pedaruさんへのコメント一覧全3,543件
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イシス神殿の猫ちゃんたち
pedaruさま
こんばんは。
ご無沙汰していてすみませんでした。
このところ、すっかり秋らしくなって、しのぎやすくなりましたね。
表紙のイシス神殿と猫ちゃんたちのスケッチは、心温まる雰囲気を
醸し出していますね。
私が2度目にエジプトに行ったのは、8年前。
その時はヌビアの村まで、悠々と流れるナイル川をチャーターした小船で巡りました。
う~ん、猫ちゃんたちいたかな。
大エジプト博物館とアレキサンドリアを目的に、3度目のエジプト旅行を考えたり、アブダビの砂漠のホテルに行こうか、いろいろ思案中です。
でも、外務省の渡航情報では、UAEには、不要不急の渡航はやめてくださいとのこと。
去年の秋のベトナム旅行で入院してから、海外旅行は少し怖い感じです。
hot choco
RE: イシス神殿の猫ちゃんたち
hot chocolateさん おはようございます。
台風の雨が一晩中降り続いていました。この秋は涼しいのには助かりますが、良く雨が降りますね。
猫の散歩が自由に出来ず、可哀そうです。
エジプトの旅行記見てくださってありがとうございます。過去にエジプトは既に2度も行かれて、おなじみだと思いますが、私にとっては既に懐かしさを覚えるくらいの国ですね。
今アブシンベル神殿の旅行記を作成中ですが、絵を描くのが面倒なのと、壁画のレリーフの説明が大変なので、なかなか完成しません。
2度目のエジプトは小型の船をチャーターしてナイル川をクルーズされたのですね。個人手配ではこのような自由な時間が持てて素晴らしい経験ができますね。
私の場合、団体のツアーは不向きだと気付きました。予想に反して皆さん歩くのが速くて、追い付くのがやっとでした。やはりツアーは向いていませんね。見る所は少なくても、じっくり、のんびり巡るのがいいのかな、と思っております。
イシス神殿には猫が沢山移住?してました。猫好きには嬉しいことですね。遺跡には猫が必ずいますね、ギリシャのパンテオンの近くでは在住の日本人の奥さんが野良猫の世話をしていたのを思い出しました。
台風が無事に通り過ぎてくれるのを願っております。涼しくて青空の見える景色が待ち遠しいですね。
pedaru2026年09月21日06時13分 返信する -
手のりスフインクス
お久しぶりです。しばらく新作が上がってきませんが、表紙の絵に凝っておられるのでしょう。
10月の日展に出品の予定と聞いております。
ねこに蒼い空に石柱。エジプトですね~
ノラも心なしかネコ相がよさそうです。我が家のねこネコもノラ出身ですが、似たような野生が欠けた顔をしております。
古代の石を削ったねこのエサいれ、間違いなくエジプト学の新発見です。
吉村作治先生に知らせてください。きっと発掘した小型の手のりスフインクスをお礼にくれると思います。
最近病気がちで元気がないそうです。
房総は今日26日が暑さのピークのようです。
孫姫を奈良デビューさせて帰ってきたばかりですが、はやくも次の奈良旅をもくろんでいます。
体が動くうちにもう一回外国旅をと思っていましたが、もういいやという気になっています。
RE: 手のりスフインクス
しにあの旅人さん おはようございます。
確かに絵を仕上げてしまおうとして肝心の旅行記のアップが遅れております。ご指摘の通りです。
pedaruの旅行記は、あの絵が無けりゃもっといいのだが、という声が各所から聞こえて来る気がして、筆を持つ手が縮みます。
猫のエサを入れる容器?に仕立てたエジプト人、(こういうことはよほど暇のある人でなければやりません、エジプト人に決まっています。)
日本では木の扉に何者かが油状のものをかけた、とニュースになるくらいですのに、遺跡を削っても皆さん関心がありません。
猫優先の社会なんでしょうか?我が家では戸主の私よりも、元野良猫の方が大切にされております。
我が家では脱走癖の付いた猫がいますが、帰ってくる頃には、ケガをしたり、変なものを食べたりした結果動物病院のお世話になるのが定番です。
妻は逃げられたのはpedaruという男のせいだと思い込み、罰金制をもうけました。私の同意もまたずに、逃がした罰として、10万円支払う事、という決まりを作ってしまいました。しかしどちらかと言うと抜けているのは妻の方ですので、早速猫を逃がして10万円を支払う羽目になりました。
それからなんと短期間のうちに更に2回逃がしてしまったのです。最初の罰金は払いましたが、その後の支払いは滞っております。
未払いの罰金は、私の恩情で免除することにしました。その代わり、猫係として全責任は私が持つから、というわけのわからない約束で罰金制は廃止になりました。
というしょうもない話題で〆といたします。
pedaru2026年08月29日12時00分 返信する -
長城といえば、司馬台ですか!
pedaruさん、
今晩は。古いのを見ていたら、これにあたりました。
この名前を知らなかったので、エッ!?長城に名前がついているのかと
検索しました。
pedaruさんは博学ですね。エジプトと云い、中国と云い、
四大文明の誕生地にご興味があるらしい。
さて、検索結果は、北京を守る長城は有名どころで八達嶺、どうも長城と
いうと、八達嶺が代表的だとか!北京に近い(60km)所為か?
実は1996.10.20.~10.28.商社友好訪中団(8泊9日の中国銀行の招待旅行)
の一員として参加し、北京・西安・杭州・上海・蘇州の各都市を巡りました。
今でも記憶に残るのは、八達嶺長城に登ったこと、西安の兵馬俑(へいばよう)
だけでしたね。ドイツ党には人知を超えた巨大な構築物は苦手かも。
私には珍しく、中国の旅行記は無く、口コミで兵馬俑を取り上げただけです。
50代近くで香港に駐在するという体験をしましたが、広東語も北京語と
日常的に見聞きしましたものの、どちらの言葉も学習しなかったのです。
とはいえ、英国統治の良き香港は楽しめました。料理は実に美味かった。
それではまた。
jijidarumaRE: 長城といえば、司馬台ですか!
jijidarumaさん こんばんは
古い私の旅行記はかなり省エネというか淡白に出来ていて懐かしく思えました。
司馬台は北京から遠いのですが、混んでなくて良い、という理由ででかけました。土産物屋の並ぶ商店街?も新しくまだ空き家で、これからの観光客を見込んでの都市計画のようでした。
さて、今思っても凄いとしか思えない長城です。しかし、眺めているほかはすることがありませんでした。面白さはエジプトに軍配が上がりそうですね。
jijidarumaさんは日本を代表して中国各都市を訪問されたのですね。
書かれている都市のうち北京、上海、蘇州だけは行きました。何といっても西安の兵馬俑だけは最後の訪問地にしたいですね。といいながらエジプトが最後だと思っておりましたが。
中国では青島(チンタオ)がドイツ関連で面白い町ですね。とても中国とは思えない雰囲気です。
jijidarumaさんにもお勧めしたい町です。きっと懐かしく思われるのではないかと思います。
ところで先日の大雨ではいかがでしたでしょうか?心配しておりました。
pedaru2026年08月24日03時02分 返信するRE: RE: 長城といえば、司馬台ですか!=>千葉豪雨
pedaruさん、
おはようございます。
いつも乍ら早起きですね。
私はこれから寝ます!
千葉豪雨!天の怒りは雷と共に猛烈に降りました。
幸い、我が家は雨が溜まる地形でないため、問題ありませんでした。
ただあまりに雷の音がすごく、屋根に落ちるのを恐れました。
将門信仰からすれば、早速お参りに行かねばならぬところです。
昨夜は寝ようとしてトイレに向かった途端、ドンと下から突き上げられ、
慌てて起きた家内と一緒に柱につかまり、家具を抑えにかかりました。
何の足しにもならぬ力でしたが、結構真剣でした。
神様、将門さまがこれを見ていたら、大いにお笑いになったでしょう。
地震は怖く、震度4で揺れも短い間でしたから、ホッとして屋内を
見て回りました。小さなドイツ土産が一つ転がっておりました。
やはりドイツ製はしっかりできていて、壊れませんでしたよ。
このところ、恩師や家族・親族、先輩・後輩から豪雨や地震見舞を
頂きます。日本中どこでも生じる異変なので、御互いさまながら、
こうして無事を確かめ合うのは良いことですね。
ありがとうございました。
それではまた。
jijidaruma2026年08月24日03時34分 返信する -
ねこがいっぱい!
pedaruさん、こんにちは。
表紙の写真は今回もまたとても素敵です。
メローな雰囲気で、ネコちゃんが可愛いですね。
フィラエ島は、複雑な歴史を持っているんですね。
しかし、遺跡は素晴らしいですね。
レリーフの横顔を見ただけで、
女神を判別出来るなんて、
pedaruさんは、相当なエジプト通ですね。
吉村作治さんと同レベルです!
スフィンクスは、ライオンだと言われていますが、
pedaruさんの旅行記を拝見しているうちに,
実は猫だったんではないか?
という新説が浮かんできました(* ´艸`)クスクス
yamayuriRE: ねこがいっぱい!
yamayuriさん おはようございます。
いつもありがとうございます。
いまのところ、エジプトの旅行記で手がふさがっていて、よせばいいのに
スケッチなどを入れるものだから、なかなか前へ進みません。
今回はいつもの風景だけでなく、人物や猫、ロバなどを描いたものですから時間がかかっております。
エジプトは大都会とは言え郊外では家畜が働いていて人間の仲間として
役に立っております。役に立たないのは猫くらいなものですが、人に癒しを与えてくれます。
レリーフはキリが無いほどたくさん見ましたが、本と首っ引きでなければ何の神様かはわかりません、しかも別の神様が同じ感じの服をきていたりします。先日youtubeで吉村先生が出ていました。先生は昔からテレビでお馴染みでしたね。このころまさか自分がエジプトに行けるとは思っていませんでした。
エジプトの神話に影響されて、最近日本の神話にも興味を持ちました。エジプトにも負けない多彩な神様が日本にもいるのですね。
スフィンクスが猫だった説は真実かもしれません。なぜなら何千年もの長い間、ああやって休んでいるなんて、怠け者の猫でなければできません。
スフィンクスとピラミッドは旅行記後半に出てきます。
pedaru2026年08月18日06時56分 返信する -
ずいぶん変わったのですね
pedaruさん、こんにちは。
救命胴衣。
私が2000年に行った時、着用しろとは言われませんでした。
今は各地で事故が起こり、エジプトでも着用が義務化されたのでしょうか。
でも、壊れていては意味ないですね~。
さすがエジプト、あるあるです(^^;
フィラエ島の猫の多さにも驚きました。
イシス神殿には3回ほど行った事がありますが、
猫なんていませんでした。
誰かがボートで持ち込んだのでしょうか。
猫が苦手な私としては、イシス神殿が近づきたくない場所になってしまい悲しいです…。
kiyoRE: ずいぶん変わったのですね
kiyoさん こんにちは
外はすごい暑さで、家に引きこもりです。同じ気温でもエジプトは湿度が低いので、体感温度は日本よりましだと言われますね。
救命胴衣はさすがだな、と思いましたが、エジプトらしく完璧さがないのですね。しかし、ツアーで島に渡る舟を見ましたら、救命胴衣を着けていないグループもありました。どちらでもよいというアバウトな決まりなんでしょうね。
いろんなところの遺跡の写真を見ると、エジプトは別格と言う気がします。機会があればも一度行きたいと思います。年代の古さを考えると、奇跡としか思えません。キリストが生まれる前からの繁栄ですものね。
イシス神殿には猫がたくさんいましたが、猫好きにとっては喜びですが、
きらいなひとにとっては、残念ですね。猫除けスプレーを使っておとずれてください。猫除けスプレーなるものがあるかどうかは知りません(笑)。とっさに考え付きました(笑)。
書き込みありがとうございました。
pedaru2026年08月02日12時52分 返信する -
ナイルの真珠☆彡
pedaruさん、こんばんは
今回のスケッチもとても素敵ですね~☆彡
フィラエ島を象徴するキオスクと猫ちゃんたちの姿が
うまく捉えられていますね。
オレンジ色の救命胴衣を付けたpedaru師匠が
描かれてなくて残念!(←冗談です、為念)
アスワンダム建設により遺跡群が水没の危機に直面したとは
知りませんでした。
遺跡丸ごとフィラエ島からアギルキア島へ移築するのは
大変な作業だったに違いありません。
しかも島の名前まで交換したとは…。
勝手に遺跡を持っていかれて名前まで変えさせられた
アギルキア島(元のフィラエ島)はブツブツ文句を
言ってませんでしたか?
イシスはエジプト神話において最も偉大な女神の一人だったそうで
壮大な遺跡群がそれを物語っていますね。
イシスとオシリスのお話も興味深く拝読しました。
ツッコミどころその1:イシスはお兄さんと結婚したの?
ツッコミどころその2:14番目の断片を飲み込んだオクシリンコスに
お咎めはないの?
pedaru師匠が気に入られたキオスクはもともとトルコ語の
東屋を意味するそうですね。
pedaru御殿のお庭にもおひとついかがでしょうか?
暑さ本番を迎え、くれぐれもご自愛なさってお過ごしくださいませ☆
sanaboRE: ナイルの真珠☆彡
sanaboさん おはようございます。
たまには私自身の絵も描くのですが、必ず凄いハンサムに書かれてしまうのです。願望が強いのか、目が悪いのか、恥ずかしい限りです。
アルギキア島はとっくにアスワン湖に沈んでしまいましたので、湖底の水の中で、ぶつぶつ泡を出して文句を言っていると想像するのは正しいですね。
ツッコミどころにお答えします。
その1 古代の神話には日本も同じく、基本近親相姦です。
母親と結婚したり、兄弟で一緒になるのは普通ですね。
その2 これが無くても子供が生まれたくらいですから、たいして役に立たなかったのでしょう。
キオスク 我が家の庭にも欲しいのですが、庭の広さと同じ大きさでは庭の中にあるのか、キオスクの中に庭があるのか分からなくなるので不可能です。やはりキオスクは駅のコンコースが適当ですね。
pedaru
2026年07月28日07時37分 返信する -
アスワンに沈む神殿
pedaru師匠 こちらでもこんばんは。
↑
昨夜ここまで書いて寝落ちしました。
あらためまして
おはようございます。
ダムに沈まないように移築したのは
アブシンベル神殿と、他にもあるとは聞いていましたが
フェラエ島のシイス神殿でしたか。
神殿もですがキオスクもしっかり残っていますね。
あずまや、キオスクなんていうのですか。
島へ渡るための救命胴衣、不安でしたでしょう。
紐を引っ張って口に咥え
泳いでもよかったかもですね。
子猫がいて、猫だまりがあって
チュール持参お忘れでしたか。
旅のお供はチュール!
フィーコRE: アスワンに沈む神殿
フィーコさん おはようございます。
寝落ちして、朝起きたときの爽やかさ、今日もいい日になるぞ。
あの山ごと細かく切って運び、再びつなぎ合わせる、すごい仕事ですね。
それに画期的な発想です。我が家でそれをしたら、お風呂屋さんが燃料として喜んでもらってくれるでしょう。
でもpedaru家の木片は柱に落書きがあったり、床柱にはダイヤモンドがはめ込まれています(嘘ですが)。
柱の落書きは娘が留学するときのお勉強のドイツ語、私の落書きは、憲法の下書き、黄金の隠し場所の地図、それに妻に書いた恋文の下書きなどです。
私もアブシンベル神殿以外にイシス神殿までが切り刻まれて、水没から救われたとは知りませんでした。見学の時、継ぎ目ばかり気にしていました。
それと壊れた救命胴衣、もともと楽天的なので、壊れていても気にしませんでした。それより、汚れていたのが気に入りませんでした(笑)。
フィーコさんもエジプトに行くときはチュールをご持参してください、
それとー、スコットランドに・・・えーと、猫は見ませんでしたねー。
転ばないで行ってらっしゃい、スコットランドへ
pedaru
2026年07月28日07時09分 返信する -
『エジプト』って、「奥・・が 深い」んですね。
お早う御座います。
pedaruさん。の 旅行記・・表紙。から・・の 一文。
>万一船が転覆するようなことがあったら、紐が取れたところを必死に手でおさえ、
何とか助かろうと醜くもがくにちがいありません。
>アガサクリスティーの小説のように「ナイルに死す」なんて気取っていられないだろうな。
こうなったらエジプトの神々に祈るしかありません。
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この 文章・・が「いいなぁ~」と 思ったんですよね。(笑)
たまたま、クルーズ船!の
「お部屋・・に 設置された『オレンジ色・・の 救助用ダウン・ベスト』が
壊れてたっぽい (?)」
「万が一!の 転覆・・が あったら」で、
もしも・・死んじゃったら。を
小説名『ナイルに 死す』も ぴったり!だし。
(うん。確か・・に『ナイル』を 旅行中・・だわな)
「死にそう」に なれば、「神様!に 祈っちゃうよな」って 思うし。
(うん。確か・・に、すぐ「側」には、『エジプトの 神々』が、居るし、お助け!してくれるかも ???)
毎度、ウィットに 富んだ! 言葉・・の セレクトが
お上手な、pedaruさん。
「いつも・・おもしろいなぁ~」と 思いながら、読ませてもらっています。が
今回は、何だか・・「この 部分!が 気に入ってしまい」
私・・なり。の「解釈」を 添えて。の「コメント」を 入れさせてもらいました。
「ナイス・・ですよ。pedaruさん」(♪)
これからもよろしくお願いします。RE: 『エジプト』って、「奥・・が 深い」んですね。
白い華さん おはようございます。
私の文をお褒め頂き、なんだか華さんのお墨付きをもらったようですごく嬉しいです。
昔から?華さんの文章は面白くてユニークなところが評判で、ファンも多いと思いますので、こんな方から評価していただけるとほんとに嬉しいです。
華さんの「大西洋を南下するクルーズ、」シリーズがアップされたので、コメントを書く矢先でしたので、先にコメントいただき恐縮しております。
ありがとうございました。
日本の神話も、エジプトも、ギリシャも同じような人間的な神様がいて、
死んだ者を生き返らせる力があります。これは悲しい人間の心からの願望です。なので、皆さん神様に祈ったりするのですね。
毎日暑い日が続きます、お体をお大切になさって下さい。
pedaru2026年07月27日06時16分 返信する -
ナイルに死す
pedaruさん
こんばんは。
今回もスケッチが秀逸ですね。
これはエジプトなんでしょうが猫主人公だと自らがが大手を振っているような気がします(笑)
さて、ナイルに死す!これは名作ですね。
まあ、名作しか残さなかった作家かもしれません。
フィラエ島は、女神イシスを祀るための島なのですね。
アスワンハイダムのおかげで多くの遺跡がお引っ越し、国民は黙って賛成するしかなかったようですが、それにしても大事業です。
その、女神イシス。
彼女にまつわる神話は多そうですね。
ちょっとコワイ話もありますが、日本の古事記や日本書紀もコワイ話満載なので仕方ないものでしょうーー。
それにしても猫や犬が多いですね。
エジプトは虫や蛇や動物がいろいろ祀られていますが、犬猫との共存も4000年くらいはしてきたようですね。
いろいろ興味深い情報ありがとうございました。
norisa
Re: ナイルに死す
norisaさん おはようございます。
夜中に目が覚めてしまって、気になるのは我が旅行記の掲示板、そこには書き込みの両横綱ともいえるnoriaさんとふわっくまさんがいらっしゃいました。
必ずもらえる年金のようで(笑)、嬉しく、助かります(笑)。
連日の猛暑の中出かけることもなく、エジプトをネタに旅行記を書いています。今回はスケッチが多いので、なかなか進みません。動画もあるのですが、
バージョンが変わったため編集の仕方を忘れてしまいましたので、動画は後日気が向いたらアップしようと思います。
他の人のエジプト個人旅行の旅行記で書いておられましたが、いつも奥様とご一緒のnorisaさんの旅行、エジプトのすさまじい船やタクシーの現地人の狡猾さ、がめつさでは、norisaさんと言えども太刀打ちできないでしょう(笑)。
もしエジプトにお出かけの予定がおありでしたら、ツアーをお勧めします、
他の人がお邪魔でしょうが(笑)。
エジプトも日本も神話は内容に共通点があり、どちらも怖いですね、やたら簡単に殺したりしますね。もっとも生き返らせることも出来るのは救いですが。
コメントありがとうございました。
pedaru2026年07月26日06時34分 返信する -
猫だらけの島♪
pedaruさん、こんばんは。
ナイルの真珠:フィラエ島は、猫だらけだったのですね(^_^)
島を訪れる前は落ち着きのない犬もいたようですが、猫ちゃん達がたくさんいたようで
それも旅先でほんわかと、幸せな思い出に残るように感じました。
冒頭のアガサクリスティ「ナイルに死す」は、以前読んだなぁと懐かしかったです。
女神イシスを祀る古代の聖地は、壁面に美しいレリーフが残っていて
キオスクも青空に映えて、とても綺麗でしたね(*^_^*)
ふわっくまRe: 猫だらけの島♪
ふわっくまさん おはようございます。
いつもありがとうございます。
日本でも四国のある地域では猫だらけの島があるらしいですが、猫はうるさくないし、危険ではないのでファンが多いのもうなずけます。
キオスク、 東屋の事だとは初めて知りました。今後駅でキオスクを見ると
エジプトを思いだすことでしょう。
イシス女神のレリーフはやたらおおかったです。あれだけのものを彫るのは技術と精神の清らかさを保って手掛けたのでは、 と思いました。
私もジュエリーの職人ですが、清らかな精神は枯渇しましたが、技術だけは保持しております(笑)。
pedaru2026年07月26日06時49分 返信する



