noelさんへのコメント一覧(14ページ)全470件
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「イギリスとアイルランドの旅」2012年(ユーチューブ版)に投票ありがとうございます
noelさん
コロナの影響で海外に行けなくなってから丸2年が経ちますね。
暇なので、ユーチューバーになってから半年がたちます。
過去の4トラの投稿を焼き直しして、アフレコとBGMをつけただけです。
でもそれが意外と大変で、一日中パソコンの前です。
現在は「北アフリカ」を作成中です。
ユーチューバーも1年くらいで終わりかなと思っていましたが、海外に行けない状態ではまだしばらく続きそうです。
海外に行けない分、スキーにはまっています。
fernando2022年02月21日09時26分返信するRE: 「イギリスとアイルランドの旅」2012年(ユーチューブ版)に投票ありがとうございます
fernandoさん、こんばんは
ご連絡ありがとうございます。
本当に海外に行けない生活は、思っていた以上に長くなってしまいましたね。
特にfernandoさんは、1年の大半を旅していらしたと思いますので、生活が一変してしまいましたね。
You-Tuberも楽ではありませんね。
音楽つけたり、編集するのも大変そうですね。
もうしばらくは、我慢しながらYou-Tuberでしょうか・・・・。
早く海外に行きたいですね。
それまで、お体にお気をつけてお過ごしください。
noel2022年02月21日21時30分 返信する -
謹賀新年。
Hi..noel さ〜ん^^
こちらこそ
本年もよろしくお願いいたします^^
諸事情で、遅くなっても
フォローしている方々には、必ず..いいね..しています。
当然、イエローカードの方は、除きますが・・
年々、フォロー数が減少しています。
ありがたい事に、
長年の沢山の隠れフォロワーさん達が、カバーしてくれています。
今年も
noel さんにとって大変素晴らしい一年で、ありますように^^
最近は
2018年5月に行ったあと
2020年に行こうと思って、2019年にバンコク・チケット購入予定で
計画した1週間の訪問先予定・30件の投稿予定表題の見直しをしています。
コロナで、閉店もあります。
入れ替えです。
現在、休業中もあります。
万が一のスペアも。
当分・・行けませんが、準備だけは^^
タイも、相変わらず毎日8000人のコロナ感染者が。
日本の半分の人口なのに・・
一昨日・・初めて知った事。
?タイでは、お墓がないと。
焼いたあとの遺骨は、散骨すると。
知り合いのバツ3の嫁さんの親が、何年か前にアーメン。
かなり地方で、寺院がなく野焼きすると。
骨になるに、1週間近くかかるといってました。
聞いて、ビックリしました。
ラインで、バンコク知人に確認しましたら、海に散骨すると。
?生誕の曜日で、お参りする仏像が違う寺院を発見しました。
お供えする花型ローソクも、誕生曜日ごとに色が違います。
自分の曜日は知らなかったので、検索して確認しました。
くだらないコメントで、大変失礼しました。
Have a nice week...
・・・浜ぎんこ・・・
2022年01月10日19時44分返信するRE: 謹賀新年。
浜ぎんこさん、こんばんは
お返事ありがとうございます。
どうぞよろしくお願いします。
> 2018年5月に行ったあと
> 2020年に行こうと思って、2019年にバンコク・チケット購入予定で
> 計画した1週間の訪問先予定・30件の投稿予定表題の見直しをしています。
見直し計画いいですね。
今は行けなくても行ける日がきた時のため、考えておきたいですね。
現地の方々のため、そして浜ぎんこさんにとっても。
実は私のパスポートが、明日で切れるため、先日更新に行ってきました。
有楽町の交通会館はガラガラでした。
いつ行けるかわかりませんが・・・。
浜ぎんこさん同様、私も行ける日のため、準備だけはしておこうと思ってます。
>一昨日・・初めて知った事。
> ?タイでは、お墓がないと。
> 焼いたあとの遺骨は、散骨すると。
> 知り合いのバツ3の嫁さんの親が、何年か前にアーメン。
> かなり地方で、寺院がなく野焼きすると。
> 骨になるに、1週間近くかかるといってました。
> 聞いて、ビックリしました。
私も知りませんでした。
意外ですね。
あれだけ托鉢のお坊さんなどが多い仏教国なのに。
バンコクでもたくさんのお坊さんをお見掛けしました。
やはり同じ仏教でも違うんですね。
> ラインで、バンコク知人に確認しましたら、海に散骨すると。
そうなんですね。
海への散骨ですか。
実は私も個人的にはそうしてほしいと思っているところです。
ちょっと羨ましいです。
> ?生誕の曜日で、お参りする仏像が違う寺院を発見しました。
> お供えする花型ローソクも、誕生曜日ごとに色が違います。
> 自分の曜日は知らなかったので、検索して確認しました。
日本よりも信仰心が篤いとは思いますが、そこまでこだわりがあるとは持ってもみませんでした。
やはり死生観とか違うんでしょうね〜。
以前バリ島に行った時、合同葬儀をしている場面に遭遇したことがありました。
インドネシアではあるものの、バリ島はヒンドゥー教ですので、日本とは違うとはわかっているものの、不思議な感じがしました。
国や地方や民族や宗教によっても「死」に対する考えは違いますね。
私の方こそ長たらしく、すみません。
でも、どうぞ今年もよろしくお願いします。
お体にお気をつけてくださいね〜!!!
noel
2022年01月10日21時03分 返信する -
明けましておめでとうございます。
noelさん、
今年もよろしくお願いいたします!
姫路編の旅行記、楽しみにしていました。
姫路城って駅前広場の真正面にあるとは知りませんでした。
当初はお城だけが唯一の巨大建築物で威風堂々とした佇まいを
誇っていたのでしょうけど、今やビル群が聳えてしまったのですね。
でもその分、ライトアップで十分に存在感をアピールできていますね^^
姫路おでんが名物なのですね。
生姜醤油でいただくとはちょっと意外でした。
姫路城はnoelさんも仰ってましたが、見る角度により様々な顔を
見せてくれて本当に美しいですね~。青空に白いお城が映えますね。
詳しく調べられていていつもながら感心しながら拝読しましたが
「頭上注意」のお写真の解説が特に興味深かったです。
壮麗な姿とは言え、お城ですものね。敵の侵入を防ぐために
階上の櫓の床板をはずして頭上に槍を突き立てる設計だったとは
忍者屋敷もびっくりのからくりですね(*'ω'*)
小高い場所に建てられている故に、11月頃には雲海に浮かぶ姿も
見られるそうですが、幻想的な美しさなのでしょうね~
釘の頭部を隠すための『六葉釘隠し』はnoelさんも心憎いと
仰ってましたけど、たしかに戦国の城とはいえその心遣いには
日本の心を感じました。
最上階の天守内には地主神が祀られているそうですけど
泉鏡花の「天守物語」の舞台にもなったのですね。
祈祷をしていた阿闍梨が殺されてしまい、池田輝政はどうなって
しまったのかしら?@@ ←独り言ですので気にしないで下さいね(笑)
「1枚、2枚、3枚…」と数えるお菊のお話は遥か昔に聞いた記憶が
ありましたが、なんとそのお菊が責め殺され投げ込まれた井戸が
この場所にあったとは驚きでしたし、お話の詳細も初めて知りました。
好古園は池泉回遊式庭園だそうですね。
お庭を散策されて、いざお風呂へ♪、ではなかったのですね~(笑)
「お風呂の入口」とのコメントに妙に納得してしまいました(´艸`*)
一人旅ってやっぱりいいですよね。私もどこかに出かけたいなぁと
ずっと思いながら旅行記を拝見していました。
年が明けてからの感染の急拡大が恐ろしいですね。
お互いになんとか無事に乗り切りましょう!
今年もnoelさんのご健勝とお幸せを心よりお祈りしています♡
sanabo
明けましておめでとうございます。
sanaboさん、こんばんは
そして、遅ればせながら、明けましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いいたします。
> 姫路編の旅行記、楽しみにしていました。
> 姫路城って駅前広場の真正面にあるとは知りませんでした。
ありがとうございます。
そうなんです。
駅からも近く、何よりわかりやすいんです。
> 当初はお城だけが唯一の巨大建築物で威風堂々とした佇まいを
> 誇っていたのでしょうけど、今やビル群が聳えてしまったのですね。
> でもその分、ライトアップで十分に存在感をアピールできていますね^^
そうですね。イメージとは違いました。
もっと静かな所だと思ってました。
兵庫県の中では、神戸のイメージが強くて、姫路はもっと小さな街だと勝手に思ってました。(-_-;)
でもライトアップは遠くからでも、光り輝いて綺麗でした。
> 姫路おでんが名物なのですね。
> 生姜醤油でいただくとはちょっと意外でした。
確かに。普通のおでんのようにも食べられますが、生姜醤油がついてきて、つけて食べるように言われました。
結構美味しかったです。
ただ普通に食べて、味に変化がほしい時に、この食べ方はいいかも・・・・と思ってしまいました。
あとで兵庫県出身の人から聞いたところ、饂飩も美味しいそうです。
> 姫路城はnoelさんも仰ってましたが、見る角度により様々な顔を
> 見せてくれて本当に美しいですね?。青空に白いお城が映えますね。
日本のお城ですが、他にも美しいお城もたくさんあるのですが、やはり潔いくらいの白さは、白鷺城と言われるだけあって、白鷺のようでした。
でも豪華さでいったら、ヨーロッパのお城にはかないませんね。
今も時々テレビで放映していると魅入ってしまいます。
sanaboさんのお宝写真ありそうですね。
また何かの機会に見ることができると嬉しいです。
> 「頭上注意」のお写真の解説が特に興味深かったです。
> 壮麗な姿とは言え、お城ですものね。敵の侵入を防ぐために
> 階上の櫓の床板をはずして頭上に槍を突き立てる設計だったとは
> 忍者屋敷もびっくりのからくりですね(*'ω'*)
色々な仕掛けがあって感心しました。
やはり戦国時代を生き抜いたお城だけに、要所に戦のための仕掛けが見られました。
個人的には狭間から外を見るのが好きです。
> 小高い場所に建てられている故に、11月頃には雲海に浮かぶ姿も
> 見られるそうですが、幻想的な美しさなのでしょうね?
そうなんです。
写真集で見て初めて知りました。
ただ姫路城の場合は雲海の中で見ると、白さが際立たないのかなぁ〜とも思ってしまいました。
たまたま四季を通じて美しい姿を撮っていた中に雲海の写真もあったんです。
おそらく、タイミングもあるので、雲海を見られるのは確立的には低いのではないかと思います。
> 釘の頭部を隠すための『六葉釘隠し』はnoelさんも心憎いと
> 仰ってましたけど、たしかに戦国の城とはいえその心遣いには
> 日本の心を感じました。
やはりそう思いますよね。
無骨な武士の世界の中に、見つけた時には、日本の真髄に触れた気がしました。
> 最上階の天守内には地主神が祀られているそうですけど
> 泉鏡花の「天守物語」の舞台にもなったのですね。
> 祈祷をしていた阿闍梨が殺されてしまい、池田輝政はどうなって
> しまったのかしら?@@ ←独り言ですので気にしないで下さいね(笑)
そうですよね〜。気になりますよね、
池田輝政は刑部神社を作り、刑部大神を移したにもかかわらず、本人は亡くなってしまうんです。
泉鏡花の作品は怪奇的で幻想な独特の世界ですが、姫路城は舞台にぴったりだったと思いました。
> 「1枚、2枚、3枚…」と数えるお菊のお話は遥か昔に聞いた記憶が
> ありましたが、なんとそのお菊が責め殺され投げ込まれた井戸が
> この場所にあったとは驚きでしたし、お話の詳細も初めて知りました。
確かに私も井戸を見て、sanaboさんと同じように思いました。
> 好古園は池泉回遊式庭園だそうですね。
> お庭を散策されて、いざお風呂へ♪、ではなかったのですね?(笑)
> 「お風呂の入口」とのコメントに妙に納得してしまいました(´艸`*)
> 一人旅ってやっぱりいいですよね。私もどこかに出かけたいなぁと
> ずっと思いながら旅行記を拝見していました。
せっかくの庭園なのに、もう少し趣のある入口の方がいいですよね。
中は庭園に面しているので、そんなにひどくはなかったのですが。
本当に感染が急拡大して、新年早々心配ですね。
たまたま緊急事態宣言が解除直後だったので、人も少なくラッキーでした。
寒さも厳しいので、温泉で温まりたいたいなぁ〜とも思いますが、いつになることやら・・・。
今年もどうぞよろしくお願いします。
sanaboさんも、どうぞお気をつけて、素敵な年にしてくださいね。
noel2022年01月07日22時53分 返信する -
姫路城の詳細な旅行記に驚きながら、じっくりと拝見しました。
noelさん、
今晩は。いつもありがとうございます。
おめでとうございます。
本年も宜しくお願いします。
新年からの大作、姫路城の詳細な旅行記に驚きながら、じっくりと拝見しました。
年寄りには大作過ぎて、何度か見ることなりました(苦笑)。
私の記憶では大阪単身の際に改装前の姫路城を見ています。・・・が、こんな風に見て回った記憶がありませんから、いろいろと目新しくとても勉強になりました。
さて「西丸御殿を囲むように築かれた長屋は通称「百間廊下」ともいい約300mの長さ」の写真と文章を拝見し、かつて母の日記を読みつつも百間廊下がどのようなものか分からず、姫路城の百間廊下の写真を検索して参考にした事を思い出しました。
・・・
(母は父と結婚するまで多量の日記や手紙を残したのです。3歳で母を亡くした私は70歳を過ぎてから、一念発起して!漸く気になっていた資料を読みだしたのです。内容は昭和生まれでも良く読めないし、理解できない言葉が多く、形にするのに時間がかかりました。以下は抜粋ですが、ある同人誌に先年、4年にわたり寄稿した)
<母、親友Mさんへの手紙の下書き2編を残す:満17歳>
大正14年(1925年)xxx月(秋口)初御所入りの様子の下書きでした。
M子様
ひっそりとした*紅葉山(もみじやま)のふもと、静かなあかるい
お二階のお部屋で久久(ひさびさ)に御なつかしき貴女に筆を取りました。
遠く電車の*軋(きし)りがきこへて来るばかりの静けさです。
御かわり御座いませんか、御伺(おうかがい)申上げます。
私はおかげ様で恙なく御つとめして居りますから、他事ながら御安心下さいませ。
めくるましい(めまぐるしい?)旅行から十四日帰京。その夜るの九時十分着すぐに、ゆめにも思わなかった雲ふかき九重(ここのえ:御所)の奥に移ることになりました。
何もかもがお芝居の様ですの、見て居る様な、又その中に居る人の様な、ほんとに夢としか思えません。
今度ははきものも傘も何もいらづ、いらないと云ふってもスリッパはいりますが、昔かしの百間廊下を毎日毎日通ひます。
昔かし美しいおひな様のようなお方が、お通ひになった御廊下を今はぎこちない私が変な洋服でスリッパを引きずりながら通ひます。
(後略)
(注)
*皇居の紅葉山(もみじやま・楓山)は江戸城の西丸の東北にある丘である。
江戸城の本丸と西丸のほぼ中間にあたり、古くは「鷲の森」とも呼ばれた。
*軋(きし)りとは電車がカーブを通過する際に生じるキシキシ、ギーという音。
・・・
昨12月に生誕から114歳になった亡母は祖母の従姉であった萩原 タケ女史(明治六年~昭和十一年、享年六十三歳:日本赤十字社看護婦取締(監督)のお世話で御所奉公にあがった。皇后宮に7年(満17歳~24歳、最終的に女嬬(にょじゅ)で退官)奉職したので、大正天皇の崩御、昭和天皇の即位、御所や御用邸の様々を書き残した。
長くなりました。それではまた。
jijidaruma
RE: 姫路城の詳細な旅行記に驚きながら、じっくりと拝見しました。
jijidarumaさん、こんばんは
私の方こそ、いつもありがとうございます。
そして、おめでとうございます。
今年もどうぞよろしくお願いします。
姫路城の旅行記、丁寧にご覧いただき、ありがとうございました。
それにしても、お母様からお友達に宛てられたお手紙は、もうその後の文献として後世にに残せそうなものですね。
お手紙や日記、かなり膨大な量のようですので、読み解くまで大変ですね。
時代が違うので、お言葉自体も現在とは全然違いますし。
お母様が、最近の日本語を耳にされたら、さぞやお嘆きになることでしょう。
> ひっそりとした*紅葉山(もみじやま)のふもと、静かなあかるい
> お二階のお部屋で久久(ひさびさ)に御なつかしき貴女に筆を取りました。
> 遠く電車の*軋(きし)りがきこへて来るばかりの静けさです。
> 御かわり御座いませんか、御伺(おうかがい)申上げます。
> 私はおかげ様で恙なく御つとめして居りますから、他事ながら御安心下さいませ。
> めくるましい(めまぐるしい?)旅行から十四日帰京。その夜るの九時十分着すぐに、ゆめにも思わなかった雲ふかき九重(ここのえ:御所)の奥に移ることになりました。
> 何もかもがお芝居の様ですの、見て居る様な、又その中に居る人の様な、ほんとに夢としか思えません。
お母様は、御所での御奉公をなさっていらしたんですね。
当時の様子が、詳細にわたって明記されてますので、貴重な文献になりますね。
抜粋していただいたこの文章だけでも、様々な事がわかります。
電車の軋りが聞こえるほどの静かさ・・・・。
また、「雲深き九重の奥に移ることに・・・・」というような表現も、殺伐とした現代の世界では、考えられない表現です。
やはり寄稿されて良かったと思います。
> 今度ははきものも傘も何もいらづ、いらないと云ふってもスリッパはいりますが、昔かしの百間廊下を毎日毎日通ひます。
> 昔かし美しいおひな様のようなお方が、お通ひになった御廊下を今はぎこちない私が変な洋服でスリッパを引きずりながら通ひます。
>
なんだか微笑ましいですね。
お母様のご様子が、目に浮かぶようです。
ただし私が勝手に想像してですが。(-_-;)
このお手紙は、お母様を思い出せる貴重な資料ではありますが、同時に後世に残しておきたくもありますね。
御所については、なかなか情報が得られませんが、大正から昭和のご様子を残していただいて、本当にありがたく思います。
貴重なことまで教えていただき、ありがとうございました。
私も昔の美しいおひな様のような方を思い浮かべながら、百聞廊下を思い出しました。
寒さも厳しくなりそうです。
どうぞご自愛ください。
そして本年もよろしくお願いします。
noel2022年01月05日21時06分 返信する -
通りの向こうに輝く姫路城
こんにちは、noelさん
あけましておめでとうございます♪
今年もどうぞよろしくお願いいたします。
あっという間に3がにちも終わり明日からまたお仕事か…。
主人は一足早く今日から出勤しましたが、本当に休んでしまうと長期休みって直ぐに経ちますよね。
何もしないで過ごした食べて寝ただけの休息のお休みでしたー笑
姫路城、白くなってから、行きたいね行きたいねと言いつつ、
結局まだ行けてなくて。
通りの向こうに輝く姫路城が素敵ですねー。
こんなふうに街並みから見えるようにライトアップされているのが素敵。
京都からだと本当に簡単に行けるので、近々行ってこようかなー。
今年もどうぞよろしくお願いいたします。
たらよろRE: 通りの向こうに輝く姫路城
たらよろさん、こんばんは
そして、あけましておめでとうございます。
私の方こそ今年もどうぞよろしくお願いします。
> あっという間に3がにちも終わり明日からまたお仕事か…。
本当にお正月休みもあっという間に終わってしまいましたね。
実をいうと私は明日まで休みですが・・。
> 何もしないで過ごした食べて寝ただけの休息のお休みでしたー笑
そうだったんですね。実は私も同じです。
初詣に行ったくらいです。(-_-;)
> 姫路城、白くなってから、行きたいね行きたいねと言いつつ、
> 結局まだ行けてなくて。
> 通りの向こうに輝く姫路城が素敵ですねー。
私は今回初めてだったのですが、まさに白鷺のようでした。
しかも緊急事態宣言が解除されてすぐに行ったため、空いていました。
> こんなふうに街並みから見えるようにライトアップされているのが素敵。
> 京都からだと本当に簡単に行けるので、近々行ってこようかなー。
姫路城は駅からも近く、案外と簡単に行けました。
どうぞ行ってらしてくださいね。
たらよろさんの旅行記は、美味しそうな物がたくさんで、行ってみたくなります。
今年も素敵な旅をしてくださいね。
どうぞ今年もよろしくお願いします。
noel2022年01月04日21時19分 返信する -
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姫路城☆
noelさんへ
あけましておめでとうございます
姫路城の詳しい説明をありがとうございます!
意外と観光客が少なかったのですね。
私は2回姫路城を訪れましたが、入城へは長蛇の列(>_<)
2回目は入城を諦めて、熊本から来ていた”くまモン”相手に遊んでました。
今年もよろしくお願いいたします。
バモス
RE: 姫路城☆
パモスさん
新年あけましておめでとうございます。
いつもありがとうございます。
そしてコメントもありがとうございます。
それにしても姫路城には、2度足を運ばれたんですね。
> 意外と観光客が少なかったのですね。
> 私は2回姫路城を訪れましたが、入城へは長蛇の列(>_<)
> 2回目は入城を諦めて、熊本から来ていた”くまモン”相手に遊んでました。
なんと、そうだったんですね。
パモスさんは、せっかく行ったのに残念でしたね。
信じられないくらい空いていました。
おそらく緊急事態宣言が解除された直後だったお陰かと思います。
でもパモスさんの明石も良かったですよね。
夏の明石焼き、美味しそうでした。
冷たい出汁はいいですね。
時間に余裕があったら寄りたい所でした。
どうぞ今年もよろしくお願いします。
noel2022年01月02日16時17分 返信する



