ももんがあまんさんへのコメント一覧(60ページ)全724件
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ベル・イル
こんばんは。
ベル・イルに渡ってみたかったのですが時間がなく行けませんでした。
またいつかブルターニュに行けたら行ってみたいと思います。
今年はフランスの違う地方に行きますが、これから先もフランス中を回って体力が残っていたらもう一度ブルターニュに行きたいと思います。
迷子さんがいっぱい書き込んでいるのですね!
私が4トラベルに旅行記を書き始めたばかりの頃からずっと書き込んでくださっているのです。
まだ新米の何もわからない時に書き込んでくださったので驚くやら嬉しいやらでした。
ももんがあまんさんと迷子さんとのディープな会話を読んでいると難しいので退散しますね。
自転車での旅だったのですね、車だと思い失礼しました。
体力と時間、気力の問題で4トラにたくさんのトラベラーが登録していますがももんがあまんさんのような方はめったにいらっしゃらないような。
ユースホステルはもう日本ではあまり知られていないようですね。
若い頃国内旅行はユースホステルをかなり利用しましたが、今では宿泊代も高いし、疲れるので全く利用していません。
日本では最近は若い人より中年以上の方の方が宿泊しているという話は聞きました。RE: ベル・イル
こんにちは、コクリコさん。
> 今年はフランスの違う地方に行きますが、これから先もフランス中を回って体力が残っていたらもう一度ブルターニュに行きたいと思います。
僕もあと少ししたら(6月中旬以降)、またフランスに出かける予定です、今回は、パリを起点に約三か月、フランス南部の予定です、ブルターニュやノルマンジーも、いろいろと見逃したところが多くて、ヨーロッパの旅を一通り終えて、体力とお金が残っていたら、最後の仕上げをしようと思って、一応リストアップしております、やれるかどうかは解りませんけど?。
> ももんがあまんさんと迷子さんとのディープな会話を読んでいると難しいので退散しますね。
いえいえ、コクリコさんの旅行記も、十分、ディープですよ、 そこのところが、僕が一番、感心したところ、せっかく、ヨーロッパくんだりまで行くのですから、少しは、ディープな旅でなければ、もったいないです。
> ユースホステルはもう日本ではあまり知られていないようですね。
> 若い頃国内旅行はユースホステルをかなり利用しましたが、今では宿泊代も高いし、疲れるので全く利用していません。
> 日本では最近は若い人より中年以上の方の方が宿泊しているという話は聞きました。
若い人より中年以上の人と言うのは、イギリスやフランスでも、同じ現象ですね、やっぱりドミトリーと言うのは、気疲れしますしね、慣れないと、なかなか使う気にならないというのは、解ります、男部屋の場合は特に、イビキに悩まされることもあって、かなり大変です。
でも、フランスのユースは、二人部屋と言うのもよくあって、ペアで旅行する場合は、値段も含めて、便利かも知れません。
ではまた by ももんがあまん2012年05月09日11時52分 返信するRE: RE: ベル・イル
> 僕もあと少ししたら(6月中旬以降)、またフランスに出かける予定です、今回は、パリを起点に約三か月、フランス南部の予定です、ブルターニュやノルマンジーも、いろいろと見逃したところが多くて、ヨーロッパの旅を一通り終えて、体力とお金が残っていたら、最後の仕上げをしようと思って、一応リストアップしております、やれるかどうかは解りませんけど?。
えーっ、ツール・ド・エウロパの続きですか?!
まだフランスなのですか?
それではヨーロッパ中回り終えるのに年月がかかりますね!
よけいなお世話かもしれませんが、いくらユースホステルを使っても費用かかりますよね。
体力は勿論ですが。
4トラで私の知っているトラベラーさんでは他に「さすらいおじさん」さんだけですよ。
さすらいおじさんさんでさえ自転車ではないのですからね。
>いえいえ、コクリコさんの旅行記も、十分、ディープですよ、 そこのところが、僕が一番、感心したところ、せっかく、ヨーロッパくんだりまで行くのですから、少しは、ディープな旅でなければ、もったいないです。
帰国してからもっと勉強しておけば良かったと思うことが多いです。
ご本人は意識していないと思いますが迷子さんから教えていただくこと多いのですよ。
キリスト教の聖人たちに関してはwizさんと掲示板で話してから調べるのが面白くなっただけですよ。
wizさん、凄いですから。
そうそう、ももんがあまんさんの故郷の奈良へは若い頃ディープな旅をしたつもりでしたが、4トラを知ったら奈良に関してももっとディープなトラベラーさんがたくさんいるので驚きました。
> 若い人より中年以上の人と言うのは、イギリスやフランスでも、同じ現象ですね、やっぱりドミトリーと言うのは、気疲れしますしね、慣れないと、なかなか使う気にならないというのは、解ります、男部屋の場合は特に、イビキに悩まされることもあって、かなり大変です。
> でも、フランスのユースは、二人部屋と言うのもよくあって、ペアで旅行する場合は、値段も含めて、便利かも知れません。
そうですか!
ユースホステル発祥地はドイツだと聞きましたが、ドイツを回る時はもちろんユースホステルを利用されるのですね。
オータンの旅行記への投票ありがとうございました。2012年05月09日21時46分 返信する -
同じホテル
ももんがあまんさん、こんぱんは。
私の旅行記に投票ありがとうございました。
投票いただいたので見にきましたら、ヴァンヌでは私も同じホテル「アンヌ・ド・ブルターニュ」に泊まりました。
安いホテルでしたがまあまあでしたね。
カンペールで泊まった駅前ホテルは同じ☆☆でしが、もっとわびしい感じでしたから。
「アンヌ・ド・ブルターニュ」にはドイツ、スペイン、イタリアからの観光客が何組か泊まっていたので、そこそこ良いのでしょうか。
ヴァンヌはかなり気に入りました。
木組みの家の素朴さかげん、港があること、港があると遊び人がいること、歴史的なこと・・・などが気に入った点です。
バスの時刻とTGVの時間の兼ね合いでロシュフォール・アンテールに行けなかったのは残念でした。
ブルターニュはももんがあまんさんのように車があるとずいぶん違いますよね。
シャンブルドットにも泊まれるし、羨ましいです。
RE: 同じホテル
コクリコさん、こんぱんは。
> 投票いただいたので見にきましたら、ヴァンヌでは私も同じホテル「アンヌ・ド・ブルターニュ」に泊まりました。
> 安いホテルでしたがまあまあでしたね。
そうですね、同じ「アンヌ・ド・ブルターニュ」だったので、僕も、びっくりしました、此処は、確かに★★としては上質なホテルでした。
コクリコさんの旅行記の、聖人の紹介、とても参考になりました、なかなか、此処まで詳しく教えてくれる旅行記は無いもので、とても興味深く、拝見しました、これからも時々、覗かしていただきますね。
> バスの時刻とTGVの時間の兼ね合いでロシュフォール・アンテールに行けなかったのは残念でした。
> ブルターニュはももんがあまんさんのように車があるとずいぶん違いますよね。
ハハ・・・確かに、車なんですけど、自転車なので、時間はかかります、その代り、自然と季節は、目いっぱい感じられます。
> シャンブルドットにも泊まれるし、羨ましいです。
ノルマンジーのシャンブル・ドットは、もっとユニークで面白かったですよ、まだちょっと先になりますけど、これからの旅行記で、紹介していきます。
また宜しく by ももんがあまん2012年05月05日00時26分 返信する -
ここも素敵だっ!
野原にポツポツと点在する
コロリとすた薄茶色の物体は
干し草ロールで御座います、大正解〜\(^o^)/パチパチ♪
でもあれは草とは言え
軽く1個が500kg以上はあるざんす。
うっかり下敷きになっちまうと・・・・・・
何時ぞやの?ペッタンコに伸されたリス君みたいになるざんす。
要注意ざんす。
ここから西へは行きは
サマセット北部の海岸線から攻められたんすね?
ここも、残念なことに素敵なのに
日本では認知度がゼロに等しく・・・・勿体無いっすね!
ここ数年、旅に出るとなにかしら災難に合う迷子は
怖ろしくて御紹介の岩場は通れませぬ〜!(涙)
今回は何も起こらず無事に出発(^.^)と
思ってた矢先に先週、レンタカー手配のトラブル発生でありますた。
(ネットで手配すたアッシの予約データを失くすたらしく・・・)
もう、クレジットカードの詳細もあるもんね
真夜中に泣く泣く国際電話で予約確認だったんすョ〜。
そんで、これは何とか解決で安心すたのもつかの間、
今度は愛車が老朽化の上に氷のわだちの道路で
マフラー破損、修理工場への途中で立ち寄った警察署の
排水溝の蓋が緩んで持ち上がり
まともに痛めたマフラーに当たり、ボッキリ折れちゃいますただ〜!
なので週末まで移動の足が御座いません(号泣)
もう踏んだり蹴ったりとはこのことであります。
なので、大人しく家で
旅行記を拝見させて頂き心を癒すておりますのどすたぁ。 -
神秘のグラストンベリー♪
サマセットの古都ではありますだが、
アーサー王伝説のお陰か?
スピチュアルなレイライン系なのか?
時として、
「どんだけぇ〜!遅れて来たんだ?フラワーチルドレン?!」
ってなサイケな方々を御見掛けする
ちょっと独特の雰囲気もある町で御座いますね。
迷子は何気にここへは過去3度行ってますだが・・・
何故かトールに登ったことがなかったのであります、何でだろ???
この神秘な修道院跡では
前世紀に英国考古学界を揺るがす一大スキャンダルが
起こったので御座います。(もう1つはピルトダウン原人事件)
(と、何だか大河ドラマのナレーション風になってしもた〜)
やはりこの場所は奇怪な騒動を生むので御座いますね。
RE: 神秘のグラストンベリー♪
こんにちは、迷子さん。
> この神秘な修道院跡では
> 前世紀に英国考古学界を揺るがす一大スキャンダルが
> 起こったので御座います。(もう1つはピルトダウン原人事件)
> (と、何だか大河ドラマのナレーション風になってしもた〜)
>
> やはりこの場所は奇怪な騒動を生むので御座いますね。
またまた、へ〜えです。
考古学会を揺るがすスキャンダル?、まさか、日本にも何年か前にあった、あの不細工な「石器」のスキャンダルみたいなシロモノじゃ無いですよね?
この場所に、三度とは、もしや迷子さんも「スピリチャル系」?2012年04月13日18時24分 返信する -
エメラルドの島を一周すますたね。
今でも
ド田舎の道端では、行き会う車や
外に(置物のように)たってる老人達
みんな挨拶を交し合うのでありましょーか?
通り過ぎるだけなのに
手を挙げてくれる
あの仕草が懐かしく恋しいであります。
RE: エメラルドの島を一周すますたね。
こんにちわ、迷子さん。
> 今でも
> ド田舎の道端では、行き会う車や
> 外に(置物のように)たってる老人達
> みんな挨拶を交し合うのでありましょーか?
> 通り過ぎるだけなのに
> 手を挙げてくれる
> あの仕草が懐かしく恋しいであります。
そうですね、アイルランド人は、こちらが会釈すれば、必ず、にこやかな笑顔を見せてくれます、その点は、昔も今も変わらない感じです。
でも、自転車だとなかなか、こちらも急いでいたり、草臥れていたりで余裕も無いし、自転車同士、行き交う相手に挨拶するのも、習慣としては、あまり根付いてない感じです、自転車旅行者自体少ないし、普通のバックパッカーとは、ちと、違う感じです。2012年04月13日18時14分 返信する -
さすが、ベスト1の町並み!
ゴミ1つ落ちておりませんなぁ〜。
スライゴーとは大違いだ・・・・・(爆)
名門バトラー家が幅を利かせてた
古都でありますどすな。
この周辺はラウンドタワーもケルテック・クロス(ハイクロス)も
多いんで大好きなんであります。
アイルランドは
素晴らしい細工の額縁に囲まれた
単調な絵・・・みたいなんだそうっす〜。
でも、内陸にもガルティーマウンテンとか湖とか
民話の舞台もあるしね。
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ここもヨーロッパの西の果てなんすね
この先は北米まで何も無し。
お天気が好くて
海の青さが映えますですね〜。
へへへカウンティー・コークは
ブラニー城しか行った事が無いのであります。
この地方は知る人ぞ知る?ストーンサークルのメッカなんすョ。
何時か行ってみたいでやんす♪
海の突端の凄いところにお城の廃墟が・・・・・
何でも、戦時中に保険会社のロイズが
アイルランドの岬にドイツの軍艦監視の見張塔を
建ててたってのは何かで読んだっす。
ナポレオン時代にも(当時は英国と仏国は敵対関係)
各所にマーテロタワーが建てられて、現在も残ってますだ。
アイルランドは第2次大戦では中立国で
国としての参戦はしてませんが(在英日本大使館も引き上げ後は
こちらに移動して目立たなく機能してたそうな〜)
多くのアイリッシュが英国軍人として戦場には行ってますだ。
コーク州内は戦争前は英国軍が駐屯すてて、
その親分が後に日本軍のシンガポール陥落の際に
降伏文書に署名すたパーシバル大佐?(階級は???っすが)
だったんだって、なので元々この地域では英国軍は好かれてないみたい。
でも、生活の為に嫌な英軍に志願兵が居たのも事実、
北アイルランドには立派な戦没戦士の追悼モニュメントがあるけど、
南で余り見掛けないのは・・・その複雑な事情もあるのかも???
アイルランドと英国の関係は複雑なんすね・・・。
RE: ここもヨーロッパの西の果てなんすね
こんにちは、迷子さん。
> 海の突端の凄いところにお城の廃墟が・・・・・
> 何でも、戦時中に保険会社のロイズが
> アイルランドの岬にドイツの軍艦監視の見張塔を
> 建ててたってのは何かで読んだっす。
> ナポレオン時代にも(当時は英国と仏国は敵対関係)
> 各所にマーテロタワーが建てられて、現在も残ってますだ。
へ〜えです、ひょっとしたら、あの城は「見張り塔」だったのか?
でも、20世紀の建物としては、あまりにボロボロ・・・ですよね、この旅では、ノルマンディー等の、フランスの北部海岸地帯へも行ってきましたけど、ドイツ軍のトーチカなどは、それはそれは、頑丈な鉄筋コンクリートで、今もしっかりと残ってます・・・ナポレオン時代のものだとすれば、肯けなくもないですけど・・・さて、それにしてもボロボロ?
> コーク州内は戦争前は英国軍が駐屯すてて、
> その親分が後に日本軍のシンガポール陥落の際に
> 降伏文書に署名すたパーシバル大佐?(階級は???っすが)
> だったんだって、なので元々この地域では英国軍は好かれてないみたい。
> でも、生活の為に嫌な英軍に志願兵が居たのも事実、
> 北アイルランドには立派な戦没戦士の追悼モニュメントがあるけど、
> 南で余り見掛けないのは・・・その複雑な事情もあるのかも???
> アイルランドと英国の関係は複雑なんすね・・・
確かに、アイルランド共和国には、「戦争の慰霊碑」はあまりないですね、たまに見かけても、第一次大戦や第二次大戦のものでなく、もっと古い時代のものが多いです、第一次大戦は、国のために戦ったとすれば、イギリスの為という事になるし、第二次大戦時は、公的には中立だし、なくて当然だとは思いますデスね。
コーク周辺の田舎は、映画「麦の穂を揺らす風」(監督ケン・ローチ)のロケ地だったそうです、西海岸のディングル半島は「ライアンの娘」(監督デビット・リーン)のロケ地、二十世紀アイルランドの戦争時代の映画ですけど、ともに、監督がイギリス人と言うのが面白いです、植民地と戦争の時代の、朝鮮や中国を描いた、日本映画と言うものを作るだけの、度胸と見識のある日本人監督・映画人と言うものは、果たして、何時になったら現れるか、映画が出来ても、上映できる映画館は無いかも?
日本と大陸も、複雑ですね・・・
2012年04月13日17時56分 返信する -
巨人さんは立派なブツ?をお持ちで・・・し、失礼すますたm(__)m。
とうとう、デボン→ドーセット→ウィルトシャーと
東へ向かって参りますたね!
ドーセットの海岸は化石がザクザクなんすね〜。
ライムレジズから国道チョい東のモーコンブレイク村だったでしょうか、
(綴りは違うが迷子は毛根破壊と覚えたっす→怖ろしい名前だっ!)
小さな小さなビスケット工場兼ショップがあるので御座います。
お写真に在る
段差の在る丘、ひょっとして
あれがメイデンキャッスルではないでしょうか?
かなり規模が大きいんで、空からしか全容が分からないっすね。
う〜ん、この辺もイングランドの田舎してて素敵!
もっと日本でもガイドブックで紹介して欲しいもんであります(怒)
ゴールドヒルは・・・・・・
夕日の当たる時間帯だと本当に
金色の坂になり感動いたしますた!
ただ・・・写真に撮ろうとすると完全に逆光で
特殊な加工フィルター使わないと・・・悲しいっす〜。
RE: 巨人さんは立派なブツ?をお持ちで・・・し、失礼すますたm(__)m。
こんにちは、迷子さん。
> お写真に在る
> 段差の在る丘、ひょっとして
> あれがメイデンキャッスルではないでしょうか?
多分、「メイデン・キャッスル」ではないと思います、「メイデン・・」は、昔行ったことが有るので、同じようなところを走っているのかと、地図を見て確かめたのですけれど、明らかに違う感じ、「メイデン・・」は、もっと、ドーチェスターの町の近くでした。
> う〜ん、この辺もイングランドの田舎してて素敵!
> もっと日本でもガイドブックで紹介して欲しいもんであります(怒)
ドーセットから、デボン〜コーンウォールと言うのは、僕の中では、昔の映画「心の旅路」でグリア・ガーソンとロナルド・コールマンが、隠れ住んだ土地なのですね、北部や東部イングランドより、更に素朴で、穏やかな田園地帯と言うイメージです、茅葺き屋根の家なども、ずっと多いですし、ホントにもっと紹介されて良い地域だと思いますです。
> ゴールドヒルは・・・・・・
> 夕日の当たる時間帯だと本当に
> 金色の坂になり感動いたしますた!
> ただ・・・写真に撮ろうとすると完全に逆光で
> 特殊な加工フィルター使わないと・・・悲しいっす〜。
残念、それは知りませんでした、無理してでも一泊すべきだったか・・・まあ元々、下調べが不足してますので、仕方ないのですけど・・・残念。
by ももんがあまん2012年04月13日17時13分 返信する -
やっぱこれも???
どう見ても坊さんがお船に〜。
聖ブレンダンの航海のモニュメントではなかろーか?!
ドネゴールから始まって
段々と南下すて来ますただね。
ところで、
コネマラの宿のホッペが落ちる!
美味しい黒パンって・・・・・・
荒めのパン生地で食べるとポロポロと崩れたりすますたかな?
現地でソーダブレッドって呼ばれてはいなかったですかい?RE: やっぱこれも???
こんにちわ、迷子さん
> どう見ても坊さんがお船に〜。
> 聖ブレンダンの航海のモニュメントではなかろーか?!
そうですね、かも知れないです?
でも、このカーシビーンに何か関係のある坊さんだと書いてあったような気も・・・? ちと、坊さん連中の業績とか何かには、少し、眉に唾を付けるのが習性になってるもので、あまり真面目に、読んだり調べたりしないのですね、悪い癖です。
> ところで、
> コネマラの宿のホッペが落ちる!
> 美味しい黒パンって・・・・・・
> 荒めのパン生地で食べるとポロポロと崩れたりすますたかな?
> 現地でソーダブレッドって呼ばれてはいなかったですかい?
ボロボロと崩れたりはしませんでした、比較的しっかりしていたと記憶してるけど?、マア、あまり、僕の記憶は、写真以外、当てにはなりませんけど・・・旅が長すぎて、忘れるのです・・・確か、固くは無かったけど、しっとりした感じの黒パンでした。
パンの名前については何ともですね、聞いておけばよかったです。
by ももんがあまん2012年04月13日16時47分 返信する -
ゴールドヒルに行ってみたかったんです
ももんがあまんさん、こんにちは。
ゴールドヒル、昔、1枚の写真を見て、行ってみたいなと思ったことがある場所なんです。スケジュール的に、辺鄙な所にいくつも行くことはできないので、結局あきらめたのですが・・・。
この旅行記を拝見させていただいて、まわりの街並みも含めて、こんな場所だったんだな〜と堪能しました。丘の上なので、景色いいですね。
こあひる



