oneonekukikoさんへのコメント一覧(37ページ)全722件
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三岸節子。。。
oneonekukikoさん こんにちは〜
私、三岸節子記念美術館の近くを、時々車で通ります。
どんな画家なのか?ほとんど知識がなかったのですが、気になっていました。結局、いつもスルーしてしまっていましが。。。
ヴェネチアを題材にした、絵画が有名だったんですね!!!
ともに、その壮絶な人生を知り、興味が湧いてきました。
ヴェネチアへ行ってみたいのですが、当分行けそうにありません。。。
ただ、今度こそ、三岸節子記念美術館へ行ってみようと思いました♪
シンバRE: 三岸節子。。。
シンパさん
書き込みありがとう
三岸節子美術館の近くにお住まいですか。
是非1度訪れてみてください。
花の絵も沢山描いてます
94歳で亡くなる直前まで絵を描いていて
納棺の時にまだ指に絵の具がつていたそうです。
その壮絶な人生のような、力強い絵です。
oneonekukikoは好きです。
凡人だから余計あこがれるのかもしれませんね。
こんなメールを書いていたら
無性に一ノ宮に行きたくなりました。
oneonekukiko2009年08月20日21時44分 返信する -
お礼参り!!(^_-)(^-^)
oneonekukikoさん こんばんは〜!(^^)
ご訪問いただき、ありがとうございます!!m(_ _)m
きょうは「出雲大社へお礼参り」の御写真とお話を楽しませていただき来ました。
本文中ではお話になりませんでしたが、ご結婚以来数十年?の旦那様への感謝のお気持ちを、旅行記のタイトルの方でちゃんと書かれていていましたね(*^_^*)
流し雛のおひな様はとっても可愛いですね。
oneonekukikoさんご夫妻も、きっとこんな感じの方かと拝察しております(^-^)!(^^)!
ありがとうございました。
これからもよろしくお願いします!!
カメちゃんよりRE: お礼参り!!(^_-)(^-^)
カメちゃんさん
書き込みありがとうございました。
ハイ、いよいよ夫が
6月から40数年のサラリーマン生活にピリオドを打って
二人の生活になりました。
いまだ右往左往の毎日です。
カメちゃんさんのように記念の豪華旅行は>
できませんでしたが
元気に二人で旅をできればと願っています。
さてお礼まいりの旅
なぜに縁結びの出雲大社と思うのですが
夫なりに考えがあったのでしょうね。
良妻に恵まれたお礼参り?????????
込み込みの通勤電車から解放されて
お疲れ様でした
と、晩酌のお相手をしてねぎらっておりますよ。
こんな夫婦ですがこれからもどうぞよろしく。
oneonekukiko2009年08月20日12時39分 返信する御定年、おめでとうございます(^-^)(^_^)/~
oneonekukikoさん こんにちは〜 (^^)
旦那様はこの6月に御定年されたのですね。
長い間本当にご苦労さまでした!(^^)!(^_^)v。
ちょっと遅いですけど、
心から「御定年おめでとうございます!!」と申し上げたいです!!
一般世間では、定年してしまいますと、
「もう歳だから・・」
と仰る方も少なくないのですが、
oneonekukikoさんご夫妻はその記念にイタリア旅行のようでしたね!(^^)!(^_^)v
これからは、人生の「第2章」ですね。
ある友人は人生の「開花期」とも言いました。
お二人の一層のお幸せをお祈りします。
一言、お祝いを申し上げたくて・・(^-^)
これからもよろしくお願います!!m(_ _)m
カメちゃんより2009年08月20日15時11分 返信する -
ヴェニス
oneonekukikoさん、こんにちは。
ヴェニスは何度見てもいいですね。
感動しながら拝見させていただきました。
とっても良いお天気に恵まれたようですね。
中世の町並みはやっぱり青い空が似合います。
ブラーノへは行ったことがないのですが
カラフルなので同じヴェニスとは思えないほど。
でもどの家も可愛くて、お伽の国みたいだわ。
レース屋さんの客引きは何事もなくて良かったですね。
私はムラーノで似たような経験をしました。
ガイドブックに書いてあるような結果でしたが。。。
こういうことがあるとちょっと寂しいですね。
ばーとん
RE: ヴェニス
家がカラフルなのは、漁に出た漁師さんたちに
遠くからでも家が分かるように
なんだそうです。
早々に島へ渡ってしまいました。
陽が長いのでうっかりしていたら
危うく最終列車に遅れるところでした。
ヴェニスはぶらぶら路地をのぞきながら
1日楽しめる島ですね。
お土産屋さんの、客引き
いいもの見せられるとついつい目移りして
財布のひもが緩んでしまいますよね
oneonekukikoの財布のひもは固かった。
でも、小さいレースでも記念に買っておけばと
ちょっと後悔。
oneonekukiko2009年08月18日23時28分 返信する -
三岸節子さん。
oneonekukikoさん、こんばんは。
大好きなヴェネツィアの文字にワクワクやって来ました。
水に映る町並・・・トップのお写真も素敵ですね。
ブラーノ島色鮮やかですね。
まだ一度も足を伸ばした事が無いのですが
夏のヴェニスは物凄い人ですから
島でゆっくり過ごすのも素敵ですね。
迷い迷って歩くヴェネツィア・・・。
まさにヴェニスの楽しみ・ヴェニスの醍醐味ですね。
三岸節子さんという画家の方・・・。知りませんでした。
ネットで検索してみてとっても興味を持ちました。
60歳を過ぎて渡仏・20年にわたって欧州の風景を
描かれていた方なのですね。
凄いエネルギーを感じました。
ヴェニスの風景もたくさん描かれているのでしょうか?
ヴェニスの風景は彼女の代表作とありましたが、
よく検索していないのですが1枚しか見ることができませんでした。
一宮に美術館があるのですね。
以前名古屋に住んでいたので、もっと早く知っていればと残念です。
いつかこの美術館に足をのばしてみたいです。
おでぶねこ
RE: 三岸節子さん。
三岸節子
夫の画家三岸好太郎を30代の若さで亡くしたとき
「これで絵が描ける」といった三岸節子。
天才肌の好太郎は彼女にとって
夫であり、ライバルであることに、ストレスを感じていたのでしょうか・・・。
トップの写真のような絵を
絵ハガキで見たとき、思わず手にしていました
三岸節子の作品とも知らずに。
たくさんヴェニスを描いていて
そんな風景に会えるのを期待して行きました。
それにはゴンドラに乗って
水路の奥まで入り込まないと難しかったみたい。
エネルギーを感じます。
晩年も力強い絵を描いてます。
そう、一ノ宮に記念美術館があるのですよね。
いつか行きたいと思っています。
ヴェニスはホントに迷路のような町でしたね。
山らおりたばかりであまりの人ごみに
早々に島へ逃げ込みましたが
ヴェニスに泊まって早朝散歩したら楽しいでしょうね。
名物のイカスミパスタも口に入らなかったので
次回(何時の事やら)はヴェニス泊まりにしたいです
oneonekukiko2009年08月18日22時26分 返信する -
素晴らしい景色の連続!
懐かしいドロミテの美しい写真をみて、又、行きたくなっています。
レマウロやカバレーゼのホテル、安くて美味しい宿、ご存知のように私、大好きです。こんな感じの宿が次回の目的地あたりに見つかればいいんですが、、。ただアオスタ方面のコーニュ村やピレネーなどにも興味あるし、
どうなることかです、、、。
oneonekukikoさんがドロミテはどこでもハイキングが楽しめるし、、、と記載されていましたがホント、同感です。だから殆んどの欧人は1週間単位の滞在が普通なんでしょうね。
ドロミテをぐるりと巡ってみた経験から有名処とその他の違いは、より多くドロマイトの山々の景色が楽しめるかどうか、、、。
コンパス社製地図に、パノラマ・ビューマークが付いてましたが、確かにドロミテ中心の中でも、特にらしくて美しい景色の場所でした。
素晴らしい景色は勿論、美味しい食事とワインがあって、へなちょこハイカー(一緒にしてスミマセン)でも楽しめるドロミテ、癖になりそうでしょう(笑)?
sienamama
RE: 素晴らしい景色の連続!
アオスタ・ピレネーも食指が動きますね。
ドロミテは私のようなリフト&ロープウェイ利用の
なんちゃってハイキングもできるし
ホテルは手ごろだし
人はのんびりしているし
いいとこづくめです。
バス便が充実しているところが
人気だし、ホテルも高めですよね。
どちらを選ぶかは
価値観と個人の好み。
やっぱりオルティセイあたりに情報が集中するのが分かる気がします。
来年はどこにしようか
先のことですがつい考えてしまいます。
ぜんぜん違いますがサントリーに島も魅力的でしたよ
でも、夫には却下されそうなので
どこか自然あふれるところとセットにしなくてはね。
まだまださきのことでしたぁ
oneonekukiko2009年08月17日22時06分 返信する -
ロープウェイならいけるかも。。。
oneonekukikoさん、凄い絶景ですね。
豆粒みたいな人影。。。
ひょえーって感じです。
やはり山歩きは自己責任。ちゃんと準備が必要なのですね。
いっきに山頂までのロープウェイ。
ちょっぴり期待してしまいました。
おでぶねこRE: ロープウェイならいけるかも。。。
おでぶねこさん
ロープウェイだから行けますよ〜!
平均年齢65歳超えの上
運動不足の面々です。
ドロミテは岩山にへばりつくように登っていくコースもありますが
同じようにスキーコースのリフトを利用しての
なんちゃって登山も楽しめるのです。
でも、高所恐怖の人は断崖に近づかないほうが賢明ですよ。
ジェットコースターも怖い夫は
「危ない、危ない」を連呼しておりました。
それを無視して断崖を覗き込むoneonekukikoです。
oneonekukiko2009年08月15日23時15分 返信する -
アイーダ。
oneonekukikoさん、こんばんは。
すっかりドロミテの旅行記も完成ですね。
山のすばらしい空気に癒されたご様子が伝わってきます。
ベローナのアイーダ。。。雨で大変でしたね。
ご主人のマメさに思わず笑っちゃいました。
(ごめんなさい。)
きっと旅の間もユーモアたっぷりで
楽しませてくださった事でしょうね。
それでも遅れてもちゃんと開演になるって凄いです。
イタリア人が辛抱強いって・・・
本当にびっくりですね。
これも芸術に対する情熱なのでしょうか?
おでぶねこも何年か前にイタリアを周遊した時
夏の野外オペラは絶対!!!と、思って
ベローナでアイーダを見ました。
凱旋行進曲が流れると、なじみのある曲だけに
感動もひとしおでした。
通常の開演時間でしたが終わりは深夜。
最後は眠気との戦いでした。お隣のスゥエーデン人のご夫妻は
こっくりこっくり眠っておられました。
歴史の中で、体験する最高のパフォーマンス。
イタリアの懐の深さを感じますね。
ベローナに5泊!!!
きっと旅行記も続きがあるのですね。
楽しみにしています。
おでぶねこ
RE: アイーダ。
おでぶねこさん
書き込みとプレゼントありがとうございます。
おでぶねこさんも「アイーダ」でしたか。
手前味噌ですが
アレーナには「アイーダ」の舞台がぴったりのような気がします。
オペラ通でもないので
ミーハー感覚でお祭りに参加して来ました。
そんな我々には
ボトムの石段の席がぴったりでした。
多少コックリしても悔しくないし。
でも、臨場感たっぷりの舞台でした。
夏にベローナを訪れるなら
是非体験したい野外オペラですね。
ここでイタリア男のマメさを実感しました。
oneonekukikoの後ろの男性
雨具を脱いだり着たりするたびに
oneonekukikoの着衣の乱れを後ろから直してくれるのです。
今までそんなことされたことのないoneonekukiko
うれし恥ずかしデシタ。
夫はマメというより5ユーロがもったいない?
でもoneonekukikoは動かなくていいので助かりま〜す。
まだ続くのですがこのところ小休止です。
oneonekukiko2009年08月15日23時04分 返信する -
ただいま!です(~~)
oneonekukikoさん、おかげさまで今朝、無事帰国いたしました(~~)
お見送りにいただいたてるてる坊やのおかげで、
最高のシャモニーの針峰群や氷河、アヌシー湖、ドロミテ・・・と
楽しませていただけました♪
ほんとうに、スゴイ威力でした!!
心から感謝です!ありがとうございました♪
まだまだアップできない状態ですが、
徐々に纏めていけたらと思っています。
まずは、御礼と帰国のご報告でした。
デコ
2009年08月14日19時38分返信するRE: ただいま!です(~~)
デコさん
お帰りなさい
帰国早々のごあいさつありがとう。
すごい威力に
嬉しさ100倍のoneonekukikoです。
これもフルリーナさんからいただいた
嬉しい贈り物のおすそわけです。
月曜から出勤ですか?
ちょっとお休みがあってよかったですね。
未踏のスイス楽しみにしています。
oneonekukiko2009年08月14日21時15分 返信する -
友良し景色良し
楽しく一気に読ませていただきました。
一昨年、昨年とドロミテだったので今年は(まだこれからですが)スイスだけ!やっぱりドロミテも入れるべきだったかと反省。
共通点が結構多いのも楽しく読ませていただいた原因でしょうか。
・一昨年はレンタカーでした。イタ車でなくドイツ車でしたが。昨年は一人だったのでバスにして能率の悪い旅でした。やっぱり車がいい!
・チビアーナに行く。やっぱりフルリーナさん、カヌ太郎さんなどのご推薦
・ベローナでアイーダを見ました。
oneonekukikoさんやフルリーナさんの記事をよんで次回はシウジでゆっくりしたいなー。
RE: 友良し景色良し
4nobuさん
書き込みありがとうございます
ドロミテから帰って1か月も過ぎようとしているのに
いまだ気分はドロミテです
みなさんのように健脚ではないので
リフトを利用していいとこどりの
ドロミテでしたが
肩こり。腰痛から解放され
エネルギーたっぷり補給して来ました。
シウジの高原「ひとり占め」は宿泊者ならではの特権です
是非お試しください。
フルリーナさんやカヌ太郎さんには
とってもお世話になりました。
いつかoneonekukikoもどなかたの力になれればと思いながら
ファイリングが苦手で
帰ってくるといろいろな資料が分散してしまいます。
実は4nobuさんのところにもお邪魔しているんですよ。
アパートを借りての長期滞在
いつかしてみたいです
「アイーダ」いい席でみると
こんなによく見えるんだと
感心しました。
ドロミテつながりで今度は是非
スイスにも足を延ばしてみたいものです。
4nobuさんにとって何度目かのスイス楽しんできてくださいね。
oneonekukiko2009年08月08日11時52分 返信する -
絶景!
oneonekukikoさん、こんばんは。
やっぱりドロミテ良いですね。
こんなにも自然が豊かで雄大な景色がみれるとは思いませんでした。
それにしても雄々しい景観!
人をも寄せ付けない迫力がありますね。
慣れない国での運転は大変じゃありませんでしたか?
特に右ハンドルとなると日本と逆なので
感覚に慣れるまで時間がかかりますよね。
お友達の車もなんとか治り良かったですね。
クラッチが調子悪くなるほどの坂道ってちょっと想像がつかないです。
ばーとんRE: 絶景!
バートンさん
こんばんは。
右ハンドルは「左大回り」と呪文を唱えながら運転してました。
直進はいいのですが急に
「右へまわって」となると
ワイパーが動いたりして・・・。
ドロミテの地形は行ってみて納得
隣の町への移動も「ひと山越えて」です。
でも、だからこそ雄大な自然が残されているのだと実感しました。
バートンさんの
ニューメキシコ
ウェスタン村の
テラスに揺れるカーテンと椅子の写真
一枚の絵のようでした
どれも構図が素敵で
いつまでも見ていたい!
oneonekukiko2009年08月03日20時32分 返信する



