pedaruさんへのコメント一覧(348ページ)全3,500件
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そんな事ってあるんですか・・・。(@_@)
pedaruさん、こんにちは! ヾ(^o^)
毎度、訪問ありがとうございました。
> 中川に懸かる吉川橋を渡ったところの作業服などを売る店の前の自動販売
> 機で飲み物を買おうと500円硬貨をいれると なんと850円おつりが出てき
> た。すばらしい!!埼玉はなんて良心的な土地なんだ。記念に写真を撮る。
え〜っ・・・、そんな事ってあるんですか。(@_@)
私は経験ないです〜。
きっと、pedaruさんが排気ガスを撒き散らかさないクリーンな自転車で
こられたので、御褒美に下さったのかもしれませんね。
・・・で、もう一度、500円硬貨を入れて・・・を繰り返したら、
資産家になれたかもね・・・。(^_^;
それにしても、自転車で走行距離149キロは凄いですね。
私なら30キロ程度が限界ですかね・・・?
本当に偉いです。\(^o^)/
ではまた・・・。(^o^)/~~~
(潮来メジロ)
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ラオ屋さん
pedaruさん
本物の職人技と言うのは、現代生活が消して行くもののようですね。
畳を替える、襖をはり替える(うちの実家はこの前まであって)
又、豆腐屋さん、鍋修理、包丁研ぎ、竹やさん。私の子供の時も、当たり前のようにあったのですが。 料理にしても、包丁を使わぬとも かつら剥きできる道具もあるし。 手先の器用さは、日本人、どこにも負けないと思います。(が、しかし、私は本当に不器用で)
大将RE: ラオ屋さん
おはようございます。
相変わらず朝早くにお邪魔します。
職人といっても、いろいろありますが、どんなに景気が良くても、手でやる仕事は限られています。反面、景気が悪くなると、仕事が少なくなって、注文の会社などから工賃を値切られるそうです。
誇り高くて、良心的な職人は、それでも手を抜かず、自分に厳しい仕事をしています。 こんな職人さんをたくさん知っています。 「昔は職人上がり」とか「職人のくせに」などと、職人の社会的立場は低いものでしたが、近年では、収入の多少にこだわらず、生涯自分の好きな物づくりに、誇りと喜びをを見出し、大学など高等教育をうけた人々が、職人を目指している話をききます。
職人の良いところは、腕さえ良ければ、だれに媚びることなく何処へ行っても、どんな時でも、生きていける自信を持っていることですね。2011年06月07日05時48分 返信する -
ほかにも?
pedaruさん、はじめまして
カトマンズの市井の様子が伺えるショットが素晴らしいです!
きっと印象深い旅行だったのでしょうね。
一度行ってみたいなぁと思わせる・・ (苦手意識が強いのですが)
この絵はdedaruさんが描かれた?
とっても難しい構図をさらっと描かれている・・とってもいい!
さて、この絵以外にも描かれた絵は他の旅行記にもあります?
パルファンRE: ほかにも?
はじめまして
私の拙い絵を褒めてくださりありがとうございます。バルファンさんの絵こそ素晴らしい。 海外旅行では一枚くらい描きますが、駄作ばかりで、お見せするほどの物ではないのですが、今回しらばっくれてアップしちゃいました。
前に描いた物を、なにかにかこつけて、出して行こうかな、などと思いました。
バルファンさんのお言葉に勇気づけられて・・・・・。2011年06月05日17時40分 返信する -
天井高そう
pedaruさん
いいところに行って来られましたね。 実家の近くも、ああいうところ、昔は普通にあったのですが。 堕ちそうな壁、なつかし〜い!
そんなん言ってたら、年がバレバレで。。。
ジローナ、古いの観ていただいたようですね、有難うございました。
大将RE: 天井高そう
> pedaruさん
>
> いいところに行って来られましたね。 実家の近くも、ああいうところ、昔は普通にあったのですが。 堕ちそうな壁、なつかし〜い!
> そんなん言ってたら、年がバレバレで。。。
>
> ジローナ、古いの観ていただいたようですね、有難うございました。
>
> 大将
pedaruさん
あさ!! お早いですね? 早起きは三文の得
こちらは23:10なり 大将2011年06月02日06時09分 返信するRE: 天井高そう
大将さん いつもありがとうございます。
バルセロナ街歩き 楽しく拝見しました。楽しすぎます。すごくハッピーな気持ちになりましたよ。
4トラには こんなパワーも出せるんですね。
2011年06月02日06時16分 返信する -
どのステップがお好きですか?
pedaruさん
バルセロナまで踊りに来ていただき有難うございます。大きな写真で見れなかったでしょう? もう夕方で、手ぶれ発生のできの悪い写真ばかりなので、アラが目立たない小さいもので良かったです。
さて、私がアンコ―ルに行った時は、まだ、物売りの人は殆どいず、2001年でしたからね。 観光客もそんなにいなかったので、殆ど独占状態で見た覚えがありますが。 ガイドさんと私の2人のみというところも。
次の年にもう一度行っておくべきでした。
大将 -
昼の月
pedaruさん
こんばんは yunと申します。
美しいレリーフをたくさん拝見しました。
「クメールの微笑み」を近くで見てみたいです。
遺跡越しに仰ぐ“昼の月”は情緒たっぷりでとても素敵です。
そして・・・ 不器用な女の子。
アジアの子供達に幸あれと願います。
pedaruさんは自転車お好きですね?
私も好きです♪ また、寄らせて頂きます♪
yun -



