ももんがあまんさんへのコメント一覧(62ページ)全724件
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防弾チョッキ着用のオマワリさん♪
これって
ああ、北なのねぇ〜って感じっすね!
(考えてみれば・・・へんな感覚だけど)
アッシもデリーに寄ったのは
もう20年近く前なんで
心なしか町が明るく綺麗になった気がするざんす?!
あの腕を一杯伸ばした彫刻は
ゲイジツ作品だったんすね?!
現在は城壁の上で的になってはいないんだ・・・。
アントリムコースとの走行はお疲れ様でやんした。
途中のバリーガリーのお城ホテルは
昔から「出る?!」で売ってる宿なんすが、
料金がお高くて泊まれませぬ(涙)
そうそう、春のスコットランドの御宿は
キッチン付きで2人で7泊270ポンドの貸し小屋を
手配出来ますただ〜。
これでお昼はおにぎり弁当持参で
外食代がチィっと浮かせられそうですだ?!RE: 防弾チョッキ着用のオマワリさん♪
こんばんわ、迷子さん。
> アントリムコーストの走行はお疲れ様でやんした。
> 途中のバリーガリーのお城ホテルは
> 昔から「出る?!」で売ってる宿なんすが、
> 料金がお高くて泊まれませぬ(涙)
へ〜えですね、「出る」んですか、それはそれは、結構なことです、でも、そのために大金を払うのも、どうかと思いますしね、「出て」くれなかったら、「金返せ!」ですしね。
> そうそう、春のスコットランドの御宿は
> キッチン付きで2人で7泊270ポンドの貸し小屋を
> 手配出来ますただ〜。
> これでお昼はおにぎり弁当持参で
> 外食代がチィっと浮かせられそうですだ?!
今、流行の、「セルフ・ケータリング」というやつですね、一人約、£18.50ですね、なかなか優秀、でもこのタイプは、なかなか一泊だけというわけにいかない様で、残念ながら、僕の旅のスタイルでは、ちと縁が無いのですね、まあ、仕方ないけれど、一人旅の宿というのは、何かと割高です。
ともあれ、迷子さんの春のスコットランドは、どちら方面の予定かな、まだ、聞いてなかったけど?
by ももんがあまん
2012年03月03日23時40分 返信する -
最終章?
こんばんは、ももんがあまんさん。
いつもグーグルマップを開けて、ルートをたどりながら旅行記を拝見しています。
前回の旅行記のタイトルを見て、ドキッとしましたよ。
えっ、最終章?楽しみがなくなっちゃう。
次はアイルランドに続くんですね。旅行記の、最初の読者になることを狙っています。
コースタル・ルートは絶景ですね。こんなに美しいところを、自転車のスピードで堪能できる ももんがあまんさんが羨ましいです。
ダンルース・キャッスルを拝見して、アバディーンの近くのダノッター城に似ていると思いました。
by クッキー
2012年03月03日00時52分返信するRE: 最終章?
おはようございます、クッキーさん。
> 前回の旅行記のタイトルを見て、ドキッとしましたよ。
> えっ、最終章?楽しみがなくなっちゃう。
> 次はアイルランドに続くんですね。旅行記の、最初の読者になることを狙っています。
はい、まだまだ続きます、まだまだ、旅の半分にも達していないのです、ホント、こんなに時間がかかるとは、我ながら、夢にも思わずです・・・応援、宜しく、お願いしま〜す。
> コースタル・ルートは絶景ですね。こんなに美しいところを、自転車のスピードで堪能できる ももんがあまんさんが羨ましいです。
ホントに、このルートは、今回走ったサイクリングルートとしては、一・二を争う景勝地でした、北アイルランドは、ジャイアンツ・コーズウェイだけではないですね。
> ダンルース・キャッスルを拝見して、アバディーンの近くのダノッター城に似ていると思いました。
クッキーさんの旅行記拝見しました、この城も行ってみたかったのですけど、ちょっと間に合わなかったお城で、クッキーさんので見れて良かったです、確かに、海の近くの断崖の上というロケーションは似てますね、でも、ダノッター城の方が、かなりスケールは大きい感じで、実戦向きという感じですね。
またお便り待ってます、宜しくお願いしま〜す。
by ももんがあまん2012年03月03日07時43分 返信する -
いよいよ次回はエメラルドの島へ〜♪
デリーのヒューマンクロスの謎は解けたかな?!
へへへ、益々楽しみでやんす。
ところで、
スコットランド編の14番は・・・・???2012年02月29日19時46分返信する -
はじめまして
ももんがあまんさん、はじめまして。
今回のスコットランド編、ずっと楽しみにしながら、毎回うっとりと拝見させていただいてました。
スコットランドの大自然の中を、余すところなく縫うように網羅できる自転車ならではの風景、ただただ羨ましい限りです。
私も、たまたま今、2003年に行ったスコットランドの旅行記を作成しているところでしたので(私は、電車とバスと徒歩だけなので、比べるのも恥ずかしい限りですが)、気分が盛り上がって、今、スコットランドの辺鄙な村に行きたくてたまらなくなっています。
私が行ったときには、3月だったせいか、荒涼とした茶褐色の原野だったのですが、夏だと、また全然印象が違いますね。
古い旅行記を、追々拝見させていただこうと楽しみにしています。RE: はじめまして
はじめまして、こあひるさん。
> 今回のスコットランド編、ずっと楽しみにしながら、毎回うっとり
> と拝見させていただいてました。
有難うございます、おまけに投票までいただいて、ホント、励みになります、これはマア、自分の頭の整理だと思って、やっていることですけれど、時々は、くたびれますし、応援していただいてると思えば、また、やる気になります、ホント、有り難いです。
> 私も、たまたま今、2003年に行ったスコットランドの旅行記を作成
> しているところでしたので(私は、電車とバスと徒歩だけなので、比べ
> るのも恥ずかしい限りですが)、気分が盛り上がって、今、スコットラ
> ンドの辺鄙な村に行きたくてたまらなくなっています。
>
> 私が行ったときには、3月だったせいか、荒涼とした茶褐色の原野だ
> ったのですが、夏だと、また全然印象が違いますね。
2003年と言えば、僕が十年前に行った頃とほぼ同じですね、僕もそのころは、電車とバスで行ったのですけど、あちらこちらで、レンタル自転車を借りて走ったのが、元はと言えば、今回の自転車旅行を思い立つ、きっかけでした。
三月のスコットランドも、いいと思います、1988年に行ったときは四月の終わりで、スカイ島などでは、まだ雪が残っていたし、元々、荒涼とした風景は、スコットランドに良く似合う気もします。
まだまだ、アイルランドに渡って、それから再び、イングランドへ戻って、ついでにフランスまで、トータル一万キロの旅になりますので、今後とも、飽きずに宜しくお願いしま〜す。
また、お便りいただければ、うれしいです。
By ももんがあまん2012年02月29日00時38分 返信する -
も、も、勿体無い〜(T_T)
うんにゃ〜!
アイオナ島まで行って
修道院跡?見学しなっかたんすか?!
ここは
初代のスコットランド王数名のお墓があるざんすョ〜、
聖コロンバのケルト十字架も素晴らしいのにぃ〜。
勿体無いっ!
アッシが代わりに行ってみたかったっすョ(爆)
しかし・・・・・
2ヶ月以上も滞在なんて羨ましいでやんす。
アッシなんか
数日の滞在でも毎度、入管にいじめられるのだった?!
春の渡英もネチネチやられるんだろーな?
今からチョッピリ不安ですだ。
RE: も、も、勿体無い〜(T_T)
ハロー、迷子さん。
> うんにゃ〜!
> アイオナ島まで行って
> 修道院跡?見学しなっかたんすか?!
> ここは
> 初代のスコットランド王数名のお墓があるざんすョ〜、
> 聖コロンバのケルト十字架も素晴らしいのにぃ〜。
> 勿体無いっ!
> アッシが代わりに行ってみたかったっすョ(爆)
ハハハ・・僕にとっては「猫に小判」というやつですね・・ハハ
なんというか、イギリスでは修道院というのは、何処に行ってもお金がかかるので・・廃墟なのに(アイルランドはほとんど無料)・・最近は、教会でさえもお金を取るところが増えてるし・・基本的に、そういうところ(宗教関係でお金のかかるところ)は、意地でも入らないことにしています・・ハハ、意地になることでもないけれど・・・ただのケチ?
> しかし・・・・・
> 2ヶ月以上も滞在なんて羨ましいでやんす。
> アッシなんか
> 数日の滞在でも毎度、入管にいじめられるのだった?!
> 春の渡英もネチネチやられるんだろーな?
> 今からチョッピリ不安ですだ。
実際は、これからアイルランドへ渡って、それから、イギリスへ再入国して、ドーバーからフランスへ渡ったのが、九月の四日ということで、イギリス滞在は、かなりのロングだったのですけれど、何故か入管は、すんなり通してくれました?
思うに、「I`m retirement」の一言が効いたのかも?
それと、九月七日付けの、ロンドンからパリへの航空チケットを持っていたこと(実際には使うつもりはなくて、単なるアリバイ作り用ですけど)が、効果があったのでしょうか??
でもまあ、若い女性は一様に、ネチネチやられるようですし、多分、その気になれば働けそうだし、マア、シャアないですね。
ではまた by ももんがあまん2012年02月23日11時50分 返信する -
妖精のお城〜♪
またまた今晩はっす。
アウターへブリディースにも遠征なんて素敵っ!
カラニッシュのストーンサークル群(3つあるみたいっすね)も
憧れの地です(^.^)
スカイ島のダンヴェガンのお城は・・・・
やっぱ内部は撮影禁止なんすね〜(波)
ここでは、
ボロボロの旗見ませんでした?
(ここへ行った人にことごとく訊ねてる迷子であった)
これも何時か見てみたいお宝の1つでありますだ。
いいなぁ〜、ハイランドと島々
正にスコットランドってイメージっすね。RE: 妖精のお城〜♪
今晩わ、迷子さん。
> カラニッシュのストーンサークル群(3つあるみたいっすね)も
> 憧れの地です(^.^)
他にも、Dun Carloway Broch と呼ばれる、石積みの住居跡が近くにあるようです、日が暮れてきたので行けなかったのですけど、ちと残念、迷子さんが行かれた時は、是非、写真をよろしく。
> ボロボロの旗見ませんでした?
> (ここへ行った人にことごとく訊ねてる迷子であった)
> これも何時か見てみたいお宝の1つでありますだ。
う〜ん、「ボロボロの旗」ですか? 事前の学習が足りないのか? それについては何とも・・・?
何か謂れがあるのですかね?
「妖精のお城」という言葉に、何か関係でも・・・?
それにしても、写真に撮れないと、その日の内に、メモでも取るか、よほど注意していないと、内部がどうだったか、何があったか等、何も覚えていないという有様で、我ながら情けない・・・次回の旅への教訓ですね。
by ももんがあまん2012年02月17日23時07分 返信するRE: RE: 妖精のお城〜♪
解説すよーう?!
お城の一族に伝わる
妖精の旗(フェアリーフラッグ)は
何代か前の一族の中に
妖精族から嫁を娶った御先祖が居たそーな???
その際の嫁入り道具?の黄色い旗は
妖精からの祝福でお城一族の危機の際に
旗を振ると救われるとか?(既に2回振られたらしいっすョ)
他にもお城の近くには
妖精の橋(フェアリーブリッジ)なる
現世と妖精界を繋ぐ魔法の橋もあるそうなぁ〜。
ハリス島の海を隔てて南の島(名前忘れたっす)の
今は郷土博物館に保管展示されてる
古代の族長にまつわる彫刻された石も
凄い曰く付き(このお話は近年っすが)のお宝なんどすョ〜。
聞かれてないけど・・・ついでだから書いちゃおうっと(~o~)
この石(石碑っても大きくないサイズ)は
元々はピクト関連?初期キリスト教関連?なのかは
分かりませぬが島の廃墟の野ッパラに野晒しにされてたんすが、
ある時、何者かによって盗まれて
それ以来数年消息不明だったんすョ。
処は変わって、ロンドンのとあるフラットの一室で
カナダ人の青年の変死体が発見されて・・・・・(死因は不明?)
遺品を整理していた父親が部屋にあった
古そうな石の扱いに困り
大英博物館に相談をしたところ、以前に島で盗難にあってた
石と判明・・・・無事に島へ返還されたそうなぁ・・・。
不審死の青年が犯人なのか?ただ保管してただけなのか?
は分からないけど
きっと石は故郷の島に帰りたかったんどすな。と、迷子は思うっす。
スコットランドの田舎は
こんな伝説や奇妙なお話の宝庫なんすね〜、ああ素敵?だにゃ〜。2012年02月17日23時51分 返信するRE: 妖精のお城〜♪
またまた今晩は、迷子さん。
な〜るほど、そういうお話ですか、妖精を嫁にですか、なかなか面白いです。
そんな旗が、何処かにあったかどうか? やっぱり思い返しても記憶に無いので、多分、見なかったんでしょうね・・。
ところで、スコットランドの妖精話と言えば、僕の知ってる限りでは、映画にもなった「フィオナの海」ですかね、こちらはアザラシの皮をかぶった「妖精」を嫁さんにした話で、すでに、無声映画の時代に映画になっていたくらい有名な話で、2,000年ころにリメイク版があります、ご存知でしょうけど、舞台はアイルランドになっていて、これがなかなか面白かったです。
日本でも、「羽衣伝説」とか「雪女」とか、「鶴の恩返し」なども、広い意味では、超自然的存在≒「妖精」と人間との婚姻の話ですけど、これなど、スコットランド人(ケルト人)が知れば、わりと受けるかも? 事実、ラフカディオ・ハーン(小泉八雲)は、確か、ギリシャ生まれのアイルランド人だったですしね。
石の話も、何か変な話ですね、何故カナダ人なのか? ただの泥棒だったのか? 石の呪いで死んだのか? 何だか、全てが「謎」のままというのが、またなかなか興味深い・・・。2012年02月18日23時54分 返信する -
わっ!
これは・・・素敵なピクト石〜♪
迷子はこれが目当てで春の旅先をスコットランドに決めたのだ。
先のガラスケース入りのスエノス石と言い、
アバディーンシャーもこんなピクテッシュ・ストーンや
古代のストーン・サークルやお宝一杯の土地なんすね〜。
そうそう、野薔薇はいい香りがしませんですたか?
あのピンクのも白いのも
ハマナスの花ざんすョ、迷子の地元の海岸部には
沢山生えてるどすた。
花が散って実になると、これでジャムも作れて
お土産屋さんに並んでますだ〜。
ってことは・・・・
こちらと春〜秋は気候が同じなんすね・・・???RE: わっ!
こんばんわ、迷子さん。
> あのピンクのも白いのも
> ハマナスの花ざんすョ、迷子の地元の海岸部には
> 沢山生えてるどすた。
> 花が散って実になると、これでジャムも作れて
> お土産屋さんに並んでますだ〜。
へ〜え、です。
知らぬこととはいえ、「?」マークを付けておいてよかった〜です。
僕の田舎の奈良は、山国の盆地なもので・・・(言い訳)。
でも、調べてみたら、ハマナスってのは、「バラ科・バラ属」だそうで、それほど、大外れでも無かったようで・・・ハハ(汗)。
あゝ、それから、「アライグマ」じゃなくて「アナグマ」だったのですね、これも「?」マークを付けておいてよかった〜です。
今後とも、ビシバシご指摘、お願いしますね〜。
by ももんがあまん2012年02月08日23時53分 返信する -
高貴な香り漂う〜?
ロイヤル・ディーサイドやんすね〜。
お天気も上々で素敵な景色と町並み(^.^)
ここも途中まで走る予定なんで
(アッシはアバディーンからで逆方向っすが)
大変参考になりましたm(__)m。RE: 高貴な香り漂う〜?
こんばんわ、迷子さん。
> お天気も上々で素敵な景色と町並み(^.^)
ほんと、この山岳コース?で、雨に祟られたら、どうなることかと思ってましたけど、ほんと、ラッキーでした、やっぱり僕は、生まれつき、運が良いのです、多分?
ロイヤルディーサイドを走るなら、迷子さんには、ぜひ、僕の行けなかった城の制覇も、お願いしますね、例えば、英国王室のお城 Balmoral Castle とか、ちょっとユニークそうな Craigievar Castle とかですね、とくに Balmoral は、門のところから入場料が必要で、姿も見れなかったのが、ちと残念。
期待してますね by ももんがあまん2012年02月03日00時02分 返信する



