oneonekukikoさんへのコメント一覧(33ページ)全722件
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届いているかと思います。
oneonekukikoさんへ
お邪魔します。
旅行記読ませて頂きました。
oneonekukikoさんの気持ち、届いているかと思います。
oneonekukikoさん目線の中国素敵でした。
また、ゆっくりお邪魔させて頂きます。
RE: 届いているかと思います。
とんちゃんさん
書き込みありがとう。
長年の思いがかなって
一区切りした感じです。
うれしいコメントありがとう。
19日からチュニジア・スイスを回ってきます。
出発まで体力温存の積りが
やっぱりあわただしく過ごしています。
oneonekukiko2010年06月15日19時37分 返信する -
ご両親を偲んで
oneonekukikoさん
お姉さまとのご両親の足跡を辿る旅をなされて
想いを新たにされている事とおもいます。
整然として落ち着いた雰囲気の街に見受けられますが
>ちょっと詰まるとクラクションがピーピーーーーー
やはり
そこは中国ということでしょうか
車が超スピードで迫ってきて
怖くって横断できない経験が何度もありますねぇ。
お姉さまがお住まいの仙台から直行便が出ていると言うことですが
長春とご姉妹との不思議な縁を感じてしまいます。
思いを馳せる旅
良い供養になりましたね。 合掌
余談になりますが樹の白い塗料
害虫よけは勿論ですがご主人様の仰られている様な事も
北京、ホーチミンで聞いた記憶がありますので
あながち〜かもです。RE: ご両親を偲んで
はんなりさん
書き込みありがとうございます。
以前から残された封書を見ては
いつか行ってみたいと思い描いていましたが
今年に入って急展開で実現した
長春行きです。
・長春とご姉妹との不思議な縁を感じてしまいます。
そうなんですね。
まさか後年仙台と長春が姉妹都市になるとは
思いも及ばなかったと思いますが
「仙台」に居を移した父
姉の夫は仙台と長春姉妹都市10年の記念行事として
長春の吉林大学の
砂時計の設置に携わりました。
そして今回の仙台発長春への直行便
何がしかの縁を感じます。
樹木の白い塗料
あながち夫の創作でもなかったのですねぇ。
ありがとうございます。
oneonekukiko
2010年05月25日20時38分 返信する -
長春だったのですか
いや〜、ロマンあふれるアルバムですね。
色々とご両親から聞かれていたことを確かめに、そして新しい発見もあったことと思います。
oneonekukikoさんとその御一家にある小説のようなお話、もっと聞きたいな(笑
そして今夏、2度目のドロミテと初めてのスイス、今年はoneonekukikoさんの旅行ラッシュの序章になる年でしょうか。
色々な面で楽しみです。
東欧から帰国したら又拝見に伺いますね〜
obaqaRE: 長春だったのですか
おはようございます
ご出発前のあわただしい時にコメントいただき
ありがとうございます。
実はobaqさんと東欧
ちょっと意外
砂漠と大自然というイメージですからね。
今までの大自然とちょっと違う東欧の旅の報告待ってますね。
ハイ、oneonekukiko
「事実は小説よりも奇なり」
これが分かるのはある年代以上でしょうね(笑)
の小説のような物語がありますよ〜。
夫が家にいるようになったので
年に1度はゆっくり出かけたいと企画しましたが
なんといっても×2になるので
資金調達が大変です。
でも、それに代えられない充実した時を過ごすことが出来るのは
幸せなことですね。
では、また。
oneonekukiko2010年05月22日08時21分 返信する -
はじめまして
oneonekukikoさま こんにちは
zzr-cと申します。
寒中みそぎ祭りー冬の奇祭で出会った風景見させていただきました。
これは凄いことですね!
冬の北の海での事、大変なことです。
この若者たちは4年目が終わるとホッとすることでしょう。
並では出来る事ではないですからね!
じぃ〜RE: はじめまして
zzr-cさん
書き込みありがとうございます。
最近いろいろな祭りが報道されていますが
冬の北の海での水篭り
迫力満点でした。
4人の若者は
4年続けてご神体を清めるわけで
この時期は大変なプレッシャーだと思います。
それでも、この祭りを存続させようと
町をあげて取り組んでます。
oneonekukiko2010年05月18日20時09分 返信する -
最新長春情報ありがとうございます
oneonekukikoさん
ご両親の街を訪ね、さぞ想いを新たにされたことでしょう。
シャングリラは日本人スタッフがいるのは助かりますね。
旧満州中央銀行は堂々とした建物です。
上海にはスエズ以東で最大といわれる銀行建築がありますが、これは東北一イコール満州一でしょう。
柱は上部の飾りからドリス式というギリシャでスタートした建築様式です。
柱には溝が彫られています。これもドリス式の特徴でギリシャの標準は20本です。大事なところが分かりやすく撮られています。
それから街路樹の下部の白い塗装は虫害を防ぐための塗料で、都市部でも農村部でも見かけられます。日本では見られない光景です。
仕事で来た当時を思い出しました。
また来ます。
RE: 最新長春情報ありがとうございます
真@tokyoさん
書き込みありがうございました。
たくさんのアドバイスのお陰で
無事長春の旅を終えることが出来ました。
建築に詳しい真@tokyoさんとは視点が違いますが
何気なく撮った写真でしたが
改めて見直しますね。
街路樹の白い塗装のコメント訂正します。
oneonekukiko
2010年05月18日20時04分 返信する -
そうだったのですか・・
oneonekukikoさん、Sentimentalですまないような重い旅でしたね。つらいけれど、いつかしなければならないような、確かめておきたい気持ち、、、、
伯父もシベリア抑留を体験していますが、あまり話しませんでした。
映画「戦争と人間」、中国のTV映画「末代皇帝」、TV「我が父・溥傑〜ラストエンペラーの弟・波乱の生涯〜」 等を見たり読んだりしてきたので、旧満州へのツアー広告を見ても、いまだにためらいの感情しか持てません。
戦争に翻弄された一般の人々・・どちら側にも偏ることのない歴史を知っておきたいものです。
建物は旧満州のものがそのまま使われているのですねぇ。”偽”ですか、なるほど。
自分という存在が今あるという意味を考えさせられました。
すーぽん
追記)木の白い塗りもの、ウズやトルコでも見ました。害虫が登ってくるのを防ぐと聞いたような。確かに夜は反射しますね。
RE: そうだったのですか・・
すーぽんさん
書き込みありがとう
全く個人的な目的の旅行でしたので
アップしようか躊躇したのですが
我々の年代の中には
似たような経緯の方もいらっしゃると思って
踏み切りました。
なるべくあっさり書いた積りだったけど
そうはいきませんでしたね。
しかし、今回の滞在で
いかに多くの人が翻弄されたか
日本人も、中国人も
「偽満州国」
何処にも付いてまわりました。
しかし、日本の建築のすばらしさも実感したわけで
なんとも複雑な気持ちです。
自分のルーツ
長春を歩いて、何が始まり、何が終わったか。
これからも続くでしょうねぇ
この、問いかけは。
しかし、私の好奇心旺盛なところは
この時代に外へ目を向けた両親の
DNAかと思っています。
あと1ヶ月でチュニジア出発です。
日差しが強いと聞いてますので
いままで日焼け対策なんてしたことないのですが
クリーム買いました。
oneonekukiko2010年05月17日14時26分 返信する -
ソーリオ楽しみですね!
oneonekukikoさん!!
ご訪問ありがとうございます・
よかったですね!
ソリーナはほんとに眺めのよいホテル!
私も次回はここに泊りたいです。
ソーリオを眺めるポイント、2箇所あります。
一つは私の旅行記の最後あたりの写真で、
村を右手に眺めるポイント
もう一つは村の高いところ高いところに登っていって上から村を眺めるポイントです。
ここは、日帰りではもったいない村、
ゆっくり泊って、ぼーっと夕暮れ時の、光がうつろいゆく様を楽しんできてくださいね。
もしかしたら、セガンティーニやリルケやニーチェや新田次郎さんたちの風に出逢えるかも・・・ですね・・。
今年のたびは、どんなご予定なんですか?2010年05月06日00時20分返信するRE: ソーリオ楽しみですね!
おはようございます。
ソーリオ行き
とうとう実現しました。
ソーリオの風に吹かれてのんびりしてきます。
今年はちょっと欲張ってしまいました。
最初はドロミテ・スイスの予定だったのですが
知人がチュニジアに赴任して
ミラノから近いから是非寄って
というお誘いに二つ返事で便乗しました。
チュニジア5泊
ミラノ3泊
ドロミテ6泊
スイス4泊
です。
昨年の
ホテルパノラマ
ホテルマスティーノ
今年のラ・ソリーナ
と、いつもフルリーナさんの追っかけですが
よろしくね。2010年05月06日09時32分 返信する -
尊いお祭り
oneonekukikoさん、こんにちは。
とても荒々しいお祭りですね。
見ているだけで寒さが伝わってきます。
木古内町に住んでいらっしゃる方たちの
お祭りを守っていこうとする姿勢に感動しました。
選ばれた4つのご神体を持つ若者達は
とても光栄に思っているでしょうね。
ばーとん
RE: 尊いお祭り
バートンさん
お返事遅くなりました。
書き込みありがとう。
最近は色々なお祭りが報道されますが
なかなか出会うことのない
地元のお祭りに参加できていい思い出になりました。
今年で180回を迎えるそうで
ずいぶん歴史のあるお祭りでした。
今年新しく参入したのは18歳と聞いてます。
これから4年間
鍛錬していくのでしょう。
今年の年頭は
お互い寒いところに縁がありましたね。
2010年04月25日20時31分 返信する -
ひきつづき、こちらへ・・
不思議不思議・・
つい最近、ご神体を捧げて禊をしているこの映像をどこかで見たばかりです。1月のことでしたか!
頼もしい若者が故郷に戻ってきたわけですね。
もし選ばれし若者の親だったら・・誇りですが、心臓発作を起こさないか、風邪引かないかと4年間心配でたまりません。
友人のご実家の方々、そして駅舎で足止めされた方々から暖かさが伝わってきます。
すーぽんRE: ひきつづき、こちらへ・・
たくさんの投票ありがとうございます。
北の海
禊
初めて出会った風景でした。
若者ががんばっている様子を
少しでも多くの人に見てもらいたい
と友人はせっせと広報活動にいそしんでました。
喫茶店では
となりの席の人に
「これから時間ありますか?」
と声をかけ
「奥さん、ご主人の前でそんなこと言っていいんですか?」
なんて会話が飛び交いました(笑)
それでも、列車の中で知り合った7人のグループは
予定を変更して
途中下車してくれました。
かれらも、思いがけない歓待を受け
地元の人とのふれあいを
喜んでくれたことは
うれしい経験でした。
こういう出会いがあるので
旅は楽しいですね。
禊に参加した若者たちの
後姿は
力強く誇らしいものでした。
親にしてみると
あの冷たい海に入っていく息子たち
心配でたまらないですよね。
それも4年務め上げるわけですから。
友人の誘いのお陰で
またひとつ思い出がふえました。
oneonekukiko2010年04月24日23時44分 返信するRE: ひきつづき、こちらへ・・
思い出しました。
先週のNHK日曜美術館の後半
たしかご神体は円空作だったような・・
用事をしながら見ているので、、、
違っていたらすみません。
すーぽん
2010年04月25日20時07分 返信するRE: ひきつづき、こちらへ・・
そんな由緒正しきご神体だったのですね。
でも、今年で180回目
つまり180年の歴史のあるお祭りですから
考えられますね。
お神楽が奉納された佐女川神社(サメカワジンジャ)
も古くはありましたが
歴史を感じる神社でした。
2010年04月25日20時22分 返信する -
冬の函館
oneonekukikoさん、こんにちは♪
いつも素敵な旅仲間がいらしていいなぁ〜
函館へはこちらからでも「夜景を見てお寿司を食べに行く」ってよく聞きますが、雪景色は画面で見るものと震えているすーぽん夫婦にとっては遠い世界です。
五稜郭のくっきり星型はまさか航空写真?じゃないですよね。こんな上から見れるのですか?
質屋さんの土蔵の壁は蔦かしら?夏はもじゃハウスになるんでしょうね。
雪道の足跡がいいですね。
すーぽんRE: 冬の函館
桜も終わったというのにまだまだ底冷えのする日が続きます。
そんなわけで、季節外れと思いながら
たまっていた函館を今頃アップしました。
五稜郭
タワーから見ると一望できますよ〜。
雪は全部覆い隠してくれるので
まさにくっきり星型です。
すーぽんさん
雪景色是非楽しんでください。
oneonekukiko2010年04月24日23時27分 返信する



