2018/11/24 - 2018/11/24
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noelさん
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2018年11月は法事のために長崎に行ったついでに、外海の海をドライブしました。
この地区は2018年「長崎と天草地方の潜伏キリシタン関連遺産」に指定されました。
昨年訪れた五島に引き続き、また潜伏キリシタンの地を訪れることになりました。
また長崎県の中でも西側にに位置する外海の地区は、夕陽が綺麗な場所としても有名なようです。
そんな外海の海と教会と遠藤周作博物館を訪れました。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- グルメ
- 3.5
- 交通
- 3.0
-
こちらは神浦ダムです。
神浦川へと流れています。
-
ダムから少し行くと外海(そとめ)です。
水が澄んでいて綺麗です。 -
外海(そとめ)へと出ました。
小さな島がぽつんとあります。 -
この小さな島ですが、実は真ん中が空洞になっています。
波に侵食されたのでしょうか?
こんなに小さいのに「大角力」という名前もついているようです。 -
遠くに島が見えます。
この海は外海の角力灘だそうです。 -
遠くにかすかにうっすらと見える島は、五島です。
そしてその手前にあるのは、「池島」です。
こちらは平成13年まで炭鉱でしたが、同年11月に閉山になってしまいました。
世界で唯一の海上基地炭鉱です。
ちなみにこの池島の他に端島(軍艦島)があります。
そして他には崎戸島がありましたが、残念ながら廃墟は既に解体されてしまいました。
その点この池島にはまだ人が住んでいます。定期便も出ています。 -
こちらから覗いてみます。
-
バス停がありました。
この向かい側は海です。 -
先ほどの見晴らしスポットから少し行くと、「大野教会堂」があります。
入口に小さな案内がありました。
こちらは駐車場です。
「大野教会堂」は、ここを登ったところです。
200m先です。坂道なので思ったより遠く感じました。
左側にはお手洗いもあります。 -
ようやく見えてきました。
ちょうどこの時、この上空をドローンが飛んでいました。 -
下から見上げていますが、とても小さな教会です。
-
左に白い像も見えています。
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可憐にお花がひっそりと咲いています。
まるでこちらの教会のようです。
北側からの眺めです。 -
美しすぎるマリア像です。
この教会は元々2008年に国の重要文化財に指定されていましたが、2018年6月30日にユネスコの世界文化遺産に指定されました。
「長崎と天草地方の潜伏キリシタン関連遺産」に包括されました。
潜伏キリシタンの中では聖母マリアが受け入れやすかったようです。
天照大御神や観音像をマリアに見立てて信仰していました。
デウス(神)は恐ろしい神に思えたようですが、マリアの中に母を見たのかもしれません。
本当に優しく包んでくれるようなマリア像です。 -
中に入ることはできませんが、窓が開いていたのでよく見えました。
写真を撮ってもいいというので撮らせていただきました。
この教会堂は、1893年(明治26年)に、この大野地区の26戸の信徒のために、ド・ロ神父が建てました。 -
ベンチだけのシンプルな作りです。
日本的な建物の中にアーチ状の窓が融合しています。 -
昔使ったことがあるような、いたってシンプルな普通のオルガンがあります。
ヨーロッパの芸術的な教会は魅力的ですが、五島にもあったようにこのような小さな教会堂には本当の信仰の深さを感じるような気がします。 -
建物をよく見ると面白いです。
手前は木の壁です。 -
木造かと思いきや、石の壁でした。
木と石がハーモニーを奏でているようです。
珍しいと思います。
この壁はド・ロ神父が考案した「ド・ロ壁」と呼ばれる工法で造られたようです。
大野岳で採れる玄武岩を使用しています。 -
これはイギリスのコッツウォルズで撮ったものですが、ちょっと似ているような気がしたのですが、やっぱりよく見ると違いますね。
こちらはハチミツ色の石灰岩です。 -
そして屋根は瓦です。
さすがに九州は台風が直撃しますので。 -
祭壇が見えます。
聖母子像です。 -
駐車場へ戻る途中にお店がありました。
名前は「Cafe OZIMOC(カフェ・オジモク)」です。 -
ちょっと寄ってみましょう。
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教会と同じように石の壁です。
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カウンター席です。
遠くに島が見えます。 -
海を眺めながら珈琲を。ちょっと贅沢なひと時です。
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さて少しだけ行くと、出津文化村です。
案内に従って行くと、風見鶏がある建物がありました。
フランスにあるド・ロ神父の祈りを捧げる場所をまねて作られたパビリオンです。休憩所でもあります。 -
この左の建物が記念館です。(入場料300円)
この右後方に救護院があります。
そして目の前にあるのが、ド・ロ神父の像です。
正式にはMarc Marie de Rotz(マルク・マリー・ド・ロ)神父です。
元々はフランスのノルマンディ地方の人です。
そして由緒ある血筋の貴族でした。ちなみにナポレオンの血を引いたそうです。 -
マルコ・ド・ロ神父肖像画
フランス人の宣教師として来日し、布教活動を行いました。
また孤児院や救護院を開設するなど社会福祉活動を行い、貧困に苦しむ人たちを助けました。 -
ミッサレ(ミサ経典)
ド・ロ神父使用のものです。 -
石板印刷物
ド・ロ神父は明治元年(慶応4年)に長崎の大浦天主堂で、石板印刷を始めました。
ド・ロ版・プチジャン版印刷物 -
四代届原版
教会法で、直系血族、姻族、また三いとこまでの婚姻を禁じていました。
そのために当事者は四代までの親族(自分の親からさかのぼって)調査を必要とします。
ただし1917年以降は大親等(ふたいとこ)までとなりました。 -
これはド・ロ神父が使用した鞄です。
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ド・ロ神父が日常的に使用していた物です。
時計や判子やナイフなどがあります。 -
司祭用の祭服
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こちらも祭服です。
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反射して見えにくいのですが・・・。
筆彩木板画
「煉獄の霊魂の救い」
長崎県指定文化財です。
ダンテの煉獄編みたいです・・。 -
木綿・麻・絹糸
救護院で紡いだものです。 -
ド・ロ神父が使用した薬品類です。
左にあるのはラッパです。
明治24年(1891年)に赤痢が流行したときに、避病舎に連絡用として使用されました。 -
メリヤス編機
これはド・ロ神父が救護院のために取り寄せました。
(ドイツ製) -
授産事業の資料です。
足踏み糸車(フランス製です) -
医療用器具(手術器材)
助産婦養成などしてました。 -
中国からの版画
「聖教会是至一至聖至公従宗徒傳下来的」とあります。 -
出津のプラケットです。
「無原罪の聖母」
これはスペイン製で長崎県指定文化財になっています。 -
聖ペトロ像です。
他にもミサ用のオルガンなどがあります。 -
さて次は教会に向かいます。資料館からはちょっとだけ歩かなければいけません。
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信徒会館です。
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こちらが教会の入口です。
扉がちょっとだけ開いてます。
ただし撮影はできませんので、ここまでです。 -
出津(しつ)教会
全体が見渡せる所まで来ました。
これは南西から眺めたところです。
この教会は2011年に国の重要文化財に指定されていましたが、2018年6月30日にユネスコの世界文化遺産に指定されました。
「長崎と天草地方の潜伏キリシタン関連遺産」に包括されました。
外壁は白漆喰です。 -
この白亜の教会もド・ロ神父が建てました。
強い海風にも耐えるように低く堅牢な作りにしたそうです。
鐘楼の鐘は神父がフランスから取り寄せたものです。
今もこの鐘は使われています。
尖塔には聖母マリア像があります。
こちらでは「解夏」の撮影が行われました。 -
こちらはキリスト像です。
両手を広げているようすが描かれています。 -
聖母マリア像は両手を合わせて祈っています。
-
白亜の綺麗な教会です。
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ファサードから尖塔にかけて仰いでみた様子です。
-
車で約10分の場所の「道の駅」に来ました。
そして併設されているお店でランチにしました。 -
この地図を見ると長崎の位置関係がわかります。
島が多いのでわかりにくいです。
何度来てもなかなかわかりません。 -
ランチバイキングをいただいたお店「夕陽が丘そとめ」にありました。
島の位置関係を描いたものです。 -
道を隔てた先にあるのは、遠藤周作文学館です。
とても素敵な所にあります。
そういえば先ほど行った所に、遠藤周作の「沈黙」の記念碑があったのですが、寄らずに来てしまいました。
ところで「沈黙」は当初はこのタイトルではなく、「ひなたの匂い」というタイトルだったようです。
タイトルが変わったことで随分とイメージも変わったように思います。 -
ご案内
長崎市遠藤周作文学館は、平成12年5月、代表作「沈黙」(新潮社昭和41年3月)に登場するトモギ村のモデルのひとつであったこの外海の地に開館しました。
この外海の歴史に執筆意欲をそそられた作家・遠藤周作は「沈黙」執筆後もなおもこの地を訪れたといいます。
作家の愛した場所に建てられた文学館は、エントランスホールに「沈黙」の文学作品をイメージしたステンドグラスを配し、展示室入口にはキリスト教の本場・ヨーロッパへ繋がる海を見渡せる出窓を設けることで、作家の文学精神の一端を象徴しています。また生前使用していた書斎や日記等の肉筆資料の他、生前の愛用品を数多く展示しています。「沈黙」の文学世界をイメージした管内で、遠藤周作の文学と理想を体感していただければ幸いです。
と書かれています。 -
中は撮影禁止です。
机や聖書やお母さんのバイオリンなどもありました。 -
遠藤周作文学館の入口です。
こちらは2000年5月3日に開館しました。
遠藤周作氏は1923年に東京に生まれました。
幼少期は大連で過ごしています。
後に母と兄と帰国しました。そしてその後にカトリックの洗礼を受けました。
(元々母がカトリックでした)
第二次世界大戦後、フランスに留学しました。
そのフランスの生活の中で日本人とキリスト教についてなど問題を追及し、小説家になることを決めました。
私たち日本人の中ではキリスト教徒でなければ、理解できない事もあります。
例えば「鶏が鳴いた」と言うと私たちは通常、朝早くに鶏が鳴いた場面を想像します。でも鶏が鳴くというのはキリスト教徒にとっては特別な意味があります。
鶏が鳴くまでに、あなたは三度わたしのことを知らないと言うだろう。(ヨハネ13:38)
ペトロは3度、イエスを否定しました。
ペトロが3度イエスを否定したその時、鶏の鳴き声が聞こえてきました。
他の3つの福音書によると、ペトロは泣いたというように記されています。
イエスを信じていると言いながらも、否定してしまった自身が恥ずかしく泣いてしまいました。
主に従いながら、主イエスを否定してしまう事を暗喩してます。
上記のように鶏が鳴いたというのは、深い意味がありました。
この他にもまだまだたくさんあります。 -
エントランス・ホールです。
ここだけは撮影できました。
ところで「沈黙」は司祭が(pardore)が踏絵を踏むというショッキングな事が描かれています。
そのためカトリック教会からは非難されました。
禁書のような扱いを受けたそうです。 -
ステンドグラスです。
「沈黙」をイメージして作られたというステンドグラスです。
この日お天気も良く、ステンドグラスを通して、柔らかな日差しが入ってきていました。 -
文学館の隣の建物です。
こちらはレストランかカフェかと思ったら、レストハウスのようになっていました。(以前は軽喫茶店でした)
こちらから眺める海はまた格別です。
ちなみに正確に言うと「思想空間」だそうです。
名前は「アンシャンテ」(Enchante )です。
アンシャンテはフランス語で、はじめましてという意味です。
ここでは遠藤周作氏を思ったり、潜伏キリスタンについて考えたり、人生そのものを考えたり・・・。
遠藤周作氏の文学について投稿もできるようです。
文学館のHPから専用の用紙をダウンロードできます。
勿論郵送も可だそうです。 -
実はここを訪れた後に、マーティン・スコセッシ監督の「沈黙-サイレンス」を観ました。
2017年1月に日本でも公開されましたが、見るタイミングを逸してました。
そこで原作を読んでからだいぶたって、映画を観て・・・
本当に踏絵を踏まなければならなかった人たちを思うと心苦しくなりました。
そして踏まなかった人たちが拷問にかけられ、そのまま殉教者となりましたが、踏まざるを得なかった人たち・・・実はその人たちこそ潜伏キリスタンとして、信仰を捨てきれずにヒッソリと息を潜めて、仏教徒を装って観音様を拝むそうに聖母マリアを祈っていたのかと思うと息苦しくさえなります。・・・まるで秘密結社のようにひっそりと。
今だからこそ世界遺産となりましたが、その思いをできるだけ理解して行きたかったです。単なる観光・知的好奇心を満たすため・・だと申し訳ないように思いました。
私は教会の内部には入りませんでしたが、これには予約がいるようです。
ネット上から予約できます。
↓
http://kyoukaigun.jp/visit/detail.php?id=8
この近隣は小さな集落です。失礼にならないように訪れていただけることを皆様にもお願いしたいと思います。 -
イチオシ
先ほども見晴らしスポットからの写真を見ていただきましたが、今度はこちらから・・・・。
奥にうっすら見えるのが五島列島です。
そのちょっと手前の大きな島は池島です。
池島の手前の左にある穴のあいた島は、大角力です。
その右にあるのが母子島です。
そして右に2つに分かれたようになっているのが、小角力です。 -
お天気にも恵まれていい眺めです。
-
イチオシ
黒崎教会にも行きたかったのですが、この日のうちに東京に戻るため、残念ながら諦めました。
-
それから海沿いの202号線から、内陸に入ったところにある「バスチャン屋敷跡」にも行きたかったです。
こちらには日本人伝道師のバスチャンが迫害を逃れて、信者の人々と隠れ住んだ場所の一つであったようです。 -
この日の外海の海はとても穏やかでした。
この海はキリシタンたちのことを見てきたのでしょうか。
oratio(オラショ)(祈りのこと)を捧げてきた人たちのことを。 -
そう思うと晴れてはいますが、なんだか悲しいような海です。
-
最後に大角力の写真をもう一度。
釣り好きな夫は、教会のことよりも海のことしか考えていませんでした。
特にこの島というより岩には執着していました。
おそらく魚がいるだろうと・・・。
ただし船でなければ行くことはできませんが・・・。
そんなこんなで色々ありますが、それでもお互いに共通して来たかった「外海」に来ることができたのだから良しとしなければいけないかもしれません。
これを書き終わった今、今年(2018年)も残り1日となりました。
私の旅行記を御覧いただいている皆様、ありがとうございました。
そしてどうぞ良い年をお迎えください。m(__)m
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この旅行記へのコメント (6)
-
- Decoさん 2021/01/19 14:56:41
- 遠藤周作記念館
- 随分前になりますが、遠藤周作記念館は訪れたことがあります。
知人の新聞記者の取材で、運転が苦手だというので、レンタカーの運転手役で参加しました。
あの海は…絶景ですね。取材についていくにあたり、「沈黙」を前もって読みましたが、あの海岸線に主人公はたどり着いたのか(小説ですが)と感慨深いものがありました。館内のレストランで「ド・ロ様そうめん」(だったかな?)もいただきました。
「沈黙」はキリスト教の考え方からすると、主人公の行動がちょっと違う部分もあるらしくて、学芸員の方も「『沈黙』は聖域ですから」(=なかなか批判できないところがある、みたいな感じ)で言われていました。取材でお目にかかった長崎の某カトリックの学校の先生もそのことはおっしゃっておられましたが、その方は「小説ですから」と割り切っておられたことを思い出します。
結局友人の記者は、微妙な難しさを感じたらしく、宗教的にはあまり深く突っこまないで記事にしたそうです…。
私にはそういったことよりも、あの青い海と複雑な海岸線が織りなす自然の美しさ、それが「沈黙」の世界と重なって、ただただ圧倒されたことを思い出します。
- noelさん からの返信 2021/01/19 21:48:57
- RE: 遠藤周作記念館
- Decoさん、こんばんは
メッセージをいただきまして、ありがとうございます。
> 随分前になりますが、遠藤周作記念館は訪れたことがあります。
> 知人の新聞記者の取材で、運転が苦手だというので、レンタカーの運転手役で参加しました。
本格的ですね。取材に同伴されたなんて。
本当に外海の海は綺麗でした。
特に遠藤周作記念館からの眺めは忘れられません。
> 「沈黙」を前もって読みましたが、あの海岸線に主人公はたどり着いたのか(小説ですが)と感慨深いものがありました。館内のレストランで「ド・ロ様そうめん」(だったかな?)もいただきました。
私は「沈黙」を読んだのはだいぶ昔でした。
そして実際に足を運んでから、再読してみました。ついでに映画版も見ました。
> 「沈黙」はキリスト教の考え方からすると、主人公の行動がちょっと違う部分もあるらしくて、学芸員の方も「『沈黙』は聖域ですから」(=なかなか批判できないところがある、みたいな感じ)で言われていました。取材でお目にかかった長崎の某カトリックの学校の先生もそのことはおっしゃっておられましたが、その方は「小説ですから」と割り切っておられたことを思い出します。
> 結局友人の記者は、微妙な難しさを感じたらしく、宗教的にはあまり深く突っこまないで記事にしたそうです…。
確かにカトリック教会側にたってみると、禁書とも言われるのも理解できます。
学芸員の方もカトリックの先生までも、そのようにおっしゃっていたんですね。
日本のキリシタン弾圧に対しての遠藤周作氏の思いは、やはり現地の信者の方々に
寄り添ったものになっているように思います。
私もあまり宗教的なことは、わからないので、Decoさんのように、ひたすらあの
青い海と当時の方々の信仰心の対比に、圧倒されてしまっていました。
参考になるメッセージをいただき、ありがとうございます。
今後ともよろしくお願いします。
noel
-
- sanaboさん 2019/01/05 14:32:28
- 今年もよろしくお願いいたします♪
- noelさん、
新年おめでとうございます。
今年もどうぞよろしくお願いいたします^^
潜伏キリシタンに纏わるお話など興味深く読ませていただきました。
天照大御神や観音像をマリアに見立てて拝んでらしたなんて
本当に深い信仰心があってこそのことですね。
ド・ロ神父のご尽力にも頭が下がる思いがしました。
そのような方たちに思いを馳せ、「単なる観光・知的好奇心を
満たすため・・だと申し訳ないように思いました」という
noelさんの言葉が心に響きました。 本当に仰るとおりですね。
かたや、釣りがお好きなダンナ様は岩のような島に執着され…、
には思わず笑ってしまいましたが、それもまたいいですね~(笑)
目線は違えど、お二人の心が寄り添う様子が伝わってきました。
今年もお健やかな良い一年でありますように
心よりお祈りいたします☆
sanabo
- noelさん からの返信 2019/01/05 21:55:17
- 私んの方こそ今年もよろしくお願いいたします!
- sanaboさん
新年あけましておめでとうございます。
早々にありがとうございます。
本当にド・ロ神父は凄い人だと思いました。
それに比べてわが夫は・・・・・・。
本当に趣味も価値観も違うのですが、その中にちょっとだけ共通する点があるので、なんとかやっています。(笑)
sanaboさんにとって、今年も良い年になりますようにお祈り申し上げます。
そして素敵な旅行記、楽しみにしています。
どうぞ今年もよろしくお願いいたします。
noel
-
- 浜ぎんこさん 2018/12/30 21:21:37
- 今夜は・・12月30日
- Hi...noel ちゃ~ん^^
大変
お世話になり、重ねてありがとうございました^^
良い年を、お迎えください。。
来年も
noel ちゃんにとって、素晴らしい一年ででありますように・・
Have a nice week...
・・・浜ぎんこ・・・
- noelさん からの返信 2018/12/30 23:52:57
- RE: 今夜は・・12月30日
- 浜ぎんこさん、こんばんは♪
いつもありがとうございます。
今年最後の旅行記に「いいね」をしていただき、ありがとうございます。
メッセージもありがとうございます。
今年も大変お世話になりました。
あっという間の一年でした。
浜ぎんこさんにとって、2019年が良い年になりますように!
また来年もよろしくお願いします。
noel
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