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noelさんへのコメント一覧(18ページ)全457件

noelさんの掲示板にコメントを書く

  • ぶーつ☆彡

    noelさん、こんばんは~

    今回はお一人で気ままに散策されてる楽し気なご様子がこちらにも伝わってきました(´艸`*)
    ヨーロッパ旅行の時など、いつもご主人様のご意見を尊重されていらっしゃるnoelさんと違い、夫を引きずり回している私でさえ、一人旅は自分のペースで歩けて楽でいいわぁと思いま~す(笑)

    長崎は坂本龍馬所縁の地だったのですね。
    亀山社中の展示物は貴重なものや興味深いものが色々ありましたけど、あのブーツのデザインが今風のサイドゴアっぽくてビックリ!日本で最初にブーツを履いたのが龍馬とは知りませんでした。ピストルも常時携行していたようですし、時代の先端を走っていたのですね~。
    裏庭の古井戸が味わいがあって懐かしさを感じました。ヨーロッパでたまに古井戸を見かけますけど、日本で見たのは凄く久しぶりでした。
    長崎の街を見下ろす「龍馬のぶーつ像」は象徴的ですね!確かにコロナ渦であの中に足を入れる勇気はないですよね^^; ひらがなの「ぶーつ」っていうのがいいですね~

    ところでランチで間違われて出てきたカレーはびわカレーだったのでしょうか?看板を見て気になって気になって~(笑)

    大浦天主堂は日本初の小バシリカだそうですね。バシリカと小バシリカって、何がどう違うのでしょう?(←これは独り言ですのでスルーして下さいね^^;)
    ファティマ旅行記を作った時に日本にはバシリカはないと何かで読んだのですけど、大浦天主堂は日本初の小バシリカに指定された権威ある存在なのですね。
    実は一週間ほど前に遠藤周作原作の映画『沈黙』を見て、色々と考えさせられました。noelさんはご覧になりましたか?私が不思議に思った、というか理解できなかったのは、当時決して生活は楽ではなかった漁師や農民の人たちが、明日の食べ物が手に入って暮らしていけるだけで十分幸せだったでしょうに、隠れキリシタンとして時に拷問されたり辛い思いをしてまで、なぜそんなに信仰を抱き捨てなかったのか…。決して信仰心を否定はしませんが、無信心者の私には理解できませんでした。でもとても感銘を受けましたし、大浦天主堂はじめ沢山の教会が建つ現在の姿を眺め、多くの魂が救われたと信じたいです。話が旅行記からそれてしまってごめんなさい_(._.)_

    ここのところ感染者数がまた急に増え始め、気がかりですね。
    noelさんもどうぞお気をつけてお元気で☆

    sanabo
    2020年11月15日20時35分返信する 関連旅行記

    RE: ぶーつ☆彡

    sanaboさん、こんばんは


    いつもありがとうございます。

    > 今回はお一人で気ままに散策されてる楽し気なご様子がこちらにも伝わってきました(´艸`*)
    > ヨーロッパ旅行の時など、いつもご主人様のご意見を尊重されていらっしゃるnoelさんと違い、夫を引きずり回している私でさえ、一人旅は自分のペースで歩けて楽でいいわぁと思いま?す(笑)

    はい。そうなんです。
    お陰様で気ままに自由に散策できました。
    ちなみに誘ってみましたが、勝手に一人で行くように言われて、内心小躍りしながら出かけました。


    > 長崎は坂本龍馬所縁の地だったのですね。

    そうなんです。
    グラバー邸にも龍馬の足跡があります。(何度か行ったので、こちらには行きませんでした。)

    > 亀山社中の展示物は貴重なものや興味深いものが色々ありましたけど、あのブーツのデザインが今風のサイドゴアっぽくてビックリ!日本で最初にブーツを履いたのが龍馬とは知りませんでした。ピストルも常時携行していたようですし、時代の先端を走っていたのですね?。

    確かにあのブーツ、今風ですよね。ちっとも古さを感じませんでした。
    本当に時代を先んじていたようです。

    > 裏庭の古井戸が味わいがあって懐かしさを感じました。ヨーロッパでたまに古井戸を見かけますけど、日本で見たのは凄く久しぶりでした。

    実はあの古井戸は、たまたま庭の奥の方に行って、気が付いたのですが、何も解説もなく、誰も気にも留めていないようでした。
    ただ個人的には妙に気になって、謂れはないのかないのかと写真を撮ってみました。


    > 長崎の街を見下ろす「龍馬のぶーつ像」は象徴的ですね!確かにコロナ渦であの中に足を入れる勇気はないですよね^^; ひらがなの「ぶーつ」っていうのがいいですね?

    確かに「ぶーつ」の表現面白いですね。


    > ところでランチで間違われて出てきたカレーはびわカレーだったのでしょうか?看板を見て気になって気になって?(笑)

    食べてみて、何が枇杷なのかさっぱりわかりませんでした。
    やはりカレーにしてしまうと、カレーの味に負けてしまうのかと思います。(-_-;)

    > 大浦天主堂は日本初の小バシリカだそうですね。バシリカと小バシリカって、何がどう違うのでしょう?(←これは独り言ですのでスルーして下さいね^^;)

    確かに!なかなか鋭いですね!さすがsanaboさん!
    私などボケーっと書いてました。
    「あ〜小バシリカなのか・・・・」と。何しろ大浦天主堂は、今まで見たバシリカと呼ぼれるものより、サイズでは小さかったので、勝手に小さいからなのかと思ってました。
    でも違うようですね。
    大きく分けて、Major basilica(メイジャー・バシリカ)とMinor basillca(マイナー・バシリカ)があって、この主要なバシリカは全てローマ司教区にあって4つしかないようです。そしてマイナー・バシリカは、2019年時点で世界中に1810のバシリカがあるようです。

    益々わからなくなりそうです。大浦天主堂は一応はマイナー・バシリカであるようなのですが、これを「小バシリカ」としてよいのかどうかも定かではありません。

    > ファティマ旅行記を作った時に日本にはバシリカはないと何かで読んだのですけど、大浦天主堂は日本初の小バシリカに指定された権威ある存在なのですね。

    一応、「小バジリカ」というのは、「教皇が推奨する特定の歴史的、芸術的、典礼・司牧的に重要で、活気に満ちた信仰共同体の中心となっている教会」と同サイトにあります。

    > 実は一週間ほど前に遠藤周作原作の映画『沈黙』を見て、色々と考えさせられました。noelさんはご覧になりましたか?

    はい。だいぶ昔に本を読んで、映画も観ました。
    考えさせられますよね。

    私が不思議に思った、というか理解できなかったのは、当時決して生活は楽ではなかった漁師や農民の人たちが、明日の食べ物が手に入って暮らしていけるだけで十分幸せだったでしょうに、隠れキリシタンとして時に拷問されたり辛い思いをしてまで、なぜそんなに信仰を抱き捨てなかったのか…。決して信仰心を否定はしませんが、無信心者の私には理解できませんでした。でもとても感銘を受けましたし、大浦天主堂はじめ沢山の教会が建つ現在の姿を眺め、多くの魂が救われたと信じたいです。話が旅行記からそれてしまってごめんなさい_(._.)_

    いえいえ。
    ここ数年長崎の五島やら、外海やら、今回の熊本の天草などなど訪れると、隠れキリシタン、潜伏キリシタンなど本当に奥深く、信仰心の篤さを痛感します。
    迫害されながらも信仰を捨てなかった人々、(やむなく転んだ(棄教した人をこのように呼んでます。)人々。)
    教会や寺社には行くけれど、信仰心のない私などからすると、本当に申し訳ないような気持ちになります。それでも現地に赴くことで、自分にはできないものの、少しは気持ちがわかるような・・・・。

    なんだか中途半端ですみません。

    > ここのところ感染者数がまた急に増え始め、気がかりですね。
    > noelさんもどうぞお気をつけてお元気で☆

    ありがとうございます。
    本当に心配ですね。sanaboさんもお気をつけくださいね。


    noel
    2020年11月16日22時07分 返信する

    RE: RE: ぶーつ☆彡

    noelさん、こんにちは

    長々と好き勝手なことを喋ってしまったコメントに、ご丁寧にお返事して下さりありがとうございました^^

    > ちなみに誘ってみましたが、勝手に一人で行くように言われて、内心小躍りしながら出かけました。
     
    そうだったのですね〜、たまには一人気ままに散策するのもいいですよね^^

    > > ところでランチで間違われて出てきたカレーはびわカレーだったのでしょうか?看板を見て気になって気になって〜(笑)
    >
    > 食べてみて、何が枇杷なのかさっぱりわかりませんでした。
    > やはりカレーにしてしまうと、カレーの味に負けてしまうのかと思います。(-_-;)

    やっぱり枇杷カレーだったのですね。きっとチャツネみたいな役割を果たしていたのかもしれませんね(^_-)

    > 大きく分けて、Major basilica(メイジャー・バシリカ)とMinor basillca(マイナー・バシリカ)があって、この主要なバシリカは全てローマ司教区にあって4つしかないようです。そしてマイナー・バシリカは、2019年時点で世界中に1810のバシリカがあるようです。
    >
    > 益々わからなくなりそうです。大浦天主堂は一応はマイナー・バシリカであるようなのですが、これを「小バシリカ」としてよいのかどうかも定かではありません。

    noelさんを悩ましてはいけないと思い、独り言だと書いたのですけど、調べて下さりお答え下さってありがとうございました。もしかしたら小バシリカというのがマイナー・バシリカのことなのかもしれませんね。日本語で「マイナー」という言葉はマイナーなイメージだから(笑)、敢えてマイナー・バシリカと言わず小バシリカと呼んでいるのかも?

    > 一応、「小バジリカ」というのは、「教皇が推奨する特定の歴史的、芸術的、典礼・司牧的に重要で、活気に満ちた信仰共同体の中心となっている教会」と同サイトにあります。

    う〜ん、ということはやはりマイナー・バシリカ? これ以上考えると二人とも今晩眠れなくなりそうだから、このくらいにしておきましょう(笑)

    > > 実は一週間ほど前に遠藤周作原作の映画『沈黙』を見て、色々と考えさせられました。noelさんはご覧になりましたか?
    >
    > はい。だいぶ昔に本を読んで、映画も観ました。
    > 考えさせられますよね。

    やはりnoelさんは原作も読んでらしたのですね。
    私のような無信心者と敬虔なクリスチャンの方とは、随分と受け止め方も違うのだろうなぁと思いました。私は部外者というか傍観者として観てしまうけれど、クリスチャンの方は共感し寄り添うようなお気持ちでご覧になるのでしょうね。

    > ここ数年長崎の五島やら、外海やら、今回の熊本の天草などなど訪れると、隠れキリシタン、潜伏キリシタンなど本当に奥深く、信仰心の篤さを痛感します。

    やはり実際に現地を訪れてみるとそのように感じられるのでしょうね。

    > 迫害されながらも信仰を捨てなかった人々、(やむなく転んだ(棄教した人をこのように呼んでます。)人々。)

    映画にも転ぶという言葉が出てきて、とても印象的でした。

    > 教会や寺社には行くけれど、信仰心のない私などからすると、本当に申し訳ないような気持ちになります。それでも現地に赴くことで、自分にはできないものの、少しは気持ちがわかるような・・・・。

    そうですね、きっと私も遠い昔の彼らの気持ちや色々なことを考えてしまいそうな気がします。美味しいものを食べ綺麗な景色を見ることだけが旅ではないと、ちょっぴり反省してしまいそうな私でした(^^ゞ

    sanabo
    2020年11月17日17時55分 返信する

    RE: RE: RE: ぶーつ☆彡

    sanaboさん、こんばんは

    お返事ありがとうございます。

    > 長々と好き勝手なことを喋ってしまったコメントに、ご丁寧にお返事して下さりありがとうございました^^

    いえいえ。好きでコメントしてますので、お気になさらないでくださいね!

    > やっぱり枇杷カレーだったのですね。きっとチャツネみたいな役割を果たしていたのかもしれませんね(^_-)

    確かにそうですね。
    枇杷は長崎の特産品ですので、気持ちもわかるのですが、やはりチャツネですね。

    > noelさんを悩ましてはいけないと思い、独り言だと書いたのですけど、調べて下さりお答え下さってありがとうございました。もしかしたら小バシリカというのがマイナー・バシリカのことなのかもしれませんね。日本語で「マイナー」という言葉はマイナーなイメージだから(笑)、敢えてマイナー・バシリカと言わず小バシリカと呼んでいるのかも?

    そんなそんな。
    好きで勝手に調べただけですよ。
    でも、そうかもしれませんね。(笑)「マイナー」よりは「小」の方がイメージ良いかもしれません。

    > う〜ん、ということはやはりマイナー・バシリカ? これ以上考えると二人とも今晩眠れなくなりそうだから、このくらいにしておきましょう(笑)

    笑笑笑

    > やはりnoelさんは原作も読んでらしたのですね。
    > 私のような無信心者と敬虔なクリスチャンの方とは、随分と受け止め方も違うのだろうなぁと思いました。私は部外者というか傍観者として観てしまうけれど、クリスチャンの方は共感し寄り添うようなお気持ちでご覧になるのでしょうね。

    教会などで、礼拝されている様子を拝見すると、私も同じように感じます。

    > そうですね、きっと私も遠い昔の彼らの気持ちや色々なことを考えてしまいそうな気がします。美味しいものを食べ綺麗な景色を見ることだけが旅ではないと、ちょっぴり反省してしまいそうな私でした(^^ゞ

    私も日々反省してます。
    ただ、旅をしなければ、知る機会もなかったり、深く考えることもなかったのかもしれないので、そんな意味では普通の旅こそ大事なのかもしれません。
    そして何よりも心の栄養になりますし、癒され感動しますし。これだけ人を幸せにしてくれる旅はなくてはならないものかもしれません。
    特にsanaboさんの旅行記で癒される人は多いと思いますよ。

    いつもありがとうございます。m(__)m

    noel
    2020年11月17日21時00分 返信する
  • 長崎の龍馬像

    こんにちは、noelさん

    長崎にも、龍馬像があるって知らなかったです。
    確かに、長崎も龍馬さんの功績はたくさんあって、
    その結果、こう言った施設もあるんですね。
    そして、その館長が!!
    やっぱり~の武田鉄矢さん笑
    ブーツとか鉄砲とか、お洒落な雰囲気がヒシヒシと伝わってきます。
    この付近は、本当に写真以上に坂道と細い道ですよね。
    生活されている方も、大変だろうなぁ…なんて思いながら
    私も観光したことを思い出しました。

    たらよろ
    2020年11月15日14時54分返信する 関連旅行記

    Re: 長崎の龍馬像

    たらよろさん、こんばんは

    いつもありがとうございます。
    たらよろさんも、長崎行かれたんですね。
    確かに坂の街だけあって、龍馬の銅像のある場所までは、結構坂道を歩きます。
    でも、そこからの景色に疲れも吹き飛びました。
    もし、また行く機会がありましたら、お食事の前に行って、その後は長崎新地中華街などいかがでしょう。卓袱料理もいいかもしれません。

    いつも素敵な所にお出かけのたらよろさん、楽しませていただいてます。
    ありがとうございました。

    noel
    2020年11月15日19時50分 返信する
  • 懐かしいエヴォラ

    こんにちは。
    私達は、2011年にエヴォラを訪れました。
    noelさん達がお食事をなさったポサーダに泊まりました。それで風景がとても懐かしく、一言書いている次第です。
    大聖堂には行って、屋上にも上った記憶があるのですが、聖フランシスコ教会のことは全く知らず、納骨堂を見逃してしまいました。リスボンからそれほど遠くなかった記憶がありますので、またいつか、行きなおしたいと思います。
    私達が納骨堂を初めて見たのもポルトガルでしたが、ここではなく、ファロでした。もっとずーっと小さい納骨堂です。それを機に、納骨堂フェチ(?)になりまして、以降、あちらこちらで見ています。
    様子が手に取るようにわかる旅行記、ありがとうございました。
    (ミランダ)
    2020年11月07日21時45分返信する 関連旅行記

    Re: 懐かしいエヴォラ

    ミランダさん、こんばんは。

    エヴォラにも行かれてらしたんですね。
    しかもポサーダに宿泊なさって羨ましいです。
    良かったでしょうね。

    しかも納骨堂はファロにもあったんですね。ビーチのイメージがあるのですが。ご覧になられて良かったです。

    そして納骨堂フェチとは面白いです。
    でも、お気持ちはわかります。

    もしもエヴォラを再訪されることがありましたら、どうぞ聖サンフランシスコ教会に行かれてくださいね。
    ついでにポサーダの隣の教会にも、小さな物がありました。

    行く機会があるといいですね。

    noel
    2020年11月07日23時32分 返信する
  • 2013年8月

    こんにちは。
    サントリーニに行かれたのは、2013年8月とのこと。実は私達も同じ頃にサントリーニに行きました。
    だからか、体験が似ています。特に火山島の話。私達も頂上へ行かず、途中で良しとしたのを覚えています。
    ロバには乗られなかったのですか?なかなかスリルがあって面白かったですよ。
    フィラの町なかかどこかですれ違っていたかもしれませんね。
    (ミランダ)
    2020年11月06日21時01分返信する 関連旅行記

    Re: 2013年8月

    ミランダさん、こんばんは。

    メッセージありがとうございます。
    ミランダさんも2013年の8月に行かれたんですね。
    確か私は22-25日までサントリーニに行ってました。
    本当に似通った所に行ってたようで、吃驚です。
    日本人にはほとんど会いませんでしたので、意外でした。
    でも、どこかですれ違ったかもしれませんね。

    ところでロバには個人的には乗りたかったのですが、夫が嫌がったため、ケーブルカーにしました。

    今も時々、サントリーニ島の綺麗な夕陽を思い出します。
    また、普通の日常が戻るといいですね。
    まずは、寒くなってきましたので、お身体にお気をつけておすごしください。

    noel
    2020年11月06日22時10分 返信する
  • リバプールから東京へ

    noelさん、こんばんは

    ジョンとヨーコのこんなにも素敵な展覧会が六本木で催されているのですね。
    ちょっと調べてみたら、リバプールでも物凄い人気で
    当初の予定から7ヵ月も延長され異例の70万人を動員したそうですね!
    お二人のカリスマ性と展覧会を手掛けたヨーコのアーティストとしての
    手腕の素晴らしさもあるのでしょう。
    noelさんはビートルズファンというよりも、ジョンとヨーコのファンで
    いらっしゃるのですか?
    レコード→カセット→CD→MD→MP3プレイヤー→I-phoneと
    時代とともにデバイスの変遷を経ても今も聴いていらっしゃる
    ダブル・ファンタジーなのですね~♪
    ところで、幼少時のヨーコのお写真、可愛いですね。
    大人になってからの意思の強そうな独特なオーラなど全く感じなくて
    しっかり者の普通のお嬢ちゃんに見えました。
    この女の子があのヨーコ・オノに成長したとは人間って面白い!
    平日ということもあり、ゆっくりと展覧会を楽しまれたようで
    よかったですね^^
    それから、noelさ~ん、私パンが大好き人間なんですけど
    メゾン・ランドゥメンヌのクロワッサン・フランセを食べてみたいです!
    でも税込みで500円越えなんですか?!@@
    ランチだとパンが食べ放題とか? 近々ぜひ行ってみたいです(^^♪

    sanabo





    2020年11月03日22時30分返信する 関連旅行記

    RE: リバプールから東京へ

    sanaboさん、こんばんは!

    いつもありがとうございます。
    今回は他の方の旅行記を拝見して、展示会がある事を知りました。
    それで早速休暇をとって出かけました。

    > ちょっと調べてみたら、リバプールでも物凄い人気で
    > 当初の予定から7ヵ月も延長され異例の70万人を動員したそうですね!

    そうなんです。
    リバプールでもやっていたんです。知らずにでかけましたが・・・。

    私はビートルズが、人並みより少し好きで(変な表現ですが)、どちらかというとジョンのファンです。でもポールも好きでコンサートにも何度か行きました。
    ヨーコの事は、その芸術性を評価してるといった感じです。
    しかも日本人ですし。

    > ところで、幼少時のヨーコのお写真、可愛いですね。
    > 大人になってからの意思の強そうな独特なオーラなど全く感じなくて
    > しっかり者の普通のお嬢ちゃんに見えました。

    そうなんです。
    可愛いですよね。ジョンとの写真しか見た事がなかったので、吃驚でした。
    ちょっと失礼かもしれませんが(^_^;)

    sanaboさん、パンが大好きなんですね。旅行記を拝見していて、そんな気がしました。(笑笑)
    クロワッサンは絶品ですよ。
    日本のも(クロワッサンジャポネ)ありますが、やはりクロワッサンフランセが美味しいです。
    クロワッサンのお値段はお高めですが、他のパンはそれほどでもありませんよ。

    そしてランチのパンはお代わりもできます。
    ただ私はお腹いっぱいで、いつも食べきれませんが、持ち帰れるので嬉しいです。
    どうぞお出かけくださいね。
    場所は六本木の外苑東通りを、東京タワー方向にまっすぐ向かって、高速道路を通り過ぎて、少し先の右側にあります。
    近くにはロシア大使館があります。(お店の先ですが)

    寒くなってきましたので、どうぞ御身お大事に!


    noel
    2020年11月04日20時43分 返信する

    RE: RE: リバプールから東京へ

    noelさん、こんにちは

    お返事ありがとうございました。

    > 私はビートルズが、人並みより少し好きで(変な表現ですが)、どちらかというとジョンのファンです。でもポールも好きでコンサートにも何度か行きました。

    そうなのですね〜、コンサートにいらっしゃるくらいですから立派なファンですね(^_-)

    > ヨーコの事は、その芸術性を評価してるといった感じです。
    > しかも日本人ですし。

    ヨーコほど世界で名を知られた日本人女性はいないような?
    ジョンと結婚したからということもあるでしょうけど、やっぱりその発信力や芸術的センスは非凡なのでしょうね。

    > sanaboさん、パンが大好きなんですね。旅行記を拝見していて、そんな気がしました。(笑笑)

    そうですか? 食い意地が張ってるのはバレてるとは思ってましたけど(^^ゞ

    > クロワッサンは絶品ですよ。
    > 日本のも(クロワッサンジャポネ)ありますが、やはりクロワッサンフランセが美味しいです。

    フランス産の発酵バターが美味しいのでしょうね。メゾン・ランドゥメンヌのフランス店でのお値段設定も気になりました。3分の2くらいかな?

    > そしてランチのパンはお代わりもできます。
    > ただ私はお腹いっぱいで、いつも食べきれませんが、持ち帰れるので嬉しいです。

    お腹を空かせて行ってみますね。noelさんは何度もいらしてるのですね〜

    > 場所は六本木の外苑東通りを、東京タワー方向にまっすぐ向かって、高速道路を通り過ぎて、少し先の右側にあります。

    ご親切に教えて下さりありがとうございます!
    ストリートビューで見てしまいました。マップ保存もしましたよ^^

    今朝は寒かったですね。noelさんもお風邪などにお気をつけ下さいね。

    sanabo
    2020年11月05日13時43分 返信する

    RE: RE: RE: リバプールから東京へ

    sanaboさん、こんばんは!

    わざわざお返事ありがとうございます。

    > > sanaboさん、パンが大好きなんですね。旅行記を拝見していて、そんな気がしました。(笑笑)

    > そうですか? 食い意地が張ってるのはバレてるとは思ってましたけど(^^ゞ

    いえいえ。
    いつも綺麗で、美味しそうに撮影されてるので、お料理に対しての愛情を感じます。

    >フランス産の発酵バターが美味しいのでしょうね。メゾン・ランドゥメンヌのフランス店でのお値段設定も気になりました。3分の2くらいかな?

    やっぱりそうですよね。
    現地でいただいた方が絶対お得だし、美味しいと思います。

    > お腹を空かせて行ってみますね。

    そうしてください!

    >noelさんは何度もいらしてるのですね〜

    何度もという程でもありませんが・・・。
    パンを買っただけの時もありました。数回です。

    > ご親切に教えて下さりありがとうございます!
    > ストリートビューで見てしまいました。マップ保存もしましたよ^^

    それは準備ばっちりですね。どうぞお気をつけて行ってらしてください。

    > 今朝は寒かったですね。noelさんもお風邪などにお気をつけ下さいね。

    ありがとうございます。本当にそうですね。
    この間まで暑いと思っていたのに、あっという間に今年も終わりそうです。
    お気をつけてくださいね。

    noel
    2020年11月05日20時58分 返信する
  • ジョン レノン

    おはようございます。

    主人の大好きなジョン。

    本当なら行きたいのでしょうが、
    コロナの状況から、行けずにいるので、
    中の様子がわかって、ありがたいです。

    撃たれた時に掛けていたメガネ。
    ずいぶん前に、大宮のジョンレノン博物館で見た事を今でも思い出します。
    ジョンの血は色あせて、月日が過ぎた事を
    うかかわせていました。
    言葉も出ませんでした。

    銃のない世界、
    残念ながらアメリカでは、無理なんでしょうね。

    2020年11月03日09時46分返信する 関連旅行記

    RE: ジョン レノン

    ちーちゃんさん、こんばんは。

    旅行記を御覧いただき、またメッセージをいただき、ありがとうございます。

    ご主人はジョンが大好きなんですね。
    本当はご覧になりたいのに、コロナのせいで残念ですね。
    そのためか、今回は日付限定のチケットでした。
    しかも土日は時間も限定されるので、予定がたてにくいかと思います。

    お陰様で写真撮影は大丈夫でした。
    ただし動画とフラッシュは禁止でしたが。

    大宮の博物館に行かれたんですね。
    確か博物館の方が見応えはあったと思います。
    今回はジョンとヨーコがテーマになってるので、他のビートルズメンバー関連については、展示されてませんでした。

    アメリカ大統領選挙真っ只中ですが、今後のアメリカがどうなるのか、ジョンは天国からどんな風に思っているのか気になりました。

    これからもどうぞよろしくお願いします。

    noel
    2020年11月04日20時15分 返信する
  • ありがとうございます

    noelさんへ

    加瀬山の桜に投票頂きありがとうございます、今後もよろしくお願いいたします。


    2020年10月12日11時23分返信する

    RE: ありがとうございます

    rsp68447さん、こんばんは

    私の方こそありがとうございます。
    身近に綺麗な桜があっていいですね。

    今後ともよろしくお願いいたします。


    noel
    2020年10月12日19時39分 返信する
  • こんばんは。

    Hi...noel ちゃ〜ん^^

    Thank you for a message.

    ここ数日
    寒くて寒くて・・
    オシャレの秋から、初冬の感じです。
    明日からは、30度近くまで一気に戻ります。

    寒くなる数日前までは、エアコン入れていました。
    寒い中、長そで着て布団かぶって寝ています。
    好みの、寝方です。


    年内の投稿は、あと1本でENDかな。
    9月に1本・12月上旬に1本と表紙だけは作成したんですが・・
    You Tube も2本分準備して。
    前回・5月投稿から、半年以上空いてしまいます。

    世の中・・思い通りにはいきません(涙)


    Have a nice week...




       
           ・・・浜ぎんこ・・・
    2020年10月10日22時24分返信する

    RE: こんばんは。

    浜ぎんこさん、こんにちは

    お返事ありがとうござい。

    > ここ数日
    > 寒くて寒くて・・
    > オシャレの秋から、初冬の感じです。
    > 明日からは、30度近くまで一気に戻ります。

    寒暖の差がありすぎですよね。
    こちらは、そこまでは暑くないのですが。お気の毒です。

    > 寒い中、長そで着て布団かぶって寝ています。
    > 好みの、寝方です。

    確かに、それぐらい寒くなりましたね。

    本当に今年は特に思いどおりにいきませんね。
    でも頑張ってくださいね。

    noel
    2020年10月11日15時23分 返信する
  • 潜伏キリシタンの聖地”天草”

    noelさん、こんばんは~

    連休より少し早めにご出発され、フェリーなどが空いていて良かったですね。
    とはいえコロナの影響なのか、海上露天風呂「波の湯茜」さんや
    いくつかの教会が閉まっていたのは残念でしたね。
    noelさんもそうだと思いますけど、かつてポルトガルやスペインを
    旅行した私としては天正遣欧少年使節に思い入れがあり、この地の
    セミナリヨで少年たちが学んだのかと思うととても感慨深いです。

    鈴木正三は家督を弟に譲り出家なさった立派な方だったのですね。
    キリシタンではなくなぜ仏教徒だったのだろうかと、単純な疑問というか
    漠然とした疑問が湧きましたけど、ご本人でないとわかりませんよね(笑)
    富岡城は立派なお城ですね。三重構造の石垣が戦乱の時代を表していますね。
    天草にこのようなお城があることを初めて知りました。

    急遽決められたご旅行だったそうですけど、良いホテルを確保できて
    良かったですね。
    くまモンが迎えてくれるとやっぱり嬉しいしほっこりしますね^^
    海を望めるお部屋も最高☆彡
    そして天草天然伊勢海老のお造りや伊勢海老グリルをはじめとする
    ご馳走の数々に目が釘付けになりました。
    ご朝食の小鉢類も可愛くて、右上の椿(かしら?)の小鉢が欲しくなりました。
    背伸びする猫ちゃんの激写は可愛すぎまーす!

    堤防に描かれたカラフルな魚たちはユニークで楽しいですね~
    絵のタッチがヨーロッパで見る壁画のようで、お目目パッチリの
    まつ毛の長い緑の魚ちゃんや大きなお口を開けてる青い魚など
    それぞれがとても個性的です(´艸`*)
    ホテルのお庭のアズレージョはやはり土地柄を感じさせますね~。

    大江天主堂と崎津天主堂の中に入れなかったのは残念でしたけど、
    窓から撮られたお写真がとてもよく撮れていて中の様子がよく
    わかりました。
    お花柄の窓が凄く可愛くて胸キュンです♪
    竹のパイプオルガンは見てビックリ、そして心地よい音色を奏でると
    お聞きしてさらにビックリしました。

    この地ではいちじくが「南蛮柿」と呼ばれているそうですね。
    「天正遣欧少年使節」の引率者メスキータ神父が
    いちじくの木をリスボンから持ってきたとは衝撃の真実でした!
    日本とポルトガルは本当に思わぬところで繋がっていて
    いろいろとご縁がありますね。

    天草の歴史や天正遣欧少年使節団に関する詳しい記述も
    興味深く読ませていただき、大変勉強になりました。
    いつもながらですけど、素晴らしい力作を心に響く
    心地よい解説とともに楽しませていただきました。

    急に気温が下がりましたので、体調管理にお気をつけ下さいね^^

    sanabo
    2020年10月10日21時57分返信する 関連旅行記

    RE: 潜伏キリシタンの聖地”天草”

    sanaboさん、こんにちは

    いつもありがとうござます。

    > 連休より少し早めにご出発され、フェリーなどが空いていて良かったですね。
    > とはいえコロナの影響なのか、海上露天風呂「波の湯茜」さんや
    > いくつかの教会が閉まっていたのは残念でしたね。

    はい。そうなんです。
    事前にあまり調べてなくて、交通機関とホテルだけ抑えただけでした。
    ただ、混まないのは良かったです。
    同じ場所に少し後に行かれた方は、渋滞もあって大変だったようです。

    > noelさんもそうだと思いますけど、かつてポルトガルやスペインを
    > 旅行した私としては天正遣欧少年使節に思い入れがあり、この地の
    > セミナリヨで少年たちが学んだのかと思うととても感慨深いです。

    そうですよね。
    sanaboさんは、私以上にポルトガル、スペインの多くの地域を旅されたので、気になりますよね。
    どこに行っても、彼らの足跡が残っていることが多かったと思います。

    > 鈴木正三は家督を弟に譲り出家なさった立派な方だったのですね。
    > キリシタンではなくなぜ仏教徒だったのだろうかと、単純な疑問というか
    > 漠然とした疑問が湧きましたけど、ご本人でないとわかりませんよね(笑)

    確かにそうですね。
    徳川家康について関ヶ原の戦いなどの大きな戦いで、成功はおさめてますが、おそらく戦いの中で死を身近に感じていたのかと思います。若くして仏教の経典なども読んでいて、かなり仏教に傾聴していったのかと思います。
    出家後もキリスト教を理論的に批判しているようです。
    天草へは弟の重成の要請で向かいました。
    弟は島原・天草の乱を平定させる代官として踏絵の執行なども行っていたようです。あまり天草ではこのことには触れてませんでしたが‥‥。
    ただ島民の不満であった重税から救ってくれたとして、評価されていました。
    個人的には仏教徒に改宗することで、実は潜伏キリシタンとしての存続が可能になったとも思えるので、実のところはどうだったのか、鈴木兄弟に聞いてみたいくらいです。

    > 富岡城は立派なお城ですね。三重構造の石垣が戦乱の時代を表していますね。
    > 天草にこのようなお城があることを初めて知りました。

    実はチェックインの時間にちょっと早かったのと、通り道にあって眺めも良さそうでしたので寄ってみました。
    夫と義理の姉には、散歩した方が夕食を美味しくいただけると説得して行きました。笑笑

    > 急遽決められたご旅行だったそうですけど、良いホテルを確保できて
    > 良かったですね。
    > くまモンが迎えてくれるとやっぱり嬉しいしほっこりしますね^^

    はい、そうですね。ありがとうございます。
    くまモン、可愛いです。

    > 海を望めるお部屋も最高☆彡
    > そして天草天然伊勢海老のお造りや伊勢海老グリルをはじめとする
    > ご馳走の数々に目が釘付けになりました。
    > ご朝食の小鉢類も可愛くて、右上の椿(かしら?)の小鉢が欲しくなりました。

    以前、天草の牛深と言う所に義母も一緒に出かけた時は、やはり伊勢海老目当てだったのですが、期待はずれでした。実は今回もあまり期待しないように夫と義理の姉には言っておいたのですが、思ったよりも良くてラッキーでした。
    器も流石sanaboさん、お目に留まりましたね。私も気になってました。

    > 背伸びする猫ちゃんの激写は可愛すぎまーす!

    ホントに可愛かったです。よっぽどお腹がすいてたのかなぁ〜と思いました。
    ずっーーーーっと待っていたんです。

    > 堤防に描かれたカラフルな魚たちはユニークで楽しいですね?
    > 絵のタッチがヨーロッパで見る壁画のようで、お目目パッチリの
    > まつ毛の長い緑の魚ちゃんや大きなお口を開けてる青い魚など
    > それぞれがとても個性的です(´艸`*)

    凄いですね。私はぼーっとして写真撮ってました。汗汗

    > 大江天主堂と崎津天主堂の中に入れなかったのは残念でしたけど、
    > 窓から撮られたお写真がとてもよく撮れていて中の様子がよく
    > わかりました。

    祭壇のあたりが、あまり見えなくてちょっと残念でしたが。

    > 竹のパイプオルガンは見てビックリ、そして心地よい音色を奏でると
    > お聞きしてさらにビックリしました。

    私も竹には吃驚しました。尺八などならわかりますが。
    まさか竹のパイプオルガンなんて。

    > この地ではいちじくが「南蛮柿」と呼ばれているそうですね。
    > 「天正遣欧少年使節」の引率者メスキータ神父が
    > いちじくの木をリスボンから持ってきたとは衝撃の真実でした!

    そうですね。意外な物を持ち込んでいました。
    ずっと日本にあるのだと思っていました。
    でも確かにヨーロッパ多いですね。いつもお土産に買ってきてますし。

    > 天草の歴史や天正遣欧少年使節団に関する詳しい記述も
    > 興味深く読ませていただき、大変勉強になりました。
    > いつもながらですけど、素晴らしい力作を心に響く
    > 心地よい解説とともに楽しませていただきました。

    そんなそんなトンデモないです。
    そもそも現地では、あまりネガティブなな情報は残されていませんでした。
    たまたま、読んでいた遠藤周作の本に掲載されていました。
    知らない方が良かったかもしれませんが、その反面なるほどと頷ける事もありました。

    sanaboさんも、どうぞご自愛くださいね。

    noel
    2020年10月11日15時16分 返信する
  • ニャンコが!!!

    こんばんは、noelさん

    天草は行きたい場所、ナンバーワンなんですよねー
    なかなか行けてないんだけれど、
    やっぱり、キリシタンの世界を求めて、
    教会巡りをしてみたい~♪

    それにしても、ニャンコが可愛い。。。
    この立ち姿、これは反則ですねー♪

    天草に行く時には、ぜひバイブルにしたいと思います♪

    たらよろ
    2020年10月10日19時42分返信する 関連旅行記

    RE: ニャンコが!!!

    たらよろさん、こんにちは

    いつもありがとうございます。

    > 天草は行きたい場所、ナンバーワンなんですよねー
    > なかなか行けてないんだけれど、
    > やっぱり、キリシタンの世界を求めて、
    > 教会巡りをしてみたい?♪

    行きたい場所ナンバーワンだったんですね。
    色々な場所にお出かけされてるたらよろさん、そう言っていただけると天草の人たちも喜びそうです。
    食べ物も美味しいですし、私も好きな場所です。
    何度か行ってますが、今までは教会に行ってなかったので、今回初めて行きました。

    > それにしても、ニャンコが可愛い。。。
    > この立ち姿、これは反則ですねー♪

    そうですよね。
    よっぽどお腹がすいてたのか、じーーーーっと待っていて、しまいには立っておねだりポーズでした。

    > 天草に行く時には、ぜひバイブルにしたいと思います♪

    そんな、トンデモないです。お恥ずかしい汗汗
    でも、そう言っていただき嬉しく思います。

    どうぞ、機会がありましたら、天草に行ってらして下さいね。
    ありがとうございました。

    noel
    2020年10月11日13時53分 返信する

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