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pedaruさんへのコメント一覧(14ページ)全3,472件

pedaruさんの掲示板にコメントを書く

  • トレードマークの天秤棒

    pedaruさん

    こんばんは。
    近江、見どころが多いのですね。
    我々は時間の関係でこんなじっくり見学できませんでした。

    トレードマークの天秤棒を担いで何十kmも行商をする!
    とてもじゃないけどひ弱な私には一日しかできません(苦笑)
    その成果がこうした豪邸になるのですね。
    帳場はテレビでしか見たことがないのですが、本物は違いますね!

    さて、冒頭の少年。
    一体貴重な漫画はどうなったのでしょうか。
    田河水疱など今では入手困難な漫画本ではないのですが、でしょうか。
    今からでも4トラを通じて呼びかけたらいかがでしょう?(苦笑)
    まあ、それも含めて古き良き時代の思い出ですかねーー。

    norisa
    2025年01月29日21時42分返信する 関連旅行記

    Re: トレードマークの天秤棒

     norisaさん おはようございます。

     旅行記を新規投稿した後、気になるのが掲示板の投稿欄、みんな見てくれているかな?一個もコメントがなかったらどうしよう?
    などとドキドキしながら、朝起きたときにそっと覗いて見る、こんな朝5時台にコメントがあるはずはない、と思いながらも・・・・
     ありました、感動です、いつものnorisaさんです。

     私の少年時代は物を大切にしました。漫画の本はとくに。昔は漫画の本を学校に持っていくと、先生に叱られました。今でもそうですか?
    漫画ばかり見ている子は、学業がおろそかになる、なんて思われていましたね。私の場合、漫画を見ても見なくても、学業は常におろそかでした(笑)。
     冒頭の少年の漫画の本は、何冊かは持ち逃げされました(笑)。
    少年倶楽部は定期購読していましたが、単行本は貴重でしたからがっかりしたことを覚えています。相手が少女でなかったことが救いです(笑)。

     pedaru
    2025年01月30日05時35分 返信する
  • 茶箪笥・・・

    pedaruさん、こんにちは。
    冒頭の短編小説を、今回もしみじみと読ませていただきました。
    友人との別れは辛いものです。
    私も、親友と二年前に死別して、
    心が塞ぎ、うつ病になりかけました。
    友人の存在は、とても大きいですよね。

    焼き板の説明、興味深く読ませていただきました。
    あの色合いを見ると、なんだか胸がキュンとなるのは、
    昭和世代だからでしょうか?
    それと、滋賀縣蒲生郡の文字を見てドッキリとしました。
    ここは大学時代に憧れの先輩だった、
    自動車部のキャプテンの出身地でした。
    今彼は何をしているかな?
    しばし、思いが大学時代に飛んできました。

    茶箪笥も懐かしいですね。
    その後、カップボードなる洋風の食器を入れる家具が出て来ました。
    それも今、ほとんど死語になってしまいましたね。
    今は食器棚に、お茶のセットも一緒に収納されているのでしょうか?
    昔の日本人に比べて、
    持ち物の種類が多くなったせいなのか?
    お茶を飲んでる暇も無くなったせいなのか?
    お茶道具は、今や片隅に追いやられている感じがします。
    yamayuri2001
    2025年01月28日15時27分返信する 関連旅行記

    Re: 茶箪笥・・・

    yamayuri2001さん おはようございます。

     建売住宅や家具のデザインは、その時代を反映していて、どの時代に流行したものかが漠然とでも分かりますね。
     最近ではどの住宅もサイディングとか呼ばれるボードが張り付けられて外壁を成しています。木の部分が少なくて味気ない気がします。

     それに反して関西地方の町、は伝統的な日本家屋が健在ですね。焼き板で囲う家や塀、風情がありますね。

     自動車部の憧れの先輩、うーん、朝ドラのテーマかアニメのシーンが浮かびます。若かりし頃の思い出、大切にしたいですね。

     我が家では日本茶は不可欠なものですが、娘の家ではめったに飲まなそうです。中国に住んでいたころには、お茶の学校まで行って(学校といっても塾のような物だと思いますが、一通り道具などもそろえてあります。

     英国人はよく紅茶を飲んでばかりいる、というのが定説ですが、我が家では、休日など、何かといえばお茶にしよう、と10回近くは飲んでいるのじゃないかな?

     とりとめのない事を書きました。まもなく次の旅行記を投稿します。
    時間がありましたら見てくださいね。

     pedaru
    2025年01月29日07時03分 返信する
  • 今年もよろしくお願いいたします<m(__)m>

    師匠、こんばんは。
    日頃ご無沙汰ばかりしておりまして、申し訳ありません(;''∀'')

    冒頭のお話は、またいつもの妄想話かと思いましたが、実話なのですね?
    誠実な良い人は、だいたい若死にするという、その典型のようなお話です。
    その方と師匠が絵を習っていた先生がふともらした「みつおさん」って、相田みつおさんのことなんですね。
    さらっと書かれていたので、あやうく読み飛ばしそうになりました。
    「近江商会」という架空の会社を創って、文芸春秋に広告を出していたなんて。。。
    そんな浮世離れした人がいるのですねぇ。。。
    師匠の話は、いい加減に聞いていると、とてつもない本当の話だったり、真面目に聞いていると、いや、これは妄想話ですが。。なんて、はぐらかされたり。。全く油断ができません。
    でも今年も、よろしくお願いいたしますね。

    近江は、あの天智天皇が都を築いたところ、それだけのためにもぜひ行ってみたいと思っています。
    すてきな街並みに、師匠の踏む自転車のペダルの音が響き渡っていますね。
    腰痛持ちのため、たぶん車で通過することになりそうですが、いつかは天智様の都に行くことが私の夢です。


    前日光
    2025年01月20日23時09分返信する 関連旅行記

    Re: 今年もよろしくお願いいたします<m(__)m>

     前日光さん おはようございます。

     何もしないでいるうちに、はや今年も16・5%を消費してしまいました。光陰矢の如しとは歳をとってひしひしと感じることですね。

     文中の友人のおじいさんは、染め物の達人で、彼の家には今では貴重な染め物の紙型がたくさんありました。ろうけつ染めを私も教わりましたが、隣町(たぶん足利)の相田みつおさんも習いに来ていたそうです。
     
     安住紳一郎さんの話をきっかけにyoutubeで「安住紳一郎の日曜天国」と言うのを聞いて笑いを頂いております。いままで知らなかったので
    新鮮な刺激を受けています、お笑い芸人のpedaruとしては大変勉強になる番組となりました。ご紹介ありがとうございました。

     pedaru
    2025年01月22日06時51分 返信する
  • 近江八幡

    pedaruさん、こんにちは。
    冒頭の短編小説、またまた素敵なお話ですね。
    近江八幡を数年前に訪問した時、私もとても魅力的な街だなと思いました。
    しかし時間がなかったので、
    資料館のあたりから、古い街並みを駆け足で回りました。
    pedaruさんのようにゆっくり回ってみてこそ、
    この街の良さが本当に分かりますね。

    メンタムの近江兄弟社には、私も行きましたけれど、
    やはり休館でした。
    いつ やってるんでしょうね?
    メンソレタムって、昭和の郷愁が感じられて、
    昔懐かしいですよね!

    ヴォーリズ建築は、数多く残されていますが、
    近江八幡のような静かな街にも、残されているのが幸いです。
    都市部では、再開発で壊されてしまう危険性があります。
    どこに自分の建築物を残すかも、考えなくてはいけないようですね。
    yamayuri2001
    2025年01月16日15時30分返信する 関連旅行記

    Re: 近江八幡

    yamayuri2001さん こんばんは

     前回の竹原の旅行記にも古い町並みに感動しましたが、何度もみていると感動も薄くなり、もういいかな?なんて思えてきます。
    でも、少し時間が経つと、不思議にまた街並みが恋しくなってきます。

     メンタムの会社?店舗?はやはりお休みでしたか?私はガラス越しに
    写真を撮りましたが、それだけで十分だと思いました。
     メンタムは薬の缶の表面が男の子の顔でしたが、メンソレータムのは
    小さな女の子の看護婦さんですね。
     どちらが本家か分かりにくいですね。子供のころひざなどを擦りむいたときはメンタムをつけていました。私の子供たちはメンソレータムだと言っています。

     ヴォーリズ建築は膨大な数に及ぶらしいですね。遠く離れた我が町
    市川にもヴォーリズの教会があります。見た目は鉄筋コンクリートにみえますが、木造らしいですね。いつまでも保存してもらいたいと思います。

     pedaru
    2025年01月18日17時22分 返信する
  • ヴォーリス建築

    pedaruさん おはようございます。

    コメントしようとヴォーリス一粒社を調べて放置していました。
    今でも建築事務所、営業なさっているのですね。
    ヴォーリスさん、全然知らなかったのですが
    山の上ホテルや大阪大丸 YMCA同志社
    などなど設計なさったようで メンタムも。
    へーです。
    学校などが多いのですね。
    宣教師として来日されたとか。

    近江八幡は城下町として関西出身の私にしたら よく保存なさっているな、って感想。
    (他でも見慣れた感じ)
    関東では焼き板の塀はほぼ見ないかしら。
    知らないだけかも。

    愛のこもった返信お待ちしております(爆)

    フィーコ
    2025年01月16日11時40分返信する 関連旅行記

    Re: ヴォーリス建築

     フィーコさん こんにちは
      すぐ返事しなくてごめんなさい、愛が足りないのかなー。

     近江八幡市の名誉市民第一号だけあって、いろんなことをしていますね。その第一の目的はキリスト教の伝道だったようですから、熱い信仰心に裏付けられていたのでしょうね。
     仏教の伝道の為欧州に出かけた人を知りません。勉強で出かけた人は
    鴎外も漱石もそうですが、最近では観光で出かけた人はたくさん知っています。直近ではフィーコさんと言う人も出かけたようですね(笑)。

    >関東では焼き板の塀はほぼ見ないかしら。

     実は今日焼き板の家を見ました。
    昨夜火事で焼けた家でした。

     pedaru
    2025年01月18日17時05分 返信する
  • 1つの出会いを読ませて頂き感動いたしました。

    pedaruさん
    はじめましてSAKURAです。
    旅行記へのご訪問有難うございました。
    pedaruさんの旅行記を拝見しています。
    本旅行記の冒頭ではスクールリングのお話しとても感動しました。
    人と人との出会いは突然訪れそしていつか去っていくこと
    でも記憶に残る事でずっと繋がっていきますね!
    ご紹介の一期一会が凄く心に残りコメントをさせて頂きました。
    旅行記も楽しく拝見させて頂きますね!
    有難うございました。
                 SAKURA
    2025年01月15日07時27分返信する 関連旅行記

    Re: 1つの出会いを読ませて頂き感動いたしました。

    SAKURAさん おはようございます。はじめまして

     見知らぬ方(笑)からお便り頂きありがとうございます。
     旅行記の概要として旅行記に関連することを書く欄に、いつも気ままに思いついたことを書いています。長文ですので、一部の人だけが読んでくださるものと覚悟しております。
     人は誰でも忘れられない出会いや、思い出に残るお付き合いがあるものですね。私の場合、皆さんに助けられてここまでやって来ました。
     他人を喜ばせるだけを自分の喜びにしている方というのが、時々いらっしゃいますね。どういう訳かお付き合いが年長の方が多いため、何人もとお別れしてきました。私自身いつあの世からお迎えが来てもおかしくない歳になってしまいましたが、幸い健康なので、出来る限り旅行などにも出かけたいと思っております。
     今後ともよろしくお願いいたします。

     pedaru
    2025年01月16日06時24分 返信する
  • 今さら、新年の挨拶はないですよね(;''∀'')

    師匠、こんばんは。
    遅くなりましたが、今年も見放さずによろしくお願いいたします(>_<)

    彦根城に行かれたご様子、飼い主が旅に出る朝は、猫もさびしいのですよ。
    起こしに来なかったなんて!
    かわいいじゃありませんか!(^^)!

    ところで彦根城ですが、ものすごく大昔に、実は行ったことがあります。
    なんと!高校三年の修学旅行の時です。
    私にも花咲ける乙女時代があったのです(^_-)-☆
    近畿日本ツーリストのお兄さんが二人、その一人はアンソニー・パーキンスに似ておりました(友人の言)
    そのお兄さんにノボせてしまった友人と、女子高生に人気で悪い気はしなかったと思われるお兄さんとのツーショット写真(白黒です!)が、なぜか私のアルバムに残っています。
    今見ても、甘いマスクのイケメンにいさんでした(+o+)
    彦根城のことは、ほぼ覚えていないのですが、彦根城と言われると思い出すのはこの時のことです。
    まさかこのお城が国宝になるとは、その時はおもってもいなかったので、もっとちゃんと見ておけばよかったと思います。

    この他にも伊勢神宮や二見ヶ浦、真珠島、はたまた三千院や寂光院、清水寺に嵐山、奈良にも行ったような気がするのですが。。。
    どれだけハードなスクジュールだったのでしょう!

    お城の階段は、確かにどこに行っても急ですよね!
    松本城も姫路城も松江城も松山城も、みんな急でした!
    でも彦根城は、お城への階段は、確実に上りでありながら緩やかそうですね。
    腰痛持ちの私でも行けるでしょうか?
    まぁ、でも師匠の旅行記で、お城に至る道筋やお城の内部は分かりましたので、再訪はしなくてもいいのかなと思えてきました。
    出発の朝からの慌てぶり、(=^・^=)さまの意地悪?も含めまして、楽しい旅行記、ありがとうございました(^^)/~~~


    前日光
    2025年01月12日23時29分返信する 関連旅行記

    Re: 今さら、新年の挨拶はないですよね(;''∀'')

    前日光さん おはようございます。
     今年も 見捨てずよろしくお願いします。

     たいへんご無沙汰しました。どのタイミングでご機嫌伺いをしようかと
    思っていた矢先、先にご挨拶をいただき恐縮しております。
     噂にはお体の不調が伝えられておりましたが、お元気でしょうか?
    私は不安ながら、彦根城の坂道、最後には安土城の無秩序な石段を上ってきました。織田信長の名を知らなければやめて置くところでした。

     特別、城マニアでもないのですが、いつの間にか大半の江戸時代の城は見ることになりました。今の城は特に壁がいつも塗りたてで、新しく、古城のイメージはありませんね。私なら壁はくすんだ灰色、隅の方の壁には崩れた跡があり、中の竹の組んだのが見えている、矢玉の跡があって、屋根瓦は渋い羊羹色、軒先には野草などがはえている、係員は不愛想で、もう二度とは来たくない、こんな城が理想的です(笑)。

     奈良や出雲地方も魅力があります。私も行きたい場所ですが、体があと何年持つかが問題です。
     梵ちゃんお元気ですか?お伝えください、ボンジュールと。

     pedaru
    2025年01月13日07時21分 返信する
  • モネの睡蓮

     大きさにビックリしましたね。
    2025年01月10日18時12分返信する 関連旅行記

    Re: モネの睡蓮

    熟年ドラゴンさん
     確かに大きな絵ですね。専用の部屋に描かれた絵ですので、そうなったと考えられます。
     そういえば昔の映画館の手描きの看板も大きかったですね。

     pedaru
    2025年01月11日06時38分 返信する
  • ヴォーリズ

     私の母校、関西学院大学とお隣の神戸女学院はヴォーリズの設計です。

     スパニッシュスタイルのステキな学舎ですよ。
    2025年01月10日18時05分返信する 関連旅行記

    Re: ヴォーリズ

     熟年ドラゴンさん おはようございます。ご無沙汰しております。

     関西学院大学のご出身でしたか、神戸女学院ともに伝統ある大学ですね。ヴォーリズの建築なのですね、ネットで見てみました。
     広大な緑あふれるキャンパス、クリー色の壁に赤い屋根、みんながあこがれる学校ですね。難関校とも書いてありましたよ。
     今年もよろしくお願いします。
     pedaru
    2025年01月11日06時31分 返信する
  • ヴォーリズ建築

    pedaruさん、おはようございます。

    そうそう!近江八幡の観光案内所の方、親切でしたね(^_^)
    私達が訪れた際、マンホールカードが前日で配布終了になったことを
    自分のせいでないのに、何回も詫びておられました。

    その方のアドバイスが功を奏して、近江八幡の街をたくさん廻られましたね。
    郷土史料館は入り口のみ撮らせていただいたのですが、pedaruさんは2階まで上がって
    お陰様で私もステキな景色を、見ることが出来ました♪

    そして旧八幡郵便局やアンドリュース記念館、ヴォーリズ記念館など
    たくさんヴォーリズ建築が、残っているのですね(*^_^*)

    実は私はメンタームの会社近くのヴォーリズ像など、サクッと1枚収めてから
    岐阜県へと向かったのですが、本当に詳しく街を知ることが出来たように思います。
    ありがとうございました、愛ある返信 お待ちしています(笑)
                 ふわっくま
    2025年01月10日07時15分返信する 関連旅行記

    Re: ヴォーリズ建築

    ふわっくまさん おはようございます。

     マンホールカードは品薄になることもあるのですね、それだけ人気が高まっている証拠です。お客様の立場を考えて仕事をしておられる案内所のかたに「いいね」を差し上げたいですね。

     ヴォーリズの手掛けた建築物は後から見れば他にも沢山あって、今後の宿題となりました。近江八幡の名誉市民第一号だそうですが、アメリカ人が市民として第一号とは日米友好の証ですね。
     ロシアもアメリカも、国としては肯定できないところもありますが、一国民は良い人が多いですね。

     人の生き方も様々ですが、自分の手掛けた物が、後世に残され、いつまでも話題にのぼるなんて幸せですね。
     マンホール美術館としてネット上にホームページ形式で構成して皆さんに紹介したら共感を呼ぶような気がします。
    日本地図を表示し、カードを載せて、次々と地図を埋めていくなんて
    わくわくしますね。
     では、実現に向けて出発ーっ (勝手に決めちゃってるーっ)

     pedaru
    2025年01月11日05時53分 返信する

pedaruさん

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知らない街を歩いてみたい どこか遠くへ行きたい 愛する人と めぐり会いたい  ところがですねぇ 最近巡り合うのはスリかドロボーばっかりなんです。

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ひとに言われたことがある、「最初はベートーヴェンのような顔をして、近寄りがたかったけど、話してみればとってもお面白い人なのね」と。

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もう、何処でもいい、行けさえすれば・・・だんだん理想が堕ちてきました。

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