pedaruさんへのコメント一覧(17ページ)全3,472件
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彦根
pedaruさん、おはようございます。
彦根へ行かれたのですね。
もう17年も前に一度訪れた切りです。
なので、懐かしさが溢れてきます。
徳川四天王は、何故か江戸時代の処遇がかなり偏っていますね。
井伊家と酒井家は、それぞれ彦根藩と庄内藩を一貫して統治したのに、榊原家と本田平八郎家は、江戸近郊の小さな藩から、何度も各地に転封させられ、石高も五万石程度と酷い扱い。
その違いは、前者は文武両道、後者は武のみだったことでしょうかね。
ちなみ、戊辰戦争で旧幕側に付いたのは酒井家の庄内藩だけと言うのも悲しいです。
譜代大名筆頭で、最大の石高を誇った彦根藩の居城は大きいですよね。
城跡を観て回るのは、なかなか大変です。
それにしても、徳川家康に最も信頼された井伊家が、戊辰戦争では最初から官軍として参戦したことは、徳川家には驚きだったことでしょう。
最も辺境の庄内藩を与えられた酒井家が、最後まで旧幕派だったことが、個人的にはとても嬉しいです。
旅猫RE: 彦根
旅猫さん おはようございます。
徳川四天王のことはその存在だけで詳しくは知りませんでした。旅猫さんがさりげなくその歴史を語られて、その博識に驚きました。
石高は少ないが、江戸から70キロの舘林は重要には思われていたのだと思いますが、城下町としてはほとんど面影がありません。
榊原康政の墓は、私の実家と同じ寺にあります。墓は立派な方だとおもいます。駅前にあった寺は、経済的な理由から郊外に移転しました。そのとき
廃棄される瓦をもらってきました、といっても使い道はなく、庭の隅にただ置かれています。葵の紋のついた大きな瓦です。
関東の街と違って関西地方の城下町は古い建物が残っていて見るものが多いですね。次から次へと見て回るうちさすが飽きてきました(笑)。
でも帰ってくるとまた古い街並みが恋しくなります。
旅好きの旅猫さんにとって古い家並もきっとお好きかと思います。印象的な街がありましたらいつか教えてください。
良いお年をお迎えください。
pedaru2024年12月18日05時39分 返信する -
pedaruマジック?!
pedaruさん、こんばんは
ご子息様とご旅行にいらしたのですね。
いつもなら起こしてくれるはずの猫ちゃんが、この日に限って起こしてくれなかったとは…。前日に旅のご準備をされているpedaruさんのご様子から、置いて行かれると察知しての可愛い抵抗だったのでしょうか?
息子さんからのLINEの連絡で目が覚めた時は、さぞや慌てられたことでしょう。素早く身支度を整えて家を出られ、信号機をすべて青に変えてしまわれたとは流石pedaruマジック☆彡
ひこにゃんとダンディなpedaru師匠のツーショットが、なんとも微笑ましかったです(´艸`*)
彦根城は訪れたことがありませんが、お堀周辺の景色が大変美しく、特に桜の季節には素晴らしい光景が広がるのだろうなぁと思いを巡らせました。
敵に優しいという階段の検証に始まり、櫓の石垣の造りや柱の模様などにも注視されてご覧になるところが師匠らしくて流石ですね。
その師匠にペンギンがいると言われ、一瞬ほんとにペンギンに見えたのは、旅行記を拝読しながらpedaruマジック(催眠術?)にかかっていたからでしょうか…???
急に寒くなりましたので、くれぐれもご自愛くださいませ。
sanaboRE: pedaruマジック?!
sanaboさん おはようございます。
マジシャンのpedaruです。今までたくさんのマジックを駆使してまいりましたが、最大の魔法は、私の妻に掛けたマジックですね。私と結婚すれば間違いなく富裕層の仲間入り、都内に住宅を買い、自転車も電動にグレードアップ、子供ができたら都内の私立の偏差値低めの学校に入れる、海外旅行は危険なので、私だけが一人で行く。なんて優しい人だろうと思わせるマジックをかけました。
今ではマジックがすべてばれて、妻の下僕となっております。
今回は彦根、近江八幡、安土と回りましたが、8篇に分けて旅行記を作りました。
sanaboさんなら、スイスイと一つの旅行記にするに違いないと思っております。
4トラベルには問題がありますね、というのは長編の立派な旅行記を書いても、ひこにゃんとペンギンがいましたー。などと安易な旅行記とを同列に並べて公開しています。
写真100枚以上の旅行記にはポイント2倍とか3倍とかにしてもらいたいですね。
今年もあとわずか、来年こそは真面目に人生を顧みる年にしたいと思います。(どうせ無理だと思いますが)
pedaru
2024年12月15日07時27分 返信する -
猫の企み・・・
pedaruさん、こんにちは。
たぶん猫ちゃんは、pedaruさんに置いて行かれる事を知っていたんですよ。
だから、わざと遅刻するように仕組んだんじゃないでしょうか?
猫ちゃん、寂しかったんですね。
ひこにゃんと写真を撮ってしまう気持ち、とっても良く解ります。
中に人が入っているに違いないと分かっても、
どうしても一緒に撮ってしまいますよね。
いい記念になりましたね。
武家屋敷は無料で公開されているんですね。
中に入ると、いろんな事が想像できるのではないでしょうか?
池泉回遊式庭園は、とても見ごたえがありますね。
日本人の心に寄り添った作りなんでしょうね。
それにしても彦根城が、
バリアフリーに近い構造になっているなんて、珍しいですよね。
絶対に落城しないと言う自信があったのでしょうか?
それだけの兵力があったのかな?
国宝の天守閣は、やはり登るのに とても苦労するんですね。
夏に登った松本城を思い出しました。
彦根城も、足腰がしっかりしているうちに登らないと、
多分天守閣には、たどり着けなくなってしまいますね。
早急に計画しなくてはと思いました。
yamayuri2001RE: 猫の企み・・・
yamayuri2001さん おはようございます。
置いて行かれないように企んだとは今知りました、たしかにうちの猫はそういうところが
あります。企みが成功せず、私が出かけるときは黙って見送っていました。
せっかく朝食の用意をして寝ていた妻は、箸をつけずに出かけた私をどう思ったでしょうか?
猫は私が帰ってくるまで、夕方になるとニャンニャンと鳴いて、私の名前を呼んだそうです。「(=・ω・=)にゃ~♥ん おとうさーん」本当ですよ、うちの猫は喋るのです、「おはよー」とか「ごはん」とか息子の家の猫は「はいしゃさん」なんて言うそうですが。
彦根城は確かに坂道が歩きやすくなっていて、段差がすくない階段ですが、いざ天秤櫓に入ろうとすると、とつぜん架け橋が落下して、入城できない仕組みになっています。
入城券を持ってないで入ろうとすると,橋は落下します。バリアフリーどころかバリアが厳重です。
国宝ともなると、天守閣の守りも堅くて気楽には階段を昇れません。私は人生最後の急鵜階段だと思いました。もう無理して上ることはないでしょう。
彦根城の説明をいたしましたが、だいぶ捏造の気配がします。ご訪問の際は正規の正しい情報をえてからにしてください。pedaru情報は、オールドメディアより怪しいですから。。
pedaru2024年12月15日07時00分 返信する -
ひこにゃん(=^ェ^=)
こんばんは~♪太田裕美です←(お調子者)
朝のビックリから始まった今回の旅。
うちも時々ありますよ。
でもうちの場合は、いつも駄作は早起きなのに、旅行へ行く日に限って遅く起きて、こっちがビックリ!と言う感じです。
因みに私は、いつもはねぼすけ、楽しい時だけは早起きなゲンキンな人間です(笑)
彦根城へは行った事があります!
お城が好きなので、行き先の近くにあれば必ず行く様にしています。
ちょうどひこにゃんもお出ましの時間で、みんなで撮影会となったのを懐かしく思い出しました。
なんちゃってお城と違って、やはり登り下りは本当に大変ですよね。
まあすぐに登られちゃったら困る訳ですからしかたないですね。
確かに、群馬にはお城が1つも残って無いですね。館林は、残っても良いはずなのに何ででしょうか。。。
お城好きとしては、本当に寂しい限りです。
pedaruさんが見た時には、お城のお堀にペンギン?いや川鵜がいた様ですが、
私の時は、蛇が泳いでました!
今でも忘れられない思い出です。
(お城よりもインパクトありました)(笑)
RE: ひこにゃん(=^ェ^=)
太田光ちゃーん こんにちはー。会いたかったよー、なんだ、爆笑問題かっ
私が会いたかったのは太田裕美ちゃんでーす。
群馬にないものは、海とお城、それに美人、ただし他県から嫁入りされた方は別です。
余計なことを申しました、これでSNSで誹謗中笑されるのは必至です。まさかこんなことで中傷されるとは思いませんが。
館林は徳川の親藩だそうで、徳川綱吉も館林の藩主でした。綱吉は生類憐みの令を出すくらい犬を大切にしたので、館林では今でも犬の肉を食べる人は居ません。
えっ、ちーちゃんも食べない?群馬は綱吉の遺訓を守っているのですねぇ。
群馬の誇り、徳川綱吉公、ばんざい!!
pedaruの情報はフェイクが多いと言われそうです、堀にペンギンがいたとか、美人が居ないとか、これで私の信用は崩壊しました。明日からまじめに生きていきます。もう遅いか!!
pedaru
2024年12月13日15時32分 返信する -
pedaruさんとひこにゃん(・∀・)イイネ!!
pedaruさん、こんばんは☆彡
息子さんとの二人旅ですか?私は11月8日から11日まで東京でした。
pedaruさんは、9日から滋賀へ行かれたのですね。どおりで気配を
感じませんでした。
初っ端から2ショット、お似合いですね。彦根城は行ったことがなくて
pedaruさんのお城の説明に納得しながら拝見しました。これで行かなく
ても良いかも(笑)?
お天気にも恵まれて青空にお城が映えますね。立派な池泉回遊式庭園も
あり寛げましたね。
玄宮園のパンフレットなどによく使われるというpedaruさんの写真
お見事です。
お城は黒光りの床が似合うのに、何ででしょうね?無駄なボランティア。
最後の写真は一瞬、ペンギンに見えました。お城には全く似合いませんが。
8編の長編だそうで、続きも楽しみにしています。
cheriko330RE: pedaruさんとひこにゃん(・∀・)イイネ!!
cheriko330さん こんにちは
cherikoさんのようにスーパーマーケットに買い物にお出かけかのように日本全国どこでも気軽に飛べる人と違って、なかなか憶病で出かけにくいです。今回、息子の希望でひこにゃんに会いに行きました。
当日東京にお出かけで、pedaru気配がなかったとは?霊感が鋭くて、卑弥呼の末裔ではないかと評判です(笑い)。
cherikoさんでも未踏の地もあるのですね。日本列島を見尽くすには30年くらいはかかるでしょう。まだお若いから、大丈夫ですね。
私などは、20年後でもお墓の中です。いや、私はお墓なんかにいません、千の風に乗って世界中を旅しています。あれっ?どっかで聞いた台詞ですね。
もし、そうなったらあの世から4トラベルに旅行記を投稿します。そうできるように事務局に交渉中です。
お城の床を白く磨いている話、私の意見に賛同してくださってありがとうございます。
無駄なことをしないで、私の古屋の廊下でも磨いてもらいたいですね。
お堀で泳ぐペンギン、ほんとだったら彦根城も、もっと人気がでるでしょうね。
pedaru2024年12月13日14時58分 返信する -
堪能感謝
う~ん、やっぱり好きだなあ、彦根城。
pedaruさんのキャプションで、ご案内いただいた気持ち。ふむふむ、そうなんだよなあ、えっ、この柱文様見落としている・・・と楽しませていただきました。お写真もお城と玄宮園の素晴らしさ美しさを素敵にお伝えくださって、とてもうれしいです。
出合いは、29歳。桜の季節で、それはそれは町もお城も美しく眩しい姿でした。今のように、はしごのような階段も手すりがなく、展示も入口の設備もなく、こんなに質素で気品あるお城は初めてと興奮したものです。以来、通い詰めました。
玄宮園で秋には虫の音を聴く会があり、夏には城内能舞台でお能も演じられます。後者のチケットは入手困難と聞いてはいて、まだ実現していません。
旅立ちに起きて15分!? 私は、それを今一番恐れます。とくに飛行機。
どこに泊まられたのかなあ。「鳥羽や」さんだったら、うれしい。
Re: 堪能感謝
mom Kさん おはようございます。
彦根城のレジェンドmom Kさんには私の旅行記は、釈迦に説法です。あ、ちょっと意味が違うかな?
観光客に便利なようにげた箱を用意したり、いろんなものを新設したり、親切なことは良いのですが、原形を出来るだけ残してもらいたいものですね。残すと言うより、余計な物を付けたさないでもらいたいですね。
ご覧いただけたでしょうか?天守閣の板張りを洗って、黒光りする床をきれいに?していました。Kさんにとっても由々しきことがらではないですか?
玄宮園では虫の音を聴く会があるそうですね。なんと風情のある行事でしょう?外国人にはとても理解が出来ないでしょうね。
私の住む市川でも、寺で毎年十五夜には月を見る会が模様されます。
これもロマンチックな日本ならではのものですね。
一度法華経寺というところで、薪能を観賞したことがあります。
印象は?ただ、ただ、眠かったですねー( ´艸`)。
「鳥羽や」さんとは老舗旅館ですか?残念ながらビジネスホテルに泊まりました。
pedaru2024年12月13日06時38分 返信する -
彦根
pedaruさん こんばんは!
彦根旅行記、楽しみにしていました。
毎年、彦根城の桜と 玄宮園の紅葉を見に行こうと思いながら
いまだに一度も彦根を訪れた事がありません。
来年こそは! と思っています(^-^;
その玄宮園も広いですね~。
パンフレットに使われるアングルは、建物が湖面に映る事も
計算されつくしている様な景色ですね。
高台に彦根城が見えて印象的です。
そして、私が彦根城へ行くのを逡巡している『坂』を上られたのですね(^^)
ですが緩やかな石段なのですね。
敵が勢いをつけて上りやすくして、『あっ!』っと思った時には橋が『無い!』
そして櫓から矢を射て、敵を一網打尽にするのですね。
私は敵ではないので矢を射られる事はないので、この緩やかな石段を知って、
今まで逡巡していた不安が少し解消されました(^-^)
これなら、頑張れば行けるかも♪
彦根城を わかりやすく解説して下さっているので、益々興味が持てました。
今日、地元のニュースで、彦根城を飾る注連縄が出来上がったと言っていました。
ひこにゃんもお手伝いをしたそうです♪
全8篇の旅行記は、全て近江路なのか・他の関西も組み込まれているのか・
別の地域へも行かれたのか、1篇づつ楽しみに拝見させて頂きます。
pedaruさんが、自分の知っている地域を旅された事は
とっても嬉しいです(*^-^*)
ポテRe: 彦根
ポテのお散歩さん おはようございます。
A級の観光地が京都なら近江はA級弱の観光地でしょうか?
彦根がどの辺にあるかも知らないくらいでしたが、あの辺は豊臣秀吉の長浜、秀次の近江八幡、信長の安土などと、歴史の舞台なのですね。
近くにいながらまだ訪問されていないというのは、よくあることです。
坂道に逡巡されているという事ですが、階段とはいえ、なだらかですし、
いつの間にか上り切れる仕掛けになっております。
とはいえ、私は自転車以外は利用できない癖がついていますので、一大決心で登りました(笑)。私でさえ出来るのですからポテさんなら楽勝です。
私の旅行記はポテさんほどの秀作ではありませんが、なんとか近江旅行記を完成させるよう頑張ります。旅行記を書いていると、我が家のニャンが散歩に連れて行けと邪魔をするのです。可愛いけど、迷惑な猫です。
そろそろ散歩の時間です、行ってきます。
pedaru2024年12月13日06時16分 返信する -
恨みのひざガクガク
彦根城は3年くらい前に行ったことがあります。
この日は犬山城と連続でした。犬山城は山城で、階段につぐ階段、ここですでにヒザがガクガクの状態。
よせばいいのに彦根城にもやってきました。入り口までたどり着きましたが、見るとまた階段。ここで戦意喪失、Uターンで入城せずに退却。
1日で国宝のお城2カ所をまわろうという貧乏人根性でした。
だいたいこんな近くにお城を二つも作る方が悪いのだと、八つ当たりでした。
ゆるい階段みたいですが、それにしてもしっかりした足腰でいらっしゃる。
なるほどこういうお城かと、pedaruさんのブログで行ったことにします。天守閣の階段は犬山城とおんなじ感じ、行かなくてよかったあ~~
天守閣は最後の防衛拠点。上りやすい階段は敵にも上りやすいわけで、急にしたい気持ちはわかりますが、ここまで攻め込まれたらもうおしまいです。そんな往生際のわるいことしないで、後年の年寄りの観光客のことも考えてくれてもよかったと思う。
せっかく来たので、右回りにお堀を一周しようとしましたが、行き止まりでしたね。そうそう「堀をはさんで運動場」みたいなところでした。RE: 恨みのひざガクガク
しにあの旅人さん おはようございます。
城の堀がどこまでで、どうなっているのかな?などと野次馬根性をはっきするのはpedaruだけかと思いましたが、しにあさんもそうでしたか。
この程度でよかったですね、私の所ではいつもこの野次馬根性のため、夫婦げんかが絶えません。
市川に住んでいた永井荷風も散歩が好きでしたが、いったいこの小川は何処まで続いているのかと好奇心で遠くの方まで歩いてしまった、と書いていますね。散歩のついでですからきっと下駄を履いて歩いて行ったことでしょう。
犬山城もかなりな坂を歩きますよね。城は見晴らしが良いか?戦略上か、山の上に築きますね。4~5百年後の年寄のことなど考えてくれないのは、独裁者の奢りでしょう、後世の観光資源として考えられれば、平城がいいと判断したでしょうね。
彦根城の創始者井伊直政がひこにゃんを連れて家康に謁見する場面を想像しました。家康は喜んだか?or逆鱗に触れたか?興味があります。
pedaru2024年12月12日07時36分 返信する -
彦根城
pedaruさん
こんにちは。
今回の旅は近江への旅でしたか?
でしたらmistralもこのところハマっています琵琶湖周辺部、
どのような旅をなさったのか興味津々です。
しかも今回は息子さんを引き連れられて?いえいえ
もしかしたら息子さんに守られての旅になりそうでしょうか?
にゃんこが当日は起こしてくれず、駅までは電動自転車で一目散に。
その自転車は駅で数日お留守番でしたか。
彦根駅着早々に、ひこにゃんとツーショット。
脇におられるダンディな方がpedaruさんなんですね。
旅の達人といった雰囲気を漂わせていますね。
彦根城へは2度行きました。
大雪の折、入城門まで行ったのにあえなく敗退。
2度目にして天守閣まで上がることができました。
遠くにはキラキラと光る琵琶湖の湖面が見渡せて。
形の整った素敵なお城の姿でした。
玄宮園まで行ってみる体力が残っておらずパスしてしまいましたが
今回じっくりと拝見できて良かったです。
天秤櫓の門柱に刻まれた自然の模様に目がいくpedaruさん、さすがです!
本当に意図的に彫ったかのようで驚きました。
続きを楽しみにお待ちしております。
mistralRe: 彦根城
mistralさん おはようございます。
寝坊して乗り遅れたりするのは旅行記ネタで皆さん喜んでくださいますが、これで事故ったりしたら洒落になりません。反省いたしました。
自転車は、駅の近くにある私の店に停めました。
mistralさんは今琵琶湖周辺にはまっておられるとのこと、何処を見ても歴史に彩られた場所ばかりですね。私は今回は彦根、近江八幡、安土を周りました。すべて電動自転車でした。
ひこにゃんの横にいるのがダンディなpedaru?いえいえ、ダンディな点ではご主人には敵いません。
彦根城に行くには緩やかながら坂道を歩かなければなりません。あの程度でも、結構息が切れてしまいましたが、レンタルの杖があると聞いて、杖を使えばもっと楽だったかな?などと思いましたが、杖を利用している人は見かけませんでした。やはりここは見栄をはって元気そうに歩くのがいいかと思いました。
大名庭園は他にも沢山ありますが、玄宮園は茶屋、橋、島、など目を楽しませるものがありましたので、印象的でした。とくに丘の上に彦根城が見えるのは素敵でした。
私もおなじく天守閣から琵琶湖のキラキラ光る湖面を眺めました。不自由な城住まい、こんな景色が見えなければ殿様業などやってられませんね(笑)。
pedaru2024年12月12日07時06分 返信する -
ニャンちゃん
pedaruさん、おはようございます。
いつの愛猫ちゃんが、目覚ましに呼びに来られるそうですが
息子さんと待ち合わせの日に限って、スルーされたのですね。
すごく焦られた様子だったものの、無事ひこにゃんに会えて良かった!と思いました。
ニャンちゃんの、バトンタッチ!ですかね(*^_^*)
さて彦根城に辿り着くまでに、茅葺き屋根の茶屋など観られたようで
お天気に恵まれて、とてもステキな光景でしたね(*^_^*)
最後の1枚、私もカワウがペンギンに見えました・・笑
ふわっくまRe: ニャンちゃん
ふわっくまさん おはようございます。
>ニャンちゃんの、バトンタッチ!ですかね(*^_^*)
なるほど、旨い事言いますねぇ。いちにゃん(市川の)とひこにゃん、
ひこにゃんの方がややかわいいかな?
彦根でもマンホールを撮りましたが、地味なデザインでした。きっと
ひこにゃんの絵もあるのだと思いますが。
私の場合、だいたい晴れの旅行が多いです。旅行自体が少ないので、
雨に降られる確率が低いのだと思います。
遅刻の確立?いつもぎりぎりセーフです(笑)。
ふわっくまさんもペンギンに見えましたか?こんどから彦根城の鳥は
カワウペンギンと呼ぶことにしましょう(笑)。
pedaru2024年12月11日07時24分 返信する



