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pedaruさんへのコメント一覧(21ページ)全3,472件

pedaruさんの掲示板にコメントを書く

  • 貝塚と軽石・・・

    pedaruさん、こんにちは。
    お兄様のご冥福をお祈り申し上げます。
    兄弟会も淋しくなってしまいますね。
    冒頭の文章を読ませて頂いて、ペダルさんの幼い頃の様子の一旦を
    知る事が出来ました。
    この調子で文筆家デビューなされたらどうでしょう?

    松戸市と柏市はベッドタウンそのものですけれど、
    こんなに広大な畑や土地が残されているんですね?
    千葉県は、しみじみ平らだなと思います。
    神奈川は山ばかりで、こんなに広大な土地はありません。
    また、貝塚や古墳などが多くあったと言う事は、
    昔から集落があったのですね。
    縄文人はおそらく、
    夏は軽々越せても、冬を越すのが大変だったのではないでしょうか?
    人口増加で、こんなに温暖化してしまうなんて。
    その時代の縄文人も、
    生きて行くのが厳しかったのではないかと思いますが、
    現代人も同様に、夏を生きるのが本当に大変になりましたね。
    あと一ヶ月は確実に残暑が厳しいと思います。
    暑さに気をつけて、お出かけなさってくださいね。

    軽石の件で、ご報告があります。
    早速、ペダルさんの旅行記を拝見して、
    軽石を注文したら、
    その日のうちに、アマゾンから届きました。
    それでキッチンのステンレスに付いたカルキをこすってみたら、
    多少の傷がつきましたが、
    楽々と取れて、とても綺麗になりました。
    しかし、考えてみたら私のバスルームは
    タイルではなかったので、
    バスルームでは、使えませんでした。
    それぐらい、pedaruさんのご意見は、説得力がありました。
    yamayuri2001
    2024年08月25日11時39分返信する 関連旅行記

    RE: 貝塚と軽石・・・


    yamayuri2001さん おはようございます。

     今年の夏も乗り切るのが大変、と言うご意見がおおいですが、なんといってもやりきれないのは野良猫の存在です。
     猫好きの妻が心を痛めるのは、私たちの店の裏口に時々姿を見せるのらちゃんが、かなり弱ってきたことです。両目がやっと見える程度で、痩せていましたが、エサを十分やったらやや太って警戒しながらも食べに来ていました。しかし、この暑さで体力がないのかまた弱っています。お盆休みで店が長期に休むため、その間、どうしたらいいのか?と妻は悩んでいました。
     こんなときこそ役に立とうと、休み中にも店に行き猫の世話をしました。妻は珍しく私に感謝しています。普段の失点を挽回した感じです(笑)。

     軽石の話、ほんとに試していただいたのですね、素直に私の提案を聞いてくださってありがとうございます。yamayuriさんの素直な心にハッピーな気持ちになりました。
     ステンレスはタイルやガラスに比べて硬度が低いので、お勧めしません(笑)。
    鏡とか陶器の洗面台でお試しください。私の場合、よごれた心を軽石で磨きたいと思っております(笑)。

     pedaru
    2024年08月27日05時53分 返信する
  • 松戸今昔

    pedaruさん、おはようございます。

    故郷やご家族の思い出を綴られた冒頭の文章。感じ入りながら読ませていただきました。
    昔は栄えたであろう城下町。時の流れは致し方ないのでしょうか。私の住む市にも旧陣屋町・宿場町がありますが、次第に古い建物がなくなりました。街は変化していくものですが、見慣れた風景が失われるのは寂しいです。それでも新しい住宅も増えましたが空地のままよりは、建替えたり新しい人に住んでもらったりする方が良いのだろう、と思っています。

    お兄さまやお母さまの思い出、幼い日のpedaruさんの心にも深く刻まれた出来事だったのでしょうね。ラーメンやバナナを味わうだけでなく、そのときの心の交わりのようなものが読んでいても伝わって…その光景が目に浮かぶようでした。

    旧斎藤邸、よく維持管理されていると思いました。風格のある古民家と庭園。建物も華美ではないけど簡素な美しさを感じます。でも、あの建具類は本当に素晴らしい!
    長屋門のお宅、あの門を修復されたのは費用の面でも大変だったと思います。母屋は残念ですが…個人で維持していくのは難しかったのでしょうね。

    松戸は貝塚が多いということはその頃は海に面していたのでしょうか。周囲の畑や菜園も見るからに土地が肥えているようで、農耕にも適していたでしょうし、木の実なども良く取れたのかな、と思いました。
    まだしばらく暑い日が続き、関東では時折豪雨に見舞われるようですが、どうぞお気をつけてお過ごしください。
                                  Deco
    2024年08月25日05時21分返信する 関連旅行記

    RE: 松戸今昔

    Decoさん こんにちは

     プライベートなことを旅行記と関係ないのについ長々と書いてしまって、どうかと思いますが、心情を知っていただくのも、人生は旅という名言に従っております。
     世の中は進歩が著しく、特にITの世界では驚くものがあります。旅行にしても、つい何十年か前には情報が古い案内本に従って、手探りで外国などに出かけものです、と言う話を出かけた人から聴きました。(笑)
     私の長男などはパソコンのない時代、単身アマゾンに出かけて稀有な経験をしております。アマゾンといってもお買い物とは関係ないのですが、魚釣りが好きが高じて、釣竿をもってブラジルにでかけ、治安が悪いので死んでもいいやと言う覚悟だったそうです。
     いつも心配をかける息子ですが、一か月たってもハガキ一つ寄こさず、そのうち私たちは諦めて、きっと死んだに違いないと思うようになりました。しかし、彼女にだけはまめに手紙を書いていたそうです。

     彼の旅行に比べれば、私の一人旅など安全なものです。
     兄のラーメンの話は兄に直接話したことがあり、感謝は伝わっております。人は何時かは必ず別れがあるとは知りながら、割り切れない思いですね。

     地図で見ると松戸は内陸のように見えますが、貝塚が沢山あると言うのは、海岸線が近かった証拠です。地形などを思い浮かべて、人々の生活を想像する、なんて地味な趣味でしょう(笑)。

     pedaru
    2024年08月26日13時54分 返信する
  • 貝塚巡り♪

    pedaruさん、こんばんは☆彡

    貝塚巡りが、つまらないなんて思いませんよ。
    大ヒットシリーズ「加齢なる一族」は、毎回楽しみにしていました。
    ファンとして、そろそろ再開ではと思っていました。先日、お兄様の
    ことをお聞きして・・・たった一か月で逝かれてしまっていたのですね。
    とてもお淋しくなりましたね。でも落ち着かれましたら、お兄様を
    偲んで、是非に旅が再開できると良いですね。

    一杯のかけそば、ならぬ一杯の志那そば、なんてお優しいお兄様でしょう。
    心温まるお話ですね。

    今回も色んな貝塚を回られましたね。中峠、なかびょうと読むとは。
    途中で見かけたグリーンの郵便ポストご当地ポストかと思いました。
    現物支給で郵便ポスト、あまり嬉しくないですね。

    「旧斎藤邸」は、とても手入れが行き届いていますね。お庭も素晴らしい。
    善意の寄付だけだっていうのも驚きです。

    貝塚700ヶ所の制覇を目指して頑張ってください。台風も心配ですが
    暑さもまだまだ続くようで、ご自愛くださいね。

     cheriko330
    2024年08月25日01時40分返信する 関連旅行記

    RE: 貝塚巡り♪


    cheriko330さん おはようございます。

     加齢なる一族をご記憶されていて、たいへん嬉しく思います。我々兄弟は貧しい時代を生きてきましたから、今の時代の豊かさを実感しています。
     洗濯機が出た、冷蔵庫ができた、テレビが凄い、自動車も買った、こんどはエアコンだ、
    と言っているうちにパソコンが出現、ついにスマートフォンがでてきて、もう何もいらない。後は安らぎの死を待つのみ。なんて気分です。戦後、アメリカの援助で学校給食でもらった大きなチョコレート、あれは忘れません。それから以上のように日本は経済成長していろんなことを経験しました。
     私より更にいろんなことを経験した兄でした。兄を偲んでまた兄弟旅行を再開できるといいのですが、次兄が今度は腰がいたいと言い出して、なかなか前途多難です。

     近所にも見るべきものはそれなりにありますが、cherikoさんの行動力には敵いません、トラベラーと言う名にふさわしい方です。cherikoグループにはたくさんの優秀かつ美貌の昔の姫たちがいらっしゃいます。最近なんにんかはフォローしていただきました。
     サロンのような掲示板には気恥ずかしくてなかなか参加できません(笑)。
     とりとめの無い話題で失礼しました。

     pedaru
    2024年08月26日07時37分 返信する
  • 旧斎藤邸

    pedaruさん

    こんばんは。
    伏兵ふわっくまさんはもはや伏兵ではなく王家の近衛兵ですね。
    真っ先に駆け付ける底力恐るべしです(笑)

    さて、いつもながらですが冒頭の「つかみ」がスゴイですね。
    お兄様は残念でしたが、ラーメンのエピソードやバナナのお話など涙無しでは読めません(笑)
    確かにそういう時代もあったなと感じます。

    この旧斎藤邸は素晴らしい保存状態ですね。
    当時の地主さんの着実ながら豪華な暮らしが分かります。
    お庭もステキです。

    動画も拝見しましたが想像以上に田舎といったら叱られますが、のどかな雰囲気に感心しましたーーー。

    norisa
    2024年08月24日21時24分返信する 関連旅行記

    RE: 旧斎藤邸


      norisaさん こんにちは
     
     冒頭の話は,加齢なる一族がらみで、4トラの規約に違反をぎりぎり免れました。
     ラーメンやバナナが貴重に思われるほど、私はかろうじてこの時代を経験しております。お坊ちゃまのnorisaさんと異なり、私などは戦災孤児みたいなものです(笑)。兄弟や両親の愛だけは十分にありましたが。(愛はお金がなくても得られますので)

     動画の農地、売れば坪30万円としても2千坪だけ切り売りしても6億円、こういうところの農家は意外と地味な生活でして、バカな孫がポルシェなどねだって乗り回しているのですよねー。(悪意の偏見です)

     斎藤邸はご主人が他界したあと、やはり大学教授の奥様が市に寄贈されたそうです。
    奥様も立派ですね、我が家も見習いたい、でも我が家を寄贈したら、住むところが無くなってホームレスになるよりほかありません。

     pedaru
    2024年08月25日13時40分 返信する
  • 松戸市

    pedaruさん、こんばんは。
    先日千葉県に出かけて、松戸市へ行ったかなぁと確認したところ未踏のようでした。
    通過したかもしれませんが、見所がたくさんあって魅力的な所ですね(^_^)
    矢切の渡しのマンホール蓋があるなんて、思わず目が留りました。

    敷地5,500㎡の古民家・旧斎藤邸も、無料で中を案内していただけるなんて
    大邸宅を綺麗に管理されて、とてもステキだなぁーと思いました。
    河原塚遺跡など、縄文時代の貝塚もあるのですね。

    ところで冒頭の長兄さまの志那そばのエピソードや、お母様のバナナのお話
    拝見して心が、ほんわか温まりました(*^_^*)
    加齢なる一族⇒楽しかっただけに、すごく残念な気持ちですが
    思い出は きっと、永遠に残るものなのですね。
                  ふわっくま
    2024年08月24日20時48分返信する 関連旅行記

    RE: 松戸市


     ふわっくまさん こんにちは

     norisaさんもふわっくまさんの速攻には兜を脱いだようです。
      
     先日千葉にもお出かけでしたが、松戸は地味な町ですから記憶に残るようなものはありません。 しかし、ジャーン、市街地の道路が素晴らしいのは全国でも屈指ではないでしょうか?
     広い道路に十分な幅の歩道があり、そこには通りごとに種類の異なる並木があるのです。はなみずき、イチョウ、けやき、まてばしい、さくら、ゆりのき 、くすのき、さるすべり、とうかえで、さとざくら、ニセアカシア、とちのき、やまもも、あんず、あめりかふう(かえで)たいわんふう、これらの道路は種類ごとに通りを植木が四季に応じて、開花したり、紅葉したり、若葉を茂らせたり、うつくしい景観を作っています。

     聞いた話では、まつもときよしが市長のころ、英断で実行されたそうです。まつきよの社長ってすごいですねー。
     松戸市民の名誉のため言っておきますが、貝塚だけではないのですよ。複雑な農道が住宅街になっている市川とは雲泥の差があります。市川の住宅街を車で走れるなら日本全国どこへ行っても困らない、と言われているとか、いないとか?
     こんど市川においでの時は、前もって教習を受けてから車でお出かけください(笑)。

     pedaru
    2024年08月25日13時02分 返信する
  • ご無沙汰しております。

    こんばんは 師匠。

    ご無沙汰しております。
    今年の初めにちょっと悲しい出来事があり
    お休みしていたのですが。
    すっかり時間ばかり過ぎ間が空いてしまいました。

    いつもプロローグにはぐっと心を掴まれますが
    今回のご友人との思い出にも胸が詰まります。
    一度再開なさり次への希望を持った矢先に...。
    それを後悔なさっている師匠のお気持ちが伝わり
    ました。
    国際デザインコンテストに入選したときに
    真っ先に連絡したご友人。
    そしてかけつけてくれたほど信頼のおける
    大切な方が世を去るのは本当に.....。

    私も地方出身ですので旧友とは中々会えない距離。
    同窓会なども遠ざけていましたが。
    今度久しぶりに、元気なうちに行ってみようと思いました。
    アイビースクエアは高校の修学旅行で宿泊しました。
    岡山に出かけたときも懐かしく立ち寄りました。
    当時旅行にでる事が滅多にない友人たちは
    オートロックを知らず....
    何度か部屋から追い出されていたのを思い出します。
    懐かしい思い出です。

    師匠のご自宅の方は台風はいかがでしょうか。
    大きな被害が出ず通り過ぎることを願っています。
    茨城は被害が大きくないと予想され避難所等も閉鎖
    されました。
    ニュースではかなり千葉で暴れまわっていると
    聞きました。電源は貴重なのでお返事は不要です。
    ご無沙汰していたので久しぶりにご挨拶兼ねて
    お邪魔しました。
    2024年08月16日19時14分返信する 関連旅行記

    RE: ご無沙汰しております。


    おはようございます。 チーママ散歩さん

     心のこもったコメントをありがとうございました。。
     最近は何処にも出かけず、つい4トラベルと接する時間が少なくなり、
    漠然とタイムラインを眺めては、印象的な旅行記にたまにコメントをかいたり
    しています。
     先日は箱根の「ガラスの詩」が気に入って結構まとまったコメントを書きましたが、
    一部訂正したら消えてしまいました。コピー前だったので、行方不明になりました。
    こういう時って心が折れますよね(笑)。
     感動したことを2度は同じことを書けませんね、気持ちが盛り上がったときに書くものですから。
     旅行記全体がいつも詩情に溢れていて、言葉だけでも魅了されます。

    >細かく繊細な光の筋は
    まるで天から舞い降りた銀色の糸
    のようで.....美しい。

     気持ちを代弁してくれている素敵な言葉です。

     チーママ散歩さんも悲しいことがあったのですね。実は私の兄も最近癌で亡くなりました。親の死亡はあきらめもつきますが、兄弟となると次は自分かな?などと落ち込みますね。兄とのエピソードは沢山あると言うと、兄の娘が、話を聴きたいと言っていました。
     旅行記と内容が異なるのは4トラの規約違反らしいのですが、旅行記の冒頭に書いて、読んでもらおうかな?などと思っております。

     お盆休みで時間があるので、フォローしている方の掲示板を見ていると、意外な方の旅行記に中身の濃いコメントがあり、それがチーママ散歩さんだったりします。
     友好的な、そして節度あるコメントで皆さんに愛されているのだなぁ、と感心しています。

     では、おげんきで

     pedaru
    2024年08月18日06時26分 返信する
  • 庭園へのお返事:なぜか自分の掲示板から返信できません。のでここに書かせてくださいね。

    庭園
     Noraさん おはようございます。
     日本は連日危険な暑さです。「危険な暑さ」は新語のようです。年々暑さが激しくなり、何年後かには「生命を脅かす暑さ」と言われるでしょう。
     米国の庭園を拝見いたしました。庭園と言えば日本庭園に勝るものは無いと思っていましたが、この庭園の草木の温かさ、柔らかさ、優しさに触れた気がします。
    しかも東屋風の建物、彫刻、モニュメントなどが所々配置されて日本にはない文化が感じられました。
     特に感心しましたのは、Noraさんの解説が丁寧で良く調べられていて、とても勉強になったことです。
     西洋庭園といえばレゴブロックを並べたような刈り込まれた味気ない幾何学的なものしかイメージになかったので、余計にこの庭園の良さが感じられました。
     植木の写真に木の中心をぶつっと切ったのがありましたが、これは剪定ではなく伐採の一種です(笑)。感性を疑いたくなりますね。
    気候の異なる地で日本庭園を造ることはたいへんなご苦労があるのですね。日本的な松に見せるために、耐寒性の松を植え、日本の植木屋さんの技術を駆使して作り上げたとは称賛すべきです。
     我が家では猫の額ほどの土地を念願だった日本庭園風に造りました。松を植え,広さに似合わない大きなモチの木を植え、大きな石を配置し、近所の植木屋さんは狭い土地ほど、日本庭園は造りやすい、などと言って張り切ってやってくれました。石などは動かしがたい美的な感性で配置し、センスの良さに脱帽したものです。
     今は植木職人の手間賃も高く、そんなお金はないので、十年以上も前から自分で手入れをしています。やはり難しいのは松の手入れですね。ようやく最近上手にできるようになったきがします。最後は自慢のようになってしまいました(笑)。
    *****

    pedaruさん、こんばんわ。書き込みありがとうございます。とても励みになります。
    Ahaha.. ‘生命を脅かす暑さ’とは名表現ですね。私のお花の師匠がUAのフライトアテンダントでシカゴ〜成田間を頻繁に飛んでいるんですよ。成田の暑さについて‘飛行機から出たとたん、ムワッ〜〜とすごい熱気なのよ。’と言ってました。なぜ?ってググってみたら日本の南の海上に中心を持つ強勢力の「夏の高気圧」が居座っているからなんですってね。熱中症警報も出ているようですから、あまり出歩かず室内で涼しくしてお過ごしください!!。
    ソメイヨシノの伐採っていうんですね。さすがpedaruさん、的確な表現です。私だってこんなカットの仕方しませんよ。そのうち、ソメイヨシノ自身がみっともないからと枝葉を伸ばして姿かたちを修正するでしょうね(桜としてのプライドが許さない?)。
    さて、全米には名だたる日本庭園がいくつかありますが、そのなかで出色の日本庭園は、やはりポートランドの日本庭園だと思われます。ご存じのように松永元駐米大使をして「日本国外にある中でも最も美しく本格的な日本庭園」と言わしめた庭園です。ポートランドは北海道と同じ緯度ですが、地中海性気候のため年間を通じ温暖です。でも冬は雨が多いんですね。斯様な気候帯ならば日本庭園も日本国内の植物相と類似した植栽が可能なのでしょうが、厳しい長い冬で知られるシカゴではそれらの植物はサバイブできません。なので仰るように耐寒性の松、耐霜性のあるアプリコットたちが注意深く選ばれ丁寧にケアされています。それらの植物なしにシカゴの日本庭園の景観美はあり得ないのです。日本の住宅の洋風化が進み、日本庭園を持つ日本家屋が希少価値になりつつある昨今、ご自宅に日本庭園を造られたpedaruさんの決断を賞賛します。もう松の手入れを10年以上やってらしてうまくなられたことですし、ご近所からお呼びがかかって手入れを頼まれるかもですよ。pedaruさんのパートタイムジョブになるかもしれませんね。応援します。
    ではまずは お礼まで。Stay cool!!
    2024年08月03日12時49分返信する
  • 貝塚

    pedaruさん、続きましてです、こんにちは~♪

    福岡も今日、梅雨明けしました。とっても暑いです。暫くは仕方ないですね。
    pedaruさん、こちらの旅行記は見逃していました。投稿が多いときなどに
    隠れていたのかな?ごめんなさい。
    貝塚めぐりをされたのですね。千葉に日本の貝塚のおよそ1/4があるとお聞き
    して驚きました。当時、海はもっと近くにあったのですね。
    余談ですが、貝類は大の好物です。ホヤ貝はいただいたことがありませんが。
    中山競馬場には行ったことがありませんが、船橋のららぽーとには好きな
    インテリアのお店が入っていたので、何度も行きました。

    バイ マガキ アサリ ハマグリ以外は知らない貝ばかりです。
    沢山の貝殻の層、層なんですや、豪邸にお住いのpedaruさん、竪穴住居に
    PCがだなんて、ご冗談を。大いに笑えました
    暑さを忘れて元気をもらいました。
    ご近所めぐりも新発見もあり、楽しいものですね。でも今は暑さで、小休止ね。
    次は、シリーズの②を楽しみにしています。こちらはもうお出かけ済みですよね。

     cheriko330
    2024年07月22日12時55分返信する 関連旅行記

    RE: 貝塚


     cheriko330さん おはようございます。

     連日危険な暑さですね。土曜日に娘は孫と名古屋のジブリパークとやらに出かけて、
    昨日帰ってくる予定が、新幹線の脱線事故の影響で帰れなくなって、在宅の夫が調べてくれて、名古屋から飛行機で千歳まで行き、そこから羽田に帰ってくるようにしたそうです。
    どうなったのか、今朝はまだ聞いていません。

     何処にも行かないので旅行記のネタがなくなりました。貝塚巡りは自転車で行けるので
    間に合わせに旅行記にいたしました。貝塚が700か所もあるという千葉県、他の県でも詳しく調べれば、まだまだ出てくると思います。

     ホヤ貝は北の海で獲れるようですが、特殊な食べ物ですねー。最初からあれを食べられる人は少ないと思います。ホヤを食べてから、すぐに水を飲むと喉が開くほど美味しいそうです。私も何度かやってみましたが、よく解りませんね(笑)。 

     さすが全国区のcherikoさん、ららぽーとには何度もお出かけでしたか。私は妻娘に付き合っていきましたが、一度行けば十分です。買い物のお付き合いは地獄です(笑)。 

     連日の猛暑には降参ですが、cherikoさんにとっては旅行を止めるわけにはいきませんね。お体に気を付けてお出かけください♪

     pedaru
     
    2024年07月23日06時57分 返信する
  • 船橋・・の 旅館『玉川』は、4~5年前!に 取り壊された。

    お早う御座います。
    昨日も、写真に 登場する!「中山 競馬場。水槽。貝塚。に 博物館(船橋市の)と、我が家の・・近く」と 
    ほぼ、似た・・場所。を 通過しながら、買い物に、行ってましたよ~。

    しみじみ、pedaruさんと 同じ・・
    『市川 市民』を 光栄に、感じる・・私。(ペコリ)
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    そして「遠出・・の 旅」は『人生!の ビッグ・イベント』であって

    日々「気分転換!に ちょっと・・近場を 自転車旅」で
    自分の 住む! 地域・・を 再発見する『小さな 旅』も 
    「すご~く、素敵な 旅」って 思いながら、拝見しました。

    pedaruさんも、とっても、「幸せ!な 人生」を 歩んでいるなぁ~」と 思っていますよ。
    あちこち、世界中・・を『俺流!の 男・一人旅』で 旅されてて
    「意外な・・場所!の 情報」も 
    個人旅行での お話。エピソード・・と 数々・頂き、助かっております。

    そう、「ギリシャ クレタ島。に。も 行かれてて、ビックリ!でした」。
    近く、そんな・・「クレタ島 旅行記」を 発表しますね。
    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
    船橋・・の 古い・・木造旅館『玉川』は、
    4~5年前!に 取り壊されたんですよ。

    私も、たびたび「自転車で 船橋へ」と 行く。
    ので
    こちら!は けっこう「見に・・行ったり」が 多くて。
    思い出ばかり・・の『玉川』の 古建築。

    我が家は、37年前。
    娘の「初宮参り & お食い初め!儀式」を 
    この『玉川』の お隣・・にあった、
    同じような 木造建築・旅館『三田浜 楽園』と いう・・ところ。で やったんですよ。(現在、超高層ビル・マンションが 先・・に 建築されている、場所)

    この辺り!まで『海』の 船橋。で、
    昭和初期・・とか。は 
    「きっと、目の前!が 海だったんでしょうね。 そんな・・海沿い!の 旅館群。
    だったんでしょう。
    掘り起こせば、この・・辺り!も「貝塚」が あったりして。

    「変わりゆく・・時代」を 感じますね~。
    「木造建築。も 貝塚・・も」。。。

    この時、女性陣(両祖母。母・・の 私。に、女子・赤ちゃん!の 産着)も・・と
    全員が「夏用!の あつらえ・・絽(仕様)」で
    とっても、贅沢な 時代(1980年代。の バブル前)でしたね~。(♪)

    私も、宝石も「ずいぶん・・この頃は、大好き」で、
    ファッションの 色!に 合わせて「宝石」も 選んでいたっけ。(笑) 

    現在は、
    「本物の 宝石」を、安い、アクセサリー(偽物)・・と 間違わないよう。に 
    いずれ「娘。嫁・・に あげなくちゃ」と
    見分け!を 知っている・・張本人(の 私)が 
    老い先!を 考えて「やっておこう。あげる・・先(娘 嫁 ?)って 思ったり。

    そう・・で なくちゃ、
    「捨てられちゃいそう」ですからね~。 
    「けっこうな・・財産」なんだから。。。(苦笑)
     
    いやぁ~。1980年代は、本当・・に
    『世界中が 最高潮・・の 豊かさ』の あった、時代」と しみじみ、思いますよ。
        これからもよろしくお願いします。 
    2024年07月22日06時49分返信する 関連旅行記

    RE: 船橋・・の 旅館『玉川』は、4?5年前!に 取り壊された。


    白い華さん おはようございます。

     掲示板の返信にありましたが、華さんも旅行記では食べ物の写真が少ないのですね。あまり関心が無い、とおっしゃっていましたが、私も食べ物は美味しければそりゃ嬉しいけど、やはり関心が無い方です。こういう同志を見つけると嬉しくなります。

     海外や国内でも一流旅館に泊まって、これぞ旅行だというのが普通だとおもいますが、

    > 日々「気分転換!に ちょっと・・近場を 自転車旅」で
    > 自分の 住む! 地域・・を 再発見する『小さな 旅』も 
    > 「すご?く、素敵な 旅」って 思いながら、拝見しました。

    日ごろ劣等感にさいなまれていた旅とは言えない小さな旅、これを素敵な旅だといってくれたのには、感謝です。旅行に関しては幾つも共通点があるのでうれしくなっちゃいます。
    違うのは、華さんのお小遣いほど潤沢にないことですね。これだけは残念です。
     割烹旅館「玉川」が4 5年前に取り壊された?そんなことを知らずにわざわざ出かけたところは喜劇ですね。ガイドブックにはまだあるような記述があったのですが、本の発行は大分前の物なんでしょうね。

     バブル時代に間に合って我が家でも、多少いい思いをしましたが、もともと貧乏性なので
    高い宝石などは買いませんでしたね、(宝石は売る専門でした(笑))。

     たくさんのジュエリーをお持ちの華さんですが、お湯に洗剤をたらして歯ブラシで洗っていますか?見違えるほど綺麗になります。(華さんのことだからご存じだと思いますが)
     くれぐれも軽石でこするのは厳禁です(笑)。

     では暑さに負けずに、冷房の効いた部屋で夏を乗り越えましょう♪

     pedaru
     
    2024年07月23日06時28分 返信する
  • 地下鉄~ホテル♪

    pedaruさま、こんにちは。

    イギリス旅にイイネをありがとうございます。

    pedaruさんはイギリスの旅を何回もいかれているんですね。
    この旅行記の地下鉄、オックスフォードへの列車の風景、
    そうそう、こんな風に思いながら乗っていたな~と
    懐かしかったです。
    例えば、ホームの風景、列車の風景、車窓の風景。
    いつもは写真をよく撮るのですが
    今回のイギリスでは写真が少なかったです。
    緊張していたのかしら?
    パディントン駅、発車をボート待つだけでなく
    駅を探検すればよかった。。。

    ホテルのタウンハウスを改造したホテルですよね。
    私たちの止まったところと似ています。
    部屋の大きさ加減とか食堂の感じなど。
    ロケーションはとてもよかったのですが。

    旅記のラストのジュエリーが面白いです。
    慣れるとそれも楽しみになる( *´艸`)

    ことりsweet
    2024年07月20日19時44分返信する 関連旅行記

    RE: 地下鉄?ホテル♪


    ことりsweetさん おはようございます。

     海外旅行はこの時しばらく行っていなかったし、ツアーでしか行ったことが無かったので旅行社にチケットと宿はお願いしました。ことりさんが仰るように、ロケーションは駅にも近く、公園もすぐ近くで申し分なかったのですが、驚くほど質素なホテルでした(笑)。
     朝食は食パンとジャム、バターくらいしかなくて、しまったー、勉強しておけばよかったー、と後悔しました。しかし、もともと質素にできているので、身分相応かなとも思いました。
     迷路のような部屋なのに、直接ドアの前まで会いに来ていたイギリス人の旧友には驚きました、それ以上に、髪の毛が少なくなっていたのには更に驚きました(笑)。

     その人と知り合ったのは、彼がまだ学生で10日くらい家に泊めてあげたのが始まりです。
    当時、東京に住んでいて、比較的大きな家に住んでいたので、開いている部屋に泊めてあげました。毎晩お話をして、この間、英語が上達してしまいました(笑)。
     甘い顔をしていると、いつまでもいそうなので、はっきりもうこれ以上泊めてあげられない、とっとと出て行ってくれ、とやんわり言いました。(ちょっときつかったかなぁ)

     イギリスは歴史にあるように極悪な国とは思えないほど、みんな親切でしたね。
    日本もひとのことは言えない歴史もあるから仕方ありません。

     では猛暑に負けずに頑張りましょう。

     pedaru
    2024年07月22日06時05分 返信する

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