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pedaruさんへのコメント一覧(17ページ)全3,484件

pedaruさんの掲示板にコメントを書く

  • 長屋門

    埋木舎が現存するのですか、知りませんでした。
    個人所有だそうですが、子孫ですか。
    開けっぱなしで中が見えるのは有り難いです。でも朝晩開け閉めするのは大変でしょう。雨戸はちかごろのアルミサッシなどではなくて、昔のママの木ですよね。あれは重くて戸袋から出し入れするのが大変なのです。
    いらぬお節介です。

    長屋門がそのまま保存されているようです。
    屋敷はなくなっても昔からその場所にあるのですよね。
    両側はなんに使われているのでしょう。まさか昔通りの住居、だとということはないですよね。
    重厚な武家屋敷は、そのまま時代劇の背景に使えそうです。
    多分、使っているのではないですかね。
    西郷家の門など、赤穂浪士の討ち入りの吉良邸という感じ。
    雪をどうやって降らせるかという問題はありますが。

    外房にも長屋門のある農家屋敷はかなりありますが、ほとんどが明治以降の移築だそうです。
    明治以降没落した旗本屋敷などの長屋門だけを、裕福な農家が買い取って移築したケースがあるそうです。外房は旗本の知行地だったので、小さな武家屋敷が多かったと聞いております。
    買い取った大百姓さんは、むかしの後領主さまの気分を味わってみたかったのだと思います。
    いまは維持に苦労しているみたいです。
    長屋門の両側が耕運機などの車庫になっています
    2025年01月03日17時28分返信する 関連旅行記

    Re: 長屋門

     しにあの旅人さん
     
     明けましておめでとうございます。
     今年初の掲示板書き込み、ありがとうございます。

     さて、彦根の埋もれ木の舎ですが、個人所有ながら国の文化財となってますので、補助金などでるのでしょうか?
     先ほど埋もれ木の舎は昨年末から今年7月末まで休館するそうです。
    ひとり大人300円入場料をもらっても受付の人件費だけでも足りませんね。
     昔の建物乍ら、しっかりと建っていて、我が家の方が古い感じです(笑)。
     長屋門はいくつか見ましたが、関東では千葉の農家などで見かけますが、武家から買い取ったものが多いとは初耳でした。池田家の長屋門は入り口横が厩になっていました。毎晩隣部屋に寝起きする使用人は、夜中に馬の小便の音を聞いたでしょうね。あの勢いは凄いですからね(笑)。
     昨年はユニークな旅行記を読ませていただいて、たいへん勉強になりました。今年もよろしくお願いします。

     pedaru

    2025年01月05日06時43分 返信する
  • 彦根

    pedaruさん、こんにちは。

    今年もあと僅かですね。
    彦根は一度訪れていますが、もう17年も前です。
    でも、つい先日、その当時の旅行記を書き直したばかりなので、ちょっと懐かしさがこみ上げてきました。
    彦根城の濠だけを観るというのも、なかなか渋いですね。
    あの腰巻石垣は、江戸城にもありますね。
    それにしても、彦根の城下に、まだ多くの古い民家が残っているのに驚きました。
    17年前に訪れた時は、御城と庭園に時間を使ってしまい、城下町がほとんど歩けずでしたので、城下町を歩いてみたくなりました。
    木村重成の首塚も、拝観したいものです。

    それでは、良いお年を迎えください。
    来年もまた、よろしくお願いいたします。
    旅猫
    2024年12月30日12時38分返信する 関連旅行記

    Re: 彦根

     猫旅さん おはようございます。

     猫旅さんのことですから、既に訪問済みの彦根ですね。彦根城は17年経っても変わっておりません(笑)。変わっていたら国宝取り消しになってしまいます。
     城下町と聞くと古民家と言うイメージが湧きますが、同じ城下町でもわが館林は古民家はほとんどありません。古くて汚い私の実家がありますが(笑)。
     腰巻石垣なんて旅行記を書くまで知りませんでした。おもしろい命名ですね。近くにいながら江戸城は見学したことがありません。
     新幹線に乗ってわざわざ行かなくても、近くに名城がありました、ほとんど石垣だけですが。今度行ってみたいと思います。江戸城だけで旅行記になりそうですね。
     戦国時代の武将は心もすさんでいたのでしょうね、敵の首を切り、ススキにくるんで持ち帰ったそうですが、すごい猟奇的な殺人です(笑)。
    そして自分の家の墓に埋葬するとは、どんな感覚でしょう。
     武士にはなりたくないですね、かといって水飲み百姓にもなりたくありません(笑)。

     つまらない冗談におつきあいありがとうございました。
     来年もよろしくお願いします。あれっ?このあいだ同じこと言ったきがします。(笑)

     pedaru
    2024年12月31日05時31分 返信する
  • 彦根城

    pedaruさま

    ご無沙汰しております。
    冒頭の、見知らぬ人からの電話のエピソード、しみじみと心打つ
    お話でした。

    ところで、彦根ですが、一昨年の12月に訪れたことがあります。
    ゆる~い石段を登って、紅葉を楽しみながらお城まで。

    敵が攻めてきたら、駆け上れるくらいの緩さですね。
    ゆる~い石段は、敵にとっても、観光客にとっても優しいです。
    もっとも、その先には櫓に続く廊下橋、戦時には切り落とされて
    櫓からは槍や鉄砲が放たれる。
    敵にとっては、やはりよく考えられた手ごわい城です。

    今年の11月にも滋賀に行ったのですが、彦根には行きませんでした。
    この彦根城、桜の季節はお堀の周辺の桜がとても見事で、
    次回は、桜の季節に彦根城に行きたいと思っています。

    今年もご訪問、いいね!をありがとうございました。
    来年も素敵な旅ができますように!
    よろしくお願いいたします。

    hot choco

    2024年12月30日05時51分返信する 関連旅行記

    Re: 彦根城

    hot chocolateさん おはようございます。

     琵琶湖周辺は歴史でお馴染みの所が沢山あって、なんどでも訪れたいところですね。hot chocoさんは気軽に何度も行かれていろいろご存じだと思いますが、彦根城はなんといっても桜の季節がいいのですね。
     私は真間川沿いと、上野公園くらいしか知りません(笑)。

     私は休みの日には自転車で出かけることが多いのですが、今は寒い時期なので、自宅でじっと日向ぼっこをしたり(亀かっ)、庭をいじったりしています。
     小さな池なのですが、先日水を全部抜いて、補修をし、米ぬかを大量に居れて、水漏れの作業をしました。鯉は別の容器に入れて避難しております。ぬかは回収して乾かし、ごみに出します、大変な作業ですよ(笑)。

     旅行とは離れたお話で失礼しました。今年もいろいろお世話になりました。来年もよろしくお願いします。

     pedaru
    2024年12月31日05時05分 返信する
  • 彦根城のお堀

    pedaruさん こんにちは。

    彦根城のお堀のお写真を拝見すると、桜の木も写っていますね。
    お城全体が桜に囲まれ、さすがに桜の名所だと感じました。

    そして町を歩くと古い家が多く、観光通りの彦根キャッスルロード以外は
    しっとりした佇まいが残っているのですね。
    彦根の冬は積雪も多いので、来年こそは温かくなったら歩いてみたいです。

    いよいよ年末に近づいてきました。
    どうぞ良いお年をお迎え下さい。
    来年も宜しくお願いします(*^-^*)

      ポテ
    2024年12月26日16時54分返信する 関連旅行記

    RE: 彦根城のお堀

    ポテのお散歩さん おはようございます。
     琵琶湖周辺には京都に近いだけあって、どのまちにも日本史に出てくる有名な
    街がたくさんありますね。

     最初はひこにゃんの彦根城だけでいいかな、とおもっていましたが、ついでに隣町の
    近江八幡もいいな、えっ?豊臣秀吉の長浜もあるじゃない、だんだん欲が出てきましたが
    そんな時間はありません。
     京都はポテさんの地元、ちょっと散歩と移動すればどこでも歴史の宝庫ですね。

     大河ドラマの光る君へがおわりましたが、ドラマに触発されて、源氏物語を読んでいます。更に京都の人気がましますね。メインの清水寺や金閣寺だけでなく、宇治や須磨も人気が高まることでしょうね。

     今年もお世話になりました。来年もよろしくお願いいたします。

     pedaru
    2024年12月29日07時54分 返信する
  • 彦根、街歩き。

    pedaruさん

    こんにちは。
    いつも冒頭の文章からは、過去の出来事を振り返ってしみじみとした想いを語られているpedaruさんのことを想像しています。
    このエピソードは、norisaさん宛のご返信によれば、アメリカへの旅の冒頭に
    お使いになろうとされていたとっておきの逸話だったとのこと。
    もうアメリカへの旅はご無理と思われているんでしょうか。
    そんなことはないでしょう。
    是非とも、ご家族のお力を借りてでも実現なさって、その折には再びこの想い出
    を登場させて下さいませ。
    お人との出会いの一つ一つが、大切でかけがえのないものであることが、このエピソードから伝わってまいります。

    それはさておき、彦根の旅行記、自身の旅を思い出しながら拝見しました。
    冒頭のお堀でくつろぐ鴨たちのお写真
    大雪の時にも同じ鴨ではないでしょうが、水面に浮かぶ姿がたくさん見えました。
    pedaruさんがカメラでとらえられた鴨さんたち、折からの水面の色彩は
    深くよどんだような藻の緑色。
    その色彩と、pedaruさんが語られている思い出が醸し出している色彩とが
    マッチしているように感じられました、のはmistralだけ?

    彦根城、周辺部の街並みも含めまして、のお写真はどこを切り取っても端正さが感じられますね。
    埋木舎も時間が足らず見学できませんでした。
    お庭の様子が、きちんと手入れしましたという風でなく、自然な様子が好印象です。

    長屋門シリーズはご地元の街歩きで多くのご紹介をされていましたので
    彦根でもついつい目に飛び込んでこられたもの、と想像しました。
    それにしても立派な長屋門が多いことですね。

    今年一年、こころ温まる旅行記を拝見させていただきました。
    来る年も、pedaruさんご一家にとりまして良き年となりますよう、お祈りいたします。

    mistral

    2024年12月26日15時56分返信する 関連旅行記

    Re: 彦根、街歩き。

    mistralさん こんにちは

     いつも冒頭の長文でご迷惑をおかけしております。
     旅行記とは全く関係のない話ばかりで心苦しいのですが、なん十分の一の
    人だけが、書いた人を気の毒に思い読んでくださいます。
    普段、掲示板の返信に筆が遅くて苦慮している私ですが、何にも縛られないとなると、どこまでもくだらないことを書いてしまいます。

     アメリカでもどこでも家族の手助けがあればなんとかなりそうですが、
    費用二倍ではケチな私は考えてしまいます(笑)。
     一緒に行ってくれる家族がいるだけでもありがたい話です。実はまだ海外一人旅も不可能ではないと自負していましたが、一年位前に、誰にでもある程度の、脳梗塞の兆候がありまして、それ以来どこでも息子や娘が付いてくるようになってしまいました。

     私が子供のころは外人といえば皆アメリカ人でした。隣町の米軍キャンプがまだ残っていて、英語の勉強のつもりで兵士と友達になり、たびたび遊びに行っておりました。アメリカはあこがれの国でしたね。
     アメリカと戦って仇のはずがあこがれの国とは矛盾です。

     彦根城のお堀の水はきれいだと思いましたが、水の色はこんなだったかな?私の話とマッチした水の色?ロマンチックですねー、
    そう思ってくださるのはmistralさんだけです。

     彦根の町は城下町だけに長屋門が気になります。長屋門は関東では農家にもありますが、武家の門は見た目がいいですね。母屋はなくなっても門だけは残っているところが多いですね。次は近江八幡を歩きます。

     来年もよい年でありますようお祈りしています。

     pedaru
    2024年12月27日13時10分 返信する
  • 屋形船

    pedaruさん、おはようございます。
    晴天に恵まれた中、彦根城のお堀の屋形船の赤色がとてもステキな光景に見えました(^_^)
    ひこにゃんも、ホッコリ癒やされますね。
    本場の!ぬいぐるみ、愛孫娘さん 喜んでいるのではーと思いました。

    民家や古い家をリノベーションしたカフェ、武家屋敷跡の長屋門やお墓まで
    たくさん、歩かれましたね。

    ところで冒頭のジュエリーの相談で、長身の紳士とお知り合いになった経緯を伺って
    ニューヨークで単身、アメリカ生活を楽しんでいた方がおられたなんて
    私もこれから少しでも充実した時間が過ごせたら、と切に感じています。
    貴重なお話、ありがとうございました。
                   ふわっくま
    2024年12月26日08時03分返信する 関連旅行記

    RE: 屋形船


    ふわっくまさん こんにちは

     どういうわけか普段の悪事を隠しきって、天が騙されるのか、いつも天候には恵まれております。海外旅行でもほとんど雨には遭遇しません。というのも行く回数が少ないのが最大の要因ですかね。
     
     彦根城の屋形船は静かに情緒たっぷりの光景でした。ただ私たちは船の沈没を恐れて乗船しませんでした。いつ天罰が下るか恐れていますから。笑い。

     出かけてもほとんどお土産は買わないpedaruですが、孫にだけは買います。受けるときと、つまらなそうにしているときがありますね。お土産でも心のこもったものは、幼いながらも、見分けるものですね。義理で買ったものは喜びません、幼児おそるべし!!

     旅行記を見ると、全国いろんなところにお出かけで、パソコンを開くとふわっくまさんの
    旅行記は輝いて見えますよ。毎日充実している証拠です。

     良いお年をお迎えください

     pedaru
    2024年12月26日15時34分 返信する
  • 人生は旅路

    pedaruさん

    以前、yunのNYC旅行記にコメントをくださいましたね。
    『80才で単独ニューヨークに来てます』というお方のことを。
    その詳細を知り、人生そのものが旅なのだ!と思い、 胸キュンです。

    いつどこで、どんな人と巡り会うのか…
    誰もが、まるでドラマのような出会いをしていると思います。
    でもそれをスルーしてしまうか、ガシッと掴めるか、それによって人生の豊かさに違いが出るかも知れないですね。

    父が「城」大好きでした。
    松本城を親子3世代で訪問し、天守への急階段を無事に登り切り「満足顔」をした顔を思い出しました。

    ひこにゃんってホントに可愛い!
    えっ、孫にゃんの方が可愛い~ですか? そうですよね。

    来年も良い旅を。
    yun
    2024年12月25日18時37分返信する 関連旅行記

    RE: 人生は旅路


     yunさん こんにちは

     冒頭の話は私にとって記念すべき思い出です。仕事が取り持つ縁といいましょうか、
    この仕事をやってて良かったと思います。
     この方は典型的な性善説の持ち主で、三宅島の別荘にも、躊躇なく招待してくださいました。一生のあいだに何人かは手放しで付き合える人が現れるものなんですね。

     お父様がお城が大好きだったとは、親近感を覚えます。日本には何百という城があったと聞きますが、残念ながら、木造ですから大部分は燃えてしまいましたね。

     でも残った石垣は物言わぬ遺跡ですが、跡に立つといろんな声が聞こえてきます。
    先日は、安土城跡にも行きましたが、石段だけが残って居て、死ぬ思いで上ってきました。
     天守閣跡では信長の怒声を浴びてきました。「じじい!上ってくるなっ 危ないじゃないか」信長は意外と優しかったですね。

     pedaru
    2024年12月26日15時15分 返信する
  • 小説の一説のような

    pedaruさん

    小説の一説のような、続が読みたいというか。彼の生まれたところからのスタートに?
    ファミリーヒストリーか?!

    大将
    2024年12月25日18時04分返信する 関連旅行記

    RE: 小説の一説のような


    大将さん こんにちは

     えーっ いったい何処に潜伏していたのですか?ロシア?イスラエル?それとも北朝鮮?
    大将ともなると前線に出ないにしても戦争とは無関係ではいられません」

     先日は姫路城よりは格下の彦根城に行ってまいりました。
     大将さんは兵庫県ですよね。選挙では斉藤さんに投票されましたか?
     兵庫県で有名なのは一に斉藤知事、二に姫路城だという人が居ます。来年じゅうにこの噂は消えることでしょう。

     良いお年を
     
     pedaru
    2024年12月26日14時47分 返信する
  • エピソード

    pedaruさん

    こんにちは。
    彦根城、ここは周囲も含め良いですね。
    こんなにお堀を眺めたことはありませんでした。

    井伊直弼が住んでいた家は良く保存されていますね!
    これが個人の持ち物というのは経緯が分かりませんが。
    確かに説明書きが大きすぎるかもしれませんが、大概の観光地は小さすぎて近視でも老眼でも読めないというシロモノが多いです(苦笑)
    むしろ良心的かもしれません。

    さて、冒頭のエピソードですが、何とも感動的な逸話です。
    その方の感動が何となく理解できます。
    そして、この修理されたスクールリングを携えてニューヨークへ行ったわけですね。
    その思いを遂げた後にご逝去されたのは残念ですが仕方ありませんねーー。

    で、このエピソードと彦根城や街並みの関連性、これは難解なので何回も読み直しましたが、「なんか良いー」という解析しかできませんでした(爆)

    今年もお世話になりました。
    どうぞ良いお年をお迎えください。

    norisa

    2024年12月25日11時44分返信する 関連旅行記

    RE: エピソード


    norisaさん こんにちは

     いつも早々とコメントをありがとうございます。

     歳のせいか、能力のせいか、やっと書いたお返事が、消えないようにとコピーしようとしてあっという間にきえてしまいました。しかも2度も同じ失敗をやらかしました。
    消すくらいなら、コピーなどしなけりゃいいのに・・・・しかし、コピーをしてどれほど
    救われたか知れません。

    >> で、このエピソードと彦根城や街並みの関連性、これは難解なので何回も読み直しましたが、「なんか良いー」という解析しかできませんでした(爆)

    難解=何回 今気がつきました。しかも「なんか良いー」と上乗せ、座布団だけではすみません。いよいよpedaruの師匠の座を譲らざるをえなくなりました。

     埋もれ木の舎は個人所有だそうですが、わずかの見学料をもらっても採算があいませんね、この家を保存するには大変な苦労があるかと思います。
     私の家のように隙間風が入る、というのでガムテープで塞ぐような訳にはいきませんからね。笑い。

     冒頭のエピソードは私がアメリカ旅行に行ったときの旅行記に使おうと思っておりましたが、それもむりかなぁ、と観念しましたので、書いてしまいました。彦根とは全く関係がありません。字数を増やすためだけにかいています。笑い。

     来年も良い歳でありますよう

     pedaru
    2024年12月26日14時32分 返信する
  • 入れ歯盗難事件

    pedaru師匠 おはようございます。

    ギリシャをお訪ねしていくつかみたら
    デルフィ博物館にあったー
    昨夜、やっと安心して眠りにつくことができました(笑)

    古代ギリシャの文明は発達していたのですね。
    彫像に銅像 壁像
    まつ毛を見落としたのは残念です。

    トイレ休憩、皆貴重品?以外をみなさんバスに置いて行くなかで
    pedaru師匠はよっぽどお金持ちと狙われて
    目薬が1番いたいですかね。
    緑内障がすすんでしまうー
    降圧剤は予備があってよかったです。
    で、「部分入れ歯」!
    泥棒さんもポーチの中身見て
    ガッカリしたことでしょう?
    師匠の部分入れ歯には金がごっそり使われていて
    喜んだかも?

    荷物はみんな持って歩くしかないのがよくわかりました。

    ワタシもリュック、背中から降ろさないことにします(笑)

    フィーコ
    2024年12月24日09時56分返信する 関連旅行記

    RE: 入れ歯盗難事件

     フィーコさん おはようございます

     フィーコさんのフォロワーからの声が聞こえて来そうです。
    「フィーコさん、いったいこの頃どうしちゃったんだろう?ぜんぜん書き込みがないよー」

     まさかじじいの虜になって、どうでもいい旅行記にはまっているとは夢にも思うまい、私はフォロワーが多い割には、訪問数が少ない、いいねもすくない、原因がつかめず苦慮しているところです。いいねほしさに、景品を差し上げます、とかいまならポイント5倍、なんてやってみたが、虚偽広告だ、詐欺だとか不評をかって、更に悪化するのでした。

     そんな中、人気者フィーコさんの度々の来訪は、明るい未来の予感がします。
    来年はきっといい歳になるでしょう。

     >> 師匠の部分入れ歯には金がごっそり使われていて
    > 喜んだかも?

     獅子舞の金歯かっ。確かに金価格は安い時の7倍、金歯だったら今頃ドロボーは売った金で海外旅行などしているかも。でも私の入れ歯はブリキでできた安物、朝起きると口の中が鉄錆びでザラザラするのです。

    >> ワタシもリュック、背中から降ろさないことにします(笑)

     ヤドカリかっ!!

     pedaru
    2024年12月25日06時23分 返信する

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知らない街を歩いてみたい どこか遠くへ行きたい 愛する人と めぐり会いたい  ところがですねぇ 最近巡り合うのはスリかドロボーばっかりなんです。

自分を客観的にみた第一印象

ひとに言われたことがある、「最初はベートーヴェンのような顔をして、近寄りがたかったけど、話してみればとってもお面白い人なのね」と。

大好きな場所

観光地化されてない古い街

大好きな理由

懐かしい。 骨董をひとがいつくしむように

行ってみたい場所

もう、何処でもいい、行けさえすれば・・・だんだん理想が堕ちてきました。

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