ももんがあまんさんへのコメント一覧(58ページ)全724件
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いよいよ!
ももんがあまんさん、Bonsoir!
いよいよはじまりますね〜!
薔薇の季節・・良いですね〜(*^^*)
> 昨年は200日(約七か月)の旅でしたけど、今年は88日(約三か月)
去年は約七カ月200日だったのですね〜凄すぎます!!
ぶらぶら歩きと言いつつ、ちゃんと
小説「レ・ミゼラブル」所縁の土地探しをされていますね〜。
テーマを持って歩くのは達成感があるし楽しいですよね。
約3か月のフランス旅行記、楽しみにしていま〜す♪
wiz
RE: いよいよ!
Wizさん、Bonjour!
> ぶらぶら歩きと言いつつ、ちゃんと
> 小説「レ・ミゼラブル」所縁の土地探しをされていますね〜。
> テーマを持って歩くのは達成感があるし楽しいですよね。
>
> 約3か月のフランス旅行記、楽しみにしていま〜す。
「レ・ミゼラブル」ゆかりの土地、今回はあと、Montfermeil(テナルディエの宿の町)に行ってきました、旅の最後に出てきますので宜しく。
あとは、Digne les Bains(ミリエル神父の町)とToulon(監獄)ですね、これは来年の予定です。
週・一冊くらいのパターンで、ゆっくり・ボチボチ仕上げたいと思ってます、気長にお付き合い、宜しくお願いしま〜す。
by ももんがあまん2012年10月27日09時26分 返信する -
おまちしてました〜。
ももんがあまんさん、こんにちは。
いよいよ、始まりましたね〜。
今回は、フランスだけなのですね。でも、3か月もかけて行ってらしたので、どんな田舎くんだりまで行かれたのか・・と楽しみにしています。
こあひる -
この写真
好きな感じです。
いいですね。ここ。
もあまさん(笑)は宗教に詳しいんですね〜
一つ目の説明は、今度昼間の元気な時にゆっくり読ませていただきます♪RE: この写真
こんばんわ、あまざけさん。
> 好きな感じです。
> いいですね。ここ。
この写真がお好きなら、お勧めは、スコットランドですね。
あまざけさんの旅行記を見ると、イングランドは有るけれど、スコットランドは無いようなので、同じイギリスでも、かなり雰囲気の違う風景が見られますよ。
> もあまさん(笑)は宗教に詳しいんですね〜
> 一つ目の説明は、今度昼間の元気な時にゆっくり読ませていただきます♪
ハハハ・・別に宗教一般に詳しいわけでは無いのです、昔から好きだったSF作家のフィリップ・K・ディック(「アンドロイドは電気羊の夢を見るか」等の翻訳多数あります)とか、時々読んでいた心理学者のカール・G・ユングと言った人たちが、共に、よく「グノーシス主義者」と呼ばれていたので、いったい何のことかと思い、興味を引かれて、調べてみただけなのです。
では、おやすみなさい。
by もあまん。2012年10月12日23時09分 返信する -
あはは♪
お久しぶりです。
そーゆーことってよくありますよね。
ハトも芸術の一部になっている。。
先日イルカの像の上のハトを撮りたかったのですが、逃げられました↓RE: あはは♪
あまざけさん、お久!
あまざけさんの最近の旅行記は、中南米などのリゾートランド系が多いですね、ちょっとお疲れなのかな?? ネイチャー系の旅も悪くないですけど、ヨーロッパや文化系の旅が好きなももんがあまんとしては、ちょっと寂しく感じております。
チュニジアで泥棒にあうという災難も有りましたけど、メゲずに、また歴史と文化に満ちた、人間世界の旅を期待してますね。
by ももんがあまん2012年10月09日09時10分 返信する -
お帰りになったのですか?
ももんがあまんさん、こんにちは。
ちょっと久しぶりです。
帰国なさったのですか?今回の長い旅、無事に終わりましたか。
旅行記、すご〜く楽しみです。
こあひる2012年09月26日17時55分返信するRE: お帰りになったのですか?
こあひるさんさん、こんばんわ。
プチ久しぶりです。
今回も、事故・病気・トラブルなく、何とか無事に、帰ってまいりました。
今年のフランスの夏は、去年のイギリスやアイルランドと違って、とにかく暑かったです(特に8月)、おまけに、シーズン料金もあって、町によってはホテル代もペラ高で・・・やむなく野宿が2度(マア、夏ですから大丈夫)・・・町によっては、巡礼宿に飛び込んだり・・・マア、いろいろありました。
まだ、頭のリズムが、日本仕様に戻っていないので、写真の整理もほとんど手つかずで・・・旅行記の書き出しは、ちょっと遅れますけれど、その時はまたヨロシク、おいで下さいませ。
by ももんがあまん
2012年09月26日23時51分 返信する -
原っぱに突然!
こんにちはです〜!
ウィルトシャー!
ソールズベリー大聖堂&ストーンヘンジが
もっぱら有名観光スポットっすが、
中々いいところっすョね〜。
そっか・・・・・
当時、ドイルの商売は閑古鳥状態だったんすね?
他の医院へ通ってた患者さん達にも密かに感謝だなぁ〜(^_^)
(そのお陰?でS・ホームズが今も読めるんだね)
スコットランド生まれのドイル氏だけど、
お墓がポーツマス近くの森の村の教会にあるってことは、
若かりし頃の思い出の地だったんでしょうかね?
何時か、ここ詣でてみたでやんす。
来月に超弾丸ヨークシャーなんすが、
早割りでお得な料金を出してたホテルを押さえて
(団体さん御用達クラスで1人1泊15ポンド以下だったのだーっ!)
地図で場所を確認すれば・・・・・・
何と!
あのドイル先生も見事に引っかかった
コッテングレー妖精写真事件?の近場でありますた。
なんかご縁を感じるわぁ〜。何の縁かは分からぬが・・・(爆)
さてさて、海を渡って大陸はおフランスっすね。
こちらもボチボチと愉しませて頂きやす〜m(__)m。
RE: 原っぱに突然!
こんばんわ、迷子さん。
「来月からチョー弾丸ヨークシャー」ですか、今年二度目のイギリスですね(ヨークシャーに「石」は有ったかな?)、しかも£15ですか、いったい、どんな宿でしょうね?
でも、ヨークシャーは良い処ですね、多分、何度行っても良い処、町も良ければ、自然も言う事なしです・・・嗚呼、また行きたいです。
でもまあ、当分は、ヨーロッパ周遊が課題なもので、イギリスは我慢せねばなりません・・・。
先日(9/22)二年目のフランスの田舎めぐり(87日)から帰ってまいりました、今年のフランスの八月は、昨年のイングランドやアイルランドとは、まるで違って、「激熱」で有りました(一日約5ℓの水物を飲んでました)、またそのうち、ボチボチ、書き始めますので、またおいで下さいませ、よろしくです。
by ももんがあまん2012年09月26日23時35分 返信する -
サン・ジャン 私の恋人♪
ももんがあまんさん、
今頃、フランスのどこかを自転車で元気に回っていることと思います。
もう一度オルレアンの旅行記を見にきたら、前回見落としてたのかな〜「サン・ジャン 私の恋人」のyoutubeが貼ってあったのですね。
古いシャンソンの中では好きな曲です。
どこかで聞いたことがあるような・・・と書かれていましたがフランソワ・トリュフォー監督の『終電車』の冒頭に流れていましたよ。
きっとこれでしょう?
シャルロット・ゲンスブール主演の『小さな泥棒』の中でも使われていました。
そうそうパリのメトロのメトロ・ミュージシャンも歌っていました。
この曲を聴いているとなんだか踊りたくなります。
私よりずっと昔に青春時代を過ごしたフランスの人たちが村のお祭りや町の小さなダンスホールで踊っていたのでしょうね〜 -
リュクサンブール公園といえば。
ももんがあまんさん、
もうすぐ出発ですね!
ももんがあまんさんの「『レ・ミゼラブル』所縁の地を訪ねる旅」で思い出したのですが、リュクサンブール公園はコゼットとマリユス(マリウス?)が出会った公園ですよね♪
ヴィクトル・ユーゴーが歩いた頃とあまり変わっていないでしょうね〜
人々の服装は変わっているけれど、古い映画の場面も同じですものね。
ももんがあまんさんは何回もパリに行かれたことがあるのでいらしたかもしれませんが、ヴォージュ広場にあるヴィクトル・ユーゴー記念館ちょっと好きです。
ヴォージュ広場の雰囲気と、無料なので雨宿り、お手洗い休憩できる、見学者が少ない・・・から。
私もフランス行きまであと二ヶ月をきりました。
RE: リュクサンブール公園といえば。
こんにちわ、コクリコさん、
> ももんがあまんさんの「『レ・ミゼラブル』所縁の地を訪ねる旅」で思
> い出したのですが、リュクサンブール公園はコゼットとマリユス(マリウ
> ス?)が出会った公園ですよね♪
そういわれれば、そうですね、これは全く気が付かなかったです、せっかくなので、追記しておきます、サンクスです。
あと「レ・ミゼラブル」関連で、「行かねば!」と考えているのが、ミリエル神父の町「ディーニュ」と、ジャン・ヴァルジャンが捕まっていた監獄の町「トゥーロン」、コゼットが捕まっていた、テナルディエの宿が有った「モンフェルメイユ」と、二人が隠れた、パリの修道院「プティー・ピクピュス」、六月暴動の「シャンヴルリー街」等なのですけど・・・「修道院」と「シャンヴルリー街」が、何処なのか? どうしても解りません・・・? パリの町は、ナポレオン三世の時代に、相当に、様変わりしているそうなので、もう無いのかも知れないですけれど・・・?
> ももんがあまんさんは何回もパリに行かれたことがあるのでいらしたか
> もしれませんが、ヴォージュ広場にあるヴィクトル・ユーゴー記念館ち
> ょっと好きです。
> ヴォージュ広場の雰囲気と、無料なので雨宿り、お手洗い休憩できる、
> 見学者が少ない・・・から。
ヴォージュ広場の「記念館」ですね、有難うございます、是非行ってきます、ひょっとしたら「修道院」と「シャンヴルリー街」を探す、参考になるかも? それに、「無料」は、何より有り難いですね・・・ハハ。
> 私もフランス行きまであと二ヶ月をきりました。
僕の今回のスケジュールは、だいたい、6/29パリ発 〜 7/1ブールジュ 〜 7/6ポワチェ 〜 7/10ラ・ロシェル 〜 7/16ボルドー 〜 7/19ペリグー 〜 7/26サルラ 〜 Comdom 〜 8/4バイヨンヌ 〜 8/8ポー 〜 8/11トゥールーズ 〜 8/14モンセギュール 〜 8/17ペルピニャン 〜 8/19カルカッソンヌ 〜 8/25アルビ 〜 9/1コンク 〜 9/3サン・シルク・ラポビー 〜 9/7ル・ピュイ・アン・ヴァレー 〜 9/12クレルモン・フェラン 〜 9/19パリ着の予定です。
主に、大西洋岸から、ピレネー沿いとフランス中央部の、かなりクネクネとしたルートで、「フランスの美しい村」を中心の、田舎めぐりの予定です・・・予定を立てていると、少しずつ気分が盛り上がって、だんだん、やる気になって来ました・・・今年も、頑張りま〜す。
コクリコさんも、楽しい旅を!
by ももんがあまん2012年06月22日19時10分 返信するRE: RE: リュクサンブール公園といえば。
>二人が隠れた、パリの修道院「プティー・ピクピュス」、六月暴動の「シャンヴルリー街」等なのですけど・・・「修道院」と「シャンヴルリー街」が、何処なのか? どうしても解りません・・・? パリの町は、ナポレオン三世の時代に、相当に、様変わりしているそうなので、もう無いのかも知れないですけれど・・・?
聞いたところによるとシャンヴルリー街はレアールの北、今のレスコー通りあたりだそうです。
ピクピュスの修道院はわかりません。
パリで何回かビクピュスにある安ホテルに泊まったことがあるので、その近くなのかと思いましたが、修道院はなかったようだし。架空の修道院?
> ヴォージュ広場の「記念館」ですね、有難うございます、是非行ってきます、ひょっとしたら「修道院」と「シャンヴルリー街」を探す、参考になるかも? それ・に、「無料」は、何より有り難いですね・・・ハハ。
何かわかるかもしれませんね!
ヴィクトル・ユゴーが住んでいた所が記念館になったそうです。
写真も撮れるし。
多分今でも無料だと思います。
全然広くなかったですよ。
> 僕の今回のスケジュールは、だいたい、6/29パリ発 〜 7/1ブールジュ 〜 7/6ポワチェ 〜 7/10ラ・ロシェル 〜 7/16ボルドー 〜 7/19ペリグー 〜 7/26サルラ 〜 Comdom 〜 8/4バイヨンヌ 〜 8/8ポー 〜 8/11トゥールーズ 〜 8/14モンセギュール 〜 8/17ペルピニャン 〜 8/19カルカッソンヌ 〜 8/25アルビ 〜 9/1コンク 〜 9/3サン・シルク・ラポビー 〜 9/7ル・ピュイ・アン・ヴァレー 〜 9/12クレルモン・フェラン 〜 9/19パリ着の予定です。
トゥールーズ、サルラ、サン・シル・ラポピー私たちが行く日にちと微妙にずれています。
ラ・ロシェルってアラン・ドロンの『冒険者たち』の舞台でしたよね。2012年06月22日21時30分 返信するRE: RE: RE: リュクサンブール公園といえば。
こんばんわ、コクリコさん。
> 聞いたところによるとシャンヴルリー街はレアールの北、今のレスコー
> 通りあたりだそうです。
> ピクピュスの修道院はわかりません。
> パリで何回かビクピュスにある安ホテルに泊まったことがあるので、そ
> の近くなのかと思いましたが、修道院はなかったようだし。架空の修道院?
有難うございま〜す、とっても、参考になりましたです、せめて面影でも探して、訪ねて見ます。
> ラ・ロシェルってアラン・ドロンの『冒険者たち』の舞台でしたよね。
はい、「大当たり」です、ジョアナ・シムカス譲が、沈んでいった海なのです・・・ハハ、我ながら、馬鹿みたいですけど・・・若いころの、思い出の映画の一つですね、当時は、フランス映画とかシャンソンとか、今よりずっと普通に、イロイロな世界が、近くにあったような気がするのですけれど・・・最近は、ガサツなアメリカ映画とか、ロックばかりが氾濫しているような気がして、あまり感心しないのですけど、気のせいなのかどうか?・・・でもまあ、それでも、日本映画よりはマシか・・・?
では、おやすみなさい。
by ももんがあまん2012年06月23日00時17分 返信する何度も訪問してすみません。
おはようございます。
> 有難うございま〜す、とっても、参考になりましたです、せめて面影でも探して、訪ねて見ます。
適当に書いたので心配で家にある「パリ名作の旅」(小倉和夫著)を引っ張り出して見てみました。
1832年のバリケードの中心は実際は今のポンピドゥー・センターあたりなのだそうですが。
・・・それにもかかわらず、ユゴーはこの他に、よく知られていないバリケードがあったとし、その場所として、現在巨大なショッピングセンターとなっているレ・アルの北東の隅、モンデトゥール通りとランビュトー通りの交差する角にあった、コラントという酒場をあてています・・・(本文抜粋)
実際ランビュトー通り102番地に「コラント」という酒場があったことは事実で、この酒場の前で14歳の少年ガヴロッシュが頭を打ち抜かれて死んだことは事実だそうです。
でもここに巨大なバリケードが築かれたというのはユゴーの創作だと書いてあります。
現在このランビュトー通り102番地には「ヴーヴレイ」という名前のレストランがあってパリの若者や観光客が訪れる場所になっているそうです。
小倉和夫氏はよく調べましたよね。
地図で見ると、レスコー通りからランビュトー通りに向かう通りのようです。
> はい、「大当たり」です、ジョアナ・シムカス譲が、沈んでいった海なのです・・・
よく女優さんの名前覚えていましたよね!
でもレティシアが沈んだ海はアフリカの海だったのでは?
実は家に「冒険者たち」のビデオが残っているもんで。
女優さんの名前は覚えていないのに、その場面だけは(笑)。
私も凄くミーハーだわ。
「冒険者たち」に流れる音楽も良かったですね!
長々とすみませんでした。
2012年06月23日07時37分 返信するRE: 何度も訪問してすみません。
こんばんわ、コクリコさん。
> 適当に書いたので心配で家にある「パリ名作の旅」(小倉和夫著)を引っ
> 張り出して見てみました。
お手数をおかけして、申し訳ないです、とりあえず「ランビュトー通り」を探して、「ヴーヴレイ」と言うレストランの写真くらいは取ってきますね。
> よく女優さんの名前覚えていましたよね!
> でもレティシアが沈んだ海はアフリカの海だったのでは?
よくもまあ、役の名前をお覚えで・・・素晴らしい・・実は、物語の内容が、宝探しの話で、確か、ロケ地が、ラ・ロシェルだったという事くらいしか覚えてないのです、あと、映像がとにかく美しかった事と、そのくせ、やけに物悲しい話だった事ですね・・・ともあれ、ジョアナ・シムカスは、美しくて品の良い女優さんで、とても、好きなタイプだったのです・・・残念ながら、シドニー・ポワチェと結婚の後、若くして引退してしまいましたけれど・・・残念。
因みに、彼女の最高傑作は「若草の萌える頃」(原題・ジータおばさん)だと思います、監督は「冒険者たち」と同じく、ロベール・アンリコ、瑞々しくも、可憐な女性の「青春映画」でした、多分、誰も知らないでしょうけれど・・・良いのです、僕だけの思い出?ですね・・ハハ。
ではまた。
by ももんがあまん2012年06月23日23時07分 返信するRE: RE: 何度も訪問してすみません。
>残念ながら、シドニー・ポワチェと結婚の後、若くして引退してしまいましたけれど・・・残念。
まあ!シドニー・ポワチエと。。。知りませんでした!
でも、シドニー・ポワチエが結婚した時の記事に「招かれざる客」ではなかった、と書いてあったのを今、思い出しました。
今でも仲良く暮らしているのでしょうね。
> 可憐な女性の「青春映画」でした、多分、誰も知らないでしょうけれど・・・良いのです、僕だけの思い出?ですね・・ハハ。
そうですよ〜私は観ていませんから。
4トラのラ・ロッシェル旅行記も少ない上に『冒険者たち』までコメントされている旅行記はないのでは・・・皆さんお若いから〜〜
今ではラ・ロッシェルは『冒険者たち』よりフレンチの鉄人坂井シェフで有名ですものね。
明後日お発ちなのに長々と失礼いたしました。
今度こそ、危険な目に合わず面白いご旅行になりますように!
2012年06月24日14時40分 返信する -
紹介してくださってありがとうございます。
ももんがあまんさん、
カンペールとロクロナンの旅行記拝見していたら、私の旅行記の紹介文があったので驚きました。
そして、そこから自分の旅行記に入り、久しぶりに見てみたら、ヤダー。
なんだか凄いですよね、オタクみたいです。
これ読んだら退いてしまいますよね。
神話や伝説や逸話が好きなので、聖人たちもついつい調べてしまうのですよ。
私も信仰心はないです。
自分は無宗教なのに多神教だなぁとつくづく思います(パリのギメ美術館に入ると「わーい」と喜んでしまいます)。
博学のももんがあまんさんに紹介していただくのは嬉しいと思いつつとても恥ずかしいです。RE: 紹介してくださってありがとうございます。
コクリコさん、こんばんわ。
勝手に、紹介してしまってすみません、ついつい、感心してしまったもので、つい、入れてしまったのです。
コクリコさんの旅行記の、聖人のコレクションを見ると、ついつい、何処かのキリスト教会の、信者さんかと思ってしまいますけど、「無宗教で多神教」とのこと、納得できます、日本人だからという事もあるけれど、僕の考えでは、自分の無知を自覚して、知識を求める人と言うのは、意外と、宗教にのめり込むという事は、あまり無いし、多分、「信じる」という事と、「考える」という事とは、あまり同居しないのですね。
今後とも、宜しくです。
by ももんがあまん2012年06月11日23時48分 返信する -
ありがとうございます!
ももんがあまんさん、こんにちは!
先日は、訪問&投票ありがとうございます!
仏旅行、駆け足でしたがとても満足のいった旅でした。
プロフを拝見しましたが、ももんがあまんさんもヨーロッパがお好きなようですね!私もです。西欧に限らず東西南北ヨーロッパ好きです。
ありきたりかもしれませんが、やはり惹かれるのは人種が混在していて其れゆえの宗教・歴史でしょうか。。学生時代は世界史が一番嫌いだったんですけど(笑)
実はまだよく拝見してないのですが(ごめんなさい)、とても長期の旅行(旅行と言ってよいのかしら?)をされているようですね!あらためてじっくり、旅行記を拝見させていただきたいと思っています。
これからも、よろしくお願いしますね♪
babyanan2012年06月10日13時16分返信するRE: ありがとうございます!
こんにちは! babyananさん。
> プロフを拝見しましたが、ももんがあまんさんもヨーロッパがお好き
> なようですね!私もです。西欧に限らず東西南北ヨーロッパ好きです。
> ありきたりかもしれませんが、やはり惹かれるのは人種が混在してい
> て其れゆえの宗教・歴史でしょうか。。学生時代は世界史が一番嫌い
> だったんですけど(笑)
30年ほど前に、初めて、パックツアーで、ヨーロッパへ行って以来、かなり、ヨーロッパに拘っております。
何が魅力かと言えば、僕もやっぱり「歴史」ですね、昔は、オーストラリアや、北アフリカなどにも、行ったことがあるのですけど、原始時代や中世に、突然、近代的・現代的なビル群が出現すると言う風景が、なんとなく、偽物ぽくて、あまり、好感が持てなかったのですね(日本の風景も、突然、文明開化と言うのは嫌いです、そんなに簡単に、開花などしないと思ってますので・・ハハ)。
その点、ヨーロッパは、全体として、人間の、古代から現代への、進化の足跡が積み重なっているような気がして、本物だと思うのですね、それでまあ、この地域の、全てを見てみたいという気になったのです。
けれどまあ、ワタクシも、高校時代は、世界史は、嫌いじゃないけど、面倒で、日本史を専攻してました・・ハハ。
> 実はまだよく拝見してないのですが(ごめんなさい)、とても長期の
> 旅行(旅行と言ってよいのかしら?)をされているようですね!あら
> ためてじっくり、旅行記を拝見させていただきたいと思っています。
まぎれもなく旅行です、道楽です、現地では、働いてもいませんし、住んでもおりません。
> これからも、よろしくお願いしますね♪
こちらこそ、宜しくお願いしま〜すね。
by ももんがあまん2012年06月10日22時52分 返信する



