旅行のクチコミと比較サイト フォートラベル

pedaruさんのトラベラーページ

pedaruさんへのコメント一覧全3,510件

pedaruさんの掲示板にコメントを書く

  • ロマン溢れる王家の谷

    pedaruさん、こんにちは。
    他の観光客が来ないうちに特別入場をするためなら、
    私だって4時のモーニングコールに起きれそうな気がします。
    ツタンカーメンのミイラを近距離で見たり、
    鮮やかな壁画を、ゆっくりとご覧になったんですね。
    素晴らしいと思います。

    象形文字を解析すると、
    大昔の人と会話をしているような気持ちになれますよね。
    これもあと少しで、
    AIが全てを解析する日が来るのかもしれませんけど、
    なんか味気ない気がします。
    ロマンが無くなっちゃうと言うか・・・

    首のない横向きのの壁画にも、
    何かきっと意味があるんでしょうね。
    あのトイレの言い訳は、
    詐欺罪に問われないんでしょうか?
    yamayuri
    2026年05月11日15時14分返信する 関連旅行記

    RE: ロマン溢れる王家の谷


     yamayuriさん おはようございます。

     象形文字(ヒエログリフ)は楽しいですね、アルファベットとか楔形文字に比べると機能的ではないけど、夢があります。
     自分の名前程度は書ける(読める)ようになりました。ライオンや鳥は絵心がないと難しいですね。

     ツタンカーメンは3400年前に生まれていますので、こんな昔の壁画が
    色鮮やかに残っているなんて奇跡的です。乾燥地帯の岩の穴の中に閉じ込められていたためでしょうか?
     今の時代に見られるなんて幸せです。

     トイレの言い訳、皆さん寛容でしたので、私たちは元の順で並ぶことができました。ツアーメンバーの中では最高齢らしいので、エジプト人のガイドさんはなにかと気を使ってくれました。

     詐欺罪(刑法246条)とは、他人を欺く(騙す)行為をして、錯誤(勘違い)に陥れ、財物(お金や物)を交付させたり、財産上の利益(無銭飲食など)を得たりする犯罪ですので、財産上の利益を得ていないので、ガイドも私も投獄されませんでした(笑)。

     pedaru
    2026年05月12日02時57分 返信する
  • 冥土喫茶

    私もKummingさんの書き込みを見つけるのに苦労しました。
    昔のブログへのコメントは「掲示板」からがいいみたいです。
    パソコンの掲示板からしか行けないみたいです。

    冥土喫茶はどちらが先か、和が先なら席を予約しておきます。
    2026年05月09日17時25分返信する
  • の~んびり!と「ナイル川・・を クルーズ旅」する。

    今晩は。
    お嬢様!との『エジプト 旅行』も、中盤・・に 差し掛かっていますね。

    『エジプト ツアー旅行』は、
    「3泊4日」位・・が「ナイル川・・を クルーズ旅」って、感じ!が 覆いですよね。
    pedaruさん。リバー・クルーズ・・は、いかがでしたか ?

    リバー・クルーズ・・は、
    「船 と 陸地・・の 近さ」が、魅力。

    しかも、「ナイル川」の 住人達・・の「の~んびり」した 雰囲気。が、解って
    「エジプト ナイル川・・リバー・クルーズ」の 醍醐味!を 感じました。

    こうゆう風に、住民達も 外国人!観光客・・との 手を振るだけ・・でも
    「小さな ふれあい」が、嬉しいんですよね。
    私達も、「そんな・・素朴さ」に
    「心 打たれたり」しますもんね。
    ほんと・・・。「素敵な エジプト旅行」でしたね。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    我が家!の 旦那様。は、
    「海外!に 行く・・なら、クルーズ」って 思っているみたい。で

    来年は「夫婦で『欧州 リバー・クルーズ』も」と、
    最近、いろいろ・・物色中~。(笑)

    きっと、『欧州 リバー・クルーズ』でも
    そんな「陸地!の 人々」を 近く・・の 船内。から 見られるだろう。
    けど
    きっと『エジプト ナイル川』の 子供達・・の 方。が、
    より、純粋・・で、(貧しい!だけ ?)
    「心 洗われる! ふれあい(瞬間)に なるだろう」と 思うのでした。
       これからもよろしくお願いします。
    2026年05月05日20時31分返信する 関連旅行記

    RE: の~んびり!と「ナイル川・・を クルーズ旅」する。


      白い華さん おはようございます。

     エジプト旅行はいろんな都合で個人でなく、ツアーで行くことになりました。
     ツアーは良くできていて各名所をまんべんなく回ってくれます。しかも
    現地の案内人が日本語で丁寧に解説してくれています。遺跡などは解説がなければ興味は半減、前もって自分で勉強しなければただボーっと見ているだけになってしまいますね。
     今回は見込み違いで、ツアーだから楽だという考えで出かけましたが、
    実は皆さん足が速くてついて行くのが大変でした。いつも一人旅でマイペースでしたから、もうツアーはこりごりです(笑)。

     ナイル川クルーズと言うのにも関心がありませんでしたが、のんびり、ゆったり、自由気まま、は想像以上に気に入りました。岸辺の人たちの生活を垣間見た気がして映画のワンシーンを見ているようでした。
     クルーズといえば豪華客船で華麗に旅する華さんご夫婦がイメージされますが、小さな船で細々と川に流されて漂うのもクルーズと言えるのですね(笑)。質素な船で「苦ルーズ」にならなくてラッキーでした。

     pedaru
     
    2026年05月06日05時12分 返信する
  • ヒエログリフ

    pedaruさま

    おはようございます。
    久しぶりのスケッチ画の表紙、穏やかな心休まる色彩です。

    日干し煉瓦によるアーチ状の屋根、くねくねとした外壁の住居跡、
    アケトアテンの遺跡は初めて見ました。
    初めてエジプトに行ったのは30年前、その時にはまだ
    発掘されていなかったのでしょうね。
    そして壁のうねうねも不思議ですが、出入り口が1つしかないという
    かなりセキュリティを重要視しているのも不思議というか、
    迷路のようで不便です。
    カルナック神殿とルクソール神殿を結ぶ参道も
    8年前に行った時まだ修復中でしたから,エジプトにはまだまだ
    未発掘の遺跡がありそうです。

    ヒエログリフで名前を刺繍した白のTシャツ、私も買いましたよ。
    いい記念になりました。
    一昨年、ヒエログリフの勉強をしている友人に誘われて、
    一度講演会に行ったことがあります。
    最初のエジプト旅行の時、金のカルテューシュのペンダントを買いました。
    片面には、ヒエログリフで私の名前を彫ってもらい、もう片面にはだれかの名前が彫ってありました。職人さんは有名な女王と言っていましたが。
    そのペンダントを友人に見せたら、クレオパトラと彫ってあると。

    次の旅行記も楽しみにしています。

    hot choco
    2026年04月22日07時49分返信する 関連旅行記

    RE: ヒエログリフ


    hot chocolateさん おはようございます。

     アテンの遺構は2025年のニュースで知ったとエジプト通のkiyoさんが言っていました。
     これじゃあ案内書にも載っていないのは当然ですね。自分だけが見ている気がしてとても嬉しかったです。

     カルティーシュもお買いになったのですね。金は今最高値を記録していて、金のペンダントを娘に買ってやろうと思ったのですが、ランクを落として銀のペンダントにしました。驚くことに2日後には名前を彫ったのでなく
    ヒエログリフを加工したあたらしいペンダントが届けられました。

     昔、大英博物館ではエジプトの遺物をたくさん見たので、ヒエログリフに興味が湧いて、4トラの仲間の名前を書いた覚えがあります。たぶんhot chocoさんの名前も書いた気がします。

     ヒエログリフで彫られたペンダント、クレオパトラのようなあなたに・・・と書いてありましたか?

     エジプト綿のTシャツは確かに品質がいいですね。これを着て太極拳をやっておりますが、しばらくはヒエログリフが話題沸騰でした。

     hot chocolateさんは中東を旅することが多いので、イランと米、イスラエルの戦争のため、当分行けそうもないですね。愚かな戦争のために、いろんなところで迷惑しておりますね。またよろしくお願いいたします。

     pedaru

    2026年04月23日06時55分 返信する
  • 聖なるナイル

    pedaruさん、こんにちは

    久しぶりにpedaru師匠のスケッチを拝見できて嬉しいです。
    これがお写真でしたら一瞥して次へと目を移したかもしれませんが
    味わいあるお優しいタッチの絵に惹かれ、しばし眺めておりました。
    次のご旅行記でも拝見できるかしらと期待マックス♪
    (あっ、プレッシャーを与えてしまいましたか? どうもいつも
    pedaru師匠にはいろんなプレッシャーを与えてしまう…)

    ツタンカーメン以来の世紀の大発見と言われる「アテンの遺構」は
    なんと3400年も前のものだそうですね。
    アテンを唯一の神として崇めていた国家が形成されていた時代に
    思いを馳せると、浪漫が尽きませんね。
    この世に多くの命と文明をもたらした聖なるナイルの流れに身を任せ
    船上でも素晴らしいお時間を過ごされましたね。

    ところでpedaru師匠、ヒエログリフ大学ご卒業おめでとうございます☆彡
    次回の都知事選出馬に備え、近々都内にお引越し予定とか?
    Tシャツの文字をまじまじと眺めましたが、あれが師匠のお名前なのですね。
    単3乾電池4本と鳥が4羽、真ん中のは携帯用靴べらでしょうか?
    この謎が解けたら「アテンの遺構」以来の大発見?!

    謎解きに励むsanaboより
    2026年04月20日16時08分返信する 関連旅行記

    RE: 聖なるナイル


    謎解きにはげむ美人のsanaboさん おはようございます。

     sanaboとは古代エジプト語で美人と言う意味があるようです。私が長年研究の結果得た結論です。

     旅行記にスケッチを載せるのは、皆さんのおだてに乗っての結果です。
    暫く載せないでいましたが、このたびsanaboさんの絶大なる賛辞を胸に刻みこみ、またスケッチを続けていこうと決心しました。

     ヒエログリフは面白いですね。私の名前が象形文字で書かれました。
     ヒエログリフは鳥や蛇、魚、ワニ、人間などなんでもつかわれております。しかし、乾電池が使われたとは、知りませんでした、さすが文明の母の国です。
     小さな川に浮かぶ木造の舟を無断で乗り出し、叱られた記憶以来、クルーズなんて経験がありません。ナイルの川の流れは、美空ひばりの「川のながれのように」ゆったりと流れ、心地よい時間をすごしました。

     アテンの遺構に気を留めてくださってありがとうございます。そんな古い物とはしらず、田園調布か成城が不動産屋の都合で、街を引っ越したのかと思いました。エジプトはまだまだ発見が続きますね。
     加齢がどうのと言っている場合ではなくなりました。車いすを押してでも出かけたいとおもいます?いえ、車いすは乗る側です。

     pedaru
    2026年04月21日07時05分 返信する
  • 羨ましい

    pedaruさん、こんにちは。

    アテンの遺構。
    2025年、このニュースを見て「これほどの規模のものを、すごい!!」と興奮しました。その実物をご覧になられたとは羨ましい。
    私もいつか見に行きたいです。

    ルクソール西岸。
    ハトシェプスト葬祭殿の近くには、人々が住む「クルナ村」がありました。
    けれど、2007年、遺跡保護と観光地として整備を進めるとの目的で
    村ごと移動させられたのです。
    私が2019年に行った時、家があったはずの場所が砂地と化していて
    驚きました。
    でも、pedaruさんの旅行記を拝見すると、
    車窓から見える光景は、村があった事がウソのよう。
    何もない砂山が当たり前に思えました。
    なんだか、ちょっと寂しいです。

    エジプトの砂。
    場所によって小石が混じった砂礫だったり、
    ここみたいにサラサラだったり
    いろいろなので集めて比べると面白いです。
    かくいう私も小瓶につめて持って帰りました。
    kiyo
    2026年04月19日08時52分返信する 関連旅行記

    RE: 羨ましい


    kiyoさん おはようございます。

     アテンの遺構は、全くその存在も知らず、初めて目にして、「えっ?
    こんなのがあっていいのぉ?誰も見向きもしないじゃない。」などと
    変な感想を持ちました。こんな住宅街があったのか?見たところ近世の遺構ではないのか?と、整然とした街の様子に何千年かの時代を経たものとはおもえない古さを感じない住居跡だったのです。

     「ルクナ村」のようにファラオの都合で、街を捨てたのだと思いますが、
    突然生活を奪われた庶民の感情やいかに?ルクナ村のこと、よくごぞんじでしたね。アテンの遺構のニュースもご存じだったとは、流石エジプト通ですね。
     住民には迷惑かもしれませんが、村がそっくり残されたのなら、観光客としては、エジプトの生きた村の様子が見られて、嬉しいのですが。

     砂漠の砂は同じようで違いがあるのですね。モロッコのサハラの砂が、偶然ポケットに入っていて、それと比べると、エジプトの砂は粒が大きく感じました。砂も個性があるとはおもしろいですね。

     pedaru
    2026年04月21日06時24分 返信する
  • ヒエログリフ大学卒業おめでとうございます♪

    pedaru師匠 こんばんは♪

    おお!なぜ師匠なのか
    思い出しました!
    スケッチされたのですね。
    ナイル川クルーズでゆったりした移動が筆をとられる源になられたのではないかと思います。

    ハトシェプスト女王葬祭殿は行ったな
    と、アルバムを引っ張り出してみましたところ
    内部の壁画が3枚写っておりました。
    その当時、大事なフィルムカメラでしたから3枚でも貴重でした。
    見た記憶、全くないんです。
    40年経てば忘れるんですわ。
    早く行きすぎた感、これじゃ冥途の土産にならんわ。
    アケトアテン、まだ発見されていなかったころ。
    ナイル川クルーズも30分だったころ。

    さて船内
    ヒエログリフ大学 
    > 参加者には研修終了証と当大学卒業証明書が発行されます。

    無事に大学卒業されておめでとうございます。
    これで何に立候補されても証明されましたね。

    師匠のお名前
    右から二つ目のヒエログリフ
    今どきのニャンコに見えるのは私の錯覚?

    フィーモー
    2026年04月16日21時05分返信する 関連旅行記

    RE: ヒエログリフ大学卒業おめでとうございます♪


     フィーモーちゃん おはようございます。

     上達しないのはスケッチと女房との付き合い方ですね。学習しないのが私の欠点です。と子供たちには言われます。

     ナイル川クルーズと言っても、宿泊場が船ですので、ずっとクルーズです。
     40年前の写真、昔はフィルムも高かったし、貴重でしたね。思い切って買った一眼レフカメラ、あまり使わないうちにデジカメに買い替えてしまいましたが、フィルム式のカメラは買取で百円でした(笑)。

     フィーコさんが行かれたエジプトは今とはずいぶん違っていたでしょうね。ファラオはいましたか?王家の谷の財宝はまだ盗掘されてないのもあったのでは?
     フィーコさんの今の豊かな経済はその時の盗掘の一部ではありませんか?
    なんて失礼なことを申しました。フィーコさんの豊かさは、40年前にたくさん買っておいた金のジュエリーかも知れません。今金は値上がりしていて
    40倍のねあがりです。

     買ったTシャツは実は前側が猫なんです。見せたかったなぁ。エジプトには猫のミイラもありますね。私の場合、今でもミイラのようです。みられたくなーい!!

     pedaru
    2026年04月17日07時25分 返信する
  • 悠々と流れるナイル。

    pedaruさん

    エジプト旅行記楽しませていただいてます。

    今回のご旅行、お嬢さまが同行され、pedaruさんのご健康状態の管理
    (監視も?)もされながらの旅だったようで、
    とかく長い旅になりますと無理がたたってきますのに、きっとお元気で
    お帰りになられたことと想像しました。

    ハトシェプスト女王葬祭殿までたどり着くには、日差しのきつい中
    バスを降りてからも結構長い時間歩いた記憶があります。
    pedaruさんは行く手を阻まれなければじっくりと内部までご見学され
    素敵なレポートまで書かれた事でしょうね。

    アケトアテンの町の遺構、以前行った折にはまだ未発見だったのでしょうか。
    それとも発掘中だったのか?
    凄いですね。
    エジプトにはまだまだ埋もれている遺跡が山ほどある、、、
    うねうねした外構、内部の居住区には出入り口が1ヶ所しかないなんて。
    セキュリティー上、そうだったんですね。
    どんな職種の人たちが住んでいたのか?興味深いですね。

    ヒエログリフの勉強会、お土産は有償の綿シャツ
    私たちの折は、勉強会なしの購入申し込み書提出でした。
    帰国後しばらくはヨガの折に着ていましたが、そういえばその綿シャツ
    今はどこにいったのかしら?

    mistral
    2026年04月16日09時23分返信する 関連旅行記

    RE: 悠々と流れるナイル。


    mistralさん おはようございます。

     旅行記を見て頂きありがとうございます。
     今回は娘が同行してくれて、迷惑をかけました。目を外すとすぐどっかへ行ってしまう、などと苦情を言われました。
     目を離すと・・・子供かっ!! つい写真に夢中になって。
     娘は性格が鷹揚なので、一緒に出掛けても気が楽です。

     ハトシェプスト女王葬祭殿の時は体力がなかったので、内部の見学は省きました。娘は私はあまり見たくもなかった、と言って私をフォローしてくれました。体が好調なら壁画を見てみたかったですね。
     
     アテンの遺構、初めて見たときびっくりしました。こんなところにさりげなく、そして他の観光客は無関心にしていました。
     私一人で興奮していました。ポンペイを彷彿されました。破壊というより
    街を捨てたという感じで、歴史の深さと、運命の奥深さを想像しました。
     塀は真っすぐ平らに、が普通ですが、他にこのような形の塀を見たことはありません。
     設計者の美的感覚に感心しました。あのへこんだ部分に美しい植物を植え、花を咲かせたり、新緑を楽しんだかもしれません。という訳にはいかないでしょうね、日本人ならありえますが。

     ヒエログリフ教室、mistralさんもエジプト綿のシャツをお買いになったのですね。たしかにしっかりした生地で、エジプト綿を現地の人が自慢する気持ちが分かります。日本人が自動車を自慢するのと同じです(笑)。

      pedaru
    2026年04月17日06時37分 返信する
  • アケトアテン

    pedaruさん

    こんにちは。
    おお!表紙は何と!
    「旅先でスケッチ」ではないですか!!
    懐かしいですね。
    いろいろな方々の作品を楽しませて頂いた板でしたーー。

    さて、アケトアテン、なるほどそういう発見ですか。
    三十数世紀前の遺構が残っているなんて木造に日本では不可能ですね。
    とても勉強になりました。

    しかし、砂漠で砂を集める観光客。
    きっと甲子園で敗者が砂を集める気持ちが分かったのかしらーー??(爆)

    norisa
    2026年04月15日14時04分返信する 関連旅行記

    RE: アケトアテン


     norisaさん おはようございます。

     いつも定期購読してくださってありがとうございます。えっ?4トラには
    そんな規格があるのですか?なんて問い合わせがきそうですが、
     無料で購読できます。しかし、逆にお金を払って購読してもらうなんて
    pedaruならやりかねない、と思われそうです。

     さてスケッチですが、上達しない絵ですが、久しぶりに描いてみました。
    パルファンさんは体調を崩して、療養中だそうですので、心配です。

     何の予備知識もありませんでしたが、これは、ただ者ではない、と初めて目にして感じました。まだまだエジプトはなにかでそうですね。

     砂でも砂漠の砂はちょっと違いますね。黙って知り合いに土産につけて、砂をあげたところ、「あれは調味料ですか?ご飯にかけてたべそうになりました。」と言われました。あぶない、あぶない。

     pedaru
    2026年04月16日06時25分 返信する
  • ルクソール神殿

    pedaruさん、おはようございます。
    久し振りにルクソール神殿のスケッチ、拝見させていただきました(^_^)
    じっくりと眺めながら筆を下ろすって、いいですね♪
    バスが渋滞したそうですが、そのような時間がとれて良かったと思いました。

    そして錦帯橋に似た橋をエジプトで発見するなんて、意外でしたね
    ナイル川で映画のような、ゆったりとした心地よいクルーズもステキです(*^_^*)

    ヒエログリフ勉強会もあってTシャツの買取が条件だったようですが、それも思い出に残る経験でしたね
                 ふわっくま
    2026年04月15日06時09分返信する 関連旅行記

    RE: ルクソール神殿


    ふわっくまさん おはようございます。

     いつもありがとうございます。一番乗り、norisaさんもたじたじです。
     スケッチは久しぶりで描いてみました。何枚描いても上達しないものですね。
     錦帯橋は昔から日本の名所として一度は見ておきたいと常々おもっておりますが、遠くから見ると、エジプトのアーチが同じように見えました。

     ナイル川はゆったりとした流れが、気分を安らげますね。

     ヒエログリフで書いたTシャツは太極拳をやるときに着ています。
     一時的に仲間の話題になりました。

     早速私の旅行記を見て頂いてありがとうございました。

     pedaru
    2026年04月16日05時21分 返信する

pedaruさん

pedaruさん 写真

11国・地域渡航

21都道府県訪問

写真 | QA掲示板 | 行ってきます | 掲示板 クリップ

pedaruさんにとって旅行とは

知らない街を歩いてみたい どこか遠くへ行きたい 愛する人と めぐり会いたい  ところがですねぇ 最近巡り合うのはスリかドロボーばっかりなんです。

自分を客観的にみた第一印象

ひとに言われたことがある、「最初はベートーヴェンのような顔をして、近寄りがたかったけど、話してみればとってもお面白い人なのね」と。

大好きな場所

観光地化されてない古い街

大好きな理由

懐かしい。 骨董をひとがいつくしむように

行ってみたい場所

もう、何処でもいい、行けさえすれば・・・だんだん理想が堕ちてきました。

現在11の国と地域に訪問しています

拡大ボタンを押すと地図が
動かせます。

現在21都道府県に訪問しています