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pedaruさんへのコメント一覧全3,539件

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  • ずいぶん変わったのですね

    pedaruさん、こんにちは。

    救命胴衣。
    私が2000年に行った時、着用しろとは言われませんでした。
    今は各地で事故が起こり、エジプトでも着用が義務化されたのでしょうか。
    でも、壊れていては意味ないですね~。
    さすがエジプト、あるあるです(^^;

    フィラエ島の猫の多さにも驚きました。
    イシス神殿には3回ほど行った事がありますが、
    猫なんていませんでした。
    誰かがボートで持ち込んだのでしょうか。
    猫が苦手な私としては、イシス神殿が近づきたくない場所になってしまい悲しいです…。
    kiyo
    2026年08月02日09時02分返信する 関連旅行記

    RE: ずいぶん変わったのですね


    kiyoさん こんにちは
     
     外はすごい暑さで、家に引きこもりです。同じ気温でもエジプトは湿度が低いので、体感温度は日本よりましだと言われますね。

     救命胴衣はさすがだな、と思いましたが、エジプトらしく完璧さがないのですね。しかし、ツアーで島に渡る舟を見ましたら、救命胴衣を着けていないグループもありました。どちらでもよいというアバウトな決まりなんでしょうね。

     いろんなところの遺跡の写真を見ると、エジプトは別格と言う気がします。機会があればも一度行きたいと思います。年代の古さを考えると、奇跡としか思えません。キリストが生まれる前からの繁栄ですものね。

     イシス神殿には猫がたくさんいましたが、猫好きにとっては喜びですが、
    きらいなひとにとっては、残念ですね。猫除けスプレーを使っておとずれてください。猫除けスプレーなるものがあるかどうかは知りません(笑)。とっさに考え付きました(笑)。

     書き込みありがとうございました。

     pedaru
    2026年08月02日12時52分 返信する
  • ナイルの真珠☆彡

    pedaruさん、こんばんは

    今回のスケッチもとても素敵ですね~☆彡
    フィラエ島を象徴するキオスクと猫ちゃんたちの姿が
    うまく捉えられていますね。
    オレンジ色の救命胴衣を付けたpedaru師匠が
    描かれてなくて残念!(←冗談です、為念)

    アスワンダム建設により遺跡群が水没の危機に直面したとは
    知りませんでした。
    遺跡丸ごとフィラエ島からアギルキア島へ移築するのは
    大変な作業だったに違いありません。
    しかも島の名前まで交換したとは…。
    勝手に遺跡を持っていかれて名前まで変えさせられた
    アギルキア島(元のフィラエ島)はブツブツ文句を
    言ってませんでしたか?

    イシスはエジプト神話において最も偉大な女神の一人だったそうで
    壮大な遺跡群がそれを物語っていますね。
    イシスとオシリスのお話も興味深く拝読しました。
    ツッコミどころその1:イシスはお兄さんと結婚したの?
    ツッコミどころその2:14番目の断片を飲み込んだオクシリンコスに
               お咎めはないの?

    pedaru師匠が気に入られたキオスクはもともとトルコ語の
    東屋を意味するそうですね。
    pedaru御殿のお庭にもおひとついかがでしょうか?

    暑さ本番を迎え、くれぐれもご自愛なさってお過ごしくださいませ☆

    sanabo
    2026年07月28日00時15分返信する 関連旅行記

    RE: ナイルの真珠☆彡


    sanaboさん おはようございます。

     たまには私自身の絵も描くのですが、必ず凄いハンサムに書かれてしまうのです。願望が強いのか、目が悪いのか、恥ずかしい限りです。

     アルギキア島はとっくにアスワン湖に沈んでしまいましたので、湖底の水の中で、ぶつぶつ泡を出して文句を言っていると想像するのは正しいですね。

     ツッコミどころにお答えします。
     その1 古代の神話には日本も同じく、基本近親相姦です。
         母親と結婚したり、兄弟で一緒になるのは普通ですね。

     その2 これが無くても子供が生まれたくらいですから、たいして役に立たなかったのでしょう。

     キオスク 我が家の庭にも欲しいのですが、庭の広さと同じ大きさでは庭の中にあるのか、キオスクの中に庭があるのか分からなくなるので不可能です。やはりキオスクは駅のコンコースが適当ですね。

      pedaru
    2026年07月28日07時37分 返信する
  • アスワンに沈む神殿

    pedaru師匠 こちらでもこんばんは。

    昨夜ここまで書いて寝落ちしました。
    あらためまして
    おはようございます。

    ダムに沈まないように移築したのは
    アブシンベル神殿と、他にもあるとは聞いていましたが
    フェラエ島のシイス神殿でしたか。

    神殿もですがキオスクもしっかり残っていますね。
    あずまや、キオスクなんていうのですか。

    島へ渡るための救命胴衣、不安でしたでしょう。
    紐を引っ張って口に咥え
    泳いでもよかったかもですね。

    子猫がいて、猫だまりがあって
    チュール持参お忘れでしたか。
    旅のお供はチュール!

    フィーコ
    2026年07月27日07時59分返信する 関連旅行記

    RE: アスワンに沈む神殿


    フィーコさん おはようございます。

     寝落ちして、朝起きたときの爽やかさ、今日もいい日になるぞ。

     あの山ごと細かく切って運び、再びつなぎ合わせる、すごい仕事ですね。
    それに画期的な発想です。我が家でそれをしたら、お風呂屋さんが燃料として喜んでもらってくれるでしょう。
     でもpedaru家の木片は柱に落書きがあったり、床柱にはダイヤモンドがはめ込まれています(嘘ですが)。
     柱の落書きは娘が留学するときのお勉強のドイツ語、私の落書きは、憲法の下書き、黄金の隠し場所の地図、それに妻に書いた恋文の下書きなどです。
     私もアブシンベル神殿以外にイシス神殿までが切り刻まれて、水没から救われたとは知りませんでした。見学の時、継ぎ目ばかり気にしていました。

     それと壊れた救命胴衣、もともと楽天的なので、壊れていても気にしませんでした。それより、汚れていたのが気に入りませんでした(笑)。

     フィーコさんもエジプトに行くときはチュールをご持参してください、
    それとー、スコットランドに・・・えーと、猫は見ませんでしたねー。

     転ばないで行ってらっしゃい、スコットランドへ

     pedaru

    2026年07月28日07時09分 返信する
  • 『エジプト』って、「奥・・が 深い」んですね。

    お早う御座います。

    pedaruさん。の 旅行記・・表紙。から・・の 一文。

    >万一船が転覆するようなことがあったら、紐が取れたところを必死に手でおさえ、
    何とか助かろうと醜くもがくにちがいありません。

    >アガサクリスティーの小説のように「ナイルに死す」なんて気取っていられないだろうな。
    こうなったらエジプトの神々に祈るしかありません。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    この 文章・・が「いいなぁ~」と 思ったんですよね。(笑)

    たまたま、クルーズ船!の 
    「お部屋・・に 設置された『オレンジ色・・の 救助用ダウン・ベスト』が 
    壊れてたっぽい (?)」

    「万が一!の 転覆・・が あったら」で、
    もしも・・死んじゃったら。を

    小説名『ナイルに 死す』も ぴったり!だし。
    (うん。確か・・に『ナイル』を 旅行中・・だわな)
    「死にそう」に なれば、「神様!に 祈っちゃうよな」って 思うし。
    (うん。確か・・に、すぐ「側」には、『エジプトの 神々』が、居るし、お助け!してくれるかも ???)

    毎度、ウィットに 富んだ! 言葉・・の セレクトが 
    お上手な、pedaruさん。
    「いつも・・おもしろいなぁ~」と 思いながら、読ませてもらっています。が
    今回は、何だか・・「この 部分!が 気に入ってしまい」
    私・・なり。の「解釈」を 添えて。の「コメント」を 入れさせてもらいました。

    「ナイス・・ですよ。pedaruさん」(♪)
        これからもよろしくお願いします。
    2026年07月26日08時20分返信する 関連旅行記

    RE: 『エジプト』って、「奥・・が 深い」んですね。

    白い華さん おはようございます。

     私の文をお褒め頂き、なんだか華さんのお墨付きをもらったようですごく嬉しいです。
     昔から?華さんの文章は面白くてユニークなところが評判で、ファンも多いと思いますので、こんな方から評価していただけるとほんとに嬉しいです。

     華さんの「大西洋を南下するクルーズ、」シリーズがアップされたので、コメントを書く矢先でしたので、先にコメントいただき恐縮しております。
    ありがとうございました。

     日本の神話も、エジプトも、ギリシャも同じような人間的な神様がいて、
    死んだ者を生き返らせる力があります。これは悲しい人間の心からの願望です。なので、皆さん神様に祈ったりするのですね。

     毎日暑い日が続きます、お体をお大切になさって下さい。

      pedaru
    2026年07月27日06時16分 返信する
  • ナイルに死す

    pedaruさん

    こんばんは。
    今回もスケッチが秀逸ですね。
    これはエジプトなんでしょうが猫主人公だと自らがが大手を振っているような気がします(笑)

    さて、ナイルに死す!これは名作ですね。
    まあ、名作しか残さなかった作家かもしれません。

    フィラエ島は、女神イシスを祀るための島なのですね。
    アスワンハイダムのおかげで多くの遺跡がお引っ越し、国民は黙って賛成するしかなかったようですが、それにしても大事業です。
    その、女神イシス。
    彼女にまつわる神話は多そうですね。
    ちょっとコワイ話もありますが、日本の古事記や日本書紀もコワイ話満載なので仕方ないものでしょうーー。
    それにしても猫や犬が多いですね。
    エジプトは虫や蛇や動物がいろいろ祀られていますが、犬猫との共存も4000年くらいはしてきたようですね。
    いろいろ興味深い情報ありがとうございました。

    norisa

    2026年07月25日19時35分返信する 関連旅行記

    Re: ナイルに死す

    norisaさん おはようございます。

     夜中に目が覚めてしまって、気になるのは我が旅行記の掲示板、そこには書き込みの両横綱ともいえるnoriaさんとふわっくまさんがいらっしゃいました。
     必ずもらえる年金のようで(笑)、嬉しく、助かります(笑)。
     連日の猛暑の中出かけることもなく、エジプトをネタに旅行記を書いています。今回はスケッチが多いので、なかなか進みません。動画もあるのですが、
    バージョンが変わったため編集の仕方を忘れてしまいましたので、動画は後日気が向いたらアップしようと思います。
     
     他の人のエジプト個人旅行の旅行記で書いておられましたが、いつも奥様とご一緒のnorisaさんの旅行、エジプトのすさまじい船やタクシーの現地人の狡猾さ、がめつさでは、norisaさんと言えども太刀打ちできないでしょう(笑)。
     もしエジプトにお出かけの予定がおありでしたら、ツアーをお勧めします、
    他の人がお邪魔でしょうが(笑)。

     エジプトも日本も神話は内容に共通点があり、どちらも怖いですね、やたら簡単に殺したりしますね。もっとも生き返らせることも出来るのは救いですが。
     コメントありがとうございました。

     pedaru
    2026年07月26日06時34分 返信する
  • 猫だらけの島♪

    pedaruさん、こんばんは。
    ナイルの真珠:フィラエ島は、猫だらけだったのですね(^_^)

    島を訪れる前は落ち着きのない犬もいたようですが、猫ちゃん達がたくさんいたようで
    それも旅先でほんわかと、幸せな思い出に残るように感じました。
    冒頭のアガサクリスティ「ナイルに死す」は、以前読んだなぁと懐かしかったです。

    女神イシスを祀る古代の聖地は、壁面に美しいレリーフが残っていて
    キオスクも青空に映えて、とても綺麗でしたね(*^_^*)
                 ふわっくま
    2026年07月25日17時25分返信する 関連旅行記

    Re: 猫だらけの島♪

    ふわっくまさん おはようございます。

     いつもありがとうございます。
     日本でも四国のある地域では猫だらけの島があるらしいですが、猫はうるさくないし、危険ではないのでファンが多いのもうなずけます。
     キオスク、 東屋の事だとは初めて知りました。今後駅でキオスクを見ると
    エジプトを思いだすことでしょう。

     イシス女神のレリーフはやたらおおかったです。あれだけのものを彫るのは技術と精神の清らかさを保って手掛けたのでは、 と思いました。
     私もジュエリーの職人ですが、清らかな精神は枯渇しましたが、技術だけは保持しております(笑)。

     pedaru
    2026年07月26日06時49分 返信する
  • スコットランド国立美術館

    pedaru師匠 こんにちは♪

    やっとこさエジンバラに行けるかも?
    来月ですが。
    スコットランド国立美術館のトイレは大行列らしいのです。(夏休みだから)
    それよりロンドンからの列車が無事に乗れてエジンバラへ行けるか???
    が、課題です😅

    ロイヤルマイルを歩いてきます。
    歩けるか?と、思います。

    フィーコ
    2026年07月23日12時01分返信する 関連旅行記

    RE: スコットランド国立美術館

     フィーコさん おはようございます。
     
     おお、すばらしい、私にとっては初めての一人旅、思い出深い旅行でした。
     私の旅行記の影響で、有名になり、大行列になってしまったとは責任を感じます。(誰も旅行記の影響などとは言っていない)

    > それよりロンドンからの列車が無事に乗れてバラへ行けるか???

     大丈夫ですよ、飛行機ならたまに乗り遅れたり、間違ってしまう間抜けな東洋人がいるらしいですが・・・・(笑)


    > ロイヤルマイルを歩いてきます。
    > 歩けるか?と、思います

     大丈夫ですよ、フィーコさんなら。でも、くれぐれも転ばないでね、
    エジンバラ城前で転ぶと、下の教会まで坂を転がって行くそうです。

     私の中のイメージでは フィーコさん→転ぶ これが定着してしまっているようです。(ごめんなさい)

     楽しんできてください。  pedaru


    2026年07月25日06時53分 返信する

    RE: RE: スコットランド国立美術館

    pedaru師匠 こんばんは。

    エジンバラ城へは行かない予定なんで
    転けて坂を転がり落ちはしないかも?
    と、思いましたが
    全体を眺めるために入口あたりまで行き
    坂下の教会をみてこようかと。。。
    (入場しなくては見えない?大砲のとこ?)

    8月のエジンバラはイベントで賑わうらしく
    コケても誰かにぶつかるだけかも(爆)

    落ち着いてコケないように行って来ます。

    ご心配いただきありがとうございます。

    フィーコ

    > > 歩けるか?と、思います
    >
    >  大丈夫ですよ、フィーコさんなら。でも、くれぐれも転ばないでね、

    >  私の中のイメージでは フィーコさん→転ぶ これが定着してしまっているようです。(ごめんなさい)

    おほほほ、さあて
    ご期待にそえますかしら(爆)
    2026年07月26日20時30分 返信する
  • 苦ルーズ

    「苦ルーズ」
    久しぶりのPedaru節、座布団1枚です。
    「気楽にナイル川クルーズなんてしていたわけではないのです。」
    このイントロがいいので、もう1枚。

    水彩が3枚連続です。褒めたかいがありました。
    きっと油絵もなさるでしょう。エジプトの強烈な太陽には油の方がいいはず。Pedaruさんの油も見たいなあ。

    3500年から4000年前の柱ですか。すごい。
    日本なんて、まだ縄文時代じゃないですか。
    ところで、現代のエジプト人は何と言っているのですかね。
    当時と今と、人種も違うし、言葉も違いますよね。あのヒエログラフで書かれた言葉は、とっくの昔に滅んで、今は話者はいないと思うのですが。
    同じところに住んでいるのだから、自分たちの文明だという意識でしょうか。

    最近3~4世紀のヤマトに凝っています。どうやら言葉も人種も今につながっているみたい。
    ふと6000年前のエジプトと現在をむすんでみたくなりました。
    2026年07月09日13時34分返信する 関連旅行記

    RE: 苦ルーズ



    しにあの旅人さんおはようございます。

     さすが歴史家のしにあさん、現代人のルーツにまで言及なさいました。
    エジプト人がどういう社会構成になっているかは知りませんが、モロッコで見たベルベル人とおなじように、見るからに、土木作業が似合う人々が日焼けして遺跡にかかわっているようでした。
     あまり仕事はしたくないような人々が、遺跡に出入りして、チップを当てに生活している印象でした。もちろん一部の人だと思います。

     古代の神話はギリシャのそれと酷似していますし、なんと日本の神話にも共通性があって興味深いですね。天照大神なども腹をたてたり、いじけたりしていますね。日本の神様は色事などはどうだったのでしょうか?
     日本の古代に詳しいしにあさんにお聞きしたいですね。

     油絵は興味があって、初期の頃は凝って名画などを模写したりしていましたが、自分の作品となると、出来上がりにがっかりして止めてしまいました。プロになれるわけでもなし、続ければよかったと今はおもっています。
     堀辰雄の奈良紀行は面白く拝読しております。いつかは奈良を歩いてみたいと思っておりますが、そろそろ足が萎えてきました。足の太さが庭箒の柄くらいに細くなってしまいました(笑)。

     pedaru
    2026年07月10日05時59分 返信する
  • ハヤブサ神ホルスの像

    pedaruさん、こんにちは。
    またまた見事なタオルアートですね。
    見ている前でパパッと作っちゃうんですね。
    それはそうですね、
    一個一個丁寧に作っていたら、
    一部屋のベッドメイクに何分かかっちゃうんだ!
    ってなっちゃいますよね。

    世界中にはいろいろな労働に使われている動物がたくさんいますけれど、
    人間の都合で重労働させられる動物に、
    もし自分が生まれていたらと考えると、
    今の状況がどれだけ幸せなのかが
    分かりますよね。
    また、日本に生まれた事も、
    とても幸せなんだと思います。
    例え、円安で貧乏国になり下がったとしても、
    熱波が来れば、エアコンが使えるし
    一応人権が守られた生活が可能な日本は、
    本当に幸せな国だなと思います。

    ホルス神殿の装飾が紀元前であったことを考えると、
    優れた英知により作られたんですね。
    壁のレリーフを拝見していて、
    アンコールワットの壁に彫られていたレリーフを思い出しました。

    ハヤブサ神ホルスの像が、
    とても格好良くて気に入りました。
    エジプトの植物をモチーフとしたエジプトの柱は、
    美しくて、
    古代を想像すると、どのような過酷な作業があって、
    こんなこんな美しい柱が完成したんだろうと思わざるを得ませんね。
    でも、やっぱりpedaruさんの素敵な絵が
    心に残りました。
    yamayuri
    2026年07月04日10時34分返信する 関連旅行記

    RE: ハヤブサ神ホルスの像


    yamayuriさん いつもありがとうございます。

     どなたも同じかも知れませんが、感想コメントを頂くのがうれしくて旅行記を書いているようなものです(笑)。
     建物は風や雨を防げて、夏や冬でもまあまあ快適に過ごせれば充分なのですが、人はそれだけでは満足しないで、見た目が美しい物を欲するのですね。
     これは洋の東西を問わず、大きな神殿や、城なども装飾が施されておりますね。私の家でさえも、あばら家ながら床の間があり、お花を活けたり、好きな絵の掛軸を飾ったりしています。

     yamayuriさんのコメントにハッとしました。いろんなニュースが外国から届きますが、明日の食べ物さえもままならぬ国もあり、命の保証もありません。少しでもより幸せに生きていく権利が誰にでもあるのですが、それが当然のように思っておりましたが、今の幸せも自覚しなければいけませんね。

     私の絵をお褒め頂き面はゆいとはこのことかなと思います。
    恥ずかしながら、今回は絵が多くなる旅行記になりそうです。豚もおだてりゃ木に登る、という諺があったか、なかったか、・・・・

     今後もよろしくお願いします。

     pedaru
    2026年07月06日07時01分 返信する
  • 目の錯覚?

    pedaru師匠 こんにちは♪

    アップされてすぐに伺ったのですが
    コメント今になりました。
    で、見返したら
    あら?
    表紙のスケッチのロバのお顔が???
    ワタシの目の錯覚でしょうか?
    ステキ!と思ったのですが。

    ん、10年も前のエジプトツアー
    アクセス問題で(たぶん)
    ホルス神殿へは行きませんでした。

    ナイル川から馬車で行くー
    みせていただき行った気になりました。

    馬もロバもラクダにも乗りたくないフィーコ
    2026年06月23日16時39分返信する 関連旅行記

    RE: 目の錯覚?


    フィーコさん おはようございます。

     コメントって人によりますが、旅行記を見た直後だけ素直な感想が
    湧いて来ますね。ところが後でこう書こう、こう言おうと思っていると
    新鮮でなくなり、揚げたてのてんぷら、握りたての寿司、のような訳には
    行かなくなります。

    > あら?
    > 表紙のスケッチのロバのお顔が???
    > ワタシの目の錯覚でしょうか?
    > ステキ!と思ったのですが。

     読解力に乏しいpedaruですので、ロバの顔が??どうしたのですか?
    私にはわかりません、教えてー。

     モロッコの砂漠でラクダに乗りましたが、下りる時のあの恐怖は2度と経験したくありません。ベルベル人が体を押さえてくれたので助かりました。

    フィーコさんなら馬もラクダもスイスイと乗れるイメージですけどねぇ。

     pedaru
    2026年06月25日06時15分 返信する

    勘違い〜ペコリ

    pedaru師匠 こんばんは。

    ホントに申し訳ありません。
    勘違いでした。

    >  コメントって人によりますが、旅行記を見た直後だけ素直な感想が
    > 湧いて来ますね。ところが後でこう書こう、こう言おうと思っていると
    > 新鮮でなくなり、揚げたてのてんぷら、握りたての寿司、のような訳には
    > 行かなくなります。

    私の場合はそのコメントに間違いないか
    カタカナ思い込みないか
    確認してからなんですよー
    新鮮さにかけますね(ごもっとも)

    >  読解力に乏しいpedaruですので、ロバの顔が??どうしたのですか?
    > 私にはわかりません、教えてー。

    私は4トラ、スマホで全部みています。
    と、老眼がすすみ写真を全部ビヨヨンと拡大しています。
    で、表紙の写真のロバちゃんの顔を、、、
    ロバの鞍のとこを拡大してみて下さい。
    人の顔に見えませんか?(おっさん)
    ワタシだけかなぁ。
    鞍をロバのお顔と思い込んだのです。
    勘違いもいいとこ!スミマセン。

    > フィーコさんなら馬もラクダもスイスイと乗れるイメージですけどねぇ。

    いえいえ
    へっぴり腰でラクダや馬にしがみつき・・・
    ワタシを運んでくれる
    仕事とはいえ 申し訳なさでいっぱいになります。
    生まれ変わる時は肉体労働しないでいい動物(今のバイトも半分肉体労働なのです)
    あ、猫がいいな。

    フィーコ
    2026年06月25日20時09分 返信する

    RE: 勘違い〜ペコリ


    フィーコさん おはようございます。

     余計なめんどうをおかけしました。申し訳ありません。
     絵を描いた本人ですので、あっ このことかな?と思う程度ですが、見方を変えると、人の顔に見えますね。
     我が家の猫のトイレは、人間のトイレの中においてあり、システムトイレの砂を見ていると(5ミリくらいの太さの円柱の形状のものが、1cmくらいに折れているもので、尿を吸収したりウンチにかぶせたりする)、各所に人や動物の顔に似た部分が見えてきます。
     怖い顔や、時には美しい王女さまのような顔もあって見飽きません。
    「早く出てよー、」などと妻に叱られることが多いのです。

     pedaru
    2026年06月26日06時17分 返信する

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