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pedaruさんへのコメント一覧(15ページ)全3,490件

pedaruさんの掲示板にコメントを書く

  • (^^♪

    pedaru師匠 こんばんは♪

    ツッコミ遅くなり、出遅れました。

    (^^♪、八幡堀や町歩きされて
    ロープウェイで城址の石垣だけが残っている。
    たくさん歩かれておつかれさまでした。

    秀次さん、高野山で切腹だったのですね。秀吉は秀次さんを高野山で食事係も許可されて生かしておくつもりだったらしい。でも身の潔白を証明するため切腹。ご家族はえらい迷惑。
    ググってしまいました。

    若い時、切腹し損ねた方を見たことあって 切腹だけでは死ねないの。
    苦しまぎれに臓器出し、それでも死なない、ねない→救急車で病院(笑)
    介添、今そんなのしたら殺人ですよね。

    『白雲館』
    1877築日本の大工さんが製作
    擬洋風建造物
    「玄関の上部には唐破風や太鼓楼が見られ、日本の文化も感じられ当時の棟梁である高木作右衛門の創意工夫を感じることができます。」

    これを見に行ってみたいと思いました。無料だし(笑)
    洋風、学校ってことで「ヴォーリスさん?」と思いましたが彼が近江にきたのは30年後ですね。

    親孝行な息子さんとの近江、楽しませていただきました。

    フィーコ
    2025年02月16日22時41分返信する 関連旅行記

    Re: (^^♪

     フィーコさん おはようございます。

     豊臣秀次の切腹には諸説あるのですね。ネットでは通説を書きました。
    といっても通説しか知りません(笑)。
     現代でも戦争などでは命が粗末にされてますが、昔は本人自身、命の尊さがないがしろにしていて、名誉のために 犠牲になることをよしとする
    傾向にあったようですね。

     フィーコさんは切腹し損ねた人を見たことがあったそうですが、すごい経験ですね。映画などを見れば死に方が分かると思いますが、腹を切ってから頸動脈を自ら切ると死ねます。その方は余りの痛さに忘れてしまったのだと思います。私も忘れてしまうと思います。ですから、日ごろから
    頸動脈を着る練習をしています(笑)。なんてでたらめなことを申しました。私が切れるのは爪と鼻毛くらいなものです。

    白雲館、近年まで太鼓楼は壊れて撤去されていたものを、復元したようです。無料なうちにお出かけください、といっても中は何もありませんからいつまでも無料でしょう(^^♪。
     
     pedaru
    2025年02月17日07時36分 返信する
  • 八幡堀の風景、素敵ですね~

    pedaruさん、こんばんは

    八幡堀の風景は風情があっていいですね~
    かつては城下町の繁栄に大きな役割を果たしたお堀も
    一時は埋め立ての危機に瀕したそうですね。
    地元青年たちの働きにより八幡の象徴ともいえるお堀が残されたのは
    何よりのことで、今では屋形船が行き交う観光名所となっているのですね。
    豊臣秀次が安土から町内毎移転させて造ったという
    区画され整然とした街並みの先には八幡山城(跡)を望めるのですね。
    そのような光景からは秀次の功績と人望の厚さが窺われ
    それだけに辿った末路を思うと、切ない思いに囚われます。
    『泣くな秀次、泣くなsanabo』というpedaru師匠の声が
    聞こえるようです…。←耳鳴りか?
    お堀沿いの飛び石の並ぶ小道や石橋を望む風景をpedaru師匠の
    スケッチ画で拝見出来たら素敵だろうなぁと思いました。
    ロープウェイで登られた山頂の城跡の石垣を拝見し
    「つわものどもが夢の跡」との句が頭をよぎりました。

    今回の旅行記、pedaru師匠の笑顔(^^♪の大サービスでしたね。
    コメントに窮された(?)師匠の心情をお察しし、思わずこちらまで
    笑顔になってしまいました(´艸`*)

    sanabo
    2025年02月16日01時17分返信する 関連旅行記

    Re: 八幡堀の風景、素敵ですね~

    sanaboさん おはようございます。

     (^^♪ コメントに窮しての荒業、どなたが突っ込んでくれるか楽しみにしておりました。フィーコさんあたりかな?やはり本命はsanaboさんでした。長編旅行記投稿の疲れが残る中、ありがとうございました。

    >ロープウェイで登られた山頂の城跡の石垣を拝見し
    「つわものどもが夢の跡」との句が頭をよぎりました。

     彦根城などの脚光を浴びている城などと違って、崩れかけた石垣、舗装されない道などを見ると、「まさにつわものどもが夢の跡」と呼びたくなりますね。感動のあまりの落涙、「泣くなsanabo」泣いてはいけません、人が泣いていいのは、親が死んだ時と、財布を落とした時だけです。

     pedaru
    2025年02月16日06時40分 返信する
  • 近江商人、八幡商人

    pedaruさん、
    今晩は。連作の近江八幡巡りは見ごたえありました。

    大阪勤務の時に一度だけ、この町を訪ね、時代劇でよく見た八幡堀、近江牛のすき焼きを食べ、八幡宮、八幡山城にも登りました。一通りの観光をしたのですが、恥ずかしながら、豊臣秀次がこの地に関係していたとは全く記憶にないのです。

    興味を持っていたのは近江商人、御存じのように総合商社各社は殆どがこの地の出身者が企業設立に関与しています。我が社もそうでした。
    実に日本的ですが、滋賀県立八幡商業高等学校や彦根高等商業学校、後の滋賀大学経済学部の出身者は学校枠で各1名入社していた記憶がありますね。

    この町は自分の足で歩くには手ごろだった記憶がありますが、もう再訪する事も無いでしょう。
    それではまた。
    jijidaruma
    2025年02月16日00時36分返信する 関連旅行記

    Re: 近江商人、八幡商人

    jijidarumaさん おはようございます。

     コメントありがとうございます。商業に携わる人は、必ず近江商人の話を教えられますね。天秤棒に籠を下げて、売り歩く、これが原点だといいますが、近ごろは金魚やでさえも見かけなくなりました。
    ふうりん、らお屋、しんこ細工、みんな懐かしく、同年代のjijidarumaさんとなら話題が共通だと思いますがいかがでしょうか?

     jijidarumaさんも近江商人の血をひく会社に所属し、ドイツで活躍なさったのですね。
     フランスといえばしにあの旅人さん、ドイツと言えばjijidarumaさん、
    鉄道といえば横浜臨海公園さん、など4トラベルでは有名人が目白押しです。文字数の多いのも、几帳面なのも特徴です(笑)。
     
     またjijidarumaさんならではのお話を聞かせて頂きます。

     pedaru
    2025年02月16日06時18分 返信する

    Re: 近江商人、八幡商人

    pedaruさん、
    今日は。
    何故か、2通返信を頂いたので、これはもう一度返信せよ!との御意向と思い、几帳面に返信させて頂きました(笑)。

    天秤棒からの連想でふうりん、らお屋、しんこ細工の行商ですね。
    確かに同世代ですから、らお屋の言葉以外は分かりましたよ。
    (読者の方の為に:羅宇屋=らお屋は私の記憶の中では言葉もこの職人も見ていないですね。父はたばこを吸いましたが、さすがにキセルを使用していませんでした。キセルでキザミタバコを吸うとき、キセルの煙管内にヤニが溜まり、これを掃除する職業の人を呼ぶ名称であると、検索して見ると<なるほど>と思いましたが)

    少し話題がずれますが、「豆腐売りのラッパ吹き」が思い出されます。
    この音が聞こえると、母が割烹着を着なおして、豆腐売りを呼び止めて、買っていた光景を思い出されます。
    私自身はそれほど豆腐が好きだったわけではないのに、ドイツで食べられない環境になると、家内に無理を言って、自作してもらったような・・・。

    もう古い古い話ですね。
    それではまた。
    jijidaruma
    2025年02月16日14時21分 返信する
  • 豊臣秀次

    pedaruさん

    こんばんは。
    いつも冒頭の文章、興味津々で拝見しています。
    今回は若かりし頃の思い出ではないのですね(苦笑)

    さて、この豊臣秀次さん、まさに悲劇の方ですね。
    いろいろな歴史書で彼の評判は上々です。
    それを謀反の疑いとは!
    秀吉が亡くなり豊臣家が滅びたのもこの濡れ衣に起因すると言ったら言い過ぎでしょうか!?
    私的にはそう思っています。

    ロープウエイで山頂に行けるのですね!
    ここの石垣の風情ステキですね。
    お城好きとしてはじっと眺めていたいです。
    そして、街並みはやはり魅力的ですが、こういう街並みを保存する方々のご苦労も大変だなと頭が下がります。
    (ちょっと前にミニリフォームした身としては(爆))

    norisa
    2025年02月15日17時23分返信する 関連旅行記

    Re: 豊臣秀次

    norisaさん おはようございます。

     自分ではなかなかまめにコメントするのをさぼっているくせに、旅行記を投稿した途端、まだタイムラインに載る前からそわそわして、誰かからコメントはないかな?などと毎回パソコンを覗いているあほらしさを自覚しています。小学生ではあるまいし。
     毎度書いていますが、今回もnorisaさんからまず一番のコメントをいただきました、ありがとうございます。
     
     いつもの雑談は秀次の話を優先させたので省略しました。4トラでは紳士の方が女性も含めてほとんどですので、安心してプライベートなことを話してしまっていますが、こんなに開けっ広げでいいのかと迷うこともあります。
     立派な経歴はありませんが、言えるのは皆さんより年上だという自覚があるので、体験談が古老に聞くような気持ちになってくだされば満足です。
     歴史に疎いpedaruですが、現地に行ってみると、おのずと土地に関する歴史の勉強になります。琵琶湖周辺は都に近いせいもあって、秀吉の長浜、彦根、近江八幡、安土、石田三成の居城など、一度には見切れません。
     でも最近腰が悪くて歩くのがつらいので、電動自転車にばかり頼っております。ロープウエイがあるかといって侮れませんね(笑)。
     リフォームされたそうですが、私の体をリフォームしたい心境です。

     pedaru
    2025年02月16日05時52分 返信する
  • 気に入った街

    pedaruさん、おはようございます。
    近江八幡が気に入った街にランクインされたそうで、関西在住として何だか嬉しく感じました(^_^)
    実は幼い頃近所に住んでいた家族が、随分と前に近江八幡に引っ越しまして
    とても住みやすいように母に話していたのを、朧気に覚えています。

    昔ながらの日本家屋の軒下に、しゃれた医院の看板があったり
    風情のある静かな町並みを歩いて、おじゃましまーす と訪問したり
    旧西川家住宅や歴史民俗資料館など、とても見応えがあったのですね。

    そして冒頭の少年、私もpedaruさんの貴重な漫画本返してー!とフォートラで呼びかけたくなりました。
                 ふわっくま
    2025年02月04日06時53分返信する 関連旅行記

    Re: 気に入った街

    ふわっくまさん おはようございます。

     関西在住とは羨ましいです。近隣には歴史に彩られた町が目白押し、
    関東にも無いわけではありませんが、ない物ねだりかも知れません。
     彦根も近江八幡も風情がありますね。東京近郊の町は民家が競って
    今風の家を建てるので、どこも同じように見えます。
    ですから古い家に憧れて、町にある数件の家をありがたがるのです。

     人間が古くなると、家まで古い物が愛おしくなるのかもしれません、
    若い時は古い物なんて関心ありませんでした、せめて写真を撮っておけば良かったなぁと思います。

     今回は彦根と近江八幡と安土のマンホールの写真を撮りました。バードウォッチングで新種の鳥を発見した気分です。カードも写真も現地に行かなければ手に入らないのがいいですね。

     pedaru
    2025年02月05日06時18分 返信する
  • 近江八幡

    pedaruさん、こんにちは。

    近江八幡、懐かしいです。
    二度ほど訪れましたが、もうかなり前なので。
    あそこは、なかなか風情のある街並みなので、結構好きです。
    とは言え、今は外国人なども訪れ、混み合っているかもしれませんね。
    それにしても、やはり日本家屋は良いですね。
    瓦屋根に白壁、焼き板。
    そんな町屋が軒を連ねているのが美しい。
    今となっては、残っているものをなんとか後世に伝えるだけですが。。。
    最近の新建材の四角形の家は、古くなっても趣が無いし。
    そう言えば、先日、二本松を訪れましたが、貸自転車は一日500円で、すべて電動でした。
    どこぞの街では、3,000円も取られたのに。

    旅猫
    2025年02月02日07時14分返信する 関連旅行記

    Re: 近江八幡

     旅猫さん おはようございます。

     既に2度も行かれている近江八幡ですから、どんな町かはご存じでしょうが、隣の彦根と比べたら地味な町ですね。
     しかし、私はこの町が気に入りました、観光客はほとんど見かけませんし、外国人は皆無でした。日本好きの外国人に勧めたいとも思いますが、
    あの街の良さを知ってもらえるかどうか、外国人で溢れる街にしたくはないですから、内緒にしています(笑)。

     家の形が江戸時代からの物らしく、風情があります。人が住むということは機能だけでなく美的なものも大切ですね。
     昨今はサイディングというタイル風の外壁が建売住宅などでは全盛ですが、これも30年後にはダサいなんて人は言うのでしょうね。
     私は一部しか知りませんが、北陸や関西の町の住宅が、趣があって住む人の知性さえも感じられます、(ちょっと褒め過ぎかな?)。

     以上のことは旅猫さんがとっくにご存じだと思いますので、釈迦に説法でした。電動自転車のレンタル料は採算に合わせるとなると、高くなるのでしょうね、地球環境を考えれば、公営にして安く設定すべきです、特にpedaruの行くところは(笑)。

     pedaru
    2025年02月03日06時25分 返信する
  • ほろ苦い思い出(*´ー`*)

    こんばんは(*^▽^*)

    相手を思うほど相手は自分の事を思ってくれていなかったのか…
    本が無くなった事よりもそのことの方が、
    心に深く刺さってしまいますね。
    もしこの旅行記をその少年が読んでいたなら、
    すぐにpedaruさんにお返し下さい!

    あっ、引っ越して住所がわからない?
    それならここに旅行記にして載せて下さ~い。

    近江八幡。
    静かな、風情あふれる街並みに、心惹かれました。
    商業的な雰囲気が無いところがまた素晴らしい。
    でも人が歩いていないので、ちょっと残念。
    だってpedaruさんがこの前、
    今時揉み手しているのは、近江商人くらいだと言っていたので、いつ出てくるかとワクワクしながら読み進めていたんです(笑)
    見たかったなあ(*^^*)

    ちなみに、
    駄作の実家には、今でも五玉のそろばんがあります(^_^*)
    2025年01月30日22時18分返信する 関連旅行記

    Re: ほろ苦い思い出(*´ー`*)

    ちーちゃん おはようございます。 

     貸したものの返還請求は本にとどまらず、大英博物館でも問題になっていますね。素直に返すか、あるいは聞こえないふりをして無視するか、
    近江商人なら謝罪して記者会見、勢いづく記者にも揉み手をして返還を約束するでしょうが。
     心を傷つけられた代償に、9000円の慰謝料が欲しいです。中古の漫画ですから90円くらいでしょうか、なんでもいいからお金が欲しいpedaruです(笑)。

     そういえば一度も近江商人に出会いませんでした。私も商売をやっているので、近江商人と揉み手勝負をしてみたかったなぁ、結局はお金で買収されてpedaruの負けになるのは目に見えていますが。

     pedaru
     

     
    2025年01月31日07時03分 返信する
  • 漫画本におままごとセット

    pedaruさま こんにちは♪

    貴重な漫画本が帰ってこなかったのは残念でした。
    私、小学生の時 ちょっと私的に合わない子がひとりっ子で「リボン」も「なかよし」も毎月購入してもらっていて学校に持って来る。その子にゴマをすりいつも1番に借りて読んでいたのを思い出しました。ズルいよね。したくないのにお友達のふりをする。
    私、そんな子でした。

    近江豪商のおうち訪問
    おままごとセットをpedaruさんが手に入れらたら
    ネコの破いた障子のお部屋でお庭をみながら
    おままごとオフ会をいたしましょう(笑)

    フィーコ
    2025年01月30日11時34分返信する 関連旅行記

    Re: 漫画本におままごとセット

    フィーコさん おはようございます。

     猫の障子破り、最近では諦めて破れたままになっていて、障子を張り替える気力がなくなりました。何代目かの猫はだんだん飼い主が甘くなっていますので、どうどうと悪いことをやっています。
     それに比べて先代の猫の時は厳しかったですね、今思うと可哀そうです。しつけが厳しく、お勝手にも、寝室にも、テーブルの上も禁止でした。あるとき障子の紙を破りましたので、さっそく張り替えました。翌日朝起きてみると、また破かれました。ガーン、このときはガッカリしましたね。
     人間のトイレで用を足すよう教育したりして、猫の人格を傷つけた結果の復讐でしょうか?それでも21年も生きて、死にざまの尊厳ある態度は尊敬したくなるほどでした。

     フィーコさんがいい子だったことは、謙遜しても誰も認めるところです。近所に住んでいたら、たくさん漫画を貸してあげていたでしょう。
    でも、読んでいたのは少年倶楽部、冒険、戦い、子供の勢力争い、こんなのばかりでは女の子には向きませんね。
     「りぼん」も「なかよし」も見たことも触ったこともありません、女の子の本なんて、見たら沽券にかかわるとおもっていましたから( ´艸`)。
      
     pedaru
    2025年01月31日06時44分 返信する
  • トレードマークの天秤棒

    pedaruさん

    こんばんは。
    近江、見どころが多いのですね。
    我々は時間の関係でこんなじっくり見学できませんでした。

    トレードマークの天秤棒を担いで何十kmも行商をする!
    とてもじゃないけどひ弱な私には一日しかできません(苦笑)
    その成果がこうした豪邸になるのですね。
    帳場はテレビでしか見たことがないのですが、本物は違いますね!

    さて、冒頭の少年。
    一体貴重な漫画はどうなったのでしょうか。
    田河水疱など今では入手困難な漫画本ではないのですが、でしょうか。
    今からでも4トラを通じて呼びかけたらいかがでしょう?(苦笑)
    まあ、それも含めて古き良き時代の思い出ですかねーー。

    norisa
    2025年01月29日21時42分返信する 関連旅行記

    Re: トレードマークの天秤棒

     norisaさん おはようございます。

     旅行記を新規投稿した後、気になるのが掲示板の投稿欄、みんな見てくれているかな?一個もコメントがなかったらどうしよう?
    などとドキドキしながら、朝起きたときにそっと覗いて見る、こんな朝5時台にコメントがあるはずはない、と思いながらも・・・・
     ありました、感動です、いつものnorisaさんです。

     私の少年時代は物を大切にしました。漫画の本はとくに。昔は漫画の本を学校に持っていくと、先生に叱られました。今でもそうですか?
    漫画ばかり見ている子は、学業がおろそかになる、なんて思われていましたね。私の場合、漫画を見ても見なくても、学業は常におろそかでした(笑)。
     冒頭の少年の漫画の本は、何冊かは持ち逃げされました(笑)。
    少年倶楽部は定期購読していましたが、単行本は貴重でしたからがっかりしたことを覚えています。相手が少女でなかったことが救いです(笑)。

     pedaru
    2025年01月30日05時35分 返信する
  • 茶箪笥・・・

    pedaruさん、こんにちは。
    冒頭の短編小説を、今回もしみじみと読ませていただきました。
    友人との別れは辛いものです。
    私も、親友と二年前に死別して、
    心が塞ぎ、うつ病になりかけました。
    友人の存在は、とても大きいですよね。

    焼き板の説明、興味深く読ませていただきました。
    あの色合いを見ると、なんだか胸がキュンとなるのは、
    昭和世代だからでしょうか?
    それと、滋賀縣蒲生郡の文字を見てドッキリとしました。
    ここは大学時代に憧れの先輩だった、
    自動車部のキャプテンの出身地でした。
    今彼は何をしているかな?
    しばし、思いが大学時代に飛んできました。

    茶箪笥も懐かしいですね。
    その後、カップボードなる洋風の食器を入れる家具が出て来ました。
    それも今、ほとんど死語になってしまいましたね。
    今は食器棚に、お茶のセットも一緒に収納されているのでしょうか?
    昔の日本人に比べて、
    持ち物の種類が多くなったせいなのか?
    お茶を飲んでる暇も無くなったせいなのか?
    お茶道具は、今や片隅に追いやられている感じがします。
    yamayuri2001
    2025年01月28日15時27分返信する 関連旅行記

    Re: 茶箪笥・・・

    yamayuri2001さん おはようございます。

     建売住宅や家具のデザインは、その時代を反映していて、どの時代に流行したものかが漠然とでも分かりますね。
     最近ではどの住宅もサイディングとか呼ばれるボードが張り付けられて外壁を成しています。木の部分が少なくて味気ない気がします。

     それに反して関西地方の町、は伝統的な日本家屋が健在ですね。焼き板で囲う家や塀、風情がありますね。

     自動車部の憧れの先輩、うーん、朝ドラのテーマかアニメのシーンが浮かびます。若かりし頃の思い出、大切にしたいですね。

     我が家では日本茶は不可欠なものですが、娘の家ではめったに飲まなそうです。中国に住んでいたころには、お茶の学校まで行って(学校といっても塾のような物だと思いますが、一通り道具などもそろえてあります。

     英国人はよく紅茶を飲んでばかりいる、というのが定説ですが、我が家では、休日など、何かといえばお茶にしよう、と10回近くは飲んでいるのじゃないかな?

     とりとめのない事を書きました。まもなく次の旅行記を投稿します。
    時間がありましたら見てくださいね。

     pedaru
    2025年01月29日07時03分 返信する

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知らない街を歩いてみたい どこか遠くへ行きたい 愛する人と めぐり会いたい  ところがですねぇ 最近巡り合うのはスリかドロボーばっかりなんです。

自分を客観的にみた第一印象

ひとに言われたことがある、「最初はベートーヴェンのような顔をして、近寄りがたかったけど、話してみればとってもお面白い人なのね」と。

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