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pedaruさんへのコメント一覧全3,472件

pedaruさんの掲示板にコメントを書く

  • 旅行記444冊目☆・゚:*

    pedaruさん、こんにちは♪

    今年も残り347 日、よろしくお願いいたします。
    10日にこの地を訪れて、一週間経たずして旅行記完成、早いですね。素晴らしい☆
    九品仏駅は通過したことしかありません。浄真寺は歴史ある寺院なんですね。
    この時期は葉が落ちていますが、新緑や紅葉の時期にも良さそうです。

    浄真寺は歴史あるお寺ですね。天然記念物の「九品仏の茅の木」もパワーを
    感じます。見どころ多そうで、じっくり歩いてみたいです。
    悲劇のヒロインの常盤姫のお話、お涙ちょうだいものですね😭

    この旅行記で444冊目なんですね。3つ同じ数字が並んでもゾロ目でよいの
    でしょうか?とてもじゃありませんが、私には無理。一冊一冊の積み重ね
    素晴らしいですね。
    私事ですが、一昨年末の旅行記を一年以上かかってようやくアップできました。
    お時間ある時に、ちょっとだけでも覗いていただけると嬉しいです。無理は禁物(笑)
    新しい旅へ行っていないので、当分は増えません😖
    お体お大事にお過ごしくださいね。

     cheriko330
    2026年01月18日14時31分返信する 関連旅行記

    RE: 旅行記444冊目☆・゚:*


     cheriko330さん おはようございます。

     旅行記が444になったとは、教えてもらうまで気づきませんでした。
     しかも4が揃って演技がいい?葬儀社の電話番号など4を多用しているようですね(笑)。
     4トラベルには2010年に入会しました。15年もやっていたら、いつのまにかこんな数字になってしまいました。
     同じ旅行記でも大作ばかり発表するsanaboさんのは100らしいですね。
     調べたところ、同じ数字なら何個でもぞろ目というらしいですよ。もともとはサイコロの数字が揃った2個の数字を言うらしいですが。

     投稿もしないのに、時々自分の旅行記を見ることがあります。昔のを見たりすると、懐かしい人たちの名前が。コメント欄をつい読んでしまいます。もうやめてしまった人たちも沢山います。懐かしいと同時に寂しいですね。返事がないのを承知でコメントしたりします。

     cherikoさんの旅行記拝見しました。楽しい旅行記でした。努力されているお孫さん、
    優勝されて胸が暑く成りました。兄の孫も体操で頑張っていました。
     一生懸命は家族そろって応援、いえ、親せき揃って応援ですね。頑張るって尊いですね。

     皆さんから頼られるcherikoさんですから、いつまでも4トラ続けてくださいね。

     今年もよろしくお願いします。

     pedaru
    2026年01月19日07時43分 返信する

    次は555冊をめざして☆・゚:*

    pedaruさん、こんにちは。

    強引に強要して、すぐにお出でくださりありがとうございました。
    怖くて訪れるしかなかったのではと(笑)
    2026年01月20日16時28分 返信する

    次は555冊をめざして☆・゚:*


    すみません、マウスの調子が悪くて勝手に送信されました😓😓
    旅行記、次は縁起の良い奇数の3桁でもゾロ目の555冊目を目指してくださいね。来月は海外ですか?良いですね~
    体調を整えて、お気をつけて行かれてくださいね。1日分を細かく分けて
    3日に一回。連載で投稿すれば、年内に達成可能です。楽しみにしています。

    孫は小学生の間は新体操を頑張るようです。今からでも私も何か、頑張れるものを見つけたいと思います。
    孫のことで胸が熱くなったと言ってくださり、とても嬉しかったです。

    私もリハビリの理学療法士さんから、筋肉のためには、毎日卵は半熟で2個、納豆も食べて、腹巻もするように助言されました。寒い時はホッカイロも腰に当てるように。貼っても良いのですが、腹巻もポケットが付いているのも売っているようです。では、取り急ぎのお礼まで。

     cheriko330
    2026年01月20日16時49分 返信する
  • 九品仏

    pedaruさん、こんにちは。
    九品仏の駅は、若い頃から何度も通りかかった事があり、
    ここにはきっとお寺があるんだろうなと思いつつ、
    もう50年以上過ぎました。
    そして一度も九品仏の駅で降りた事はありません。

    サギソウ発祥の地の部分を読んで思いついたのですが、
    これはもしかして、歌舞伎の鷺娘のルーツなのでしょうか?
    九品仏の茅の木は、樹齢700年なんですね。
    すごいエネルギーを感じますね。

    人間、年を重ねると、
    どこかしらに痛みが出てくるものと思います。
    そこにどう抗って生きて行くかが課題ですよね。
    私はメンタルが弱いので、
    どこかが痛くなると、一気に落ち込んでしまいます。
    そんな痛みを抱えながら、
    あと何年生きなくてはいけないのだろうかと考えると、
    やはり、現世の人間の社会は、
    修行の世界なのかもしれません・・・

    ぽかぽか暖かい冬の日に、
    またあの猛暑を経験しなきゃならないのか?と思うと、
    厳しいものを感じますが、
    それでも 生きて行くしかないのが人間ですね。

    腰痛、お大事になさってください。
    私も椎間板ヘルニアともう40年戦っている人間の一人ですので、
    腰の痛みがどれほど辛いかは熟知しております。
    私からのお勧めは、腹巻です。
    腹巻なんてもうなさっているかもしれませんね。
    でもこれが案外、腰痛には効き目があります。
    もしまだでしたら、一度お試しくださいね。
    yamayuri2001
    2026年01月18日10時02分返信する 関連旅行記

    RE: 九品仏


    yamayuri2001さん おはようございます。

     いつも書き込みありがとうございます。

     九品仏は昔から知っていながら訪れる機会がないなどという事はよくあることですね。
     突然一瞬見ただけで,なじみになる、という事もあります。一目ぼれなんかがその類ですね(笑)。
     指先に小さなとげが刺さってもきになりますね。人間て些細なことでも、気が滅入ることがありますね。

     腰痛は多くの人が経験する事らしいですね。人それぞれの治療法がありますが、医者では満足いくほど効きませんね。張り薬、鎮痛剤、手術、これが医者の定番です。
     現代医学でも完治しないのが腰痛といえますね。
     針、お灸、マッサージ、そのほかタワシでマッサージ、いろいろ試しましたが、私には
    使い捨てカイロを貼るのが一番効いています。腹巻というかコルセットのような腰に巻き付けるのは昔やったことがあります。
     そうだ、しばらく忘れていました。腹巻をやってみよう!ありがとうございます、早速やってみます。いいと言われるのは何でも試すのが、利口なやり方ですね。

    歌舞伎の鷺娘をご存じなんて、多方面に造詣が深いですね。ネットで調べましたが、九品仏の鷺とは無関係のようでした。

     今年もよろしくお願いします。

     pedaru
    2026年01月19日07時09分 返信する
  • 「日和下駄」の世界を歩く

     pedaruさん、お久しぶりです。今年もよろしくお願いします

     「日和下駄」の世界を歩く、いいですね。好きな作品のゆかりの場所を歩く、その感覚は私も同じです。しばらくは「日和下駄」シリーズで楽しませていただけると期待しています。

     私もNHKの「京都人の密かな愉しみ」に感化され、ゆかりの地を訪ね始め今年で8年目になります。アップした旅行記も40冊になり、おかげでこのシリーズへのアクセス数が最近急増し、励みになっています。
     今年から「京都人の密かな愉しみ」の新シリーズがスタートしました。京都人しか知らない密かな穴場を今年も探ってまいります。ではまた。
     
      万歩計
     
    2026年01月17日09時08分返信する 関連旅行記

    RE: 「日和下駄」の世界を歩く


    万歩計さん こんにちは

     次々と新作が発表されているのを拝見しています。ご活躍のご様子、お喜びもうしあげます。
     私の方は意欲が減退していて、新作もだいぶ減ってきました。その原因は旅行らしい旅行に行けてないことから来ているようです。
     最近の夏は猛暑で年寄りには危険です。家の中でおとなしくしています。しかし、今の所今年の冬は穏やかですね。今のうちに色々出かけたいと思います。しかし、
     月にむらくも、花に風ともうしましょうか、腰痛が悪化して、九品仏も途中で帰って来てしまいました。

     永井荷風も下駄ばきでこうもり傘を持って歩いたようですから、自転車、タクシーを使わなくても、東京は回れますね。古木、巨木だけでなく、歴史あるところも歩いてみたいと思います。
     そういえばまだ皇居は見学していません。いちどは訪れたいと思っております。

     では、今年もよろしくお願いします。

      pedaru 
    2026年01月17日13時32分 返信する
  • 永井荷風のーー

    pedaruさん

    こんばんは。
    永井荷風に影響されての都内巡り。
    面白いですね!

    それにしても東京の23区内にこんなお寺があるとは!
    お写真の背景もビルなど見当たらず、言われなかったら青森とか大分の片田舎のお寺だと錯覚しそうです(青森や大分の方々に叱られますが(苦笑))

    そこにあるエピソードも興味深いですね。
    悪いウワサに抗議しての自死とその遺書。
    後の祭りという言葉がありますが、その通りでしたね。
    今風に言うとSNSで誹謗中傷を受けての自死というカンジですが、この時代ではさらにシリアスな仕打ちと抗議だったのでしょうね。
    これには落涙寸前でした(年のせいかもーー)
    そして、木々の立派さが印象に残ったものですーーー。

    norisa
    2026年01月16日18時48分返信する 関連旅行記

    RE: 永井荷風のーー


    norisaさん おはようございます。

     永井荷風はわが市市川が臨終の地でしたので、とくに関心があります。
     彼の著書では江戸の情緒を懐かしんで、東京を歩いて書いています。
     荷風はトラベラーでもありました。現代は車で移動できるので便利ですが、荷風は
    こうもり傘を持ち、下駄を履いて歩いたようです。

     最近腰が悪くて歩くのが苦手になってしまいました。旅行は歩くのが基本ですので、
    なんとか、古い町にある秘伝などを研究して、治療をしております(笑)。
     2月にエジプト旅行を予約しておりますので、それまでには歩けるように努力をして
    おります。
     ファラオはどのようにして腰痛を直したか?これも研究材料です(笑)。

     東京とは言え、九品仏の寺には驚きました。江戸時代のお堂のほかに、大木が林立しております。青森や佐賀の人は、寛容な人が多いです。私などは群馬の悪口をよく言いますが、
    命がけです(笑)。愛している土地だからこそ、悪く言ったりするものですね。(中学生の恋愛かっ!)
     
     シラサギのイメージの奥様を同伴なさってnorisaさんもお出かけください。

     今年もよろしくお願いします。

     pedaru
    2026年01月17日07時19分 返信する
  • 長い時を立ち続ける

    大木それぞれに、pedaruさんが添えられた言葉に
    うんうんと頷きながら拝見いたしました。

    うつむき加減に歩いていて、ふと目を上げた時に目の前に大木があり、元気パワーをもらったりすることが私はよくあります。
    長い年月をすっくとひとり立ち続ける彼等はとても素敵です。

    九品仏… 幼少のころ散歩したかも知れない。
    60年も経てば覚えてはおりませんが、お出かけ範疇だったような…。

    今年もよろしくお願いします。
    yun
    2026年01月16日13時02分返信する 関連旅行記

    RE: 長い時を立ち続ける


    yunさん おはようございます。

     yunさんに60年前があったとは信じられません。yunさんは私の中ではプロフィール写真の影響で永遠の5歳です(笑)。 ちこちゃんかっ!!
     
     これを手始めに、巨木を訪ねるシリーズを始めようと思いますが、一番の難題が待ち受けております。それは巨木を前にして、木に対してのコメントが最大の難題です。
     「すくっと立った姿」「心打たれる姿」「美しい姿」・・・・・必ずネタ切れならぬ語彙不足になるのは目に見えております(笑)。
     シリーズが続くかどうかはコメント次第ですね。

     同じ生物ながら、人間が長くて百年の寿命に対して、植物という生物は千年以上も生きるという生命力には畏敬の念を抱かざるを得ません。

     私たちの人生は、一瞬の夢のようなものです。悔いなき人生を全うするため、楽しく生きていきましょう、旅行などして(笑)。今年もよろしくお願いします。

     pedaru
    2026年01月17日06時49分 返信する
  • 九品仏

    pedaruさん、おはようございます。
    世田谷区に九品仏という所があるそうで、駅も存在しているのですね
    「くほんぶつ」と読むとは、また一つ勉強になりました(*^_^*)

    さて刈り込まれた松の木の他に銀杏の木も並んでいて、秋の季節はまた違った光景になるのかなーなど思いながら
    母親のような優しい表情の石仏が観られるなんて、とても味わいがありますね
    仁王門の赤い阿吽の像と白鷺の模型も対比的というか、ステキでした♪

    巨木にオーラを感じつつ、地面には東京消防庁のマンホール蓋を
    お天気に恵まれての寺社巡り、充実した時間を過ごされたのですね(^_^)

    今年も、どうぞ宜しくお願いいたします。   ふわっくま
    2026年01月16日08時22分返信する 関連旅行記

    RE: 九品仏

    ふわっくまさん おはようございます。

     ぐるっと北海道の旅をおえられて、間髪を入れず、今度は京都の旅行記、油がのりきったトラベラーといったところですね。これらの旅行記にコメントできずにいるにもかかわらず、さっそくコメントをありがとうございます。
      ライバルnorisaさんを抑えてトップでコメントいただきました。

     東京の近郊に住んでいる人でも、「くほんぶつ」とは読めない人がいるのは当然の成り行きです。飯山満というところが千葉にありますが、これも難題で、「はさま」と読みます。

     九品仏は東京にありながら、広大な敷地の中に、江戸時代からの建物が多くあり、名所になっても不思議はありませんが、浅草寺や増上寺ほど有名ではありません。

     機会があったらお出かけください。東京はマンホール蓋の種類が少ないのが難点です(笑)。

      今年もよろしくお願いします。

      pedaru
    2026年01月17日06時25分 返信する
  • 学び舎

    pedaruさん、こんにちは。
    冒頭のエピソードに、ほっこりしました。
    これが東京都内でのエピソードだと知り、
    ますます、嬉しくなりました。
    東京砂漠じゃないですよね。

    植村直己さんは、明治大学の卒業生だったんですね。
    植村直己さんを知る世代も、高齢になってしまいましたね。

    それにしても、恐ろしい
    数多くの拷問の道具が、展示されているんですね。
    火あぶりの刑なんて、とても怖そうですよね。

    pedaruさん、母校を尋ねられたんですね。
    学び舎は、懐かしいものですね。
    この博物館を見学なさった後、
    悪夢にうなされたりはしませんでしたか?
    私なら、しばらくの間、
    拷問のために追われている夢を見そうな気がしました(* ´艸`)クスクス
    yamayuri2001
    2025年12月16日15時31分返信する 関連旅行記

    RE: 学び舎


    yamayuri20011さん おはようございます。

     もしかしたらyamayuriさんから書き込みがあるかな?と思っておりました。
     私の投稿からほどほど時間がたっているので、機は熟した、と思われているかと(笑)。

     写真にもある10号館で勉強しましたが、夏に入ると、冷房が無く、暑く感じたことだけ覚えております。その代わり、秋に入っても夏休みは続いておりました(笑)。
     建物にいた学生さんに「今は冷房していますか?」などと訊こうと思いましたが、あまり
    次元が高い話ではないなと、止めました。
     それにしても鉄の手すりが錆び錆びなのには驚きました(笑)。

     先日、yamayuriさんが住む町、横浜に行ってきました。高島町にあるツタンカーメンミュージアムの招待券をもらったので、一人で出かけました。
     横浜はなんどかいきましたが、相変わらず国内一級の都市ですね。ついでに横浜美術館にも行ってきました。
     恥ずかしいので黙っているつもりでしたが、横浜駅から間違って電車に乗ってしまい、運悪くスマホのバッテリーが切れていて、武蔵小杉というところからどうやって帰えればいいかわからなく、親切な駅員さんに助けられました。
     日本の鉄道も海外並みに難しく感じられます。国内なら言葉の壁がないから楽だとおもっておりましたが、さいきんは認知の壁があるようです(笑)。

     pedaru
    2025年12月17日07時18分 返信する

    RE: RE: 学び舎

    pedaruさん、こんにちは。
    最近は、予知能力まで身につけられましたか?
    素晴らしいですね。
    有名人をたくさん輩出された
    名門大学の出身者であるpedaruさんに、
    認知症など発症するはずがありません。
    どうぞご安心ください。

    ところで、横浜に来ていただいたとの事!
    ようこそ!
    ツタンカーメンミュージアムは 大評判ですよね。
    私はまだ行った事がありません。

    近頃の首都圏の交通網は複雑すぎて、
    どう乗り換えをしたら良いか、
    皆目見当がつきませんよね。
    スマホがなければ、本当に迷ってしまいます。
    自分の近所なら何とかなりますが、
    隣県ともなると、お手上げです。
    お気持ち、お察しします。

    武蔵小杉は、なんと息子の住んでいる町でした。
    とてもお洒落な街なんですが、
    人が多くて大変です。
    横浜でも南部の方は、比較的静かなエリアです。
    老人が多い住宅街に暮らしております。
    人が多過ぎず、快適です。
    またこれに懲りずに、横浜にいらしてくださいね。
    ツタンカーメンミュージアムの旅行記のアップ、
    楽しみにお待ちしています。
    yamayuri2001


    2025年12月17日09時42分 返信する
  • 昔の面影が残っている流山

    pedaruさん

    こんにちは!

    物凄く、手前勝手な話ですが、私がお世話になっているヘアーサロン(あ!、床屋さんです)の店長は、流山から毎日通勤しているそうです。聞くと、流山は今や、若い世代に大人気の街に成長しているようです。でも、たぶん街の西側の筑波エクスプレス沿線の地区だけのことかな?

    流山へ行ったことがありますよ!千代田線の馬橋駅から、あの日本一高い(料金/距離で)流山鉄道で。電車の前に「流馬」なんてかっこよいプレートを付けている、鉄ちゃんなら涙を流して喜ぶ、味のある鉄道です。

    この電車は、昔ながらの流山が残っている街の東側に終着駅があります。終着駅なんて言うと、なんか感動しますが、確かに哀愁のある駅でした。

    pedaruさんの旅行記に出てくる古民家レストラン「restaurant Chat errant」(と思う)で、昼食を頂きました記憶が。美味しかったです。インテリアもお洒落で、また行きたいと思っているうちに10年以上経ってしまいました。

    新旧の良さが残っている、春の流山の想い出を呼び起こす秀作旅行記ありがとうございます。

    TK
    2025年12月10日11時13分返信する 関連旅行記

    RE: 昔の面影が残っている流山


    TKさん こんにちは

     流山は家でいつもお世話になっている大工さんが住んでいるので、身近に感じられます。
     この大工さんは腕がいいばかりでなく、謙虚で正直な人ですので、流山自体に好印象を持っております。

     写真にあるフレンチレストランなどにたまには入って美味しくいただきたいものだと思いますが、私は一人ではレストランなどには入る勇気がなくて、路傍の縁石などに腰掛け、コンビニで買ったアンパンなどを水をのみながら食すのが通常となっております。

     他の人の旅行記には高級料理を写真に撮り、いい雰囲気の様子を拝見しますが、私の旅行記にはこういう写真はありません。海外などでは、いつも一人旅が多いものですから、ファミリーレスrトランなどがあったらどんなにいいか、といつも思っております。

     流山には古い建物もちらほら散見されますが、古い家なら我が家で十分なのですが、古いという定義には立派なと言う意味も含まれております。私の古い家は古いだけで、価値はありません。家も古けりゃ人間も古い、新しいのは貰った来年のカレンダー位なものです。

     流山を始めとして,野田市、柏市、松戸市、関宿など観光には無縁ですが、探せばやや面白いところがあります。落穂拾いの気分で訪問したいと思います。
     落穂拾いに例えて、気分を損ねている市民の皆さん、あくまでも例えですから、私が訪問した時袋叩きなどにしないよう、TKさんからも言っておいてください。

     pedaru
    2025年12月14日14時15分 返信する
  • こんなに充実した展示とは

    pedaruさん、こんにちは。

    落ちていた真珠を拾ってくださった方々。
    本当に心温まるエピソードですね。
    自分のものではないのに…と対応に困る
    pedaruさんのお姿が目に浮かぶようですが(^^;
    私もこうした行いを心掛けたいなと思います。

    明治大学の博物館。
    以前、この近くの社会人向けアートコースに通っていた時
    博物館の看板を目にして気になっていたのですが、
    一度も入ったことがないままコース終了。

    pedaruさんの旅行記を拝見して、
    今さらながら、見に行けばよかった(><)と後悔しております。
    kiyo
    2025年12月04日08時46分返信する 関連旅行記

    RE: こんなに充実した展示とは


    kiyoさん こんにちは

      返信がたいへん遅くなり申し訳ありません。
     パソコンの調子が悪くて、中を開けて、埃を取ったり、拭いてみたりパソコンのご機嫌を取った結果、ようやく機嫌を直して、作動するようになりました。

     社会人向けのアートコースがあるのですね。積極的に人生を楽しんでいるkiyoさんが想像されます。博物館はいつでも歓迎してくれていますので、ぜひご来館お待ちしております。
    大学の寄付には応じられませんが、宣伝だけはしておきたいと思います(笑)。

     ジャラジャラと落ちている小判や硬貨を道で見つけて、しめたと独り占めしている自分の姿を夢の中で見たことがあります。ポケットにいっぱい詰めて、ああ、儲かったと喜んでいるのです。 こんなふうだから、お金持ちにはなれないんですね。

     来年2月に順調にいけば、エジプトに行けるかもしれません。エジプトの達人のkiyoさんに報告してしまって、行けなくなったら恥ずかしいと思っておりますが。
     kiyoさんの旅行記なども読んで勉強しています。

     pedaru
    2025年12月14日13時37分 返信する

    RE: RE: こんなに充実した展示とは

    pedaruさん、こんにちは。

    パソコンの不調。
    大変でしたね。お疲れ様でした。
    直って良かったです。

    どこがいけないのか、ああでもない、こうでもないと
    気づけば数時間、経っていた…
    私も何度も経験しました。

    小判や硬貨を道で見つけて、儲かったと喜んでいる。
    私もそうです。
    ネットのポイ活サイトで10円に相当する10ポイント
    もらっては、「やった~(^・^)」と喜んでおります。
    お金持ちになれなくても、幸せを感じられるから良いことですよ。

    エジプト、行かれるんですね。
    楽しんできてください。
    2月は暑すぎず、観光にはちょうどよいのではないでしょうか。
    昔は全く雨が降らなかったエジプトも、
    最近はたま~に雨が降るので、折り畳み傘をお忘れなく。
    朝晩は冷え込むので、コンパクトな防寒着もあるとよいかもしれません。
    良い旅になることをお祈りしております。
    kiyo
    2025年12月15日07時58分 返信する
  • 明治大学博物館

    pedaruさん、こんばんは

    ずっと忙しくしており、フォートラからしばらく遠ざかっていましたので
    すっかりご無沙汰してしまいました。
    お変わりなくお元気でお過ごしでいらっしゃいますか?

    拷問好きのpedaru師匠のために造られた拷問博物館、
    なかなか興味深いですね。(あ、ちょっと違った?)
    博物館がお好きなpedaru師匠ですので、明治大学博物館では
    多岐にわたる展示品の数々を楽しまれたことでしょう。
    子供時代に母と一緒に観ていた時代劇に、罪人が
    「市中引き回しの上はりつけ獄門」を言い渡される場面が
    よく出てきましたけど、それ以外にもこんなにバラエティ豊か(?)な
    拷問がリアルに存在していたのですね。

    相沢忠洋氏がそれまでの通説を覆すほどの大発見をしたにもかかわらず
    当初取り合ってもらえなかったというお話も興味深く拝読しました。
    ところで、、pedaru邸には貴重な弥生式土器の壺が所蔵されているとか!
    くれぐれも戸締りに用心なさってお過ごしください。
    お休みの際は、さすまたを枕元にお忘れなく!!
    (5000円で通販で買われたのかしら…)

    朝晩寒くなりましたので、くれぐれもご自愛なさってお過ごしくださいね。

    sanabo
    2025年12月03日19時24分返信する 関連旅行記

    RE: 明治大学博物館

    sanaboさん おはようございます。

     10時間以上も飛行機に乗り、右から左へと書かれる文字の国や、いつ強制収容されるかもしれない国を歩いた記録を綴った、長大な旅行記でも一票のいいねと、20分で行ける御茶ノ水を歩いても同じ1票では、不公平感がぬぐえません。申し訳ないと思っております。

     拷問好きのpedaruと言われましたが、拷問されるのは好きではありません。確かに、拷問で苦しむ人を見るのは好きかも知れません。私が特殊なのではなくて、人間そのものが残酷なのです。竹垣で囲まれた刑場に老若男女が集まり、竹やりで刺されて死ぬ罪人を見ようと、ワクワクしながら待つ人々、
     母から聞いたリアルな処刑の話、(まさか母が江戸時代の人ではありませんが)その様子はここでは言えません、95%の人がダメージを受ける話です。

     縄文遺跡に住んでいるpedaruですが、弥生式土器を所有するのは道義的にいかがなものかと、日夜悩んでいます。壺を入れた飾り棚からは、夜ごと恐怖のオーラが出ています。
     恐怖のオーラというより、幸せのオーラと言ったほうがいいかもしれません。
     なぜなら、この壺を手にしてから、なぜか足が長くなり、俳優のような端整な顔に変化してきました。健康にも恵まれ、知性も備わりました。足りないのは脳の機能くらいのものです。このまま持ち続けたら、どうなってしまうのでしょう。
     sanaboさんご希望でしたら、この壺をお譲りいたします。格安で。(有料かよっ)


     このごろ寝苦しいと思っていたら、妻が私の首にさすまたを当てていたことが判明いたしました。げに恐ろしきはおんななり、とはよく言ったものです。えっ?言わない?

     pedaru
    2025年12月05日07時36分 返信する

pedaruさん

pedaruさん 写真

10国・地域渡航

21都道府県訪問

写真 | QA掲示板 | 行ってきます | 掲示板 クリップ

pedaruさんにとって旅行とは

知らない街を歩いてみたい どこか遠くへ行きたい 愛する人と めぐり会いたい  ところがですねぇ 最近巡り合うのはスリかドロボーばっかりなんです。

自分を客観的にみた第一印象

ひとに言われたことがある、「最初はベートーヴェンのような顔をして、近寄りがたかったけど、話してみればとってもお面白い人なのね」と。

大好きな場所

観光地化されてない古い街

大好きな理由

懐かしい。 骨董をひとがいつくしむように

行ってみたい場所

もう、何処でもいい、行けさえすれば・・・だんだん理想が堕ちてきました。

現在10の国と地域に訪問しています

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