞いたら、他の人を押し倒してでも、参加していたと思いますがね。勇ましい、これは違う形容詞です、正しくはあさましい、あるいはいやらしいが正解です。
pedaru
2026年04月01日06時45分 返信する -
ヒエログラフ解読の天才です。
ヒエログラフは右から書く縦書きなのですね。
中国の漢字は、ヒエログラフが東に移ったもだという新説を、今思いつきました。
私はヒエログラフ解読の天才かもしれません。
真ん中あたりの「古代エジプト第20代王朝・・・」の上ですが、たちどころに読めました。
鳥の左の赤〇、これは濁点なのです。合わせて「どり」
次は口ですね。
「どりぐち」という姓です。
その下の右端は茄子です。
「茄子てんてんてん」が名前。
真ん中の〇にごちゃごちゃは実印です。
その下は日付。数字がかすれて読めません。
全部で「どりぐち・茄子てんてんてん+実印+日付」でなんかの契約書ですね。
我ながら見事な解読。
きっとエジプト博物館から高給で招聘されるでしょう。
Pedaruさんが盗掘に行くときはご一緒します。
きっとファラオ一家の口座番号と暗証コードが書かれているはずです。
たちどころに解読して、私たちの口座に金貨をざくざく振り込みましょう。
というところで昼寝から目が覚めました。
全部で座布団1枚下さい。
RE: ヒエログラフ解読の天才です。
しにあの旅人さん おはようございます。
え?昼寝して夢を見ていたデスと?
本当の事かと思いました。なにせあの難解なフランス語古代文字を解読された方ですから、間違いないと。
ヒエログリフの解読は常人では困難ですが、自賛しているように見事な推理力と洞察力、言語力、どれをとっても一流です。
私も解読しようと大英博物館には通いつめ、一段目を覚え、二段目に進むと一段目を忘れ、いっきに五段進むと、全部忘れ、ロゼッタストーンを盗むほかないと思い詰めましたが、写真に収めればいい、という画期的なアイディアが湧きまして、ただいま一段目の研究に励んでおります。
研究が進むにつれて、エジプト象形文字がいかにでたらめであるかが分かってきました。鳥の絵に関しても、大型の鳥、小鳥、右向き左向き、種類が多くてとても覚えられません。
その点は漢字に似ていますね。一生かかっても覚えられないのが漢字です。エジプト象形文字のほうが見た目楽しいのは事実です。
ヒエログリフの解読を人名から始められたのはさすがです。どりぐちさんなんてまるで日本人のようですね。
考えてみれば、象形文字というのは見ただけでも想像できる文字ですね、人によって解釈が違うので、とんでもない誤解を生みそうです。
たとえ夢だとしても解読には違いがりません。しにあさんが言うとひょっとして本当かな?と思わせてしまうところが侮れません。
私の写真はたくさんあります、二人で解読(日本人のため限定)でお金を儲けましょう。
pedaru
2026年03月31日06時58分 返信する



