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pedaruさんへのコメント一覧全3,484件

pedaruさんの掲示板にコメントを書く

  • エジプトからお帰りなさーい♪

    pedaru師匠 こんばんは♪

    横浜でエジプトが見られるとは
    全く知りませんでした。

    横浜からの帰りの電車、私も新宿方面へ連れて行かれそうになり
    武蔵小杉で降りたー
    便利になったのか?
    なったなら何処の人?
    千葉は総武線に乗れ(横須賀線か)
    ですよね。

    本物のエジプトはいかがでしたか?

    私、40数年前に海外旅行2度目でエジプト7月に行き(知らないとは怖いですね)熱くて暑くて大変でした。
    夜でさえ体温より気温が高いんだもん。(わたしの体温低め)
    その当時、夜しか発着便がないと聞き 日中では飛行機のタイヤが燃える?といってたと思います。
    今はしらんけど。

    この騒ぎのなか、巻き込まれず
    無事にお帰りおめでとうございます。

    さて、私 1月にロンドン行って
    ETAを大枚と努力(全部英語、英語しかない 最低の英語力のある人だけがきて欲しいらしい)で取得したので 2年有効期限内にイギリスもう一度とエジンバラを軸に考えていて
    pedaru師匠のとこへお邪魔していました。
    なぜ師匠か思い出しながら(笑)

    さあて、もう一都市どこへ行こうかなぁ。

    フィーコ
    2026年03月07日21時27分返信する 関連旅行記

    RE: エジプトからお帰りなさーい♪


     フィーモー おはよう

      わぁっ気持ち悪い!やめて! そうなんです、気持ち悪いんです。すみません。

     先日、フィーコさんのイギリス旅行記のコメントをsanaboさんが書いているのを見まして、真似してみました。こんどはsanabooと呼んでみようかと思いますが、頭どづかれることを覚悟です。

     フィーコさんもエジプトは既に訪問済みでしたか?暑い時期に行って大変でしたね。
    ところで、ETAってなに?ETCは知ってるけど。Electoronic 通る Collection Systemだそうですが・・・・
     今度はスコットランドを狙ってください。面白いですよー。しかし、バスの運転手の歴史の説明がほとんど分かりませんでした。(スコットランド訛りが酷くてねー、って英語がわかる人のセリフです)
     エジンバラではホテルの女性が不自然なほどクレアリーな英語を使っていました。スコットランド訛りと言われたくないんだなぁ、と後日思いました。英語にだって、関西弁も津軽弁もありますよね。私は訛りまで理解が及びません。

     さぁ、もう一都市、天下御免のETAカードをかざしてお出かけください。なんでしたら
    sanaboさんと二人でお供します。水戸黄門かっ。

     pedaru
    2026年03月08日06時31分 返信する

    英語はさっぱりなので訛りもクリアもわかりませーん

    pedaru師匠 こんにちは♪
    フィーモーでーす~

    気持ち悪くないですよー
    sanaboさん にも
    sanabooでええんとちゃいますか。(わたしの独断で)
    ルビーの(わたし誕生石)
    指輪がほしいと思いましたが
    この歳になり
    一切アクセサリーをつけなくなっちゃいました。
    結婚指輪もどこ行ったのかしら(笑)

    水戸黄門状態で師匠とsanaboo
    を従えてエジンバラ~
    いいなあ。

    ETAは2025年から英国入国にあたり取得義務になった
    アメリカのESTAみたいなもんです。
    英語だけとはいえ
    指南書が出まわっているのでなんとか私でも取得できました。

    スコットランド美術館のトイレへ行きたいなぁ。
    って動機、おかしいでしょう?

    フィーモー
    2026年03月08日11時20分 返信する
  • よくご無事で

    1日違いで無事帰国とのこと、よかったですね。
    足止めされたら大変です。
    私は2010年に日本に帰ってきたとき、アイスランドの火山が噴火して、ヨーロッパの空港がのきなみ閉鎖された記憶がありまっす。ほぼ1か月、毎日JALに電話して、便の予定を聞いたのを思い出しました。

    エジプト旅行記楽しみにしています。
    コロナ騒ぎがなければ、ギリシア、トルコ、そろそろエジプトの番だったはずです。
    全部夢と消えました。
    「フェデリコ2世をめぐる女たち」という3週間の旅行企画で、飛行機、ホテル、レンタカー手配済みでしたが、全部キャンセルしました。
    もう行けませんね。
    なんとか最後にフランスに1か月半くらい行きたいと思っていますが、どうなることやら。
    いまのところ、国内の歴史を巡る旅が面白くて、外に出かける気になりません。

    横浜にレプリカのツタンカーメン博物館があるのですか。
    もはやエジプトに行ける可能性はないので、メイド、じゃなかった冥土の土産に行ってみようかな。
    閻魔さんからさっきメールがあって、冥土はまだはやい、メイド喫茶でいいとのことです。
    あの~、これはダジャレとしていかがでしょうか。
    2026年03月07日20時33分返信する 関連旅行記

    RE: よくご無事で


    しにあの旅人さん おはようございます。

     天災は避けようがないので仕方ありませんが、いまや世界のジャイヤンとスネ夫となってしまった国の暴挙には腹がたちますね。
     エジプト旅行は、ギリギリのところで助かりました。損害は限りないですが、戦争の場合、旅行会社も旅行保険も補償できないらしいですね。

     横浜のツタンカーメンミュージアムの話題になるところ、エジプト旅行が話題を駆逐しました。
     子供のころから閻魔様の話はよく聞きましたが、縁が近づくにつれて話題に上ることが少なくなりました。お会いしたくない方だからでしょうか?
     先日九品仏の寺に行って閻魔堂があることを知りました。でも私は怖くはありません、
    なぜなら私はウソを付いたことがないからです(笑)。

     冥途という言葉も死語になりましたね。死後とも言います。

     メイド喫茶!座布団級の傑作です。メイド喫茶は閻魔様の粋な計らいです。冥途喫茶ならあの世でも行けます。来世の待ち合わせ場所として私が先にお待ちしております。
     今から楽しみになりました、メイドインジャパンですからね。

     pedaru
    2026年03月08日05時08分 返信する
  • ツタンカーメンミュージアム

    pedaruさん、こんにちは。
    横浜へようこそ。
    写っているのはウェスティンではないかと思うのですが、
    その隣にツタンカーメンミュージアムがオープンしたんですか?
    期間限定なんでしょうか?
    食べることにばかり熱心な私は、
    その存在すら知りませんでした。

    黄金のサンダルに、
    一度でいいから足を入れてみたくなります。
    映画でよく見る黄金の馬車も、リアルで素敵ですね。

    それにしても一日違いで、無事に帰国されて良かったですね。
    私の親友は、ドバイから3月5日に帰国する予定だったんですが、
    まだ現地に居ます。
    いつ帰れるのか分からないらしいです。
    旅行もリスクが本当に高くなってしまいましたね。
    でも、やっぱり出かけたい気持ちに変わりはありません。
    yamayuri
    2026年03月07日11時04分返信する 関連旅行記

    RE: ツタンカーメンミュージアム


    yamayuriさん こんにちは

     ツタンカーメン ミュージアムは横浜に行くきっかけになりましたが、帰りに来るときと違う電車に乗ってしまって、気が付いたら「この電車は上越線に連結します」なんてアナウンスがあり、あせって急いで下りようとするのですが、急行列車らしく、次々と駅を通化していきます、武蔵小杉なんて駅でやっと止まりました。
     ところが運の悪い時ってあるもので、スマホの電源が切れてしまって、持って行ったモバイルバッテリーもケーブルが悪くて使えません。
     駅員にスマホを充電してくれるようお願いしましたら、普段は断るところですが、お年寄りなのでやってやります、と親切にして頂きました。面と向かって年寄だと言われてのは初めてでしたので、複雑な思いでした。

    ツタンカーメンミュージアムはエジプト旅行の予習のつもりでしたが、造りの見事さは
    舌を巻くばかりです。
     エジプトでは本物をまじかで見られましたが、ツアーの悲しさ、十分な時間がなく、駆け足でした。
     ドーハ空港では遅れがちの飛行機に乗るのに半ば駆け足でやっと間にあいましたが、あれが遅れれば、アメリカとイスラエルの攻撃のため、ドーハは閉鎖になり、今頃帰れなくて、
    エジプト人になるかもしれませんでした。悪運が強いと思いました。

      これキリで海外旅行は終わりにします。・・・終わりにするつもりです(笑)。

     pedaru
    2026年03月07日19時49分 返信する
  • 懐かしの品々

    pedaruさん、おかえりなさい。
    無事にエジプトから戻ることができて良かったですね。

    X(ツイッター)には、河江肖剰さん率いるエジプト調査隊が
    ドバイ経由で帰国予定だったのに、
    この状況で変更を余儀なくされたという投稿も見かけました。
    他にも影響を受けた方たちは数知れないですね…。

    横浜のツタンカーメン展。
    私は見に行っていないのですが、
    エジプトのカイロ博物館に通って、何度も目にした品々が
    レプリカとは言え、今、横浜で見られるなんてスゴイと思いました。

    「王妃アンケセナーメンが身に着けたジュエリー」と書かれた写真の
    左下に写っているアンクの形の木製の入れ物。

    横浜では、蓋の部分だけ展示されていますが、
    カイロ博物館では上下に分かれた入れ物が展示されています。
    私のお気に入りです。
    エジプトの博物館で見た時、一目ぼれ。
    博物館へ行くたびに、しばらく眺めていました。

    pedaruさんのおっしゃる通り、電動モーターもない時代。
    よくこんな精巧な仕上げができたものです。
    すごい技術!

    エジプトのカイロ博物館は昔、入場料がたった300円。
    なので何回も見に行けましたが、
    新しくオープンした大エジプト博物館の入場料は、
    一桁違う(@@ びっくりです。

    他にも昔とはいろいろ違っている事も多いと思いますが、
    pedaruさんのエジプト旅行記、楽しみにしております。
    kiyo
    2026年03月05日17時18分返信する 関連旅行記

    RE: 懐かしの品々


    kiyoさん おはようございます。

     河江肖剰さんはエジプト行きが決まった時から、なんどもyoutubeで視聴して
    勉強した先生ですからお忙しい身で大変なめにあいましたね。
     カイロ博物館は昔は¥300だったのですか?夢のような話ですね。
     お気に入りの財宝があれば、デパートに行くように通うことができますね。

     新しい博物館はツアーで行った旅行でしたので、落ち着いてみることができませんでした。 しかし、本物がそこにあるというだけで興奮しました。

    アンケセナーメンが付けた宝飾品の数々、職業上、これは私ならどうやって作るだろうな、あの道具を使って、あそこは切り取って、ロウ付けし、仕上げは丁寧にバフをかけよう、などと思い巡らせました。

     今まで何か国か遺跡の国に行きましたが、古さ、規模の雄大さ、保存の良さでは他を抜く
    文字通り抜群の国でした。特に神殿の巨大な石柱群は大感激でした。

     話題が横浜のツタンカーメンのはずが、先走って、エジプト旅行の話になってしまいました。さて、旅行記はどんな組み立てで完成させるか、悩むところです。
     kiyoさんの旅行記も参考にさせていただきます。よろしくお願いします。

      pedaru
    2026年03月06日06時38分 返信する
  • ツタンカーメンミュージアム

    pedaruさん、こんばんは

    横浜のツタンカーメンミュージアムへいらしたのですね、と思いながら
    旅行記を拝読していましたら、なんとエジプトへも行ってらしたそうですね!
    一日違いで無事中東経由でお帰りになられたとのこと、本当にラッキーでしたね。
    私はむか~し、たまたま訪れていたハンブルグでツタンカーメン展に
    行ったことがあるのですが、ドイツ語の展示解説などチンプンカンで
    「ツタンカーメンを見た」という記憶しかありません。
    ミュージアムの展示品は精巧なレプリカとのことですが、公式HPによると
    エジプト現地で立ち入れない王墓内部を3Dスキャンで完全再現されている
    そうですし、時間制限なく心ゆくまで展示の解説などもご覧になれて
    エジプト旅行を直後に控え、有意義なご訪問だったことと思います。
    ツタンカーメンは勿論のこと、今回特に興味を引かれたのは
    厨子に描かれたヒエログリフでした。
    象形文字のような絵文字だけでなく音を表す文字なども組み合わされて
    いるそうですね。ぜひとも現地で本物を見てみたくなりました。
    厨子もマトリョーシカのように9つも重ねて使用したそうですね。
    ところで師匠、以前pedaru御殿には貴重な弥生式土器の壺が所蔵されていると
    お聞きしましたが、なんと金塊までお持ちでらしたのですね!
    昨今は物騒ですので、今晩からはお玄関の前で寝ずの番をなさった方が
    よろしいかと。
    「いつ寝るんだ?!」と聞かれると困るのですが、お目目を開けて
    (起きてるふりして)眠る訓練に励んでくださいませね!

    sanabo
    2026年03月04日19時27分返信する 関連旅行記

    RE: ツタンカーメンミュージアム


    sanaboさん こんにちは

     いつもありがとうございます。

     sanaboさんからのコメントでは今回はどんな面白いことを仰るか、楽しみにしております。いよいよ出てくるかな?と思っていると優等生らしいコメントですので威儀を正して
    拝読いたしました。
     ツタンカーメンの墓はツアーで行ったお陰かどうか分かりませんが、朝一番で、暗いうちに入場して、十分見学してまいりました。王家の墓の中では一番人気らしいです。
     横浜のツタンカーメンを見た後ですので、感動がやや薄れたきがします。

     sanaboさん 私は弥生式土器は持っておりますが、金塊は持っておりません。生活苦のためとっくに安いとき売ってしまいました。この私が金塊などいつまで持ち続けられるわけがありません。
     sanaboさん、示唆にとんだ良い意見を聞きました。しかし、目を開けたまま眠る訓練とは面白いけど、当人にとっては過酷な訓練ではないでしょうか?
     私がまだ少しお金持ちだったころは、眠ってもいいように閉じたまぶたに墨で目玉を書いていました。一見、目を覚ましているように見えますが、生きの悪い魚のような目になってしまいます。(お笑い芸人がよくやっていますね)
     sanaboさん 今回も期待に違わずたのしいコメントをありがとうございました。

     pedaru
     
     
    2026年03月05日12時14分 返信する
  • ツタンカーメン

    pedaruさん、おはようございます

     子供の頃ツタンカーメン展が福岡にも来ました。片田舎に住む身にとって福岡市は余りにも遠く、行った友人から話を聞きました。王が死ぬと幼い娘まで殉死させられたのでしょうか。私はツタンカーメンの発掘に携わった人たちが次々に謎の死を遂げた、「ツタンカーメンの呪い」の話しが印象に残っています。
     ミイラついでにもう一つ、幼い頃TVで見た「恐怖のミイラ」というドラマの記憶。エジプトから持ち帰ったミイラを科学者が生き返らせたが、ミイラは科学者を殺して闇の中に逃走。ミイラは仕えていた王女に殉死させられたた警護の若者で、愛していた王女を探して夜な夜な出没しては人を襲うというストーリー。テーマ曲がまた恐ろしく、この番組を見た後は怖くてトイレへも行けませんでした。
     しょうもない話しですみません

      万歩計
    2026年03月03日08時20分返信する 関連旅行記

    RE: ツタンカーメン


     万歩計さん おはようございます。

     私は子供の頃よく映画を見ました。20円位だったでしょうか、小遣いの範囲内でしたので沢山見ました。ほとんどしょうもない映画でしたから、ほとんど忘れてしまいましたが、
    ターザン、戦争映画、西部劇などがおおいですね。でもいくつかは覚えております。
     その中で、神官たちに強制されてピラミッドに閉じ込められる女性の映画が、なぜか思いだされました。恐ろしい結末なので、印象に残ったのでしょうね。

     王様が死んだからと言って、殉死するという話は制度としては無かったと思います。
     旅行に先駆けて、勉強した限りではそういうことは記述にはありませんでした。

     ツタンカーメンが発掘され有名になったのは1922年ですから、発見から20年くらいで映画は作られたのでしょうか、当時としても話題の出来事だったのですね。

     子供の頃の映画少年を懐かしく思い起こすことが出来ました。ありがとうございました。

      pedaru





    2026年03月04日07時11分 返信する
  • 一日違いで無事帰る!

    pedaruさん

    おはようございます。
    エジプト旅行の前に予習をされたのですね(笑)
    さすが、勉強熱心なpedaruさんです。

    ツタンカーメンの遺品、凄いですね。
    特に金110kgというのは驚きます。
    重すぎて盗めませんね(苦笑)

    さて、アメリカのイランへの不意打ち。
    現在国内外に大きな影響が出ています。
    中東の航空機も麻痺しているそうですが、とにかくも無事に帰国できて何よりです。
    エジプト旅行のご様子楽しみにしております。

    norisa
    2026年03月03日06時10分返信する 関連旅行記

    RE: 一日違いで無事帰る!


    norisaさん おはようございます。

     ムギーさんへの返信を終わってみると、norisaさんからコメントがありました。いつもありがとうございます。

     エジプト旅行は千載一遇のチャンスでしたので、確かに勉強しました。
     ジャムセス2世?いえラムセスでした、アクエンアテン、悪縁がありそうな顔ですね。と
    こんな勉強ばかりですが。

     帰りの飛行機は遅延があって乗り遅れそうでしたが、辛うじて帰ってきました。そして
    アメリカの攻撃のニュース、一寸先は闇ですね。ジャイヤンは怖いですねー、のびた日本としては、いつ殴られるか心配です、もっとお世辞を使わなくてはなりません。あのダサイ車も買いましょう(笑)。

     写真をたくさん撮ってしまいました。旅行記はいつ完成するか分かりません。気長にお待ちください。

     pedaru
    2026年03月03日06時56分 返信する
  • こんばんは!

    横浜の方は人気なので常設展になると聞いて、同じころ豊洲のエジプト展に行ってきました。
    日本は再びエジプトブームなんですかね。
    それにしても、本物のエジプトから帰ったばかりなんですか?
    1日違いで何事もなくドーハから帰って来れてよかったですねー
    私は夏に中東経由の飛行機でコーカサス3国に行こうと計画中でしたが、しばらくは無理そうです( i _ i )
    円安なのに、石油価格も上がりそうで、海外旅行はどんどん高くなりますね。
    ところで、新しいカイロ博物館はどうでしたか?
    もうグランドオープンですよね。
    30年以上も前ですが、ツタンカーメンの像をフラッシュをたいて撮ってしまい、係員に怒られましたが、カメラのフィルムの没収は免れました。
    師匠の旅行記を楽しみに待っています。

    ムギー
    2026年03月02日22時25分返信する 関連旅行記

    RE: こんばんは!


    Mugieさん おはようございます。ご無沙汰しております。

     いつの間にか歳をとりすぎまして、エジプトへ行ってきましたというと、皆さん驚かれます。お子様連れでしょっちゅう海外へ旅行されている方がいますよー、というと、やはり驚かれるというか、羨ましがられます(笑)。

     早速の書き込みをありがとうございます。最近、4トラベル熱が冷めてしまい、皆さんから忘れられないかと、そればっかり心配です。(心配するくらいなら真面目にやればいい、とおもうのですが)。
     世の中は人の物を盗んではいけない、とか人を傷つけてはいけない、などという、子供のころからの教えがあり、人は当然のこととして守って生活しています。
     強いなら何をしても許される野蛮な世の中になってしまったら、子供や孫たちにどう言ったらいいのかわかりません。
     私が育った一時期が常識が通用する幸せな世の中だった気がします。

     新しい博物館は建物が立派で、広くて、綺麗で、田舎のゴミの多い国とは別の世界です。
    エジプト人よ、もすこしゴミを川に捨てないで!と言いたいですが、人の国に爆弾を落とすよりはましですね。
     ツアーなら安心と,行きましたが、みんなについて行くのが大変で、やはりつぎからは個人旅行が向いているなと思いました。 まだ行く気なの?と妻にこっぴどく叱られました。

      pedaru
    2026年03月03日06時32分 返信する
  • 『お茶の水』界隈・・って「大人!の 街歩き」に ピッタリ。

    お早う御座います。
    pedaruさん。は、名門校『明治』の ご出身!でしたか。
    素晴らしい~!です。

    なかなか、出身校・・って、
    「行く」って ありません。が
    こうゆう「立派!な 学校・専用・・の 博物館(無料)」が あれば、
    「ちょっと、立ち寄ってみようかなぁ~」って 思えたりしますもんね。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    場所!も いいですよね。
    『お茶の水』界隈・・って「大人!の 街歩き」に ピッタリ。

    この 辺り!は、
    歴史ある・・「学校(名門校)」も 沢山。で、雰囲気!も 抜群。
    「歴史。いわれ・・など」を 理解しながら。の「散策」が、楽しめます。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    昨年、秋。
    わずか!1ヶ月足らず・・で 亡くなった、 
    私の 母親(94歳)は、

    約 2年間、住んでいた
    「都心!・・の(この 近く) 老人・施設」で 倒れて

    この『お茶の水』界隈・・の 大病院。に 救急車で 運ばれた。のですが
    「救急車!に 乗せられてて」も
    「病院 の 受け入れ!選び」が、30分以上・・も、掛かった。
    (私も、連絡・・を 受けて、市川から、自家用車で 30分(奇跡的に、早かった)。で 到着して、
    (すでに、家族・・として、救急車!に 同乗して、待機中)

    でも、受け入れ!病院・・が 決まって。
    救急車!は
    「介護施設!から 約 5分間・・で、病院へ、到着」でした。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    だから、昨秋は、「母・・の お見舞い」に 通っていた。ので
    けっこう『お茶の水』界隈!を 歩いたりしました。

    久しぶり!に『ニコライ堂』にも、寄ってみました。
    近く・・の「立派!な 古民家『高畠家』」は、解らなかった。ので
    ご紹介!に「うっとり」です。

    この 周辺・・の「ビルディング・・ばかり」には、
    よっぽど!の「信念」が、なかったら「この 木造・豪邸」は、保てないでしょうね。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    そうそう。本題!の『博物館』ですが、
    いろいろ「知られざる・・世界」を 覗かせてくれて
    「とっても、良い・・施設」ですね。

    きっと、pedaru

    「拷問」と 云えば、

    日本の「江戸 時代」も、厳しい~。
    ですが
    私が「大好き!な 中国・時代劇ドラマ」は、もっと・・キツい。って 感じ。

    「人権」を 尊重する! 『現代・・日本』」が、嬉しい~!ですね。




    2026年02月13日06時46分返信する 関連旅行記

    きっと、pedaruさん。の「寄付」も。。。

    追記・・しますね。

    大学・・の「博物館」の 運営費。には、
    きっと、pedaruさん。の「寄付」も、貢献していること!と 思いますよ。
       これからもよろしくお願いします。
    2026年02月13日06時50分 返信する

    RE: きっと、pedaruさん。の「寄付」も。。。


    白い華さん おはようございます。

     時々学校からは、会報などが送られて来ますが、必ずあるのは、寄付しろ 寄付しろといううるさい要請です。○○さんが100万円、pedaruさんが500円、寄付しました。なんて名入りで公表しています。500万円寄付なんてひともいますよ。 成功した人なんですね。
     
     寄付はできませんけどせめて、母校の悪口を言わないことにしています(笑)。

     pedaru
    2026年02月16日05時57分 返信する

    RE: 『お茶の水』界隈・・って「大人!の 街歩き」に ピッタリ。


     白い華さん おはようございます。

     追記に先に返信してしまいました。まぬけですね。
     
     お母様はお茶の水界隈にある施設に入所されていたのですね。施設を抜け出して雰囲気のある街を散歩していたという訳ではないのですね。短い期間で他界されるとショックですよね。
     私の母は、100歳で亡くなりましたが、子供の顔も分からない状態で、何年かいましたので、死なれてもショックはありませんでした。今では、ときどき思い出しては、寂しく思ったりしています。
     明治の最後の年に生まれた母は、竹下夢二や鏑木清方や蕗谷紅児等の話をよくしてました。あんな婆さんでも青春時代があったとは信じられません(笑)。といいながら、私もこんな爺さんになってしまいました。

     今月の20日にエジプトに行くことになりました。久しぶりの海外です。期待と不安でいっぱいです。毎日エジプトの歴史や遺跡のにわか勉強をしています。

      pedaru
    2026年02月16日06時36分 返信する

    『エジプト』を、じっくり!楽しんできてくださいね。

    お早う御座います。
    『エジプト』の 新・博物館・・も、
    ここ!3年位・・は、「新しい!のが、完成しそう」って 言いながら、
    「出来ず」でしたもんね。

    私も、3年前・・に なりましょうか ?
    『地中海 クルーズ 一周』では
    朝。エジプト『ポートサイド』に 入港して、
    『カイロ 博物館 & ピラミッド』の 王道!を 見学して、
    夜『アレキサンドリア』の 港。から 次・・の『マルタ島』を 目指しました。

    『カイロ』中心部!の 古い・・博物館。も、良かった。
    けど
    「新! 博物館」も、見られる・・なら「見たかった」とも、思ってしましますよね。

    しかも『日本』が、ずいぶん・・援助!している、とか~。

    「『エジプト』の あちこち・・を 巡る、旅」でしょう。から
    「古代! エジプト」を 満喫・・出来そう。で、楽しみ!ですね。

    「もう~、4日後。に、出発」ですか。
    わくわく・・しますね。
    どうぞ、お気を付けて お出掛け!下さいませ。
        これからもよろしくお願いします。
    2026年02月16日07時16分 返信する
  • 中世ヨーロッパではお決まりの拷問。。。

    ☆明治大学にもその痕跡が保存されている?(社交ダンサーのKyokoさんが明治大学研究室にお勤めでしたが、それは素晴らしいラテンダンサーで。。関係ないか)~

    ☆9年前に中欧ロマンティック街道を旅した折、ローテンブルグの散策案内に説明された「拷問博物館」を思い出しました。入口にぶら下がる鳥籠みたいなものは中に罪人を入れ、水中に何度も沈める道具~穴が三か所空いた木の板は、皆ご存じのように首と両手を穴に入れ、鎖でつなぐ。。。恐ろしくて中には入れなかった。。。人間って本来は残酷な生き物なんですね。
    2026年02月11日10時55分返信する 関連旅行記

    RE: 中世ヨーロッパではお決まりの拷問。。。


    salsaladyさん おはようございます。

     他の人にも何時も同じことをいっているのですが、折角心をこめて書いたコメントが消えてしまい落ち込んでしまいます。先日もsalsaさんに書いた便りが消えました。いいえ、みんな私が悪いのです。と、いじけてますが、改めて・・・・

     残酷な生き物、それは人間です、しなくてもいいことを楽しんでやる、職場、学校、家庭でさえもいじめはありますね。反抗できない者をいじめるなんて、最低です。
     空港の高級時計店で店員をしていた人から聞きましたが、外国人を含めて一番態度が悪いのは日本人のサラリーマンだそうです。会社でゴマスリをやっている奴ほどえばりたがるのですね。
     公園の小さな檻に猿や七面鳥、タヌキなどをいれて見物していた過去の日本人、これも拷問ですねー。基本動物園などは虐待ですね。動物園は要りません、私は反対です。

     旅行の楽しさを語るコーナーとはかけ離れた話になってしまいました。ごめんなさい。

     pedaru
    2026年02月16日05時36分 返信する

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pedaruさんにとって旅行とは

知らない街を歩いてみたい どこか遠くへ行きたい 愛する人と めぐり会いたい  ところがですねぇ 最近巡り合うのはスリかドロボーばっかりなんです。

自分を客観的にみた第一印象

ひとに言われたことがある、「最初はベートーヴェンのような顔をして、近寄りがたかったけど、話してみればとってもお面白い人なのね」と。

大好きな場所

観光地化されてない古い街

大好きな理由

懐かしい。 骨董をひとがいつくしむように

行ってみたい場所

もう、何処でもいい、行けさえすれば・・・だんだん理想が堕ちてきました。

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